※この作品はR-18です。

姫騎士様メス堕ちの時間です❤️エルフ姫騎士 アリスレーゼ 被虐と恥辱の異世界逃避行❤️全話エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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メルキア奪還❤️解放軍娘たちと水棲人達のメス堕ち乱交パーリー❤️

アリスレーゼは各国で同志を募り解放軍の本部があるメルキアの姉妹都市、グラキアにたどり着いた。

この街を収めるのは彼女の叔父にあたるゲレオ ゾイサイトだ。

酒と女に目がない人物であり、助力を乞うアリスレーゼに叔父が要求したのは彼女とのセックスだった!

そして彼女はそれを承諾し幾度となくゲレオの調教を受けた。

イラスト

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まさに凱旋といってもいい状況なのに王宮で迎えるゲレオのいやらしい顔を見た瞬間、アリスレーゼの美しいサファイアの瞳から涙が溢れた。

「ゲレオおじ様 アリスレーゼ帰還しました。」

「おお、我が愛しの姪よ❤️疲れたであろう?風呂を立ててあるゆえ旅塵を落とすが良い」ゲレオが勧める。

アリスレーゼは大理石のラーマ式風呂に浸かる。没薬の香りが心地よい。

湯気に包まれた身体を撫でながら身体を伸ばす。からだが溶けるように心地よい

(心地よい❤️ゲレオおじ様も優しいところがある)だがその思いはすぐに消え去った。

風呂にゲレオが入ってきたのだ

「どうじゃった、東方のヤーポンの媚薬、スクバリンの入った湯は?」

「きゃっ!おじ様」胸元を隠すアリスレーゼ。

「何を隠しておるか?ワシとお主の仲ではないか?ほれ」

湯船に入ってきたゲレオの手が伸びてきて乳房を掴む。

「ああっ!」

アリスレーゼの口から甘い声が漏れる。

「んふぅ〜やはりお前は良い声で鳴くのう。どれ今度はここを洗ってやろうか」

そう言うとゲレオはアリスレーゼの秘所に指を伸ばしてくる。

「ダメですわ、おじ様!そこは!」「ふふふ、他国の王を説得するためにずいぶんとココを使ったんじゃないか?」ゲレオは巧みに指を動かしてくる。な

「ああ…そんなこと、ありま、せ…ああん!」快楽に身をよじるアリスレーゼ。

「んふふ、可愛い奴め」ゲレオはさらに激しく指を動かす。

「はぁ…….はぁ…….だめぇ」アリスレーゼのエルフ耳が染まり下を向く、発情の証だ。

あまりの快感に腰を引くが湯船からは逃げられない。

「んふふ、そろそろいいかのう?」

そういうとゲレオは自分のモノを取り出す。すでに勃起しているそれは赤黒く、太かった。

「さぁ、お前の留守中、ために溜めたオナ禁ちんぽがいくぞ」

そういうと一気に挿入する。「おじ様、やめて、ああっ!!」

「くううぅぅ!相変わらず締まるわい!貫いた瞬間の恥辱に歪む顔がたまらんのう!」

そういうとゲレオは激しくピストン運動を開始する。

「ああ!!おじさま激しすぎますわ!」乳房をワシ掴みにして唇を奪いながらの陵辱だ。

「ぐぬう!ここがいいのであろう?ほれ、正直にいうのだ!」

ゲレオの動きはさらに激しくなる。

「あっ!そこはだめっ!!」

「ふははは!ここが弱点か?ほれほれ!」

ゲレオは膣奥の斜め上を執拗に同じところを責め立てる。

「いやぁっ!」アリスレーゼは抗えない快楽に身を震わせる。

「ふふ、可愛い奴め、そろそろ出してやるわ」

そういうとさらに動きを早くするゲレオ。

「ああん!ダメぇ!中にだけは出さないで!」

「我が愛を身のうちに感じよ❤️アリスレーゼーーーーーーーーー❤️」

しかしゲレオの動きが止まることはない、そしてついにその時が来た。

 

「くぅ!いくぞ!孕め!!!」どぴゅーっ❤️アリスレーゼの子宮に熱い精液が注がれる。

「いやぁーーーーーーッ!」子宮口にぴったりと押し付けた亀頭から大量のザーメンが流れ込み、同時に絶頂に達したアリスレーゼはのけぞりながら果ててしまった。

ゲレオは最後の一滴まで注ぎ込むと満足そうに笑った。「ふぅ……アリスレーゼよ良かったぞ」

そういうとゆっくりと引き抜いた。ごぽっと音を立てて白濁液が流れ出す。

「ふふふ、洗ったばかりの体をまた汚してしまったな❤️だがお楽しみはこれからだ」

そういうとゲレオはアリスレーゼを抱き上げると湯船から出した。

そして、バスタオルで体を拭き寝室へ連れてゆく。

「さあ、そこに手をついて尻を突き出すのだ」

「はい……」アリスレーゼは素直に従う。

そして四つん這いになると尻を向けた。

「ふふ、相変わらず良い尻だ❤️媚薬を奥まで塗り込んでやろう。」そう言うとゲレオは両手で鷲掴みにして揉み始めた。

「ああ……おじ様……恥ずかしいわ……」アリスレーゼが甘い声で囁く。完全にスイッチが入ったアリスレーゼ。

そこには解放軍の英雄の姿はなかった。1匹のメスエルフがいるだけだ。

その声を聞くだけでゲレオのモノはすぐに元気を取り戻した。

「アリスレーゼよ、お前は本当に可愛い奴だ❤️」そういうとゲレオは一気に挿入した。

「ああっ!おじさま!」アリスレーゼの体がビクンと跳ねる。

「ふふ、相変わらずいい締め付けだ」そういうとゲレオはゆっくりと動き始める。

「ああ……おじ様……もっと激しくして……」アリスレーゼが懇願するように言う。

しかしゲレオはニヤリと笑うとさらに動きを遅くする。そしてゆっくりと焦らすように動かしていくのだ。

「おじ様のオチンポ気持ちいい❤️といえ!アリスレーゼ!」ゲレオは淫な応えを求める。「ああ…そんな…オチンポ気持ちいいです!おじさま❤️おじ様のオチンポ気持ちいい❤️」アリスレーゼはついに屈してしまう。

「ふふ、そうか!褒美をやらねばな!」そういうと一気にラストスパートをかける。

「ああっ!!すごぉい!イクゥ!!」アリスレーゼは大きくのけぞり絶頂に達した。同時に膣内が激しく収縮しゲレオのモノを締め上げる。彼女の体は完全にゲレオのちんぽに服従していた。

その締め付けに耐え切れずゲレオも精液を解き放つ。

どぴゅーっ!びゅるる!

「ああっ熱いぃいいい!!」子宮に直接精液を流し込まれる感覚にアリスレーゼは再び軽く絶頂に達した。

長い射精が終わるとゲレオはずるりと引き抜いた。

「ふふ、気持ちよかったぞ」そういうと今度はアリスレーゼを仰向けにし正常位で挿入する。「ああん!」

「ふふ、まだまだこれからだぞ?」そういうと再びピストン運動を始める。

パンッ!パァン!!という肉同士がぶつかり合う音が部屋に響く。

「ああ!おじさま!もっと突いてぇ!」

「ふふ、こうか?ほれほれ」ゲレオはさらに強く打ち付ける。

「ああっ!いいっ!そこぉ!!」アリスレーゼが叫ぶ。

「ふふ、ここだろう?」ゲレオはGスポットを責め立てる。

「ああん!!ダメェ!イッちゃうぅうう!!!」アリスレーゼは再び絶頂を迎えた。しかしそれでもなお動き続けるゲレオの腰の動きに彼女は翻弄されるしかなかった。

そしてついにその時が来た。「アリスレーゼ!そろそろ出すぞ!」

 

「ああ!来てください!私の子宮にいっぱい出してください!!」アリスレーゼは両足をゲレオの腰に絡めた。

そして二人は同時に果てた。

どぴゅーっ❤️びゅるるっ❤️大量の精液が流し込まれていく。「ああっ!!熱いぃいいい!!!」アリスレーゼも再び絶頂に達した。

長い射精が終わるとゲレオはゆっくりと引き抜いた。ごぽっと音を立てて白濁液が流れ出す。

「ふふ、良かったぞアリスレーゼ」そう言うとゲレオは優しくキスをした。

「おじ様❤️」アリスレーゼは嬉しそうに微笑むと自ら唇を重ねた。

セックスの後は甘い蜜酒を飲みながらベッドで政治や軍事の話をする。ゲレオは意外と優秀な男だった。

「おじ様、メルキア奪還の進軍路はどうしたらいいでしょうか?ポレポ川を渡り、メルキア街道を敵の陣地を潰しながら、城まで行くのが正攻法ですが。」アリスレーゼが問う。メルキア城の背後には大湖沼地帯があり正面から進むしか道がなかったのだ。「うむ、アリスレーゼよ。それは愚策だな、敵もそれを想定して防御線を引いている。力攻めすれば無駄に兵をそこねるではないか?」ゲレオは言った。

「ならば叔父様ならどうなさいますか?」アリスレーゼが尋ねる。

ゲレオはアリスレーゼのからだを版上のようにさわりながら解説する。おっぱいがメルキア城と割れ目を沼に例える。

「ふむ、わしなら大湖沼地帯の水棲人の手引きで沼を超えて、メルキア城の背後に聳えるタッポーチョ山を占領する

のが最善であろうな。さすれば市街地はその眼下に丸裸で広がるのだ!」ゲレオが言う。

姉妹都市の攻略法、ここまで考えていたとは食えない人物である

「水棲人の協力はどうやってえればいいでしょうか?」アリスレーゼが聞く。

「そうだな……酒と女を与えれば良い。ガチハメハ王は我が友だ。やつは女に目がないセックスすれば打ち解けようぞ!アリスレーゼよ、そのために美しき乙女達を数多くてきたのであろう。ゲレオはニヤリと笑った。

 

湖沼地帯の島に水棲人の国はある。ここワイハ島はガチハメハ大王の収める島、人口は3千人、小さな国で大王とは滑稽だがガチハメハ王は優しい王だ。武力も持たず税金も最小限、いつも島の中を腰蓑をつけた伝統衣装で歩いては国民の機嫌をとっている。ワイハ島は水棲人 通称マリナーたちの楽園だ。

マリナーといっても進化の過程で事実上、陸棲化している。通常の人間との違いは足の指の間に皮膜がある事と発達した肺を持ち長時間、水の中に潜っていられることくらいだ。

そしてマリナーには人魚伝説が示す通りエキゾチックな美女が多いことでも知られている。

そして海洋民族、独特のおおらかさで自由奔放なセックスを楽しむ人々でもある。

ガチハメハ王の宮殿、謁見の間で玉座に座るガチハメハ王にアリスレーゼが跪く。

「ワイハ島マリナーの王、ガチハメハ大王にご挨拶申し上げます」

「おぉ!よくきたね!我が友よ!」ガチハメハ王は手を振る。

「ゲレオから聞いたよぉ、おじさんたちに頼み事があるんだってねぇ」

ガチハメハ王がにこやかに言う。「はい、大湖沼地帯のメルキア城攻略にマリナーの手引きをお願いしたいのですが……」

「うーん、協力してもいいよぉ。だっておじさん達女の子大好きだからさ!お礼は手引きする戦士たちに体で払ってくれればいいよ!」ガチハメハ王は笑った。

 

「では早速、ワイハ島の水棲人の戦士を集めてください!私たちが身体で払います。」アリスレーゼが頼むとガチハメハ王は手を叩いた。すると47人の屈強な男たちが部屋に入ってくる。

「こいつらとワシ、ガチハメハと朝までセックスってことでいいよね!アリスレーゼちゃん」

ガチハメハは笑った。

「はい、その条件でお願いします!」アリスレーゼが答える。

こうしてマリナーたちとのセックスが始まるのだった。

「さぁ、私の四十七士!みんなアリスレーゼちゃん達とのセックスだよ!」ガチハメハ王が号令をかけると男たちは一斉に服を脱ぎ始めた。彼らのペニスは皆大きく勃起しており、その大きさたるや人間の比ではないほどだ。

「すごい……これが水棲人のちんぽ……」アリスレーゼは思わず息を飲んだ。

「ふふ、おじさんたち女の子大好きだからね❤️ほら見てよこの筋肉」ガチハメハ王は自慢げに胸を叩いた。その筋肉の盛り上がりは凄まじく、腕回りなどはアリスレーゼの腰よりも太かった。

「ああ、47人の屈強な男たち!このような者たちに犯されれば、私はイキ果てておちんぽで命を落とすかもしれない、しかし、メルキア奪還の力になれるなら悔いは無い。」彼女は覚悟を決めた。するとその時!彼女の仲間たちが割って入った。

「メルキア騎士団長、カレン シャイナ!アリスレーゼ様のために!共に犯されましょう!」

銀色の髪に吊り目がちな瞳、ボーイッシュなメルキアのカレン シャイナが進み出た。

「私も、、」エルフの幼い少女 ミリア アドライトが震える声で前に出た

「ふん、こんなの私の出番じゃないの?」アウラ アゼリエーゼが高貴な声で男たちを見渡した。

ふんわりとしたピンク色の長髪にねじれたツノ、アイスブルーの瞳に小悪魔のようなツンとすました愛らしいな顔立ちにキュートな身体付きは魔族とは思えない愛らしさだ。

「ふふふ水棲人って意外に可愛い顔してるじゃない。お姉ちゃんが可愛がってあげるね❤️」

エルザス王国のノエル ケッセルリンク 黒の戦衣の上に乳房や肩口、腰回りを守るミスリル銀の胸甲、銀髪のミドルヘアとグリーンサファイアの優しげな瞳、Mカップの巨乳が目を奪うどこか惚けた顔した美女だが戦場では鉄の暴風の異名を取る猛者だ。

「アリスレーゼ!お前は私とミリアムのエロメイドで絶対に守ってやる。」

アリスレーゼの親衛隊として彼女をかばうように前に出るのは、真紅の流星の異名を取るレイピア使い 赤い髪のサキュナスバスの少女 イリア レッドアゲート。愛するアリスレーゼにウィンクした。

「その淫乱サキュバスはあてになりませんけど、お嬢様は私が守り抜きます。」

諜報部隊のリーダー、黒髪の妖艶メイドのミリアムアニスも前に出た黒のメイド服にヤーポン刀を背負っている。彼女は武装冥奴であり戦場もベッドの上の戦いも歴戦の強者だ。

「私はフリーセックスオッケーよ」ミーシュリッケンのアルキメデス マグナ・グラエキ!

ボサボサの冬の海の色を宿した髪をミスリルの髪留めで留め、服はミーシュ大学の茶色のブレザーに白のブラウス。優秀な生徒に与えられるバッチ、シルバーエストリアを胸に無造作につけている。化粧っけはないがまるで男子学生のような飾らない人柄と制服の下の魅惑のボディに思いを寄せる学生や教授連も多い。

「うーん、需要があるなら、私も参加するよ」マウザー マルキウス、ドワーフ族だ。オレンジ色の髪に黄色の瞳のグラマラス美女。

 

「こんなおばさんでよかったら私もアリスレーゼ様を応援します!」真紅の髪のアマゾネス美女、エルザス王妃のマルグリット ロートリンゲンも進み出る。

「私もばっちこいだよ!」黒髪のダークエルフ、エルザス王国の騎士 ハイジアーデルハイドもやる気マンマンだ。

10人の各種族の美女が参戦した。

「1人で5人がノルマだね!」イリアが早くも服を脱ぎ捨てて男たちの中に飛び込んでいった!

「先陣の栄誉は私がもらう!」カレンも潔く全裸になりマリナーの男に抱きついてゆく

「アリスレーゼ様はガチハメハ王を!露払いは我らが!」

ミリアムは目にも止まらぬ速さで、男の勃起ちんぽをしゃぶっていた!

「うほおおお、セックスパーリー❤️はーじまーるーよーーーー❤️」ガチハメハ王が大声で叫んだ!

 

「俺の相手はカレン シャイナだ!銀の騎士、憧れてたんだよなぁ」

男達がカレンに群がり服を脱がせた!

イラスト 騎士長 カレン シャイナ 

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「きゃああ、やめてぇ!」カレンは後ろからおっぱいを揉まれ乳首を転がされた。

「オラァ!カレン!ワシのちんぽを咥えろ!!」別の男もが強引に口の中に挿入してきた。

「むぐっ?!んんんんーーーーー!!!」(太い!苦しい!!)

「おほっ❤️いいぜえ!銀髪に凛とした顔がたまらねぇ」乱暴に腰を動かし始めた。

「んんーーー!!んぶぅうう!!」(息ができない!!死ぬ!)

「ほら、こっちもやらせてくれよ!」もう一人の男が後ろから挿入した。

「入ってくる!。おごぉお!?」カレンの美しい顔が苦痛に歪んだ。

「おいおい、乱暴モノは嫌われるぞ❤️君たちがんばれよ!!」ガチハメハ王が笑いながら言った。

「はいぃ!必ずイかせますよ!」男たちは王に励まされ激しくピストン運動を始めた。

「んぶぅう!!んんーーー!!!」(もうダメぇええいぐぅうう!あへえ!!!)カレンが白目を剥いた。

「お!イッたな!」男が叫んだ。

「俺もイクぞ!!」ドピュッドピューーー!!カレンの中に大量の精液が流し込まれた。

「んーーー!!んぐんぐううう!!!」(嘘でしょ?!こんな奴にイカされたなんて!?)あまりのショックで呆然とするカレンを尻目に男たちは交代でピストンを続けた。

カレンはマリナーの男たちに輪姦され続けた。

「ああ!ダメぇえ!イクゥウウーー!」そしてカレンは絶頂する。

一方、黒髪メイドのミリアムはと言うと……マリナーの男達によって輪姦されていた。

初手のフェラチオが男を挑発したのだ。

「ひひひ清楚な顔してちんぽ好きかよ!このドッペルゲンガー❤️」「オラァ!もっと奥までくわえろ!」

「んぶぅう!んんーー!!」喉奥まで突かれる苦しさに涙目になるが、それでも必死に奉仕する。

「おお!出るぞ!全部飲めよ!」ドピュッドピューー!!大量の精液が流し込まれる。

「ごぼっ?!げほ!おええぇええ!」あまりの量の多さに思わず吐き出してしまう。

しかしすぐに別の男が挿入してきた。「おまんこいただくぜ!」スカートを捲り上げ尻から貫く!

パンッ!パンッ!!「あひぃいい!」激しいピストン運動にミリアムは悲鳴のような喘ぎ声を上げる。

「ほら、こっちもしゃぶれよ」別の男が口にもちんぽを押し込んでくる。

「んぶぅうーー!!」(苦しいぃい!でも気持ちいい❤️)

 

「オラァ!また出るぞ!しっかり飲めよ!」ドピュッドピューー!!大量の精液が流し込まれる。

「んごぉおおおお!?ごくっ❤️げほっ!」咳き込みながらもなんとか飲み干す。

彼女の黒髪を汚液が穢した。

「へへ、次は俺だ!」別の男が挿入してきた!

「おほっ❤️」思わず声が出てしまう。

「オラァ!自分からフェラチオするくらいちんぽが好きなんだろ?下の口ももっと締めろや!」ドピュッドピューー!!膣にも大量の精液が流し込まれる。

「んひぃいいい!!」(イグゥウウーー!!)ビクンっと身体を跳ねさせ絶頂するミリアム。

「まだまだいくぜえ!」次の男がまた入ってくる!

「おほぉ、もうやめて、生意気してごめんなさい」ミリアムは快感に負け屈服していた。

「生意気な小娘だぜ!ほらっ!ここか?ここがいいのか!」ズブズブと容赦なく突いてくる男根に快楽に溺れた彼女は、媚びるような声で許しを乞う。

しかしそれは逆効果だった。「へへ、もっと気持ちよくしてやるぜ!」男はさらに激しく動き出した!

「あひぃいい!!イグゥウウーー!!」ビクンっと身体を跳ねさせ絶頂するミリアム。彼女の股間からは潮が吹き出していた。

 

イラスト ミリア アドライト 

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エルフの幼い少女、ミリアは大きなマリナーに木陰に引っ込まれ、スカートをまくられていた。

無毛のスジマンコを男は丹念に舐めた。「やめてぇ、そんなことしないでよぉ」半泣きで訴えるが男は無視しクリトリスを舌で転がすようにして舐めた。そして口いっぱいにほおばると強く吸い上げた。

「あひぃいい!イグゥウウーー!!」ビクンっと身体を震わせ絶頂する幼いミリアム。

彼女の股間からはお漏らししたように愛液が流れ出ていた

「へへへ、お漏らしおまんこを見せるのだ!」男がスカートをまくり上げ尻を剥き出しにさせた。

「いやぁ、見ないで!」恥じらうミリアの細い足を掴み、左右に割り開いた。

「へへ、綺麗なおまんこだ!いただきまーす!」ズブゥ!!一気に奥まで挿入された!

「あひぃいい!いやぁ!!」ビクンっと身体を仰け反らせ悶えるミリアム。

「おほっ❤️ロリマンがすごい締め付けてくるぜ」男は激しく腰を打ち付けた。

突枯れる度に彼女の小さな体が浮き上がるように弾んだ

パンッパチュパチュンという淫な音が響き渡る。「ミリアちゃん、お兄ちゃんの赤ちゃん産んでね❤️」

そしてついにその時がやってきた。ドピュッドピューーー!!大量の精液が子宮に流れ込んできた。

「あへぇええ❤️お兄ちゃん、出してる❤️ああ!ダメぇえ!イクゥウウーー!」ミリアはビクンと身体を跳ねさせ顔を蕩けさせて絶頂した。

しかし、それでもまだ終わらない。別の男がまた挿入してきたのだ。「いやぁああ!!」悲鳴を上げるが誰も助けない。マリナーにもロリ好きはいるのだ!

「ふん、こんなに勃起させて、恥を知りなさい!」アウラ アゼリエーゼが高貴な声で男たちを誘う。

ふんわりとしたピンク色の長髪にねじれたツノ、アイスブルーの瞳に小悪魔のようなツンとすました愛らしいな顔立ちにキュートな身体付きは魔族とは思えない愛らしさだ。

イラスト アウラ アゼリエーゼ   

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「やべぇ魔族の姫様か?めっちゃ可愛いじゃん」「魔族は淫乱だから何されてもOKだよな」

ツノを掴まれフェラチオ!腰を掴まれバック攻め!「くぅうう!汚い手で触るんじゃないわよ!」

四つん這いにさせられアナル攻め!「くひぃい、そこは入れる場所じゃないわよぉ」

おっぱい揉まれ乳首を転がされ、クリトリスを摘まれおまんこ触られ。快感に翻弄されるアウラだがプライドの高さ故か、なかなか堕ちない。

「いい加減にしなさいよね!この私を誰だと思っているの?」

怒りに満ちた声で怒鳴る。しかしそれも長くは続かない。フェラチオ、アナル攻め、マンコに鬼ピストン、パイズリ、両手握らせ手コキの多重攻撃を受けたのだ!精神操作魔法「YARANAIKA❤️」を炸裂させて、相打ちに持ち込むのが限界だった。

「ああん❤️そこぉおお!」ついにアウラが性液まみれで陥落した。

「おまんこにぃ!入れてくださいぃいい!」自らおねだりするように足を広げておねだりを始めた。

パンッ!ズブゥ!!勢いよくちんぽを突っ込まれた。「あひぃぐおうっいくぅうういい❤️」あまりの質量の大きさに獣のように絶叫するアウラ。しかしすぐに快感に変わる。「おほっ❤️すごいぃい!奥まで届いてるぅうう!!」アウラの細い腰をがっしり掴み激しくピストン運動を繰り返す。

「ああん、もっと突いて❤️犯して!」

アウラが自分から腰を動かし始めた。「オラァ!出すぞ!」ドピュッドピューー!!「俺も出すぞ!飲め!」ビューーービューーー!「尻マンコにも出してやる!」びゅうびゅう、大量の精液が流れ込んでくる。

「ああ!出てるぅうう!!」ビクンっと身体を震わせ絶頂し歓喜の声を上げた。

 

そして、10人のマリナーに輪姦され続けたカレンは……「もう許してくださいぃい」泣きながら懇願していた。

銀の騎士ももはや白濁の騎士と成り果てていた。「ほら、もっと腰を動かせよ!」後ろから激しく突かれる。

「いやぁあ!もう許してくださいぃい!」泣きじゃくるが、その願いは聞き入れられない。

「オラァ!出すぞ!全部飲めよ!」ドピュッドピューー!!大量の精液が流し込まれた。

「おほぉおおっ❤️イグゥウウーー」ビクンっと身体を震わせ絶頂するカレン!

最年少のミリアは2人のロリコンと差し違えるようにセックスし気絶している。その小さな体を2人のロリコンが他の男から守るように抱きしめていた。

イラスト サキュバス イリア レッドアゲート 

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「ちょっとあんた達!大勢で卑怯じゃないの!」赤い流星の異名を取るレイピア使い!赤い髪のサキュバスの少女 イリア レッドアゲートがその身を差し出して守る!既に8人の男を満足させている。サキュバスだけに彼女はなかなかの大健闘だ!「オラァ!手コキ気持ちいいでしょもっと腰振りなさい❤️」「ああっ!イリア様」ドピュッドピューー!!大量の精液を吹き出す男。「ほら!出しなさいよ。気持ちがいいんでしょうしちゃいなさいよ❤️」スレンダーな体で、男の上でトランポリンのように腰を振る。「あひぃいい搾り取られるううっいぐっ!」ビクビクっと身体を震わせ絶頂するマリナーの男、しかし、それでも男達の波状攻撃は終わらない。

劣勢の中、イリアについで男達を食い止めていたのは巨人族のノエル ケッセルリンクだ!

 

「ふふ❤️どう?私のパイズリ気持ちいい?お姉さんに甘えていいからね」大きな身体で、若いマリナーのちんぽを胸で挟み込み優しくパイズリする。

「ああん!お姉ちゃん僕、lもうダメぇえ!」ドピュッドピューー!!大量の精液を吐き出すマリナー!

「ほらぁ❤️もっと出していいのよぉ」ノエルが騎乗位で男を攻めながら、おっぱいを揺らし別の男も挑発した。

 

おっぱい揉まれ乳首を転がされ、クリトリスを摘まれおまんこ触られ。快感に翻弄されるアウラだがプライドの高さ故か、なかなか堕ちない。

「いい加減にしなさいよね!この私を誰だと思っているの?」

怒りに満ちた声で怒鳴る。しかしそれも長くは続かない。フェラチオ、アナル攻め、マンコに鬼ピストン、パイズリ、両手握らせ手コキの多重攻撃を受けたのだ!精神操作魔法「YARANAIKA❤️」を炸裂させて、相打ちに持ち込むのが限界だった。

「ああん❤️そこぉおお!」ついにアウラが性液まみれで陥落した。

「おまんこにぃ!入れてくださいぃいい!」自らおねだりするように足を広げておねだりを始めた。

パンッ!ズブゥ!!勢いよくちんぽを突っ込まれた。「あひぃぐおうっいくぅうういい❤️」あまりの質量の大きさに獣のように絶叫するアウラ。しかしすぐに快感に変わる。「おほっ❤️すごいぃい!奥まで届いてるぅうう!!」アウラの細い腰をがっしり掴み激しくピストン運動を繰り返す。

「ああん、もっと突いて❤️犯して!」

アウラが自分から腰を動かし始めた。「オラァ!出すぞ!」ドピュッドピューー!!「俺も出すぞ!飲め!」ビューーービューーー!「尻マンコにも出してやる!」びゅうびゅう、大量の精液が流れ込んでくる。

「ああ!出てるぅうう!!」ビクンっと身体を震わせ絶頂し歓喜の声を上げた。

 

そして、10人のマリナーに輪姦され続けたカレンは……「もう許してくださいぃい」泣きながら懇願していた。

銀の騎士ももはや白濁の騎士と成り果てていた。「ほら、もっと腰を動かせよ!」後ろから激しく突かれる。

「いやぁあ!もう許してくださいぃい!」泣きじゃくるが、その願いは聞き入れられない。

「オラァ!出すぞ!全部飲めよ!」ドピュッドピューー!!大量の精液が流し込まれた。

「おほぉおおっ❤️イグゥウウーー」ビクンっと身体を震わせ絶頂するカレン!

最年少のミリアは2人のロリコンと差し違えるようにセックスし気絶している。その小さな体を2人のロリコンが他の男から守るように抱きしめていた。

「ちょっとあんた達!大勢で卑怯じゃないの!」赤い流星の異名を取るレイピア使い!赤い髪のサキュバスの少女 イリア レッドアゲートがその身を差し出して守る!既に8人の男を満足させている。サキュバスだけに彼女はなかなかの大健闘だ!「オラァ!手コキ気持ちいいでしょもっと腰振りなさい❤️」「ああっ!イリア様」ドピュッドピューー!!大量の精液を吹き出す男。「ほら!出しなさいよ。気持ちがいいんでしょうしちゃいなさいよ❤️」スレンダーな体で、男の上でトランポリンのように腰を振る。「あひぃいい搾り取られるううっいぐっ!」ビクビクっと身体を震わせ絶頂するマリナーの男、しかし、それでも男達の波状攻撃は終わらない。

劣勢の中、イリアについで男達を食い止めていたのは巨人族のノエルだ!

イラスト ノエル ケッセルリンク 巨人族

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「ふふ❤️どう?私のパイズリ気持ちいい?お姉さんに甘えていいからね」大きな身体で、若いマリナーのちんぽを胸で挟み込み優しくパイズリする。

「ああん!お姉ちゃん僕、lもうダメぇえ!」ドピュッドピューー!!大量の精液を吐き出すマリナー!

「ほらぁ❤️もっと出していいのよぉ」ノエルが騎乗位で男を攻めながら、おっぱいを揺らし別の男も挑発した。

 

完熟ボディーの体に男たちが引き寄せられていた。全身を舐め回されるマルグリッド。

彼女を襲うクリトリスが溶けてしまいそうな快感。

イラスト マルグリット ロートリンゲン エルザス王妃 アマゾネス出身の姫騎士だった

 

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「ひぃ、いい、、もっとして❤️ マルグリッドを抱いて❤️いく、もういっちゃうぅ」

「清楚な顔なのに乱れますな、王妃様、ザーメンかけてあげましょう」

男達がペニスを見せつけ、彼女の顔に射精した。むせ返るようなオスの匂い。

愛液が蜜壺でぐちゅぐちゅと音を立てる。

 

「おほぉ濃厚な女の香りがたまらんぞ❤️」ハイジに抱きつく男。

ハイジ アーデル ハイド エルザス王国の騎士 山岳エルフ

 

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男が股間に顔を埋め、ハイジの匂いをうれしそうに吸い込んで勃起したクリトリスに吸いつきぺろぺろとしゃぶる。

彼女の鍛えた腰つきが悩ましくくねる。発育の良い乳房が揺れる。

「ああ、、いく、、いくっ❤️、いっちゃう、、ああっ!」まさに絶頂に向けてのエロダンスだ。

男たちに見られていることも忘れ、ハイジは絶頂した。

「ああ、いっじゃう、、いぐぅ❤️」床に彼女の愛液がポタポタとたれた。

まるで全力疾走したような荒い息を吐いて彼女が膝をついた。

目の中で白いスパークが明滅する。今まで感じたことのない強烈な絶頂だった。

 

その隣ではマウザーマルキウスが男たちのおもちゃにされていた。

イラスト ドワーフ マウザー マルキウス 

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「ドワーフちゃん❤️乳首もビンビンだぜ、淫乱なんだね」男がマウザーの乳首を責める

乳輪を指が円を描くように愛撫、そして彼女がアクメの極みに耐えているところで

乳首とクリトリスを強くつままれた。

「いぐっ❤️いぐっ❤️いぐぅーーーーーーーー!」

頭の中が真っ白になり、大きく足を開いて無様に潮を吹いた。

ビクンビクンとふるえ、おしっこが漏れるような感覚だ。膣がヒクヒクと痙攣する。

ぐったりした彼女の顔に男たちは抑えがたい欲望を感じた。

それはペニスを打ち込みたいと言う男の根源的な欲望だ。そして彼らはためらわなかった。

巨漢のマリナーが両足を抱え込んでペニスが彼女の割れ目に当てる。

男たちに見られながらセックスが始まろうとしていた。

「ドワーフちゃんとおまんこだぜ!」上にのしかかって男はいやらしい笑い方をしてマウザーを抱きしめた。

太い腕で動けないように押さえつけて無理矢理唇を奪った。そして激しく腰を振り、彼女は絶頂に追い込んだ。

その頃、ベッドの上では文系巨乳の天才ちゃんアルキメデスがレイプされていた。

イラスト アルキメデス マグナ グラキア

 

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抵抗できない彼女は必死に身をふるわせて屈辱と快楽に耐えている。

口を離しても追いかけるように唇を重ねてディープキス、ぐったりするまでそれが続けた。おっぱいをつかんで乳首をしこしこした。

「あああ、いい、あああ、やぁ、いじめないで❤️あああん」

アルキメデスの口から今まで聞いたことないような女の子の声があふれる。

その喘ぎ声は生々しく男の股間を直撃する。

男達に乳首しこしこされてアルキメデスは女としての快感を感じてしまう。

そして勃起した乳首を男がうまそうにしゃぶる。

「ああん、あっはぁ、だめぇ、乳首で感じちゃって❤️恥ずかしい。あああひぅう」

アルキメデスは体をピクピクさせて男におっぱいを吸われていた。

「ふひひ俺とアルキメデスちゃんはSEXの相性がグンバツだぜ!」

男の腕がアルキメデスの足を、カエルのように無理矢理に開かせておまんこ触り始めた。

絶頂に追い込まれた彼女の割れ目は敏感だった

「あん、そこはだめぇ、恥ずかしい、もう見ないで、あああ、ひぅ、みないで、あああん」

 

「ほらイケよ!イっていいんだぜ!」

男は恥ずかしさを煽るように大きく足を開かせて、おまんこを晒し者にした。

アルキメデスは必死に男のしつこい手マンに耐えていた。

しかし若い肉体は正直だ。クチュクチュといやらしい音、小さな尻がはずむように動いていていた。クリを攻められて感じさせられた。

「あん、いやぁ、ああああ、あ、あ、あ、あひぃ❤️ああん、あああうううう」

太い指がおちんちんみたいにおまんこの穴の中に出入する。

そして根元まで指を入れて奥をゴリゴリと刺激されるアルキメデスは今まで出さなかったような低い声でうなり始めた。

「ああああううううううう、いいいいいいいいいぐぅううううういぎいいいい❤️いぐううううううう❤️」

口の端からよだれを垂らして自分から腰を振って乳首も自分で触っていた。

キスをすると自分から唇を重ねて抱きついた。

「ひひひ、こいつ天才のくせにメス堕ちしているよ❤️女なんて一皮むけば同じだな」

男は自慢げにそう言った。

「あああああ!いぐぅ!いっじゃううううううう❤️いぐううう!」

そして大きくびくんびくんびくんびくんと体をふるわせてアルキメデスは絶頂したようだ。

割れ目から潮が吹き、男たちがうれしそうに喝采をあげた。

 

その頃、ハイジも激しく犯されれていた

「エロいなぁ!乱れる美少女、最高!」

「ハイジの爆乳、最高だぜぇ!」男たちの声が聞こえる。

「俺のおちんちんにまたがってくれよ。お前の姿を見ながら俺、射精したいんだ!」

大男は見せつけるように、自分の腰にまたがらせて腰を振らせた。

快楽堕ちしたハイジはもう積極的に男の言いなりになっていた

くちゅり、ちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷ。ハイジの膣穴が男と結合する音。男の腹の上でハイジははずむように腰を振っていた。

「ああああ、太いおちんちんが入ってくる。ああああ、いいいい❤️あひぃいいいい」

でかい手でおっぱいをもまれながら、男たちに貫かれている姿を見せながら、ハイジは大男に犯された。

ハイジは快楽の中でもうどうなってもいいと思った。

彼女がまた、低い声で喘ぎ始めると、男が調子に乗ったかのように激しく腰を振る。

「あああ、いぐううう、、またきちゃう、ああ、イクのやらぁくらめぇ、おかしくなっちゃう、あああ、出して、濃い精液、ハイジに射精して❤️突いて!ノエルを突き殺してぇぇぇああああーーーーーーー!」

あの無邪気な顔から想像もつかないメス声、ハイジの口から下品な女の声が聞こえた。

「もう出るぞ出るぞ!ザーメンたっぷり出す!」どぴゅううううううううう!

「お願い!いグっ。。でも、。中はダメ、、子宮に中出しはだめ、嘘、出てるあ。あああ、、いぐぅ!いぐぅ!」

そんなハイジの喘ぎながらの懇願は大男の興奮をあおり、男は無責任にも、豚のように腰を震わせるとどくどくとハイジの中に射精した。

 

その頃、ハイジの主人のマルグリッドのレイプも最高潮を迎えていた

「ふぅ、、気持ちいいまんこだ!さすが王妃様」男がノエルのデルタにたっぷりと射精した。

「早く代われよ!俺の番だぞ!」次の男が多いかぶさる。

「ああ、、すげっ、、、マルグリッドちゃん、美人すぎて顔だけで射精しちまう!」

男が全力疾走のように息を弾ませ射精する。

どぴゅうううううう、。

 

「あ、、、出てる、、、や、、、、んんっつ❤️」

「ああ、。エロくて綺麗で、、こいつやばいよ!

男が彼女の紅い髪を握って顔にカウパー塗れのペニスを押し付けた。

「お掃除フェラ❤️ちんぽしゃぶってくれよ」

「んんっぺろ、、大きい、っんんん」

そしてズルリと汚らしいちんこをフレアの唇にしゃぶらせた。

周囲で見ている男たちは彼女の形の良い乳房を弄んでいる。

男がローションを取り出してマルグリッドのお尻の穴にまで指を入れた。

「あん、お尻はだめぇ、ヒクヒクしちゃう、ああああん」

「マルグリッド、おじさんにこっちの穴を使わせておくれ」

ヌプヌプとアナルに指をいれた。部屋に酒と男たちの性的な匂いが満ちる。

彼女は口に男のものをしゃぶらされ、乳房を揉みしだかれ、

ヴァギナとアナルでの性行為を強要されていた。

赤色の長い髪は男たちがフェラチオをさせるのに便利な手綱となった。

熟女の柔肌に男たちが次々と白濁した液をぶちまけた。

夕陽も色を宿した紅いの瞳は限りなく淫乱な炎をうちに秘めているように男たちに錯覚させた。

「ああああ、いぐううう❤️ぐうふぅうううう、ああああひいいい、いぐううううう!ごふぅ!」

細い体が浮き上がるほど激しくピストンされて、ひときわ大きな声で叫ぶとマルグリッドは口から精液と泡を吹いて絶頂した。

「ふひぃ!射精る。やべぇぇマルグリッドさんの身体病みつきになんぜ!」どぴゅうう!男が射精した。

 

巨人族のノエルもその頃、完璧に落ちていた。

「ああ、、もう、、らメェ、、堕ちちゃう❤️」

きめ細かい肌、思わず頬ずりしたくなる尻の稜線が、美しい乳房が、桜色の唇が、初々しいアナルが、そして割れ目がすべて男たちの欲望のはけ口となった。

「はひゃ、、もう、、おひんひんで、、お腹いっぱい❤️」

その隣ではノエルもだらしなく足を開いた状態で放心していた。

彼女の膣穴が丸く開いたままで、そこからダラダラと白濁した液が流れた。

「どうだ!マリナー乱交パーリーは?」白濁に塗れた髪をかきあげてノエルが笑う。

「うん、最高だよ。ここまではっちゃけたのは初めてだよ❤️あははは!」

 

まさにパーリーは最高潮だった。そして、ガチハメハ大王とアリスレーゼもその頃、広場の中央で激しいセックスを繰り広げていた。

「名高いエルフの美姫、唇は甘く、乳房はたわわな果実のようで、そして秘密の花園は無限の快楽を与えてくれるようだ。」ガチハメハが彼女への愛をささやきながら腰を振る。中年男の腰の上で、彼女は貫かれていた。

「ああ、いいっ!もうだめ❤️」アリスレーゼは涙を流して絶頂した。彼女の花びらが男のものを締め付ける。ガチハメハが激しく腰をふると彼女が小さく悲鳴を上げた。ピストンするたびに結合部から蜜が飛び散り、甘い香りが周囲に広がった。彼女は子宮でペニスを味わいながら愛の言葉をつぶやき続けた。

「ああ、ガチハメハ王、好きよ❤️愛してるわ❤️」彼女は男を有頂天にさせる言葉を囁く。

「俺もだ!」男は激しく腰を動かし始めた。パンッ!パンッ!という音が響き渡る。

「ああ、いいっ!」彼女は歓喜の声を上げた。彼女の乳房が激しく揺れ動く。

「アリスレーゼ、出すぞ!」男が叫んだ。「はい、私はあなたの全てを受け止めます。出してください子宮の中で❤️」

そして熱いものが注ぎ込まれた。

「ああっ、出てるわ」彼女が絶頂を迎えた。同時に男も射精したようだ。

どぴゅううううう!大量の精液が子宮に注がれるのを感じた男は満足げに微笑んだ。

「はぁ、最高だったよ」彼は彼女の唇を奪った。舌を絡ませながら、激しく吸いあった。

「ふふ❤️光栄です」彼女が微笑んだ。二人はもう一度キスをした後、離れると彼女は立ち上がり、彼のものを抜いた。それから足元に跪き、その大きくて柔らかいおっぱいで彼のものを包み込んだ。そして優しくパイズリを始めた。

「おおっ!これはすごい!」男は思わず声を上げた。彼女の大きな胸に包まれてとても気持ちが良いのだ。

アリスレーゼは上目遣いで彼を見つめつつ、舌を出して亀頭を舐め回した。そして口に含むと、ゆっくりと頭を前後に動かし始めた。「ああ、最高だよアリスレーゼ!」

男は彼女の頭を掴み激しく動かした。そしてついに限界に達して射精した。大量の精液が彼女の顔に飛び散った。彼女はそれを全て受け止め、飲み込んだ後微笑んだ。「ふふ❤️これで援軍の件協力してくださいますね」

こうして乱交パーティは終わった。しかしこれはラーマへの反撃への序章に過ぎないことを誰もが知っていた。

その翌日、ガチハメハ大王はマリナーの船乗り全員を集めてアリスレーゼ達の軍を乗せ

湖沼地帯に船出した。目指すはメルキア城の背後に聳えるタッポーチョ山!

まさに、湖沼地帯を超えてラーマ軍の後方に迂回する奇襲作戦が始まろうとしていた!

 

風雲メルキア城

通商都市国家メルキアにラーマ帝国の旗が翻っている。

ラーマ帝国のゲオルグ パッコン大佐が率いる第十二軍隷下のパッコン支隊だ。

とはいっても、生粋のラーマ人たちの部隊では無い。滅ぼされた属領から駆り出されラーマ式の訓練を受けた者たちだ。

ラーマ軍の兵士はかつてのような鎧と槍という出立ではない。白のズボンに青の軍服、古い時代の名残で一部の士官は簡単な胸甲とサーベルをつけているが主武器は火打石で着火する先込め式のマスケット銃 ゲベール小銃と山砲と呼ばれる先ゴメ式の鉄製の鋳造砲だ。

「マーメイド旅団のマルシア サド少将から督戦の伝令が来ています!グラキアに向けて進軍せよ!だそうですぜ」

副官のミュンヒハウゼン大尉がパッコンに告げる。

「ふんっ!サド公爵家の小娘が!我らが属領の軍と知って顎で使うか!」

あからさまに不満げな表情で葉巻を吸うパッコン!

彼らはラーマ侵略戦争の先鋒を務める戦争の犬たちだ。ラーマ人達の部隊に代わって先陣に立ってきた。

そして被支配国の自分たちの鬱憤を吐き出すように数々の戦場で残虐な行為を重ねてきた。

パッコンもかつては一国の将軍を務めた男だ。

「カルネ川でオットー少佐と歴戦のヤルゼー軍曹が100の兵とともに壊滅したんです。満足に補給もよこさずに前進しろとは無理な話ですな」オットーの戦死により戦地任官したビフ少佐が蒸気式戦闘馬車の上でぼやく。

大型の鉄輪馬車に山砲を積み防楯で鎧い5名の従兵を乗せた走るトーチカ、それが蒸気式戦闘

「オットー少佐はきっと女の色気に目がくらんだんですよ。やっぱり完全にぼこっといてから、レイプしないと反撃を食うってことでしょ❤️」

身長2メートルのオッドボウルが笑う。南海州出身でもとは剣闘士奴隷をしていた男だ。

彼の膝の上には、捕虜になったレプラカーンの少女が全裸で巨根に貫かれていた!

「兄貴、そいつに出したら、俺のと交換しようぜ」ホビットの主婦を、まるでラブドールのように貫きながら、オッドボールの弟のビックコック軍曹が笑う。

「ハハハハハハ、お前ら兄弟でメルキアじゅうの女をやっちまいそうだな!」

ボボブラジラは中出しをされてぐったりしているエルフの娘をゴミのように投げ捨てた。

「パッコン大佐!こんな有様では、亜人諸国からの反感が強まるばかりですよ!」

マルシア少将の指示で督戦隊として合流した騎兵のフランツ ユリウス少佐は彼らの狼藉に眉をひそめる。金色の癖毛に青い瞳のかわいい感じの美少年だ。しかし彼は貴族出身の優秀な将校であり 生粋のラーマ人なのだ。

「フランツ少佐!我々はこの世界から亜人の国を滅ぼすためにいるのだ! そして今奴らは全員奴隷になるのだ!我々が占領地でレイプをし、略奪するのは奴らに身の程をわからせるためなのだ!安い正義感を振り回してないで、とっととマルシア嬢ちゃんのところに帰れよ!」パッコン大佐は葉巻の煙を吐き出しながら言う。

それを見ていた兵たちが拍手喝采をした

「その通りです!せっかくメルキアに来たんだ。あんたもメルキア女を抱いてみたらどうだ!」

ミュンヒハウゼン大尉がフランツ少佐に金の鎖で繋がれた全裸の美しいエルフの女を差し出した。完熟のボディーを持つ美しい女。

メルキア侯 ネフライト伯爵の妻でアリスレーゼの母親、アンネローゼ エル ネフライトだ。

イラスト アンネローゼ ゼル ネフライト 

 

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金髪の豊かな髪を腰まで伸ばし、サファイアの瞳は母の慈愛を称えて、まさに女性美の極地である。エルフリーデを産んだ彼女は今年で145歳になるがエルフ故か彼女の美しさは、完成度を増しこそすれ決して衰えるものではなかった!「こ、これはアンネローゼ王妃ではないか。なんと酷い!私はラーマの貴族だ!貴様らのような下賤な連中とは違う!」フランツは吐き捨てるようにいい、アンネローゼに外套を着せ掛けパッコンをにらんだ。

「ふふふアンネローゼ!ラーマ貴族のフランツ様はお前がサービスが悪いのでお怒りだぞ。。まずはご挨拶にフェラチオだろうが!さっさとやらないと、メルキアの市民どもを射撃の的にして遊ぶぞ!」パッコンが脅す!しかしこれは脅しではない。アンディローゼが恥ずかしめを拒むと彼は本当に罪もない市民を嬲り殺しにするのだ。

「お願いです。フランツ様!この卑しいエルフ女に高貴なおちんちんをしゃぶらせてください。お願いします。お願いします。」彼女が必死ですがりつく。

なぜなら無辜の民の命がかかっているからだ。

(エルフとは蛮族と聞いていたがなんと高貴な心の持ち主だ❤️しかも女神のように美しいアンネローゼ様のような人が、あんな下劣な男たちの性のはけ口になっているとは)フランツはアンネローゼに心を奪われた。

しかし不覚にも自分からズボンのベルトを外しチャックを下ろしてしまった。もちろんちんぽはフル勃起だ。貴族の矜持も何もあったものではなかった。「ああ、フランツ様、あなたはお優しい方です。ありがとう。これで私の民は殺されずに済みます。」

アンネローゼはフランツのズボンからちんぽを取り出す。そして、その美しい顔を彼の股間に埋める。

「ううっ!なんと!ああっ、いいっ!気持ちいいです。王妃アンネローゼ❤️」フランツはアンネローゼの美しい金色の髪を優しく撫でながら、その口で自分の男根を愛でさせるという背徳的な快感に酔いしれていた。

「おい!フランツこの変態貴族野郎!なんだかんだかっこつけて気持ち良さそうにしゃぶらせてるじゃねーか」オッドボールがフランツを罵倒する!「なんとでも言え、私はこの美しいご婦人の名誉を守る!」

「ああ、素敵です❤️高貴なフランツ様」彼女は感謝を込めてフェラチオした!

「アンネローゼ!なんだか今日のお前は自分から進んでちんぽをしゃぶっているように見えるなぁ。この淫乱女、自分から足を開いて、お客人のちんぽを迎え入れろ。お前の浅ましい本性を見せてやれ!」パッコンが笑う。

「はい、私は何でも言うことを聞きます。体も名誉も全て投げ出して民を守ります。」

彼女はフェラチオをしながら自分の豊満な乳房を触りながら、自らおまんこを弄り始めたのだ!

「ああっ、フランツ様、どうか私を犯してください。性欲処理の道具にしてください。」美しいエルフの女が男を誘う!なんという淫美な光景だろう。彼女は自ら望んで娼婦のように股を開いて、汚らわしい侵略者に犯される事を懇願しているのだ。

「ああ、アンネローゼ様❤️」フランツは彼女のおまんこに自分のちんぽを挿入した。

彼女の唇を奪い、乳房を触る。もはや彼は夢中になっていた。こんな美しい女に出会った事は無い。こんなに気高い女と出会った事は無い。彼は夢中になって腰を振った。

「ああっ、フランツ様、いいっ❤️もっと突いてぇ〜❤️」彼女は自分から腰を振り始めた!

 

彼女も夫の死後、卑劣な凌辱に告ぐ凌辱をされて生きることに絶望していた。1人の貴婦人として優しく抱いてくれる。彼に心を動かされるのは無理からぬことだった。

「おおっ、なんと淫乱な女だ!ガチ恋か?がははは!」パッコンが笑う!「いや、俺はああいうのが一番嫌いなんだよな!自分は高貴な女です。みたいな顔して、男に媚びてやがる!」

ミュンヒハウゼンが彼女の尻を平手打ちした!「ああっ❤️いいっ!もっとぶってぇ❤️」

彼女は尻を叩くたびに尻肉を突き出しおまんこを締める!

「アンネローゼ様と私のセックスを邪魔するな。下郎!」フランツはミュンヒハウゼンを睨み彼はさらに激しく腰を振った!

「ああん、フランツ様❤️」アンネローゼは自分から腰を振っている。

そして自ら乳房をもみしだく。「ああ、アンネローゼ様❤️」

フランツは彼女の膣内に射精した。彼女は彼の中出しを許した。

そして彼は我を忘れて彼女を抱きしめ射精した。

「ああん、素敵よフランツ様❤️もっと私の事を抱いてください」アンネローゼが愛らしく言う。

「アンネローゼ」フランツは彼女を抱き寄せキスをした!

「おいフランツ少佐!これでお前も俺たちと同じ穴のムジナだな!マルシア少将には俺たちが、いかに真面目に仕事をしているか伝えてくれよな。今日は宿所にアンネローゼを連れて帰っていいぞ!」卑しく迫るパッコン。

「ふざけるな!と言いたいところだが、報告の件は多少は忖度してやる。この人をお前たちのそばになど置いておけないからな!」フランツはアンネローゼを引き寄せた。そして部屋のシャワーを使わせて、清潔な下着に着替えさせた。もちろん女物の服などは無い従者の少年が使っていた服を彼女に着せた。そして酒を入れた茶を飲ませた。

憔悴した彼女の顔が薔薇色の輝きを取り戻す。

「アンネローゼ様。私はあなたの力になりたい。」フランツは真摯に訴えた!

「ああ、フランツ様❤️」アンネローゼ145歳、フランツ17歳、実に120年の年の離れたカップルである。しかし彼女は自分を卑劣な男たちから守ってくれた彼を心から愛した。

フランツも夫を殺し国を滅ぼした連中の1人には違いない。しかし二人は恋に落ちたのだ!!

この出会いが、悲劇の王妃アンネローゼを、過酷な運命から救い出す結果となった。

 

奇襲作戦

フランツがメルキア城に到着したまさにその日、グラキアを発したアリスレーゼと解放軍はメルキア西部の沼沢地を水棲人マリナーの先導で突破しメルキア城を眼下に納めるタッチョーポ山に登ったのだった。

タッチョーポ山頂にいた僅かな歩哨をミリアム達、冥奴隊が襲う。

諜報部隊のリーダー、黒髪の妖艶メイドのミリアムアニスは黒のメイド服にヤーポン刀を背負っている。彼女は武装冥奴であり戦場もベッドの上の戦いも歴戦の強者だ。

突如闇から現れたメイド姿の美しい娘たちに、ラーマ兵は動揺した。彼ら兵士の間には、虐殺されたメルキアの者たちの例がさまよっていると言う怪談が流布されていたからだ。

「なんだ!この娘達は!」ラーマ兵に動揺が走る。

しかし、冥奴隊はにっこり笑って近づいてくると、突然ナイフを抜いて、容赦なく彼らに襲いかかった。

「うぎゃっ!」「ぐわぁっ」たちまちのうちに数十人の兵士が殺された。

そして、アリスレーゼが山頂の櫓に陣を敷く

 

サファイアの瞳に金色の髪の美少女、メルキアの姫騎士 アリスレーゼ シル ネフライト、メルキア通商都市国家 代表 ネフライト伯爵の一人娘だ。まさに万感の思いを込めて眼下のメルキア城に向かって叫ぶ。

「我は解放軍の将軍アリスレーゼだ!!メルキアの民よ!私は帰ってきた!」

解放軍にの旗が山頂にはためく!

「エンターミッション!状況開始!」

彼女が掲げた手を下に下げる。

ミーシュリッケンの天才アルキメデスの率いる魔法銃隊に対する砲撃の合図だ。

「新型の雷筒と大雷筒!準備オッケーよ」

異彩を放つ魔法銃隊を率いるのはミーシュリッケンのアルキメデス マグナ・グラエキ

ボサボサの冬の海の色を宿した髪をミスリルの髪留めで留め、服はミーシュ大学の茶色のブレザーに白のブラウス。優秀な生徒に与えられるバッチ、シルバーエストリアを胸に無造作につけている。恩師パトレマイオスは愛娘を見守るように陣内にいる。

「アリスレーゼ!アル!敵は騎士団本部とラニア大臣邸付近に屯集せる模様!」

エーテル気球に乗ったマウザー マルキウスが敵の布陣を知らせる。

オレンジ色の髪に黄色の瞳、グラマラス美女だ。

「射角水平、坂落としで砲弾をラーマの尻にぶち込んでやれ!テッと!」

アル(アルキメデス)が叫ぶ。

大雷筒に5人の魔導師がファイヤーボールを打ち込む!ドコーーーン!青白い炎をあげて飛びゆく砲弾!この日のために用意された12門の大雷筒は直下に広がるメルキア城内に撃ち込まれた!

一面廃墟と化したメルキア市内で灯りがついた場所と言えばラーマ軍の接収した施設ばかりだ!

ドコーーーン!ドコーーーン!ドコーーーン!ドコーーーン!ドコーーーン!

大雷筒が城内に向けて撃ち込まれファイアの呪怨を封入した砲丸が炸裂する!

メルキア城内が燃えている!

「何事だ!反乱か?同士討ちか?」パッコン大佐は、突然の砲撃に驚いた。

自分たち以外に大砲を持っているものはいないと思い込んでいるからだ。

「何ものかによる砲撃です。」副官ミュンヒハウゼン大尉が答える。

「馬鹿な!誰だ?大砲を用意できるやつなど ラーマ以外でありえない!」

パッコン大佐は驚愕した!ラーマ軍は初めて砲による攻撃を受ける立場となった

「とにかく山頂の敵を排除だ!こちらも大砲で応戦しろ!

「はっ!大佐殿。」ミュンヒハウゼン大尉は部下に命じた!

「アリスレーゼ!ラーマは砲列を西のクラフトマン広場に敷いているわ」

「ありがとう!総員稜線防御!」アリスレーゼが叫ぶ。

山の頂上を盾にして敵の砲撃をしのぐ作戦だ。

ドーンドーンドーンドーン!ラーマ軍の砲弾が連続で着弾する。

しかし稜線の後ろに下がっているアリスレーゼらには被害は無い。

「グハハハ山頂は火の海だ。ゴリアテを先頭に歩兵部隊突入するぞ!」

ビフ少佐がゴリアテを突進させる!

「ひひひ、夜の亜人ハンティングに出かけるぜ!」ゲベール銃を持った兵士がタッチョーポに

登り始める。オッドボールとビックコックの兄弟が動きだす。

しかし闇夜の行軍では銃の威力は半減だ!しかも山の斜面では撃ち下ろす側のアリスレーゼ側が絶対優位だった!

「もっともっと状況を悪くしてあげるわよ!レイニーブルー!」アウラが雨呪文を唱えラーマ勢の上に雨を降らす。火打石型のゲベール銃は濡れると不発率が跳ね上がる!

ラーマの小銃と大砲という必勝パターンが完全にじられた状態だ。

 

そして、再び大雷筒が稜線の向こうから城内に撃ち込まれる。

ドコーーーン!ドコーーーン!ドコーーーン!ドコーーーン!ドコーーーン!

「アリスレーゼ様だ!」「アリスレーゼ様の解放軍が来たぞ!」メルキア市街の市民たちが騒ぎ始める。

支配者ラーマ軍に対しての暴動が始まろうとしていた。

 

「何が起きているんだ?」パッコン大佐が不安げに言う。彼は予期せぬ戦況に少し焦っていた。

彼の見立てではこの砲撃はあきらかに新兵器によるものだ。

「山頂に向けて突撃だ!」彼は部下に命じた!「とにかく敵の大砲を沈黙させろ!」

「はっ!」兵士らは銃剣突撃を開始した!しかしそれはアリスレーゼのもうツボだった。

「ベアーレ狙撃隊準備!」イノシシ族の重盾隊と雷筒を持ったアルキメデスの魔法銃兵隊がペアで前線を形成する。ゲベール銃を跳ね返す盾に守られて魔法銃兵隊は着実にラーマ軍を留めていく!イノシシ族とミーシュリッケンの女学生の総勢240名のペアだ!彼女たちとイノシシ族はお互いの呼吸が合うようにお互いのパートナーとセックスをすることが推奨され毎日のようにセックスを重ねてきた。守りと攻めの呼吸がぴったりだった。

「一気に攻めよ!撃て!」アルキメデスが魔法銃を連射する。

アリスレーゼの予想通り、イノシシ族の重盾隊は後ろにいる女たちを守って必死に戦う。

ゲベール銃が通じないことに怯んだ兵士たちは女学生の魔法銃隊に狙い撃ちされていく!

ボボブラジラも銃撃で命を落とした

「クソッ!撤退だ!ゴリアテを前に出せ!」「とにかくこの場は逃げろ!」オッドボールとビックコックが卑怯にも逃げ出した。これがまさに壊乱の引き金となった。

ビフ少佐のゴリアテ隊は戦場の前面で孤立する。「逃がすな!」メルキア騎士団カレンが檄を飛ばす。

 

兵士のいない戦闘馬車は格好の餌食だ。カレンの部下はビフ少佐のゴリアテ隊に接近して爆雷魔法の込められた玉を投げ込む!ドコーーン!ビフ少佐のゴリアテが大爆発を起こす。「うぎゃっ!」「ぐわっ」兵士たちが吹き飛ばされる。

「よし、この隙だ!突撃!」カレンは剣を抜き、逃げゆくラーマ軍の歩兵のオッドボールとビックコックに切りかかる。そしてアリスレーゼが動いた!

「ノエル巨人族、ハイジ!マルグリッド王妃の軽騎兵隊!カレンと共に追撃!本陣を突いて!」

時はまさに、この時と見て決戦兵力をつぎ込んだのだ!

「任せて!アリスレーゼ!」ノエルが叫ぶ!エルザス王より譲られた名馬 グラフツェッペリンにまたがり、振るう戦鎚は伝説のトォールハンマーアリスレーゼ軍の最強の武将の1人だ。

「了解したわ。」マルグリッド王妃が馬に乗って続く。

「追撃よ!」ハイジが叫ぶ。

「おう!」部下のペーターも続く!

メルキア騎士団とエルザス騎兵隊、巨人軍はラーマ軍の歩兵を蹴散らし、さらに進撃する!暗闇の接近戦ではゲベール銃はもはや出来の悪い槍でしかない。しかも敵味方が入り乱れる状態で、頼みの砲撃することができなかった。ラーマの歩兵は市街から駆逐されメルキア城に逃げ込んだ!

「おい、大砲隊を置いて逃げるな!歩兵ども!」ミュンヒハウゼン大尉が狼狽する。

カレンのメルキア騎士団が肉薄する。

「また会ったなミュンヒハウゼン!この間の礼をさせてもらうぞ!」カレンが凄絶に笑った!「おのれ!グワーッ!」ミュンヒハウゼン大尉が切り伏せられる。

「よし、城内に突入だ!ラーマを追い詰めろ!」巨人族のノエルが敵の兵士をバタバタと薙ぎ倒しながら叫ぶ。

メルキア城に突入したアリスレーゼ軍はラーマ軍を圧倒していた!

「もうだめだ。逃げろー!」ラーマの兵士たちは次々と逃げ出した。

「逃すな!追撃よ!」マルグリッド王妃が檄を飛ばす。

しかし、その時、城のバルコニーから1人の男が姿を現した。

「お前ら!兵を引け!さもないと王妃アンネローゼを殺すぞ!」

男はアンネローゼのこめかみに銃を突きつけていた。

「おおっ!」兵士たちがどよめく!

「お前は誰だ?」アリスレーゼは尋ねた。

「私はラーマ軍 パッコン大佐だ!どうだそちらの司令官は、アンネローゼを見殺しにしても良いと考えるか?」男は問うた。kまさに解放軍の勝利と母親の命を天秤にかけられたアリスリーゼは悩む。

しかし、「ああ、お母様!」「アリスレーゼ!私に構わず、このものを討ちなさい。街を解放するのです。」

アンネローゼは涙を流しながら娘に向かって微笑んだ。彼女は完全に死ぬ気だ。

まさにその時、1人の若きラーマ軍将校がベランダに現れて、パッコン大佐に挑みかかった!

「これ以上アンネローゼを苦しめるな。彼女は私が守る!」

若い情熱に任せて突っ込んできたのはフランツ ルシウス少佐だ。彼はアンネローゼを深く愛していた。

「馬鹿なやつだ」パッコン大佐が銃を撃つ! しかし、フランツは銃弾を左腕に受けたがそのまま切りかかる!

「何!」パッコン大佐は驚愕した! フランツの剣がパッコンの銃を叩き落とす。

「おのれ!裏切り者め!」パッコン大佐は逃げ出した。

「アンネローゼ!大丈夫ですか?」フランツがアンネローゼを抱きとめる。

 

「ああ、フランツ。私は幸せです。あなたのような立派な若者に愛されて❤️」アンネローゼは涙を流した。

パッコン大佐が逃げたことで大勢は決した。

「お母様!ご無事で何よりです!」アリスレーゼはアンネローゼの手を取って、涙をこぼしながら喜んだ。

「あなたもよく頑張ってくれましたね。」アンネローゼは娘の手を握り返す。

「お母様!その方は」アリスレーゼがフランツについて尋ねる。彼はどこから見てもラーマの士官だ。

するとフランツ自身が答えた。

「私はアンネローゼ様の気高いお姿に心を打たれ、このお方をお慕い申し上げているものです。されど皆様から見れば、憎き侵略軍の将校です。どのような処分を受けようとも文句は申しません。」フランツは剣を捨ててひざまづいた。

そして、すかさず、アンネローゼも口を開いた。

「アリスレーゼ、私は1人の女としてこの方の除名を嘆願します。もし入れられなければ、母はこの場で自害します。

どうか、寛大な心でお許しください。」アンネローゼが占領されたメルキアの中で、市民を守るためにいかに屈辱に耐えてきたか多くの人たちが知っていた。彼女の言葉は多くの者たちが心打たれた。

周囲のものが興味津々に様子を眺めている。それに対してアリスレーゼが答えた。

「フランツ。私たちは侵略を憎みますが、人間そのものを憎んでいるわけではありません。あなたはラーマの将校でありながら、我が母、アンネローゼを助けてくれた。その勇気に免じ、あなたを我が軍に士官として迎え入れましょう。」彼女はそう告げた!

「姫様!」「アリスレーゼ様!」周囲も驚く、他ならぬアンネローゼ王妃も驚きの声を上げた。しかし英雄アリスレーゼが決めたことだ!誰もそれに逆らうことはできなかった。

アンネローゼは事態が落ち着いたところで、自ら王妃の座を放棄した。彼女はメルキア王妃 アンネローゼ ネフライトから結婚前の姓名 アンネローゼ ローリエに戻った。ラーマの侵略軍にいたフランツとの恋をするには元王妃と言う立場は甚だそぐわないものであったからだ。アンネローゼが王妃を退いたことでアリスレーゼはメルキアの王位を継承し若きメルキア女王となったのだった。

 

エピローグ

「ちくしょーーー亜人どもめ!必ず復讐してやる!」メルキア郊外をわずかな部下を連れて敗走するパッコン。

1日の逃亡劇で、メルキアの市民たちの襲撃を何度も受けて、次々に部下たちは殺されていった。

彼と郷里を同じくするラーマ属国の男たちは、家で待つ家族たちの姿を見ることもなく異国の地で果てたのだ。

「パッコンがいたぞーーー!」メルキアの田舎町の自警団の男が叫ぶ!「クソッ!もう追手か!」パッコンは銃を構える。しかし、メルキアの自警団たちは剣を抜いて彼に襲いかかった!所詮は多勢に無勢だ!

「うぎゃー」彼は殴り倒されてしまった。

「パッコン大佐を捕まえたぞ!」

「離せ!この下等種どもめ!」パッコンが暴れる。

「よし、こいつを連れていけ!」自警団たちは彼を連行するのだった。

エピローグ2

「ここはどこだ?」パッコンが目を覚ます。湿った空気と真っ暗な空間。おそらくは、どこかの地下室のようだ。

「パッコン大佐 覚えていますか?アリスレーゼ様のメイドのミリアム アニスです。」黒髪の冥奴がニヒィと笑う。

 

彼が知っている愛らしいメイドの顔ではない。どこか妖怪じみた薄気味の悪さが彼女の笑顔にはにじんでいた。

「貴様!メルキアのメイド風情が!」パッコンは激昂した。しかし、彼は後ろ手に縛られていた。

「ふふふっ」ミリアムが笑う。彼女はアリスレーゼに心酔している1人だ。

「私はあなたを拷問しなければなりません。アリスレーゼ様のためにあなたが知っているラーマ軍の情報を洗いざらい吐いてください。」ミリアムは冷たく言った。そして彼女の部下が2人がかりで彼の服を切り裂いた!

「やめろー!」パッコンは叫んだ!しかし、彼の体は恐怖で震え上がった。

ミリアムは彼に向かって手を出した。冷たい手が彼の頬を撫でる。「うぎゃっ!」パッコンは絶叫する!

「まだ何もやってませんよ?」ミリアムは妖艶な笑みを浮かべる。

「やめろ!私はラーマ軍の将校だぞ!こんなことをしてただで済むと思うなよ!」パッコンは叫んだ。

しかし、ミリアムの手は彼の体をまさぐっていく。そして彼の股間を握りしめた。

「あうっ」パッコンが呻く!

「ふふふ、いい声ですね。金玉を切りつぶされたくなかったら、もっと情報を聞かせてください」

ミリアムが手に力を入れる!

「うぎゃっ!わかった話す。全て話す。」パッコンは絶叫した。

「ふふ、もっとです」ミリアムは力を強めた。そして乱暴に竿をしごく

「ぐわっ!やめろー!」パッコンは叫ぶ!しかし、彼女の手は止まらない。

そして、ついにその時がやってきた。「あっ❤️」どびゅーーーびゅーーー!果てるパッコン。

「この豚め!浅ましい」ミリアムは小さな声を漏らすとパッコンの体に覆い被さった。

「おい?どうした?」パッコンは動揺する。

すると彼の部下が部屋に入ってきた。「ミリアムの奴、またスイッチ入っちまったか」

「おい!どういうことだ?これは?」パッコンが叫ぶ。

「ああ、ミリアム様は男を見ると興奮するんだよ。そして逆レイプで射精させまくるんだ。」

「なっ!?」パッコンは絶句した。

「情報も精液も全部吐き出させてあげるわ❤️」パッコンにミリアムは口移しで媚薬を飲ませた。

「やめろー!やめてくれ!」パッコンは絶叫した。しかし、ミリアムは聞く耳を持たない。

そしてまた時間が過ぎる。

「もう何度も射精した!情報も全部吐いただろう?解放してくれ!」パッコンが叫ぶ!

「まだよ❤️もっと情報があるでしょう?」ミリアムが笑う。

「ない!もう何も持っていないんだ!」パッコンが泣き叫ぶ。

「そう!それじゃあ楽にしてあげる❤️」

ミリアムは彼の首にナイフを当てると一気に引いた!血が噴き出す。「うぅっ」パッコンは絶命した。

 

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