※この作品はR-18です。

姫騎士様メス堕ちの時間です❤️エルフ姫騎士 アリスレーゼ 被虐と恥辱の異世界逃避行❤️全話エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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ラーマ帝国第11軍 VS ハンター達 陵辱と復讐の連鎖❤️地獄の黙示録

イラスト レーティアニス バレンシュタイン少尉

 

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イラスト キリエライト

 

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イラスト シーナ リリーマルレーン

 

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フィオナ フィットチーネ

 

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「我ら映えあるラーマ帝国11軍が北攻軍とは情けない!アリスレーゼ姫将軍と正面対決する東攻軍を任じられたビスケスのマルシア サド侯爵が羨ましい。うまくやったものだ!」

ラーマ帝国軍、カプリコーン 山羊座の十二神将第11軍のヴァルター シェーンコップは

ハンサムな中年男の美貌を顰めた。

「ヴァルター将軍、真面目にやってくださいよ❤️我が11軍は精強な山岳師団ですから山の多い北進路を任されたんです。海千山千の沿海州の国々の平定を任された南進軍のキャンサーのヘロドトス将軍に比べればマシですよ。」ラーマ帝国の軍服姿の可憐な娘がヴァルターの世話を焼いている。ラーマコロニアル(荘園)のバレンシュタイン家の娘。レーティアニス バレンシュタイン少尉、ほっそりとした小鳥のような少女だ。

「まぁ山は嫌いじゃないから構わんさ、それに高原を馬で走るのは心地いい!」

ヴァルターは馬に鞭を入れる。偵察と称して本軍の一万人の兵を後方に置いて大将自ら未開の地を進むのだから型破りもいいところだ。

「あはははヴァルター様はラーマのヴィナス横丁の悪童時代から変わりませんなぁ!」

ゲベール銃を背負った老僕のカルスが続く。彼は放蕩無頼のヴァルターの子供時代からの守役だ。

「閣下が単身で部落に乗り込まれ情と理を尽くして降伏勧告をされるおかげで我々も戦わずに済みますよ」参謀のクロイテン少佐も楽しげだ。ヴァルターは人望のある将のようだ。

まだ、この地域にアリスレーゼ達、反ラーマ解放軍の影響は及んでいない。

護衛の従兵のジーン二等兵とデニム軍曹も微笑む。

「まぁ他軍のように「奴隷か死か(スレイブorダイ)」じゃどんなやつらだって必死に抵抗するだろう。勝ち目がないとわかっていてもな!俺たちの方から戦いに追い込んでしまってるんだよ。ラーマに臣従すれば医者を置き、貿易を栄させ、衛生的な街を作り、病気や飢えで死ぬ人間の数を減らしてやる。その代わり今までよりも増えた人口の3分の1を奴隷に出してくれと少なくと相手にとって、不愉快ながらもメリットのある取引を提案してるからな俺は。」

彼の行為は紛れもなく侵略に他ならない。しかし多少は良心のある侵略者のようだ。

「ヴァルター将軍、この周辺はハンターたちの縄張りのようですね。国と言うほどのものでは無いのですが、固まって街を作っているようです。」レーティがあらかじめ文献で調べた情報を彼に伝える。秘書として優秀な娘なのだ。

ハンターたちは特定の部族を指す言葉ではなく、山でモンスターを獲り現金化して暮らしている者たちだ。

湧水のあるところを選んで300名程度の集団で彼らは生活している。

モンスターを追いかけて山や森を移動する生活だ。

大勢で群れるのは嫌い、少人数でパーティーを組んで自分の腕を頼りに生きていくことを

美学としているものが多い。そしてハンターの中にはこの世界の各国で犯罪を犯したお尋ね者や敗残兵など身元の不確かなものもかなり混ざっている。

ギルドへの加入が要求される冒険者と違ってハンターは訳ありの人間が集まる吹き溜まり的な存在だ。

「ここらがいいですね、お弁当を出しますね。私の手作りだから味は保証できませんけど、」

レーティが手作りの料理を広げる。軍の糧秣に飽き飽きしたヴァルターにとってはご馳走だ。

軍の黒パンに卵と油で丹念に焼き上げた干し肉、山で採った香菜を挟んだサンドイッチだ。

に思わずよだれが出そうだ。

鷹田はもう幸せでたまらないという表情でレーティを見る。

「私、渓流に降りておいしいお水を汲んできます。この辺のお水はきっとおいしいですよ。」レレーティがハーブティーのセットを用意してお茶の準備を始める。そして彼女の小鹿のようなほっそりとした体が手桶を抱えて沢へと降りて行く。

「レーティ少尉かわいいですね。きっとヴァルター将軍に気がありますよ。」クロイテンが冷やかした。

「ああ、俺がズボラだからなぁ放っておけないいんだろう❤️世話好きなのかちょろちょろ私の周りを回ってはあれこれしてくれる。」

「女の子は 好意のある男性にしかそんなことしませんよ。」カルスも主人を冷やかした。

「キャーーーーーーーーーーーーーーーー!」

遠くでレーティの悲鳴が聞こえた。

沢を見下ろすと彼女をハンターと思われる15人の男が取り囲んでいた。

まだ丘の上にいる彼らには気づいていない。

そしてレーティはなぜかヴァルターたちのいる方向とは反対に逃げた。

幼く見えても兵士としての訓練を受けた彼女、判断を誤るわけは無い。

彼女は見抜いていたのだ現れた連中が危険なハンターであることを彼らは普段はモンスターを狩猟しているが隊商から外れた旅人を襲うことも日常茶飯事だ。そして男は殺して金品を奪い、妻や娘をレイプし奴隷として売りさばくのだ。ヴァルター側からは見えなかったが、彼は100名を超える巻狩りのウルフパックだった。たとえヴァルターでも襲われれば無事では済まないだろう。

男たちはハンティングを楽しむように彼女を追いかけ始めた。

「レーティ、、我々を無事に逃がそうと囮になったのか!」

ヴァルターはすぐに気がづいた。

河原にいるグループ以外にもハンターがおり、ヴァルター達の存在に気づいて追いかけてくる。

彼らはこの日 巨大な熊、アルクトテリウムを狩りにこの地にきていたのだ。体重が約2トン、立ち上がったときの身長が5メートルにもなモンスターで魔石も肉も毛皮も極上だ。

その彼らが獲物のようにヴァルター達を狩ろうとしているのだ。

ヒュンヒュンと風を切る音がして周囲に矢が突き刺さる。

蒸気式戦闘馬車に逃げ込め!随伴していた戦闘馬車へ逃げる。

「変な乗り物の中にあいつらは隠れているぞ!」

窪地を乗り越えて獣人とドワーフのハンターが槍と盾を手に突進してきた。

その後ろでエルフの女が長弓を構えてこちらに射かけてくる。

ザクっ!と馬車に矢が突き刺さる。

「このクソが!」ターン ターン!クロイテンとカルスと従兵達がハンターを薙ぎ払うようにゲベールの銃撃を浴びせる。

両足に今まで経験したことのない痛みを感じて倒れる2人のハンター。

「ビエン!パック大丈夫!」後方にいたエルフの女が叫んだ。

「早く助けないとこいつらは死ぬぞ!」いたぶるように銃撃を加える。

「ぎゃーーーー!リズ助けてくれ!」未知の武器の恐怖に絶叫を上げる2人のハンター。

「待っていて、今、助けるから!」エルフの女が遮蔽物から飛び出して2人のもとに駆け寄った。エルフのリズはバリアシールドの呪文を唱えている。

「ふふふバカなゴキブリめ、一網打尽だ、」

ヴァルターはエルフが2人のもとにたどり着く瞬間を狙って足元に蒸気馬車の山砲を撃ち込んだ。ドーーンという爆発音、揺れる大地に上がる炎、それが彼らハンターの見た最後の景色だった。無数の鉄の破片が3人の体にブスブスと突き刺さり命を奪った。

「こっちにも獲物がいるぞ!山の稜線に100名以上のハンターが見えた。

「敵の後続が来る前に脱出します」

ジーンは素早く操縦席に乗り込むと戦闘馬車を走らせた。

 

そして山岳地帯の盆地に待機している本軍に合流した。

「よくもレーティを!全軍出撃準備だ!」ヴァルターの命令に第11軍沸き立った。

「うぉおおついに実戦だ!腕がなるぜ!」兵達が元気いっぱいに飛び出していく。

「レーティをすぐに助けなきゃ」下士官達も緊張した表情で装備を整えた。

「偵察班は先行します!」

ミリアム ストリング 少尉の小隊は偵察のために先行する。

ガンツ ゴルバチョフ 医師と看護兵 ナディア フルシチョフは後方支援の準備をする。

ヴァルターが珍しく苛立っていた。

彼の近くにいて一生懸命に世話を焼くレーティ無意識のうちに好意を抱いていたのだろう。

 

 

レーティアニス バレンシュタイン少尉、ほっそりとした小鳥のような少女が逃げる

「イヤ!誰か助けて!」

「まてよ!コラ、」ハンター達がにやりと笑って追いかけた。楽しいハンティングの時間だ。

パーティリーダーの狐の獣人 フェイ ゴリラの獣人 ゴリアス ダークエルフのモルドバ レプラカーンのケン ホビットのジョコビッチ。彼らは所属が違うが気の合うパーティーであり、何人もの罪の無い女を強姦してきた穴兄弟でもある。

彼らはハンターのキャンプにいる同業の擦れた女たちには興味は無いのだ。女はモンスター同様に狩るものなのだ。

「アルクトテリウムなんぞよりやっぱり女狩りは100倍楽しいな!」

男たちはこの追いかけっこを楽しんでいる。多少怪我を負わせれば簡単に捕まえることもできるがおびえて逃げ回る姿がまた彼らを興奮させるのだ。

レーティはそれも計算に入れている。彼女が彼らを引き離せば引き離すほどヴァルターを助けることができる。彼女にとってヴァルターは憧れの存在だ。恋愛対象にしてもらえるとは思っていない。しかし自分の全てを差し出しても悔いのないほどに彼女は彼を思っているのだ。

「ここまで引き離せば大丈夫、、」

彼女はゲベール銃を背後の空中に向かって撃った!ターン!

未知の音に怯えたハンターの男たちを立ち止まらせた。

その隙に足の速い彼女はだいぶ男たちを引き離すことができた。

森が拓けた所に2階建ての廃屋が見える。ハンターに殺された開拓民の家だ

レーティは廃屋に隠れた。男たちの足音は聞こえない

ほっとした瞬間に首根っこを掴まれて廃屋の床に引きずり倒された。

フェイが足音を忍ばせて裏口から侵入したのだ。

「見つけたぜ、キヒヒヒヒ」

パーティリーダーの狐の獣人 フェイ ゴリラの獣人 ゴリアス ダークエルフのモルドバ レプラカーンのケン ホビットのジョコビッチが彼女を取り囲んだ。

彼女のレモンイエローの瞳が恐怖にそまる。ライトグリーンのショートヘアを獲物を捕まえたかのようにがっちりとつかまれぶらりと持ち上げられた。

「ラーマ軍の女とったどぉぉぉぉぉ!」ゴリアスがおどけて叫んだ。

「離してよあ、いやぁやだぁ、痛い!やーーだーーーーさわるなーーーー離してよ!」

とっさに手を 振りまわして、男の手を振り解いて逃げようとする。手がゴリアスの鼻に当たって、彼が手を離す。解放されたと思った瞬間、恐ろしい報復がレーティを待っていた。

「このガキが!」

ゴリラ男の容赦のない鉄拳。人生で感じたことがない痛みと衝撃、「ゴス!バキ!」

レーティは廃屋の床に倒れこむ。

「手間かけさせてんじゃねえよ!オラッ!オラッ!オラーーー!」

「ぐぅ、、げへぇ」

「苦しいか?なんだその声は、女があげる声じゃねーぜ」

そこに追い打ちをかけるようにつま先でお腹を3回蹴りあげられた。レーティの股間から生暖かいものが流れた。あまりの衝撃に失禁したのだ。池の鯉ようにパクパクと口を開いて呼吸をしようとしてするが息ができない。

「フェイの兄貴、こいつは俺からやらせてもらってもいいよなぁ!」

「ゴリアス、これ以上殴るなよ。せっかくの可愛い顔が台無しになっちまう。」フェイが笑う。そんなレーティの首根っこ掴んで部屋の奥へ連れて行った。

布団がボロボロに破れた汚いベッドがそこにあった。

 

ゴリアスは耳元で「さっさとやらせろよ!これ以上抵抗したり騒いだら殺す」

と怖い声でにらんだ。

レーティは17歳、身長も153センチ、胸の膨らみが出てきたばかり、下半身もまだまっすぐな割れ目があるだけの幼い体型だった。自分には女性としての魅力などまだないと思っていた。

つかまってレイプされる可能性は考えていたが、自分の体に男が興味を示さないと思っていた。

そんな自分がこんな目にあうなんて、男たちは女であれば誰でも興奮するのだろうか

男の性欲がいかに理不尽なものであるそれを察するには彼女は幼すぎた。

「お願い、、私まだ男の人を知らないの、、許して、、」涙を流して懸命に懇願する。全く可能性はゼロかもしれないがはじめてはヴァルター将軍に抱いて欲しかった。

すると「うるせぇ!」ゴリアスはレーティのみぞおちを再び殴りつけた。

「ひどいよ、ぐうううううぅ、えぇぇぇげぐぇ」

体をくの字に曲げて、思わず床に胃液を吐くレーティ。

そんな彼女のの髪の毛は抜けるほど思いっきりつかんで組み敷いた。

レーティの体から、男は軍服を脱がし、ブラを剥ぎ取り、軍用ミニスカートを毟り取った。

廃屋に差し込む日差しレーティのスマートな体と未熟な乳房があらわになった。

「クククク、お前は大人だよな?なんだよこのロリ体型!おまんこも毛が生えてねじゃねーか。」

「いやぁ、見ないで、見ないでぇ」

そして片手でパンティーを掴むと容赦なくむしり取った。

まだ誰にも見せたことのない未熟な花園が男の目線にさらされた。

ぴったりと閉じた水蜜桃のような割れ目、この状況で濡らすのには手間がかかりそうだ。

「つまんねえな、まじガキかよ!」と失望したようにゴリアスはいうとレーティの生殖器に香油を垂らして指を穴の奥までねじ込んできた。

まるでオナホールの準備をするように彼女を扱ったのだ。

男の指で彼女の処女は実に無造作にそして無残にも散らされた

「痛い!痛い!痛いのお!やぁーーーーーーー!」

「ピーピーうるせえ、殺すぞ」

するとゴリアスはレーティを睨みつけ、パンティを口にねじ込んだ。

彼女が未熟な乳房を強くつかんで乳首をつねり上げる。

「どうだ気持ちいいんじゃねーか」

「痛い!いたいの、、やだ、、」

「ゴリアスはやることが雑だな。これを使えよ。オークの精液の粉末だ。強い催淫性がある。どんなガキでもまんこびちょびちょにするぜ」ホビットのジョコビッチが皮袋に入った薬を取り出す。

「俺が飲ませてやるぜ。飲みな❤️」レプラカーンのケンがぶどう酒をたっぷり口に含んで口の中で薬をよく混ぜ合わせ、レーティに口移しで飲ませた。そしてそのままディープキスで舌を絡める。

「あなた達、人して恥ずかしくないの!んぐぅうううむぐうううううう、、いやぁ、んんんんぐううううう。」彼女のかすかな抵抗も男の力の前ではどうにもならない。

そして男たちは彼女の小さな乳房やよく引き締まったお尻を撫でながら薬が回るのを待つ。

ゴリアスは香油を塗った太い指で彼女の割れ目をぐちゃぐちゃにかき回している。

「へへへへ、目から光が消えてきたぜ、薬回ってきたんじゃね?」

「それじゃあ早速やらせてもらうか」

レーティの細い腰を押さえつけて、まがまがしく勃起した生殖器を押し付ける。

蛇の頭部のようなおぞましい形をした赤黒い棒がヌラヌラとテカっていた。

そしてレーティは細い足を力づくで広げられた。ゴリアスは体重を載せて腰を突き出して、

まだオナニーさえ、ロクにしたことのないワレメにいきり勃つペニスをえぐりこんだのだ。

ミッチィィィと肉の避ける音、

お腹に鈍器を叩きけられたような、穴をあけられているような感覚が突き抜けた。

「ウグゥゥゥゥぅぅ、ウグゥゥゥゥぅぅ、ウグゥゥゥゥぅぅ、ウグゥゥゥゥぅぅ、いや、あ、うああああああああ!いだ、いだ、いだい、や、やあうぐ、あぐぅぅギィィィィ!!!」

必死に後ずさってもゴリアスの太い手に腰を掴まれて犯されつづけた。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

ゴリアスが腰を振る機械のようにリズミカルにペニスを打ちつける。

「あああ、ひどいよ、入ってる、、あああ、、私の中で勝手に、やだぁ、、あああ」

「うぅ、ふーーーー射精るうううーーーー!」

ゴリアスが軽く呻くと下半身に何かがじんわりと流れこむ感触。

レーティは精液を幼い性器に射精されたのだ。

「ああああ、嘘?え、信じらんない、中に精液、、出したの?いやーーーーー!」

人形にように投げ出された細い四肢、白い精液に混じって足の間から純潔の証が小さな赤い流れを作っていた。

「ウホホッ!」

ゴリアスは破瓜の証を確認するち彼女の隣で満足げに鼻を鳴らした。

処女を奪った達成感とでも言うのだろうか

「ふぅうう、、処女ごちそうさん!次は誰がやる?」

レーティの首を掴んで仲間を見渡す

「次は俺にやらせてくれよ!」レプラカーンのケンが他の男たちを押しのけてレーティに飛びついた。彼女の細い足を無残に押し開いていきり立ったペニスを挿入する。

快楽を貪るかのようなねちっこいピストンを決める

無理やりに唇を奪って乳首をしつこく責め続ける。

「おいおいメスガキに容赦ねぇなぁ!ケン」男たちが騒いだ。

「まじ気持ちいぜ、モノホンの処女だぜコイツ!」ケンは笑った。

レーティはおぞましい感覚の中で次第に女としての快楽に目覚めてきた。彼女の若い体は麻薬の効果もあって完全に発情していた。

「ああ、いい、、やだ、、こんな、、ああん❤️」

彼女のレモンイエローの瞳が怪しい光を放っている。

彼女の細い足が売春婦のように広げられた。

左右から男にペニスをつきだされて彼女は男たちのペニスを握った。

右手にホビットのジョコビッチの小さなペニス。左手にダークエルフのモルドバのペニス

「ほら俺たちのちんぽしゃぶれよ。このちっちゃい口でよ。」

モルドバが彼女の顔にペニスを押し付けてフェラチオを強要した。

「ああっ、んん、、むううう、、いやぁ!」涙を流しペニスをしゃぶる。

人生で初めて経験する生暖かくて生臭い男の性器の味。

「俺もう待ち切れないぜ。ケン、こいつに騎乗位させろよ!そしたら俺はこいつの尻の穴をいただく

」ジョコビッチがペニスに香油を塗りつけてアナルを求めた。

「ほらリクエストだぜ、俺の上にまたがれよ!俺は下からがっちり貫いてやる!来いよジョコビッチ、俺たちの連携プレーでこいつを天国に送ってやろうぜ!」

彼女が小さな体をおもちゃのように抱き上げて下から貫いた。そして小さな尻の尻肉をがっちりと開いてジョコビッチを誘う。

「ピンクの尻穴たまらねぇな、、アナルの気持ちよさを教えてやるよ。」

ホビットの小さなペニスが彼女のアナルに侵入した。常人よりも小さいそれはアナル性感を教えこむは最適なペニスだった。

「いや、、そんなところに入れないで、あああああーーーーーーーーー!」

彼女の小さな体に4人の男が群がっている。レプラカーンのケンは下から彼女を突き上げ。

ジョコビッチがサンドイッチするように尻の穴を犯している。

モルドバが彼女の唇の中にペニスを出し入れし、フェイは彼女の小さな手のひらに勃起したものを握らせていた。そして彼女の小さな乳房を弄び乳首を勃起に追い込んでいた。ゴリアスはぶどう酒を飲みながら彼女の小さな体を男たちが犯すのを楽しそうに眺めていた。もはや勃起も復活しており男たちが終わったら2度目に挑戦するつもりだ。

「ああっ!いやぁヴァルター将軍、助けて、、。」涙を流し彼女が愛しい男の名を呼ぶ 。

レプラカーンのケンはその彼女を嘲笑った。

「ヴァルターってのは恋人か?バカだろお前?俺たち5人にぐちょぐちょに犯されたお前なんかには、もう見向きもしないだろうぜ、汚れちまったんだよお前は!諦めて俺達の精液便所になれよ!」

「私、、もう、汚れちゃったの、やだ、もう死んじゃいたい 」

「死ぬことなんて許されるわけないだろう?もっと尻の穴締めろよ!俺のちんぽ気持ちよくさせろよ このラーマ女!」ジョコビッチが小さな体で彼女の尻に抱きついて 激しく腰を振っている。 ホビットの彼は外見的には、小学生か中学生の男の子のように見えるが、彼の中身は邪悪な中年男性だ。

「ほら!もっと奥まで咥え込め!しゃぶれ!口をすぼめて精液を吸い上げろ!そんなフェラチオでは男を喜ばすことはできないぞ!」

ダークエルフのモルドバは彼女のライトグリーンの髪を押さえつけてフェラチオを強要している 。彼女が喉を突かれて苦しげに喘ぐのも構わずに、自分の快楽だけを求めて腰を振る。

「おいおいお前らこの女、壊れちまうぜ。ブッ壊しちまったら売り物にならねえからな!ほどほどにしとけよ!」リーダーのフェイがたしなめる。

彼女の小さな手が懸命にフェイのペニスを握りシコシコとシゴいている 。

レーティは心では拒否しながらも、体は男を受け入れているのだ。

「こいつのマンコ、マジ気持ちいい❤️そろそろ出すぜ!」

「ああ、もうやだ、おちんちん、やだ、、ああ」

ケンがピストンを早めた。彼女の小さな体が下から突き上げられてゆらゆらと揺れた。

激しく突き上げられて彼女の乳首が勃起して上を向いた。

「んんっお❤️ んっお❤️ んっお❤️ んっお❤️おふぅう、おひんひん、、いいのぉ」

何が彼女の口から低い喘ぎ声が漏れる。

G スポットをゴリゴリと擦り上げられて彼女が絶頂しようとしているのだ。

「こいつ犬に犯されてイクみたいだぜ、」フェイが笑った。

「いやいや、イクの嫌だ!こんなの嫌だ!」

「いいからイっちまえよ❤️俺の射精をしっかりおまんこで受け止めろよ!でるっ❤️」

ドピュウウドピュウウ

彼女の小さな割れ目に男の汚らしい精液が吐き出された。

「やべ、俺もこいつのケツまんこに出す❤️マジ最高だぜ!こいつのケツは」

ピュッピュビュー〜

ジョコビッチは激しく腰を振って彼女の 尻の穴に容赦なく精液を吐き出した。

熱い男の 体液が彼女の中にそそがれるのが分かった。

「お尻にも出てる❤️ヴァルター将軍、助けて、ひぅぅ。ヴァルター、、」

彼女は涙を流し必死に叫んだ。

「おいおいフェラチオ休んでんじゃねーよ、咥えろ!」

泣き叫ぶ彼女の口に改めて モルドバがペニスをねじ込んだ。

そして喉の奥で容赦なく射精した。

「ありがたく飲み干せよ!エルフ様の精液だ」

「んんんげぇええ、、げほ、げほ、、、おぇ、、もう、や、、めて、、」

どぴゅどぴゅどぴゅっと彼女の口の中で男のペニスが弾けた。

「おいおいお前ら随分やってくれたなぁ、ザーメンまみれじゃねえか!最後にやる俺の立場にもなってみろよ」

「フェイの兄貴すまねぇ。」

「まあ、いいんだけどな!俺はこういうボロ雑巾のように犯された女に パツイチ決めるのが一番萌えるんだわ!さあ、入れさせてもらうぜ❤️ラーマ軍のお嬢ちゃん。 」

精液まみれになったレーティの体を、 うつぶせに寝かせ腰のあたりを持って四つん這いにさせた。

彼女の水蜜桃のような割れ目からは男達の精液がドロドロとあふれ出している。

そこに新たにフェイのペニスが下から突き上げるように 打ち込まれた。

彼女の細い腰をがっちりと掴んでフェイはピストンした。

小さな体が浮き上がるほどの激しいピストン。

そして彼女の両手首をもってまるで馬を乗りこなすかのように後背位で犯した。

必死に体をよじっても男のペニスから逃れる術はない。

フェイはレーティの子宮を蹂躙した。

「あーやだ!ああ、、いぐっ❤️イったばっかりなのに、、奥をずんずんされて、おふぅ❤️またイっちゃうイっちゃう」

彼女のわずかに残された理性が必死にヴァルターの面影を追う。

「あきらめろよ!もうお前は落ちるとこまで落ちちまったんだからな❤️俺の精液で妊娠させてやるぜ ❤️ラーマの女め!」どぷぅどくどくどく

フェイはそう言うと彼女の割れ目にガッチリとペニスをハメ逃れられないように腰を押さえつけて 最後の一滴までドビュドビュと彼女の小さな子宮の中に射精した。

大量の精液は彼女の子宮に収まりきらず彼女の割れ目から汁が吹くように白濁した液が吹き出した。

「フヘヘへ、レーティ、出しすぎちまったぜ❤️ちっちゃなマンコから精液噴き出してるぜ!はっはっは、ああ、おもしれぇ」フェイが笑った

「ああ、。ん゛ん゛、んおぅ❤️イク、いぐぅーーーー」

「へへへコイツ、マジエロくてよ、ヤバイぜ、ザーメン吸い取られるぜ、。うっとりした顔しやがって、俺のちんぽは1回で済むと思うなよ!」

フェイがレーティを再び後背位で犯す。パーンパーンパーンと激しく腰を打ち付ける。

「俺のドリルはマンコを貫くためにあるんだぜ!」「

「あああ、、いい。きひいい、あああ、ちんぽ、ちんぽでころひて、わらひをちんぽこれころひて、ああああ、、いぎいいいいい」レーティは白い尻を淫らにゆらした。

「けへへ、レーティちゃん、今度はお兄ちゃん達といいことしようね。」

「可愛いお口で俺のちんぽにキスしてよ」

フェイがレーティの足を開きペニスをずぶりと挿入した。

「もう、いやぁ、ああ、いれないで、、あああん」

ジョコビッチがレーティの小さな顔に生臭いペニスを押し付けてフェラチオを強要する。

「ほおおお、レーティの喉まんこあったけえ、」

ズシン、ズシン、ガタッガタッ、、!レーティは床の振動から巨大な何かが近づいているのを感じた

セックスに夢中になる男たちは危険な死神が近づいていることに気づかなかった。

べキィバリィ!ゴワァーン!突然に廃屋の扉が吹き飛んだ。

巨大な黒い獣が入ってきた。アルクトテリウムだ。でかい!まるで巨人だ

直立すると5メートルはあるだろうか、、、、。

「何、、これ、、、」モルドバは目の前に現れた巨大なクマにどうしていいかわからない。

顔面を化け物の巨大な爪がひとなぎした!ボールのようにモルドバの首が吹き飛んで家の壁に

ぶつかって砕けちった。

「うわぁ、やべえ!」レーティを押しのけて逃げようとするジョコビッチは腹を切り裂かれてごっそりと内臓が飛び出した。

「え?え?この俺の体から出ているものって、、ひぃい!」ジョコビッチは泡を吹いて絶命した。

「マジ、やべぇ」ゴリアスは腰を抜かして押し入れに逃げ込もうとしていた。その彼の右足を化け熊の巨大な顎がくわえた。

「うぎゃーーー痛え!痛ええよおおおおおおお、ぎゃああああああああ、ぐええええええええ」

「べきぐぢゃむしゃむしゃ」ゴリアスはまるで活き造りのように生きたまま右の足を食われた。次は左の腕に食いつく。

そして、巣に戻ってゆっくり食べようと思ったのかズルズルと血塗れの彼を引きずっていった。

レーティは死んだように動かなかった。

動けなかったという方が正解だろう。それが偶然にも彼女の命を守った。

「化け熊、、やべ、、逃げなきゃ」ケンが扉に向かって駆け出すが首を噛まれて一気に引きちぎられた。糸の切れた人形のように血を吹き出しながらケンが倒れた

レーティはベッドの下に隠れ息を殺し恐怖に震えた。フェイはタンスの陰に隠れている。

このような廃屋に人が助けに来る事はあるのだろうか?

レーティは絶望に震えながら必死に堪えた。

化熊は倒したハンターたちをくちゃくちゃっと食べた。

血の匂いと耐えがたい獣臭が満ちる。

捜索隊は川の渓流の開けたところに廃屋を見つけた

小屋に5メートルを超える巨大な熊のモンスターが鼻ズラを突っ込んで何か物色している。

「さあ行くぜ、ヴァルター将軍!」目が良い髭面のデニム軍曹が地面に落ちてレーティの帽子に気づいた。

ゲベール銃を背負ったヴァルターとデニムがはしる。

そして廃屋の様子を伺う2人。

「ひでぇハンターの奴らが食い荒らされてるぜ」デニムが吐き捨てる。

廃屋の扉が大きくへしゃげて、壊されていた。

部屋の奥に全裸の男が首のない状態で転がっている。壁には男のものと思われる脳漿が飛び散っていた。

その少し脇には腹を大きく切り裂かれた男の死骸、血まみれの死骸を引きずったような跡がある。もげた右足が事務所の部屋の隅に転がっている。

「おう、ヴァルターの大将、これはやばいぜ、アルクトテリウム!しかもこいつは5メートル以上あるぜ。」網走が呟いた。

ガタガタガタガタ!ドスドスドス「ブフゥーーーーーーーーーーーー!」

野生動物の鼻息が聞こえた。どうやら家の中に隠れているものに気づいたようだ」

「レーティ!そこにいるなら気づかれないように静かにしているんだ。今から俺たちが

お前を助ける。」

「え、あの声、、ヴァルター将軍、私なんかのために来てくれた、!?」

ミシミシミシミシと化け熊が徘徊するたびに家が揺れた。

フェイの隠れているタンスのそばまで来た。

「チクショーーー!」タンスに隠れていたフェイが恐怖に耐えかねてアルクトテリウムの

顔面に斬りつける。そしてベッドの下からレーティを引きづり出してアルクトテリウムの

まえに投げ捨てた!卑怯卑劣な振る舞いだ。

「きゃぁーーーーーーーー!」レーティの悲鳴。たまらずヴァルターは飛び出した。

「ぶふううううううううう!ぐぶううううううう!うううううううううううう」

レーティにむかって爪を振り上げ唸り声をあげ立ち上がるアルクトテリウム。

ヴァルターはその正面に無謀にもゲベール銃をかかげて突撃していく。

「無茶しやがる」デニム達、従兵が援護する

「ターーン」「ターーン」「ターーン」「ターーン」

ゲベールが命中するたびにアルクトテリウムの巨体がビグンビグンと揺れた

爪が振り下ろされる刹那、ヴァルターの銃剣がアルクトテリウムの胸を刺した

ブシュッ!そのまま発砲!ターン!地響きを立てて倒れる巨獣、。

アルクトテリウムの巨体がうずくまっている。口から血の泡を吹いて、肛門から血便を垂れ流していた。「ぐぅぅぅぅぅ、ぶふーーーーーー、ぐぅうううううう」呼吸が細くなり、完全に動かなくなった。

「大丈夫か、レーティ。」

額に爪の一撃が掠めてで傷を追いながらヴァルターはレーティを抱きしめた。

自分をヴァルターが命がけで助けてくれたのは嬉しかった。でもレイプされた自分が許せなかった。

「ヴァルター将軍、触っちゃダメ、レーティは汚い子です。汚されちゃいました。」

全裸の彼女をヴァルターは軍服で優しく包んだ。そして強く抱きしめた。

「レーティ、可哀想に、、大丈夫だ。俺がいる、俺がお前を守るから、、」

ヴァルターを守るためにこの子は小さな身体でハンター達の囮になったのだ。

こみ上げる愛しさに突き動かされてヴァルターはレーティにキスをした。

「お前が好きだ!レーティアニス バレンシュタイン少尉❤️」「ヴァルター将軍❤️」

泣いていた彼女が頬を染めて泣き止んだ。

ヴァルターはレーティを膝に抱いたまま本軍に帰投した。

麓の村に看護兵 ナディア フルシチョフを待機させている。

途中、荒野を走って逃げる狐耳の獣人が見えた。偵察班も彼に気づいて後をつけていた。

彼らの部落はその先にあるのだろう。

「卑劣な亜人どもめ!覚悟しておけよ。」

ヴァルターの膝で寝息を立てているレーティを起こさぬようにヴァルターは呟いた。

 

地獄の黙示録

狐の獣人フェイは自分が漬けられているとも知らずにハンターの村に逃げ帰った。

彼の住むハンターの村は400名のハンターが暮らしている。

ハンターは男も女もハンター、子供除けば村の全員が戦闘員だ。山の中で暴虐の振る舞いをする彼らを討伐しようと麓の民が攻めてくることがあるが戦闘を日常とする彼らには敵わなかった。

「おお、フェイ、アルクトテリウムは獲れたか?」

村を束ねる ドゥエ メタリアが尋ねた。白いヒゲを生やした弓の名手だ。

「やべぇよ、大将、ゴリアスもケンもモルドバもジョコビッチもやられた。リズ達のチームは戻ってるか?」

「狩場からはだれも戻っておらんよ」

「俺たちはどうやら、女を捕まえてその場で美味しくいただいていたら、アルクトテリウムが突っ込んできて、その後で変な連中が殴り込んできたんだ。アルクトテリウムを魔法の槍で一撃で倒して、とにかくめちゃくちゃだった。そしてあいつら煙をあげる鉄の馬車みたいなやつで途中まで俺を追いかけてきた。」

「冷静なお前がここまで取り乱すとはかなりのものだな。とりあえず村の連中には臨戦態勢をとらせておこう。お前が後をつけられたかもしれないからな。仲間を輪姦されて、復讐にでもこられたら厄介だ。しかし我々にかなうやつなどいないと思うがな。」

長年この村を維持してきた自信が彼らにはある。ハンターはいわば闘いのエキスパートであり、この村はそのハンターのみの村だ。ゆえに彼らは敗北を知らなかった。

「ドゥエ!ハンターが総出で迎え撃つからにはとんでもない強敵なんだろうね!フィフィ、なんだかワクワクするね。」

姉御肌の女が嬉しそうに走ってきた。燃えるような赤い長髪に海賊帽、プルシアンブルーの瞳、鍛え抜かれたプロポーション、豊満な乳房が傍若無人に揺れる。かなりの美形だが顔面の中央に斜めに入った刀傷がそれをそこねている。

シーナ リリーマルレーン あだ名は船長、海賊仲間を殺してお尋ね者になり1ヶ月前からハンターの村に転がり込んだアマゾネスだ。彼女の顔の傷は本人曰く、剣聖 ロザリア バルバトスにやられたものだそうだ。

「姉御、なに喜んでるんスか!この村の連中、余計な揉め事ばっかり持ってきてやってられないっスよ」シーナの妹分のフィオナ フィットチーネがぼやく。青みがかった灰色の髪、グレイの瞳、アマゾネスのくせに幼児体形でチビ、アマゾネスの村で孤立していじめられていた彼女はシーナに助けられて以来、ずっと腰巾着のようにシーナと行動を共にしている。世界でシーナが一番の美人だと思っている。

男たちも女たち、少年も少女も老人ももそれぞれ得意な武器を手に万が一に備えた。

「ドゥエ❤️村の人や旅の商人の人に酷いことばっかりしてきたから、アーミターヴァ様が私たちに罰をお与えになるんじゃないかしら、、なんだか私すごく嫌な予感がするの。」

ドゥエの愛妻 キリエライト、35歳の女ざかりの妻は輝くばかりの美しさを放っている。

モンスター相手には一歩も引かない勇気の持ち主。親子ほどにも歳の違う幼妻だったが

二児の子宝にも恵まれ、最近は女としての貫禄もついてきた。

彼女の勧めもあり今回はごくわずかな幼い子供や戦闘に向かない女は村の頑丈な洞窟倉庫に避難させた。

 

「ヴァルター将軍 総員出撃準備が整いました。」

どこかインテリの雰囲気のあるクロイテン中佐が言った。

レーティ少尉は部隊でもみんなに好かれた気立ての良い女の子だった。

看護兵 ナディア フルシチョフがつきっきりで看病しているはずだがみんなが彼女のことを心配していた。そして彼女をひどい目にあわせたハンターたちに憤っていた。

蒸気式戦闘馬車が煙をあげる。シュッシュポッポーーーーーーーーカタンタタンタタンタタンタタンタタンタタンタタン。ヴァルターが乗る1号機が蒸気エンジン独特の不定期なエンジンを響かせる。

「将軍!レーティの嬢ちゃんの仇とってくだされや」

むさ苦しい医師のガンツゴルバチョウフの髭面が叫んだ。

「ガンツ!任せておけ、私の復讐の刃は卑劣漢どもを許しはしない。」

ヴァルター将軍が頷く。凛々しい中年にラーマ軍の女達が黄色い声を上げた。

砂塵をあげて進む30両の蒸気式戦闘馬車!l3000名の歩兵の先発隊!後ろに砲兵隊も続く。

「ヴァルター様、いつもの降伏勧告をやりますか?」カルス老人が問う。

降伏勧告に使うための魔導スピーカー、かなりの大音量が出る。

「今回は純粋なラーマ式で行こう!「スレイブorダイ」だ!選曲は、、ワグネルのヴァルキュリア スヴェンビートの騎行がいい!かけろ」

トウゥルルルーーントウゥルルルーーン、弦楽器とホルンの音色、勇壮な音が響き渡る。

「なんだあれは、普通の馬車じゃないな。」村長のドゥエ初めて見る戦闘馬車に驚愕した。

彼は弓で倒せる程度の相手とタカをくくってっていたのだ。

 

「前方にハンター、こちらに向けて矢を打っててきます。敵対行為を確認しました。」

どうやら敵もやる気のようだ。

はるか先の城壁の上で赤い髪の女が見事な長弓を引きしぼり放っていた!

その隣で灰色の髪の女が盾を構えて彼女を守っている。

赤い髪の女の矢は隣の蒸気式戦闘馬車ゴリアテの車掌の頭部を見事に射抜いていた。

「うぉ!嘘だろ、あいつらの矢はこんなとこまで届くのか?」

驚愕の声、近代兵器で一方的な展開と思っていたがどうやら侮れない強敵もいるようだ。

「砲撃準備、目標は各個に選択、堡塁を丁寧に落としていけ。」

ヴァルターが指示する。

「シェーンコップ中将!砲撃いっくよぉ!ヨーイドン!」

砲兵隊の姉御肌 クリシュナ ガロウ 大佐が砲撃を開始する

原始的な照準器で狙いを定めて砲撃!ドーーンドーーンドーーンドーーンドーーン

三十門が大地を揺るがしハンター達の砦に着弾し炸裂した。

その威力にどよめくハンター、まるで特大の雷が落下したかのようだ。辺境のハンターがパニックに陥るには充分すぎる威力だ。

「続いてゲベール銃で掃射だ!腹を狙って打つのがポイントだ、テッーー!」

彼は的確に指示を出した。

ターンターーンターーン、堡塁を砲で崩され逃げ回るハンターたちを火線が着実に捉えていく。

「目に見えない礫が飛んでくる、当たったら死ぬぞ。」ハンターが叫ぶ

ハンター達は自分が何にやられているかわからない、鎧を着ているのにたやすく体に穴が開く。手足が吹き飛ばされる。まさに悪夢だった。

外に出ればゲベール銃の的になり遮蔽物に籠れば砲弾で吹き飛ばされる。

圧倒的な展開にハンターたちは混乱した。

 

「父さん、いやぁ!私の手が、手が、、」ドゥエの目の前で娘のケイトが血まみれで転がりまわっている。砲弾で腕と手をもがれたのだ。この出血では多分もう助からない。

息子のアレクは重鎧を着たままで鎧の中は血肉の塊となっている。ゲベール銃の弾を受けたのだ。その隣では部下たちが哀れな肉の塊と化していた。

妻のキリエライトはパニック状態で頭を抱えて涙を流している。

どんなモンスターを相手にしてもひるまなかった彼女にしてもこの有様だ

「どうやらわしらはとんでもない奴らを相手にしたようだな。ケイト、、先に行って待ってなさい。お父さんも後から行くからな。」

ドゥエは悲しみに満ちた目で空を見つめ、哀れな愛娘にとどめを刺した。

「おいフィフィ、こりゃだめだ。今のうちにズラかるぞ!この嫌な予感は剣聖の野郎とやりやって以来だ。これは負ける。完膚無きまでに負けるぞ」

シーナ リリーマルレーン はハンターの村の財宝をくすねて早くも逃げ支度に入っている。

「姉御、また裏切るんですか。行くとこなくなっちゃいますよ」シーナの妹分のフィオナ フィットチーネがぼやく。なんだかんだ文句を言いながら彼女も食料や水をかき集めている。

そして彼女らは一目散にこの村から逃げ出した。

 

「よし組織的抵抗はやんだようだな。地上戦でトドメを刺すぞ!突撃隊のソクラテス中尉のお手並み拝見だ。」

ソクラテスのが真っ先に突撃して向かってきた獣人をゲベール獣で射殺する。

ハンターたちが一方的にやられた恨みを晴らすために物陰から出てきて突撃する。

「総員、構え、テッー!」30名の兵士が一斉に彼らに向かって発砲した。

パーンパーンパーンパーン、ゲベール歩兵銃による一斉射撃だ。

ハンターたちがコマのようにくるくる回って倒れていく。まるで射的だ。

「この家の奥にも3人いるぞ!」「火炎弾を持って来い!」

燃焼油をつめた瓶を投げ込む!真っ赤な炎が屋内を舐め尽くす。

火だるまになってハンターたちが転がり出てくる。

「ヤベェ、あいつら半端じゃねぇぜ」

フェイがドゥエの小屋まで逃げ込んでくる。そもそもこの男が余計なことをしなければこんな厄災が村に訪れる事はなかった。

祖国を離れ妻との間に子供も授かってそれなりに幸せな日々だった。貧しくともモンスターだけを相手にしていればよかったのだ。

旅の商人や開拓民を襲うと金になるといい、非道に手を染めたのはフェイ達の発案だった。しかし村ぐるみでそれを3年以上やっていればもはや言い訳などできないだろう。

「フェイ、すまんが村のために死んでくれ。」

ドゥエはフェイを後から刺し殺し、その首をはねた。

炎と殺戮が支配する戦場、槍の先にフェイの首を掲げたドゥエ メタリアと白いシーツを棒の先につけたキリエライト メタリアは兵士たちの前に出た。

「降伏する、もうやめてくれ、こんなのは戦いじゃない虐殺だ!村人の命ばかりは助けてくれ!私がこの村の責任者だ、罪は全てこの私がおう。」

彼の後に続いて生き残ったハンターたちも降伏した。男性ハンターが12人、女性ハンターが8人、、。そして戦闘に参加していなかった女が14人、子供や老人30人ほどがそれに加わった。

わずか30分ほどの戦闘ですでにハンターたちの9割が殺されていた

「降伏か?山賊の分際で、、しかし我々も栄光あるラーマ帝国の軍人だそれなりの扱いを、、」

ソクラテスがそう言いかけた時に部下のゴンドワナ オーバル伍長がソクラテス中尉に耳打ちした。

ソクラテスは彼らに誘われるままに彼らの指し示す建物の中を見た。

そこには20人ほどの女たちが家畜のように鎖で首を繋がれて詰め込まれていた。

おそらく隊商や村を襲って攫い、奴隷商人に売ろうとしていたのだろう。その中にはなんとラーマ人まで含まれていた。お下げ髪のまだあどけない少女だ。

「お前たちはどうしてこんなところにいるのだ。」

「私はラーマの隊商の娘、チェイミです。ハンターたちに私のキャラバンは襲われました。商売道具は全て奪われ、お父さんとおじいちゃんが殺されました。お母さんもハンターたちに慰み者にされて死にました。」

略奪の証拠を示すように隣の倉庫には様々な家財道具や貴金属などが積み上げられていた。

そしてその隣にはさらに目を背ける光景があった。ハンター達に殺された者たちの死体がゴミのように深く掘った穴の中に放り込まれ腐乱し白骨と化していたのだ。

ソクラテス中尉は顔色が変わった。 怒りに拳がわなわなと震えた。

「お前たちが降伏だと?、お前たちは命乞いする罪のない者たちの願いを聞き入れたのか?

あの屍の山と家畜のように繋がれた者たちの言い訳は何とする!」

「そ、それは、、許してくれ、」ドゥエが必死にとりすがった。

正義感の強いまだ若い将校だ。凄惨な光景に彼の頭は怒りでいっぱいになっている。

その様子を見ていたヴァルターはその様子に危険なものを感じた。

戦場において残虐な敵に対して冷静に降伏を受け入れる事は難しい。ましてや実戦経験の少ない彼らでは尚更だ。ラーマ兵達の銃声が轟いた。

ソクラテス中尉がドゥエ メタリアの腹にゲベールを至近距離から打ち込んだのだ。

ドゥエが口から血を吹きだして倒れた。

「こちらヴァルター無差別に殺すな、レイプ オア ダイ スレイブ オア ダイで済ます者もいる!」彼は魔導拡声器で叫んだ。

「よくもドゥエを!この卑怯者!」白い布を巻き付けた棒で怒りに任せたキリエライトは

ソクラテスを殴りつけた!娘と息子を殺された恨みもある。金髪のエルフ。老いの目立たない部族。しかも彼女はかなりの美女だ。兵士たちは射殺することをためらった。

長い髪を振り乱して棒を振り回す。ドゥエを殺されて降伏するつもりの者たちまで暴れ始めた。

年寄りたちまでがそれに加わったのだ。

ターンターンと発砲音、暴れた者たちは至近距離から射殺された。

「殺せ!こいつらを殺せ!」ソクラテスは叫ぶと銃床でキリエライトを殴りつけた。

脳震盪を起こして倒れこむところを硬いブーツで彼女の割れ目を蹴り上げた。

体を丸めて倒れ込む彼女、その上から頭や腹を何度も蹴りつけた。

「ぐぅ、悪魔め、お前たちへの恨みは忘れない!」憎しみの形相でソクラテスをにらむ。

「ふん、悪魔、それはお前らだろうが、何を言うか!」彼女の顔面を蹴飛ばした。

踏みにじられた花のようにボロボロで横たわるキリエライトにソクラテスは人生で感じたことのない興奮を覚えた。それは女を力で捻じ伏せる喜びだった

ソクラテスは銃剣で彼女の服を切り裂き兵士たちの前で裸にするとズボンのベルトを外した。

「レイプ オア ダイ!ヴァルター将軍の命令だ。こいつらに選ばせてやれ!」

キリエライトを含めて生き残った女たちには過酷な運命がおとづれた。

部隊の男たちは戦場でたぎった血を冷ます女体を求めていたのだ!

「話せるぜ!ソクラテス隊長どの!」「早いもの勝ちだぜ!」

兵士達は先を争って女たちに群がった。

 

「レーティの仇をちんぽでうってやる!」などと叫んで走り出す兵士。

戦場を狂気が支配していた。

泣き叫ぶドワーフ娘の小さな体を押さえつけてジーン二等兵が腰を振っていた。

デニム軍曹は泣き叫ぶ猫の獣人の母親から赤子を取り上げ首を掴んで言った!

「ガキを殺されたくなかったら足を開け!」そして母親の身体にのしかかり腰を振った。

火のついた狂気を消止めるのは難しいことをヴァルターはよく知っている。

ハンターの村はまさに強姦の巷と化していた。

殺された男や老人の屍体。その横でハンターのエルフ女が3人の男に犯されていた。

フーカ フミタン ドワーフ特有の巨乳、むっちりとしたおおらかな女の子だ。

彼女はそ乳房に目をつけた兵士たちに襲われた。

彼女の先輩のハンターたちは彼女と子供逃げる時間を稼ぐために丸腰で兵士の前に立ちふさがった。

「ここは私たちに任せていきなさい!」マルガレット オーサ が叫んだ。42歳のお母さんでハンターたちにもいつも優しく接してくれる彼女が厳しい顔をしていた。

「マルガ様、私もご一緒します!フーカ お願い逃げて!」イアン サウスランド 25歳、フーカとは女性同士の愛を育んでいた先輩だ。

彼女たちは必死に抵抗し、兵士たちに押さえつけられた。

「贖罪セックスを執行させてもらうぜ!」男たちには全く罪悪感がない。

性的な欲求を満たし性欲処理の孕み袋のように扱うつもりだ。

獣欲を滾らせた彼らは女性の肉体と恥辱や苦痛を彼らは強く求めているのだ。

マルガレットのむっちりとした裸に兵士達がおそいかかり彼女の穴と言う穴に勃起したちんぽを入れた。

「いやぁ、あああ、やめて!いやっあああ、、やめて!」彼女の悲痛な叫びが響く。

「こいつら!この先には行かせない、フーカは私が守るんだから!いや!、ああ、離して、、男はいや!絶対いや!ああ、。」

ほっそりとしたスタイルのイアンは暴れて必死に男たちを威嚇する。

「私の体を使っても!あの子のもとには行かせない!」「先輩!」振り返ったフーカは憧れのイアン先輩が兵士たちの何本もの手に絡め取られるのをみた。団子状態に彼女の上にのしかかる兵士たち、。

スカート、ブラジャー、パンティーが中を舞う。あの中でイアンはどんな目にあっているのか。

白くてすらりとした足が男達に掴まれてv字に開かれた。

そして男のいきり立ったペニスが彼女の小さな割れ目に侵入した。

「いやぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」叫ぶイアン。

男性恐怖症の彼女にとっておそらく地獄のような苦しみであろう。

しかし恋人のフーカを逃すために彼女は兵士たちの陵辱をあえて受けたのだ。

まだ幼い少女が恐怖にすくんで兵士たちにつかまろうとしていた。

彼女はその幼い少女を救うために逃げてきた道を引き返した。兵士たちに体当たりして少女を逃し自分が彼らに捕まった

「いや、、やだ、、やだ、、いやぁーーーーーーーーーーー!」

ハンターキャンプに住むようになって、夜這いしてきたフェイにレイプ紛いの方法でロストバージンして以来の男とのセックスだった。必死に抵抗したが兵士たちに押さえつけられた。

その向こうではイアンがたくさんの兵士たちに囲まれて輪姦されていた。

彼女の細い足が男に大きく開かされてかなしげに揺れていた。

「いやぁ、、もうやめて、、、や、、、ああ、、、、、、」

フーカのむっちりとした女体は性行為の餌食となった。

ジューシーな柔肉にペニスがねじこまれる

久々に感じる男のペニスの挿入感、イアン先輩との優しいレズSEXとは違う感覚。

視界の先には虚ろな目で横たわるイアン サウスランドがいた。

男たちはうめき声をあげながらイアンのヴァギナにペニスを打ち込んでいた。

彼女の口の中にいきり立ったものをねじ込んで腰を振っていた。

すでに彼女の膣の中は射精された精液でぐちょぐちょになっており、彼女の黒髪にも白濁した液が随所にぶちまけられていた。「ああ、イアン先輩も犯されてるなぁ」と彼女は思った。

そしてその悲惨な光景は結局、近未来のフーカの姿でもあった。

一人の女性が小屋に連れ込まれベッドの上で三人の男に凌辱されていた。理性を失い凶悪な顔で女の体を凌辱していた。

犠牲者はメアリー スチュアート 回復系呪文に強い魔法使いメアリーはハンターの村に偶然に薬草を売りに来ていたのだ。運悪く娘のモリーを連れて訪れていた。彼女は兵士たちに見つからぬように注意深く小屋の扉を閉め、娘をクローゼットに隠した。

どーん どぉーーん!扉が強く叩かれる、間もなく扉は破られるだろう。

外には軍服を着た男たちが狂気をはらんだ目で室内をのぞきこんでいる。

「こんなところに女が隠れているぞ!」

奴らは性欲に駆られて女をさがしているのだ。

「モリー 何があってもそこからでちゃだめよ!」メアリーは娘に告げた。

扉をやぶっておどりこんでくる男たち、

「ぐひゃひゃひゃ」「いい女の匂いだぁあああ」「やりてぇぇぇ」

よだれを垂らして醜く叫ぶ彼ら、下手に逆らえば娘ともども殺されてしまうだろう。性行為をうけいれるのが望ましい、今はまよっている場合ではない。

「こっちよ!兵隊さん❤️女が欲しいんでしょう、、こっちにいらっしゃい!」

娘の隠れているクローゼットから一番遠いベッドに兵士たちを誘導する。

男たちがギンギンにペニスを勃起させていた。

「いい女じゃねえか、グヒヒヒ」娘の隠れるクローゼットの前を通り過ぎる、しかし先頭をすすむ兵士がクローゼットに隠れる若い娘のフェロモンを嗅ぎ取ったようだ、、兵士がクローゼットの取っ手に手をかける娘の モリーが見つかってしまう。

メアリーは覚悟をきめた。みずから服を脱ぎ、豊満な乳房をさらけ出す、パンティを脱いでベッドの上で足を大きく開き熟れた割れ目をさらけ出し兵士を誘った!!

「戦争なんだから覚悟してるわよ。なにぐずぐずしてるの!きなさい!こっちよ、何、よそ見をしてるの!ほら好きにさせてあげるわよ、したいんでしょ!私を犯しなさい!」

彼女が叫ぶとと同時に彼女の上に男たちがのしかかってきた。

乳房を荒々しくつかまれ乳房を喫われた、尻肉をつかまれておまんこに兵士が顔をうずめて

ウネウネと長い舌をねじ込んできた。嫌悪感とともにぞくりとする快感が沸き上がる。

「ぐふぅ、俺のちんぽくわえてくれよ奥さん!」

彼女の顔に勃起したペニスがおしつけられる。そして強引にしゃぶらされた。

「んんんむぐうううううんんんん、、あああ、、いや、、あひぃ、、、ああ」

メアリーの柔肌が男たちのはざまでくねる、彼女の口からくぐもった喘ぎ声がもれる。

「奥さんヒロポンを打ってやるよ気持ちよくなるぜ!」

異世界の住人であるメアリーには覚せい剤は強烈に作用し淫らなメスに貶めた。

「ああ、もっと私のおまんこ舐めて、もっともっと気持ちよくして!」

モリーはクローゼットの隙間から兵士の頭に手をのばし、自分の割れ目に男の顔をこすりつける浅ましい母の姿を見た。

「あああ、、そこ、、いい、、いやぁ、、みないで、、ああ、、だめ、、濡れちゃう、、もっと」

母は自分から兵士の注意をそらすためにあえてみだらに振舞っているのだろう。

まさに子供を守る母の愛と男の穢れた欲望の対峙、熟れた白い肌と男の褐色の肌のコントラスト、それは悲惨な中にもどこか興奮をわきたたせるものがあった。

「おおっ!ううう精子!でーーるーーううう」どぴゅううううううう!

母の口にしゃぶられたペニスが白濁の汚液を吐き出した。

「おーーまんこぉ❤️」男がメアリーを押し倒した。大きく足を開かれさらけ出された母の割れ目はてらてらと濡れそぼっていた。そこに男の肉棒がずぬずぬと入っていく。

「いやぁぁーーーーーあ゛あ゛あ゛、入ってくる、、、ああ、太い、、、奥までくる!」

モリーはクローゼットの隙間から母のつま先がピンと伸びてぴくぴくと痙攣するのをみた。

麻薬の催淫に普段まじめな母からは想像できない声が漏れていた。

母は完全に堕ち果てていたのだ!

男の尻がスイングするように腰を振った。

モリーの手が自分のパンティに伸びて自分の幼い割れ目をこすった

「気持ちいいぜ、このおばさんのおまんこ最高だぜ!」叫ぶ兵士。

「あああ、、いい、、もっと、、もっと壊して、、私を犯して、、あああ、、おちんぽで突き殺して、ひぃい!」

パンパンパンパンパンパン!母の胎内に打ち込まれる肉の凶器、母は悶え苦しみさけんでいた。

母がみずから腰を突き出すように男のピストンに合わせた。

母の乳房が男のピストンとともにゆっさゆっさと揺れた。

乳首は小指の先ほどに勃起している。

モリーの眼前で男のピストンをねだるように母は自分から男と唇を重ねていた。

周囲に濃密に漂うオスとメスの淫らな匂い、見ているモリーも興奮させた。

「お母さん、、お父さん以外の男の人に抱かれて、あんなに乱れて、、」

「んんんく、、ああああ、、おちんぽ❤️いいい、、もっときて、あああ、、気持ちいい❤️」

「せいーーーーーーしぃいいいいいいでるううううううう、おまんこぉおおおおお、きもひいいいいいい」

腰を振りながら兵士が母をぎゅううっと抱きしめた。ブルブルと男の尻が震えている。

「ああ、、あ、、、でてる、、精子だされて、、イク❤️、、いぐぅーーーーーーーーーーーー!」モリーは母の無様なアクメ姿を見た。

母の上にはもう次の兵士がのしかかり腰を振っていた。

母の中に出し入れされる肉棒、あれが男の性器、萌は無意識に自分の割れ目に指を這わせてた。

彼女の細い足がガクガク震えて、幼い蕾が痛いくらいカチカチに勃起した。

「あ、、お母さん、、ごめんなさい、、ああ、、イク、、」

モリーはがっくりと膝をつき幼い割れ目から失禁した。

パンティに広がる生暖かい感触、彼女はクローゼットの中で初めてアクメを体験したのだ。

 

その頃、殴る蹴るの暴行を受けぼろ雑巾のように横たわるキリエライト メタリア。

その姿はまるで踏みにじられたバラの花のようだった。

それを見下ろしてソクラテス中尉はいった。

「お前らの仲間を一人でも多く助けたかったらお前がすすんで犯される事だ!」

彼女の白い肌、豊かな胸、ドゥエが湖のようだと愛してくれた蒼い瞳、男たちが下卑た目で

みつめている。街のあちこちから女たちの悲しい悲鳴が響いていた。

「私はどうなってもいい、だからお願いこれ以上、殺さないで、犯さないで!」

彼女の蒼い瞳から涙があふれた。ソクラテスは満足げに笑っていった

「よし、やっと自分の立場がわかったようだな!服従の証に俺のちんぽをしゃぶれ、お前の

夫と娘と息子を殺した男に奉仕するんだ。」

狂気を含んだ目でソクラテスが勃起したちんぽを押し付けた。

取り囲んでみている兵士たちはキリエライトの白い尻や豊かな胸を触ってきた

「いやぁ、触らないで、やめて、、、ああ、、」

ソクラテスの男性器が口の中に入ってくる。生臭いにおいと塩気を帯びた先走り汁が口に広がる。

「へへ、奥さん いい尻しているぜ」「なんだ、このエロ乳は」

男たちは乳房をもみ股間をいやらしく触り始めた。

彼女は5人の男に囲まれていた。周囲から延びる10本の手が性感帯を刺激してくる。彼らの手はヴァギナにも伸び、膣穴をまさぐり、クリトリスをしこりあげる。

開発されつくされた完熟の体は意思に反して反応してしまう。

「ああ、やっ♥んん、、いっ、、ああ、、やめて、、、ああ、ひっ!」

キリエライトは思わず声をあげる。

「フェラチオを怠けるな しゃぶりつけ!」ソクラテスが腰を振った。口を開け舌で包みぺろぺろと舐める。

ソクラテスは彼女の頭を押さえつけ腰を動かした。

キリエライトの喉の奥を勃起した剛直が容赦なく突き上げる。キリエライトは苦しげにうめいた。

腰を突き出すたびに息が詰まり、屈辱と嘔吐観がこみあげる。しかし、気持ちとは裏腹に熟れた二つの果実は乳首を勃起させ、割れ目はおもらししたように濡れた。

「お前の口に出してやる!飲み干せよ奥さん 射精る♥」どびゅうううううびゅーー

キリエライトの喉にペニスがねじこまれ次の瞬間、喉の奥に熱い精液が放出された。

「んんんぐうう、、おぇ、んんんんぐううううううう えほ、げほ、、けほ、」

涙目でせき込むキリエライト、口からねばついた精液が吐き出された。

「ふぅぅ たっぷりでたぜ!次はおまんこにマーキングしてやる。おまえら!奥さんを

四つん這いにさせろ!俺がおわったら全員にやらせてやる!」

ソクラテスのペニスは萎えるどころか勢いを増してそそり立っていた。

「卑怯者!そんな姿勢で、、いや、やめて!あなた助けて!」

「あははは!おまえの旦那ならそこで死んでるぜ、ひひひひ」

キリエライトは兵士たちに四つんばいにさせられた。

「こいつ下の毛まで金髪だぜ!あははは」

兵たちの目がキリエライトの股間に集中した。

「見ないで、、これ以上。いじめないで、、あああ、、」

 兵士たちの手が彼女の割れ目に伸びた。小さな膣穴に指がいれられ執拗にピストンされる

。クリトリスがつままれてしこりあげられる。勃起した乳首を搾乳するように男たちが

弄ぶ。

「いや、そんなとこ、、ああ、おうっ♥んおっ❤んおっ❤、もうやめて、いっちゃう、、、」

彼女のピンク色の割れ目が男を誘うように蜜でぬれた。

「おまんこの準備は完璧だな!イキ狂わせてやるぜ!」

ソクラテスはキリエライトにのしかかり膣穴をさぐるようにぬるぬると押し付ける

「それだけはだめ、ゆるして、、あああ、、やだ、だめぇぇ!」

「熟れたまんこ穴に俺のちんぽが突撃するぜ」

突き上げるようにおまんこの中に勃起した剛直が進入してた。

「いやっーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」

悲痛な叫びが響く キリエライト首を振って叫んだ。

「おお、奥さんのまん肉の感触、極上だぜ!うう腰がとまんねぇ!」

ソクラテスは兵士たちに見せつけるように芝居気たっぷりで腰を振った。

「お゛お゛お゛お゛お゛お゛おふっ❤そこだめ、ごりごりしないでぇ。んあっ❤」

おまんこから脳髄まで強烈な快感が突き抜けた。

10人かかりで愛撫されながらのセックス!まさに快楽の拷問だった!」

「奥さん、きれいだぜ。隊長のちんぽ気持ちいいだろ?」

兵士たちがキリエライトの乳房をもみ、乳首をなめまわした。

それはキリエライトの快感を更なる高みへ押し上げる。

「ひぃ!お゛お゛お゛お゛お゛お゛おふっ❤んんっ❤んおっ❤ひんっ❤んおっ」

「おいおい家族の仇のちんぽでおまんこを濡らして恥ずかしくないのかよ!奥さんの膣穴はマジ気持ちいいぜ!」ソクラテスは腰の動きを早めた。

腰を激しく動かすとキリエライの口から低い喘ぎ声が漏れ、表情が蕩けてきた。

必死に耐えているがアクメの堤防は決壊寸前だ。

「出してやるぜ奥さん!中だしアクメをきめろよ!おおっ射精る!」

びしゅううううううううう!どびゅーーーーどびゅーーーーーー!

ソクラテスのペニスのから勢いよくキリエライトの膣内に精液が放出された。

「いやぁ❤いぐぅ❤出てる、、膣に出してる、、ひどい、、ああ、、い、、いぐっ❤」

大声で泣くキリエライトに男は容赦なく射精した。

男の征服をうけいれてしまった屈辱と中出しのおぞましい感触に彼女は泣いた。

「ふぅ最高のおまんこだ!お前ら待たせたなつかっていいぞ!」

キリエライトの中で射精したソクラテスが離れると、すぐに兵士が変わりにキリエライトに挿入してきた。

一度犯されたキリエライトの淫唇は白濁した液を垂れ流しながら半分開いたままで男たちを誘っていた。そこに黒光りする兵士のペニスがねじ込まれる。

「それではマルクス上等兵、凸します!」

「ああっ!んんっおふっ❤」

絶頂したばかりのキリエライトのおまんこはペニスを貪欲に咥えこんでしまう。

そして、周囲からのばされてくる男たち手や舌は休むこと無くキリエライトの性感を弄びつづけていた。

彼女の両手に勃起したペニスが握らされた。手コキを要求されたのだ。

鼻をつままれ口をあけさせられて、いきり立つくさいペニスをしゃぶらされた。

「この奥さんのおまんこマジやばい!射精る!」

2番目の男がキリエライトの中に精液をどくどくと流し込んだ」

「あああ、、、また、、中に出されてる、、いくぅ❤」

「三番目 イワン二等兵!童貞卒業します!」

「ああっ!お願い、もうやめて、おちんちんいやぁ、、ああ」

梶原はぎこちなく力任せに腰を振り瞬く間に彼女の中で果てた。

「四番目 ケリィ上等兵 俺はうまいぜ!おくさん悶え死ぬなよ!」

しなるような腰づかいに彼女は我を忘れてあえいだ

「んっ❤んおっ❤おうっ❤おふぅ❤もっと!もっと突いて❤おまんこどすどすしてぇいぐういぎいいいい❤、いぐううう!」

彼女は自ら長い脚を男の腰に絡めて射精をうけいれた

キリエライトのの口を犯している兵士が激しく腰をふり射精した!

「奥さん、ザーメンのお替りどうぞ!」手コキさせていた男がすぐさま口にねじ込み射精する。口の中に生臭い精液があふれる。それが五人つづいて彼女は思わず嘔吐した。

彼女の美しいからだが人形のように男たちの性のはけ口となっていた。穴という穴にペニスをねじ込まれ、全身に白い汚液がまき散らされていた。

夫の愛した蒼い瞳が死んだ魚のように見開かれ鉛色の空を見ていた。その彼女の上に10人目の男がのしかかり弾むように腰をふった。

 

朝方から始まった戦闘と陵辱の嵐、それは日が暮れても続いていた。兵士たちは家から食料や酒を持ち出して飲み食いしながらハンターの村の女たちを犯した。

ヴァルターが女たちを保護している一角にも性欲に狂った男たちが近づいてきたが

ヴァルターに鬼のような形相で一喝されてすごすご引き返していった。

そして彼らが力尽きた頃合いを見計らって兵士たちの指揮の回復に乗り出した。

興奮していた彼らも大きな波を越えて落ち着きを取り戻してきており、突然の上官からの叱責に恐縮しおとなしくヴァルターの命令に服した。

ソクラテス中尉は己の浅はかな行動に反省し、その場で自決を試みたがヴァルターに銃剣を取り上げられた。

「ヴァルター将軍、死なせてください!自分は罪深い男です。ラーマ帝国第11軍の一員でありながらこんな不始末をしでかして、申し訳が立ちません。」男泣きするソクラテス。

「戦場とは人間の最大の罪である殺人を犯す場所だ。殺人を犯した段階でわれわれはまともな精神状態ではない。人を殺した以上、強姦などたやすいものだと思うのだろう。こうした悲劇は時代の新旧を問わず繰り返されるものだ。今回はハンターたちの行いを思えば彼らもいかなる制裁を加えても許されるかもしれない。しかし軍人としてお前は恥ずべき行為を行った。自決しようと考えたなら罪の意識はあるのだろう。この恥辱をバネにして立派な軍人になれ!捨てる命なら人々のために使い潰せ!俺も数々の恥ずべき行いをして今ここにおめおめと生きている。それは全て自分の罪を償うためだ。」

北方山脈の夜は深く月明かりだけが静かに悲しき女たちと悲しき男たちを見つめていた。

 

エピローグ

第11軍のハンター村制圧の一週間後ちょっとした変事があった。

レーティ少尉が除隊届けを出したのだ。

しかもそれは突然の置き手紙の形だった。朝、ヴァルターが目覚めると彼の机の上にその手紙はあった。

「大好きなヴァルター様へ ほんとに涙が出るくらい大好きです。だから汚れてしまった自分があなたのそばにいてはいけないと思います。将軍はもっと輝く存在になって将軍にふさわしい恋人を見つけると思います。だから私がそばにいてはいけないのです。私は貧乏荘園の六女で最初、ラーマの首都に出稼ぎにきました。商店が良い給金で雇ってくださると聞いたからです。コツコツお金を貯めて両親のために靴屋さんを始めようと思っていました。私って靴作りが得意なんです。でもあなたの姿を見てたまらず第十一軍に志願してしまいました。子供の頃に憧れた白馬にまたがった正義の騎士、私にとって隊長は物語の中の英雄に見えたんです。かっこいいけどちょっと子供っぽくて、純粋で傷つきやすくて、そんなあなたの全てが大好きでした。机の下に手作りのブーツを作ってあります。よかったら使ってくださいね。レーティから最後のお願いです。レーティ の除隊の手続きをお願いします。」

ヴァルターは愕然とした。思わず不覚にもポロポロと涙を流す。子供のように狼狽える。

「レーティ、、俺は、、どうしたらいいんだ。」

「あーあんたほんとにうざい人だな。これが今節、ラーマの婦女子憧れの英雄様の姿かよ!自信をもてよ!男らしく迎えに行けばいいじゃんか。これがレーティの田舎ですよ。どうせ乗合馬車で帰るんだろうから田舎に着くのはどうせ3日後ですよ」

姉御肌のクリシュナ大尉が呆れた顔でレーティの履歴書をヴァルターに投げつけた。

「隊長!レーティは白馬の王子様が大好きでしたからねぇ。いっそのこと白く塗った戦闘馬車で行きましょう」カルツとクロイテンが格納庫に向かって駆け出した。

「綺麗な花束が出来るようにお花を集めてきてあげるね。」

「将軍!プロポーズするんでしょ。プレゼント私たちが見繕ってあげる❤️」

元気いっぱいの女性隊員達がうれしそうに出かけていった。

「おい大将!レーティのレモンイエローの瞳みたいなガーネットで指輪を作ってやるよ。材料代は貰うが工賃は俺から大将へのプレゼントだ!しっかり決めてきてくれよ隊長!」

器用なガンツ ゴルバチョフ が背中を張り飛ばした。

「僕とカルツはご一緒します。田舎は引出物が大事なんですよ!物量作戦です。」

クロイテンは楽しそうに取り仕切った。

「ふふふあいつら、俺なんかのために、ほんとに可愛い奴らだ。」ヴァルター中将は笑った。

 

乗り合い馬車はレーティを乗せて懐かしい郷里に近づいていた。羊が放牧されているのんびりした田舎、わずかばかりの小麦と羊がもたらす酪農の産品、革細工などが荘園の主な収入だ。

草原に30戸ばかりの小さな家が立ち並んでいる。

夢破れて帰る故郷はどこか温かくも寂しいものがあった。

彼女の馬車を待っていたのだろうか?村の入り口に両親、なぜか村人が総出で待ち受けている。馬車から降りると両親がレーティに駆け寄った。

「レーティ!あんた、タラーマ帝国軍で何してきたとよ?」

「え゛わたし、なんにもしてないよ」当惑するレーティ

「だって昨日、白い蒸気馬車が来て、すっごい引出物とかおいてっただよ」

両親は恐縮しきりの様子だ。しかも村の広場には大々的にパーティーの用意までされている。

「蒸気馬車 まさか?」

そして村の向こうから、白馬に跨った、第1種正装のヴァルター将軍が現れた

純白の正装はまるで物語の英雄だ。

そして彼はレーティの前にひざまづき彼女の顔を見上げて言った。

「レーティ 君を迎えにきた。わたしヴァルター シェーンコップはあなたを愛している。私の妻として、生涯の伴侶になってはくれないだろうか?」

そういうと彼は美しいガーネットの指輪を差し出した。

レーティの瞳から涙が溢れる。嬉しすぎて声が出ない。嬉しくて嬉しくて息が詰まりそうだ。

これは夢?レーティは自分の頭をポコポコ叩いた。可愛くプチパニックしている。

「レーティ、、大丈夫かい」彼女の反応にヴァルターが心配そうに肩を抱き背中を擦った。

そして両親に向き直りイケメン丸出しでいう。

「お義父さん、お義母さん 、、わたしはヴァルター中将であります。どうかレーティさんをお嫁さんにください。」

ラーマのカプリコーンの十二神将が恥ずかしそうに顔を真っ赤にして頭を下げた。

「ひっ、レーティの婿殿は、十二神将さんかい!偉か人やないかーいい。父ちゃん驚いたけんね。玉の輿やねどうやって引っ掛けたんね。」

「レーティ、どぎゃんすっと母さん、どうしていいかわからんばい」

「ヴァルター将軍はがばいよか人よ、うちも将軍のこと好いとうよ」

レーティたち親子はあまりのことに田舎の方言が丸出しとなった。

「レーティさんを嫁に下さい。」ヴァルターは必死に頭をさげる。

下げるほどにレーティ親は恐縮し娘は感動に声を詰まらせ、それにヴァルターが焦る。アホのスパイラルだ。付き添いのカルツとクロイテンは必死に笑いを堪えた。

 

そしてヴァルターはラーマ皇帝印の婚姻届けと一枚の証書を差し出した。

山のような引出物、美しい花、プレゼント、美しい指輪、、ロマンチックで情熱的なプロポーズ。ヴァルターのアタックはその戦闘指揮と同様に圧倒的だった。

そして差し出された一枚の証書 それはラーマ帝国の首都、アーレスブルグの一番の商業地の土地と家屋の権利書だった。ヴァルターは豪華な将校用の邸宅と引き換えにラーマ皇帝に商業地の家と建物を無心したのだ。1工房スペースと店舗スペースのある950坪の夢の土地付き邸宅だ。しかもハンターの村からモンスターの上質ななめし皮の優先仕入れもできる特典付きだ。

「レーティ、、君に軍人を続けろとは言わない。この家でご両親と靴屋さんをやってみないか?靴屋さんはレーティの夢だろ。私のそばにいて欲しい、きっと幸せにするから」

ヴァルターはレーティを見つめた。

「ヴァルター将軍のバカ❤️こんな夢みたいこんなことされたら、わたし、もう幸せすぎて死んじゃいます。❤️一生分の幸せをくれたのに、まだ幸せにしてくれるんですか❤️」

小さな身体がヴァルターに抱きつく彼女は涙を流しながらうれしそうに微笑んだ。

 

 

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