※この作品はR-18です。

姫騎士様メス堕ちの時間です❤️エルフ姫騎士 アリスレーゼ 被虐と恥辱の異世界逃避行❤️全話エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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メルキア陥落。エルフの姫、国を失う。騎士長シャイナの晒し者セックスとメイドのミリアムのメス媚びセックス❤️

姫騎士 アリスレーゼ シル ネフライト 

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中世の長くて暗い停滞の先に人間族は他の亜人種に先駆けて近代化に足を踏み入れた。

それは蒸気機関の発明と火薬と鋳造技術の発展による軍備の近代化だ。

その先駆けとなったのは大陸の西端に位置する人間族の大国、ラーマ帝国。彼の国はその力で周辺の国家を併合し、その勢いは亜人種たちが多く住まう大陸の中原にまで及んでいた。

小王国の一つ、メルキア。エルフ族を中心に亜人種が共和して生きる通商都市国家がいま、そのラーマ軍の侵略にさらされていた。

 

「ここが通商都市国家メルキアか!ラーマ、帝国の降伏勧告を拒むとは、馬鹿な連中だ!」

ラーマ帝国のゲオルグ パッコン大佐は兵士たちに戦闘準備を命じた。

もはや、ラーマ軍の兵士はかつてのような鎧と槍という出立ではない。白のズボンに青の軍服、古い時代の名残で一部の士官は簡単な胸甲とサーベルをつけているが主武器は火打石で着火する先込め式のマスケット銃 ゲベール小銃と山砲と呼ばれる先ゴメ式の鉄製の鋳造砲だ。

「メルキアといえば綺麗なエルフ娘がいっぱいいるらしいぞ!」パッコンは副官のミュンヒハウゼン大尉に笑いかけた。

「うまい酒ときれいな女!戦争の醍醐味はそれですな」副官のミュンヒハウゼンが笑う。

彼らはラーマ侵略戦争の先鋒を務める戦争の犬たちだ。元は併合された人間族の王国の軍人であり、ラーマ人達の部隊に代わって先陣に立ってきた。

そして被支配国の自分たちの鬱憤を吐き出すように数々の戦場で残虐な行為を重ねてきた。

「こんなに人を殺してものを奪って、この先どうなることやら」

歩兵のトーマス二等兵はウンザリした顔でぼやいた。

「蒸気を上げろ!行こうぜハーレムへ!」蒸気式戦闘馬車がエンジンをかける。

大型の鉄輪馬車に山砲を積み防楯で鎧い5名の従兵を乗せた走るトーチカ、それが蒸気式戦闘馬車でありラーマ軍ではゴリアテと呼んでいる。

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指揮を取るのはオットー少佐、残虐な男だ

「俺は前からエルフの小娘を犯してみたかったんだよなぁ」

身長2メートルのオッドボウルが笑う。南海州出身でもとは剣闘士奴隷をしていた男だ。

メルキアの領主 ネフライト伯爵は100名の騎士と700名の市民兵、200名の傭兵からなる軍で、守備体制を固めていた。城壁にはエルフが得意とする弓兵を集め。反撃する突撃軍として巨人族の傭兵とドワーフによる重装歩兵隊を用意した。数に勝り、高さ10メートルの城壁もあり優位は動かないと彼は考えていた。

「亜人の馬鹿が城壁に並んでるぜ。まるで射的の的だ。」

パッコン大佐はきらびやかなネフライト伯爵たちを見て爆笑した、

「山砲!榴弾を込めろ!奴らの弓の射程外からぶちかましてやる」オットー少佐が笑う。

「おそらく城門のあたりにも兵隊が固まってんだろうなぁ。攻城砲の曲射射撃で蹴散らしてやるよ。」ミュンヒハウゼン大尉も冷酷な笑みを浮かべた

「あの街の中のエルフの女は俺が犯して、たっぷり可愛がってやるぜ。」

オッドボウル軍曹は舌なめずりをした。

「よし!攻撃はじめ!」オットー少佐が命令した!ラーマ帝国軍は山砲と攻城砲を斉射した。城壁が吹き飛び、ネフライト伯爵たちはパニックになった。

「なんだあの武器は!?あんなもの見たことがないぞ!弓兵、撃ち返せ!」

伯爵は恐怖に震えた。

メルキア側からも矢の雨がラーマ帝国軍に降り注いだが射程外で、遥か前方の地面に落ちるだけだ。

 

「射程距離では、相手が有利か、ならば数に任せて突撃だ。重装歩兵と巨人兵の力を見せてやる!騎士団も続け。」

城門が開いて兵士たちが突撃をしてくる。

「あははは蛮族め!一昔前の俺たちみたいだな。可哀想によぉ!銃を持ってないんだから、ただの的だぜ!」パッコン大佐はゲラゲラと笑った。その笑みはどこか歪んでいる。

彼はラーマに滅ぼされたトラン王国の騎士団長だった。彼の脳裏に3年前の自分の姿がフラッシュバックした。立派な鎧を着飾って自分たちの強さを疑うことなく突撃した彼の部下たち。

ラーマ軍の一斉射撃の前に、その9割が無惨なひき肉になった!鍛錬もしていない百姓兵たちの銃による攻撃が、騎士の誇りも矜持も一瞬で打ち砕いてしまったのだ。そして彼は今、ラーマに服従している。

「巨人の連中、でかい図体のくせにビビリまくってやがるぜ」オッドボウル軍曹が笑った。

「巨人兵に一斉射撃!あいつらは丈夫だから、3人で1匹ずつ狙え!近づく前に殺せ」オットー少佐は命じた。

「よし!射撃をしながら歩兵隊前進!」ラーマ帝国軍は突撃を開始した。

「怯むな重装歩兵隊前へ!騎士団は馬上突撃だ!」ネフライト伯爵が青ざめた顔で叫んだ。

圧倒的と思われた軍が、まるで鶏の群れのように屠殺されている。

 

「重装歩兵隊、騎士団進め!」伯爵の命令が聞こえたが、巨人兵もパニックになり、逃げ出すものが続出。騎士たちも逃げ出そうとするものまでいる始末だった。

「重装歩兵団は何をしているんだ?」伯爵は怒りに震えた。

「ネフライト伯爵!彼らは既に壊滅しました。ここはお逃げください」

副官のマリーダが言った。

「しかし!」とネフライト伯爵は言ったが、すでに兵は散り散りになって逃げている。

「早くお逃げください、私が血路を開きます!」彼の周りには既にラーマ帝国の兵士たちが集まっていた。

ハイエルフのマリーダ シャイナは伯爵のために健気に奮戦する!白銀の長い髪とミスリルの鎧で妹のカレンシャイナと共にメルキアの白銀の騎士と言われる娘だ。防御魔法を張りながら、炎の魔法を同時に操り。ラーマ帝国の兵士たちをに挑む!魔法を知らない彼らは初めて見る魔法に怯えた。

「あのエルフ、魔法を使うぞ!足を狙え!良い女だレイプしたい。」

オッドボウル軍曹が叫んだ。

「ふざけるな、この黒鬼め!」

マリーダは矢をつがえると弓を引き絞って、矢を放った!その矢はオッドボウル軍曹の帽子を貫いた。

「うぎゃぁああ!」彼は無様に悲鳴を上げて倒れた。

命を顧みない奮戦にラーマ帝国軍の兵士たちは恐れおののいた。

「ああ、美しいなぁ。騎士の戦いは美しいなぁ、でももう時代じゃないんだよなぁ。」

しかし、そんな流れを打ち切るように、パッコンはみずからのマスケット銃でマリーダを射殺した。「そいつはこの国で有名な騎士だ。素っ裸にして、その無残な死体を晒してやれ!」ラーマ帝国軍は敵の戦意を削ぐために晒し行為をよく行う

そして、兵士たちは彼女の亡骸を裸にして、局部に杭を打ち込み、美しい顔がぐちゃぐちゃになるまで、彼女の顔面を銃把で殴った。

「クズども、戦う奴は女でも容赦なく殺せ!どうせ街の中は、熟女から少女までレイプビュッフェだぜ!」

開戦からわずか40分で、ネフライト伯爵の軍は壊滅したのだ

パッコンが叫んだ! ラーマ帝国軍は蛮声を張り上げながら、メルキアの街へとなだれ込んだ。

 

そして、街へ逃げ込む女たちを捕まえてはレイプし、家々に押し入っては略奪を繰り返した。

「このエルフ女も上物だぜ!犯してぶっ殺してやれ!」

オッドボウル軍曹が叫ぶと兵士たちが女達に飛びかかった。

街のあちこちで女の悲鳴が上がった!

母と娘を連れたエルフの父親が必死に抵抗する。

「やめろぉおお!」立ち向かった彼は、男たちにボコボコに殴られて、ボロ雑巾のように倒れ伏す。

「あなた!」スレンダーなエルフの妻のカミラが叫ぶ。「お父さん!」愛らしい人形のような少女、ミリアも泣き叫ぶ。

「お前らの父親を殺されたくなかったら裸になれ、俺たちとセックスして腰を触れ、これは命令だ。逆らえば親父を殺す。」兵士たちはそのように言った。

家族の絆が強いエルフは家族のためであればどんな恥ずかしめでも耐える。

またそうしなければ誇りたかいエルフはレイプされる前に自害することもあるのだ。

「わかりました。あなた達の言った通りにしますから、夫は殺さないでください。」

カミラは涙を流しながら服を脱いだ。

 

避難民 ミリア 

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「パパを殺さないで、お願いだから」幼いミリアも男たちの前で未熟な裸体を晒した。

兵士たちが下卑た笑いを浮かべながら、幼いエルフの体を触り始めた。

そして、カミラの美しい体を欲望のままに弄んだ。

「ほら、奥さん、俺のものを咥えるんだ。」

が彼女の髪を掴んで無理やりペニスを咥えさせた。

そして、激しく腰を振って喉奥まで突き入れた。

カミラは涙を流しながら耐えた。しかし彼女の股間からは愛液が流れ出ていた。

兵士たちが彼女にアヘル麻薬を注射したからだ。カミラは抵抗せずにそれを受け入れた。

「ああ、、いや、、お願い。あなた見ないでこんなの私じゃない」

カミラは涙を流して耐え続けた。しかし彼女の体は麻薬の効果で反応してしまっていた。

「ああっ❤️」

オッドボウル軍曹の部下の一人が彼女の乳首を強くつねった時、彼女は思わず甘い声を上げてしまったのだのだ。

彼女の細い足が、V字型に開いて、オッドボウル軍曹の挿入を受け入れていた。

夫のものよりも大きくて太いものが彼女の中にねじ込まれていた!

「ああ、、いや、穢らわしい!夫以外のものなんて入れないで」彼女は泣き叫んだ。

しかし彼女の体は麻薬と媚薬で完全に発情してしまっていた。

「奥さん、俺のちんぽは気持ちいいだろう?ほらもっと締め付けろ」

パッコンが腰を打ち付けるとカミラは涙を流しながら喘いだ。

「ああ!だめです!こんなの嫌なのに!」彼女は必死に耐えようとした。

しかし、彼女の体は快楽に逆らえなくなっていたのだ。

「ほら、もっと尻を振れ」オッドボウル軍曹が命令した。

カミラは自ら腰を振って快楽を貪った。

「ああ、いや、こんなの嫌なのに、気持ちいい!」彼女は涙を流し絶頂を迎えてしまったのだ!

「ああ!イクっ❤️あなた以外のでイカされる!」彼女の体がビクビクと痙攣する。

「やっぱりどんな民族でも人妻を犯すのは最高だよなぁ、うぅ出る!」

オッドボウル軍曹も同時に射精して彼女の子宮を満たした。

 

カミラが男たちに犯されている頃、娘のミリアは砲兵隊長のミュンヒハウゼン大尉と護衛のトーマスによって寝室に連れ込まれていた。エルフとはいえまだ年端も行かない少女、人間なら15歳から17歳と言ったところだろうか。

 

「私は成長した女には興味は無い。蕾のような少女こそが最高と思っていてね。」下衆なミュンヒハウゼンは、ミリアのつるペタボディーと水蜜桃のような無毛の割れ目を見て微笑んだ。

彼は侵略した国で罪のない少女を強姦して殺してきた極悪人だ。

トーマスは、スレンダーなエルフの少女が寝室に連れ込まれる姿に目を背けた。

ミリアの姿が祖国に残してきた妹の姿と重なる。小作農の貧乏な家庭、妹が身売りしないで済むように、彼はラーマの傭兵をしているのだ。本来ならば、人殺しなんてまっぴらごめんだ。

「大尉殿、許してやってくれませんか、こいつはまだ子供だ、かわいそうすぎる。」トーマスがミリアを庇う。

ミリアはすがるような瞳で彼の後ろに隠れた。

「そこをどけトーマス!命令不服従で、処刑されたくなかったらな!」

ミュンヒハウゼンはトーマスを下がらせた。

「ごめんな。俺も生きて妹を養わなきゃいけないんだ。」トーマスは退いた。

「やめて!お願いだから!」ミリアは怯えて叫んだ。

「怯えて泣き叫ぶ姿が、また私を興奮させる。少女という生き物は犯されるために生まれてきたに違いない。」

ミュンヒハウゼンはニヤリと笑うと彼女の服を引きちぎるように脱がせた。

そして彼女の小さな胸を揉みしだいた。

「やめて!いやぁああ!」彼女は悲鳴を上げたが、ミュンヒハウゼン大尉が耳元で囁く。

「大丈夫だよ、すぐに気持ちよくなるからね」と彼は言うと、彼女が細い腕に麻薬を打ち両足首を掴んで、少女の小さな割れ目に舌を這わせた!

彼女の下半身から望まぬ快楽が湧き上がる。

少女は恐怖と恥ずかしさに泣きじゃくり、抵抗したが、彼女の小さな体はミュンヒハウゼン大尉に押さえつけられてしまった。

「いやぁ!こんなひどい事やめてぇ」ミリアの細い脚がブルブルと震える。

ミュンヒハウゼン大尉は彼女の割れ目を舌で舐め回しながら、彼女の小さな胸を揉んだ。

「ああ!いや!だめ!」少女は涙を流しながら喘いでしまった。

「可愛いねぇ君は」ミュンヒハウゼンは少女の乳首を強くつねった。

「痛いっ!やめて!」ミリアは苦痛の声を上げるが、ミュンヒハウゼン大尉は構わずに彼女の割れ目を舌で愛撫し続けた。

「ああ!だめ!もうやめてぇ」彼女は涙を流して懇願したが、ミュンヒハウゼン大尉は聞く耳をもたなかった。

「ほらほらもっと腰を振りなさい」と彼は言うと、少女の小さなお尻を叩いた。

「いやっ!痛い!」少女は悲鳴を上げるがミュンヒハウゼン大尉は容赦しない。

そしてついに彼はズボンを脱ぎ捨てて、巨大なペニスを取り出した。

それはまるで凶器のように見えた。

「ほら、これが君の中に入るんだよ」ミュンヒハウゼン大尉が耳元で囁いた。

「やめて!そんなの入らない!」ミリアは恐怖に震えた。

彼女は必死で逃げようとするが、彼の屈強な体はビクともしない。

ミュンヒハウゼン大尉は彼女の細い脚を開かせて、無理やり挿入した!少女の割れ目を凶悪な大きさのものがこじ開けていく。

「いや、助けて、お父さん、お母さん、、いやぁーーーーーーーーーーーー!」

ミリアの口から絶叫が上がった!激痛に耐えかねて涙がこぼれ落ちる。しかし、少女の小さな膣はミュンヒハウゼンの巨大な男根に貫かれてしまった。

 

「おお!入ったね、ほら私のものを見るんだ」ミュンヒハウゼン大尉はそう言うと彼女の髪を掴んで自分の股間の方へ引き寄せた。そこには巨大な一物があった。

ミリアの小さな割れ目にはあまりにも大きいそれが突き刺さっていた。彼女は涙を流して苦痛に耐えていた。

「どうだい?私のものは最高だろう?」とミュンヒハウゼン大尉が囁いた。

少女は歯を食いしばって耐えていたが、ミュンヒハウゼンがゆっくりと腰を動かし始めた。

「痛いっ!お願いだからもうやめてぇ」少女は悲痛な声で叫んだ。

しかし、ミュンヒハウゼン大尉は容赦なくピストン運動を始めたのだ。彼女の細い体は激しく揺さぶられていた。

「おお!いい締め付けだ!」彼はそう言うと更に動きを加速させた。

少女の小さな割れ目は彼の巨大な男根をしっかりと包み込んでいたがそれでも彼のものを受け入れるには小さすぎたのだ。

「いやっ!もう許してください」ミリアの目から涙がこぼれ落ちる。

しかし、彼女の言葉とは裏腹に体は快楽を感じ始めていた。

ミュンヒハウゼン大尉はニヤリと笑うとさらに激しく腰を打ち付けた。

「おお!出るぞ!」彼はそう言うとミリアの中に大量の精液を流し込んだ。

ミリアの小さな割れ目から血と白濁液が溢れてベッドシーツに垂れていった。

「うぅっ、ぐすっ、どうして?なんでこんなひどいことするの?」ミリアは泣きじゃくっていた。

しかしミュンヒハウゼン大尉はまだ満足していないようだ。

「次は首を絞めながら犯してやろう。安心しろこれが最後だ。」そう言って彼は彼女の細い首に手をかけようとした。

その時、ドアの外で待機していたトーマスが怒りのあまり、部屋に飛び込んできた。

「この変態野郎!てめぇ絶対に許さねえぞ!」トーマスは叫びながらミリアとミュンヒハウゼンの間に割って入ると ミリアを守るように立ちふさがった。「どうした?君もやりたいのか?」ミュンヒハウゼン大尉がニヤリと笑う。

「ふざけるな!この外道め!」トーマスは怒りに震えながら叫んだ。そして彼はミュンヒハウゼン大尉に飛びかかった!

「殺してやる」ミュンヒハウゼン大尉はサーベルを抜くとトーマスの腹に突き立てた。

脇腹をえぐられ「ぐはっ!」トーマスの体が崩れ落ちた。

「ああ、お兄ちゃん、、」涙を流すミリア。

「安心しろ。お前もすぐにこいつと会える。」ミュンヒハウゼンは少女の上にのしかかり首を絞めながら腰を振った。「あがっごげぇ、や、えて、しんじゃう」ミリアの細い首筋に血管が浮かび上がる。

ミュンヒハウゼンは少女の首を絞めながら激しく犯した。

「さあ、中に出すぞ!」彼はそう言うと彼女の小さな割れ目に大量の精液を流し込んだ。

「ぐぎゃっ」それと同時にミリアのは酸欠で気絶し彼女は動かなくなった。

「はぁ、はぁ」ミュンヒハウゼン大尉は息を切らせながらも満足げに笑った。そして血まみれになった肉棒を引き抜いた。「ふう少女のおまんこは最高だ。」彼の一物は萎える事なくまだ天を向いていた。

 

逃避行

メルキアの町の随所で地獄の光景が広がっていた。

そのメルキアの街から脱出を図る一団があった。

騎士長カレン率いる親衛騎士団、彼らが守るのはサファイアの瞳に金色の髪の美少女、メルキアの姫騎士 アリスレーゼ シル ネフライト、メルキア通商都市国家 代表 ネフライト伯爵の一人娘だ。敵の目を欺くために、平騎士の服を着ている。彼女には、メイドのミリアム アニスも従兵の出立で付きしたがっていた。

騎士長カレンに与えられた使命は、アリスレーゼを守り抜くことだ。

必死に敵の包囲を超えてきたが、それも限界に近くなった。そこで彼女は降伏を決意した。

自分の犠牲と引き換えに数ある部下の1人として、アリスレーゼを逃す腹づもりだ。

「くっ!包囲されたか?もはやこれまでか私はカレン シャイナ!この隊の騎士長だ。部下達には危害を加えないでくれ!」

銀色の髪に吊り目がちな瞳、ボーイッシュなメルキアの騎士長、カレンは弓を捨てパッコンに懇願した。

騎士長 カレン シャイナ 

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「ほう、カレンかなかなかいい女だな。よし、まずは尋問だ!裸になれ!ここで今すぐにだ!」

パッコンの部下たちがカレン達を取り囲む

「くっ!卑怯な」カレンが唇を噛んだ。しかし、この包囲を突破することは不可能だった。

「ひひひ綺麗なねーちゃんのストリップだぜ!早くやれよ!」下卑た視線がカレンに突き刺さる。

「くっ!私はどうなってもいい、、部下には手を出さないでくれ!」カレンはそう言うと制服を脱ぎ始めた。

「カレン様」部下達が悲痛な声を上げた。

カレンはブラウスを脱ぎスカートを下ろすと下着姿になる。白いシルクのブラジャーとパンティーだ。彼女はすらっとした体型に鍛えられた美しい筋肉を備えていた。

「よく見せろよ!これは尋問だ!」

その身体を恥ずかしそうに手で隠そうとする。しかしパッコンの部下がその手を掴み両手を上げさせた。

美しい形の胸が露わになる。

「ほう、いい胸だな」パッコンはいやらしく笑う

「くっ!殺せ!」カレンが顔を赤くし、顔を背ける。

「ひひ、この女騎士様いい身体してるぜ!おい早く下着を取れよ!おまんこも人間と同じか確認してやる。」

部下がカレンのパンティーにナイフを突きつけた。

「くっ!やめろ!」カレンは抵抗したがその抵抗も虚しくパンティを膝までずり下ろされた。

「へへ、綺麗なおまんこしてるじゃねえか」とパッコンが笑う。

「やめろ!」カレンのパンティは膝まで下げられた。

「へへ、いい形してるじゃねえか!おい、お前らこの女騎士様のおまんこをしっかり見とけよ」

パッコンの部下達はカレンの美しい身体をなめるように観察する。

「くっ!こんな辱め、、私は負けないぞ」カレンは羞恥に顔を染める。

彼女はまだ希望を捨てていなかった。援軍が助けに来てくれるかもしれない。

(それまでは私が部下達を守る)

「おい!カレン、ここでオナニーして見せろ!」パッコンはさらに命じた。「くっ!そんなことできるわけないだろう!」カレンは顔を赤くし抵抗した。

「早くしろ!部下を殺すぞ」パッコンは銃を突きつける。

「わかった、、オナニーでも何でもするから部下達には手を出すな!」カレンは覚悟を決めた。そして自分の割れ目に手を伸ばし始めた。

「おいおい、もっと足を開いて見せろや!ちゃんとおまんこ広げろよ」とパッコンが命令する。

カレンは屈辱に耐えながら足をM字に開き割れ目を手で広げた。

「へへ、いい格好だぜ」カレンの美しいピンク色の割れ目が露わになる。「おい!もっと広げさせろ!」とパッコンの部下がカレンの足を開かせようとする。見つめるパッコンの兵達は皆、フルボッキだ。

「くっ、貴様ら!卑怯な!」カレンは抵抗したが部下たちに押さえつけられさらに大きく足を開かされた。

そして彼女の美しいピンク色の割れ目がパッコンの前に晒された。その割れ目は愛液で濡れていた。

「へへ、なかなかいいおまんこしてるじゃねえか」「早くオナニーしろよ!この変態女騎士が!」

「くっ、貴様らぁ!」カレンは怒りに震えた。

しかし彼女は逆らうことはできない。彼女はゆっくりと自分の割れ目に指を伸ばしていく。

そして彼女の細く長い指が自分の割れ目をなぞり始めた。

「んっ!あっ」カレンの口から甘い吐息が漏れる。その美しい顔は羞恥に赤く染まっている。

「へへ、感じてるぜこの女騎士様!おまんこ濡らしてるぜ」「エロくオナニーしろよ!もっと広げろ!」

 

「くっ、、貴様らぁ、」屈辱に顔を歪ませるカレン。しかし彼女は逆らうことはできない。

彼女はさらに激しく自分の割れ目に指を這わせた。

「あっ、ああっ!だめぇ!」彼女の割れ目から愛液が垂れる。

彼女はさらに激しく指を動かす。彼女の美しい割れ目がクチュクチュと音を立てる。

その美しい顔は羞恥に赤く染まり目には涙を浮かべている。しかし彼女は逆らうことはできない

「おいおい見ろよ!部下どもmお前の上官殿は感じてるぜ!」とパッコンの部下が笑う。

「へへ部下のために、、マジでこいついい女だぜ」と傭兵たちが笑う。

「くっ、ああ、、やめろ、見るな、、いやぁ、、」カレンは震えた。

「さて、そろそろぶち込んでみるか❤️ヤルゼー、オットー、こいつを押さえつけるんだ」

「やめろ!貴様ら、何をする気だ!?」カレンは叫んだ。

「へへ、お前のおまんこにぶち込むんだよ。部下達の目の前でな」そう言ってパッコンはズボンを脱いだ。

パットンのものはー凶悪なカリが禍々しく勃起している。それを見たカレンの表情が絶望に歪んだ。

「くっ!やめろ!貴様のような下衆どもに私は屈しない!」

「うるせぇ!黙れ!」パッコンはカレンの口を塞いだ。そして彼女の美しい髪の毛を掴むと自分の股間に近づけた。

カレンは顔を背けようとするがパッコンの部下に押さえつけられる。

「へへ、舐めろよ、逆らえば部下が死ぬぜ」パッコンは屈辱を味あわせるかのように自らのものを突き出した。

彼のものは大きく反り返り、亀頭の先からは先走り汁が出ている。

その生臭い匂いとグロテスクな形状にカレンは吐き気を覚えた。しかし彼女は逆らうことはできない。

カレンは屈辱に耐えながらゆっくりと舌を伸ばし、パッコンのものを舐めた。

「へへ、なかなか上手いじゃねえか、おいもっとしっかりしゃぶれよ」パッコンは下卑た笑いを浮かべた。

「くっ!貴様ぁ!」カレンの顔が屈辱に歪む。彼女の瞳から涙が溢れる。

しかし彼女は逆らえないのだ。彼女はさらに深く男のものを飲み込んだ。そして頭を前後に動かし始めた。

その美しい顔には涙と涎が垂れている。彼女の美しい髪が乱れていく。

「へへ、いいぜ!おらしっかり舌も使えよ」パッコンはそう言うとカレンの頭を掴み激しく動かした。

「うぐぅ!おごぉ!」カレンの喉に男のものが激しく突き立てられる。

「おい、そろそろぶち込むぞ!」とパッコンは叫んだ。

「やめろ、それだけはっ!お願いだからっ」カレンは涙を流し懇願した。

彼女の割れ目にそれを押し当てた。

「やめろっ!それだけはっ!お願いだからっ」カレンの顔が恐怖に染まる。

「ふひぃいエルフをレイプ!堪らねえ❤️」

とパッコンは笑い、そして一気に自分のものを押し込んだ。

ブチッ!という音がして彼女の美しい割れ目に男のものが押し込まれた。「ぎゃぁあああ!」カレンの絶叫が響き渡る。

彼女の割れ目から血が滴り落ちた。パッコンが乱暴に腰を振り始めたのだ。

「痛いっ!やめてぇええっ!やめてぇええ!」カレンの悲痛な叫び声が響く。

凛々しい彼女が初めてのちんぽに苦痛に顔を歪め涙を流している。

「へへ、いい締め付けだぜ!こりゃ最高だ!」パッコンは興奮した。

「やめて、見ないでくれぇ、ああっ!いやっ!」カレンは泣き叫んだ。

 

「おい、俺のをしゃぶれよ!」ヤルゼーが彼女の頭を押さえつけた。

「んぐっ!」喉の奥に男のものが突き刺さりカレンの顔が苦痛に歪む。彼女は涙を流しながら必死に口を動かした。

「へへ、こいつ乳首立ててるぜ」オットーは彼女の乳房を弄び手コキを強要していた。

「おい!このまま中で出すぜ」パッコンはうめいた

「いやぁ、中だけは許してぇ、ああっ❤️」カレンが涙を流した。

「いいぜ、大将!孕ませろよ!」とパッコンの部下が笑った。

「やめっ!それだけはっ!出さないで、lお願いだからっ!」カレンが泣き叫ぶ

「グハハハ 俺が一番乗りだぜ!射精るぅう!」どびゅーーーーびゅーーーー

パッコンはラストスパートをかけるように激しく腰を動かし始めた。

「いやぁ、助けてぇえええ!」カレンは絶叫した。

パッコンが彼女の中に熱い精液を注ぎ込んだ。カレンの美しい顔が絶望に染まる。

「うう、こんな奴らに、、」カレンの瞳から涙がこぼれ落ちた。

「俺も出るぜ!」追い討ちをかけるようにヤルゼーは彼女の口の中で射精した。

「うぐぅ!おぇえええ!」カレンの美しい顔が苦痛に歪む。彼女の口から大量の白濁液が流れ出る。

「へへ、全部飲めよ」「うぐぅ!ごほっ!」カレンは咳き込み苦しそうに顔を歪めた。

「次は俺だぜ!四つん這いになるんだ」オットーが残忍な笑みを浮かべた。

「くっ!貴様らぁ、」カレンは怒りに震えながらも逆らえない。彼女はゆっくりと四つん這いになった。

「へへ、いい眺めだぜぇ!」オットーは彼女の尻を撫でた後、自分のものを挿入した。

「いやぁああ!」カレンが悲鳴を上げた。彼女の割れ目からは血と精液が混ざった液体が流れ出ている。

その美しい顔は苦痛に歪み涙を流している。

「へへ、いい締め付けだぜぇ!イケ!おら!どうだ!」オットーは激しく腰を振り始めた。

「うぐぅ!イク、、いやぁやめてぇええ!」カレンが顔を歪める。

「この女、イキそうだぜ」とパッコンの部下が笑う

「ああ、、そこだめえ!もう許してぇええ」カレンの美しい顔は快楽に歪んで強く男のものを締め付けた。

「出すぜ!おらあ!」どびゅーーーっ!「いやぁああ!いぐぅう❤️」

カレンは絶叫し絶頂を迎えた。

その美しい身体は快楽に震えた。「おい、部下ども、種付けされたこの女のアヘ顔を見てやれよ」とパッコンは顔を掴みアリスレーゼの前に突き出した。凛とした顔が蕩けてアヘ顔を晒していた。

「カレン様、、」部下達は涙を流した。

「へへ、これからこいつを部下に輪姦させる!麻薬を打ってのキメセクだ。こいつが潰れたら次はお前達だ」パッコンはカレンの腕に覚醒剤を注射する。

「うぐぅ!体が熱い、、ああ見ないで、、」カレンは媚薬の効果で感じ始めていた。

彼女の美しい割れ目から愛液が垂れる。

「へへ、この女も薬の虜だ!もうちんぽなしじゃ生きていけないぜ!」パッコンは下卑た笑い声を上げた。

そしてカレンを部下達に投げ与えた、「おら!この女を好きにしていいぜ、たっぷり犯してやれ」

「へへ、いい女だぜ!おいこいつ押さえつけろ!」男達はカレンに群がった。

「やめて、お願いだからっ」カレンは涙を流し懇願した。

「いやぁああっ!やめてぇええっ!」カレンの絶叫が響く。

そして彼女の美しい胸に男たちの手が伸びる。

「へへ、綺麗なおっぱいだぜ!乳首ビンビンだぜ!」男たちは興奮した様子で彼女の胸にしゃぶりついた。

「いやぁあ、そんなところ吸わないでぇええっ!」カレンは涙を流しながら喘いだ。

彼女の美しい割れ目から愛液が流れ落ちる。男たちの手はカレンの下半身に伸びていく。彼女の割れ目に指を差し込んだのだ。「隊長達に出されてぐちょぐちょだぜ」

「やだっ!そこだめぇえ!」彼女は顔を赤くし嫌がったが、身体は正直に反応していた。クリトリスを刺激され彼女の割れ目がさらに濡れる。

「へへ、感じてるぜこの女」と男たちが笑う。

そして男たちは自らのものを露出させた。それはグロテスクなものだった。「ひっ、、もういやぁ」

そして男たちのものがカレンの割れ目に押し当てられた。「いやぁ!おちんちんはこれ以上はいやぁ、、お願いだからもう許してぇえ!」彼女は涙を流して懇願した。しかし彼らは容赦しない。彼女の美しい顔が快楽に歪む。そして一気に押し込まれた。「あああ、、おちんちん入ってくる、、いい、、もっと突いて❤️」

「こいつ完全に薬が決まってんぜ」「へへ、快楽に溺れちまえ!」男たちは激しく腰を打ち付ける。

「ああっ、そこ良いっ!もっと突いてぇえっ!」彼女は快楽に喘ぎ乱れた。その姿は淫乱そのものだった。

彼女の割れ目から愛液が滴り落ちる。彼女の美しい顔は既に蕩けきっていた。そして自ら男のものをしゃぶった。

「へへ、この女すっかり堕ちたな!」と男達は笑う。

「いい、そこぉお!もっと突いてぇええ!」彼女は腰を振りながら叫んだ。その美しい顔にはもはや威厳の欠片もなかった。そして男たちが一斉に射精した。カレンはその熱い精液を膣内で受け止めた。彼女の割れ目からは白濁液が流れ落ちる。

「まだ、俺らは、大勢いるぜ、、お前、ハメ殺し決定だな❤️」

「いやっ!もうやめてぇええっ!!」彼女は泣き叫ぶが男たちは容赦しない。

「おら!出すぞ!しっかり孕めよ!」男のものが彼女の中にたっぷりと注ぎ込まれる。

カレンはその熱い精液を膣内で受け止めた。彼女の割れ目からは白濁液が流れ落ちる。

「よーし今日はここまでだ!これ以上やると死んじまうからな、こいつは今日から俺らの従軍慰安婦だ、部下ども、上官殿をしっかり介抱しとけよ」

こうして彼女たちは、陥落したメルキアの屋敷の1つに監禁された。

そこには全裸のまま拘束されて放置されているカレンの姿があった。その美しい顔は快楽に蕩けきっていた。「カレン!しっかりしてください!」アリスレーゼは叫んだが返事はなかった。アリスレーゼは涙を流しながらカレンに駆け寄り、彼女を抱きしめ涙を流した。

「カレン!」アリスレーゼが泣きながら呼びかけると彼女はゆっくりと目を開いた。その美しい顔には快楽の残滓が残っていた。

「ああ、アリスレーゼ様、ご無事でよかった。私はもうだめです。私をおいて逃げてください。」彼女の瞳からは涙が流れ落ちる。

彼女は力なく呟く。「カレン」アリスレーゼは彼女の手を握りしめることしかできなかった。

 

その様子を見て従者のミリアム アニスは行動を起こした。

夜のような黒髪に黒い瞳、グラマラスで男好きのする妖艶なドッペルゲンガー、だ。

それは見張のオッドボウル軍曹を籠絡することだった。

あの黒い巨漢はミリアムの豊満な身体を舐めるように見ていた。

ドッペルゲンガーのミリアムはネフライト家に仕える従者であり、アリスレーゼの父から女としての快楽と夜の技を仕込まれたのだ、

ミリアムの美しい容姿と豊満な胸は、彼女が淫靡な技を使うときに役立つはずだ。

「あの、、トイレにいかせてくれないでしょうか?ここでは恥ずかしくて」媚びるように笑むミリアム

ミリアムはその妖しい美貌でオッドボウル軍曹を誘惑した。

「ふむ、いいだろう」軍曹がニヤリと笑い彼女を外へ

メイド ミリアム アニス{IMG206254} {IMG206255} {IMG134865}

ミリアムは用を済ませた後、ホットボールに寄り添うように歩き、彼の腕が豊満な乳房に触れた瞬間、

「あんっ❤️」と彼女は甘い声で鳴いた。

彼の鼻腔をミリアムの甘い香りが刺激する。「ふん、なかなか良い女だな」ミリアムの美しい顔が妖しく笑う。

「ご奉仕をしますから、どうか私には優しくしてください。それと何か食べ物と飲み物を分けてください。」

「ふん、おねだりするからにはわかってるんだろう。話はそれからだ。」

「はい、、、」

そして彼女はオッドボウルのズボンを下ろし彼のものを口に含んだ。

「おお、これは!こいつ、清楚な顔して、男慣れしてやがる。」オッドボウルは歓喜の声を上げる。

ミリアムは巧みに舌を動かし彼のものを愛撫する。

彼女の口の中で彼のものは大きく硬くなる。

そして彼女は口を離すと妖艶な微笑みを浮かべる。

「どう?私のお口気持ちよかったですか?」

その微笑みに彼はドキリとする。「ああ、最高だ」彼は彼女の頭を掴むと強引にその口にねじ込む。

「んぐぅ!んぐ!」ミリアムは苦しそうな声を上げるが、彼女は必死に舌を動かしオッドボウルを喜ばせる。

そして彼のものから熱いものが放たれた瞬間ミリアムは口を離そうとするが、彼は彼女の頭を押さえつけてそれを許さない。どびゅうううびゅうううううううう

大量の精液が彼女の喉奥に流し込まれる。

「けほ、、げほ、、んんん、、ぷは」

彼女はえづき、涙を流しながらもそれを全て飲み下す。

そして彼女は妖艶な微笑みを浮かべた。

「昼間にカレン様が犯されるのを見て、実は私、体がうずいててしょうがなかったんです❤️」

ミリアムは自分からスカートをたくしあげて、オットボウルにパンティーを見せた。

濃いメスの匂い、下着にはくっきりと愛液の跡が浮かんでいた。

「ミリアムお前、可愛い顔して最低のメス犬だな!」オッドボウルは興奮気味に叫ぶ。

そして彼はミリアムを押し倒し彼女のパンティーを脱がせる。

「ああん、乱暴なんだから」と彼女はわざとらしく喘ぐ。

オッドボウルは彼女の割れ目に舌を這わせる。そしてクリトリスを優しく刺激する。

「あぁああん❤️」ミリアムは甘い声を上げる。その美しい顔は快楽に蕩けていた。

自ら豊満な乳房もあらわにして彼の手を導いた。

「お願いです、私のおっぱいも触ってください」

オッドボウルはその豊かな胸を揉みしだく。

「ああん、いい、もっと強くぅ」とミリアムが甘い声を上げる。

そして彼は彼女の割れ目に舌を這わせる。「あぁああん!そこぉお!」彼女は身体を大きく反らして悶えた。

「黒くて、立派なおちんちん、これで私を可愛がって下さい❤️」

「ああ、ハメ殺してやるよ」

そして彼は自分のものを取り出すと彼女に挿入する。

「あぁあ!大きいぃい!」ミリアムは歓喜の声を上げた。

「へへ、いい体してやがるぜ!」オッドボウル軍曹が舌なめずりをする。

そして夢中になって腰を振る。

「ああん❤️」彼女は甘い声を上げる。彼女の美しい顔が快楽に歪む。

「お願いです、おっぱいを強く揉んでください」

オッドボウル軍曹は彼女の豊かな胸を揉みしだく。

「ああん!いい!もっと強くぅ!」ミリアムが甘い声を上げる。

おっとりとしたどちらかと言うと、清楚系の彼女が、まるで売春婦のように進んで、フットボウルの攻めに喘いでいた。「ああん!もう、イク、イッちゃうぅう!」

そして彼女は絶頂を迎えた。

「へへ、俺も出すぞ!」オッドボウル軍曹は彼女の膣内に大量の精液を流し込んだ。

そして彼は彼女の体を四つん這いにすると後ろから再び挿入した。

「あぁああ!すごいぃい!また入ってくるぅうう!」ミリアムが甘い声を上げる。

その美しい顔は完全に快楽に蕩けきっていた。「ほら、もっと腰を動かせよ」オッドボウルがミリアムを四つん這いにしながら腰を振り始める。

「ああん!激しいぃいい!」ミリアムは自ら腰を振る。

「へへ、こいつはとんでもない変態女だな」とオッドボウルは笑い彼女の尻を思いっきり叩く。

そして彼は激しく腰を振り続けた。パン!パン!という音が響き渡る。彼女の白い尻が赤く染まっていく。そしてその痛みすら彼女は快楽に感じていたのだ。

「あぁああ❤️イク、イッちゃうぅうううう!」

ミリアムは絶頂を迎え、体を痙攣させる。

彼女の割れ目からは大量の愛液が吹き出していた。

そしてオッドボウルは彼女の中から自分のものを引き抜くと満足そうに笑う。

「へへ、こいつはいい思いさせてもらったぜ。食物と飲み物だったら分けてやる。」

男はレイプした女に対して所有欲を持ち油断する、膝をついて袋を漁る、彼の頭部がミリアムの胸のあたりでゆらゆらと揺れた。ミリアムはこのタイミングを待っていた。そして彼が不用意に後ろを向いた瞬間、彼女の手刀がオッドボウルを気絶させた。

そして、彼の手から牢のカギをもぎ取る。

ミリアムはカレンを背負い、アリスレーゼの手を引いて男たちのいる屋敷から近くの森まで駆け込んだ。

夜目が効くことといいオッドボウルを一撃で気絶させた手並といいミリアムはただの従者ではなかったのだ。

森の洞窟

アリスレーゼはカレンの介抱を、ミリアムは森に生える薬草を採ってくる。そしてアリスレーゼとミリアムで交互に見張りをした。

「ああ、アリスレーゼ様ありがとうございます。おかげで命拾いしました。」

カレンが薬の効果から解放されて感謝の言葉を述べる。しかしその顔は快楽の余韻を漂わせていた。

2人はすぐに目を反らす。凛々しい女騎士が、自分たちを守るために、どんなひどい目にあったかを思い出したからだ。

しかし、騎士長であるカレンはそのような精神的な苦痛は心の奥にしまってメルキアの騎士としてとるべき行動をとった。

「ミリアム、アリスレーゼ様、メルキアはすでにあの悪魔のような軍団のモノです。私を この洞窟に置いて一刻も早く東の中原地帯に逃げください。そこで再起を図るのです。」

「承知いたしました、」とミリアムは答えたが、

アリスレーゼは複雑な表情を浮かべていた。

「カレン、私は、カレンをおいてなんて、、」

アリスレーゼの瞳に涙が光る。

 

「アリスレーゼ様はお美しい。我が君よ、私は再びあなたに会うまでは石にしがみついても死にはしません」「我が白銀の騎士 カレン、どうかご無事で、必ず私のもとに帰ってくるのですよ。」アリスレーゼの目から涙がこぼれ、彼女の方からカレンの唇に口づけをした。

「さあ!早くお行きください、ミリアム!アリスレーゼ様を頼んだぞ!」カレンは厳しい表情でミリアムに命令した。

ミリアムとアリスレーゼは洞窟から出発した。

途中で主人からはぐれた馬も手にいれて

姫騎士アリスレーゼと従者ミリアムは中原の荒野に堕ち伸びる事ができたのだ。

それは姫騎士アリスレーゼの長い逃亡の日々の始まりだった。

 

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