※この作品はR-18です。

姫騎士様メス堕ちの時間です❤️エルフ姫騎士 アリスレーゼ 被虐と恥辱の異世界逃避行❤️全話エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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奴隷王様メス堕ちの時間です❤️ガガーリン人民国 解放の闘士 ガガーリン スパルタカスのメス堕ち!

メルキア解放に次ぐ、アーゼルハイドラドでのアリスレーゼ率いる同盟軍の勝利は大陸を雷鳴の如く駆け巡った。

アリスレーゼの元にガガーリン人民国の救援を求める特使が駆け込んできたのはその1ヵ月後のことであった。

 

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アリスレーゼは急遽、同盟軍に所属するウサギの獣人 ミッフィ アーミテイジを加えた編成で調査兵団を組織した。

 

辺境地帯北西部に隣接するガガーリン人民国。

伝説の剣闘士、奴隷ガガーリン スパルタカスがうち建てた国だ。

随所に粗末な素焼きレンガの家が見える。痩せた土地にしがみつくように寂れた村落が形成されている。ガガーリン人民国は支配者はいないが貧しい国だ。

それでも彼らは世界全国から逃れてくる奴隷たちを受け入れ続けている。

「ここが奴隷の国、岩と砂漠ばかりの国でよく生きてられるわね。」

サファイアの瞳に金色の髪の美少女、メルキアの姫騎士 ハイエルフのアリスレーゼ シル ネフライトがその光景に声を上げた。{IMG208181}

彼女はメルキア通商都市国家の姫君だったが今は亜人同盟軍のリーダーを務めている。

「ラーマの闘技場で戦わされてきた獣人達が作った国だよ、貧しいけども強い戦士たちが多いから、何とかラーマのタウラス軍の侵攻を食い止めてるみたいだね。」サキュバスの赤い髪のレイピア使いイリア レットドアゲートがアリスレーゼに教えた。{IMG204091}

「ガガーリン様の特使の方の様子ではだいぶ切羽詰まっているようですね。」

銀色の髪に吊り目がちな瞳、ボーイッシュなメルキアの騎士長、カレン シャイナも興味深げに街並みを見ていた。{IMG206252}

「工業国スコチェロバキアのミリオネさんが味方になってくれたから、雷筒の量産化も進んできたわ。私たち亜人同盟の技術がこの国の開放に役に立つといいけど。」

ドワーフ族の技術者、マウザー マルキウスが馬車に包まれた積荷を見る。{IMG206652}

オレンジ色の髪に黄色の瞳に大きなゴーグルを額にかけて何やら小道具を身に付けている。

「亡国の悲しみは、私たちが誰よりも知っています。力になってあげましょう。」

エルザス王国の王妃、マルグリット ロートリンゲンはかつてのアマゾネスの戦士の迫力を取り戻していた。{IMG207314}

「王妃様!私とペーターが地獄のそこまでお供しますよ。」ハイジ アーデルハイドとペーターが付き従う。{IMG207319}

「王妃よ、私もだ」巨人族のノエルはどっしりと構えている。{IMG207317}

「アリスレーゼ様、さあここらで野営して、明日にはガガーリン人民国を支配するガガーリン様に挨拶をしに行きますよ。」ドッペルゲンガーの黒髪の冥奴のミリアム アニスが一行をせかした。{IMG206254}アリスレーゼ一行は様々なタイプの美少女ぞろいだ。

ガガーリン人民国を見下ろす丘の上で一行は野営をすることにした。

アリスレーゼは焚き火の炎を眺めながら、目の前のミリアムに尋ねた。

「ところでイリア ガガーリン人民国は獣人の国よね。亜人の多くは身体能力も、身に付いたスキルも、通常の人間よりも高いものが多い。それにもかかわらず、この世界では人間が優勢なように思える。それはどうしてなのかしら」

しかしアリスレーゼの疑問に諜報活動のプロのミリアムはいとも簡単に答えを出した。

「疑問を解くカギはお金だと思うんですよ。お金は農耕社会の余剰生産から生まれるんです。そして計画的に生産量を増やしていく過程で技術と金の蓄積が生まれるんですよ。そして貨幣経済が浸透するとお金で大概のことができる。お金は願いを叶える呪符、いわば魔法になるんです。軍隊を養うことも、城を作ることもね。逆に考えてみてください。亜人は大概にして優秀です。自然から恵みを得る方法を心得ている。私たち自身が自然の1部だからです。それこそ1人でも生きていくにも困らない。つまり優秀であるが故に文明も必要なければ人間のように巨大すぎる国家も必要としない。亜人のコミュニティーがどんなに大きくても都市国家レベルじゃないですか。」

「そうか、ラーマ帝国はお金という絆で社会を作り役割を分担し、劣った能力を集団で補っているのね。そう言われてみると納得できる気がするわね」

姫が小難しい話に興じているときに部下たちは昼食の準備をしている。

「うぉーい魚とってきたぞー」

ハイジとイリアが人数分の鮭をとってきた。

「薪を拾ってきたぞ!」猪族のイノスと戦士のエフフォーリアが帰ってきた。

「竈門はつくってある、後はよろしく頼む。」とマウザー

「やっぱり旅の楽しみはご飯だね。今日は私の騎士団料理で行くよ。」

カレンが手馴れた様子で料理を作っていく。

河で捕れた鮭のハラを裂き、お腹にキノコと香辛料を詰めて、カリカリに焼き上げるのだ。

ニコニコ笑いながら、焚き火にファイアボールで火をつける。

マルグリットが慣れた手つきで人数分のお茶を作っている。

さすがは王妃!なんともおしとやかで惚れ惚れする。

「ナン、焼こうよミリア!」「うん、私、チーズ入りがいいな」{IMG206746} {IMG206659}

雑用係のミリアと魔人のラウラは2人で仲良く石のかまどでパンを焼き、ペーターはドワーフの市場で仕入れてきた野菜スープを作っている。

同盟軍が一堂に会しての食事。

鮭の香草カリカリ焼きと野菜たっぷり味噌汁。そしてチーズ入りのナン。

それぞれの郷土料理が合わさった多国籍料理だがそれもまた楽しい。

アリスレーゼの計らいで全員にぶどう酒も配られ座が盛り上がる。

焚き火を囲んで彼らはガガーリン人民国の話になった。

「ねえ、ミッフィは剣闘士奴隷だったんだよね、ガガーリン様の事、教えてよ」

アリスレーゼが聞いた。

「うん、知ってるよ。だって私、会社様と戦ったことあるし、親友だったもん」

兎耳を折りたたみ彼女はアリスレーゼの差し出す口当たりの良いぶどう酒を飲んだ。

「よかったらその時のこと聞かせてよ、ガガーリンってどんな人なの?」

ハイジが身を乗り出した。

サバサバした性格のハイジとミッフィは気の合う仲間だ。

「それじゃあ、みんなに酒の肴を提供しますか」ミッフィは語り始めた。

 

⭐️ミッフィの話 

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私は小さい頃、お母さんと一緒に奴隷商人にさらわれた。

それで私が売られたのは剣闘士奴隷のブリーダーだったよ。

場所はラーマ帝国の北東の街の一つでアルテミアブルクという中堅都市さ。

私は小さいうちから歳をとった剣闘士のおっさんに武器の扱いや格闘技を習った。

私はどうやら武器よりも格闘技に才能があったみたいだね。

お母さんは天然物のバニーガールとして性奴隷を求める商人に売られていった。

売られて行くその日に月と兎の刻印が入った小さなペンダントをくれたよ。

兎族の王家に連なる家柄だとか言ってたけど、私は信じちゃいない。

でも母さんの形見として今でも大事に持っているよ。

私たち兎の獣人を人間の男たちはなぜか好んで性奴隷にしようとするんだよね。

その理由はよくわからないさ。母親とはもうそれっきりだ。

剣闘士の世界は弱肉強食だよ。小さい子供の時から他のブリーダーが育てた闘士と戦ってきた。同じ歳くらいの少女と殴り合いをして勝ったり負けたり。勝てばそれなりの飯を食わせてもらえて、負ければゴブリンの煮物なんていう豚も食わないようなものを食わされる。

私は地方の闘技場で頭角を現した。

そして14歳になった頃には武器を持った相手とも戦うようになった。これはリアルバトルと言ってね、闘技場でもメインイベントになる命がけのショーだよ。

何千人もの観客の前で殺し合いをするんだよね。はじめての相手はエルフの女の子だった。

向こうは弓矢、私は持ち前のフットワークでその全てを躱して彼女を弾切れに追い込んだ。

これで勝利が宣告されるかと思ったら、審判は私にこう言った。

「おい獣人のガキ、そのエルフを殺さないと試合は終わらねーぞ。」

それからどうしたって、泣きながら弓を振り回すエルフを殴り殺したさ。

試合の後にずいぶんなご馳走が出たけど、食ったもん全部吐いちゃったよ。

殺したエルフの顔が思い出されてさ、その晩、私はベッドの中で泣いた。

いつか自分も自分より強い奴に出会ったらあのエルフみたいになるんだなって思った。

あの日、私は自分の心を自分で殺した。そうじゃなきゃ狂っちゃうからさ。

極力考えることをしないで、試合をこなした。

リアルバトルは1年で2、3回だからね。。それさえこなせば後は気楽なもんさ。みんなが知らないだろうけど剣闘士奴隷は金を払うとセックスもできるんだよ。

私の試合で興奮した貴族のおじさんやおばさんに私は買われた。

マリーシャ バルボア公爵夫人って貴族のおばさんが私をお気に入りでね。

寄宿学校時代にレズの女王でならした人らしいわ。

私の兎耳と日焼けした肌と健康的な雰囲気が彼女のツボに入ったそうだ。

私の両手両足をベッドの柱に縛りつけて、トロトロになるまでクンニされてさ、乳首勃起させて、自分から腰を振るまで興奮させられて、最後は自分からあいつにディルドーを入れてくれっておねだりするんだ。恥ずかしいやつだと思うだろう。でも身体の自由を奪われて敏感な部分をなぶられれば誰でもそうなっちゃうよ

マリーシャに唇を奪われて、ディルドーを入れられた。

「ああ、いく❤️いく❤️、、マリーシャ様、おゆるしを、いやぁーーーーーいぐぅ❤️」

って自分の口からとんでもない言葉が出るのには笑っちゃうよね。

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そんなどうしようもない私の運命を変えたのがガガーリン スパルタカスだった。

純白の毛並みの兎族、最高級の性奴隷だった彼女は妹分のホビットの娘を彼女の前で犯し殺されたんだ。亜人に麻薬をうって参加者全員で輪姦するレイプパーティーだよ。

ホビットの子はそれをやられたんだ。30人の男たちに無残に陵辱されて彼女は息を引き取った。飼い主の貴族、名前はリカルド公爵とかいったかな?そいつにしてみれば、プライドの高いガガーリンに恐怖を与え服従を強いるつもりだったんだろうね。

彼女はそのリカルドに土下座して服従を誓ったそうだよ。

そして30人の男たちの前でひざまずいてその貴族のペニスをしゃぶったんだ。

パーティーは大盛り上がりさ。

それで彼女はその後どうしたと思う?

その貴族野郎の勃起した短小ちんぽを噛みちぎってパーティー会場でグラグラ煮えているチーズフォンデュの鍋の中に吐き捨てたんだ!

「リカルド公爵チーズフォンデュ事件」といえば神聖ラーマ帝国で話題になった大事件さ。

彼女はその場で処刑されると思ったんだが、偶然に居合わせた元老院のお偉いさんが

ある座興を思いついたんだ。ラーマ軍兵士3名とガガーリンの闘技場での対決さ。

大方、闘技場で恐怖に逃げ回るガガーリンを3人の兵士たちが追い詰めて、散々に陵辱した後で処刑する事でラーマ帝国の威光を示そうとしたんだろうね。

彼女はうちのブリーダーに預けられた。

試合当日、コロシアムには2万人の観衆が集まった。

貴族を殺した性奴隷の最後を見るためにね。

兎狩りの時間を市民たちは待ちわびたのさ。

赤い房飾りをつけた完全武装のラーマの騎士3名、ガガーリンはなぜか純白のドレスを着せられていた。

白銀の髪に燃えるような真っ赤な瞳、それはまるでプリンセスのようでさ、真っ白な毛並みによく似合ったが、流血が映える演出だったんだろうね。

しかし奴らの期待は正面から裏切られた。

 

試合開始と同時に刃こぼれしたブロードソードを思いっきり投げつけて鎧と鎧の隙間の肩先に突き刺した!吹き出るラーマ騎士の血、真っ白なドレスに思いっきり返り血を受けながら、

そいつの体を盾にして剣を奪い取り、ふたり目の騎士の足の付け根を切り裂いた。

膝をつくそいつの頭を綺麗な脚線美を見せつけながらガガーリンは蹴り飛ばした!

もうラーマ騎士のメンツは丸つぶれさ。

そして最期に残った隊長格の男と剣でやりあって見事に剣を弾き飛ばしてチェックメイト。

ガガーリンはさ、もともと兎族の小さな王国の近衛騎士だったんだ。ラーマに攻め滅ぼされた

その王国は今のガガーリン人民国のあたりにあったらしいよ。

ともかくコロッセオに集まった観衆は彼女に大喝采さ。

パトロンもついて彼女は殺すに、殺せない闘技場のスターとなった。

私はそんな彼女に勇気を貰った。

 

もちろん元老院の連中はガガーリンの抹殺に躍起になってラーマ帝国中から剣闘士を呼び集め彼女にリアルバトルをけしかけたのさ巨人族の暴れものゴルディアス

エルフの貴公子、ハインリッヒ

リザードマンのバイアラン

NINJYAウォーリア 鬼族の残骸鬼

ラーマ軍に敗れた国の兵士達、

彼女はその全てを次々と打ち負かし、勝利の栄光の代わりに彼らの助命を望んだ。

コロッセオの観衆は彼女に肩入れして助命を許したんだ。

剣闘士の猛者達は彼女に惚れ込んだ。「男前」な美女なのさガガーリンは

ところでさ兎族にオスはいないの知ってるよね❤️

私らは女だけど自分の意思で、その、ペニスを、、出せるのさ、、フタナリじゃないよ

普段は下腹部の奥にあるけど、本人の意思で繁殖用の男性生殖器を「出せる」んだ。

私とガガーリンは同じブリーダーの所属だからさ、リアルバトルはない。試合はした事あるけどね。それは、女同士の「レイプ オア ビクトリーマッチ」

マリーシャ公爵夫人のサークルの主催でね、ラーマ帝国の少女愛玩趣味の同性愛者の貴婦人と

見目麗しい女剣闘士が集まった。

ガガーリンもラーマ帝国軍のオクタビアヌス少将のお気に入りとして参戦していた。

オクタビアヌスは両刀使いの女将軍だけど、夜も両刀使いだった。

少年も少女もどちらもオッケー、百合もBLも大ご馳走って変態ゴリマッチョ女さ。

私は何度か闘技場の控え室やシャワールームでオクタビアヌスに犯されるガガーリンをみたわ。

トーナメントを勝ち上がった私はガガーリンと対戦したのさ

コロッセオにくればひとりの剣闘士として戦う、これは当然だ。

結果?言わなくてもわかるだろ?

圧倒的な力でねじ伏せられた、卓越した業前の差に翻弄された、メンタルとタクティクスの絶望的な開きを感じた。痛みよりも興奮だけが記憶にある。最強の敵との戦いは最高の男とのセックスを超える快感だと断言できるよ。

試合に敗れた私はガガーリンに頭を掴まれ満身創痍の体でガガーリンにキスさせられた。

「ふふ、久しぶりに滾ってきたわ、ミッフィ❤️私の拳だけじゃなくこれも味わってイってよ」

ガガーリンは私にガチで発情してた、白い肌に白い毛並み、銀髪で赤い瞳、可愛い兎耳

たわわな乳房、すらりと長い足にキュートなお尻、薄桃色の割れ目、完璧 な美少女である

彼女のオマンコのクリトリスがペニス化してるんだ。

私の口の中にそそり立つガガーリンのペニスがねじ込まれ、観客の前でフェラチオさせられた。

「ガガーリン、いやぁ、んんんんんぐぅうう、むぐうううう、、うぐうううううう」

ディープスロート、当時、16歳の私は必死に舌を絡めメスとしての完全なる服従をしめした。

ガガーリンは悠然とペニスをしゃぶらせた。

コロッセオで彼女の行動をとめるものはいない、むしろ拍手喝采だ。勝利者はやりたい時にやりたい事をやっていいんだよ。

「裸が見たいわ、脱いで❤️」ガガーリンが耳元でボソッと呟く。

そして耳を甘噛み、、ゾクゾクしちゃう。

「はい、、、」私は道着を脱ぎ、下着も脱いだ、、何千人もの観客の前で躊躇いはなかった。ガガーリンの意向に従うそれが全てだった。

絶対者に支配される本能的な幸せが私を捉えていた。

ガガーリンの手のひらが乳房を触った、指先が優しかったのを覚えているわ。

綺麗な指で割れ目を弄ばれた、私の身体が歓喜のメス汁を溢れさせ、同じ兎族で最強の遺伝子を注入される事を望んでいたの。メス堕ちってやつね。

頭の中ではガガーリンの子供を妊娠したいとメス兎の本能が叫んでいた。

「ミッフィ、犯らせてね❤️」にっこり笑うガガーリンはめっちゃ綺麗でトキめいた

ガガーリンの可憐な顔に似合わない最強に雄々しいペニスが、淫唇をめくりあげ、小さな膣口をめりめりと押し広げ、私の奥に入ってきた。

身体を二つに割かれるような痛み、最強の女に戦いで敗れ支配される。これは不幸でなく完全な至福だったの❤️

「ああああ、、素敵、、あああーー!ガガーリンので突いて、突いて、ミッフィを突き殺してください。」

盛り上がる観衆、、。

彼女のペニスがつき入れられるたびに私は悲鳴のような喘ぎ声を漏らした。

ガガーリンは極上の酒でも味わうかのように悠然と性器の挿入感を堪能した。

駅弁の対位で結合部を観衆に見せつけられながらガガーリンとセックスした。

自ら足を絡めて腰を振ったわ、みずから唇を差し出しキスを求めた。

美しい彼女の顔に恋した 両目は❤️マークだったろうね

ガガーリンの腕に抱きしめられて何度も何度も絶頂した。

多くの観客が私の無様なアクメ声に興奮しているのも構わず、ガガーリンとのセックスに没頭した。

試合でも圧倒的敗北、セックスにおいても惨敗だったわけ。

私は完全にガガーリンの虜になり、彼女の思うがままに歓喜の声を上げた。

 

「ああ、ミッフィ可愛いわ、、あなたは、ヘレナ女王にそっくり、、好きよ、射精するわ❤️」

ガガーリンは耳元でつぶやいて私の膣の中に当然のように射精した。

ドビュウウウウウうドピュウウウウウ!どぷううう!ビュービュー、

子宮がぽっこりと丸く膨らむほどの圧倒的な射精量、私の膣の限界量を超えて、外までポタポタと溢れ出した

そしてガガーリンは射精をしながらとろけるような甘いディープキスを決めたの。

「ふふ、気持ちよかったわ、今日の勝利賞金は全部、ミッフィにあげる❤️パトロンのマリーシャ公爵夫人の力を借りてこれで自由になりなさい。ここはいずれ戦場になる。あなたはここにいていいような子じゃないわ」

そう彼女はいったの、彼女から譲り受けた賞金は1000ゴールド、、、剣闘士奴隷は自分で自分を買い上げることができるのよ。

ガガーリンはラーマ帝国への兇状持ちだから、それはできないけど。

私の値段は当時、2700ゴールドというところだったかしら、、。

私はそれを元手にパトロンのマリーシャ バルボア公爵夫人に自分を買い取ってくれるように

懇願したんだ。{IMG208521}

マリーシャは残り1700ゴールドを用意して、私をブリーダーから買い上げてくれた。

命の危険のない平和な日々、 貴族のおばさんに飼われる日々だけどさ、幸せを感じた。

戦いの悪夢にうなされてもマリーシャが起こしてくれて、私を抱いてくれた。

私も彼女に愛を感じて今まで出さなかった繁殖器を勃起させたわ。

彼女は喜んでそれをしゃぶり、自分の身体に受け入れたわ。今までのタチとネコを入れ替えて私たちは交わったのよ。

そしてマリーシャが引っ越すことになり神聖ラーマ帝国の首都アーレスブルクへマリーシャと一緒に渡り、そこで教育も受けたわ。無学な剣闘士奴隷に世界を見せてくれたの。

彼女は主人であり、恋人であり、母だった。

 

その頃、私はアルテミアブルクでガガーリンが反乱を起こしたと聞いたんだ。彼女とともに決起したのは、巨人族の暴れものゴルディアス、エルフの貴公子、ハインリッヒ、リザードマンのバイアラン、鬼族の残骸鬼、など闘技場の 人気剣闘士たち、それにラーマ軍に敗れた国の兵士達がくわわり謝肉祭の日に農業奴隷も巻き込んで大反乱を起こした。

「血の謝肉祭事件」と言われる大事件さ、ガガーリンは行く先々で奴隷を解放しながら現在のガガーリン人民国まで逃げ延びたんだ。

昔は兎族が住んでいた岩場ばかりの荒地の国土だ。

もちろんこれまでに何度も鎮圧軍が出されているが、「自由か死か!」と命がけで挑んでくる逃亡奴隷たちにラーマ帝国軍は打ち破られているのさ。

かく言う私にも平穏な日々は続かなかったよ。

マリーシャの夫 チェザーレ バルボア公爵が軍事国家 ドルメキア遠征の失敗の責任を問われ、

元老院から失脚、謹慎を命じられた。

あの日のことを今でも覚えているよ。

バルボア公爵は謹慎を命じられてカルザス辺境地帯近くの別邸に謹慎していた。

しかし奴らはそんなこと許すつもりはなかったんだ。ここをチャンスと政敵たちに無実の罪まで着せられて「一族滅殺刑」が下ったんだ。

薔薇の庭園と言われた美しく広大なチェザーレ バルボア公爵の別邸をラーマ軍が取り囲んでいた。討伐軍の対象はあの変態ゴリマッチョのオクタビアヌス少将だった。

敵の総攻撃が始まるのは時間の問題だった。そこでマリーシャ夫人が私たち奴隷や仕える家臣たちを集めたんだ。

彼女はお金や換金できそうな宝石類を全て私たちに分け与えた。

そして涙ながらにこういった。

「みんな今までよく働いてくれました。バルボア家の巻き添えになる必要はありません。あなたたちはもう自由です。あなたたちを逃がすために冒険者を雇っておきました。まずはカルザス辺境地帯にお逃げなさい。そしてそこからあなたたちの故郷の国に帰るのです。」

私はその頃、すっかりこの公爵夫人が好きになってたからさ、一緒に残って戦うつもりで館に残った。私と同じことを考える奴が何人かいて、古くから仕える騎士とか、執事とかもいたっけな。そして敵が攻めてきた。わずか10人足らずの私たちに1000名の騎士が攻めてきたんだよ。チェザーレ公爵は白馬にまたがって古参の騎士達と一緒に突撃してボロ雑巾のように串刺しにされた。館には私とマリーシャ。

そして彼女の部屋にオクタビアヌスが入ってきた。私は、奴に殴りかかったさ。

しかし圧倒的な体力差に翻弄されて、マリーシャの前でボコボコにされた。

「お願いですオクタビアヌス将軍、この子はただの奴隷です。どうか逃がしてあげて下さい。」

「ふふふマリーシャ公爵夫人か旨そうな熟れた体してるじゃないか!こんな雑種のウサギには興味がないさ、お前が俺たちの前で裸踊りするなら許してやる。」

「どうせ殺される命なら、1人でも多くの命を救って死にたいものですわ。バルボア家の

誇りを見るがいい!ミッフィ、あなたは誇り高く生きなさい。誇り高く生きるとは心の中にゆずれない矜持を持つことですよ。それはどんなに汚されても貶められても消えないものです。」これがマリーシャの最後の言葉だった。

マリーシャは薔薇の庭園の真ん中で1000名の兵士の前で裸にされさらし者にされた。

そしてオクタビアヌスに慰み者にされたんだ。そしてあいつは参加した兵士のすべてに

マリーシャを犯すように命じた。

 

彼女の裸に興奮した男たちが、彼女に手を伸ばす。彼女は泣きながら必死に耐えた。しかし、それも長く続かなかった。アヘルを飲まされ、絶頂させられ、ついに彼女は兵士たちの前に屈辱的な言葉を言わされたんだ。

「私は淫乱な女です。兵士の皆様、私のおまんこやお口やおっぱいを使ってください。」

彼女の胸に、男たちの手が伸びる。彼女の割れ目の中に容赦なく、男のものが挿入される。口にも、お尻にも全部、あいつらは自分たちの欲望を叩きつけたんだ。飛び散る精液!男たちの笑い声。男たちは、ピストンのスピードを競った、彼女が絶頂する間の時間を競いあった。彼女の口の中に、何百人と言う男たちが射精した。奴隷に対してだって、あんな酷い陵辱は見たことがない。

真っ赤なバラの咲き誇る庭園に白濁した汚らしい液が飛び交った。焚き火の灯りに照らされて彼女の足を高々とY字に掲げ、弾むように動く男の腰が見えた。彼女の悲鳴は一晩中続き、男たちの下卑た笑い声は今でも私の耳に残っている。

私はその様子を館の薔薇の植え込みの影からずっと見ていた。

館には火が放たれ紅蓮の炎の中に消えた。

庭には惨殺されたチェザーレと騎士達、

マリーシャは信じられないような量の白濁した液の上に横たわっていた。

雪のように地面が白いんだぜ。

その上にまき散らされたバラの花びら。最後は首を絞めて殺されたのだろうね。

彼女の細い首筋に紫色の手形がついていた。

散々に彼女を陵辱した後でオクタビアヌスが彼女の首を掴んで高々と持ち上げていた

景色を今でも覚えている。

私が知っているのはまぁこんなところだよ。

私はラーマ帝国が憎い、今、心にあるのはただそれだけさ、だからガガーリン人民国に入ったんだ。ミッフィは寂しげに笑った。

 

ガガーリン人民国へ

翌朝、アリスレーゼ達一行を迎えに来るはずだった。ガガーリン人民国の使者は来な買った。

何やら国内で起きている様子だ。

アリスレーゼ率いる一行は商人を装ってガガーリングラードに侵入した。どうやら国境のバルガス川の対岸までラーマ帝国軍が寄せてきているらしい。

 

だが街の中はいたって平静だった。

しかし貧困は深刻なようだ。指導者のガガーリンスパルタカスが逃亡奴隷を無制限に受け入れているため住民たちの生活が苦しいのだ。しかし奴隷たちの解放を国是とするガガーリン人民国がそれを止めるわけにもいかないのだろう。

アリスレーゼはさらなる情報収集のためにギルドに交渉してバザールで店を開いた。

「寄ってらっしゃい見てらっしゃい!ここでのがしたら二度と手に入らない魔法の鍋、スコチェロバキアで作られた鍋だよ!鋳物と違って、軽くて丈夫!冒険者の皆が争って買いに来るのでグラキアの街では3ヶ月の入荷待ちだ!それを今日ここなら!1つたったの3シルバー!そして特別に小さな鍋をもう一つつけちゃおう!どうだい買った買った!」

ペーターが渋い声で口上売りを決める!思わず客を惹きつける巧みさだ。

「魔法鍋いかがですか」「これすっごくいいですよ」「そこのお兄さん見ていって❤️」

客引きは見た目が可愛らしいイリアとミッフィ、妖艶なマルグリット、この3人の姿を見て鍋など必要もない奴まで寄ってくる。会計のミリアムも大忙しだ。

商人のカモフラージを兼ねて軍団の経費を現地調達するのだ。

真面目なカレンは万引きが来ないか目を光らせている。

バザールの周囲は貧しい難民キャンプがあり、貧しい人たちが溢れている。時折、小さな子供がバザールの店から商品を掻っ払っては逃げていく。食料も物資も足りていないのだ。

アリスレーゼはこの鍋屋のお嬢様のような顔をしてガガーリングラードの様子をつぶさに眺めている。

そして店に訪れた主婦等からさりげなく情報収集をするのだ。

どうやら今日は午前中から人民議会が開かれていたらしい。

そして議会周辺には治安維持を担当する残骸鬼配下の黒騎士がいつもより多く集まっていると言う。

その鍋を売っている彼らの下に1人の少女が走り込んできた。

人民国の赤衛軍の制服を着た彼女、サーバルキャット ネコ科の獣人だ。追いかけてきた鬼面で黒ずくめの男たちと店先で戦いが始まる。

「おのれ残骸鬼の黒色騎士団か!ラーマ帝国に騙されて同士ガガーリンを裏切った反革命分子め!」

黒づくめは15名、気丈にもサーバルキャットの獣人が剣を抜いて迎え撃つ。彼女の真紅の制服は「人民のために最後の血の一滴まで捧げる」というガガーリン言葉を象徴したものだ。

ガガーリン直属の赤衛軍の出で立ちだ。

ガガーリン人民国にはガガーリン直下の最大兵力、国民軍と親衛隊の赤衛軍、巨人族の暴れものゴルディアス率いる黄色重装歩兵、エルフの貴公子、ハインリッヒ率いる青色騎兵隊、リザードマンのバイアラン率いる緑色水軍、鬼族の残骸鬼率いる治安軍、黒色騎士団がある。

「ガガーリン親衛隊のノンナ イワンコフ、ガガーリンをかばえば、お前も同罪だぞ!

常任理事の四天王と5名の代議員の票、あわせて25票、人民議会はラーマ帝国の属国になると決めた!そして無能な指導者、ガガーリンは人民議会で総統の座から更迭されるのだ!

ガガーリンは今頃、人民議会で革命四天王とラーマ帝国のオクタビアヌス少将から酷い総括を受けていることだろうぜ!」黒ずくめに鬼面の男たちは少女を取り囲んで笑った。

「代議員は他にも50人いるのよ、黒騎士団が彼らを軟禁して行った人民議会など茶番よ!

ラーマの軍人まで引き込んで、悪質なクーデターだわ!ガガーリン人民国の国民への裏切りよ!」

「 これは平和への決断なのだ!ノンナめ!人民の目もある。これ以上さえずるな!」

リーダー格の男が叫んだ。残骸鬼黒騎士団が迫る。

「黒装束に鬼の面たぁどこから見ても悪党ですぜ!アリスレーゼの姫さん」

イノスがいった。

「うむ!あのとんがり耳の猫姉ちゃんを助ける必要がありそうね!各自、あの黒装束たちを撃破してとんがり耳の猫娘を助けて!」

アリスレーゼが命じた。そして命じると同時に片手にはサーベルを握り、ノンナを後ろに庇う。

「なんだ!お前ら商人の分際で我々、鬼の黒騎士に逆らうか!」

国のいわば秘密警察である彼らは居丈高に叫んだ。

しかし彼らの威嚇は同盟軍には通じなかった。

「鬼の面を被った雑兵さんが何を威張ってますの❤️」

長い赤髪をなびかせながら、美しい女が斬り込んで来た。

エルザスのマルグリット王妃だ。

彼女は事態を接近戦と見て雷筒ではなくて刀を選んだのだ。

ブロードソードで切り掛かる黒装束、彼らのリーダー格の男だ。腕も立つ、しかし、

彼女はつばぜり合いに持ち込まれることなく、剣先をいなして、袈裟懸けに一気に斬りおろし、黒装束のリーダーを斬り殺した。

「おのれ我々に逆らうか女!」仲間を斬られて激昂した3人が斬りかかる。

袈裟斬りの残心から返す刀で長い手足を使って惚れ惚れとするような動作で突き繰り出す。

それが黒騎士の喉を貫いた。

しかし敵はあと二人、突き刺した刀はすぐには抜けない。

「しつこい男は嫌われますよ」真紅の瞳に笑みを浮かべて彼女はナイフに手をかけて

襲い来る騎士の剣をかわし至近距離から腹を突いた。しかしさすがの彼女も3人のほぼ1連の動作で切り捨てたとは体勢を崩した。そこに付け入られた。

ニヤリと笑って剣を振り上げる黒騎士。

「姉さん!危ねぇ!」ハイジが抜刀し黒騎士を打ち倒した。

 

「いや!来ないで!」幼いミリアが鍋を抱えて身を守る。

無防備な彼女に黒騎士たちが襲いかかろうとしていた。

「ミリア 大丈夫か!ラーマ帝国の手先め!オラオラオラオラオラオラウラァァ!」

兎耳の少女 ミッフィが黒騎士とミリアの間に鉄砲玉のように飛び込んで革紐を巻いた拳

で騎士たちを殴りつける。

美しく長い足でハイキックを決める!その動きはまるで美しいダンスを見るようだが

一撃で鎖帷子の騎士を気絶させる強力な打撃だ。瞬く間に2人を殴り倒した。

そして彼女、後に庇ってファイティングポーズ、正面から切り掛かる黒騎士を見事なカウンターパンチでノックアウトした

「ミッフィ❤️」ミリアは彼女の凛々しい姿に頬を染めた。

「君たち優しくお姉ちゃんがノックアウトしてあげるわ❤️」ノエルが鉄槌の一撃で

3人の黒騎士がトラックにでも跳ねられたように飛んでいく!

「キヒヒヒヒ可愛いお嬢ちゃん、おとなしくしてれば優しく可愛がってあげますよ」

赤い髪の甘ふわ美少女 イリア レッドアゲートに黒騎士、3人が群がってきた。

「きゃぁ❤️」可愛く身を縮めた彼女から繰り出されたのはレイピアの鋭い突き、

片手で半身になって使うレイピアは驚くほどのリーチがある。不用意に飛び込んだ男が鬼の面の額を貫かれて絶命した。もう1人の黒騎士が間合いを詰めるが、クレアの左手を見て

ギョッとした。彼女の手のひらにはファイアボールが渦巻いていたのだ。

「炎の精霊を熱く猛るものよ、敵を焼き払えファイアボール!」

灼熱の火の玉を至近距離で浴びた黒騎士は火だるまになって転げ回る。

「こいつ、ふざけやがって。」彼女が後から黒騎士が切り掛かる。

しかし彼女はバレエを踊るような見事な体さばきで後ろ足で男の股間を蹴り上げた!

彼女がスカートが大きく開いて白い下着とキュートなお尻が露わになる。

「ぐぎゃあ!」男は彼女の下着に一瞬興奮が、重たい蹴りを受け、股間を抱えて転がり回ることになった。

「綺麗な姉ちゃんだぜ」「仲良くしようぜ」

3人の黒騎士がカレンを囲んだ。「ほうこの私と戯れたいか?」

彼女の眉間に青筋が浮かび、瞳が剣呑な光をたたえた。

騎士団長の彼女の剣は実に強烈なものだった。つばぜり合いに持ち込んでおいて

強烈な膝蹴り、痛みに腹を抱えてしゃがんだところ首をはねた!

仲間の無残な最後に怒りに駆られておそいかかる若武者を足払いで倒す。

倒れたところ頭部を蹴鞠のように蹴飛ばす!

慌てて仲間を助けに入るもう1人の黒騎士、彼女は表情も変えずに一刀のもとに斬り倒した。そして丁寧に頭を抱えて昏倒ているもう1人にも直接、切先を押し当ててとどめを刺した。

 

「どうやら生き残りはあなただけのようね?いろいろと教えてもらうわよ。」

「僕はそんな脅しには乗らないぞ、、拷問なんかで黒騎士は屈しないんだぞ。」

思いのほかうら若い声で叫ぶ黒騎士、ミリアムが最後に生き残った黒騎士の仮面をとった。仮面の下は半泣きの少年兵だった。彼の名前はニコラ、ハーフエルフの少年だ。

「姫様、ちょっと馬車を借りますね❤️」

ゾクリとするような笑みを浮かべて冥奴のミリアムは少年兵を馬車の中につれこんだ。

外に残されたものは激しい拷問を想像した。{IMG206255}

ニコラはミリアムによって縛り付けられている。

「うふふ坊や、お姉さんをあんまり困らせないでね、」

狭い馬車の中でミリアムはしとやかに黒の軍服を脱ぐ。

その下には雪のような白い肌、黒のレースのパンティーを脱いで割れ目を晒した。

まさに美ボディー、セックスをすべき体であり男を喜ばすために生まれたかのような

体であった。

「ああ、、女の人の裸、、。」

「かわいいわ❤️女の裸を見るの初めてなの?好きなだけ見ていいのよ。こんなにおちんちん硬くしちゃって、悪い子はお姉さんがお仕置きしないとね。」

ミリアムの桜色の唇がおいしそうに少年のペニスにしゃぶりついた。

そしてほっそりとした指で少年の尻を押し開き、アナルに指を挿入した。

ディープスロートでしゃぶられ、松果体を擦り上げられた少年は下半身から力が抜けた。

そしてまるで放尿するように射精した、。いわゆるトコロテンだ。

「あああ、、射精る!射精るぅぅ!」どぴゅう、うう。

「んんんっ❤️美味しいわフレッシュな童貞ちんちんね。次はもっと気持ちよくさせてあげるわ。女の人のおまんこの中❤️おちんちん入れてみたいでしょ。いい子にお願いできたら

やらせてあげる❤️そうね、、「ミリアムさんに服従します。」と言ったらやらせてあげるわよ。」彼女は少年の頭を柔らかな乳房で挟んで耳元を舐めながらささやいた。

「僕はミリアムさんに服従します。お願い、、おちんちん入れさせて。」

「いい子ね、ご褒美をあげるわ」

彼女が自ら割れ目を開いてみせた。ピンク色の秘肉が濡れそぼっている。

彼はゴクリと生唾を飲んだ。

黒髪に黒い瞳、まるで女と言う名の無限の闇に飲み込まれていきそうな恐怖、

それと同時に母の子宮に帰っていくような焦がれるような欲求。

ニコラは思い切って彼女の中にペニスをつき入れた。優しい柔らかさに包まれ、ほのかなぬくもりと淫らな律動が彼のペニスを翻弄した。

彼の上にまたがって黒髪をうち振りながら腰をくねらせる桜花。

「ああ、、ミリアムさん!」どびゅうびゅーびゅー

ニコラは3分と持たずに射精した。

彼女はすらりとした長い足を男に絡めて射精を促した。

 

「ふぅ、このくらいやらせておけば充分かしら❤️ニコラ君❤️今日1日あなたは私のいいなりよ」彼女の夜の闇を宿した瞳がニコラを見つめた。

「はい、、」

ニコラの目から光が消えて操り人形のようにミリアムの言う通りに動き出した。

冥奴の魔眼の力だ。「服従すると言わせて」言霊で縛り、更に精を体内に取り込むことで自在に相手を操るすることができる。

「すげぇな、ミリアムの姉さん、もしかして俺たちにかけることもできるのか?」

イノスが尋ねた。

「淫式傀儡術に西洋のマリオネットの魔法を混ぜたものよ、ちなみに言わせる言霊は

「愛してる」でも「やらして欲しい」でも私が投げかけたものにリピートすれば、

何でもオッケーよ❤️」

陰陽道と西洋魔術をハイブリットした彼女のオリジナル、男であれば100%彼女の罠にはまる恐ろしい技だ。彼女達、冥奴はヤポニカ の出身だ。彼女はダランオ人の船ではるか遠方のヤポニカ国よりこの国にきている。鎖国を国是としている彼らとっては重罪人だ。

「どなたか存じませんが助けて下さってありがとうございます。」

サーバルキャットの亜人 ノンナがペコリと頭を下げた。

この鍋商人たちは15名の黒騎士を瞬く間に倒したとんでもない力の持ち主だ。

 

ノンナの護衛の赤衛騎士10人は彼女1人を残して制圧された。

人民議会の議場に入る所を300人のNINJYAウォーリア 残骸鬼の黒騎士団に急襲されたのだ。

彼女は幸いにもガガーリンの命令で一足先に人民議会に行き彼女の控え室を整えていたので

助かったのだ。

彼女は窓から恐ろしい光景を見た。腕の立つ赤衛騎士がアリの群れのような黒騎士に寄ってたかって蹂躙された。男の騎士7名はその場で殺された。

ノンナの妹分のフェネックのカチューシャの細い体に男たちが群がって裸に剥いた。

そして彼女の細い足が無理やりに開かれて男の汚らしいものが侵入した。

いつも呑気な犬獣人、シバは男たちに追いかけ回され、スカートめくられてペニスを

打ち込まれた。彼女の口にも尻にも次々と男たちの欲望が殺到した。

巨人族のアローラは長鎗を振り回して最後まで抵抗したが、取り囲んだ男たちに散々暴力を振るわれてぐったりしたところを容赦なく陵辱された。

まさに一瞬の出来事だった。

代議員たちが拉致され1つの部屋に閉じ込められた。

そして四天王がガガーリンを人民議会の議場に引きづって行ったのだ。

人民が敬う指導者をまるで 野ウサギのように捕まえて耳を掴んで引きずっていったのだ。

それから30分後、彼女は何とかその場を脱出した。

3人の同僚が男たちに陵辱されたことで警備に隙ができたのだ。

 

彼女の話にアリスレーゼが怒りに震えた。

「よし、私達がガガーリンを救出してあげます。そこに転がっている連中の装束を剥いで着替えましょう。ノンナさんも協力してください。」アリスレーゼが隊員に命じた。

サーバルのノンナは後ろ手を縛りいかにも連行されているように見せかけた。

黒騎士団が幸いそろいの黒装束に鬼の面をかぶっていることも幸した。

これほど変装しやすい連中もいない。

「ニコラ君❤️お姉さん達を人民議会まで案内してくれるかしら」

ミリアムがニコラに囁いた。

 

⭐️人民議会{IMG208518} {IMG208539}

サーバルが人民議会から脱出した頃、ガガーリン人民国の人民議会の会議場の真ん中で、 ガガーリンは全裸で後ろ手に縛られて拘束されていた。

「この卑怯者たち、同士の結束を忘れたの!」

赤い瞳に怒りの炎を燃やして 鋭い視線をガガーリンが周りに向けている。

その姿を数人の男達が下卑た笑いを浮かべて見つめている。

反乱の首謀者は巨人族の暴れ者ゴルディアス、エルフの貴公子ハインリヒ、リザードマンのバイアラン、鬼族の残骸鬼、ガガーリン四天王と呼ばれた男たちだ 。

そしてその他に人民議員のクーデター組5名が 彼女を囲んでいた。

「それじゃあそろそろガガーリンの自己批判を始めるぞ !こいつが逃亡奴隷を無制限に受け入れるから、我々の国は貧しいままだ。 ここらでローマ帝国との講和条約を結んで国を立て直さなきゃダメだ。 いつまでも奴隷の救済じゃないだろ!」ハインリッヒは言った。

「そんな怖い顔で睨むなよガガーリン!それじゃあ今回のクーデターの黒幕をご案内するか」ゴルディアスが下卑た笑いを浮かべて扉を開けた。

そこに入ってきたのはなんと敵であるはずの ラーマ帝国の 軍人オクタビアヌス少将だった。

ラーマ12神将の一人 タウラスのオクタビアヌス。剛力の戦士だ。{IMG208496}

クーデター組の内通があるにしても敵地の真ん中に単身に乗り込むとはなかなか豪胆な男だ。

「久しぶりだね、ガガーリン❤️君がラーマから逃げ出して、私がどんなに寂しかったか分かるかね、可愛いうさぎちゃん❤️私は君の体の味が忘れられないのだよ、ぐふふ」

オクタヴィアヌスはいやらしい笑みを浮かべた。

「とりあえず、ガガーリンの総括を始めましょう。誇りも全て奪い去って俺たちの言いなりになるように仕込んでやらなきゃいけませんぜ」

リザードマンのバイアランがオクタヴィアヌスを促した。

 

「それじゃあ。 俺からやらせてもらおうかな。」

オクタヴィアヌスがガガーリンに手を伸ばす 。

乱暴にガガーリンの体を押さえつけて服を剥ぎ取った。

人民を代表する彼女の勲章がむしり取られ、1匹の白い肌のウサギ娘に貶めるのだ。

暴れる彼女の耳を掴んで抵抗する力を奪うと一気にブラジャーを剥ぎ取った。

「クっ!殺せ、一思いに殺して!」

プライドの高い彼女にとっては命を奪われるより屈辱だった。

白い乳房が男達の目に晒された。

そして 他の男たちは彼女の長い脚を押さえつけてスカートを脱がしパンティーを剥ぎ取った 「いつ見てもいい体してるな。 尻を突き出せよ!うさぎちゃんよ 」

オクタヴィアヌスは彼女を押さえつけて尻を突き出すような体勢にした。

「ぐふふ、久しぶりに気持ちよくなる薬をおまんこに塗ってやる!ラーマ帝国の誇る銘品だ

お前も大好きだったろ?これが」性奴隷に塗られる麻薬を含んだ強烈な媚薬だ。

これを塗られたものは自ら愛液を滴らせて男たちのまたとない玩具となるのだ。

「やめて、。いやーーーーーーー!いやぁ!話して、私は二度と服従なんかしない、いっそのこと殺してよ!殺して、。あああっーーーーーーーーーーーーーー!」

ガガーリンの悲痛な呻き声が人民議会に響く。 オクタビアヌスは料理の下ごしらえをするように丹念に媚薬のクリームを彼女の割れ目に塗り込んでいく。

自由を得てからしばらく忘れていた感覚が彼女の下腹部によみがえってくる。

 

オクタヴィアヌスは、天を突くまでにいきり立った男の象徴を彼女の 水蜜桃のような割れ目に押し付けた。

「いや!お願い、、ゆるして、、」

「うさぎちゃんの大好きなにんじんをあげるからね。」

オクタヴィアヌスは、用意周到に最高の香油を自らの肉棒に回しかける。

そしてそのままゆっくりとガガーリンの膣内にそれを挿入していった 。

悲鳴をあげ、激しく身をよじるガガーリン。

赤い瞳が見開かれ、ウサギ耳がぴんと立ち上がった。

押し寄せる快楽と羞恥、犯される苦痛に顔を歪ませボロボロと涙を流した。

彼女の小さな割れ目の中に容赦なく男の物が入っていく。

その姿を見ながらゴルディアス、ハインリッヒ、バイアラン、残骸鬼も彼女の体に群がった 。

「前からあなたを私の女にしたいと思っていたんですよ」

ハインリッヒが 彼女の唇を奪った。

「憧れのガガーリンのおっぱい最高だぜ」

ゴルディアスとバイアランは彼女の美しい乳房を味わうかのようにじっくりと舐めまわし乳首にむしゃぶりついた。

残骸鬼は彼女の長い足に頬ずりし自らのペニスを擦り付けている。

「相変わらず気持ちいいいいおまんこしてやがるな。ガガーリン!」

彼女の小さな膣穴が痙攣する。

それに構わずオクタヴィアヌスは奥まで肉棒を突き入れていく。

彼の男の象徴が完全にガガーリンの 膣穴に治ると オクタウィアヌスは満足げに微笑んだ。

「ほら、見てみろ、俺のペニスが ガガーリンの おまんこの中にずっぽり咥えこまれてるぞ。何が自由だ!何が奴隷の開放だ!お前はこうして 男に犯されているのが一番似合っているんだ。このうさぎ女め!オクタヴィアヌスは彼女の白い耳をがっちりと掴んで、 顔を上げさせると無理矢理に唇を奪った。 」

「んんっんんふぅ あああっ、んんっ!殺せ、、私を殺してくれ、、」

「言われなくたってちんぽこではめ殺して❤️やるぜ!天国に行けよガガーリン!」

オクタヴィアヌスがピストンを始めた。

彼女の愛液に濡れたオクタヴィアヌスの肉棒は、 てらてらと濡れた光沢を放ち、 クチュクチュと淫靡な音を響かせた。

執拗な陵辱、逃げることも許されずに全ての性感帯を刺激され、 彼女の穴にペニスの挿入が繰り返される。

「あふぅ、、おっ❤️いいっ❤️う゛う゛いい、やだ、、感じたくない、おぶっ❤️」

ガガーリンは鼻から抜けるようなくぐもった声を上げた。

悩ましげに 腰を振り、眉間にしわを寄せ、 桜色の唇から 淫らな声が漏れ出した。

「どうだ?ガガーリンこんなに濡らしやがって!気持ちいいんだろう?

お前は結局こういう女なんだよ!奴隷の解放者なんてやめちまって俺の女になれよ!」

次第に腰の動きを速めながら、 ガガーリンのおまんこにえぐりこむようにペニスを打ち込んだ。

ガガーリンは赤い瞳に怒りの炎を燃やして必死に否定した。

「自由か死か!ローマ帝国から脱走した日から、 我々にあるのはこの二つだけだ!ゴルディアス、ハインリッヒ、バイアラン、残骸鬼、まだ間に合う思い直してくれ。 こんな悪党の言うことを聞かないでくれ。 」

彼女が必死に涙を流し訴えた。

「まだ、そんなことを言うのか!この 性奴隷め、」

オクタヴィアヌスは怒りに身を震わせると、 全体重をかけて激しく腰を動かした。

息詰まるような男の責めに。 彼女の口からくぐもったような喘ぎ声が漏れる。

「ああああっ!いやぁ、おっ❤️おふぅ❤️イグ、。そこだめ、ああっ!」

彼女の膣を蹂躙し、彼女の美しい乳房を握りしめるように鷲掴みにした。 。

「口ではなんだかんだ言いながら下半身では俺の支配を受け入れているじゃないか!おい、お前らもぼーっとしてないでこいつを犯せ!」

オクタビアヌスが 四天王に水を向けた。

「じゃあ俺はガガーリンにしゃぶってもらおうかな 」リザードマンのバイアランが鱗のついたペニスを彼女の口の中にねじ込んだ。

容赦のないイマラチオだ。まるでオナホールのように彼女の喉を蹂躙した。

容赦なく出し入れされるペニスからガガーリンの唾液が糸を引いて溢れた。

「こいつの口まんこハンパねぇぜ。 ほらもっとしゃぶれ!しゃぶれよ 」

バイアランは夢中になって彼女の口で腰を振る。

 

オクタヴィアヌスは彼女の膣の 一番奥の部分を念入りに探るように擦り上げた。

筋肉の鎧をまとったかのような巨漢、彼は精力もスタミナも無尽蔵だ

ガガーリンのG スポットを見つけ出し彼女の反応を目ざとく見つけて、そこをしつこくピストンした 。彼女の細い体が愉悦にのたうつ!

口の中にペニスを入れられているので、声は出せない。

「んんん、うぐううう お゛❤️むぐうう、、うううう、いいっ!」

涙と涎を垂らしながら彼女は犯された。

「もうたまんねぇ!こいつの口の中に出すぜ 」

バイアランはガガーリンの顔に精液をぶちまけた。

彼女の赤い瞳が蕩けたような光をたたえてバイアランのペニスを見上げていた。

「俺達にも頼むぜ!ガガーリン」

ゴルディアスと ハインリヒが左右から同時に口の中にペニスを打ち込んだ。

「おいおい腰を振るのは怠けるんじゃないぜ。 」

オクタヴィアヌスが 彼女の小さな尻を叩いた。

彼女の白い尻に手のひらの跡が刻まれる。

しかし、容赦なく何度も何度も手のひらを打ち付けた!

「ひぃぅ、、、ああっ!ああっ!んんんぐうううう」

彼女の悲鳴が人民議会に響いた。

 

そして、尻を打たれるたびに、彼女の膣肉がギュッとオクタヴィアヌスのペニスを締め付けオクタヴィアヌスのペニスがドクドクと脈打った。

「出る!出すぞ!ガガーリン!おまんこの中に種付けだ!」

彼女が咥えさせられたペニスを吐き出し、 甲高い声で悲鳴をあげた。

「いやいや!だめ!中は絶対にいや!」

彼女の声も虚しくオクタヴィアヌスのいきり立ったペニスの先からはドクドクと精液が彼女の中に放たれた 。どぴゅううううううううううううううう!

射精された瞬間、彼女のつま先がまっすぐに伸びてピクピクと痙攣した。

「いや、ああっ!う゛う゛う゛、、いぐぅぅ❤️」

ガガーリンは自分の体の中に熱い精液が流し込まれるのが分かった。

国家の宿敵にレイプされ絶頂する屈辱、彼女の赤い瞳から涙が溢れた。

ぐったりと倒れこむ彼女。

「おいおいガガーリン❤️闘技場ではタフなお前が随分と情けないじゃないか?おねんねにはまだ早いぜ 。」

ゴルディアスがそう言うと、 オクタヴィアヌスの後を継いで、彼女の割れ目にペニスを打ち込んだ。

「その綺麗な顔をじっくりと見ながらやらせてもらうからな。 」

ゴルディアスの巨漢が 彼女の足首を掴んで美しい脚を Y 字に開かせて淫らにピストンした。

犯される彼女の姿を見てハインリヒは興奮し、彼女の銀色の髪にペニスを巻きつけて自分のペニスをしごきあげた 。

そしてもう片方の手で彼女の美乳を揉みしだき、勃起した乳首をしこりあげた。

「ふふふ気高いお前が一皮剥けばこんな淫乱だったなんて、騙されてたようだね。お前の顔面にぶちまけてやる!ザーメンにまみれて反省しろこの売女!」

ハインリヒは唇の端を歪ませて呻いた。

そして彼のペニスから ガガーリンの顔面に白濁した精液がぶちまけられた。

 

「次は俺がおまんこに中だししてやんぜ!イケよガガーリン!」

巨人のゴルディアスが彼女の中に射精した。

「う゛う゛う゛❤️うぅ、、、、いぐ、、いぐのやらぁ❤️ひぃいいい!」

口の端からよだれをたらし白目をむいて絶頂するガガーリン。

ふたたびぐったり倒れこむ。

ガガーリンのワレメから男達の欲望の汚液がドロドロと流れ出した。

しかしそれで終わる彼らではなかった。

「それじゃあ、2ラウンド目行かせてもらうか?」

オクタヴィアヌスが再び肉棒の先端を彼女の割れ目にあてがった。

もはや散々に犯しつくされた彼女の割れ目は容易くオクタビアヌスのペニスを奥まで咥え込んだ。

そして男のイチモツにねっとりと柔肉を絡みつかせてくる。

度重なる絶頂で子宮が降りている。女体が男のペニスを受け入れることを承認しているのだ。

「こいつ自分からチンポしゃぶりこんでくるぜ!」

オクタヴィアヌスが激しく腰を振った。

リズミカルに腰を弾ませ、彼女の乳房を吸った。彼女のピンク色の乳首がビンビンに勃起して、彼女の口から甘い声が漏れる。

もはや抵抗する気力もなく男にされるがままになって、 オクタヴィアヌスは彼女の最奥までペニスをねじ込みたっぷりと射精した。

その後にハインリッヒが 彼女にまたがるように促し、騎乗位で彼女を犯した。

ハインリヒの上で腰を振るガガーリン。美しい乳房が弾むように揺れた。

その後ろに 残骸鬼が回り込み、彼の彼女のアナルを犯した。

香油を塗ったペニスでアナルを抉るようにピストンする残骸鬼。

後ろと前から ペニスを挿入されて彼女の口から激しい喘ぎ声が響く!

もはや獣のような喘ぎ声だ。

「うぐうう、おふぅ。おうっ❤️おうっ❤️いぐぅう、お願い、もうおてぃんてぃんいれちゃいやだ 、うぶっ!おぉきぼじいい❤️」

「おいおいまだ一つ穴が残ってるぜ!しゃぶらせろよ」オクタビアヌスに命じられてゴルディアスが。 ガガーリンの口の中にペニスをねじ込んだ。

快楽を求めてに勝手に挿入される肉棒。 ズンズンと突き上げられながらガガーリンの体はのけぞった。 そして、 男の腰に合わせるように自らも迎え腰してしまう。

男と女の性器がぶつかり合う音が響き、 人民議会の中に男の精液の匂いと女の愛液の匂いが立ち込める。

「それじゃあ、後ろと前、同時に精液出してやるか!イケよ人民英雄様よ!」

ハインリッヒが彼女の膣の奥で射精をした。

それに呼応をして、残骸鬼が彼女の直腸の中で精液をぶちまけた。

そして同時に口の中にゴルディアスが生臭い精液をぶちまけた。

まさに。全身を精液で満たされて彼女の理性は弾け飛んだ。

「もうやだ❤️おちんぽ❤️やだ 、。」彼女の真っ赤な瞳がトロンとして。

快楽に飲まれているのが分かる。

ガガーリンはよろよろと四つん這いになって人民会堂から逃げようとしている。

「おいおいまだ早いぜ俺たちの同志諸君はチンポを勃起させてお待ちかねだ 」

ガガーリンが恐る恐る振り向くとそこには5人の人民議会の代議員たちが裸で彼女を待っていた 。白銀の髪に赤い瞳、最高のプロポーションの人民英雄を心行くまで強姦できる喜びに男たちが打ち震えながら全裸待機していたのだ。

精液で汚れた割れ目に男たちが列をなしてペニスを打ち込んだ。

それだけでは許されずアナルの中にもペニスが挿入され、彼女の口にも次々と男のペニスがしゃぶらされた。

膣の中に尻の穴の中に口の中に次々と男の欲望がぶちまけられた。

彼女の割れ目に疼くような感覚が広がっている。

「ああ、おひんほ❤️おひんほ、ちょうらい、。あああいぐ❤️、もっと出して、妊娠してもいい、もうどうなってもいいからおちんちんでめちゃくちゃにして❤️」

何度も何度も突き上げられて彼女は そのたびに絶頂した。

そこには誇り高き解放の闘士であるガガーリンの姿はなかった。

⭐️救出

「第四分隊!逃亡していたノンナ イワンコフを捉えました。」

ニコラが人民議会の広場に駐屯している上官に申告した。

彼は今日1日は桜花の陰陽術で彼女は忠実な奴隷だ。

鬼の面に黒装束を着た者たちが300名ほどこの広場に駐屯している。

四天王のクーデターの中核となった治安軍の黒騎士たちだ。

アリスレーゼたちも鬼の面をかぶり黒装束を纏彼らに変装している。

とんがり耳のサーバルキャットの娘が後ろ手に縛られて引きすえられていた。

赤衛軍の紅い軍服と鎧をむしり取られたのか、下着姿で連れていかれる姿が哀れだった。

黒騎士団の男たちが手を伸ばしては彼女のお尻や胸を触った。

「よしよくやった。人民議会にいる残骸鬼様にお知らせするのだ。用件が済んだら俺たちにもやらせてもらえるんだろうその女?」

「真っ先に隊長のとこに連れてくるでありますよ」ペーターがノンナの尻を鷲掴みにしたうえで

お面をとって下卑た悪党ヅラでいう。妙に板についているところが胡散臭い。

こうして彼らは門を通り抜け奥へ進む。

アリスレーゼ、赤髪 甘ふわ美女のサキュバス イリア 王妃マルグリットとハイジとペーターもエルザストリオ  灰色の髪に赤い瞳、リアルバニーちゃんのミッフィ アーミテージ、看護師のミリア という顔ぶれだ。

こうして彼らは検問を抜けて人民議会に侵入した。

 

「どうやらアリスレーゼ様が無事に侵入したみたいね。陽動作戦、はじめましょう。」

アリスレーゼの立案、いつもながら大胆な作戦だった。

指揮はメルキア騎士団のカレン、長年の付き合い阿吽の呼吸だ。エフフォーリアとイノスが大雷筒を準備する。

「ガガーリングラードの人民議会の広場に大雷筒を叩き込め。混乱させることが狙いだ。他のものは雷筒で広場の黒騎士を狙撃、兜に飾りをつけている奴が士官級だろう。徹底的に狙い撃ちしろ。」

一方、ドッペルゲンガーの冥奴ミリアムと巨人族のノエル ケッセルリンク、ドワーフのマウザーはガガーリングラードの解放奴隷や貧困層のところを回って住民を扇動した。

内容は「四天王がガガーリンを裏切ってガガーリンを更迭し、解放奴隷たちを再びローマのに売り飛ばそうとしている!それに黒騎士団が関わっている。」だ!

ノンナの赤衛軍の軍服をミリアムが着て解放奴隷に演説して回ったのだ。

 

⭐️ガガーリングラード市内、解放奴隷のキャンプ

解放奴隷のキャンプに赤衛軍の士官が現れた。

かなり上級の士官らしく部下になんと巨人族の戦士を従えている。

そして傍にいるがマウザーが体長5メートルのゴーレムを召喚しその赤衛軍の士官をゴーレムの肩の上に乗せた。

「ミリアムさんの話を傾聴しなさい!」

ノエルが叫ぶ!どよめく群衆。こけおどしの演出が解放奴隷たちの心を掴んだようだ。

赤衛軍士官に扮するのは

ミリアムは忍者のような能力を持つ冥奴のリーダー。

何やらありがたげな話で大衆を煙に巻くのは得意中の得意だ。

「私はミリアム アニス 赤衛軍の士官である、諸君!神は人の上に人を造らずと申された。奴隷を使役するのは神の教えにそむく行為であり、君たちの同志のガガーリンは命をとして君たち奴隷のために戦ってきた!いわば神の意志の代行者だ。しかし四天王と呼ばれるの幹部どもは清貧と分かち合いを尊ぶガガーリンの教えを拒否し、不満を募らせ、

ついにローマ帝国の豚どもと内通し彼女を権力の座から引きずり下ろそうとしているばかり

か、君たちを再び牛や豚のように売り飛ばそうとしている。君たちにいま一度問う「自由か死か」剣を持つものは剣を取れ、なければ棒でも農具でも構わない、それさえなければ拳を固めろ、戦いの時が来た!勇気あるものは私の後ろに続け!アーミターヴァ神もご照覧ある事だろう!自由か死か!自由を目指して進め!」

「自由か死か!」「ガガーリン万歳」「自由か死か!」「ガガーリン万歳」

「自由か死か!」「ガガーリン万歳」「自由か死か!」「ガガーリン万歳」

アリスの演説は解放奴隷たちには熱く響いた。

そして彼女を先頭に人民議会に向けて貧者の行進が始まった!その数20,000人、黒い奔流のように人民議会目指した

 

⭐️人民議会前広場

パウッ!ヒュルヒュルヒュルどこかで玩具の風切り笛のような音がする。黒騎士団の士官 アレックス スミルノフはどんより曇った空を見上げた。

クーデターを残骸鬼将軍に持ちかけられた時から嫌な予感が消えない。

裏切りは気分のいいものではない。アレックスもコロニーの労働奴隷だ。

ガガーリンには恩もある。ヒュルヒュルヒュルヒュル風切り音が大きくなる

彼の視界に楕円形の物体が飛来し15メートル先の地面に突き刺さるのをみた。

ドォォーーーン轟音と爆風、アレックスはまばゆい閃光とともに自分の体が宙に舞い、小さな破片が鋭い矢尻のように彼の身体に深く突き刺さっていくのを感じた。

腹にビリビリくる振動、固まって飯をくっていた黒騎士達があたふたと逃げ散る。

逃げる先にもドォォーーーン、ドォーーーーーーーンと大雷筒が着弾する。

「だれかがメテオの魔法を唱えてやがる!きっと高位の術者が10人以上いやがるんだ、

近くにいるはずだ探せ!」メテオの魔法であれば100メートル以内に術者はいるから

それをみつけだせばいい。ファイヤボールの上位魔法、一発撃つのに詠唱が30分かかる馬鹿げた魔法だ。術者を見つけ出せばいいと黒騎士達は躍起になった。

しかし、これはファイヤボールではない、大雷筒だ。射手は稜線の向こうだ。

みつかるはずがない。彼らは術者を探し見つけられずに苛立った

彼らを脅かしたのはそれだけではない。ターン、ターン、鋭い発砲音が響く雷筒だ。

魔法の筒の底部で炸裂させたファイアボールのエネルギーで弾を飛ばす!

その音が響くたびに一人また一人、案山子のように黒騎士が倒れていく、、、。

しかも何故か士官級のものばかりが、、。

「ゴーストか?見えない騎士が攻めて来たんじゃないのか?」

「まさかガガーリンを裏切った天罰じゃ?」

見えない敵に命を奪われる恐怖に黒騎士団が浮き足立つ。!

 

そして怯える彼らの視線の向こうに新たな絶望が見えてくる。

「黒騎士団!我々人民の敵になるか!降伏するか選びなさい!」

ゴーレムの背に乗り槍を突き上げる赤衛軍士官の制服と鎧をまとった黒髪巨乳の女。

彼女に御者のように従うドワーフとその下にはむっちりした巨人族の戦士!亜人最強種族が従者のように付き従っている。

その異様な3人の後ろに続くのは逃亡奴隷達の集団、

その数、なんと2万人、、。そして響くガガーリン人民国のウォークライ!

「自由か死か!」「ガガーリン万歳」「自由か死か!」「ガガーリン万歳」

「自由か死か!」「ガガーリン万歳」「自由か死か!」「ガガーリン万歳」

300名足らずの黒騎士団など飲み込まれ押しつぶされてしまいそうだ。

残骸鬼と四天王に付き合って決起したが、、黒騎士たちも人民のためといわれて従っただけで

人民を敵に回すつもりはない。

「ヒィイイイ!降伏する。残骸鬼の指示で無理にやらされたんだ。許してくれ!」

黒騎士たちは鬼の面と鎧と剣を放り捨てて降伏した。

中庭に大雷筒が降り注いでいる頃、アリスレーゼ達は人民議会に侵入した。

代議員たちを監禁している見張りの黒騎士を倒し大部屋の鍵をあけ、代議員達を解放する。

人民の国ガガーリンでは代議員たちの決議が国を動かす。クーデターにより四天王とわずか5人の造反議員による茶番ではあるが、議会はガガーリンの更迭とラーマ帝国への臣従を決議した。

それを改めて覆すのが法治国家としてのけじめだ。

アリスレーゼ達は後に代議員を引き連れて、人民議会の大きな扉を開けた。

アリスレーゼは目の前に広がった光景に息をのんだ。

人民議会の真ん中でヨシフ ガガーリンが全裸にされ、その美しい尻を男たちに突き出していた。長いうさぎ耳をつかみながら彼女を後から貫いていたのはなんと神聖ローマ帝国の侵攻軍の総大将

オクタビアヌスであった。そして彼女の前に仁王立ちしてゴルディアスがガガーリンの唇にペニスをしゃぶらせていた。エルフのハインリヒが彼女の白銀の上にペニスを絡ませてしごきあげていた。

リザードマンのバイアランはうっとりした顔に彼女の乳房を吸っていた。

残骸鬼はその傍らで火酒を飲みながら、ねっとりした目で犯される彼女を眺めていた。

 

「よくも!ガガーリン様を!」サーバルキャットのノンナが怒りに身を振るわせ、目にも留まらない速さで男たちに斬り掛かった!

「ふん、何者だお前ら、我々の楽しみを邪魔するか!」

オクタビアヌスは切り掛かるノンナの剣先を悠然と片手で受け止め。

彼女を地面に叩きつけた。

「うぐぅ!」彼女の小さな体が硬い議会の床に弾む。

「ゴルディアス、ハインリヒ、バイアラン、残骸鬼、どうやら邪魔者が入ったようだな

戦いの準備をしろ。全くガガーリンのを妊娠させてやれるとこだったのに。小娘、お前が責任を取れ!」

オクタビアヌスはサーバルキャットの長い耳を掴んで持ち上げるパンティをむしり取り素早くペニスをねじ込んだ。「ぴぎゃああああああ!」まるで剣に貫かれたように悲痛な叫びをノンナがあげた。

「その悲鳴たまらんな。たっぷりとくれてやる」どぴゅううううい!

オクタビアヌスは大量の精液を彼女の中に射精した。

ノンナの細い体が痙攣して彼女は口から泡を吹いて失神した。

まさに圧倒的な実力差が可能にする屈辱プレイだ。

アリスレーゼたちの襲撃にも慌てることなく股間のペニスが勃起させている。並大抵の兵ではこうはいかない。戦場で勃起できる奴は腹も座っているし腕も立つ、アリスレーゼは経験的にそれを知っている。

 

「ふん、ラーマ帝国のお偉いさんまで一緒とは驚いたわね、ガガーリンを返してもらいに来たわよ」

「うかつに動くなよ!動いたらガガーリンを殺す!」

オクタビアヌスはアリスレーゼと代議員達を牽制する。

オクタビアヌスの足元には陵辱されつくされたガガーリンがぐったりと横たわっている。

「お前ら黒騎士団が取り巻いている人民議会よく入れたものだな!」

残骸鬼が人民議会のカーテンを開けて外の様子を見て外の光景に絶句した。

「自由か死か!」「ガガーリン万歳」「自由か死か!」「ガガーリン万歳」

「自由か死か!」「ガガーリン万歳」「自由か死か!」「ガガーリン万歳」

逃亡奴隷たちの大群衆に囲まれて黒騎士団が降伏していたのだ。

「おいおい、残骸鬼どうしょもねえな、俺たち完全につんでるじゃんか」バイアランがうめいた。ガガーリンの美しい身体と極上のはめ心地に夢中になり彼らは外の様子に全く気づかなかったのだ。

 

もはやこの状況から脱出は不可能だろう。そして人民議会の代議員たちは裏切りを犯した四天王と交戦国の将軍であるオクタビアヌスを許す事はないだろう。

オクタビアヌスは冷静に考えた。

四天王を買いかぶりすぎて、遠征軍の責任者でありながら敵の首都に潜入するなどという愚を犯したのが敗因だった。

ガガーリン人民軍は「自由か死か」と叫びながら最後の一兵まで戦う死兵だ。

それと戦う軍は想像を絶する損害を受ける。オクタビアヌスは自分の領地の若者達をこんな辺境の地で死なせたくはなかった。

オクタビアヌスを郷土の英雄として熱狂的に崇拝してくれる若者たち。彼は自軍の少年少女達と陣中で温かい愛を育んだ。オクタビアヌスの夜の寝室に侍ることも彼らは名誉とし、喜んで受け入れた。そんなかけがえのない彼らを無駄に死なせたくはなかったのだ。

そこで戦わずして勝つために汚い策略を巡らしたのだ。四天王を信じさせるためには自分自身が赴くしかなかったのだ。己の失策を今更、嘆いてもしょうがなかった。

 

「こうなってしまったらしょうがないな!これから再度、人民会議というとこなんだろうが、

確かガガーリン人民国には「決闘決議」と言う条文があったな!議決は一議一採だ。たとえクーデター議会であってもガガーリン更迭と属国化の決議は有効だろう!それを覆すなら当事者同士の5対5の決闘をもって決着をつけると言うのが筋じゃないか!

ガガーリンの無制限の脱走奴隷の受け入れは不満に思っている連中もいたんだ。こいつら四天王もこの国の行く末を案じて行動したんだろう。それを一方的な裏切り者として処分して今後この国の政治が立っていくのか?どうなんだガガーリン!」

足元に倒れ込んでいるガガーリンの耳をつかんで引きずりおこしたオクタビアヌスは彼女を挑発した。

すると次の瞬間、ガガーリンの赤い瞳に怒りの炎がともった!長い足で彼の手を払いのけて彼女は叫んだ。

「いいわ、卑怯ものにしては良い提案ね、私が勝ったらラーマ軍は撤退!私を更迭すると言う議会の決定も解消、それでいいかしら!」

「ぐふふ、人民たちの前で改めて自分の正義を示そうってわけか!やっぱりお前は王様じゃねえ!闘士だ!お前はコロッセオで戦っていた時代から何も変わっちゃいねーよ。最高にイカしてるぜ。俺が死んだら、ラーマ軍は撤退させてやるよ!お互い楽しい死合にしようぜ」

後に控えていた代議員議長のコルニアス が決闘決議を決めた

「それでは人民法第8条第3項に基づき、決闘決議を行う。剣と力において自らの正義を示すがいい。勝敗は死亡または服従をもって決定する。明日の朝よりバルガ川中洲の人民闘技場で人民とラーマ軍が見届ける前で決闘を行う。双方、慣わしに従って5名の戦士を集め、最後に戦士が生き残っていた側を勝者する。武器は個人が携行できるものであれば何でも自由とする!」

ガガーリン人民国には国内の随所に闘技場があり国民の軍事教練や集会の場として使われている。

ラーマ軍とガガーリン軍が睨み合うバルガ河の河畔にも人民闘技場はあった。

明日彼らはその闘技場で双方の大軍が見守る前で雌雄を決するのだ。

ガガーリン人民国の運命がその日に決まる。

オクタビアヌスは裏切り者の四天王を連れてラーマ陣営に帰っていった。

ここで数に任せて討ち取ろうと思えば簡単にできたはずだが、ガガーリンはそれを許さなかった。彼女は常に正々堂々と正面からの勝利を獲得する事をゆずれない生き方としていたからだ。

 

「ガガーリン様、安静にしていてくださいね。膣内の洗浄とヒールで傷の手当て、このポーションを飲んでください。少しは元気が出るはずです。本当は明日試合に行くなんて無茶なことなんですからね」

ミリアが彼女の治療を担当した人民英雄もこの小さな白衣の天使の前では形無しだ。

長い耳をショボーンと折りたたんでベッドに寝ている。

彼女の隣のベッドではノンナが包帯に包まれて眠っている。彼女はとても戦闘に出れる状態ではない。もとよりガガーリン人民国でガガーリンに四天王にかなうものはいない。

彼女は自分1人で5人を倒す悲痛な覚悟を固めていた。

そこにアリスレーゼが訪ねてきた。同盟軍という辺境地帯の亜人の新興勢力、亜人や奴隷の解放と言う理想を掲げて積極的に救済している集団だ。

後期なハイエルフだが、彼女の瞳の奥に優しさが見て取れる

「ガガーリンさん、差し出がましい申し出だとは思いますが、明日の決闘にうちの隊から戦士を出させてもらえないでしょうか?今のあなたはとても戦える状態だとは思えない。」

「アリスレーゼ殿、合力、誠に忝い喜んでお受けする。ただ私はオクタビアヌスとは戦わなくてはならない。そうでなければ人民も四天王も納得しないだろう。」

赤い瞳に決意を込めて彼女は語った。

兎族にオスはいない、基本的に女体であるが必要に応じてペニスが生える。

男の勇者も裸足で逃げ出すような彼女のハンサムな物言いはそこから来るのだろうか。

 

アリスレーゼが訪ねてきた後にミッフィ アーミテージが籠にたっぷりのにんじんを入れて病室を訪れた。

うさぎ族のお見舞いは人参と決まっている。ミリアから秘蔵の薬用人参も分けてもらっていた。

「ガガーリン、久しぶりだね、」ミッフィが恥ずかしげに声をかけた。剣闘士時代に彼女とセックスをしたこともある。

彼女を剣闘士奴隷の身から解放しマリーシャ伯爵夫人のもとに送ってくれたのもガガーリンだ。

「久しいわね、バルボア家の粛正の噂を聞いて心配をしていたんだ。何より無事でよかったわ」

ガガーリンとミッフィ、ミリアだけの病室、彼女らは旧交を温めた。

「ねぇミッフィ、私は明日、決闘で死ぬかもしれないから、秘密にしておいたことを話すわね。これは兎族の王家の親衛隊長していた女と女王のヘレナ様の話よ。。」ガガーリンは意を決したようにミッフィに打ち明けた。

 

ガガーリンの回想{IMG208540}

ミッフィー アーミテージ、アーミテージという苗字はヘレナ様のご実家の苗字よ。

あなたの本当の苗字はグレーラビット、ほこり高き灰色の兎王ピーター グレーラビットの末裔なのよ。

私たち兎族にはメスしかいない、私とヘレナと12代目の王であるグレースは乳兄弟として姉妹のように仲良く育ったわ。

私はグレースの近衛隊長、ヘレナは侍従長、大人になっても一緒にいれることを私は嬉しく思っていたの。

そしてグレースはヘレナと恋に落ち求婚したわ、どうやらグレースの方がオスをつとめたみたいね。そして生まれたのがあなたミッフィーよ。ミッフィー グレーラビットこれがあなたの本当の名前。

ヘレナの形見のウサギと月の紋章のペンダントはグレーラビット王家の証なの。

だから本来、近衛隊長だった私がこの土地でガガーリン人民国など作っているのは許されない不忠ね。でも、この土地でグレーラビット王家の復活を望むものはいないわ。

あれは16年前、あなたが4歳の時だわ。

聖ラーマ帝国からグレイラビット王国に使者が来たのよ。礼を尽くして出迎えた私たちに彼らは言ったわ。「聖ラーマ帝国に臣従し、毎年15歳に達した兎族の1割を帝国の奴隷として差し出すべし」

グレースはラーマの首都アーレスブルクに留学をしたこともあるから帝国の強大な力を知っていたの。そして彼女は国民を守るためにラーマ帝国への臣従を誓った。

それから2年間、彼は完全に王国の民の信用を失ったの。

国民たちを守っていくために国民たちを虐げている自分に彼女は悩んだわ。

「自由か死か!そんなふうに生きられたらきっと幸せだろうね。いつの日かラーマの連中に剣を向けて、私はそう叫んでみたい。」常々、グレースは言っていたわ。でもその望みは果たせなかった。

彼女は国全体を守ることには成功したけどあまりに多くの人々の恨みを買っていたから、、

ラーマ帝国の憎むべき手先と言われ、最後は視察先の村で民衆の手で惨殺されたの、彼の体はバラバラにされ村人たちに憎しみを込めてシチューにされたわ。

そして、民衆はラーマ帝国に反乱の狼煙を上げた。それに対して彼らは10万人の遠征軍で応えた。

グレイラビット王国の虐殺、完全武装の兵士による兎狩り、国民の3分の2が彼らに捕まり奴隷として売り飛ばされた。私は何とかヘレナ様とあなたを連れて辺境に脱出しようとしたけど結局、彼女もあなたも守ることができずに捕まってしまったわ。

私はヘレナに恋をしていた。彼女がグレースのものになった後もずっとね、私の彼女への心はおそらく忠誠ではなくて愛情だったわ。

これが私が伝えておきたいあなたとあなたのお母さんの過去よ。王国の土地を勝手に占領して国を作った私を恨んでもいいのよ。あなたがこの国で私にとって変わりたいというならそれもいいわ。

あなたがいるとグレースとヘレナがそばにいるみたいでとってもうれしいの。

ガガーリンは語った。

「ガガーリン、私は自分の出生の秘密に驚いてるよ。でも、私はガガーリンを恨まないよ。

今更、滅んだ王国を再興する気もないよ。ただ、私のパパも国民のために決断したんだよね。ママも私を守るためにがんばったんだよね、そしてガガーリンも、、私にはまだ3人みたいな信念も力もないけどさ、人のために何かできる人間になれるようにしばらく同盟軍でがんばってみるよ。」ミッフィは笑った。

ミッフィはガガーリンの治療している人民病院の一室を与えられている。

相部屋はエルフのミリアだ。サラサラとした緑髪の人形のような少女だ。

ミッフィはガガーリンの話を思い出しながら、ベッドの上で空に架かる月を眺めていた。

「ねえ、ミッフィ起きてる。もしかして今日のことで悩んでいる?」

「両親のことがわかって嬉しかった。それが半分、そしてこの世界で私が帰れる所はもうないんだなって、寂しさが半分かな。ウサギは寂しいと死んじゃうんだ、助けてくれよ、ミリア」

そういうと ミッフィはミリアの小さな肩を抱いた。

ミッフィの筋肉質の体、それでいてふくよかなバスト、今日の戦いでも彼女は自分を守ってくれた。ミリアは安心感でとろけそうになった。

思えばずっと緊張していたのだ。彼女がずっと傍で自分を守ってくれていたので心強かった。

人影もない人民病院の一室。ミリアの胸が高鳴る。

「ミッフィ、助けるって何をすればいいの。私にできることなら何でもするよ。」

瞳を潤ませて彼女がミッフィーを見上げた。

「ミリア、後悔しても知らないよ」

ミッフィは精悍な表情で彼女を見つめ、優しく唇を奪った。

「んんんっ ミッフィ、」

誰かに見られるかもしれないと言う緊張感を感じながらみどりは自ら両方の手足を彼女に密着させ、口づけを受けとめた。

「なぁ ミリア、お前こういうの初めてか?」

ミッフィはおとなしいゆかりは処女ではないかと思っていた。

「ごめん、ミッフィ、、私、処女じゃないんだ。」

彼女は悲しい顔でうつむく、望まぬセックスを強要された女が見せる顔だ。

感のいいミッフィーは全てを悟った。

「ラーマの侵略軍にレイプされたのか?」

「うん、ごめんなさい。」

「ミリアが謝ることないだろ。私がミリアの分までぶん殴ってやる」

「いいの、もう、、」

うつむくミリアの幼いうなじにゾクゾクした。

まだ幼い彼女、この子供のような未熟な体に欲情してこの娘を抱いた男に怒りと嫉妬を覚えた。

ミリアの心の中がぐるぐる迷走している。ラーマ軍にレイプされ男に対しては恐怖心しかない。

そして今、かわいいウサギ耳のキュートでかっこいい少女、ミッフィに迫られている。うさぎ族は相手をメス認定すると女のコなのに生殖器まで現れるという。しかし不思議と恐怖は感じない。

お姫様を守る騎士が現れてそのものと結ばれる。ミリアにとっては憧れのシチュエーションだった。

2人の間には今、微妙な緊張感が漂っている。まさにセックスに至る一触即発

お互いになんだかスイッチが入ってしまっているのだ。{IMG208523}

【挿絵表示】

 

そしてさすがは好色な兎族、本能が鞘走ることをためらうミッフィではなかった。

彼女の体が完全に ミリアをメス認定して小ぶりな生殖器を股間に表していたのだ。

そして彼女から国境線を破って侵入した

「ねぇ、ミリア ずっと思ってた。愛してる❤️SEXしようよ」

あえて力強く言い切ると拒む隙も与えずに彼女が脱兎のスピードで動いた。

一瞬で全てを脱がされ裸にされた。

そして隠すこともできずに彼女の小さな体はミッフィに押さえつけられた

ミッフィに力強く押さえつけられて、ゆかりの唇、首筋、鎖骨、乳房そして乳首、腰からお尻、花園に至るまで丁寧に舌先で弄ばれた。

ミッフィは精悍な表情で彼女の手首を掴み自由を奪い、胸やお尻などを弄んだ。

狂気を孕み身勝手で鬼畜なラーマ兵とは違う、肉体の悦びを丁寧に引き出すようなミッフィのセックス。

マリーシャ伯爵夫人にレズセックスを仕込まれた彼女のテクニックは半端ではない。

セックスの経験のほとんどないミリアのピンク色の蕾が勃起する。秘密の花園が歓喜の泉と

化した。そして人形のようなすました顔が乱れかわいい喘ぎ声を上げる

「ああ、、ミッフィ、、好き❤️、、あっ!んん゛、、っあああああ!」

「ミリアの匂い、甘いいい匂い、私これ好き、、美味しそう、特にここがいい匂いがしてくる、」

獣人のセックスは情熱的だミッフィはミリアの股間に顔を埋めた。

まるで生き物のように巧みな彼女の舌さばき、私の花園から淫らな蜜が溢れてしまう

「ああ、だめよ、、ああああひぅう、ミッフィ❤️そこだめぇ、ああひぃいい、私、そこ弱いの許してぇ、、あああ」

 

「ミリア❤️おまんこ濡らしてる、感じやすいんだね、私のも気持ちよくさせてよ。」

彼女の小麦色の体がシックスナインでポップの頭にまたがってきた。ミッフィの洗練されたデルタゾーン、それを彼女はためらいもなくゆかりの顔に押し付けた。

「んん、ミッフィ、好き❤️」彼女の割れ目にクンニする。クリトリスのあたりが可愛くおちんちんのように勃起している。これがうさぎ族のラブペニスであろうか。これが生まれたと言う事はゆかりはミッフィーにツガイ認定されたことになる。

「それしゃぶってくれる。私それをミリアの口にしゃぶらせたい❤️」

クンニ&フェラ?を強制する ミッフィ。

彼女は美しい野生の炎だった。普段から軍服の両腕と両足の部分を切り取って、ヘソ出しで着ているミッフィ、彼女の胸とお尻の周辺は褐色の太ももと対象的にくっきりと白い肌が浮かんでいる。

彼女の割れ目は奥にピンクの肉ヒダをたたえゆかりが小さな舌でおずおずと奉仕すると芳醇な蜜を滴らせた。

「あ、やべ、、ミリアの舐め方、、エッチ❤️ ああ、いい、、あ゛あ゛!」

「ああ、、凄い、いい、ミッフィ、あああぅ、。私もお返し!ミッフィったら、感じやすいんだ、中に入れた指すごい締め付けで、、それでおちんちんがピクピクしてかわいい。ああ、ミッフィが、、こんなに乱れて。」

ミッフィは自らの生殖器をかわいいと言われて少し機嫌を損ねた。ガガーリンが闘技場でミッフィーにぶち込んできたのはミッフィーの雑魚ちんぽとは根本的に違う雄大なものだった。

「こら ゆかり、可愛いって!年下のくせに生意気だぞ、いじめちゃうぞ❤️」

ミッフィは反り返った生殖器を彼女の割れ目に押し付ける。

 

足を押しひらくと生暖かいおちんちんのようなものを挿入しようとする。

「え、やん、ほんとに入れるの、そんなのだめ、ミッフィ、やだ!いやーーーーー!」

「ミリアは私のツガイだろ。嫌なことなんか全部忘れさせてやるからさ、うさぎ族は便利だよ

普段は楽しい女友達、女同士のままセックスすることもできるし、お前が望むならおちんちんを生やしてお前を愛してやることもできるんだ❤️」

抵抗するミリアの唇をミッフィが塞ぎ、彼女のすらりとした体がおおいかぶさってきた。

太くて硬いものにゆかりの中が蹂躙されていく。

しかしそれは心地よい一体感だった。もっと奥までつながりたいとミリアは思った。

まだ未成熟な自分の体に興奮して腰を振るミッフィーがかわいい。

「うわぁ、ゆかりに私のががはまってる。腰を振って大丈夫?おまんこめちゃくちゃ気持ち良くて、腰が止まらないよ。ゆかりの手のひらサイズのおっぱいも乳首ビンビンじゃん」

 

「あああ、ダメ、ああんいやぁ、ミッフィ、そこ、弱いの!だめだめ、私のおかしくなっちゃうぅひぃいい」彼女の割れ目がキュンキュンとミッフィーのものを締め付ける

「超エロいよ、可愛い顔して以外にエッチなんだよね、、おまんこが気持ちいいの?私もすごく気持ちいいよ。2人が溶けちゃおうよ」

美しいプロポーションの中にも強靭な筋肉を秘めてミッフィはミリアを犯した。

ミリアは湧き上がる快楽に身を任せた。その方がミッフィーが喜んでくれる。

「ほらミリアったら自分で腰を振ってる、、こっちも気持ちいいよ、こんな奥までおちんちん、咥えこんで、やばいよ、エロすぎ ああ、」

「ミッフィ❤️気持ちいい?ゆかりは気持ちいいよ、、あっ!ああ、、イク、ミッフィ」

ミリアの割れ目は熱い蜜で潤っていた。彼女は初めて女の喜びを知った。

彼女はスリムな腰をぐりぐりとミッフィに押し付けてくる。

「中に出してもいいんだよね❤️私の赤ちゃん産んで!」

「んんんく、、あああ、いい、、いく、ミッフィ、イク、、だめぇ、ああああ、、あ、あ、、出てる、ミッフィに射精されてる❤️ああ、いくーーーーー!」

ミッフィの腰がゆかりの体の上で怪しくくねり、ぐりぐりと腰を密着させて1番奥で射精した。

彼女を絶頂に追い込んだ。

「ミリアにいっぱい出しちゃった❤️舐めて❤️」

獣人とのセックスはいちど体験したら人は後戻りできないと言われるほどの濃厚だ。

ミリアの割れ目から擬似ペニスをずるりと抜き取ったミッフィは、両膝立ちで立ち上がった。

髪をつかんでフェラを強要した。

激しい絶頂に朦朧としながらミリアは形の良いミッフィのお尻を抱きしめながら懸命に

ミッフィのペニスに奉仕した。そして瞬く間に彼女は勃起を取り戻す。

そして2度目の挿入をしようとする。

「イったばっかりでやだよぉ、、」

ミリアはうつぶせになって両足をぴったり閉じてそれを避けようとする。

「そんな可愛いお尻向けたら、後から交尾しちゃうからね❤️」

ぴったりとした両足を開かせて後からずぶりと挿入した。

ミッフィは灰色の短いしっぽをフリフリとふっている。耳をぴんと立てている。

ゆかりの体の中が気持ち良いのだ。ミリアのほうも自分からお尻を振り始めた。

「あああ、ミッフィ❤️、、イク、、また、、イっちゃう」

「ああ、、いい、、きちゃう、、凄い、、この子、おまんこ、すごくいい、あああ、、イク、、イク、、ああ、、イクイグゥ❤️」

彼女の長い耳がピーンと立った。そして腰をブルブルとふるわせて激しくミリアの割れ目に

ビュービューと射精した。

 

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