※この作品はR-18です。

姫騎士様メス堕ちの時間です❤️エルフ姫騎士 アリスレーゼ 被虐と恥辱の異世界逃避行❤️全話エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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アリスレーゼ 援助の代償❤️美母 アンネローゼ 男達に貪られメス堕ち❤️

姫騎士 アリスレーゼ シル ネフライト 

 

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ラーマ帝国軍 ゲオルグ パッコン大佐のメルキア侵略から3日が過ぎた。

メルキア市街の5分の1が消失、20,000人の市民のうち2500人が戦闘で命を落とし、

3000人がラーマ帝国本国への奴隷として戦利品と共に送られた。

ゲオルグパッコンは彼の2000人の部下に三日間の市民への陵辱を許した。

その三日間は、メルキア市民にとって、地獄の三日間となった事は言うまでもない。

人口の半数を占めたエルフ族、そのほかドワーフや獣人やホビット、果ては巨人族の女まで捕らえらられてレイプされたのだ。そしてそれに反抗して殺されたものも500人以上に及んだ。

街では市民たちが恨みの暗い炎を宿しながら、街の随所で転がっている死体を集め荼毘に付していた。

そしておりしも町の中心ネフライト広場ではエルフレーゼの父。

エルンスト グル ネフライト伯爵の処刑が行われようとしていた。

旧支配者を市民の前で血祭りにあげる事は占領政策の第一歩である!

しかしラーマ帝国のそれは更に陰惨を極めていた!

磔にされたネフライト伯爵の処刑台に一人の女が引き出されてきた!

伯爵の妻でエリスリーゼの母親、アンネローゼ エル ネフライトだ。

 

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金髪の豊かな髪を腰まで伸ばし、サファイアの瞳は母の慈愛を称えて、まさに女性美の極地である。エルフリーデを産んだ彼女は今年で145歳になるがエルフ故か彼女の美しさは、完成度を増しこそ擦れ、決して衰えるものではなかった!

「アンネローゼ!パッコン大佐!殺すなら私を殺せばいい!妻は関係ないだろう!」

体の自由を奪われた状態で、エルンストが叫ぶ!

「ひひひ、支配者の男は殺し、その妻は犯す、ラーマ400年の流儀だ!お前はそこで愛する妻が犯されるところを見るんだな!」パッコンが笑う!そして、彼の部隊の中で沿海州出身の黒人で最もちんぽの雄大なものを5人選んで壇上に呼び寄せた!

「パッコン大佐!その上品な美人をぐちゃぐちゃにしちゃっていいんすか?」

5人のリーダー格のオッドボウルが下卑た笑いを浮かべた。

「私はエルンスト ネフライトの妻です!どんなに体を穢されようとも、心までは屈服する事はありません!」アンネローゼは卑劣なラーマ兵たちをにらみつけた!

中央広場に集められたメルキア、市民たちも女王の命がけの抵抗に胸を熱くした。

「ふんっ、いつまで強がってられるかな?お前には家畜を発情させるほどの量のアヘルを打ってやる。せいぜい夫と国民の前で淫らで浅ましい姿をさらすが良い。」

パッコンはそういうと部下に命じてアンネローゼを押さえつけさせた。

「奥方様!大佐のご命令だからなぁ。悪く思うなよ。」

そしてオッドボウールはアンネローゼの口に黒光りする肉棒を無理やり肉棒を押し込むと激しく腰を振り始めた!

「んふぅ~う・・んんごえぇ・あむぅ・・・」

アンネローゼの目から涙が流れ落ちる!

(ああ、こんなこと・・・でも耐えなくては・・・)

アンネローゼの口の中いっぱいに男根の生臭い臭気としょっぱい先走りの味が広がった。

「おほぉ~これはなかなかの口マンコだ!これならたっぷり楽しめるぜ!」

オッドボールが下卑た笑い声を上げる! そして喉奥を亀頭で突くように激しく腰を振り始めた。

アンネローゼは屈辱に涙を流すしかなかった。

(ああ・・・私はなんて無力なのでしょう・・・夫と国民の前でこんな辱めを受けるなんて・・・)

 

「ほら、メルキア市民どもよく見ろ!お前たちの敬愛する主君は一皮むけばただの雌豚だ!」

「おらっ、出すぞ!全部飲み込め!」オッドボールが激しく腰を打ち付けると同時に大量の精液がアンネローゼの口に放出された!

「んむうううううう!!!!!」

アンネローゼは必死に抵抗するが、口を塞がれている状態では飲み込むほかなかった。

そして、彼女の美しい髪や顔、豊満な乳房にも容赦なくザーメンが浴びせられた。「げほげほ・・・」咳き込む彼女を尻目に男たちは、ニヤニヤと笑って、それを見ている

「ひひっ、まだまだこれからだぞ?今からお前は旦那の見ている前でちんぽを突っ込まれるんだからな。」

「なんだ。このでかい乳は、そんなに揉んで欲しいのか!」

男たちが彼女に群がった。オッドボールの弟、ビッグコックは右の乳首を鷲掴みにし、左の乳首にしゃぶりついた!

左側の男は彼女の顎を掴んで無理矢理に唇を奪う!「きれいだぜ。奥さん、俺とラブラブキスしようぜ。」

「奥さん!オッドボールのちんぽしゃぶらされて濡れてるんじゃねーの?」もう1人の男が彼女の股の間に顔を突っ込んでクンニを始めた。「全くいやらしい尻をしてやがるぜ。尻の穴も開発してやるからな。」

4人の男は彼女の尻肉を開き、敏感なアナルを指で刺激した!そしてその全てが麻薬の効果もありとんでもない快楽を彼女に与えた!

気品のある口から、熟女の喘ぎ声が漏れる!それを拡声魔法で広場の国民に聞こえるように拡大する

「あひぃいい!ちょ…………っ、 いきな、り 、ぃ、  お゛っっ!?♡♡゛ ぉお゛~~~~……っっ♡♡ はげ、 しぃい…………ッ♡♡゛だめぇえ!ああん!」

「ひひっ、奥さんのまんこは準備万端だぜ。俺のちんぽが欲しくてたまらないらしいな?」

オッドボールの弟、ビッグコックはそう言うと自らの肉棒を取り出した。それは20cmを超える巨根だった!そして彼はその巨大な男根を彼女の秘所へと押し当てた。

「いゃああああ!!それだけは許してぇええ!!」

アンネローゼの絶叫を無視して、彼は一気に挿入した。メリメリィという音と共に、彼女の処女膜が破れた。

「ひぎいいぃい!痛いっ、抜いてぇええ!」

しかし、ビッグコックは構わずピストン運動を始めた。

「あひぃいっ!だめぇっ!動かさないでぇええっ!!」アンネローゼの美しい顔が苦痛と涙に歪む。だが、同時に快楽も感じていた。「ほら、お前の奥さん!俺のちんぽでぐちょぐちょに濡らしているぜ。」

黒いペニスがずっぽりはまった結合部を夫のエルンストに見せつけられる。

(ああ・・・こんな屈辱的な状況なのに・・どうして感じてしまうの?)

彼女は心の中で自問した。そしてそれは彼女が麻薬によって狂わされていることを表していた。

「アンネローゼ・・・許してくれ、お前のこんな姿を見せられては耐えられない。」エルンストが涙を流した。

そして、広場の市民たちもアンネローゼのあられもない姿に興奮を隠せなかった!

「おいっ、もっと激しくしてやれ!」ビッグコックが命令すると、彼はさらに激しく腰を打ち付け始めた!パンッ!パァン!!と肉同士がぶつかり合う音が響き渡る。

「んひぃいいいっ!だめぇえ!壊れちゃぅう!!」アンネローゼは髪を振り乱して絶叫した。

 

そしてついにその時が訪れた!ビッグコックが射精したのだ!「出すぞ、奥さん!」ドピュッ!!ビュルルルーー!!!大量の精液が彼女の子宮に流し込まれた。

「あひぃいいっ!熱いの出てるぅうう!!イクゥウウッ!!!」

その瞬間、彼女は絶頂を迎えた。しかし、もちろんそれで終わりではない。陵辱は始まったばかりだ!

次は俺にやらせてもらうぜ、選抜された5人の黒人のうちの1人、ボボブラジラは待ち兼ねたように、彼女の割れ目に挿入した!もう1人の黒人、ハメドアリは彼女の金色の髪と長い耳をつかんで、フェラチオを強要した!そして最後の1人、クンタキンテは彼女の苦情の穴にまで、容赦なく一物を捩じ込んだ!

彼女の白い体を、褐色のたくましい肉体が取り囲む。そして、本能のままに腰を振る。

「んぐぅう!むふぅう!!」アンネローゼは苦しそうな声を上げた。しかし、それは苦痛によるものではなく快楽によるものだった。彼女はすでに理性を失っていた。

「もっとぉ゛ッッ♡♡゛ そこ、してッッ♡゛ ずんずんっ♡ て、♡ してっ♡ も…………っ、  ぉ、 おぉ………… …………♡♡」

「奥さん、俺の子を妊娠しろや!」どびゅーーーびゅーーーーボボブラジラはアンネローゼも膣奥に精液をぶちまけた!無理矢理にフェラチオをさせていたハメドアリも彼女の口の中に射精する。

「飲めよ!おるぁ!ふひぃいいいいいいい」どぴゅどぴゅどぴゅ!

「んぶっ……じゅるっ……」彼女は涙を流しながらも必死に舌を動かした。

「ひひっ、いいねぇ。奥さんの尻マンコ最高だよ」クンタキンテは白い尻肉を掴んでアナルを抉りまくる!

「やめ゛っ、 てぇ゛……そこ……ッッ♡♡゛あ な、 ちが、……っ♡ でもぉ……、   も、っと…………♡ し、 て…………?♡♡」アンネローゼの理性は完全に崩壊していた!

「ひひっ、奥さん。旦那の前で犯されて感じるなんて変態だな!」ボボブラジラは彼女の胸を鷲掴みにして乱暴に揉みしだいた。そして彼は再び勃起した肉棒を彼女の口にねじ込んだ!「んぶううっ!! ん゛っ♡ おごぉお♡」

 

彼女は苦しそうな声を上げたが、すぐに自らしゃぶり始めた。「ああぁ……もうダメぇ……私、おかしくなっちゃう……」「ほら、俺にもおまんこ使わせろよ!」オッドボールが彼女の割れ目に自らのものをねじ込む!「あひぃいいっめ、ッ♡ だ  めぇ…………っ♡♡ そこ、ばっか……♡、 あ、ぁ  あ゛~~~~…………っ♡♡゛  きも、ち……ッ♡゛!」彼女は獣のような声を上げた。

「おごぉおおっ♡ おぶぅうう♡」アンネローゼは涙を流しながら苦しそうな声を上げるが、その表情は明らかに快楽に染まっていた。

「ああ、アンネローゼ!すまない。本当にすまない。」エルンストは妻を寝取られて、悔し涙にくれた。

横で見ていたパッコンは、まさにその瞬間を待っていた。

「さて寝取られ男はここらで死んでもらおうか!」パッコンは絞首刑台の足場を思いっきり蹴飛ばした!自重で落下したエルンストはてるてる坊主のように縊り殺された。

「えっ?あ、あなた、いやぁーーーーーーーーーーーーー!」アンネローゼが、絶望の叫び声を上げた!

「ひひっ、奥さんはラーマ貴族が性奴隷として買ってくれるからな!エルフはいくつになっても若々しいからなぁ。セックス奴隷としては最高だぜ。」パッコンが笑う。

泣き叫ぶ彼女黒人たちが休むことなく輪姦し続ける

「んぶっ……っ♡♡ お゛っ……っ♡ ……ッ♡♡♡」

彼女は恨み言を言うこともできずに白目をむいて気絶した。

 

アリスレーゼ シル ネフライトは逃避行の最中に父がパッコンによって殺されたことを知った!メルキアに体の回復を待ちながら潜伏している白銀の騎士 カレン シャイナからの

連絡だ。

しかし悲しみに暮れている時間はない!他ならぬ彼女も帝国軍に追われていたからだ。

「蒸気を上げろ!アリスレーゼを探し出せ!」蒸気式戦闘馬車が二両、彼女たちを追尾していた大型の鉄輪馬車に山砲を積み防楯で鎧い5名の従兵を乗せた走るトーチカ、それが蒸気式戦闘馬車でありラーマ軍ではゴリアテと呼んでいる。

1号車で指揮を取るのはオットー タウゼン少佐、残虐な男だ。2号車にはヤルゼー軍曹が乗り込んでいる。

何とか街道から外れて、追手は逃れたが彼らの捜査の網は着実に縮まっている。

それを示すかのように、彼女たちの前に現れたのは彼らによって、焼き払われた小さな開拓村、殺された男たちの死体の山、その横で、泣く慰み者にされた女たちの姿だった。おそらく自分たちの居場所を吐かせるために、暴虐の限りを尽くしたのだろう。

しかし、何とかアリスレーゼはメルキアの姉妹都市、グラキアにたどり着いた。

この街を収めるのは彼女の叔父にあたるゲレオ ゾイサイトだ。

酒と女に目がない人物であり、謹厳実直なアリスレーゼから見れば最低の男と言っていい相手だった。

しかし、その最低の男に、彼女は今、助力を請わなければならない。

だが助力を乞うアリスレーゼに叔父が要求したのは彼女とのセックスだった!

ミリアムが身代わりを申し出たが「下賤なドッペルゲンガー風情が純潔種の尊きエルフの代わりが務まるわけがないだろう!」と一蹴された。もはや他には選択肢は無い。

そして彼女はそれを承諾した。ー

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アリスレーゼは薄物ドレスを羽織り叔父の寝室に向かっているのだ。流れるような黄金の髪に美しいサファイアの瞳。必死にこらえても涙が溢れてくる。

叔父の寝室の前に立つとアリスレーゼはノックをした。「どうぞ」と言う間髪入れぬ返事に彼女は恐怖した。

中に入って叔父の姿を見た時、彼女は悲鳴を上げそうになった。そこには下半身を裸にした叔父が待ちかまえていたのだ。そして彼の股間には、その体格に不似合いなものがぶら下がっていたのだ。

「さあ、早く服を脱ぎなさい」彼は彼女のドレスに手をかけて言った。

「いや、やめて」アリスレーゼは抵抗した。

「何をやっているんだ、お前は私の命令に背くつもりか!」ゲレオは怒りを露わにして彼女を怒鳴りつけた。

アリスレーゼは震えながら自らの服を一枚また一枚と脱ぎ始めた。そして彼女は一糸まとわぬ姿になった。白い肌が羞恥で赤く染まっている。彼女は自分の裸身を美しいと思うことに嫌悪した。彼女の美神のような体が叔父の獣欲を刺激してしまうのが嫌だったのだ。

「さあ、これから私のものを受け入れてもらうぞ」

彼はそう言うと彼女の体を持ち上げた。

「いや、やめて」アリスレーゼは必死に抵抗したが、男の力にはかなわなかった。彼女はベッドに押し倒された。

「さあ、足を開け、お前の大事なところをよく見せてもらおう。」

叔父が命令した。彼女は逆らえなかった。彼女の美しい足が左右に開かれていく。

そして彼女の秘所に叔父は顔をよせる。

「いや、お願い、それだけは許してください」アリスレーゼは涙を流して哀願した。しかしそれはかえって叔父を興奮させるだけだった。

「ふふふ、これが夢にまで見た我が姪のおまんこか!想像以上に美しいな。心の美しいものは、体の隅々まで美しいものだ。」

「いや、やめて」彼女は必死に抵抗したが無駄だった。

彼女のまだ男を知らない花園に彼の舌が侵入してきた時、彼女は絶望の悲鳴を上げた。彼女の細い腰がビクビクと震えた。

「ずっと前を手に入れたかったのだ。アリスレーゼ、お前はほんとに美しい。」

叔父はしばらくの間、彼女の股間に顔を埋めていた。そして彼は顔を上げると満足げに言った「お前のここも綺麗なものだな。これからたっぷりと楽しませてもらおう」

彼女のまだ男を知らない花園に容赦のない愛撫が降り注ぐ。膣に指を入れられて、クリトリスを触られる。

厳格な教育を受けた貴婦人である彼女には耐え難い屈辱だった。

「もっと足を広げて、腰を突き出せ、今日、。お前の全ては私のものだ!絶対服従が守れなければ兵を出してはやらないぞ❤️」

ゲレオは彼女の処女を奪うため、自身の生殖器を扱き始めた。

アリスレーゼは悔しくてたまらず、大粒の涙を流した。叔父の性器が彼女に近づいてくる。

「やめて、それだけは許して」彼女は哀願した。

「さあ、私のものになるんだ!」ゲレオはそう言って一気に彼女を貫いた!

アリスレーゼは絶叫し、その美しい体がのけぞった。彼女の純潔の証が散った。

「ああっーーーーーーーーーーーーーーー!」

「どうだ?私のものになった気分は、いい気持ちだろう」彼は勝ち誇ったように笑った。

「あ、、、やめて、、痛い、、動かないで、、」

「どうだ、これから毎日、可愛がってやるからな」とゲレオは告げた。

そして彼は彼女の体を征服するための儀式を始めるのであった。

「あ、、、、んん、、、い、、、、やぁ、、、、、」

処女を失った痛みとともにアリスレーゼが感じたのは、自分がこの野蛮人に汚されたという屈辱だった。

ゲレオの手が彼女の胸を揉みしだき始めた時、彼女は自分の心が折れていくのを感じた。

もう何も考えられない。彼女は涙を流しながらただ耐えるしかなかった。

「どうした?アリスリーゼそんなに俺のものが気持ちよいのか?」ゲレオがあざ笑った。

彼は腰を使いながら、彼女の耳元でささやいた。そして腰の動きはさらに激しくなった。

「ひぃ、、あっ❤️ああ、、、ひぃいい、ぎぃい、、んんふぅ❤️」

パン!パァンと肉と肉がぶつかり合う音が響くたびに彼女は苦しげな喘ぎ声を上げるのだった。

「もっと締め付けろ!」ゲレオは彼女の美しい胸を弄びながら言った。

「あっっ、、やだ、、、イク、、、だめ、、、こんな、、」

(もうやだ、こんな男なんかに汚されたくなんかない)彼女は心の中で叫んだが、体はもう彼の言いなりになっていた。

「そんなに締め付けたら、もうだめだ!」ゲレオは叫ぶと彼女の中に精液を放出した。

どぴゅどぴゅどぴゅーーーーー

「あ、、、、出されてる、、私の体に、、叔父の精液が、、」

ぐったりした彼女のおっぱいをゲレオは、味わうようにぺろぺろと舐めた。

「ふふふ声も乳も割れ目の具合も最高だな。お前の体に男の味をわからせてやる。」

ゲレオは再び彼女の体を貪り始めた。アリスレーゼの肉体は不本意ながら反応してしまった。彼女の桜色の乳首が、ゲレオの唇の中で勃起した。

彼女の割れ目は、ゲレオの指でもて遊ばれて蜜を滴らせた。

そして、彼女の鈴の鳴るような美しい声が、卑しいメスの喘ぎ声に変わった。

「いや、やめて、そんなところまで、だめぇぇ!いぐぅ❤️いやぁぁああ!」

ゲレオのペニスが彼女の花園を容赦なく貫いた。そしてアリスレーゼは何度も絶頂を迎えた。

「どうだ?これでわかっただろう?お前は私の女なのだよ❤️鎧など着て、剣など持っても、男にちんぽを突っ込まれれば、やらしい声で喘ぐ女なんだよ。」

とゲレオは勝ち誇ったように言った。

「私の体でおじさまのおちんぽが喜んでる、、いやぁぁあ」アリスレーゼは涙を流して叫んだ。

「さあ、もう一度いくぞ」ゲレオは再び腰を使い始めた。

「いやぁぁああ!もう許してぇええ!」彼女は絶叫した。しかしゲレオ子爵は容赦なく彼女の体をむさぼり続けた。

アリスレーゼは快楽と絶望で頭がどうにかなりそうだった。

 

「ああん!また奥に入ってくるぅう!」アリスレーゼは絶叫した。

彼女のお尻をつかんで激しく腰を打ち付けるたびに彼女の大きな胸がぷるんぷるんっと揺れた。

「どうだ?私のちんぽは気持ちいいだろう?」ゲレオが勝ち誇ったように言った。

「ああ、もうダメぇえ!イグゥウウッ!」彼女は絶頂を迎えた。そしてぐったりとして意識を失った。

そんな彼女の姿に満足そうな笑みを浮かべるとゲレオは彼女の体を抱きしめた。そして彼は再び彼女の唇を奪い舌を絡ませるディープキスをした。

「んふぅう、、んんむううう」彼女は苦しそうにもがいたがゲレオ子爵は構わずに続けた。そしてようやく彼が口を離すと二人の間に唾液の橋がかかった。

「ふふ、可愛いな❤️お前が私の女になると言うなら、私はお前のために戦ってやろう。誓うが良い。アリスレーゼ」ゲレオはそう言うと再びアリスレーゼの体を抱き始めた。

彼女は絶望の涙を流した。「あなたのものになります。でも、セックスはいや、もう許して、お願いだから」

しかし彼女の体は快楽に反応してしまっていた。

そしてゲレオは再び彼女の中で果てた。

「ああ、出てる❤️おじさまの精液が私の子宮に流れ込んでくるぅう❤️」彼女はまた絶頂を迎えてしまった。

「ふふ、これでお前も私の女だな」ゲレオはそう言って満足げに微笑んだ。

こうしてアリスレーゼはゲレオの助力を得るために叔父の慰み者になることを選んだのだ。

しかしゲレオはある意味で律儀な男だった。彼女とのセックスの引き換えに彼は町の冒険者と自身の騎士団の一部を裂いて300名を組織しアリスレーゼ親衛隊と命名した。

そして、寄せ集めの冒険者の中に彼女にとって心強い人物がいた。彼女の名はイリア レッドアゲート!種族はサキュバス、真紅の流星の名を持つレイピア使いであり、メルキア騎士団にレイピアの剣術師範として来たことがある。

「アリスレーゼ❤️相変わらずおいしそうな匂いがするわね。私が来たならもう安心よ。あなたの事は私が守ってあげる。」自信満々のメスガキムーブが頼もしいイリアだ。

「ありがとうイリア❤️あなたが来てくれて本当に良かった。」アリスレーゼは心から感謝した。味方を得たアリスレーゼがまず目指したのは、メルキアから避難してくる避難民を守ることだった。

そして白銀の騎士 カレン シャイナも隠れていた敗兵と避難民と共にグラキアを目指して心発したと聞いたからだ。

彼女はラーマ軍から守るために、メルキアとグラキアの国境を目指した!

 

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