昔々ある所にお穂壱岐というたいそう美人な琵琶法師がおったそうな。
お穂壱岐はASMRの弾き語りが得意で鋭利な印象を相手に持たせた。弾き語り中は一切色事に興味は持たなそうな真面目な顔と正反対な脚長高身長のデカパイ容姿。
髪はまるで絹のように滑らかで、腰まである黒髪。
熱の入ったオホ語とレパートリーによって人間DLsi○eと呼ばれるほどの名手であった。
ある夏の夜、お穂壱岐が事務所のお寺で酒盛りをして留守番をしているとインターホンの音が聞こえる。
TVモニターから男の声がした。
「わしは主の使いで参ったのだ、ぜひそなたのオホ語りを聞きたいとのお望みだ。さぁ案内しよう」
お穂壱岐は事務所の住職に話を通さないと面倒だと思いながら、でも酒代になるかと思い玄関に向かった。
今の格好はグレーのキャミソールにショートパンツのみと寝起きじみた格好ではあるがお穂壱岐は自信があった。
ひと目で分かる雌としての優秀さと盲目から良からぬことをする者もいたが全て彼女が語りかければ男は皆枯れるまで射精して一歩も動けなくなるのだ。
仕事でASMRのオホ語りをしながらも内心男というものを馬鹿にしていた。
もし、襲われてもいつも通り返り討ちしてその様を片手に一杯やろうとさえ考えていた。
そこにいたのは盲目のお穂壱岐にも分かるほど雄臭い生殖臭を撒き散らした雄であった。
普段は仏頂面で威圧感さえ与える顔はふすふすと鼻息が荒く、眉間にシワが寄り高揚している。
薄い寝間着で来たせいで、胸と股間には大きな突起が浮かび上がっていた。彼女の日課ともいえる過酷なオナニーによって通常の3倍は肥大化しそれに相応しい感度だった。
デカクリを見せつけるようにアピールするように腰をへこへこと軽イキで潮を漏らしながらも僧衣に着替えると男について行った。
屋敷の中は案内した雄に並ぶほどの男達なのか、リビングには嗅いだだけで雌が孕む程の匂いに満ちていた。
おそらくまだ勃起もせず、我慢汁さえ漏れていないというのに余りにも濃い匂いだった。
もはやお穂壱岐はせめてASMRのオホ語りだけは完遂し、自らの雌をさらけ出してしまうことを覚悟した。
お屋敷に着くとお穂壱岐はASMRのオホ語りを弾き始めた。
飛び交う射精音、雑魚メスたちの叫び声、子宮で孕んだ音。
周りを囲う男たちは1尺はある竿がいきり勃ち、亀頭はぱんぱんに張り詰めメス殺しの段差を目の前の雌に見せつけている。
仮にお穂壱岐の目が見えていたらオホ語りどころではなかっただろう。
弾き語りをするお穂壱岐はあらゆる誘惑に耐えた。
お穂壱岐は体中から濃い匂いのする汗を流し前髪が額に張り付いている。
顔は汗と我慢汁で濡れ、隙を見ては口周りの我慢汁を舐め取るのに必死だった。僧衣はお穂壱岐の汗と潮、飛んできた精子混じりの我慢汁でべとべとだった。
弾き語り中に我慢汁が口に入り台本にないオホ声をあげてしまったがなんとか継続したのだ。
「なんと素晴らしい」女騎士が調教の末に下等なゴブリンにはらませ袋扱いされ謝罪し弾き語りが終わった所で皆一斉に射精した。
避けられる筈がまともに浴びてしまった。
しかし彼女は弾き語り中に周りを囲う優秀な雄に媚びていた体を無理やり押さえつけていたせいで避けようとしても身体が拒否したのだ。
その結果は悲惨だった。
お穂壱岐はやっと弾き語りが終わった事による油断と雌媚した身体の反乱により顔から浴びてしまったのだ。
酸素を求めて呼吸した口に入り、味と匂いに孕ませ交尾の相手として合格を出してから0.1秒。
包囲されまだ射精を浴び続けるのだと理解してマジイキする迄が0.001秒、一瞬だった。
力が抜けて後ろに倒れたお穂壱岐にさらに降りかかった汁は止まる気配はない、仰向けに倒れがに股で腰を動かし存在しない竿を迎え入れようとする滑稽な姿があった。
先月新調したばかりの家紋が入った金襴の法衣はぬちゃぬちゃと黄色い孕ませ汁で汚れ豪奢な柄は塗りつぶされていた。
お穂壱岐は顔が黄色い孕ませ汁にザーメンパックをされながらも何とか飲み込むことで窒息は避けた。
口は鯉のようにぱくつき、鼻はザーメン提灯を膨らませ、んほんほと鳴いていた。
「お穂壱岐、そなたの弾き語りは素晴らしい。あと6日毎晩ここに来てくれぬか、さすればSkebの報酬は思いのままぞ。ただし、誰にも話してはならぬ」
毎晩ここに来て、生殖臭に犯されぶっかけ無料かと思うとお穂壱岐はザーメンげっぷと潮で返事をしました。
お穂壱岐が事務所に帰ると住職は不審に思いつつもプライベートに首はあまり突っ込めないと考え、寺のスタッフに見張るよう伝えた。
そうしてスタッフがお穂壱岐をつけるとそこではお墓の周りに浮かぶ人魂にオホ語りをしながらぶっかけられマジイキしながら悦に入った顔をした雌がいた。
普段の無表情フェイスからは考えられない無様さにスタッフは驚きながらも事務所に連れ帰った。
住職はお穂壱岐から事情を聞いた。
「このままではお前の命が危ない、魂だけになったお前は永遠に性処理ASMR再生プレイヤーとして囚われてしまう」
流石に肉体を奪われ尊厳をなくしてしまうのは嫌だとお穂壱岐がぷしぷしとマンコでメス鳴きしながら頼ると住職は一計を案じた。
「お前の体にお経(ちん◯ん亭語録)を書く、そうすれば他の薄い本と見分けがつかなくなって隠れるはずだ、しかし、絶対に情けないオホ声をあげたり、射精を懇願してはいけないよ、もちろん媚媚腰ヘコもだめだ、お前は見つかってしまうだろう」
お穂壱岐は全裸で身体中お経まみれになりながらずっとエロ蹲踞をしていました。どれくらい時間が経ったでしょう。
人の歩く音が聞こえると目の前で止まりました、丁度鼻に玉裏が乗っかりムワッとした匂いに屈服してペロペロしそうになりながらもなんとか豚みたいな鼻でふごふごして我慢します。
「お穂壱岐!お穂壱岐!薄い本と豚声ASMRしかない…しかし、お穂壱岐はいない?どこにおるのだ」すると「おや?これはあまりに精巧な雑魚マンオナホではないか、ここに来た記念に抜いていくとしよう」せっかく何度も何度も書き直してただの毛筆プレイと化したマンコから潮が噴き出しお経(ちん◯ん亭語録)が消えてしまったのです。
気が付くと大きな手に抱えられていました。
その瞬間粘着質な水音と肉がぶつかる様な音が部屋に響いた。気の遠くなるような快感と敗北宣言をこらえ、それでもお穂壱岐は声一つあげなかった。
夜明け前に住職が帰ってきました。
「お、おまえ…。それはいったい…」住職は驚きました。部屋は精子と雌の匂いに溢れ帰り、濃い染みが畳にあった。
お穂壱岐は部屋の真ん中で身体中にお経(ちん◯ん亭語録)を書かれ、黄ばんだ精子まみれのボテ腹姿でじょろじょろと漏らしながら畳を舐めていた。
「ああ、お穂壱岐。強いオスに弱い事を忘れたとは…悪かった。お前には酷なことをした」
この奇妙な出来事は全国に広がり、お穂壱岐のASMR弾き語りを聞きたいと絶えず高額なskebがくるようになりました。
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