姫騎士様メス堕ちの時間です❤️エルフ姫騎士 アリスレーゼ 被虐と恥辱の異世界逃避行❤️全話エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
エルザスロートリンゲンが陥落して1年、マルグリット ロートリンゲン エルザス王妃は同盟軍のグラキア領収書、
ゲレオ ゾイサイトにエルザス奪還の解放軍の編成を陳情していた。
同盟軍のリーダーは、アリスレーゼであるが、彼女のパトロンであるゲレオは同盟軍内部で隠然たる勢力を持っていた。そしてもう一つ、彼は無類の女好きであり、人妻や未亡人であっても体を差し出せばある程度の願いを叶えてくれると言う噂だった。マルグリットは王妃になる前はアマゾネス出身の姫騎士であり、亡き王の喪に服しているには戦士としての血が多すぎた自ら指揮をしてエルザスを奪還したかったのだ!
ラーマに占領された時には容赦のない陵辱と恥ずかしめを受けた。今更、好色な王に身体を差し出すなどどうという事はないと覚悟を決めた。そしてゲレオの居室を訪ねた。
「これはこれはマルグリット王妃、いつ見てもお美しい!」下劣な品性を潜ませてゲレオが見つめる。
「ゲレオ殿、エルザス奪還軍の編成、そろそろ同盟軍内に無心してはくださらないか?」
彼女が膝をついて、こうべを垂れた。膝をつくと、彼女の豊満な胸の谷間があらわになる。
「ふむ、我が姪のアリスレーゼに口利きはできますが、もちろんタダとはいきません。」
ゲレオはマルグリットの顎に手を当て、顔を持ち上げるとその唇を奪った。
「ん……」
舌を入れられ、口内を犯される感覚、しかし、彼女は抵抗しない、それどころか、積極的に舌を絡めていった。
「はぁ……..はぁ……このような盛りを過ぎた女の体でよければご自由になさるが良い。その代わり兵を出してくださらないだろうか」
「では、今日から3日間、毎晩ここに来なさい。良いですね? そうすればあなたの願いが叶うでしょう。」
「わかりましたわ」
そう言って彼女はゲレオに三日間の服従を承諾したのだった。
そして、彼女はゲレオの寝室にいた。赤い髪を櫛でとき薄化粧をした。夫でもない男の性欲を処理するために化粧をする。自分の卑しさに嫌気がさした。
「ふふふマルグリット王妃、その気高い瞳がたまりませんな。王妃でありながら、野生の女豹のような目をされている。」
そう言うと、ゲレオは彼女の衣服を脱がせていく。下着姿になった彼女を見て、ゲレオは言った。
「乳房も尻も中々のものだ。この肌触り、弾力、それに大きさ、どれをとっても申し分ないですぞ。」
そう言いながら、ブラジャーを外すと彼女の大きな乳房が露わになる。
「あぁっ……!」
ゲレオの手が乳首を摘み上げた。それだけで甘い声を上げてしまう。
「感度も良いようだ。どれ、甘い声で私を楽しませてくれよ?」
そう言って彼女の乳首をつまむ。そしてクリクリ刺激をする。「あっ!ああん、だめ、そこばかりいじられたら……ああぁ」
「ふふ、いい声だ。もっと聞かせてください」
ゲレオはマルグリットの股間に手を伸ばし、下着越しに割れ目をなぞる。そしてゆっくりと指を上下させる。
「ああぁ!だめです、そこは……ああ!」
「ふむ、もう湿ってきたか。ロートリンゲン王はあなたをずいぶんと愛していたと聞きます。さぞかし心地よい蜜壺を持っているんでしょうね❤️ではそろそろこちらも味わわせてもらおう。」ゲレオは彼女のショーツに手をかける。そしてそれを下ろすと、彼女の秘所が現れる。そこはすでに愛液で潤んでおり濡れていた。
「ほう、もうこんなになっておるとはな」ゲレオはマルグリットの秘所に顔を近づけると、舌を伸ばした。そして彼女のクリトリスを舐め上げる。
「ひゃうっ!ああぁ!」マルグリットはその快感に思わず腰を浮かせた。しかしゲレオはそれを逃さないとばかりに両手で彼女の腰を押さえつける。そのまま執拗に攻め立てると、やがて限界が訪れたようだ、ビクビクと体を震わせて達したようだった。
「はぁ、はぁ……あぁ……」
「ふふ、イッたみたいですね。では次は私のモノをしゃぶっていただこうか」ゲレオはズボンを脱ぐと一物を取り出す。それは大きく勃起しており血管が浮き上がっていた。
「これがあなたの中に入ったらどうなるかな?王と死に離れて2年間、体が夜泣きしませんかな。」
ゲレオはその巨根をマルグリットの前に突き出す。
「王妃に向かって、それをしゃぶれとおっしゃるのか?ゲレオ殿」「いかにも!亡国の王妃に選べる道などありますまい?」
彼女は一瞬躊躇した様子を見せたがすぐに覚悟を決めたのか、その肉棒を口に含んだ。最初は先端部分をチロチロ舐めるだけだったが次第に大胆にしゃぶり始めた。そして喉の奥深くまで飲み込み、頭を前後に動かす。
「んふぅ……じゅぷ、れろぉ」
ゲレオは彼女の頭を掴み、さらに深く押し込む。
「むぐぅ!?」彼女は苦しそうな表情を浮かべるがそれでも必死に奉仕を続けた。そしてついにその時が来た。ゲレオはマルグリットの頭を掴む手に力を込めると一気に引き寄せた。それと同時に射精する。大量の精液が口内を満たしていき、逆流して鼻からも溢れ出すほどだった。
「げほっ!けほ……」
「おやおや、吐き出してはいけませんよ? 全部飲むまで終わりませんからね」
「うぅ……」マルグリットは再びゲレオの一物を口に含んだ。そして今度は先ほどよりも激しく頭を動かすと喉の奥まで飲み込むようにして吸い上げる。
「くっ……なかなか上手ですね」そう言うと再び射精した。今度は先程よりも多く出されたためか口から溢れ出すほどだった。しかしそれでもなんとか全て飲み干すことができたようだ。「はぁ……はぁ……」彼女は肩で息をしていた。
「ふふ、よく飲めましたね!どうですか売春婦のようにちんぽをしゃぶった気分は。良いものでしょう。視覚、聴覚、味覚、触覚、嗅覚、その男を感じることができますからね。これからあなたを犯すちんぽのイメージがしっかりと脳裏に刻まれたことでしょう。これからいっぱいヨガらせてあげますからね。」「はぁ……はい……」マルグリットはゲレオの巨根をしゃぶったことで、その快楽にすっかり虜になっていた。これからこの男に犯され、屈服させられると思うと恥辱と興奮で胸が高鳴った。
「さて次はいよいよ本番ですよ。覚悟してくださいね」
そう言うと彼はベッドの上に横になるよう促した。そしてマルグリットがその上に跨る格好になった。「さぁ自分で入れてごらんなさい」そう言われて彼女はゆっくりと腰を落としていった。最初は少し抵抗があったが、やがて根元までしっかりと飲み込んだ。「くぅぅ……はぁ……」
「ふぅ、全部入りましたな。では動いてください」言われた通りに腰を上下に動かす。最初はぎこちなかったが次第に慣れてくるとその動きは激しくなっていった。パチュン!パチュん!といやらしい音が部屋中に響き渡る。
「あぁ!いい、ゲレオ殿、気持ちいいです!」マルグリットが叫ぶのを聞いてゲレオはさらに興奮し、彼女の大きな胸を掴むとその胸に顔を埋めた。そして舌で乳首を転がす。「ひゃうん!?」「ふふ、可愛い声で鳴くじゃないか。もっと聞かせておくれ」そう言って今度は強く吸い上げる。
「ああぁぁ!いぐっ❤️」マルグリットは一際大きな声で喘いだ。そしてそのまま絶頂を迎えたようだった。
しかしそれでもなお彼の動きが止まることはなかった。むしろさらに激しさを増したようだ。パン!パァン!という肉同士がぶつかり合う音が響き渡る中、彼女はただひたすら快楽に身を任せていたのだった。やがてゲレオも限界を迎えたようで再び中に出すことになった。ドクッドクッと脈打つ感覚があり熱いものが注がれていくのを感じた。
「はぁ……はぁ……」マルグリットはぐったりとしていた。そんな彼女を抱き寄せ、耳元で囁いた。「まだまだ終わりではありませんよ」そう言って再び彼女の体を弄び始めたのだった。
そしてその後も何度も交わり続けた二人だった。
ゲレオの居室を後にしたマルグリットは自室に戻り、ベッドに横になった。体の疲れもあったが何より精神的なショックの方が大きかったのだ。まさか自分がこのような辱めを受けるとは夢にも思わなかっただろう。だが同時にその背徳感に興奮している自分もいたのだ。しかもまだ初日が過ぎただけだった。
二日目のゲレオの寝室、彼女はそこに1人のエルフがいることに驚いた。アリスレーゼの母、アンネローゼだ。ラーマ軍のフランツという亡命軍人と恋仲と聞いたが、彼女は、金の鎖の首輪をかけれてゲレオの一物をしゃぶっていた。彼女の恋人フランツはアリスレーゼについて戦場にいるはずだ。
「ゲレオ殿!恋人が戦場に行っているときに、その恋人を寝取るのは畜生の振る舞いですぞ!」マルグリットは怒りに震えた。
「おやおや、マルグリット王妃、この女が、自分の恋人のために私のおもちゃになってるんですよ。アリスレーゼに似て美人だ。しかもこの女のフェラチオは最高です。あなたも私のモノをしゃぶってはいかがですかな」ゲレオは余裕たっぷりに言う。
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「くっ……この外道め!」マルグリットは怒りに剣を抜こうとするが、アンネローゼが止めた。
「マルグリット様、私はもう一般市民、不貞の雌犬に落ちましたがあなたは王妃!待望をお捨てにねりませぬように」
「くっ……」マルグリットは唇を噛む。
「さぁマルグリット王妃、お舐めなさい」ゲレオが命令する。
マルグリットは跪き、彼の一物を口に含む。そしてゆっくりと前後に動かす。しかしすぐに口から離してしまう。「ふふ、どうしましたかな?もっと深く咥え込んでくださいな」ゲレオが言う。
「うぅ……」彼女は涙目になりながらも再び口に含むと今度は喉の奥まで使って吸い上げる。
じゅぼっ!ずぞぉ!と音を立てて激しく頭を上下させる。
「おお、良いですよ……その調子です」ゲレオは満足げな表情を浮かべていた。
しかしマルグリットには余裕がなかった。なぜなら彼女の股間からは愛液が流れ出しており太腿を伝っていたのだ。しかも彼女は無意識のうちか無意識のうちに自分の胸を揉みしだいていたのだ。それに気づいたゲレオが指摘した。
「おやおや王妃様、私のモノをしゃぶって発情しておられるのか? この淫乱め!」そう言って彼はマルグリットの頭を押さえつけた。そしてそのまま喉の奥まで突き入れる。
「んぐぅ!?」マルグリットは苦しそうな表情を浮かべるがそれでも彼は容赦なく腰を振り続ける。そしてついに限界が訪れた。
「出すぞ!飲め!」ゲレオはマルグリットの頭を押さえつけたまま射精した。どくんっ、どぷっと大量の精液が流し込まれる。彼女はそれを吐き出すこともできずに飲み込んでしまう。
ようやく解放されると咳き込みながらも呼吸を整えるマルグリットだったがその隙を突いてゲレオは再び彼女の唇を奪った。今度は舌を絡ませる濃厚なキスだった。しばらくして唇が離れると二人の間に銀色の橋がかかった。「はぁ……はぁ……」マルグリットは肩で息をしていた。
ゲレオは今度はマルグリットの背後に回り込むとその大きな胸を揉み始めた。そしてもう片方の手で股間に触れると割れ目をなぞるように動かしていく。「あっ、だめです」マルグリットが抵抗しようとするが力が入らないようだった。
「ふふ、いい反応だ。もっと可愛がってあげましょう」そう言うと彼は彼女の首筋に舌を這わせた。そして耳元へと移動させるとそこに息を吹きかけたり甘噛みしたりした。その度に彼女はビクビクと体を震わせていた。
やがてゲレオの手は彼女の股間に伸びていった。下着越しに割れ目をなぞるように動かしていく。そして中指でクリトリスを刺激するようにして動かす。その刺激にマルグリットは甘い声を上げて反応してしまう。さらに人差し指を使って膣内へ侵入させていく。ゆっくりと抜き差しを繰り返し、時には折り曲げたり回転させたりして刺激を与え続ける。そしてついにGスポットを探り当てると重点的に攻め立てた。
「あぁ!そこばっかり……いぐぅだめぇ!」マルグリットが声を上げるがゲレオは止めなかった。むしろさらに激しく動かしていく。そしてついにその瞬間が訪れた。
「ああ!いぐっ❤️」マルグリットが絶頂に達すると同時に大量の潮を吹き出す。それはベッドシーツに大きな染みを作ったほどだった。しかしそれでもなお彼の攻め立ては止まらなかった。今度は人差し指と薬指を膣内に入れ、親指でクリトリスを刺激するようにして動かす。その刺激に彼女は再び絶頂を迎えたのだった。その後も何度もイカされ続けたマルグリットだったがようやく解放された時には完全に脱力しきっており意識も朦朧としているようだった。
そして、そんな彼女の横で、ゲレオは羞恥に咽ぶアンネローゼを抱くのだった。
ゲレオは激しく腰を振ってアンネローゼを犯した。
「ああっ!いやぁん!あああっ❤️」彼女は顔をのけぞらせていた。
「どうだ?気持ちいいか?」彼はさらに腰を振った。
「いや、やめてください、あ、あん、いぎぃい!」
「ふふふ、いい声だ。」
彼はそう言うとさらに激しく腰を振った!パンパンと肉を打つ音が響く。
「ああ、だめぇ、あひぃい!」アンネローゼが悶える。
彼女の大きな乳房がプルンプルンと揺れた。
「ふふ義姉様❤️出すぞ!中にたっぷり出してやるぞ!」ゲレオはラストスパートをかける。
「ああっ!いやっ!中はダメぇえ!」アンネローゼが叫ぶ。
しかし彼は構わずに彼女の中に射精した。
「ああっ!いぐぅう!」彼女は涙とよだれを流せながら絶頂に達した。
ゲレオは満足げに男根を抜いた。そして彼女を四つん這いにさせた。
そして後ろから再び挿入する。
「ああ、いや、もう許して、」アンネローゼは泣きながら言った。
しかし彼は容赦なく腰を振った。パンパンと肉を打つ音が響く。
割れ目の最奥に自らのものをねじ込む!「あひぃいいっめ、ッ♡ だ めぇ…………っ♡♡ そこ、ばっか……♡、 あ、ぁ あ゛~~~~…………っ♡♡゛ きも、ち……ッ♡゛!」彼女は獣のような声を上げた。
「おごぉおおっ♡ おぶぅうう♡」アンネローゼは涙を流しながら苦しそうな声を上げるが、その表情は明らかに快楽に染まっていた。
「あひぃいい!イグぅうう❤️」アンネローゼが絶叫して達した。
「ふふふ、いいぞ義姉様!ワシもたっぷり種付けしてやるぞ!」ゲレオはそう言うと彼女の膣内に射精した。
そして男根を引き抜くと彼の子種がドロッとこぼれ落ちた。
「ああ、いやぁ、」彼女は絶望の声を上げた。
ゲレオが満足した様子で、彼女のむっちりとした尻を叩いていた。
陵辱されたアンネローゼは静かに涙を流していた。
そして、約束の3日目、マルグリットは再び屈辱を迫られた。なんとその場には。エルザス軍のハイジ アーデルハイドがいたのだ。黒髪のダークエルフ!彼女は何とマルグリットのためにゲレオに出兵の進言に来て寝取られたのだ。
ハイジ アーデル ハイド エルザス王国の騎士 山岳エルフ
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「おお、ハイジ、お主は、なんでこんなところで恥ずかしめを受けているのだ。」
「マルグリット様、私はどうなってもいい!だからエルザスを、故郷のために戦って!」ハイジが懇願するように言う。そんな彼女の様子をみてゲレオは笑みを浮かべると言った。
「この子は完全に私のメス奴隷です。1週間ほど前にペーターとか言う犬の獣人の前で犯してやったのは最高に気持ちよかったですよ。今日は主従ともども3Pということで楽しませてもらいますよ」
こうして二人は同時に犯されることになったのだ。
まず最初に選ばれたのはマルグリットの方だった。
「ふふふ、その恥じらいがたまりませんな。じっくりと脱いでいってください。最高の見ものです。」
彼女は服を一枚ずつ脱いでいくように命じられる。そして下着姿になったところで手を止めた。すると今度はブラジャーを外すように指示される。逆らうことができずに言われるままにブラジャーを外す。
すると彼女の大きな胸が露わになった。
「おのれ!ゲレオ、私が慰み者になればマルグリット様の願いを叶えると言っておきながら!なんと卑劣な!」
「ハイジもマルグリット様もなんだかんだと言いながら感じているではないですか。ほら、ハイジ見てごらんなさい。あなたの 様のおっぱいを」頬を染めるマルグリット
その先端はすでに固く尖っているようだ。次にスカートを脱ぐように言われ、ゆっくりと下ろすと白いパンティに包まれた下半身が現れた。そしてついに最後の一枚に手をかける。
彼女は躊躇したが結局それも脱いでしまった。一糸纏わぬ姿となったマルグリットは恥ずかしそうに手で隠そうとするがゲレオによって阻まれてしまう。
「隠すんじゃない!王妃の裸をしっかり見せるんだ」
「ハイジ!お前も脱ぎなさい。ふふふ」
「死ねっ!この変態め!」
ハイジもまた同じように全裸になったところで二人は並んで立たされた。
「ふふ、マルグリット王妃の裸は素晴らしいですな」ゲレオが言うとマルグリットは顔を真っ赤にする。そして次にハイジに命令を下す。
「さぁハイジ、私のモノをしゃぶるんだ!」
ハイジは嫌々ながらもそれに従うしかなかった。彼女は跪くと、まず最初にゲレオの一物に顔を近づけて匂いを嗅いだ。その強烈な臭気に顔をしかめつつも舌を出して舐め始める。
最初は先端部分だけを舐めていたが次第に根元の方まで飲み込んでいく。そしてゆっくりと頭を前後に動かし始めた。
「ああ、ハイジ、私への忠誠を、こんな形で逆手にとられて」マルグリットが呻く
「いいぞぉ、ハイジ、お前は飲み込みが早いな」ゲレオは褒め称えるとさらに要求する。
「そうだ!もっと奥まで咥え込むんだ!」彼女は言われるままに喉奥まで飲み込むようにして奉仕を続けた。しばらく続けるうちにゲレオのモノは完全に勃起してしまっていた。
そしてついにその時が来た。どぴゅっと勢いよく射精したのだった。
口の中に出された、その恥辱にハイジも軽い絶頂を迎えてしまったようだった。股間からは愛液が流れ出ているのがわかるほどだった。「ふぅ、気持ちよかったぞ」ゲレオが満足そうに言った。そして今度はマルグリットの方を向くと彼女の唇を奪った。
舌を入れ込み口内を犯していく。同時に胸や尻を揉んだり乳首を摘まんだりとやりたい放題だった。やがて唇を離すと今度は首筋を舐め始めるのだった。
そして徐々に下の方へと移動していく。鎖骨や腋の下なども念入りに舐め回していった。さらには太腿や足先などにも舌を這わせていった。「あっ❤️いや、くっつぅふぅう❤️」
その度にマルグリットはビクビク反応していた。一通り終わると次はハイジの方に標的を移した。同じように全身をくまなく愛撫していく。そしてついに秘部へと到達した。
割れ目に沿って指を這わせていくとそれだけでも感じてしまうようで甘い声が上がる。「あぁ……ゲレオ様、そこぉ……」
「ここかい?反抗的なのは言葉だけで、体は完全にメス落ちしているな。」
そう言いながらクリトリスを刺激するようにして動かすとより一層高い声で鳴いた。「ひぃい!だめぇえ!」
「ここがいいんだね」そう言うとさらに強く押し込んだり弾いたりし始めた。その度にハイジはビクビク痙攣してしまっているようだった。
その様子を見てマルグリットが羨ましそうな表情を浮かべていた。
「おお、マルグリット王妃もどうやら我慢できぬ様子ですな」
「う、うるさい!」そう言うものの体は正直で太腿を擦り合わせてモジモジとしていた。それを見たゲレオはニヤリと笑うと彼女に命じた。
「さぁ、自分で慰めてみなさい。エルザスを奪還したいのでしょう。」そう言うとマルグリットは自ら股を開き秘所に手を伸ばすとゆっくりと動かし始める。
最初は恐る恐るといった感じだったが次第に動きが大胆になっていった。
「んんっこんな形で恥ずかしめられて、イクッ❤️」
やがて絶頂を迎えたのか大きく仰け反ったかと思うとそのままぐったりと倒れ込んでしまった。しかしそれでもなお自慰を続ける彼女を見てゲレオは言った。「おやおや、まだ満足できないようですな」
「ううっ……」マルグリットは恥ずかしそうに顔を背ける。そんな彼女にさらに追い討ちをかけるようにして言った。「犯してあげますよ。さぁ感じなさい。」勃起ちんぽを彼女の膣内へと押し込んでいく。彼女は悲鳴を上げた。そのまま出し入れを繰り返すうちに絶頂を迎えたのか大きく痙攣するのだった。「ほらもっと足を開け!」そして両足を持ち上げるようにしてM字開脚の姿勢を取らせた
「ひゃうっ!?」突然のことに驚いた様子の彼女だったがすぐに快感へと変わっていったようだ。その証拠に秘所からは大量の蜜が流れ出ている。そしてついにその瞬間が訪れるのだった。「うおおっ射精るっ!」ゲレオはどぴゅっと勢いよく射精したのだった。
「ふぅ、気持ちよかったぞ」ゲレオが言うとそこにはすでにぐったりとしているマルグリットの姿があった。そんなマルグリットに対して彼は言うのだった。
「おやおや王妃様はお疲れのようですな」
「うるさい!さっさと終わらせろ!」マルグリットが叫ぶように言うとゲレオは笑いながら答えた。
「わかりましたよ、それではもう一回行きましょうか」そう言うと彼はマルグリットの秘所に自分のモノをあてがった。そしてゆっくりと挿入していく。「や、やめろ、もう、変になる、くっ……ああっ……」マルグリットはイったばかりの割れ目を貫かれて思わず声を上げた。
しかしそれも束の間のことですぐに根元まで入ってしまったようだ。
「ふふ、奥まで全部入りましたよ王妃様」ゲレオはそう言うとゆっくりと動き始めた。最初はゆっくりだったが徐々にペースを上げていき最後は激しく腰を打ち付けるような形になった。パンパンという音が響き渡り結合部からは愛液が飛び散っていく。
「んっ……くっ……いぐぅ❤️いっじゃうぅ」マルグリットは歯を食いしばって耐えようとしていたようだが、やがて限界が訪れたようで身体を大きく仰け反らせたかと思うと泡を吹きそのままぐったりと倒れ込んでしまった。
どうやら気を失っているようだ。そんな様子をみていたハイジが羨ましそうな表情を浮かべているのだった。そんな彼女の様子を見てゲレオは言った。「次はお前の番だよ」そう言うと彼女を四つん這いにさせるような格好にした状態で後ろから一気に貫いた。
「あああ、奥まで入ってくる、ひゃうん!?」驚いた様子だったがすぐに快感へと変わっていったようだった。
「ほらほら頑張って腰を振りなさい。あなたの王妃様はもうダウンしてしまったようだからね。その分あなたが頑張らなくてはね。」
そんな彼女の様子を見てゲレオは言った。「次はお前の番だよ」そう言うと彼女を四つん這いにさせるような格好にした状態で後ろから一気に貫いた。
「あああ、奥まで入ってくる、ひゃうん!?」驚いた様子だったがすぐに快感へと変わっていったようだった。
「ほらほら頑張って腰を振りなさい。あなたの王妃様はもうダウンしてしまったようだからね。その分あなたが頑張らなくてはね。」
そう言って腰を動かし始めた。「あっ!あんっ!すごいぃ!気持ちいいよぉ!」パンパンと音を立てながら激しく打ち付けていくうちに彼女も絶頂を迎えようとしていた。そして、「イっちゃう!イクッ!イッちゃうぅー!」という声と共にビクンっと大きく跳ねたかと思うと彼女は意識を失ったのであった。そんな彼女に容赦なくゲレオはピストン運動を続ける。「さあ、ハイジよ、私と一緒に果てるんだ!」
ドビュルルルー!!盛大な射精と同時にハイジも意識を失いその場に倒れ込んだ。
こうしてマルグリットとハイジはグラキア公ゲレオの協力を取り付けたのだった。