姫騎士様メス堕ちの時間です❤️エルフ姫騎士 アリスレーゼ 被虐と恥辱の異世界逃避行❤️全話エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
「軍事国家ドルメキアの友邦 アオリーモツンガルシアの赤き蠍クリムゾン アンタレスを十二神将、バルゴのヴィヴィ アンタイオスが破った」という知らせは大陸を駆け巡った。ラーマへの勝利の期待が高まっていた亜人たちにとっては、ショッキングなニュースである。
そしてクリムゾン軍を吸収した第8軍は同時期にラーマ領に侵攻してきたテイワーリカモーオ王国も退けて文人王 ジーケン ワーミヤザ王も軍門に降った。
まさに、彼女の姿は、衰退の兆候にあったラーマの救世主に見えた。
そしてバルゴのヴィヴィ アンタイオスはラーマに凱旋した!
白馬に乗って軍団の中央行く彼女にラーマ市民は拍手喝采を送った
病弱な父のラルゴ アンタイオスから十二神将引き継いだばかりの若干18歳、ヴィヴィは一見するとオートマタのような無機質な美しさを感じさせる少女だ。金色の長髪を赤と緑のストライプのリボンでまとめている。瞳はアンタイオス家の特徴の赤と緑のヘテロクロミア、手足はすらっと長い。愛用の武器は父から受け継いだ双剣、アガートラームだが格闘技も十二神将でトップクラスの力を持つ。昨年の御前試合でラーマ皇帝 サウザーのまえで同じ十二神将で剛力のオクタビアヌスと激しいどつき合いをしたのはラーマ中の語り草になっている。
彼女の領地であるアキータ地方はりんごの花が咲く美しい土地だ。オイワッキー山脈の美しい山並みを望むアキータ平野に彼女の守る城砦都市ベルゲンがある。
そして彼女は皇帝サウザーからアオリーモツンガルシアを領地として与えられた。
通常のラーマ支配であれば、クリムゾン以下、配下の者たちは奴隷に落とされたに違いない。しかし、ヴィヴィは文武の官、すべてをそのまま採用した。そしてラーマ式の合理的なインフラは積極的に導入した。結果、彼女に支配された地域は、以前よりも良好な治世が行われるようになった。そして抜かりない。彼女はそこから上がった富を皇帝サウザーに献上している。
奴隷制度をしないことで、ラーマ帝国への反逆の意思があると思われないためだ。
権力中枢にいる者たちにとって金さえ手に入れば、その手段はどうでもよかった。よって、彼女はサウザーの覚えも大変めでたい存在となった。
そしてそんな彼女に帝都から召喚状が届いた。根回しをしたコーネリアスの言では
テイワーリカモーオを新たに領地として与えるという事らしい。
「歩兵第1大隊、つづけ!ヴィヴィ様、胸を張りなさい!今日は凱旋なんだから!」
鉄壁の守備と言われるクルシュ バルクホルン中佐がヴィヴィを励ますように微笑んだ。
「ヴィヴィ様!歩兵第2大隊配置が護衛します!」ゲベール銃装備の歩兵隊を指揮する
イケメン、クラウス アルテン少佐が敬礼する!
「ヴェニト ルチアーノ少佐、歩兵第3大隊、軍楽隊で盛り上げるぜ!」
がっちりした体型の髭面のダルマッチョが自ら楽器を奏でる。
「ヴィヴィの嬢ちゃん、砲兵大隊はアームストロング砲をお披露目させてもらうぞ。」
白髪混じりの歴戦の砲兵!ライラババド ゴルシウス大佐がマッチョな部下達と微笑んだ。
「バルゴ機甲大隊!ナイトハルト ミュゼ 少佐、機甲部隊前に!」
ヴィヴィアンタイオスが独自に編み出した銃騎兵とゴリアテ蒸気馬車からなる神速の機甲大隊ラーマ軍将校の服を着崩した褐色の美女が敬礼する。
活気と自信に溢れる兵士と指揮官たち。
彼らの姿にラーマ市民は活気づいた。
「ヴィヴィ、ブルーレイン騎士団!後に続くだ❤️」ど田舎のロードス領の侯爵、十二神将候補スターダストのアストライア ブルーレインもブルーレイン騎士団300名と共に行進する。
そして、軍門にくだったクリムゾンアンタレスも続く。赤い髪に炎のような烈火の性格の猛将だ。「ほほぉラーマに来るのも何十年ぶりかの?」家老で賢者のアクラブ ジュバ がしわ深い顔を綻ばせる。
「クリムゾン❤️どの陣営についたって私はあなたの味方だよ」
サソリのハサミの異名を持つ重装歩兵のグラマラスドワーフ娘のララワグ サルガス がほほえんだ。
「ああ、私の赤色槍騎兵 クリムゾンランツェンレイターもクリムについていくよ」
サソリの毒針の異名を持つシャウラ ハミディムラ ダークエルフの美女が答えた。
「しかし私たち全員、雇ってもらえるなんて、ヴィヴィ様も懐深いねぇ❤️」
まだあどけないレプラカーンの軽騎兵 ピピリマ ジャッバ が弾けるように笑った。
「クラウスが私を両親に紹介してくれるんだって❤️」
鳥人族の偵察兵のファン イクリール が幸せそうにいった。
「まぁ敵が罠を張っていても私が可愛いクリムを守って上げるから」
熟女魔導師のアルニヤト パイカウハレ が妖艶に微笑む
「とにかく私はクリム様を応援するだけだから、、」
エンゲレス出身の長弓使い 弓兵隊のレサト フーユェーがぼそっとつぶやいた。
クリムゾン アンタレスに鉄の忠誠を誇る彼女たちだが、ヴィヴィの美しい外見と暖かい人柄にも魅せられていた。その理由は、彼らの軍に勝利した後、ラーマ本国はクリムゾン軍の奴隷化を求めてきた。しかしヴィヴィはその元老院の使者を追い返したのだ。
「敗者から根こそぎ奪い取るようなやり方は、将来の反乱の種を巻いているようなものです。尊敬を持って処遇すればこれ以上ない味方になってくれます。」彼女の言葉は虚言ではなかったことが隊伍正しく行進するクリムゾン達の姿が雄弁に示していた。
そしてヴィヴィはラーマ皇帝サウザーに謁見した。
「皇帝陛下におかれましては、臣のためにアームストロング砲やガトリング砲を下賜くださり、誠にありがとうございます。臣が功績を挙げられたのも、全て陛下の配慮の賜物にございます。」彼女は、皇帝の前に膝まずいた。
「抜群の武功をあげながら、その謙虚な姿勢ますます持ってういやつよ」
皇帝が彼女を讃えた。
皇帝の隣には社交界の花と言われた。白鳥の姫。
サウザーの寵妃、レダ ウラニウスが立っている、彼女は皇帝に耳打ちをした。
(サウザー様、褒美として領地を与えるだけではなく、体で褒めてやるのも大事です。あの娘を召喚し、夜伽を申し付けるのがよろしいかと、、。)
賢い彼女はヴィヴィの出来すぎた振る舞いに違和感を感じていたのだ。彼女はいつか皇帝に仇をなすかもしれない。そこで敢えて彼女の忠誠を試す謀を巡らせたのだ。
未亡人となり息子共々、サウザーに拾われた身としては、断固としてサウザーを守りたいと言う思いがあった。
サウザーの寝室
それは全くの想定外だった。レダから夜会で夜伽の件を耳打ちされたのだ。
いつか打倒したいと願っている。サウザーと寝る。
彼女は、当然ためらいがあった。しかし、彼女は意思の力でそれを隠した。
「私のようなものに情けをかけていただけるのですか。こんなありがたい事はありません。」
花のような笑顔でレダに応えた。」
そしてレダと共に寝所に侍る。
レダは14歳の少年を持つ32歳の母、完熟の女の色気が溢れる。
ヴィヴィは金色の髪にヘテロクロミアの瞳のみずみずしい美少女だ。
「サウザー陛下、、私は御身のためにこの身を捧げます。」
ヴィヴィは、下着姿でベッドに座る。
レダがヴィヴィの下腹部を押さえて囁いた。
「今日は言葉ではなくて、あなたのここで忠誠を示すのです❤️」
見ればレダの下腹部の丸型の烙印が金色に輝いていた。
彼女は、自ら進んでサウザーからメス奴隷となる隷属烙印を受けたのだ。
「ヴィヴィよ、神聖ラーマ帝国皇帝に艶姿を見せるがいい」サウザーはヴィヴィに座るように促した。そして彼女の体を撫で回す。
すらりとした足から丸みのある尻から腰への流麗な曲線は溌剌とした18歳の少女の優美さを示し、ひっそりと息づく可憐なデルタはむきたまごのように無毛だった。彼女の乳房は豊かで可憐なピンク色の乳首が愛らしい。そして彼女の長い金髪は乳房のあたりまで伸び、そして気高い意志を秘めたヘテロクロミア瞳は思わず吸い込まれそうだ。
サウザーはこの美しい少女を支配できる喜びに思わずゴクリと生唾を飲み込んだ。
ヴィヴィの白い肌が露わになる。
サウザーはその妖しく美しい裸体に見とれていた。
「あら、サウザー様、私のほうもご覧になって❤️」
レダがキスをねだる。
二人は舌を絡めあいお互いを求めあう。
「ふふふレダよ!我らの睦みあう様をヴィヴィに見せよというのか?」
レダの手はサウザーの首の後ろに回されていた。
サウザーの両手はレダの細いウエストに添えられている。
二人の影はひとつに溶け合うように重なった。
サウザーはレダの背中に腕を回し、ゆっくりとベッドに押し倒す。
レダの長く伸びた紫の髪がベッドの上に広がり、身体は柔らかいスプリングの上で柔らかく弾んだ。
「あん❤️サウザー様」レダは少しだけ恥ずかしそうにしていた。
だがすぐにサウザーのキスを受け入れる。
「レダよ、ヴィヴィに見られて興奮しているのか❤️」
「サウザー様に刺激的な夜を味わっていただこうと思いまして❤️」
可憐な花を愛でるようにレダの美しい顔を見ながら何度も唇をうばった。
やがて真っ白なお椀型をした美しい双丘に手を伸ばす。
その頂には桜色の蕾がツンと上を向いていた。
「ふふふ美しい体だな。元服まぎわの息子がいるようにはとても見えない。」
サウザーがそっと手を伸ばすとレダの体がビクンと跳ね上がる。
「あ、、、ああ、、サウザー様」
熟れた胸を優しく指先で摘ままれると、甘い声が漏れてしまう。
レダは頬を染めて目を閉じた。
ちゅう、、ちゅぱ サウザーはレダの胸の膨らみを口に含む。
「あうっ、、サウザー様 ああ、、ひいっ❤️」
レダはサウザーの頭を抱きしめながら熱い吐息を漏らす。
サウザーはレダの足を開かせて、その間に自分の膝を入れた。
れだの太腿はしっとりと汗ばんでいて秘処はすでに潤んでいた。
「隷属刻印の力はまだ使ってないのに感じたのか?いけない女だ❤️」
サウザーはレダの耳元に口を寄せて囁く。
「あ、、んんぅ、、ヴィヴィ様の前で言わないで、、恥ずかしい」
その言葉にレダは紫の目を見開いた。
「淫な花を俺に見せるがいい。。」
サウザーはレダの耳にフッーと息を吹きかけた。
ゾクゾクとした快感が全身を駆け巡る。
そしてサウザーはレダの両足を抱えて大きく広げさせた。
レダの綺麗なピンクの割れ目が露わになった。
そこは既に濡れて光っている。
「あああ、サウザー様、見ないで、、」
サウザーはレダの股間に顔を近づけて、まじまじと見つめる。
レダは羞恥に悶えながらも、抵抗せずにされるがままにしている。
サウザーはそこに優しく触れた。
「はっ、、、あうっ❤️」くちゅり、、そこはもう熱く湿っていた。
中はヒダ状になっていて奥は狭くなっている。
サウザーの長い人差し指と薬指が侵入する。
中はとても温かく狭い、きゅうと締め付けてくる感覚がある。
「ここがいいか?いいのか?」サウザーはゆっくりと抜き挿しを繰り返した。
あの傲慢な皇帝らしからぬ優しく決めの細かいセックスだった。ヴィヴィはその一部始終を間近で見せつけられたのだ。
「お、、いぃ、、イク、、、、そこ、ダメ、、」
レダは切なげな表情で喘ぐ。
サウザーはレダの一番感じるポイントを探り当てると集中的に責めたてる。
グチュ、、ヌチャ、、クチュクチュ レダはシーツを握りしめ身をよじらせている。
白い喉が仰け反って、美しい紫の髪が揺れる。
サウザーはレダの敏感な突起物にも舌を這わせ、甘噛みをする。
チュウウゥ、、 同時にGスポットも刺激してやる。
「あうっ❤️サウザー様、そ、、!だめぇーーーーーーーーーー!」
するとレダはひときわ大きな声で叫んだ。
「どうだ!いいのか?イクのか?
レダはサウザーの頭を抱きかかえたまま、ガクンガクンと痙攣した。
「ああ、、い、、、っ、、ちゃった、、❤️」
そしてそのままグッタリと脱力した。
サウザーはレダの愛液を舐めとり、キスをして唇を離した。
レダは蕩けた顔で、はぁはぁと荒い息をついている。
「レダ❤️」
「あっ、、だめ、、」レダの太腿を掴み、さらに左右に押し広げる。
花弁はパックリと開いて愛蜜を溢れさせていた。
サウザーはその入口に顔を埋めると、舌を差し込んで膣内を掻き回す。
「こんなに蜜を溢れさせて❤️」
ピチャ、、ジュル、、クチュクチュ サウザーの舌は自在に動き回り、レダはたまらなくなり腰を浮かせる。
レダは舌を引き抜くと、今度は二本の指を挿入していく。
「ふふふ、腰が動いているぞ、レダ❤️」
「あ、、あうっ❤️、、、んんっ、、、だ、、そこ、、だめぇ❤️」
ズブ、、 ヌルヌルの肉壁が指に絡みついてくる。
指を中で折り曲げてザラついた天井を刺激する。コリッコリッ ユリアの弱点を的確に捉えていく。
「ああ、、いく、、イクッーーーーーーーーーーーーーー❤️」レダの腰がビクビクと跳ね上がる。「サウザー様も気持ちよくなってください。」レダの両脚が大きく開かれる。
そこは男を誘うようにヒクついていた。
「お前が欲しい!いいなレダ❤️」サウザーはズボンから自らの分身を取り出す。
それは既にはち切れそうなほど膨張していた。それをレダの秘処にあてがう。レダは頬を染めてこくりと頷くレダの秘処からはとろりと透明な粘液が滴っていた。
サウザーはゆっくりと押し入れていった。
「んんっ、、、入ってくる、、、奥に、、、、、、あ゛あ゛、ぃふぅ」
ずぶ、、男根がレダの中に飲み込まれてゆく。サウザーのものを包み込むようにキュウッと締め付ける。
「うおぅっ!いい具合だ!」サウザーは思わず声をあげた。
サウザーのものは根元まで全て入り込んだ。
サウザーが腰を動かし始めると、レダも自然にそれに合わせて動いてしまう。
動くたびにレダの子宮口にコツンと当たる。
「サウザー様❤️好き、、もっとシテ、、レダの中、おちんちんでかき回して❤️」
その度にレダは甘い声を上げた。レダの両足を持ち上げて肩に乗せる。
そして上から叩きつけるようにしてピストン運動を開始した。
パン!、、パチン!、、パン、、 リズミカルな音が部屋に響く。
レダは自分の中に入ってくるものが次第に大きくなっていくのを感じた。
「あ、、サウザー様の、、、出したがってる、、私にびゅーーーって、、」
サウザーの額には汗が滲み出ていて、レダの太腿を掴む手は震えている。
レダの身体は揺さぶられ続け、彼女はただ喘ぎ声をあげることしかできない。
「きひっ❤️きもひぃっ❤️そこッ❤️も、 あん、もっと❤️ツンツン シテッ❤️て、 ぁ、 し、てぇ、もっと突いて!いぐっ❤️」
「ああ、、レダ!」びゅーーーーびゅーーー
やがて絶頂を迎えたサウザーの精液がユリアの体内に放たれた。
どく、、どく、、 大量の熱い液体がサウザーの膣内に広がってゆく。
サウザーは最後の一滴まで絞り出すかのようにゆっくりと引き抜いた。
レダの秘処からは白濁とした粘性の高い体液がとろとろと流れ出した。
サウザーはヴィヴィの肩を抱く。「抱きつけヴィヴィ、これだけのセックスを見せつけられたんだ。お前もスイッチが入っているだろう❤️」
二人はお互いの体温を肌で感じながら抱き合う。
「どうだったレダが乱れる姿は、美しく、愛らしく、気高く、淫で、最高だろう。何度も抱いても抱き足りないほどだ。」
そう言いながらサウザーのものはすでにそそり立っていた。
「陛下、陛下は私とセックスなさりたいのですか?」
「一度さや走りたけり切ったモノが簡単に収まると思うか?忠臣ヴィヴィよ!」
「はい、私の忠誠をいと尊きイチモツでお確かめください❤️ 我が名はヴィヴィ アンタイオス 陛下の忠実なる下僕です。」
赤と緑のヘテロクロミアの瞳が決意を秘めて睨み返す。
「気にいった!忠道大義である、あとは身をもってそれを示せ!」
「一才承知!l」ヴィヴィは潔く服を脱ぎ捨てた!
そこには見事なプロポーションがあった。
Cカップ乳房と丸みのある臀部、長い脚と細いウエスト、くびれた胴に張りのある太腿、 美しい女体は妖しく輝いていた。
「どうぞ、お使いください。」
ヴィヴィは四つん這いになって、自ら花弁を開いて見せた。
そこはもう洪水のように濡れそぼっていた。
「我らのまぐわいに欲情しておったのかやらしい奴め❤️」
二人のセックスを見せつけられて興奮していたのだ。
サウザーはいきり立ったものをそこに押し当てる。
ズブブッ、、 一気に根元まで埋め込むと、そのまま抽送を始めた。
「あ、、ああっ、、こんな太いものを、レダ様は秘所に入れていたの。んんっ❤️」
パン、パン、パンパンパンパンパンパンズチュズチチュ!淫な音が響いた。腰の動きが激しくなる。ヴィヴィの乳房がゆれた。
指先が乳首を摘まんでコリコリと刺激すると、 ヴィヴィはたまらなくなって喘いだ。
「なにす……っ、やめっ!そ゛こだめッッ!! いや、んんっ、。恥ずかしい、んんあっ❤️あ、、ぁ、あ、、、あ、、んくっ❤️」
その声を聞いてますます興奮していくサウザー
「あああっ、、すごい、、奥まで、、ああぁ、、気持ちいいです、、ああ、、もっと、、ああ、、イイッ❤️!!」
「ふはははははっ!!ラーマの英雄は良い声で鳴くではないか!余も気持ちよくなってきたぞ!」
サウザーは更にスピードを上げる。ヴィヴィの口からは唾液が垂れ落ちた。
パンッ、、 パチュン、、二人の結合部からは水音が鳴る。サウザーはヴィヴィの胸を揉みしだいた。そして乳首を口に含んだ。
「ああ、ひぃ、サウザー様ぁ❤️」
チュウウゥ、、 チュウゥ、、 強く吸われて歯を立てられる。
同時にもう片方の手でクリトリスを摘ままれる。その瞬間、ヴィヴィは達してしまった。
ビクン、、 ビクン!ヴィヴィの体が仰け反る。
サウザーは構わずに腰を振り続けた。
パンッ、、 グチャ、、 ヴィヴィは涙を流しながらも快感に打ち震えていた。
サウザーはヴィヴィの尻に手を伸ばす。そして鷲掴むと上下左右に動かした。
性器の出入りするグチャグチャグチャグチャと卑猥な音が鳴り響き、ヴィヴィは狂ったように悶え始めた。サウザーはヴィヴィの腰を両手で抱えて持ち上げる。ヴィヴィは必死でしがみつく。
「とめ、てぇ…………っおちんちん、もういい、いいから……ああっ❤️あぁ、あ、とめでッ♡゛ とめ、いやぁ、、いぐぅーーーー!」
そして腰を落とした。
ズン、、 深く突き刺すような衝撃がヴィヴィを襲った。
サウザーはそのまま腰を打ちつけ続ける。
「サウザー様のせっくす、すごい❤️やめ゛ッ、いや、だめ、 だめになる、。とめてぇッ♡ おほ んふぅ♡♡」
ズチュ、、バチュン、、 肉と肉のぶつかり合う音が響く。
ヴィヴィは意識が飛びそうになるほどの快楽に身をよじらせた。
サウザーはヴィヴィを突き上げ続けた。
「くぅう、、出るぞぉ、、中に出してやるからな!!!」
ドピュルルルルーーー サウザーの精液が子宮の中に注ぎ込まれた。
「はぁはぁはぁしゃぶれ、。綺麗にしろ!」
サウザーはヴィヴィの顔に跨がると口元にペニスを押し付けた。
「かしこまりました。」
ヴィヴィは嬉しそうに舌を出して舐め始める。
ピチャ、、ペロ、、ジュル、、 亀頭を吸い上げるようにして裏筋を丁寧に舐める。
玉袋にキスをして優しく口に含んでいく。サウザーのものはすぐに復活した。
今度は後ろ向きにして尻を高く掲げさせた。「いやらしい尻をしよって。
サウザーはその尻を平手で叩いた。パァン、、パチンッ、、
「あうっ、、」
痛みに顔をしかめたがすぐに蕩けた表情になった。サウザーは腰を掴むと一気に貫いた。
ズブンッ「ひゃうんッ」そのままピストン運動を開始する。
Gスポットを抉るように腰を振るサウザー、ヴィヴィの膣内は熱くうねって絡み付いてくる。
「んっ、、そこッ❤️も、と ……っっ、、めちゃくちゃにシテ❤️アヒィ、イ、…… く…………っ❤️ぅ゛~~~~………」
その締め付けに耐えられず早くもサウザーのものは限界を迎えようとしていた。
「ヴィヴィ!l腰を触れ、射精をおねだりしろ!」サウザーが命じた。
ヴィヴィは言われるままに腰を揺らし始めた。
「ああんッ、陛下の太くて立派なものが、私の中に入ってます、、ああッ、奥に当たってる、、はぁ、はぁ、、、お願いします、、私の中で果ててください、、、陛下の子種をください❤️」
「いいだろう、望み通りくれてやる!」
サウザーはラストスパートをかけた。
パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、ヴィヴィの腰を掴み激しく打ち付ける。
「出すぞ!受け止めろ!!」
ドピュドピューーーーーーーーー!サウザーの睾丸がヒクついて大量の精子が放出された。
「あ、、出てる、セーシ❤️あったか、い、お腹の中にトクトクしてるもっと、 ほしい……っっ❤️ん゛ぅッ❤️お゛っ、お、 おぉ…………っ❤️んぉッいぐっーーーーーーーーーー❤️
ビクビクと脈打ちながら熱い子種がヴィヴィの中を満たしていく。
それからもセックスが続いた
ヴィヴィは何度目かわからない絶頂を迎える。サウザーもまた果てようとしていた。
サウザーはヴィヴィの腰を抱え直すとさらに激しく打ちつけた。
そしてヴィヴィの一番奥に己を注ぎ込む。
「あ゜っ♡ イクイクイクイク♡ @※▽$%#!♡ っっっっ!♡ふぇええはーっ♡ はーっ、はああぁぁぁぁあっ♡」
ドピュ、、ドク、、ドク、、 ヴィヴィはサウザーの背中に爪を立てて、ガクンガクンと痙攣し気絶した。
サウザーはヴィヴィを抱きしめたまま、しばらく余韻に浸っていた。
「さすがは我が忠臣よ。気に入ったぞ。」サウザーは満足そうに笑った。
エピローグ
こうして、レダとヴィヴィは明け方までベッドの上でサウザーの寵愛を受けた。
絶頂の果てから目を覚ますとサウザーが優しく、髪の毛を撫でている。
その傍でレダもうれしそうに微笑んでいる。
ヴィヴィはサウザーのこんな顔を見た事はなかった。
皇帝はいつも老獪で得体の知れない笑みを浮かべていた記憶がある。
「ヴィヴィよ❤️これからもその武と艶で我に忠節に励むがよい。」
サウザーはヴィヴィに覆い被さると激しく口づけをした。
アストライアの決意
十二神将候補生 スターダスト アストライア ブルーレインはラーマ凱旋に合わせて、空位となっている12神将キャンサーの位を手に入れようと請願活動をしていた。
彼女が頼ったのはサウザーを皇帝にのしあげた、若き天才、第2軍のジェミニのスキピオ・アシアティクス。彼は思慮深い瞳でアストライアの請願書を眺めている。
「功績としては充分かもしれませんね。後はあなたが見返りを差し出す覚悟があるかどうか。具体的には私とセックスをしてください。田舎くさい喋り方を除けば、あなたはとっても魅力的な女性ですからね。」スキピオは悪魔的な笑みを浮かべて囁いた。
「そんなの無理です。オラ恥ずかしくて死んじゃいますよぉぉお」
「なんでもするといったのは嘘ですか?ロードス侯 アストライア!」
スキピオの厳しい言葉!アストライアは動揺した。
そしてしばらくの沈黙の後で意を決したのだ。
「わかったべさ、ロードス侯アストライア ブルーレインの名に誓って、スキピオ様のセックスの相手をつとめさせてもらうだよ。」顔を真っ赤にして、恥ずかしそうにアストライアは答えた。そしてスキピオはラーマ郊外の別荘に彼女を招いた。
「失礼致します、ロードス侯アストライアですだ。」
ドアの向こうからは、恥ずかしそうに消え入るような声だ。
「どうぞ入ってください」スキピオも思わず声が上ずった。
ドアが開き現れたのは美しい貴婦人だった!普段は鎧姿の彼女だが、その日は違う。ロードス女侯爵の青と黄色のパーソナルカラーのドレスを着ている、胸元を大きくはだけられたドレスからは彼女の豊満な白い谷間がチラリと見えている。下品にならぬように背中は大きく開いている。ロングドレスの胸元には彼女の先祖ブルーレイン家の家の紋章が刺繍されていた。
美しい茶色と白のツートンの髪、丸メガネの向こうの胡桃色の瞳は朴訥な暖かさを湛えている。
髪には宝石をちりばめたティアラ。
普段とは違う気品のある美しい姿にスキピオは思わず唾を飲んだ。
「今日はよろしくおねげーしますだ!」恥ずかしそうにアストライアはいった!
「こちらこそよろしくお願いします!」つられてスキピオも緊張しておかしな口調になる。
彼は政治と軍事の天才だが、男女の色事はそれほど強くは無い。彼女が自分の体を差し出すことを承諾したときには、手にも登るような気持ちになっていた。
二人はしばらく黙って見つめ合う、そして先にアストライアが口を開いた。
「スキピオ様、そんな緊張なさらないでください、オラも恥ずかしいだよ。」
「アストライア、脱がしても良いですか?」
「ひぅぅぅ、、なんちゅう大胆な下着だべ、。スキピオ様、あんまりじろじろ見ねえけろ」
アストライアは頬を赤らめながら彼の前に座る。恥ずかしそうに胸元に手をおいてもじもじする姿は可愛いかった。
「とてもよく似合ってますよ、ロードス侯 アストライア姫❤️」
「オラのことなんて呼び捨てで良いべよ。オラの事はアストライアって呼んでけろ、ロードス侯なんて大げさだべさ」長身のモデル体型の彼女だが、ウブな反応がたまらなく愛らしかった。
スキピオは優しく彼女を抱き寄せた。ビクッとアストライアの体が震える。彼女の柔らかな感触と暖かさが伝わる。甘い香りがスキピオを包む。思わず、抱きしめたい衝動に駆られるが、ぐっと堪えて手を後ろに回すだけに留めた。
アストライアが目を強くつぶって、小さく震えている。無理もない。見ず知らずの男に抱かれるのだ。
「怖いですか?アストライア姫」
「怖くなんかねぇだよ、オラは怖がったりしねえべさ。ドーーンとやってしまってくろ」
アストライアは虚勢を張ったが、その声は震えていた。しかし健気に答える彼女にスキピオの胸はキュンとした。
「安心してください!優しくしますから」そう言ってスキピオは彼女の肩をつかみ柔らかな唇に口づけした。
最初は驚いていた彼女も徐々にキスを受け入れる。彼は何度もついばむようにキスをした。
「あっ、あん❤️」アストライアが切なくあえぐ。彼女の体から力が抜ける。
スキピオは舌を滑り込ませて彼女の舌に絡めた!甘い唾液をすする。
「ああ、アストライアさんの唇、美味しいですよ。今日はじっくりとあなたが女として花開くように導いて差し上げましょう。セックスは神様が人間に与えたご褒美です。気持ち良いものですよ。」
「あ、、オラだって、経験はあるだよ。でも寄宿舎で経験したセックスは怖くて痛くて悲しいものだっただよ。」
田舎者の彼女はどうやら貴族の学校の寄宿舎ではいじめられていたらしい。
「可哀想に、どこの人気なしが、あなたのような可憐な花を踏みにじるような真似をしたと言うのだ!」
彼は優しくアストライアに口づけをした。
スキピオの興奮は止まらない!彼はそのままゆっくりと彼女を押し倒すと、しなやかな体にのしかかるように抱きしめた!そして片手を胸へと伸ばす。
豊かな胸の弾力が手を押し返してくる!手のひらに感じる柔らかな感触が心地よい!
「あっ、、あん❤️スキピオ様ぁ」アストライアが恥ずかしげに声を漏らす。
彼女の瞳には驚きと羞恥に混じって、紛れもない欲情の色が浮かんでいた。
「きれいですよアストライア」彼は優しく耳元でささやくと彼女は小さく首を振った。
ガクガクとアストライアの腰が痙攣したかのように震える。そして秘所から大量の愛液が吹き出しスキピオの手を濡らす!
「ああ、オラ、、イク、、ぃっじゃうぅ❤️」
アストライアはビクビクと痙攣しながら初めての絶頂を迎えた。スキピオは優しくキスをしながらアストライアの頭をなでる。
「上手にイケましたね♪可愛いですよ」そう言うと彼女は恥ずかしそうに笑った。
「ありがとうだよ、でも、まだスキピオ様に喜んでもらってないだよ。」アストライアが息を整えていると不意に下半身に熱い感触を感じた!いつの間に下着が下ろされて露出した股間に硬いものがぐりぐりと押し付けられる。それはスキピオのいきり立ったペニスだった!
「ああ、これがオラの中に入ってくるべか、伝説のクレヘラスみたいに逞しいべ❤️なんだか怖いけど楽しみだべ」
アストライアは驚きに満ちた目で彼の股間を見つめていた。
そしてゆっくりと腰を近づけてくる。熱い切っ先が蜜に濡れた秘所に触れたかと思うとそのまま一気に貫かれた!
「おふぅっあっぐぅう❤️」ずぶずぶと太い肉棒が侵入してくる圧迫感にアストライアは苦痛の声を上げる。しかしすぐにそれは快感に変わっていった!灼熱のような塊が中をゴリゴリと押し広げながら侵入してくる、たまらない異物感だ!そしてそれとは別に子宮がきゅんきゅんとうずいて、切なさに似た感覚を覚えていた。
「ああん、痛いけど、奥までずんずんっすっのが気持ちいいべ」アストライアは快楽に顔を歪めながらも笑っていた。スキピオはゆっくりとピストン運動を開始する!パンッ!パァンという肉を打つ音が響き渡る!
彼女の細い腰を掴みながら何度も突き上げる度にアストライアの口から甘い吐息が漏れる。
「ああぁ❤、スキピオ様の、、オラ、溶けちゃうだよ。気持ちいい❤️」
「アストライア、綺麗だ❤️」
スキピオは優しくアストライアを抱きしめるとキスをした。舌を絡める濃厚なディープキスだ!そしてそのまま激しく腰を打ち付ける!
「ああ、スキピオ様ぁ、オラも溶けちまうべぇ!」彼女の目から涙が流れる。その美しい顔を涙でぐしゃぐしゃにしながら彼女は悶えた。
「大丈夫ですよ、あなたは素敵な人だ!さぁ私の背中に腕を回して、愛のダンスをもっと踊りましょう❤️」
そう言うとスキピオはアストライアを引き寄せながら激しく腰を打ち付けた!子宮の入り口が亀頭にノックされる度に頭が真っ白になるような快感が走る!そして彼女の豊かな乳房がスキピオの胸板に押し付けられて柔らかく形を変えていた。
「ああ、おっぱい気持ちいいべ❤️もっと強く揉んで欲しいべよ」
彼女は自ら胸を差し出すように突き出していた。それに応えるようにスキピオは両方の手で乳首を摘まんだり引っ張ったりした!その度に彼女の体はビクンとはねた。乳首は痛いほど勃起し愛液で秘所はぐしょ濡れになっていた。
「あん、乳首もおまんこも感じすぎてオラおかしくなっちまうべさ。」
アストライアは快楽に涙を流していた。その涙を舐めとるとスキピオはさらに激しく腰を打ち付けた!子宮口を突き上げられる度に気が遠くなるほどの快感が押し寄せてくる。
「ああっ、出していいべさ!スキピオ様の熱い子種が欲しいべよ!」
アストライアは足をスキピオの腰に回してホールドした状態で自ら腰を振っている。
その姿は淫乱な雌そのものだった。そしてついにその時が訪れる! どぴゅっびゅるるるるる!!熱い塊が彼女の中を満たす!その瞬間アストライアは大きく体を反らせた!
「あ、熱いべよぉぉ!!いぐぅーーーーーーー!」
ビクンビクンと痙攣しながら彼女は絶頂を迎えた。
スキピオは優しくキスをして抱きしめる。そしてゆっくりと引き抜いた。どろりとした白濁液が流れ落ちる、
二人はそのまま抱き合いながら余韻に浸っていた。
「ああ、気持ちよかったべさ」アストライアはそう言ってスキピオの唇にキスした。
「ああ、私もだよ。君の中はとても素晴らしかった。十二神将になんかにならなくていいから、私の妻にならないか。」スキピオはそう言うと彼女の頭を撫でた。
「えへへ、スキピオ様は優しいだな。でもやっぱりヴィヴィを守るには十二神将でねえとな。
まだ満足できないべさ?スキピオ様の立派なものでもう一度❤️オラをめちゃくちゃにしてほしんだべよ!」そう言ってアストライアは悪戯っぽく微笑むとスキピオの股間に手を伸ばした。
「オラはおちんちんに奉仕するの自分の意思でやりたいと思ってやったのは、今回が初めてだ。」
「ああ、凄くうまいよアストライア!」スキピオが褒めると彼女は嬉しそうに目を細める。そしてさらに深くまでくわえ込むと喉の奥を締めるようにして吸い上げてきた! 強烈な刺激にたまらず射精感が込み上げてくる!
「気持ちよぐなっくれて嬉しいだよ」スキピオは硬くそそり立っていた!彼女は愛おしげにそれに頬ずりをする。
彼女の口の中で熱い舌が絡みつく感触が心地よい、スキピオは彼女の頭を優しくなでながら快楽に浸っていた。アストライアのテクニックは驚くほど上手く、舌の動きが絶妙だった!亀頭やカリ首の裏筋など敏感な部分を的確に責めてくるのだ
「ああ、アストライア、なんて可愛い子なんだ!」
そう思うとたまらなくなり彼女の頭を両手で掴むと腰を動かし始める!
「んぶっ!」突然喉の奥まで突かれてアストライアは一瞬驚いたような声を上げたがすぐに嬉しそうな表情を浮かべて舌を動かした!その熱心な奉仕にスキピオはすぐに限界を迎えた! どぴゅっびゅるるる!!大量の精液が彼女の口の中に放たれる。
「んん〜❤️」喉に直接叩きつけられる熱い飛沫にアストライアはうっとりとした表情を浮かべた。そしてごくりと喉を鳴らして飲み込んだのだ!その目にはハートマークが浮かんでいた、彼女は完全にスキピオの虜になっていた。
「ああ、スキピオ様の味だべさ♡」そう言って彼女は蕩けるような笑みを浮かべると再び口に含んだのだ!そして優しく吸い付きながら舌で舐め回すようにして掃除をしてくれる。
スキピオはそんな健気な彼女に感動していた。そして再び硬くなった肉棒を見て、彼女は嬉しそうな表情を浮かべた!
「次はオラのおまんこで気持ちよくしてあげるべさ❤️」そう言うとアストライアは仰向けに横たわると足を開いた。秘所からは愛液が溢れ出ている!そこはヒクつきながら挿入されるのを待っていた。
(ああ、なんてエロいんだ!)そう思いながらスキピオはゆっくりと挿入していく!そして根元まで入るとうゆっくりと腰を動かし始めた。
「あん、気持ちいいべさ!オラ幸せだよ。」アストライアは快感に身を悶えさせながら喜んでいた。スキピオは彼女の反応を見ながら徐々にペースを上げていく! パンッ!パァン!!肉を打つ音が響き渡り二人は絶頂へと向かっていく。
そしてついにその時が訪れる! どぴゅっびゅるるる!!熱い塊が彼女の中を満たした!その瞬間アストライアは大きく体を反らせた!子宮口を突き上げられる度に気が遠くなるほどの快感が走る!
「ああ、奥で出してるのすっごくいいっ、いく。あふぅ、、いぐぅ❤️」
ビクビクと痙攣しながらアストライアは絶頂を迎えた!
秘所からは潮を吹き出している!それでもスキピオは絶倫でまだ腰を振り続けていた。
「あ、動かすの、ダメ、待って、まだイってるべさ!オラ、壊れちまうだ!」そう言いながらも彼女も自ら腰を動かしている。スキピオに射精されながら自分から何度も絶頂に達していた。
「ああっまたイクッイグゥウウーー!」ビクンと大きく体を反らせて絶頂を迎えるアストライアに、スキピオはさらに強く打ち付けた!!子宮の奥にまで届くような深い挿入に彼女は悶絶する。大きなおっぱいを鷲掴みにして乳首をつまむ。揺れる巨乳が美しい。
「あっ、ああっ、そごはっ、だめぇ」あまりの快感に呂律も回っていないようだ。
スキピオはそのまま激しいストロークを繰り返した!彼女の体が壊れてしまうのではないかと思うくらい激しく突いた!それでもアストライアは嬉しそうだった。
「すごいべさ!こんなに突かれたの初めてだよ!」アストライアは涙を流しながら叫んでいた!そしてついにその時が訪れる!どぴゅっびゅるるる!!3度目の大量の精液が彼女の中を満たした!その瞬間アストライアは大きく体を反らせた!子宮口を突き上げられて、気が遠くなるほどの快感に悶える
「ああ、出てるべさ。オラの子宮いっぱいだべぇ」彼女は幸せそうな顔で笑った。
エピローグ
ロードス公 アストライア ブルーレインはその翌月に空位となって居たキャンサーの十二神将の座に任命された。彼女をそれに推薦したのはスキピオであり、ヴィヴィとジンは喜んで賛成票を投じたのであった。