姫騎士様メス堕ちの時間です❤️エルフ姫騎士 アリスレーゼ 被虐と恥辱の異世界逃避行❤️全話エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
ラーマ歴868年のラーマ第10軍によるアーゼルハイドラドへの侵攻の敗北、十二神将 ヘロドトス ウラニウスの戦死を受けてラーマ皇帝 サウザー ボナパルト(十二神将 レオ 獅子心皇帝)は十二神将による「ヘッドコングレス」を招集した。
玉座にサウザー、元老院の三筆頭、門閥貴族のウルバヌス、コーネリアス、モーフィアスの三名が輪番で議長を務め、十二神将が下座に列する。
「全く南部進行軍の不始末で、我ら東部侵攻軍まで停滞を余儀なくされるとはな」
第十二軍 ビスケスの十二神将 マルシア サド少将が冷たく吐き捨てる!
美しいプロポーションを鱗状のビスケスの鎧で包んでいる。アイスブルーの瞳にブロンドのロングヘアーの美女だ。彼女が指揮するのはえり抜きのラーマ帝国海兵隊 マーメイド旅団だ。
「我がラーマ帝国11軍を北部侵攻軍などと言う無風地帯に送り込んだのがいけないのだ。
我らであればハイドラド如きに破れることなどなかったであろう。」
ラーマ帝国軍、カプリコーン 山羊座の十二神将第11軍のヴァルター シェーンコップは
ハンサムな中年男の美貌を顰めた。
「黒ひげ、海賊団などと言う野盗と手を含む卑しい心根が敗北を招くのだ!」
第9軍、タウラスのオクタビアヌス バランは奴隷王の国、ガガーリン人民国と西北部の国境で対峙中だ。
「死者を鞭打つような事はせずに、亡くなった兵士たちの冥福を祈りましょう。」
第8軍バルゴのヴィヴィ アンタイオスが小さな声で嗜める。病弱な父のラルゴ アンタイオスから十二神将引き継いだばかりの若干18歳、ヴィヴィは一見するとオートマタのような無機質な美しさを感じさせる少女だ。金色の長髪を赤と緑のストライプのリボンでまとめている。瞳はアンタイオス家の特徴の赤と緑のヘテロクロミア、手足はすらっと長い。愛用の武器は父から受け継いだ双剣、アガートラームだが格闘技も十二神将でトップクラスの力を持つ。昨年の御前試合でラーマ皇帝 サウザーのまえで同じ十二神将で剛力のオクタビアヌスと激しいどつき合いをしたのはラーマ中の語り草になっている。
首都の憲兵隊(第七軍)を率いる司法庁官であるライブラの カッサンドラ ハンブラビ五世は超善とした顔で同僚たちを眺めている。
「カッサンドラ、いつもながら、ヘッドコングレスは息苦しいね」
ラーマ機甲師団(第六軍)天才肌の自由人のサジタリウスのアイリス スワロフスキーは
堅物のカッサンドラに楽しそうに絡んでいる。
「ふん、東部の亜人どもの征伐などドルメキアと戦う西部戦線に比べれば、2軍も同然よ!」
第5軍のカプリコーンのブルータス ブルハーツ。
「その通りよ。ブルータス❤️」
同じくドルメキア戦線にいる第四軍のジェミニの ルルニカ ローズセラビーも同調する。
「俺にとっちゃどうでもいいぜ。」
広大な草原自体をカバーする第4軍 ラーマ騎兵団のアリエスの ジン ギンジスカン はラーマの青い空を見つめている。心の中では早く草原に帰りたいと思っている。
「亜人にラーマ軍が敗れたとあっては属国や国内の奴隷どもが騒ぎ出すぞ!徹底的に叩かなきゃダメだぜ。」精強なるサイクロプス師団 第3軍 スコルピオンのトォーラ ボルケーノが
机を叩いた。
「むしろ警戒するべきは、亜人たちが我らラーマの三軍戦術に対抗する兵器を開発しつつあると言うことでしょう。」
サウザーを皇帝にのしあげた、若き天才、第2軍のジェミニのスキピオ・アシアティクスは思慮深い瞳でこの間のレポートを眺めている。
そこへ入場したサウザーが、重々しい声で一括した!
「諸侯よ静まりたまえ!キャンサーの後釜は、将軍予備軍のスターダストの中から、早期に選考するものとする!我らは最強の存在だ。亜人どものいじましい。抵抗などに動揺することなく、堂々と踏み潰していけば良いのだ。」
圧倒的な存在感によるヘッドシップ。会議の名を関してはいるが、この時期のラーマの舵取りはほぼ独裁に近い状態だ。「して、サウザー閣下、将軍予備軍の選出はいつ頃に?」
ウルバヌスが尋ねた。
「取り敢えずスターダストの中から候補三名でよかろう。彼らに1つの国を侵略させ、最も不幸なったものを新たなキャンサーにすればよかろう!」
サウザーは事もなげに言う。
「なんと!乱暴な万が一戦死でもしたらなんといたしましょう!」
モーフィアスが異を唱える!しかし、サウザーは意に介さない。
「十二神将とは絶対強者だ。初陣で死ぬような弱い将軍など必要ないわ!」
「御意のままに!」一同は平伏した。
「では解散だ!」サウザーは会議を終わらせた。
そして、会議の終わったラーマ帝国帝都、ラーマに聳える巨大な白亜の城「ザナドゥ」の皇帝執務室にサウザーはいた。
「陛下、キャンサー ヘロドトスの妻 レダ ウラニウスが子供達と共に参上しました。
側近の十二神将 スキピオが報告する。
「そうか!ヘロドトス家の所領の後目を息子のパリスに継がせたいとでもいうのか?女とは哀れなものだ。」
サウザーは意地悪な微笑浮かべると夫人と子供を中に通すように促した。
「これは!陛下、ご機嫌麗しゅう。」
「おお、レダ殿か、ヘロドトスは忠義なものであった!世も心が痛い」
サウザーはわざと驚いた表情で出迎えた。
レダは白鳥姫の異名とる美しい女性だった。しかし、その目は暗く深い絶望に染まっている。
「ヘロドトスの所領をパリスに継がせたい言うのか?十二神将でもない、スターダストでもないものがラーマに所領を持つにはいささか意味が必要になるなぁ。」
「はい!どうかこのレダを哀れとおぼしめし、、」喪に服す黒いドレスではなく、社交界の花と言われた。白いドレスでサウザーの下に来た彼女の意図を、彼は見抜いていた。
「十二神将の妻ではないおまえにヘロドトス領とその屋敷に住まうことは許されぬ。」
レダが絶望の表情を浮かべた!
「陛下!どうか!それだけは!」
「では、そなたのその美しい体を余に捧げよ。できないとあらば話はそれまでだ。」
サウザーは冷たく笑った。レダの瞳から涙が溢れる。パリスも母の姿にうつむき涙をこらえる。
「わかりました、陛下。」
「なんと!?」
サウザーは驚いた!レダの瞳に宿る強い光に!
「私はラーマの女です。陛下のお望みとあれば体を捧げましょう!」
「ほほう、そなたのその美しい体を余に捧げると言うのか?では、早速今宵からでも参れ!良いな。」サウザーは冷たく笑い執務室を出た。
そしてその夜、レダが白いドレスでサウザーの寝所に現れた。
「陛下、レダでございます。」
「入れ!」
サウザーは寝着に着替えている。
「そなたの覚悟を見せてもらおう!余のものをその体で受け入れるのだ?」
レダが頷く!そして、服を脱ぐ!美しい白い裸体があらわになる!
14歳の少年を持つ32歳の母、完熟の女の色気が溢れる。
「ふふふ、社交会の花と言われたウラニウス婦人を我がものにできるとはなぁ❤️」
サウザーは彼女の体を舐めるように見つめるとベットに押し倒した。
「陛下、夫をなくした哀れな寡婦にお慈悲を!」
レダの哀願にサウザーは冷たく笑う!
「そなたが余のものを受け入れるか?その体で?」
「はい、私の体を陛下のお好きになさって下さい。」
「では、余のものに奉仕せよ。」
レダが頷く。サウザーは彼女の口に自分のものをねじ込んだ。
聳り立つ皇帝のちんぽ!それはまさに傲慢な権力が具現化したようなまがましいものであった!
濃いオスの匂いがレダの鼻腔に流れ込む。(これも可愛い息子のパリスのため)
レダは必死に奉仕する!
「ふふ、貴婦人でありながら、献身的なフェラチオ、なかなかのものだな。」サウザーが笑う。
美しい貴婦人が浅ましい奴隷のようにひざまずいてちんぽをしゃぶっていた。その光景にサウザーは興奮する。
そしてイマラチオを要求する。
「美しい顔を精液便所のように扱うのは、たまらないな。うぉおおおぉ❤️」
皇帝は激しく腰を振り始めた。レダの美しい顔が苦痛に歪む。
サウザーのちんぽが口の中で膨れ上がった!そして、大量の精液が流れ込んだ!レダは喉を鳴らして飲み込む!
「ふふ、そなたなかなか良かったぞ。足を開くが良い。我が手マンで絶頂に導いてやろう。」
サウザーが笑う。
「ありがとうございます!」レダが足を開く。
サウザーは彼女の秘所に指を入れ激しく動かした!そしてクリトリスを刺激する。
「ああ、陛下、そこはダメぇ❤️」
レダが悶える。
「ふふ、自分から腰を振って乳房を揺らして、そなたのここも濡れているではないか?余のものが欲しいのだろう?」
サウザーが意地悪く笑う。
「はい、どうか私のおまんこにお慈悲を!」レダが懇願する。自分が犯されれば、子供の生活を守ることができる。社交会の花と言われる彼女であるが、誰よりも優しい母親であった。その母性を、卑怯な男は性の捌け口として弄ぶのだ。
「良いだろう!望み通り入れてやる!」
サウザーは立ち上がると、ベットに横たわりレダの両足を自分の肩にかけた。そして正常位で一気に挿入する!
「ああああーーー❤️」
サウザーが腰を振る度に豊かな乳房が激しく揺れる!
「ふふ、そなたの体は良いぞ!余のものを咥えて離そうとしない!」
「はい、私は陛下の女ですもの!」レダは涙を流しながら答えた!
明らかな夫への裏切りだ。しかし、この男の女にならなければ、子供を守ることはできない。彼女は自らの誇りを捨てた。サウザーが気持ちよくなるように、最低の売春婦がするようにいやらしく腰を振った。
「そうか、では中に出してやろう!」サウザーは激しく腰を振り始めた。
「ああーーー❤️」レダが絶叫する! そして、大量の精液が子宮に注ぎ込まれる!
「ふぅー、さすがはレダ!男の欲望を満足させる美姫だ。なかなか良かったぞ。」サウザーは満足げに言った。
「ありがとうございます。」レダが礼を言う。
「ふふ、そなたの体は気に入った。これからも可愛がってやろう。」
サウザーは笑った。そして、彼は裸のままベットで横になった。
「陛下、お風邪を召されますわ。」レダはサウザーの体に毛布をかけると、彼の横に横たわった。
「そなたは優しいな」サウザーが笑う。
「いえ、陛下に喜んで頂ければそれで!」レダは気立ての良い女なのだ。
「ふふ、余は幸せだ!こんな美しい愛人がいるのだからなぁ!」サウザーは笑った。
そして彼はレダの体を抱き寄せキスをした! レダもそれを受け入れた。2人は舌を絡め合うディープキスを始めた。
そしてそのまま再びセックスを始める!今度はレダが上になり騎乗位で腰を振る!
「あぁ、陛下❤️」レダは激しく腰を振りながら喘いだ! サウザーのちんぽが彼女のおまんこに出し入れされる度に愛液が飛び散り、淫らな音を立てる。
そして、彼女は絶頂を迎えた!
「イクッ!」「余もだ!」サウザーも同時に射精した。
こうして2人は朝まで愛し合った。
翌日からパリスにヘロドトスの領地が譲られた。
そしてサウザーは引退した十二神将の一人、老将ダリューンにパリスの教育を任せた。
「陛下!この私に弟子を育てよと?」ダリューンが驚いた。
「そうだ!爺よ!隠居の身で暇にしているだろう。そなたは我を育てた優秀な教師だろう!」サウザーが言った。
レダはサウザーの計らいに感謝した。パリスも立派に成長すれば、いつか十二神将になる日も来るだろう。
レダはその日、心からサウザーを受け入れた。この男を愛して幸せにすることを自ら勤めと定めたのだ。
サウザーが未亡人のレダを犯している頃、久しぶりに集まった十二神将たちもそれぞれの思いを込めて交流していた。
「おう!ラーマ一の美少女姫騎士、ヴィヴィ アンタイオス様にお目通りいただき、このジン ギンジスカン光栄の極み❤️」
自由を愛する快男児のジンがラーマ式の慇懃な挨拶をする。
「ジン殿、私の中身は一介のの魔法騎士だった時と同じく昔と変わらぬ小娘だ。そもそも軍団長など器ではないのだ。以前のようにヴィヴィと呼び捨てしていただけるとありがたい。」
ヴィヴィが笑顔で返す。
「あははは、よかった。元老院の奴らみたいになったらどうしようかと思ったぜ。俺のこともジンと呼べ!これ土産の羊の燻製肉だ!ヴィヴィはこれ、好きだったよな!香辛料を効かせた俺の特製だ!」
ジンが嬉しそうに皮袋に入った肉塊を差し出した。
「ああ、これ❤️アキータの地酒を持って来させるね、積もる話をしようよ❤️」
彼女も人形のように整った顔から花のように笑顔を綻ばせる。最近は将軍扱いで窮屈な思いをしていたところだ。
「ジンとはサウザーのクーデターの前の年にあって以来だね❤️」彼女がジンに地酒を注ぐ。
つまみはジンの持ってきた羊の燻製肉だ。
「しばらく見ない間にきれいになったよな。それとずいぶん性格良くなったなお前!以前は冷たい人形みたいな性格ブスだったのに」
「そう?ずいぶんと見たくないものを見た。先帝は断首、先帝の娘、ユリア様は逃亡し行方不明もままだ。もちろん私は軍人、忠誠を尽くすのはラーマ帝国だ。しかし、今我々が皇帝と仰いでいるあの男はほんとにラーマに幸せをもたらすのか?」
杯を重ねる二人、ヴィヴィは前から気になっていたことを彼に聞いた。
「ジンはなんでサウザーの軍事クーデターなんかに参加したの?」
ジンはクーデター後も地位も権力を貪ることなく、自分の領地へと帰っていったのだ。
それゆえに、彼女は不思議でたまらなかったのだ。
「俺は先帝の治世が気に食わなくて反乱に加わった。平和ボケの怠惰なラーマ帝国を俺が変えてやる!ってね!あの頃は、他国を侵略するどころか、他国から侵略されたからな!」
聞けば朴訥で直情型のジンらしい理由だった。
「ふふふ、それはジンらしい」ヴィヴィはくすくす笑った。
ジンはクーデターの最中にユリアを密かに逃したという情報を彼女は知っていた。
「ふん!どうせ、俺の役割は三枚目の道化だよ。でもヴィヴィこそ色々含むところがあるのに陣営に残ってるんだ。まさか最近噂のコーネリアスとガチ恋してるってわけでもないよな。」ジンの言葉は柔らかいが核心を突いていた。
「そうね、コーネリアスは私の推しメンよ❤️ただそれだけ、彼は、私が望む道を無条件で応援してくれると言っているわ。」
ヴィヴィはジンに本心を語った。
「じゃあヴィヴィはこのラーマ帝国でどうしたいんだ?」
「私は時がきたら奴隷制度も侵略戦争もない平和なラーマを作りたいわ。ユリア様のお父様、
先代のシーザー帝の時代のような穏やかな治世に戻すの」
「ふーん!俺にはよくわからんが、、要はお前があのいけすかないスキピオやブルータスども並みいる将軍をぶち抜いて十二神将の筆頭にのしあがって、サウザーとタイマンはればいいんじゃねーか。」ジンはこともなげにいった。
「簡単にいうけど、私にはそんな政治力も兵力もないわよ。」ヴィヴィは困った顔をした。
「政治面ではコーネリアスがいるだろ!そして軍事面での後ろ盾も必要だ。その時は俺の騎兵隊を使えよ!ラーマは今でこそ勝利を重ねているが、次第に矛盾が蓄積して、末端ではすでに迷走してる、それをなんとかできるのは、ヴィヴィもうお前しかいない!」
ジンは力強くいった。
「ジン、今日、私を訪ねてきた理由って、、、」
「そうさ、簒奪政権に対抗できる新しい派閥!そのリーダーがお前ってわけさ」
「ジン、そんな大事なこと、、急にいわれても、、」逡巡するヴィヴィ
「幸運の女神様は前髪しかないらしいぜ、チャンスは、その瞬間にがっちりつかまないとな!それにアーミターヴァ様は、そのものが克服できる試練しか与えないって言うぜ。」宗派もバラバラな引用だがジンの言葉はヴィヴィに刺さった。
「わかったわ、ジンは今日から私、バルゴのヴィヴィアンタイオスの推しメンってことでいいのね」
「ああ、今日から俺はお前のために命でも何でも投げ出す覚悟だぜ!」ジンは片膝を付いて騎士の誓いをした。
「感謝するわ❤️ジン ギンジスカン」ヴィヴィは優雅な所作で答礼した。
ほろ酔いのテンションでとんでもない誓いをしたものだ。
しかし彼らはそれが遊びでないのは重々にわかっている。
「ところでモンゴールでは騎士の誓いの後で固めの契りってのもあるんだが、、いいよな?」
頬を染めてジンがいう。
「固めの契り?」首を傾げるヴィヴィ。
「あーーーつまり、、その、、守るべき姫さんとセックスするってことだよ!モンゴールの男は、一度セックスした女は絶対に裏切らない!俺は今日のあんたの姿を見て命がけでついていくと決めたんだ。だから心も体もがっちりつないでおきたいんだよ、いいだろ?」ジンが大きな体でヴィヴィに抱きついた。彼の分厚い胸板からは、草原の匂いがした。
芳しい香りにジンは息を荒くし、ヴィヴィの蜂蜜色の髪に顔を埋め、狂おしく抱きしめた。
(え、、こんなの想定外、でもジンが後ろ盾になってくれれば、私の夢を叶えることができるかもしれない、、使えるものは全て理想のために)
彼女の頭の中が目まぐるしく回転していた。その雰囲気を読み取ったのかジンが彼女に唇を重ねた。
「頭のいい女はあれこれ考えるから行けねえな。ヴィヴィ❤️とりあえずキスしようぜ。体でつながればいいんだよ。心は後から付いてくるさ」
ジンの甘い口付けにヴィヴィの脳が痺れた。コーネリアスとも違う荒々しい男のセックスだ。ヴィヴィは生まれてはじめてのキスに戸惑いながらも、ジンの舌使いに理性を奪われていく。
「あん、、こんなことして、、責任取ってよね」
蕩けるような眼差しでジンを見つめると彼女はジンの胸に顔をうめる。
コーネリアスも、志茂兵平もジンにしても彼女の外見は、男たちにとって命をかける価値のあるもののようだ。そして天が彼女にその姿を与えた以上、それを活かすことにヴィヴィはためらわなかった。
(私は後世に稀代の淫婦として書き残されるかもしれないな、、)彼女はほろ苦く笑った
「ああ!可愛いヴィヴィ❤️俺がお前の希望になるぜ!お前の夢をかなえてやる!」そう言うとジンは彼女の服を優しく脱がし裸にして抱きしめた。
(ああ❤️もう好きにして)彼女はジンに身を任せた。彼の無骨で荒々しい愛撫に彼女の体も熱を帯び、心も溶けていく。
「ヴィヴィ❤️お前みたいないい女を抱ける俺は幸せもんだ」
彼の大きな手のひらが彼女が乳房を弄ぶ
「ああん、そこだめええ!」ジンの優しい攻めに彼女は激しくあえいだ。
「なあいいだろ?もう我慢できねえよ」
ジンはそう言うとそそりたった肉棒を見せつける。
雄々しくたくましいものに彼女は圧倒された。
(これが私の中に入るの?まだ濡れてないのに、、)彼女は不安げに彼を見上げた。
彼の目には獰猛な野生の獣の光があった。
「すぐにはだめ、、優しくシテ❤️」
「すまねえ、俺とした事がガッついちまった!」
彼女の戸惑いをジンは優しくなだめるように、彼女の花弁に舌を這わせてほぐしていく。
しかしそれは激しい愛欲に飢えたライオンが獲物を食い散らすような激しさだった。
膣に舌を捩じ込んで蜜を啜るジン、ヴィヴィは爪先を引くつかせてクンニに耐えた。
(セックスも戦いも強い。まるで嵐のような男、、激しく熱い❤️)
彼は何度も彼女に愛していると告げた、その言葉は本気だとヴィヴィは思った。
(目的のためとはいえ求める男たちのモノを拒否せずに受け止める自分が処女宮(バルゴ)とは皮肉だな、、ああ!ジンの立派なものが私の中に入って来る、、)
彼女の花弁を押し開いて熱い塊が入ってくる。
「ああん、ジンの硬くて大きい!こんな凄いのが奥まで入ったら私どうなっちゃうの?いやぁ、、ずんずんしなでぇ、んんっ❤️」
彼の逞しい肉棒の先端が彼女の中に沈んでくる。
「あ゛んっ!子宮にジンのものが入って来ちゃう❤️、キちゃう、あああ、、」
ヴィヴィは初めてのジンのイチモツの感覚に戸惑いながらも彼を受け入れた。
ジンの大きな亀頭が彼女と彼の結合部をさらに押し広げる。
みっちりと閉じた彼女の花弁をジンの肉槍が強引に押し開き、彼女の最奥に侵入した。
圧倒的な快楽の電流にヴィヴィは体を弓なりに反らして痙攣する。
その刺激に耐えきれず彼女は絶頂に達した。
「やだ、、いく、、いっじゃうぅ、lああ!だめえええ!いぐぅっ❤️」
しかしジンの動きは止まらない。
彼は彼女の腰を鷲づかみにして激しく肉棒を出し入れした。
「あっ、、あ゛あはぁぁ、、いいぐうっ、、。ぅぅぅ❤️」
逞しい亀頭が子宮口を突き上げるたびに、彼女は何度も軽い絶頂を繰り返す。
ジンのピストンは激しく、彼女は何度も絶頂に押し上げられた。
「俺も行くぜ、ヴィヴィ❤️」
彼女の体を抱き寄せて腰を密着させる。熱い肉棒が花弁の中でビクビクと脈動し、子種を吐き出す準備をする。
「ああん!だめええ!中だしされて私おかしくなっちゃううう」
ヴィヴィは彼に組み敷かれて悶えた。この逞しい男に征服される快楽に酔いしれる。
そして子宮口に亀頭を押し当てられた瞬間、熱く濃厚な精液が彼女の子宮に注がれた。「うおおぉ!射精るっ!」どびゅーーーーびゅーーーーー
「ああ、出てる!イク❤️いくーー!びゅーーってジンのものが私の中に注がれてる!」
逞しい男のたくましい射精を受けて、彼女は絶頂を迎えた。
ジンはその後も萎える事なく彼女に愛をささやきながら体位を変えつつ彼女を貫き続けた。
「はひゅ、、ひぃい、、だめえ、そんなにしたら壊れちゃうう❤️」
ヴィヴィは連続する絶頂に涙を流して哀願したが彼は腰を振り続けた。
「そんな可愛い声でお願いされたら、逆効果だぜ!」
「ああん、ジンのセックスすごく激しい!」
逞しいものが彼女の膣壁を抉るように擦り上げるたびに彼女は体をしならせて悶える。そして絶頂しっぱなしの彼女の中に彼はたっぷりと精を放った。
「あああ、、いぐっt❤️私、この人のものになっちゃうかも❤️」
ヴィヴィは快楽に蕩けた目で、自分に種付けする男を見つめた。
しかし彼の腰が止まると彼女は不満げに自ら足を開いたのだ。
「あん❤️ジンもっとシテ、、ね❤️」
その仕草に彼は理性が飛んだようだ。
彼は欲望のままに、彼女の花弁と乳房を犯し始めたのだ。
(ああん!ジンのがまた入ってくる)
一度射精して萎えかけた彼のものが再び大きくなっていく。
彼女の小さな体が彼によって揺さぶられる。
激しく上下するその乳房をジンは鷲づかみにして揉みしだいた。
そして今度はバックから彼女を攻めたてる、彼女の蜜を絡ませて腰を前後させるたびに淫靡な音を立てた。
彼女はもうされるがままに、彼の逞しい肉棒を受け入れるしかなかった。
そして激しく腰を打ち付けるたびに彼女は絶頂を迎えた。
「ああ!ヴィヴィをめちゃくちゃのして、ジンのおちんちん気持ちいい❤️」
彼女の花弁をいっぱいに押し広げる巨根が再び硬くなるのを感じた。
彼は再び腰を動かし始めた。
(ヴィヴィ❤️俺のものになれよ)ジンはそう囁くと再び彼女の中に射精した。
びゅーーーびゅーーー
「ああん!ジン、。イク❤️中に出されるの気持ちいいいのお」
熱く濃厚な白濁液が彼女の子宮に注ぎ込まれる。
「ああ、もうだめえ、私、、完全にこの人のものになっちゃったみたい」
ジンはその日、ヴィヴィアンタイオス邸に朝まで逗留した。
⭐️コーネリアスの来訪
「我が光輝なる支配者、ヴィヴィ様はジンなど、野蛮人を引き入れて何を考えておられるのだ。」
翌日、コーネリアス オスブタードエム侯爵がまさに ジン ギンジスカンと入れ替わるようにやってきた。
ヴィヴィは珠玉の肌をラーマ式の風呂に横たえていた。
昨日の常時の火照りをぬるめのお湯が覚ましてくれる。
ヴィヴィが湯船から上がると猫科の獣人の使用人(ヴィヴィが奴隷身分から解放した)キキとララがソープを塗ったスポンジで女神像のように洗い清める。
故郷の花から自ら作ったものだ。フローラルな香りがヴィヴィのお気に入りだった。
まだ18歳の彼女のみずみずしい肉体が神話のヴィーナスのように泡に包まれている。まさに、その時、コーネリアスが風呂場まで入ってきた。
「ヴィヴィ様!昨日この屋敷に十二神将のジンが来たのというは本当ですか?あの野生児が朝までこの館にいたと、、まさかきゃつはヴィヴィ様の玉体に触れるようなことを、、まさか、協力の見返りに1晩のセックスを要求したりなどしてはおりますまいか?」よっぽど急いできたのだろう必死に息を喘がせるコーネリアス。
自分の娘と年も変わらない自分を崇め奉る姿がくすぐったくもあり、これでローマ元老院の3巨頭の1人だと思うと可愛くもあった。
「コーネリアスよ!バルゴの我が蛮人に娼婦のように足を開いたと疑っているのか?」
彼女のヘテロクロミアの瞳がコーネリアスを射抜く。
一糸まとわぬ姿で仁王立ちとなるヴィヴィに、彼は萎縮するしかない。
彼女は美しいのだ。そしてなにより、高慢さが彼女をさらに美しく見せる。
「ああ、ヴィヴィ様 滅相もございません!ただ御身が心配で、。」
彼女の機嫌を損ねぬように、コーネリアスは慎重に言葉を選んだ。コーネリアスの心配ぶりに対して思わず苦笑してしまうヴィヴィ。それが彼のヴィヴィに向ける愛情の証であるからだ。
「疑うなら、我が身をとくと見るが良い❤️」キキとララは湯をかけてヴィヴィの泡を洗い流す。「ああ、、ヴィヴィ様❤️」目を見張るコーネリアス
「さあ、触れて確かめよ、我に穢れのあるかなきかを?」
彼はその神々しいまでの肉体に一瞬、心奪われたがすぐに我に返った。
(ああ、この美しい女神の玉体に触れるなど、なんという幸せなのだ!)
彼は思わず跪くと、彼女の体に手を伸ばした。そして彼女の白く透き通るような肌に指を這わせる。きめ細かくしっとりとした肌はまさに至高の芸術品だ。
形の良い乳房に触れてみれば吸い付くような柔らかさと弾力を兼ね備えている。
そしてその頂点にある桜色の乳首は可憐な果実のように美しい。
彼女の細い体に鍛えられた筋肉を秘めている。
そのしなやかな肉体には単なる美しさだけではなく、十二神将たる獣のようなしなやかさと野生の生き物のような獰猛さがあった。
そして彼女の股間には男を魅了する淫らな花があった。
ピンク色の花弁の中心に息づく割れ目は甘く濡れており、彼女がコーネリアスの愛撫に欲情していることを物語っていた。
「あああ、、ヴィヴィ様、芳しい肌、美しい、、ああ、。ひたすらに美しい❤️」
彼の視線がヴィヴィの割れ目に釘付けになる。
「ヴィヴィ様、。この浅ましい奴隷に慈愛のかけらを、、どうか、花園の蜜を、、」
神秘の蜜壺の禁断の蜜を求めるように切なく見上げるコーネリアス。
「ふん、そんなに股間をイキらせて、私が欲しいのね❤️いいわ舐めなさい❤️コーネリアス❤️」ヴィヴィはヘテロクロミアの瞳で命じる。
(ああ!女神ヴィヴィ様❤️)彼は感動に打ち震え、彼女の花弁にしゃぶりついた。
「あん、。この駄犬!節度をもって、。ああっ❤️うぅ」
まだ男を知らないそこは硬く閉じているが、その奥には禁断の果実が隠されているのだ。
(ああ!ヴィヴィ様のここをいただけるなんて夢のようだ)
彼の舌使いに甘い蜜が溢れてくる。
「ああん❤️コーネリアス、ラーマの知性と言われるお前が、這いつくばり犬のように必死に私のあそこを舐めてる❤️ゾクゾクするわね」
ヴィヴィは男の頭を愛おしげになでながら微笑むと、さらに激しく快感を与えてきた。
「ああ、ヴィヴィ様❤️」
彼女は自分の中にコーネリアスの舌が入っている現実に興奮していた。
彼女の花弁からとめどなく蜜があふれ出し、彼女は腰を振りながら悶える。
「ああ、、奥まで舌をねじ込むなんて、。浅ましい、、んんっ❤️、、」
じゅる、ぐぷぅ 火照った体は彼のものを求めているようにも思えた。
「ああ、、も、、もういいわ❤️人間ディルドーの立場をわきまえなさい!
さあ、入れなさい、。私の中に入ってきなさい❤️」
もう我慢できないとばかりに彼女は自らの手で花弁を広げてみせた。
そこはすでに男のものを欲しがってひくついている。
「ああ、ヴィヴィ様!もう我慢できません❤️」
彼は限界とばかりに立ち上がると、自分の剛直を取り出して一気に貫いた。
「ああ、つぅあっぁ、コーネリアスが入ってくる、。」
彼女は異物感に顔を歪めながらも、彼の頭を撫でてやる。
「ああ、ヴィヴィ❤️なんという幸せか!神よ!女神ヴィヴィ様❤️)
感動に打ち震えるコーネリアス。
舌を絡ませる濃厚な口付けだ。二人の唇の間で唾液が糸を引いている。
そして今度は彼女の腰を掴んで激しいピストンを開始するのだ。
パンッ!パァアアアアアン!! 激しい音を立ててぶつかり合う二人の体。
ヴィヴィの瞳が快楽に染まる。彼女の柔らかい膣肉が彼のものを包み込みキュウッと締め付ける。
「ああ、。ヴィヴィ様、奥まで私のものを呑み込んで、、」
その刺激によって彼のものはさらに硬度を増していく
「ああ、凄い!いいわ、、もっと激しく盛りのついたブタのように腰を振りなさい。果てたら承知しないわよ❤️」
ヴィヴィは強烈な快感に理性が飛びそうになっていた。
(あん、コーネリアスのくせに、生意気よ、ああ、、気持ちいいよぉ、もっと奥まで突いてぇ)
子宮口を突かれるたびに脳天まで痺れるような快感が走る。
そして子宮口を押し上げられるたびに意識が飛びそうになった。
まるで自分が獣に堕とされてしまったような錯覚を覚えるほどに強烈な快楽だった。(ああ、だめ!こんなのじゃ私おかしくなっちゃう)
しかし、そんなことはお構いなしとばかりに彼はさらに激しく責め立てるのだ。
パンッパァアアン!!ズボォオオッン!!グチャッヌチィイイ!!ニヂュゥウウッ!!バチィンッッ!!
「ああ、こんなのダメェエエッ!!おかしくなっちゃうぅうう❤️」
「ヴィヴィ様、ぁあ、。なんとお美しい、❤️」
もう何も考えられない。ただひたすらに与えられる快楽に身を任せるだけだ。そしてついにその時が訪れた。ドピュルルルーー!!
コーネリアスの熱い奔流が彼女の膣内を満たすと同時に彼女も絶頂を迎えたのだった。
「ああ!出てるぅう!いっぱい出されてるぅううーー!!いぐぅっ❤️」
ビクンビクゥンと体を震わせながら最後の1滴まで搾り取ろうとするように膣壁が激しく蠢く。
まるで別の生き物のようにうごめく襞が絡みつくようにして男根を締め上げてくるのだ。
ヴィヴィの膣内は熱く蕩けるように柔らかい、それでいて絶妙な力で締め付けてくる精液の全てを吸い取られてしまいそうだ。
しかしここで終わってしまっては男がすたるというものだろう。
彼は射精を堪えありったけの力をこめてピストンを再開した。
(ああん!まだするのぉおお!?)彼女は驚きつつもその快感に身を委ねた。ーパンッパァンッ!!バチュンッグチャグジョォオオッ!!
激しい抽挿に泡立った白濁液が溢れ出し、床を汚していく。
まるで水たまりのように広がったそれは二人の行為の激しさを物語っていた。
「ああ、、ヴィヴィ様は私のものだ、私だけの女神なので、誰にも渡さない、ああ、、ヴィヴィ様、、あなたの、至高の蜜壺を堪能していいのはこの私だけだ!」
「ああ!わからされちゃう、コーネリアスのくせに、lすごいぃいいっ!もっとぉおおっ!!」
彼女は自ら腰を振り更なる快楽を求める。その姿は普段の高貴な彼女からは想像できないほど乱れており、まさに発情期を迎えた雌犬のようだった。
「あぁん!またイッちゃうぅううっ!!」
ビクンッ!ビクゥウウンッッ!! 彼女が絶頂に達すると同時に膣内が痙攣するように収縮し、それによって彼も限界を迎えた。
「ヴィヴィ様❤️」
ビューッ!!ビュルルルーーッ!!ドプッドピューーーーッ!!
「ああ!コーネリアス❤️出てるぅううっ!熱いぃいいっ」
ヴィヴィはお腹の奥に熱い液体が流れ込んでくるのを感じてビクビクと震える。
(ああ、すごい量だわ、こんなの出されたら妊娠しちゃうかも)
彼女は幸せに満たされていた。
盤石に見える巨大国家のラーマに新しい風が吹こうとしていた。そして、その風はやがて大いなる革命をもたらすことになるのだが、まだ誰もそれを知らなかった。