姫騎士様メス堕ちの時間です❤️エルフ姫騎士 アリスレーゼ 被虐と恥辱の異世界逃避行❤️全話エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
⭐️代表選出。
ガガーリンの依頼を受けて、アリスレーゼは代表選手の選考に入った。
代表全員に雷筒をもたせる事、ラーマ側がゲベール銃を持つ事はお互い禁止とした。
やはり決闘の場ににそぐわない卑怯な武器であるという共通認識が双方にあったのだ
鍛え抜かれた技と力で戦うそれこそが戦いの本分だ。
大将は言うまでもなくガガーリン、あと四人を選ぶのだ。
まずはなんといってもサキュバスのイリア レッドアゲート見た目は赤い髪のシフォンケーキのような甘ふわ可愛い女の子だがレイピアの達人だ。
冒険者出身なので剣と魔法の合わせ技を使う器用な一面も持っている。
カレンシャイナも腕はたつが軍を指揮するタイプで決闘には向かない
手堅くいって次は巨人族のノエル、ケッセルリンク、黒の戦衣の上に乳房や肩口、腰回りを守るミスリル銀の胸甲、銀髪のミドルヘアとグリーンサファイアの優しげな瞳、Mカップの巨乳が目を奪うどこか惚けた顔した美女だが戦場では鉄の暴風の異名を取る猛者だ。王より譲られた名馬 グラフツェッペリンにまたがり、振るう戦鎚は伝説のトォールハンマーだ
残りに迷っているところにミッフィ アーミテージが現れた。
「アリスレーゼ隊長、明日の決闘、必ず私を混ぜてよね!ガガーリンには恩があるんだ。
健康的に焼けたら小麦色の肌、頭の上にぴんと伸びた灰色のウサギ耳、ウサギの獣人族、まさに天然リアルバニーちゃんだ。彼女は意外にも武闘家、闘技場の剣闘士奴隷出身だ。
彼女の最大の武器は素手ゴロ、脚力を生かした蹴りは一撃で即死するレベル。手首には皮紐を巻いている。戦うときにはその紐を拳に巻いて戦う。闘技場ではこれをヒマンテスと言う。
そして最後の1人を誰にするか?ハイジか?ミリアムか?アウラか?
人生迷った時は矢印を自分に向けるものだ。
アリスレーゼは最後の選手を自分と決めた。
バルガ川の中州に朝モヤがたなびいている。ガガーリン人民国の空は青く晴れわたり、バルガの両岸ではラーマ帝国軍、ガガーリン人民軍が決闘をする戦士たちの到着を待っている。
神聖ラーマ帝国軍2万、ガガーリン人民国軍3万、彼らの軍勢の只中をきらびやかに飾り立てられた馬車に乗った戦士達が進む。
ラーマ帝国側はオクタビアヌスを大将として、裏切りの四天王 巨人族の乱暴者、ゴルディアス、エルフの貴公子 ハインリヒ NINJYAウォーリア 残骸鬼水の王者 リザードマン バイアラン、いずれも闘技場でスター選手と言われた男たちだ。
ラーマ帝国軍から歓声が沸き上がる。
「ヘイル オクタビアヌス!(オクタビアヌス万歳)ヘイル オクタビアヌス!ヘイル オクタビアヌス!ヘイル オクタビアヌスヘイル オクタビアヌス!」熱狂的な崇拝者が彼を称える。
それらを見守るガガーリン人民軍のメンバーの気持ちは複雑だった。
なぜならその後に従うのが彼らの四天王だからだ。
そしてガガーリン人民軍側からも歓声が上がった。解放奴隷たちが担ぐ神輿に乗り戦士たちが進む。先頭を行くのは人民最高英雄のヨシフ ガガーリン 紅のレイピア使い イリア レッドアゲート、巨人族の戦士 ノエル ケッセルリンク グレイラビット王家の末裔、格闘バニー ミッフィ アーミテージ、そしてエルフの美少女 アリスレーゼ シル ネフライトだ。
「ミッフィ❤️頑張って、絶対に無事で帰ってきてね。」ミリアがミッフィの手を振る
「イリア❤️負けたら承知しないからね!」ミリアムが毒舌を吐きながら心配そうに馬車の周りをウロウロする。
そして両軍は川を挟んで対峙する。中洲にわたる船着場には天幕が巡らされ、どの選手が最初に出てくるか分からないようにされている。
しかしアリスレーゼは周到に準備をしていた。バルガの中洲を見下ろす高地に。マウザーを送っている。遠眼鏡で監視し敵がどの選手を出してくるか念話でアリスレーゼに連絡をするのだ。
「アリスレーゼ様、敵の先鋒は緑色のトカゲです。バイアランとか言うやつですわ」
マウザーがアリスレーゼに伝えた。
「先鋒は私が行くよ!やっぱり最初に勝っておいた方が勢いがつくからね!」
ノエルが進み出る。
両陣営の選手が小舟に乗って中洲に渡る。リザードマンのバイアランは大きな青龍刀を構えて軽々と中洲に飛び移った。そこにガガーリン陣営の船が来る。
船から降りてきたノエルを見て、緑色の バイアランの顔が青ざめた。
「げぇっ!巨人族かよ!」
ノエルが七輪と包丁と調味料を手にもって楽しそうに船を降りてくる。
「あ、あいつ巨人族のノエル!嘘だろ、なんでこんなところにあいつがいるんだよ!」
彼の声はもはや悲鳴に近い、リザードマンの遺伝子レベルに刻まれた恐怖、戦場で戦う巨人族たちにとってリザードマンは性欲処理の道具であるとともに、大きな二足トカゲで食料でしかない。人間の顔をしていないから食っても良心が痛まないらしい。
「うふふ脂ののったおいしそうなリザードマンだわ❤️久しぶりに白子の躍り食いもやりたいわさ」ノエルのおっとりしたニコニコ顔、魚屋さんで魚の吟味をするような目をしている。
彼女の優しい瞳が捕食者のそれになっている。
バイアランはもはや金縛りにあったように動けない。
「それじゃあ、久しぶりにおいしい白子を食べさせてもらうね」
ノエルは鎧も何もかも脱ぎ捨てて全裸になった。見事なGカップの巨乳がタプタプゆれる。
そして思わず顔を埋めたくなるもっちりとした尻、薄い茂みに隠れたデルタ。
まさに豊穣の女神の如きプロポーションだ。
激しい戦いを予想していた両岸の兵士たちが彼女の裸に熱狂する。
バイアランは極度の勃起状態に追い込まれれていた。リザードマンにとって天敵!
しかし美の結晶とも言うべきノエルの裸身はバイアランを強く魅了していた。
「ふふふ、かわいいリザードマンちゃん、まずは私のここにご挨拶してね❤️」
ノエルは闘技場に寝そべって大胆に足を開いた。
まるでバター犬のように彼はノエルの割れ目に引き寄せられた。
服を脱ぎ棄て夢中になって彼女の割れ目を舐める。
「ああ、やっぱりリザードマンの長い舌が最高ね。舐めトカゲはリザードマンに限るわ」
彼女はバイアランの頭を押さえつけて無理矢理に割れ目を擦りつけた。
彼女の花園は舐めるほどに蜜を滴らせている。彼の両手にはたわわなノエルの乳房。
「あああ、、いい、、そろそろ下の口で白子をいただくわ❤️」
ノエルは立ち上がり大きな尻で彼の上にまたがった。
肉厚でジューシーなおまんこに彼のペニスは奥までくわえ込まれた。
「ああ、いい、、気持ちいい、さすがちんぽはウロコ付きに限るわ」
彼女はむっちりとした太ももを屈伸させてバイアランの上で腰を振った。
たわわな胸がゆっさゆっさと揺れる。
「ああ、、ノエル様、、卑しいリザードマンは射精します。ああ、でる」
限界に達した瞬間を見極めてナーガは普段ののんびりした彼女からは想像もつかない俊敏さで
ペニスを抜き取りすかさずシックスナインの体位をとり。彼の射精を口に受けた。
どぶ!どびゅ、。とぴゅうううううびゅーびゅー
ノエルの口の中に白濁した精液がたっぷりと吐き出された。
彼女はそれをうまそうに口にためると粗塩をたらしてうまそうに飲みをした。
「ふぅぅ❤️やっぱりリザードマンの白子の踊り食いは最高ね。早くおかわりを出してね」
バイアランを膝に乗せ乳房を与えながら彼のペニスをしごきあげた。
「あああ、もうやだ、。あああっ!」バイアランが少年のように叫ぶ。
完全なる力関係 ノエルを前にして逃げることも許されずに精液を搾精されるしかないのだ。
ノエルの乳房に夢中になってしゃぶりつくバイアラン、優しくペニスを握られてしこしこされた。
「ふふ、ビクビクして、そろそろ頃合いね、ほら、出して、出して❤️」
ノエルがにっこり笑ってペニスを口に含む。
「あああ、ノエル様、。射精る!」どびゅうううううう、びゅーびゅーー
「んんんん、濃くて喉に絡んで生臭くて最高❤️」うっとりした顔で精液を飲むノエル。
「ほんじゃ、そろそろおちんぽも頂くわね❤️」ノエルが包丁をもって微笑む
「ああ、ノエル様それだけは!ひぃぃぃぃぃぃ!」バイアランの悲痛な叫び
スパッーーン!「ぎゃーーーーーーーーー!」ノエルは手際よくバイアランのペニスを
切り落とした。串に刺して七輪で焼き始める。
見守る屈強な兵士たちも思わず股間を抑えた。
「やっぱりこれはタレ焼きだわ。香ばしい、いい匂いでヨダレが出てくるわ❤️」
のたうちまわるバイアラン、しかしリザードマンの悲しい性、巨人族のノエルの豊かな尻や胸を見るとDNAがざわついて「ペニスが生えてくる」のだ。
「リザードマンはあっちの尻尾も再生できるのか羨ましいぜ!」イノスが唸った。
決闘というよりもSEX、勝負というより一方的な捕食だった。
それから「白子の踊り食いとちんぽのタレ焼き」を三回繰り返されてバイアランの心はポッキリと折れた。
「反乱してすんませんでしたぁ(泣)だ、だからもう踊り食いは!ああ、射精る!」
ノエルは口をすぼめて旨そうに精液を吸いあげた。
「バイアランちゃん、なかなかいい味してるわ❤️」ウィンクするノエル。
「勝者!ノエル ケッセルリンク!」審判のコルニアスが叫んだ。
「アリスレーゼ隊長、久しぶりに新鮮なリザードマンを堪能したわ。みんなにも後でちんぽを焼いて食べさせてあげるね。」ノエルが笑った。
ノエルは買い物帰りの主婦のように失神したリザードマンを抱えて陣営に凱旋した。
次鋒 オクタビアヌスが送り込んできたのは貴公子 ハインリヒ、秀麗なレイピア使いだ。
「うむ、スピードのあるエルフのレイピア、、、どうしたものか?」
「先手必勝!私が行くわ!」
同盟軍のリーダー、アリスレーゼが剣を抜く。メス堕ちの姫騎士も激戦をくぐり抜けて貫禄がついてきた。
「ハイエルフ❤️しかもメルキアの姫騎士様とは、、」ハインリヒは彼女の姿に欲情した。
「姫様の体をもらい受ける!」
戦いはハインリヒから仕掛けた。速攻で距離を詰める疾風脚!
オクタビアヌスが送り込んできたのは貴公子 ハインリヒ、秀麗なレイピア使いだ。
「うむ、スピードのあるエルフのレイピア、、、どうしたものか?」
「先手必勝!私が行くわ!」
同盟軍のリーダー、アリスレーゼが剣を抜く。メス堕ちの姫騎士も激戦をくぐり抜けて貫禄がついてきた。
「ハイエルフ❤️しかもメルキアの姫騎士様とは、、」ハインリヒは彼女の姿に欲情した。
「姫様の体をもらい受ける!」
戦いはハインリヒから仕掛けた。速攻で距離を詰める疾風脚!彼女の太ももに超低空タックルを決める!「くっ!」アリスレーゼは足を取られた。だが、なんとか持ちこたえる。ハインリヒはすかさず腰に手を回して抱え込むとそのまま体ごと持ち上げて、バックドロップの要領で投げ飛ばした!
「きゃあああああ!!」
床に叩きつけられた衝撃でアリスレーゼの意識が飛ぶ。ハインリヒはそのままマウントポジションを取った。そして、彼女の胸元を開く!形の良い乳房が、男たちの目にさらされる。
「極上のハイエルフ❤️やはり美しいな!」「や、やめてっ」
そう言ってハインリヒは、アリスレーゼの上に覆いかぶさり、彼女の乳房に手をかけた。「んぐぅ!」アリスレーゼは苦しげに顔をしかめる。ハインリヒはその表情を見てさらに興奮した。
「美しい顔が、屈辱に歪んで、それがまた美しい。まさに美しさの無限連鎖だ。」意味不明の言葉を口走る。
「いやああっ」アリスレーゼが悲鳴を上げる。ハインリヒは彼女の乳房を口に含んだ。
「あっ❤️」優しく下で転がされて、彼女の乳首が勃起していく。「ふぁ、、あっ、だめぇ、、」
その声を聞いて、ハインリヒはさらに激しく攻め立てる。「んぁ、あんっ、、ダメよぉ、、そんなにしたら私ぃ、、」「ハァハァ、可愛い声で喘ぎおって、この淫乱め!」
「あぁ、、お願いだからもう許してぇ、、これ以上されたら私、おかしくなっちゃう!」「ククク、いいだろう。たっぷり可愛がってやるぞ!」
そういうと、彼はアリスレーゼのスカートの中に手を入れた。そして下着越しに秘所に触れる。「ひゃうんっ」アリスレーゼが身を捩った。
「クク、どうした?感じているのか?」「そ、それは、、」
「ほれほれ」彼の指先が下着の上を這い回る。そしてその中心にある小さな突起に触れた瞬間、「あああーッ!!」アリスレーゼは仰け反って絶頂を迎えた。
「ほう、ここが好きなのか?」ハインリヒは意地悪く笑みを浮かべると、執拗にクリトリスを攻め続ける。「あああああ!!!ダメェ!!イキすぎて死んじゃうぅ!!」
「フハハハ!良い声で泣くじゃないか!もっと聞かせろ!」「ああああ!!」アリスレーゼは再び達する。ハインリヒは満足すると、彼女の足を広げさせ、下着をずらした。そして自分もズボンを脱ぐと、すでにギンギンに勃起したペニスを取り出す。「どうだ?これが今からお前の中に入るんだぞ?」「いやぁ!そんなの入らないよぉ!」
ハインリヒはゆっくりと挿入し始めた。そして一気に貫く!「いやあああっ!!」アリスレーゼが絶叫する。
「動くぞ」彼は容赦なくピストン運動を開始した。「ああん❤️ああん❤️あああ~ッ!!」アリスレーゼは快楽に染まりきった声で喘ぐ。
「どうだ?気持ちいいだろう?」「はいぃ、、すごく気持ちいい、もっと突いてぇ!」彼女は完全に堕ちていた。ハインリヒはさらにスピードを上げる。「あはああん❤️イクッ!!またイッちゃうぅ!!」アリスレーゼが絶頂に達すると同時に、膣内が激しく痙攣した!
「くっ!出すぞ!」ハインリヒは射精寸前だ。「あぁん❤️゛もっとシテ❤️んぉッ❤️いぐっ❤️」
こうしてアリスレーゼは完全に堕とされた。
「ふぅ、、いい眺めだ。中に出してトドメだな!」ハインリヒが満足気に呟く。
しかし、数々の種族を相手にメス堕ちを重ねたアリスレーゼには逆転の秘策があった!
それは射精の瞬間を狙う技だ。彼の竿の膨らみ方や腰の振り方、金玉の痙攣、それを読み取り射精の絶妙な瞬間に
「ハインリヒの股間を蹴り上げた!「ぐはっ!!」どびゅーーーーーー!
急所への一撃に精液を撒き散らし股間を抑えて悶絶するハインリヒ。
その隙にアリスレーゼは剣を拾い、彼の首に突きつけた!
「この勝負!私の私の勝ちだ!」アリスレーゼが叫んだ。
第一試合も第二試合といい血みどろの戦いを想定していた両軍の兵士たちは想像の斜め上を行くエロ展開に言葉を失っていた。どちらにしてもガガーリン側が2勝を上げたわけだ。
「ふぅ、、何とか勝てたわ」
アリスレーゼは下着を履き、鎧を身につけた。そしてハインリヒにも服を着せ、その手をを引いてガガーリン陣営に帰還した。
バルガ河の両岸に陣取るラーマ帝国とガガーリン人民国の兵達に異様な空気が広がっている。
長い対陣で欲求不満の彼らが決闘場で見たものは剣と剣がぶつかり合う闘いというより
くんずほぐれつのSEX対決?だった。しかもグラマラスな巨人族とエルフの姫騎士美少女の2連発。兵達の中には耐えきれず盾で股間を隠しオナニーしている者もいた。
ボッキのままでは鎧が着れないからだ。
第三試合、残骸鬼がウォームアップしていた。
忍者ウォーリアの変幻自在の動きに対抗できるのは紅のレイピア使い、イリア レッドアゲートだろう。
彼女が花道に現れると両軍の兵士たちから歓声が上がった。
甘ふわ系の可憐な少女、まさに彼らが求めていたものだ。イリアはこれから命がけの決闘にむかう。「クレアちゃーん❤️」「あんな綺麗な子が俺たちの前でいいのかよ?」「やべぇ顔を見てるだけで勃起してきた。」両軍の兵士たちはもはや戦いよりも何か違うものを期待しているらしい。
「もうっ!何、想像してんのよ!スケベ!」イリアがプンプンと腹を立てた。
「ああ、イリアちゃんマジいいわぁ、、」鬼の面の下で残骸鬼がにやけている。
イリアは彼の趣味のドストライクだった。
額に1本の角、れっきとした鬼族だ。文武と礼節の島国 ヤポニカ帝国。この国の大半は武技を身に付けたサムライやニンジャ階級か特定の分野に驚くべき技術を持つオタークといわれる知識階級だ
残骸鬼は帝国の御庭番を務めていたが、ダランオ人の少女に恋をして、交易船に潜入しこの世界まで来てしまったのだ。赤髪にサファイヤ色の瞳、ちょうどイリアと同じような西洋人形のような女のコ、船の個室でオナニーをしている彼女を覗き見してたまらなくなった彼は彼女を犯した。
極楽気分で腰を振っているところ船のクルーに見つかり海に叩き込まれた。
そして漁師に助けあげられて剣闘士奴隷として売り飛ばされたのだ。
半身の態勢でレイピアを構えるイリア。
桜色の唇が小さくファイアボールの呪文を詠唱している。
ファイヤボールで奇襲して、電光の突き技でたたみかける作戦だろうか、、、。
「ファイヤボール!」炎の玉が彼に向かってとぶ、「応!」残骸鬼は分身の術でそれを躱す。
しかし4つに分かれた分身は瞬く間にイリアに突き崩された。
彼女の愛らしいサファイアの瞳が油断なく彼を見つめている。
イリアはなかなかの腕前のようだ。残骸鬼は一計を案じた。
「ふぅイリアちゃんは強いね、おじさんまいったよ。実はおじさんが反乱を起こしたのには大事な訳があるんだ。どうか「おじさんの言うことを聞いておくれよ」」
鬼の面を外し涙を浮かべて必死に懇願した。
「え?、、な?、、ちょと、残骸鬼のおじさん、、。」どう答えていいか焦る人のいいイリア、チョロ可愛い❤️女の子だ。
「頼むからおじさんの言うことを聞いておくれよ」残骸鬼の目が怪しく光った。
「そんなに悲しいこと顔しないで、イリアはちゃんと「おじさんの言うこと聞いてあげる。」」言霊縛りの術、イリアはうっかりと言ってはいけないことを言ってしまった。
「イリアちゃん、おじさんの言うこと聞いてくれるんだね❤️」
残骸鬼がそうつぶやいた途端、彼女の体に目に見えない操り人形の糸が通ったような感覚があった。
「え?私の体、動かない?」焦るイリア
「とりあえず、武器を捨てて鎧、脱いでよ、」残骸鬼が呟く
「なんでそんなこと、やだ体が言うこと聞かない」彼女はレイピアを投げ捨てて鎧を脱ぎ始めた。
意外と着やせするタイプ、胸は程良い膨らみの美乳、残骸鬼は興奮した。
「イリアちゃん、次はブラを脱いでパンティー下ろしてくれる。」
「や、、そんな恥ずかしいことできないよ、、いやぁ」彼女は顔を真っ赤にしながらブラジャーを外した。ぷるんと溢れる美乳、そして可愛らしいパンティーを脱ぐとそこには水蜜桃のような割れ目、、。残骸鬼は彼女のパンティーを拾ってふくいくたる香りを楽しんだ。
そしてまるでフィギアを愛でるように彼女の周りを回って裸を目に焼き付ける。
「いやぁ!お願い、見ないで、、そんなとこ覗き込んじゃいやぁ!」
彼女の桜色の唇から恥じらう声が漏れる。種族はサキュバスなのに純粋な女の子なのだ。
「ああ、私のイリアが残骸鬼め、羨まし、いや、絶対に許せない、死なす!」
喧嘩友達のミリアムが血の涙を流して雷筒を構える。残骸鬼を射殺すつもりだ。
「おいミリアムを押えろ!こっちが反則負けになっちまう。しかしそれにしても残骸鬼のやつ、、さすがはひとかどの男だやるべきことを心得ている、、、敵ながらあっぱれだぜ。」
エフフォーリアが唸った。
「それじゃあイリアちゃんみんなの前でオナニーをしてもらおうかな。」
「いや、そんなのできません。」彼女は怯えた小動物のような瞳で残骸鬼を見た。
残骸鬼は嗜虐心をそそられてゲスい笑みを浮かべた。
「イリアちゃん、本当に可愛いね。前の2人みたいに恥じらいのない女はだめだ。やっぱり君が最高だよ。おじさんの言う通りにするんだよ。まずは自分でおっぱいを揉んでごらん。オナニーしたことあるでしょ?目を閉じて 男の人におっぱいを触られることを想像して触ってごらん。 自分で乳首を指先でツンツンしたり摘んだり、 エッチな気分を高めていくんだ!さぁやりなさい。」
「そんな、私そんなことできないよ、、。」
彼女は必死に目に涙を溜めて 首を横に振るが、彼女の てのひらは自分の乳房を弄っている。
言霊縛りにかかった彼女は「おじさんの言うことを聞く」しかないのだ。
そして細い指で自らの乳首をつまみ、彼女が普段のオナニーでそうしているのだろうか。優しくつまんで上下に扱きあげた 。イリアのピンク色の乳首が次第にぷっくりと勃起をしてツンと上を向いた。
「綺麗なおっぱいをしているね。 おっぱい敏感なんだね。こんなに勃起させてイケないな、可愛い顔しているくせに君はエッチな子なのかな?じゃあ次はおっぱいを揉みながらその綺麗な足を大きく開いて 開いている片方の手の指で 君のその水蜜桃のような割れ目を優しく撫でてごらん。 」
「そんなことさせないで!残骸鬼のおじさん、ひどいよ、ひどいよ 、ああっ❤️」
「ちょっと触っただけで声が出ちゃうなんて敏感なんだね。じゃあ君の可愛いおまんこの割れ目を自分で開いて クリトリスを触ってごらん。クリトリスをこねたり、 君の綺麗な花びらを自分で触ったり、その可愛い穴に指を入れたりするんだ 。やりなさい!」
「ああ、ひ、いや、そんなこと絶対しないんだからしないんだから !」
「イリア❤️おまんこを触るんだ。 いいねおじさんの言う通りにするんだ。」
彼女は意志の力で必死に拒んでいたが彼女の右手は 彼女のワレメに伸びて言われた通りに触り始めた。
「あああ、、やだ、、恥ずかしい、、やだよぉ、、」
「ほらもっと足を広げて 腰を突き出してオナニーするんだ。ああ、たまらない!赤い髪のサファイア色の瞳の美少女が自分から足を開いてオナニーをしている。どうかな?おまんこ濡れてきたんじゃないか?おじさんに見せてごらん。」
残骸鬼はイリアの割れ目に手を伸ばし、軽く指を入れた。
クチュクチュと淫らな音が響くイリアが唇をかみしめて屈辱に耐えた。
残骸鬼の指の先にはクレアの愛液が糸を引いた。
「こんなに蜜を垂れ流していけない子だな。うんイリアの愛液はとっても美味しいよ。もっと乱れて見せておくれ。さぁ自分の中指を君のおまんこの穴に入れるんだ。そして勃起した乳首を自分でしごきあげてごらん!」
「そんな、恥ずかしいことしたら、私、死んじゃう。みんな見てるんだよ、何万人って兵隊さんが見てるんだよ!イリアのことをお嫁さんにもらってくれる人いなくなっちゃう!」
「いいじゃないかみんな君の綺麗な裸に欲情しておちんちんをしごいているんだよ。両軍合わせて5万人の男の人が 君のおまんこの中に射精をしたいと思ってちんちんをしごくんだ!想像してごらん興奮するだろう?」
まるで悪魔の囁きのように残骸鬼が囁く、そして彼女に強く声をかけてさらなる激しいオナニーを強要した。
イリアの意思とは関係なく、彼女は自分から腰を振りながら割れ目を触った。
「ああっ、いやだ!いやぁ!気持ちいい!指止まらないよぉ、」
「そうだもっと激しくするんだ クリトリスの先端をツンツンしてごらん。指をズボズボ入れてごらん!乳首もちょっと強めにこすってみるがいい。 エッチな声を出すんだ❤️みんなに聞こえるように大きな声で喘ぐんだ!!イリアちゃんのたっぷり濡れたおまんこをみんなに見せつけてあげなさい!そう、指を奥に入れて。 ザラザラしたやや盛り上がったところ、いじってごらん君の G スポットだ 気持ちいいよ。 」
「ああひぅ❤️ここ気持ちいい、勝手に腰が動いちゃう、、」
「ほらおじさんの前でイクんだ!いけイリア❤️」
「あああ、や、ん❤️もうおまんこ、触りたくない、、おかしくなっちゃう、やだ、何これ。
おしっこ出ちゃう出ちゃうよ。 」
「クレアちゃんそれは潮吹きだよ 。君が感じてる証拠だ。5万人の兵隊さんに見られながら君は興奮しているんだ。さあ思いっきりイッちゃうんだ!いいね激しく腰を動かして声を出すんだ。いってごらんおまんこ気持ちいいおまんこ気持ちいいって!その可愛い唇で言うんだ。」
「ああ、、おじさんの意地悪、おまんこ気持ちいい!おまんこ気持ちいい!」
「君みたいな可愛い子がこんな事を言うなんてね。もうおまんこびちゃびちゃじゃないか、奥まで指を入れてエッチな子だ。おまんこ気持ちいいんだね?いきそうなんだね?腰をビクビクさせてかわいいね そうだ最後はおちんちん入れられることを想像してイってごらん。イリアのおまんこにおちんちん入れておまんこぐちゃぐちゃにしてって、おねだりしながらイキなさい。」
「あああ、、イリアのおまんこにおちんちん入れてぐちゃぐちゃにして、おまんこにおちんちん入れてぐちゃぐちゃにして❤️」
自分で淫らな言葉を口に出しながら、彼女はアクメへと上り詰めていく。
その彼女の美しい姿に残骸鬼はいきり立ったペニスを興奮してしごきあげている。
イリアちゃんイキそうなんだね。ほらイクんだ。イってごらん!いくいくって叫ぶんだ。」
「f嫌だよぉこんなの、みんなの見てる前でイクなんていやぁ」
彼女が意志の力を振り絞って自分の 腕の動きを止めた。
「ふん、おじさんがいかせてあげよう。」
それをめざとく見抜いて、残骸鬼は彼女の小さな体を抱き寄せて、 自らの指を彼女の中に突き入れた!そして G スポットを容赦なく擦り上げ、空いた片方の手で乳首をつまみ上げ、激しく唇を奪った。
「ほら絶頂してごらん!おじさんの手の中で、イクまでー逃がしはしないよ!ほらほら足を開いて、みんなにオマンコを見せつけながらイキなさい!」
「許して、だめだめ、もう我慢できない、お願い許していくいくいく❤️」
彼女の割れ目から潮が吹いた 小鳥のように残骸鬼手の中で震える彼女。
美しい少女が 甲高い声をあげて絶頂した。
残骸鬼も興奮に耐えかねて。 彼のペニスをしごきあげた。まさに暴発の瞬間を狙って、彼女の唇におちんちんの先を軽く含ませてびゅうびゅうと生臭い精液を射精した 。
イリアにおちんぽにキスをさせながらその唇に精液をぶちまけたのだ。
「ふぅううう、たまらないなぁ。きれいな顔に精液ぶちまけてやったぜ」
ご満悦の残骸鬼。余裕の表情でイリアを見下ろす。
唇の端から精液を垂れ流してしどけなく両足を開いたまま倒れているイリアに彼は再び勃起した。
「イリアちゃんの可愛いお口でおじさんのおちんちんしゃぶってくれるかな?」
残骸鬼は彼女の赤い髪をつかみ美しい顔にペニスを押し付けた。
彼はうかつだった。気持ちよさのあまり言霊縛りの術が緩んでしまった事に気付かない。
イリアは操られているかのようなふりをして彼のペニスをしゃぶった。
最初は油断させるために卑しい奴隷のようにしゃぶりついた。
「ああ、イリアちゃん、可愛くて、スイッチ入るとめっちゃエロくなって、最高だ。」
残骸鬼は術が完全に解けているとも気づかずに彼女のフェラチオに夢中になった。
イリアのサファイア色の瞳は残骸鬼の慢心を着実に捉えていた。
そしてこれ以上ないタイミングでイリアはカプっと残骸鬼のペニスにかみついた。
観客たちは思わず自らの股間を抑えた。
「うぎゃーーーーーーーーーーーーーー!」
残骸鬼の悲痛な叫びがこだました。
そこから先は簡単だった、股間を押さえて転げ回る残骸鬼の喉元にレイピアを突きつけて彼を降伏させたのだ。
「勝者!イリア レッドアゲート。」
「もう、こんな勝ち方、恥ずかしすぎるよぉ」
彼女は顔を真っ赤にして慌てて闘技場から走り去った。
「第4試合、兎族 ミッフィ アーミテージ対巨人族の暴れん坊ゴルディアス。
ゴルディアスは重甲冑に身を包み巨大な棍棒を持って入場してきた
「おい、かなりの体格差だけど大丈夫?ミッフィ」アリスレーゼが不安げに声をかける。
「アリスレーゼ隊長、体格とパワーが戦力の決定的差でないことをあのデカブツに見せてやるよ」
健康的に焼けた小麦色の肌、頭の上にぴんと伸びた灰色のウサギ耳、ウサギの獣人族、まさに天然リアルバニーちゃんだ。彼女は鎧もまとわず軍服の腕と足の部分を切り取ってタンクトップとホットパンツのような姿。パンツの後ろからちょこんと出ているまんまるしっぽが愛らしい。程良い美乳とすらりとした長い足を惜しげもなく晒している。彼女の最大の武器は素手ゴロ、脚力を生かした蹴りは一撃で即死するレベル。手首には皮紐を巻いている。戦うときにはその紐を拳に巻いて戦う。闘技場ではこれをヒマンテスと言う。
彼女は長年愛用してきたヒマンテスを丹念に自らの拳に巻いた。
試合開始と同時に戦いはガチバトルだ。今までのコミカル、エロ展開とは違う緊迫した空気に両軍の観客たちは静まり帰った。
「そんな細い体で、俺の棍棒を食らったら一撃だぜ!ノックダウンした後は俺の下半身の棍棒で可愛がってやるからな」ゴルディアスは力に任せて棍棒を振り回す。ミッフィが脱兎の勢いで身を躱す。闘技場の地面の棍棒が深々とえぐる。周囲から見ればまるで兎狩りのような状況だ。
「神様お願い、私はどうなってもいいからミッフィを守って!」
ミリアは必死に両手を合わせて彼女の無事を祈っている。
しかし彼女の瞳は油断なくタイミングを見計らっていた。
傘にかかって攻めかかるゴルディアスが体力切れする瞬間を。
そしてゴルディアスが大きく棍棒を空振りした瞬間に彼女は持ち前の跳躍力で高々と飛び上がり。
ゴルディアスの顎に膝蹴りを決め、ゴルディアスの脳をゆさぶった。
いかに巨人でも脳を揺さ振られれば立っていることはできない
ミッフィはその勢いのままにくるりと空中で回転し着地。そのまま低い体勢で相手の両足の間に転がり込み、のけぞるゴルディアスの股間を両足で蹴りあげた。
「うぐぅっ!」
巨人の体がその瞬間50センチほど宙に浮き泡を吹いて悶絶した。
まるで魚雷の直撃を食ったようにゴルディアスの巨漢が沈没したのだ。
大きく肩腕を上げて勝利の雄叫びをあげるミッフィーに白衣の天使、ミリアが抱きついた。
そしていよいよ最終試合、人民国の代表、ガガーリン スパルタカスとラーマ帝国軍 12神将 タウラスのオクタビアヌス少将との対決を迎えた。
オクタヴィアヌスはまさに筋肉の要塞だった。
鍛え上げられた肉体をローマ式の甲冑に包んでいる。
一方のガガーリンは白銀に輝く美しい鎧、彼女の白銀の髪、白くて長い耳、赤い瞳と相まってまるで神話の中の女神のように美しい。しかし彼女の体には昨日、四天王とオクタビアヌスから受けた陵辱のダメージが深く刻まれている。
しかし人民英雄である彼女は決してそのようなそぶりを見せない。もし武運が拙くなく敗れたとしても、命の限り強敵に食い下がっていく姿を見せつけてやろうと彼女は覚悟を決めていた。
そして試合がスタートした。常人の目からは何が起きているかさえわからないほどの
剣戟の応酬、必死の思いでガガーリンは立ち向かうが早くも昨日のダメージが足を鈍らせる。
彼女の白い肌を剣がかすめ血が流れた。
「オクタビアヌス、。この戦いは絶対に譲らない、ぜーーぜーーーー」息を喘がせるガガーリン。無理して出場してはみたものの完全に体力切れだ。
「ぐへへ、完全にスタミナ切れみたいだな、そんな体でこの俺に勝てるかな?」
「私には不倒の信念がある。民が自由を求める限り、私は何度でも立ち上がるのだ」
「ふん、剣闘士奴隷ごときが何を言うか!神聖ラーマ帝国の支配は神に祝福された正当なものだ!
お前らごときが何度立ち上がったところで、何度でも叩き潰してやるわ」
「ふん!やれるものならやってみるがいいわ!くらえ流星突き!」ガガーリンが俊敏な動きで距離を詰め素早い3連撃を見舞う!決まれば必殺の一撃だ。しかしスタミナ切れで技のキレがてきめんにダウンしていた。
「おいおいこの程度で全力か?ガガーリン!あんまり失望させるんじゃねーよ。このオクタビアヌスにハンパな打撃は当たらねえぞ」
オクタビアヌスは余裕で回避し、鋭い返しの一撃をガガーリンの死角から叩きつける。かろうじて剣戟は避けたもの構えのバランスが崩れる、その隙をつかれて不幸にも長いウサ耳の付け根をオクタビアヌスの蹴りに直撃されて膝をついた。
三半規管ゆらされて足がすくんで立ち上がれない。
「くっ、、、」歯噛みして赤い瞳で睨みつける。
「いいね、その反抗的な態度!それでこそ俺のガガーリンだ!その乳と尻、白い肌をモロ見せしてよ!そっちの方でも男を挑発してるのか!うさぎって確か淫乱なんだよなぁ!お前も実は淫乱なんだろう?一緒にベッドであんなに盛り上がったじゃねーか」
剣闘士時代に彼女はオクタビアヌスに金で買われ何度かセックスをしている。
男はそのかつてのガガーリンの屈辱を今更ながら兵達の前で暴露したのだ。
オクタビアヌスは動けないガガーリンの発達した乳房を足で踏みにじり、彼女の割れ目を蹴りつけた。
「クッ!ぎゃ!ひぃいいいいぐううううううう、、おまえ、、、ゆるさ、、、ぐうううー」
痛みに股間を押さえて丸くなるガガーリン。
彼女のホットパンツが失禁した尿でぬれた。
「あははは人民英雄様がおもらしかよ笑っちまうぜ!生意気な口が聞けないように調教してやるぜ。薬もたっぷり使ってな!
これは帝国でも違法のセックスドラッグだ!飲んだらアーミターヴァ教会のシスターだって淫乱になる代物だ。
オクタビアヌスは大きな手のひらでガガーリンの長いウサミミを大根の葉っぱのように掴み、顔をあげさた。そして自ら薬を口に含んで彼女の唇を奪った。
彼女は両方の耳を握られると力が抜けてしまう。しかも性感帯だ。
「んんんんぐううう、ちゅぷ、、んんんぐううううううう」セックスドラックの味がする苦いキス!しかし薬はすぐに彼女の脳髄を刺激して激しい快楽を全身に行き渡らせる。
「やめろ、、、んんんんぐうううう、、んふううううんんんぐうううう」
子ウサギのように耳を掴まれる屈辱とセックスドラックの快楽、、男の舌に自らの舌を絡めてしまう自分が情けない、、、。
そして片方の手で白銀の鎧が脱がされていく、オクタビアヌスは単なる勝利だけでなくガガーリン人民国の兵士たちの前で彼女を裸にむいて犯すことで心まで折ろうとしているのだ
「うひひひ、でか乳バルンバルンさせやがって、、なんだよこの長い足、帝都のファッションモデルか?噛み付きたくなるぜ!しかもやべえエロマンコ!どうなんだよガガーリンの兎ちゃんよぉ!」男は彼女の急所の耳を掴んだままで彼女の恥ずかしい部分を全て裸にした。
そして犯すような目線で鑑賞した。
「ふざけんな、だれがお前なんかに!」
既に剣を取り上げられている彼女がパンチを繰り出すが耳を掴まれて力がでない。
オクタビアヌスはしつこくキスをして屈辱的な隠語を囁く。右手で乳房を愛撫し、左手で彼女の股間を淫らな指遣いで手マンした
媚薬と三点同時責め、まさに気が狂いそうだ。
「ああ、あ、やめ、、ろ、、オクタビアヌス、くぅ、、一思いに殺せ、むぐううう、、そんな同時に攻められたら、、ああああ、、やだ、、ぁぁぁぁ、、感じたくない、、ぃぃぃ、ぁぁぁ」
彼女の意思とは関係なくガガーリンの美しい双丘は淫らに乳首を立てて男を誘い、魅惑の谷間は愛の雪解け水に濡れクチュクチュと淫らな音をたてた。
「声を抑えてないで、兵達にもきかせてやれよ!人民英雄ガガーリンがラーマ軍人に屈服してアヘる声をよ!そろそろちんぽで貫いてやるか、、ぶっ飛べよガガーリン!」
「やら、これ以上、、おちんぽまで、無理、、ぁっぁぁぁ、、ぃぃぃ」
「必死に声を抑えて抵抗してんな、さぁ、ちんぽぶっこまれてどうなるかな?しかも俺のちんぽは!そんじょそこらの物とはモノが違うぜ!ほぉぉぉぉぉ!」
オクタビアヌスのズボンがはじけていきり立つペニスが姿をあらわす、、。
ガガーリンはゴクリと生唾をのんだ、見事なペニス、、以前よりもさらにグレードアップしている。
「や、、やめろよ、、そんなの、、私、壊れ、ちゃう、やだ、やめろ!いやぁーーーーーー!」
「3年ぶりのガガーリンのおまんこぅ!ああああったけええ、。それにめちゃ締まるぜぇ、。おい!ガガーリン、お前はマンコ穴の使い心地なら世界一だぜ。気持ちよくてピストンやめらんねえ!」
打ち付けるたびにオクタビアヌスの手のひらの中に握られたガガーリンの胸がプルンとゆれた。
ガガーリンの肢体は異様な快感と苦痛にブルブルと痙攣する。
「嫌がってる割にはがっつりくわえ込んでくるじゃねーか!ガガーリン!」
「そこは、いやぁぁ」ガガーリンは叫んだ。
膣の奥を乱暴につきあげる!彼女は口の端からよだれを垂らして喘いだ。
「ああああ、ひぃいい、いぐぅ、あああ、いぐぅう❤️ああひぃ」
「さて尻にも指をぶち込んでやるぜ、、どうだ、。お前、尻穴に指いれられてマンコ穴をキュンキュンさせてるじゃないか。どうだよ、ラーマ帝国に穴をつかわれるのは!久しぶりだろう。」
オクタビアヌスはピストンした。彼女の豊満な乳房男に握り締められ乳首は舌で舐められ、吸われていた。
「ウヒィ、射精するぜ、、ガガーリン!」ドビュビュルビュルビュービュー
「いやぁあ、あ、精液、でてる、あああ、あ、あ、奥に、あああ、中に出されて、、」
彼女の中に精液がぶちまけられる、オクタビアヌスはずるりとペニスを抜く
愛液と精液にまみれたペニスを彼女の顔におしつける
ものすごいオスの匂いに包まれてガガーリンはもう狂いそうだ。瞳から光が奪われていく。
心は拒んでもメスとしての本能が子宮の奥から疼き上がってくる。
オクタビアヌスは彼女の細い腰をがっちりとつかんで四つん這いにさせた。
売春婦でもためらう服従の姿勢だ。
彼女の胸が下を向いたことでさらに存在を主張する。それを男ががっちりとつかむ
「ああ、やめろ、、卑怯者、、」
「オラオラまだいくぜ、腰振れ!ガガーリン❤️うぉおおお!また射精すんぜ!」
ドビュウウウウウ、ビュビュー 彼はマーキングするように精液をふりかけた。
性器も胸も顔も精液まみれだ。それでもオクタビアヌスは間髪入れず勃起を取り戻し3度目の挿入。
ガガーリンの惨めな姿を人民軍の兵達は見つめていた。
「ああ、ああぐぅ、くぅ、、殺せぇ、一思いに殺せぇぇ、、ああ、いやだ、イク、イクのはいや、いぐーーーーーー❤️」
ガガーリンは涙を流しながらよだれと愛液とオクタビアヌスの精液でドロドロになった。雄大なちんぽはじゅぶじゅぶとガガーリンのヴァギナを蹂躙し射精を繰り返す。
アナルの奥に口にも臭い精液を拒むことを許さず射精された。
まさにオクタビアヌスは性欲の権化でありセックスモンスターだった。
「ぐひひ、パイオツをブルブルさせて、自分から腰くねらせてやがる。最低の雌犬、いや雌うさぎだな!」
「もういやぁあ、出さないで、子宮が、、、ああ、、中に、、また、、あ、精液、でてる、」
油断したオクタビアヌス、膣内に射精されながら反撃の一打をガガーリンは狙う。
「くっ!ふざけんな!仕留めてやる。」彼女がキレのいいハイキックを繰り出す。
しかし歴戦のオクタビアヌスはかわしてしまう。
「ムダムダ、アクメ女め、キックまでヘロヘロだぜ。もう一発、尻穴にもキメてやる!」
「あああ、おかひくなっちゃう、助けて、あ、あ、お尻にもひぃいいいいいいい尻の穴にも濃いのだされて、、」ドピュゥゥドピュ!
ガガーリンはエビぞって絶頂した。彼女の視線の先に人3万人の人民軍が見える。
なんとしてもオクタビアヌスに勝たなくては
ガガーリンは快楽堕ちを装って無様に振舞いオクタビアヌスを油断させる。
「あなたのオチンポしゅごい匂い、もっとちょうだい、もうどうなってもいいの、私をハメ殺して、オチンポしゃぶりたい❤️奥まで咥えてあげる、んくんくおげぇーうぐぅーー精液だひて、お口にだひて」
「おいおいがっつくなよ、好きなだけくれてやるぜ!あのガガーリンが奴隷のように俺様に服従して、、いい気分だぜ、あああ、金玉に精液が登ってきた!ああああ、射精るぅうううおおおおーーーーーーーーー!」どびゅどびゅどびゅ
相手の腰に抱きついて精液を射精だされながら、さらにちゅーちゅー吸うガガーリンにオクタビアヌスはご満悦だ。
しかし次の瞬間、彼の股間が灼熱した!!
小さなファイアボールを彼女はこっそり手のひらの中で作りそれで彼の金玉とペニスを焼いたのだ!ぶしゅうううううううううっと湯気がたち、肉が焼ける匂いが立ち上る。
卑怯極まる戦い方だが彼女は勝利することに全てをかけた。
ガガーリンはフェラチオしたままでペニスに噛みつきオクタビアヌスの腰をがっちりグリップした。そしてそのまま見事なブリッジで彼の体を投げた。闘技場の床に彼の頭めり込んだ。
まさに、「ちんぽを吸うプレックスホールド」だ。
筋肉の要塞もペニスだけは鍛えることができなかったのだ。
そしてガガーリンはオクタビアヌスのペニスを噛み切った
「うぎゃぁああああああああああああああああ!」オクタビアヌスの悲鳴。
「うえぇ、ぺっぺ、、、きたないわね、オクタビアヌス、。」
彼女は口からちんぽの竿と精液と血を吐き出した。
股間から大量に出血させ四つん這いになって逃げるオクタビアヌス、。
ガガーリンはブロードソードを拾いゆったりと追い詰める。
「頼む、何でもする。命だけは助けてくれ!」
「オクタビアヌス、今まで何人の奴隷たちがお前にその言葉を言った!それをいちどでも聞き届けたことがあるのか?」
ガガーリンの紅い瞳が怒りに燃えて、オクタビアヌスの首をはねた!
「敵将!オクタビアヌス!ガガーリンが討ち取った」
ガガーリンがオクタビアヌスの首を高々と掲げた。
白いウサギ耳をぴんと立てて、色白の美しい肌、抜群のプロポーションを惜しげもなく晒して
彼女は叫んだ。
人民軍3万人から人民英雄に向かって歓声が爆発した。
「ウラーー 指導者 ガガーリン ウラーーーーーウラーーーーーー!」
「人民英雄!ガガーリン!我々は同志ガガーリンの指導について行く!」
彼女を裏切った四天王でさえも思わず叫んでいた。
ラーマ帝国のオクタビアヌスはあがらうことのできない強大な存在だと思っていた。
だから彼らは人民のために裏切り者になる覚悟を決めた。
しかしボロボロになってまで立ち向かい最後に勝利を得たガガーリンの姿に彼らは涙した。
損得勘定で姑息に振る舞った自分たちが許せなかった。
彼女は自由か死か!正義か悪かでブレることなく行動し勝利したのだ。
「綺麗ね、私には彼女が女神に見えるわ❤️」アリスレーゼが感動に耐えきれずに呟いた。
エピローグ
ガガーリン人民国への神聖ラーマ帝国の侵攻とそれに伴う四天王の反乱は日輪兵団と人民英雄ガガーリンの活躍によって幕を閉じた。
ラーマ帝国軍はオクタビアヌスの遺体を伴い、約束を守って、粛々と撤退していった。
オクタビアヌスの人徳を慕って集まった彼の領地の兵士たちは、主人を失って、それ以上、戦う理由が見出せなかった。
ゴルディアス、ハインリッヒ、残骸鬼、バイアランの反逆の四天王は人民議会の決議により
その地位を剥奪された。4人は自決による贖罪を自ら申し出たがガガーリンがそれを許さなかった。
「私は人民を死なせない!それは貴兄らであっても例外ではない、自由のためには死もいとわない。わが国の理念は裏返して言えば自由のための戦いによる死以外は許さないと言うことだ。そして離反された私にこそ責任がある。私は至らない未熟な人間だったのだ。その隙をついてオクタビアヌスに人民のためとそそのかされた貴兄らはある意味で被害者であった。そして人民国には今1人でも優秀な人材が必要だ。未熟な指導者だがこれからも力を貸して欲しい。」
四天王を始め多くの人民たちが彼女の言葉に胸を打たれた。
事実上の無罪奉免に気のすまない四天王は自ら進んで隷属の烙印を自分に施しガガーリンへの絶対の忠誠を誓った。
そしてガガーリン人民国はアリスレーゼの同盟国に加盟しガガーリン書記長、自身が戦列に加わった。
サイドストーリー
スコチェロバキアの開発廠 で天才少女アリストテレスとミーシュリッケンの学生たち、ドワーフの国の鍛治師たち、ミリオネ王女とスコチェロバキアの工員たちが集まって、兵器の開発に知恵を出し合っている。
「ラーマ帝国のゲベール銃は有効射程距離300メートル、発射速度は毎分2発と言うところね。それに対して我々の雷筒は一般的な魔力のもので射程が250メートル、発射速度は同じく2発、
魔力が強いものが使えば射程500、発射速度は同じく3発は行けるわね。」
アリストテレスが雷筒の性能を評価する。
「個人の魔力の増加が、破壊力の増加につながるのが雷筒の良いところで、誰が使っても全く同じ性能が出るところがゲベール銃のいいところやね」ミリオネが返す。
「それは大砲と大雷筒にも言えるわ。ラーマの鋳造砲は射程が3キロメートル。対して、我々の
大雷筒は未熟なものが使えば2キロ、精鋭の魔法使いのものは4キロ飛ばすわ」
アリストテレスが分析する。
「でも、結局は戦は数だ!誰もが銃を使う時代になれば、誰が使っても同じ性能が出る。ラーマの方が優勢だな。そもそも雷筒を撃つためのファイアボールの魔法が使える人間は亜人の中でも一握りだからな。」魔法の詠唱が苦手なドワーフたちが、早くも問題点を指摘する。
「そうか、では我々も魔法が使えるものの数を揃えればよいのではないか?例えば、各地に魔法学校を作って適性のあるものを集めるんだ。教員が必要なら我々がやってもいい」ミーシュリッケンの学生が得意げに話す。
「それは名案やけど気の長い話しやで、少ない魔力でぎょうさん飛ぶような武器の改良が必要なんとちゃう?」ミリオネがいう。
「ともかく、早く対策をしないといけないわ。私たちはまだラーマ正規軍との正面からの戦いでは1度も勝利を得てないのよ。それに蒸気馬車ゴリアテと言うまだ我々にはない強力な武器を奴らは持っている。あれを大雷筒だけで倒すのはなかなか骨のおれる話よ。」アリストテレスは図面を引きながら頭を抱えた。
事実、メルキアは、奇想天外な奇襲作戦と地の利で押し切った戦いであり、アーゼルハイドラドの戦いも、敵の主力が黒ひげ海賊団と言う旧来の戦い方の軍勢だった。そして今回のガガーリン人民国の戦いは、軍隊同士の戦いは成立せず、一騎打ちと言う極めて正々堂々とした儀式的な戦闘によって幕を閉じた。
つまり彼らは、まだラーマの正規軍と正面からのぶつかり合いを制してはいなかったのである。
「アリスレーゼ殿の活躍で亜人でもラーマに勝てる!という希望が大陸に広がり、いろいろな国がラーマに反旗を翻しておる。だが、それはラーマを侮っている。」
パトレマイオスは憂慮した。そしてその憂慮はある国で現実のものとなるのだった。