※この作品はR-18です。

姫騎士様メス堕ちの時間です❤️エルフ姫騎士 アリスレーゼ 被虐と恥辱の異世界逃避行❤️全話エロイラスト付❤️   作:みなぽん

23 / 35
エルザス奪還作戦。モンスター捕獲大作戦です❤️モンスターと同盟軍のエロエロセックス!

イラスト ノエル ケッセルリンク 巨人族

 

【挿絵表示】

 

イラスト マルシア サド少将 ラーマ十二神将 ビスケス

 

【挿絵表示】

 

イラスト ハイジ アーデル ハイド エルザス王国の騎士 山岳エルフ

 

【挿絵表示】

 

イラスト マルグリット ロートリンゲン エルザス王妃 アマゾネス出身の姫騎士だった

 

【挿絵表示】

 

エルザス ロートリンゲンの落城から既に1年以上が経過しようとしている。

夫のスヴェンセン王を亡くしたエルザスの王妃マルグリット ロートリンゲンはグラキア侯に体を差し出して、エルザス奪還軍編成の承諾を取り付けた。

「我々は待った!この日が来ることをどれだけ待ったことか!」赤い髪の王妃は遠く西北に聳えるプルスア山脈を望み呟いた。

プルスア山脈の天嶮を過信していたエルザスロートリンゲンの人々は晩冬の山越をして

攻め込んできたラーマ軍にあっけなく領土への侵入を許してしまったのだ。

1年前の攻防戦は一方的な展開だった。もはや、ラーマ軍の兵士はかつてのような鎧と槍という出立ではない。白のズボンに青の軍服、古い時代の名残で一部の士官は簡単な胸甲とサーベルをつけているが主武器は火打石で着火する先込め式のマスケット銃 ゲベール小銃と山砲と呼ばれる先ゴメ式の鉄製の鋳造砲だ。

また大型の鉄輪馬車に山砲を積み防楯で鎧い5名の従兵を乗せた走るトーチカ、蒸気式戦闘馬車 ゴリアテも開発し、中世以来、変わることのなかった戦場を一変させた。

「まったくあの時は、狩りの獲物のように、我々はラーマ軍に追い詰められた!でも、もはやあの時の我々ではないわ!」

巨人族のノエル ケッセルリンクは戦意満々だ。

黒の戦衣の上に乳房や肩口、腰回りを守るミスリル銀の胸甲、銀髪のミドルヘアとグリーンサファイアの優しげな瞳、Mカップの巨乳が目を奪うどこか惚けた顔した美女だが戦場では鉄の暴風の異名を取る猛者だ。

「ペーター!オンジの仇、絶対に討とうね!」ダークエルフの軽騎士 ハイジ アーデルハイドが闘志を燃やす。

「俺はハイジの行くとこならどこでもついて行くぜ」牧羊犬の獣人 副官のペーターはマイペースだ。エルザス解放軍の主力はエルザス人を中心に同盟軍5000人。

アリスレーゼは祖国奪還に燃えるマルグリットに全面的に協力した。

解放軍からメルキア騎士団のカレン シャイナ率いる2000名の最新装備のエルフ兵。

【挿絵表示】

副官はエフフォーリアが務める。

ドッペルゲンガーの冥奴 ミリアム アニスの諜報部隊100名

【挿絵表示】

諜報部の精鋭アリス 

【挿絵表示】

とテレス 

【挿絵表示】

も参加している。

サキュバスのイリア レッドアゲート の軽騎兵隊1000名

【挿絵表示】

ドワーフ マウザー マルキウスの大雷筒隊500名

【挿絵表示】

アウラ アゼリエーゼ  

【挿絵表示】

の魔導士隊500名

アルキメデス マグナ グラキアの狙撃雷筒隊と飛空船部隊500名をつけた

【挿絵表示】

マリナーのイケオジ ガチハメハ大王の率いるマリナーズ200名も参陣している。

幼い少女エルフ ミリア アドライト

【挿絵表示】

の看護隊も随伴していた。

総勢10,000人の大兵力だ。

 

「ふふふ亜人どもめ!1年前の雪辱ということか!皆殺しにしてくれるわ!」

エルザス城に籠るラーマ軍の将は第十二軍 ビスケスの十二神将 マルシア サド少将の

8000名だ。

美しいプロポーションを鱗状のビスケスの鎧で包んでいる。アイスブルーの瞳にブロンドのロングヘアーの美女だ。彼女が指揮するのはえり抜きのラーマ帝国海兵隊 マーメイド旅団だ。

 

【挿絵表示】

「マルシア様!城の防壁の強化は完了しています。大雷筒対策で砲の隠蔽も万全です。」

シュタインメッツ中佐が同盟軍の攻城砲対策の完了を告げる。

「ゴリアテ、1から5小隊、いつでも出動可能だぜ。ツンガルシア戦役で活躍した火炎放射タイプも用意したぜ」マーメイドのハンマーと言われるガイメッツァー少佐が続く!

「歩兵隊、城の外周に防護策を巡らせました。止まったところをガトリング砲で狙いうちですよ。」屈強な海兵隊を率いるオッタル大尉がニヤリと笑う。

「マルシア姉様、。銃騎兵隊、いつでもよろしくてよ」

貴族出身のオスカール フランセ少佐が白馬にまたがり微笑む。

まさにエルザス城はマルシアの努力で、近代要塞へとその様相変えていた。

 

総指揮のマルグリット王妃はいはアリスとテレスの偵察報告から敵の堅牢な防御を知り、頭を悩ましていた。近代兵器の恐ろしさを誰よりも知る彼女ならではのためらいだった。

「大雷筒で砲撃し雷筒の援護の元で突撃しても城門にたどり着く前に皆殺しだろうな。」

マルグリットは、天幕の作戦台に置かれた当初の攻略計画図を破り捨てた。

「包囲して兵糧攻めか、、しかし寒さの厳しいこの土地では原野で包囲する我々の方が不利になる。」アルキメデスが長期戦を否定した。

「徹底的な砲撃戦で勝負をつけたらどうかしら?」マウザーは火力による制圧を主張した。しかし、奪還軍の自前の火力では不十分であった。

軍事的知識に、明るい者たちが頭を抱える中で金髪碧眼のおっとりエルフアリスレーゼは

とんでもない奇策を提案した。

「ねぇねぇこれは使えないかしら?グラキアのゲレオおじさんが出陣の時にくれたモンスターボール!モンスターを捕獲して、好きな時に外に出せるアイテムなんだけど。」

アリスレーゼは白と赤で彩色された魔法玉を一同に見せた。その数ざっと50個

「アリスレーゼ様、これを一体どのように使われるおつもりで?」カレンが問う。

「この中に、ユニコーンとか雷獣とかグリフォンとかキングスライムとかサラマンダーとかゲットして詰め込んでおいて、飛空船でエルザス城内に投下したら彼らは大混乱になると思うの。しかも重火器はみんな外に向けてるから城の内側でそんなものが暴れたらかなり苦戦すると思うのよ。その隙に、私たちも突撃して城を落とすと言うわけ❤️」

彼女の提案に一同は目を見開いた。この天才的なひらめきこそ彼女のリーダーたる所以だ。

「よし!エルザス攻略の前に幹部は分担してモンスターゲットだぜ!」

冒険者出身のイリアが嬉々として拳を突き上げた。

 

ミリアとアリスレーゼのユニコーン捕獲

アリスレーゼ

 

【挿絵表示】

【挿絵表示】

ミリア

 

【挿絵表示】

【挿絵表示】

【挿絵表示】

 

「私もお姉ちゃん達の役に立つんだから❤️」ミリアも陣営の側でモンスターを探す。捕まえるのは無理でも見つけて、みんなに知らせることぐらいはできるはずだ。

郊外のエルザス池の十字路を抜けるとしばらく人気のない1本道となる。その十字路のあたりから彼女は背後に気配を感じ始めた。後ろを振り向くと純白の白い馬が彼女の後をついてくる。美しい毛並み、精悍な顔立ち、美しい雄馬、額からはまっすぐな角。

走って逃げるには相手が悪い。ミリアの横にユニコーンが並んだ。

「目を見ちゃダメ、、」必死に自分でいいきかすが馬の黒い瞳が彼女の体を舐め回すように見ているのがわかる。

「お願い!見ないで!」馬に向かって叫んだ瞬間、がっつりとその瞳を見てしまった。

視界がくるくるするような感覚のあと彼女の脳髄からドーパミンが溢れた。

まだ女性としては未熟な体が女としての反応を強く示してしまったのだ。

子宮がきゅんきゅんと疼き、制服の下の乳首が硬くなるのを感じた。

そしてついついユニコーンの下半身を見てしまう。

そこにはガチガチに勃起したたくましいペニスがあった。

恐怖を忘れて彼女は思わず生唾を飲んだ。

「あれがユニコーンのおちんちんなんだ、、、ユニコーンは少女が好きっていうけど、あんなのが私の中に入ってくるんだ、、嘘みたい」

ミリアの鼓動はドキドキと高鳴っている。

逃げようと歩みを進めるが運悪く足を木の根かたに絡ませて転んでしまった。

うつぶせに倒れて彼女のスカートから白い足が覗いた。

「ブフゥ❤️」

その一瞬の隙をついてユニコーンはスカートの中に鼻面を突っ込んできた。

まるで花の香りを楽しむように彼女のスカートの中でユニコーンは荒い息を吐いた。

そして尖った長い下を彼女のパンティーの割れ目にねじ込んでくる。

少女の敏感な部分を愛でるようにユニコーンの舌が割れ目を舐めた。

ちゅぱぁあああ、れろぉおお、、 じゅぷぅうううう、、、

ビクビクッと痙攣する体を押さえつけられながら、ユニコーンのクンニリングスにミリアは感じてしまっていた。

「あ、、やだ、、ユニコーンさん、、そんなところなめちゃダメ」

仰向けに体制を変えるがユニコーンは彼女の両足を開かせてペロペロと舐め続ける。モンスターとの性行為は初めての経験だった。

(恥ずかしい、、でも気持ちいい、自分でオナニーする時は全然違う、、私の体がユニコーンを夢中にさせてるんだ)

彼女は自分の股間に顔をつっこむ白馬を見て思った。

ユニコーンのクンニは続く、陰唇を愛でクリトリスにしゃぶりつく

「ああ、、ユニコーンさん、やだよぉ」

ミリアの体は快感に打ち震え、もう抵抗することもできない。

やがてユニコーンの舌が膣奥にねじ込まれてきた。

「あああ、、だめぇ、、イっちゃう」

ミリアは快楽のあまりぎゅっと目を閉じる。

舌が彼女を優しく絶頂に追い込んでくる。彼女は服の前をはだけて無意識に自らの乳房に手を伸ばし自分から乳首をつまんでいた。

「くぁ、、、ああああっ、、イク、、いくぅ❤️」

「ひひぃぃん」ユニコーンが勝ち誇ったようにいなないた。

、、、 ちゅぽぉ、、、 ユニコーンの口が離れるとミリアのアソコはすっかり濡れていた。

ユニコーンはその美しい瞳でじっと見つめてくる。

「ユニコーンさん❤️」彼女は完全にユニコーンに魅了されていた。

ミリアは誘われるように馬の顔に手を当てた。馬は彼女にキスをした。

ユニコーンに犯されながらキッスまで奪われてしまったのだ。

だがミリアの頭の中にはこの馬を愛してやりたいという感情しか浮かんでこなかった。

ユニコーンは再び彼女の足を開いてついに鈴芽の幼い割れ目に狙いを定めてきた。

少女の濡れた花園にぬらりとした熱いものが押し当てられる。

「ひぃっ」

ミリアは緊張して体を硬くしたが、覚悟を決めてその瞬間を迎えた。

ずぶっ!ずぶずぶずぶっ! 一気にユニコーンの剛直が挿入ってきた。

(痛いっ!裂けちゃう!)

だがミリアは痛みに耐えて歯を食いしばって耐え抜いた。

ユニコーンのピストン運動が始まった。最初はゆっくり、次第に激しくなる。

ぱんっぱんぱっんっ、、 肉と肉がぶつかり合う音が響く。

「あああ、、。奥まで貫かれて、、んんんふぅ❤️」

ユニコーンのチャームの力か痛みさえも甘い痺れに変じた。

ユニコーンのペニスが子宮口をノックした。

ミリアの子宮がキュンと疼く。激しいストロークに子宮が揺さぶられた。

「あああ、、ユニコーンさんに犯されて感じてる、だめだよこんなのだめだよ❤️あああっひっ❤️あ、っはぁ、、んんふぅ、、あ゛あ゛」

ミリアの口から喘ぎ声が漏れ始める。

ぱんっ!ぱちゅっ!どすっ! 子宮を突き上げられるたびに彼女の子宮は切なく疼いた。

馬の動きに合わせて揺れる尻尾をミリアは掴んでしまう。

馬の動きに合わせて自分からも腰を振ってしまうミリア

「ああ、、気持ちいいよぉ、、もっと突いてユニコーンさん」

ミリアの表情はとろんとしてまるで発情期の雌ウマのように快楽に溺れている。

「ユニコーンさん好き、大好きです。私をあなたのものにして、、❤️」

ミリアはユニコーンに抱きしめた。

「ブフゥウウッ!」ユニコーンも応えるように鳴いた。

ミリアの両足をV字に開きそしてそのまま上からのしかかってくる。

少女のつま先がプルプルと震える。

「ああ、、すごい、、」

ユニコーンの体重が乗せられてより深く突き刺さる。

「ああっ、深いよぉ、、壊れちゃう」ミリアは悶えた。

「ひひんひひぃん」ユニコーンが激しく動き始めた。

「あ、、あ、、ああん、、いぐっいっじゃうううううい❤️」

ミリアの声にも余裕がなくなってきた。

「ヒヒーーーーーン」

彼女の膣壁がキュッと締まるとユニコーンは心地良さげにいなないて射精を始めた。

どぴゅうううどぴゅうううううどぷぅ!どぷぅ!

ミリアの膣内に大量の精液が注ぎ込まれた。

「あ、ああ、、熱いのが、、出てる」

鈴芽は下腹部に温かいものを感じながら気を失った。

ユニコーンはミリアの秘裂からズルリと引き抜く。

ドピュ、、 股間からはユニコーンの出した白濁が溢れた、l

「ああ、、、」

ミリアはピクッピクッっと痙攣している。

彼女の意識は混濁していた。

「あへぇえ、、ユニコーンに犯されちゃった、お腹いっぱいだよぉ、、」

焦点の定まらない目で虚空を見つめていた。

そんな彼女の視線の先にさらに数頭のユニコーンが映った。

匂いをかぎつけて集まってきたのだ。

痛みこそなかったもののユニコーンによるレイプはまだ幼い少女の体に深刻なダメージを残していた。これ以上、ユニコーンによる凌辱を受ければ命に関わる状態。

彼女はそのリスクを肌で感じていたのかチャームの利いた状態でありながら、

ヨロヨロと陣営のほうに向けて逃げ出した。

しかしすぐにユニコーンに囲まれてしまう。

「もういやぁ、、」ミリアがうずくまる。

しかし次の瞬間、姫騎士アリスレーゼがユニコーンと彼女の間に割って入った。

「このウマ!うちの子に何をするのよ」

「アリスレーゼ様?」

「話は後!とにかく逃げないと」

しかし陣営まであと少しというところで再びユニコーンに囲まれる。

突然現れた成熟したメスにユニコーンたちは興奮していた。

ギラギラした視線がアリスレーゼを見ている。

(こいつらミリアより私の方がお目当てなのね、、ミリアを助けるには私がこいつらに犯されるしかないみたいね)

「ミリア、lよく聞きなさい、今から私が隙を作るから陣営に駆け込みなさい!いいわね振り向いちゃだめよ」

「何をするつもり危ないよ」

「ミリアのためなら私は大丈夫よ、行きなさい!」

アリスレーゼは覚悟を決めたように自ら上着のボタンを引きちぎると豊満な乳房をあらわにして、ユニコーンの前に飛び出した。

そして両手を広げて叫んだ。

「さあ、犯したいんでしょ!ミリアみたいな子供じゃなくて大人のメスに種付けしたいんでしょ、やりなさいよ!」

すると3匹のユニコーンが彼女めがけて飛びかかってくる。

ミリアを守るように仁王立ちの状態で彼女はユニコーンたちにペロペロ舐められていた。

一頭が唇を奪い、もう一頭が授乳でもするかのように乳房を吸い、最後の1頭が彼女の股間に顔を埋めていた。美由紀は必死に耐えているようだったが、やがて力尽きるように地面に倒れ込んだ。

「ああ、、何、、無理矢理されてるのに変な気分になっちゃう❤️」

ユニコーンの三頭分のチャームはアリスレーゼを蕩けさせた。

そして自ら凌辱を求めるようにユニコーンの前で大きく足を開いた。

ユニコーンたちが先を争うように彼女の割れ目をペロペロと舐めた。

舌で膣内に入り込もうとして来るものもいればクリトリスを吸うものもいる。

アリスレーゼはそんな状況にありながらも快感を感じていた。

「ああ、すごい、、こんなの久しぶり❤️もっと強くして欲しい」

ユニコーンたちの動きが激しくなる。

「ああっ見ないで、恥ずかしい姿を見ないで、い、ぐっ❤️イクッいくぅうううううう」

アリスレーゼはビクビクと痙攣しながら絶頂に達した。

馬の口にしゃぶられた乳首も小指の先程に勃起している。

先ごろミリアを犯した純白のユニコーンがアリスレーゼの美しい女体の上にのしかかる。

割れ目にユニコーンのペニスがねじ込まれる。

「ああっーーーーーーー!」アリスレーゼは大きく口をあけて絶叫した。

「ひぃ、、ひぃ、、ひぎぃいい、太いっ苦しい、、おちんちんに串刺しにされる」

瞳に涙を浮かべながら悶えるアリスレーゼ

ユニコーンが腰を動かし始めた。

それと同時に操り人形のようにアリスレーゼの体がガクンガクンと揺れ動く。

乳房が動きに合わせて縦揺れした。

「おほっ、、ユニコーンにああ、犯されて、気持ちいい❤️すごいほおっ、、おごぉ、、」

知的なアリスレーゼの顔が快楽に歪み、あへ顔になった。その彼女の口元に別のユニコーンが自分のペニスを押し付けてきた。

「お前も気持ちよくなりたいのね。こんなに勃起させて、」

アリスレーゼの両目がチャームで❤️マークになり自分からペニスにしゃぶりついた。

「んふぅ、、美味しい、この子のおちんちん、、しゅき、、じゅぷっ、ちゅぱぁ、おいひぃ、、」

自ら進んでフェラチオし、彼女の淫らな割れ目はユニコーンのものをたっぷりとくわえ込んでいた。

「ああ、、いい、、すごくいいの、、おちんちん最高、もっと突いて、、私の子宮をめちゃくちゃにしてぇえ!」

アリスレーゼの膣内は激しくうねってユニコーンの射精を促していた。

「ヒヒーーーーン」どびゅううどびゅううどびゅううどびゅうう、ぴゅっ

白いユニコーンが彼女の中に射精した。

それと同時にフェラチオをさせていたユニコーンも射精した。

「ああっ熱い、、出てる、、私の中にいっぱい、、ああっまた、、イグゥウウッ、だされちゃった、ああっ、、すごい、、こんなに、、精液が、、こんなにたくさん、、妊娠しちゃうよぉおお」

アリスレーゼは大量の精子を浴びて半狂乱だ。しかしユニコーンたちがこんなものでは許さない。次のユニコーンが彼女を四つん這いにさせて後から貫いてきた。

もう1頭が前に回ってフェラチオを強要する。

「くぁ、、入ってくる、んんんむぐううううううう、おちんちんで息ができない。

死んじゃう、おげぇんんんぐうう」

アリスレーゼの悲痛な声が聞こえる。命に関わるようなレイプ地獄だ。

ミリアは泣きじゃくりながら必死で走った。

アリスレーゼは後ろの穴にも挿入されていた。

前後同時にピストン運動されて気が遠くなるほどの快感が襲ってくる。

全身が痙攣して意識が飛びそうになるが、その度に激しい快感で引き戻される。

ユニコーンの性器はカリ高でそれが膣壁を容赦なくこすってくる。

ユニコーンに吸われた乳首は固く痛いほど勃起している。そして彼女の肢体は白濁の精液をシャワーで浴びたようにびちょびちょだ。それでもまだ終わらない。

ユニコーンたちは今度はアリスレーゼの両足を抱えて木に押し付けて立位で攻める。

自分の体重がかかってさらに奥までペニスが入り込む。

「あああ、、いぐっ、、おちんぽにイキ殺されるぅ❤️いぐっ」

子宮口をノックするように突かれてアリスレーゼは獣のような声で叫んだ。お尻が上下に揺さぶられ、結合部から白濁した泡が溢れ出る。

アリスレーゼの胸がブルンブルン揺れて絶頂を迎えている。

アリスレーゼの口からはヨダレが垂れ、目は上を向いて正気を失っていた。

「私が犯されればユニコーンを捕獲すことができる、、あぐぅ、、いくぅ」

それでもなお彼女は自分からそうすることが義務であるかのように腰を振り続けた。

ユニコーンの射精と同時にアリスレーゼの体も大きく痙攣し、 やがて糸の切れた人形のように倒れ伏した。

「ヒヒーーーーーーン!」

アリスレーゼの体がビクンッと大きく跳ね上がり、 その反動で彼女の体からユニコーンのものが抜けた。アリスレーゼの割れ目からはゴボォっと音を立てて大量の精液が流れ出してきた。

アリスレーゼは完全に失神していて、彼女の顔は涙や鼻水で汚れていた。

彼女の顔に白いものがかかり、 それは彼女の顔だけでなく全身を汚していった。

胃の中に大量に流し込まれた精液が彼女の口から逆流する。

アリスレーゼは自分が吐き出したもののなかに顔を突っ込んだまま動かなくなった。

すると次の瞬間、晴れ渡った空がかき曇り落雷が1頭のユニコーンを打ちのめした。

ガラガラダッシャーン!

そして落雷の後に後光まとって駆けつけたのはアウラ アゼリエーゼ  

【挿絵表示】

と魔導士隊だ。ユニコーンが次々とモンスターボールに捕獲された。

 

サラマンダー狩り

イリア

 

【挿絵表示】

【挿絵表示】

【挿絵表示】

 

マウザー

 

【挿絵表示】

【挿絵表示】

【挿絵表示】

 

 

「こいつがサラマンダーかでかいなぁ!」

エフフォーリアが槍を持って立ち向かうが硬い鱗に阻まれてダメージを与えることができない。

「クケェェェーーーー!」甲高い叫びとともに口から黄燐をばらまく。

空気に触れたそれはたちまち発火して有毒な煙とともに森を焼いた。

「呪われた化け物め!」

同盟軍の屈強なドワーフたちがサラマンダーにハンマーを投げつけるが鱗一枚割ることができない。炎を吐かれて蹴散らされた。

サラマンダーは我が物顔に周囲を蹂躙した。

「うわぁ!くるなこいつ!」ドワーフのグラマラス娘のマウザーが追い詰められる。

サラマンダーが丁寧に爪で服をむしる。最高のマシュマロボディだ。

ドワーフ女のうまそうな裸、サラマンダーはよだれをたらした。

サラマンダーは彼女が口の中に入れて飴を転がすように舌先で彼女の体の体液を味わった。乳の匂い愛液の匂い、女の体は舐めれば舐めるほど甘くて良い味が出る。最高のデザートだ。

サラマンダーは女を欲情させる強力な唾液を出すこともできる。

「ああ、ヌルヌルの舌で舐められて、ああ、許して、一思いに殺して、こんなのやだやだ、、イクっいぐぅーーー❤️」

彼女がサラマンダーの口の中で絶頂する。ひときわ甘美な体液がサラマンダーの舌に満ちた。

「やめろーーーーーー!マウザーを離せぇ!」

半狂乱になってドワーフ達が叫んでいる。

「このトカゲ野郎!私は相手だ!」

少女の凛とした声が村に響いた。そして1人の女騎士が飛び込んできた。イリア レッドアゲート 赤い今日は流星の異名を取るサキュバスのレイピア使いだ!

そして彼女の刺突はサラマンダーの巨体を揺さぶり、しゃぶり犯されていたマウザーを救いだした。

「サラマンダー、私が相手だよ!」

炎の赤を宿した髪、燃える真紅の瞳、光り輝く胸当ては少女のたわわな谷間を強調し、際どいミニスカートはほとんど尻が見えている。露出が微妙に多いのは故意か偶然か?それはイリアのみぞ知るところだ。

ダーーン ダーーーン「イリア!」カレンがサラマンダーに雷筒を打ち込んだ。

雷筒はサラマンダーの鱗を割って 肉に食い込む。

突然、現れた強敵にサラマンダーも混乱したようだ。

同盟軍の気迫がサラマンダーを圧倒する。

しかしイリアめがけて大量の黄燐を吐きちらし抵抗する!

イリアはとっさに躱して致命傷を逃れたものの、体制を崩したところをサラマンダーの爪で鎧を切り裂かれて倒れた。

彼女のタイツから白いパンティが覗く。

「キキャーーーーーーー!」サラマンダーが叫んだ。

サラマンダーの股間から勃起したペニスが見えた。

「浅ましいモンスターの分際で人間の女に欲情してるのか?逃げるんだイリア!」

カレンが助けに入るがあえなく尻尾で蹴散らされた。

サラマンダーはイリアを生殖対象として選んだのか股間からヒュドラのように複数のペニスが生えた。

力尽きてイリアはもう犯されるしかない、「くぅ!私が犯されている間にみんなは逃げて、、」イリアは覚悟を決めた!

仲間の命がかかっている貞操などとは言っていられない!苦肉の策だ。

剣を投げ捨てて、胸元をはだけて白い乳房を晒す。

そして誘うようにサラマンダーの前にからだを開く、。

「さあ、好きにしなよ、犯りたいんでしょ、私と、、」

彼女は自ら両手を開いて乳房を晒した。

おとなしくて無邪気な少女が卑しい売春婦のような真似をする、その姿はさながら磔にされる聖女のようだ。

サラマンダーの口から卑猥な舌がのび、股間から何本もの生殖器がズルズルと現れた。

その姿に彼女が震え涙目になった。

「あんなのやだ、、やっぱり怖いよ」

サラマンダーの舌が胸元をはだけて彼女の美しい乳房に巻きつき、そして激しく舐めまわした。乳首が勃起する。

「く、うう、あ、あ、」彼女は必死に堪える

サラマンダーの長い触手のようなペニスが、彼女の魔法騎士の服の足元からズルズルと彼女のすらりと伸びた足に絡みつき逆さ釣りにして淫らに開かせる。服が無残にはぎ取られる。

サラマンダーの触手は彼女の全身をぬめるように這いずりまわり、淫らに刺激した。

触手の先が彼女の乳首に巻きつく、クリトリスを探し出して微妙な振動を加えてくる。ヌラヌラの体液が擦りつけられて快楽を呼び覚ます。彼女の割れ目には3本ほどの触手が絡み付いていた。

淫唇を弄り、クリトリスを弄び膣の穴の中に侵入した。

「あああ、、いや、、そこ、、だめ、、お願いだから許して、、」

クチュクチュと淫らな音が彼女の割れ目から聞こえる。

そしてヒドラのようなペニスがうねうねと彼女に迫る。

彼女の目の前で鎌首をもたげるサラマンダーのペニス。生臭いオスの匂いがした。

そしてそれは彼女の割れ目にぴったりと押し当てられると美しいクレバスへとずぶりと侵入した。

「んんぐぅ、いや、入ってくる、あああ、いやぁ、あああ、あ、あ」

彼女は歯を食いしばり耐えた

サラマンダーの催淫性の体液が彼女の性欲を刺激しイリアを淫売に貶める。

可憐なくびれが震えて、サラマンダーのペニスの律動にあわせて自ら腰を振る。

「ああ、いい、いやぁ、そこだめぇ❤️、私、いっちゃう、いや、こんなところで、絶対にいや、ああ、、あ、、ああ、。やめて、いく、いく❤️」

「クキャーーーーークキャーーーーー!」

ドビュドビュ!ドビュドビュ!シャワーのように降り注ぐ精液。強烈なオス臭。

イリアはすでに自分が何をしているのかさえ忘れてイキ果てた!

サラマンダーの催淫は強力であり、性行為は執拗に続いた。

彼女の可憐な唇にペニスが押し込まれる、アナルにも細身のペニスが入ろうとする。

そして彼女の割れ目には次々とペニスが打ち込まれていた。

「いや、、ああ、、気持ち悪い、やだ、ああ、、、、ああ、あ、ひぅぅ、、え、何、これ、、やめて、んんんぷうううう、、

彼女のアナルの中にもサラマンダーのペニスが入る

「○△◇っ!かはぁ、、あ、あ、」

彼の小さな裸体がビクビクと震えた。

彼女の乳房はたくさんの触手にからまれてピンク色の乳首が勃起していた

「ああくぅ、、、あああひぃ、、ぐうぁあ、、。やめて、、ごめんなさい、、もう、ゆるひて、、いやぁ、、イク❤️」

彼女の赤い髪が乱れて深紅の瞳が苦痛で歪み細い腰がのたうち回った。

「クェーーーーーーーーー!クエックエッ!」

サラマンダーが激しくピストンした。グッチョリ濡れたまんこがヌルヌルのペニスを咥えこんでしまう。すでに気持ち悪さは通り越してとろけるような快楽な彼女を襲っていた。

「あああ、サラマンダーちんぽに犯されちゃう、、あああああ」

イリアの身悶える身体を押さえつけサラマンダーは唇に触手を侵入させた。

「あああ、イクっ❤️、もう、、イクのやだぁ、助けて、ああ、、イクぅ❤️ああ、ごめんなさい、ああ、、やだ、、イキます。ごめんなさい、、犯されて、いぐぅ、、、!」

泣き叫ぶ彼女の割れ目にサラマンダーは種付けした。

ドピュウウドピュドプゥーーードビュウウウウウ。

イリアは涙で顔を濡らしながら犯された。

彼女の細い足がつま先をぴんと伸ばして痙攣した。口から泡をふく、

「あああ、やだ、サラマンダーなんかに、、ああ、、やだ、でも、気持ちいい❤️」

イリアはサラマンダーの快楽に堕ちた。彼女は自ら尻を振ってサラマンダーのペニスを受け入れた。

「ああ、、触手ちんぽ、、やらぁ、、ああ、、ズブズブされて、、イっちゃう。」

スレンダーな体がサラマンダーのに射精されるたびにビクビク震えていた。

そしてイリアは激しく絶頂して気を失った。

サラマンダーが大きな口を開ける。

嬲り尽くした彼女を食べようというのだ。

しかし、次の瞬間自体は急変した。

気絶したはずのイリアがゆらりと立ち上がったのだ。

「ひひひ、このトカゲ野郎!散々に好き放題してくれちゃったじゃねーか!ぶち殺してやるから覚悟しろよ。この●●●の●●●野郎!」

彼女の口からとてつもなく下品な言葉が漏れる。

イリアの深紅の瞳が鬼火の如く輝いていた。そして赤い髪が逆立つ。

サキュバスのイリアは中出しされたことでエナジーを吸収し

ビーストモードんなったのだ。

ベルセルク(狂戦士)の登場にサラマンダーは牙をむいた。

「クギャーーーーーー!」襲いかかるサラマンダー

「トカゲ 死なす!」

これに対してイリアは全裸のまま近くにあったドワーフのハンマーを掴んで何度も何度も殴りつけた。

むき出しの乳房がブルブルと震える。恥じらいもなく足を開いて渾身の力でハンマーを振り下ろす。

「シャギャーーーーーーー!」

サラマンダーが悶絶しモンスターボールに収まった。

 

 

キングスライム

ハイジ

 

【挿絵表示】

【挿絵表示】

 

ノエル

 

【挿絵表示】

【挿絵表示】

【挿絵表示】

 

モンスター捜索を続ける。アリスレーゼ一行

巨大な半透明の物体、まるでゼリーのような質感でプヨプヨと揺れている。

「何だろう?」兵士たちが口々に呟く中、ハイジが叫んだ!

「あれはキングスライム!あれは肉食だ!みんな気をつけろ!」

その瞬間、青色の球体は爆発的な勢いで膨れ上がって飛び散った!瞬く間に2メートルほどの直径のスライムが周囲にあふれた。「きゃああ!!」女性兵士たちは悲鳴を上げて逃げ惑う。だがスライムはまるで獲物を見つけた獣のように女性兵士に襲いかかってきた!

「ユーミ逃げるわよ!」エルフの女戦士、カミルは、メガネの魔導師ユーミの手を引いて逃げる。しかし、2人のみずみずしい体をスライムたちの触手が追いかけていた。

 

「ダメ、追いつかれる!」「きゃっ!」スライムの触手が足に絡みつき転倒する2人。スライムはずるずると近づいて来る。「いやあっ!カミル助けてー!」泣き叫ぶユーミ。ユーミの服の隙間から乳房や股間に触手が侵入し少女の敏感な体を弄んだ。「ああん❤️やあっ❤️やぁっ❤️」

彼女は思わず喘いでしまう。触手は魔道服を脱がせパンティを下ろした。

そして、美しい脚を大きく開いて股間を開き一際太い一本をユーミの花園に押し当てる。そして彼女の割れ目の中一気に侵入した。ズブブッ!

【挿絵表示】

 

「いやぁーーーーーー!」彼女の悲痛な叫びがこだまする。

「ユーミ 待ってて、私が何とかするから!」

カミルが触手を掴んで切り離そうと剣を振るうが彼女自身もスライムの触手に捉えられる。

彼女はスレンダーな体から鎧が脱がされて妖精のような裸身があらわになる。

「ぬるぬるして、気持ち悪い、いやっ!放して!」

ユーミ同様、カミルも抵抗虚しく触手に捕まりその足を開かされる。そして割れ目の中に触手が侵入した。ズブブッ!「いゃあっ!あっ、ああぁあああ!」カミルはビクビクッと反応してしまう。そして2人は体を持ち上げられる。

「やだっ、やめてぇえええ!」彼女たちの周囲にスライムが集まり飲み込まれていく!

「カミル ああっーーーーーー!!」「ユーミぃいいーーーーーーー!!」

グチュグチュ、ゴクゴク!二人は必死に抵抗したがむなしく飲み込まれてしまった。

そして彼女たちは服を全て溶かされ裸になってしまった。そしてスライムたちは触手で2人の体を愛撫し弄ぶ。

「ああん❤️いやっ!やめてぇえ!」「ひゃうん❤️ああぁあん!」

2人は乳房や尻を揉まれ、乳首を吸われて感じてしまう。さらに触手が彼女たちの股間やアナルに侵入した。

ズブブッ!ヌプゥウウッ!!「あぁああん❤️ダメぇえ!」「そこ、入れちゃ、あっ、あはぁあん❤️」スライムの触手は2人の子宮口をノックする。そしてそのまま膣奥に入り込んだ。

「ひぎぃいいいっ!!」「ひぃいいいぎ。いぐぅうううう!!」

二人は苦痛に悶える。しかし彼女たちの体はすぐに変化を始めた。

「あぁああ!体が熱いっ!!」「あひぃいいいっ!!何これぇええ!」2人は同時に絶頂を迎えた。

ユーミは潮を吹きながら、カミルは失禁しながら絶頂する。

2人の体は快楽に染まりつつあった。

しかしその時、1人の少女が飛び出して来た!ダークエルフのハイジ アーデルハイドだ。

彼女は剣を構えてスライムの群れに飛び込んだ。

「魔法を使えるものは、自らの剣に炎の属性を纏わせるんだ!やぁあああ!!」ザシュッ!ズバッ!!ハイジは剣を振るいスライムたちを切り裂く。

「スライムたち、狙うなら私を狙いなさい!」とハイジが自らの胸元を緩めてパンティーを投げ捨てて全裸になってスライムを挑発する。スライムが群がる。近寄ってくるスライムを次々と斬り捨てる。

「た、助かった……」カミルがほっとした表情を浮かべた。だがその時だった!

「危ないっ!」ユーミが叫ぶと同時に触手が飛んで来た。

グブゥウウッ!!ドスッ!触手はハイジの腹を突いたのだ。「かはっ」吐血するハイジ。

彼女はその場に倒れ込むとビクビク痙攣し始めた。

「うぐっ……ゲホッ……」

ハイジはダメージが重く動く気配はない。触手たちがハイジに襲いかかってきた!衣服を全て溶かされてしまう。そして裸体にスライムが群がってきた。

「くっ……私はいいから、逃げて!」ハイジは悔しそうに唇を噛んだ。スライムたちは彼女の唇に乳首の先端に、割れ目に尻穴に触手を伸ばしてきた。「いやぁああっ、やめてぇええ!!」

そして触手が彼女の口をこじ開けるように侵入してきた。

ズブッ!グポォオオオッ!!「んぐっ!?」ハイジは目を見開いた。口内にスライムの液体が流れ込んで来る。

(生臭くて気持ち悪い……)彼女は吐き出そうと舌で押し返そうとしたが無駄だった。その間にも乳首やクリトリスにも粘液を塗り込められていった。さらに乳房と陰部に吸い付き愛撫を始めたのだ。「お願い!いれない で……っ❤️出したり、いれたりするの、やめっ!はあっなにす……っ、やめっ!それーだめ゛ッッ!! それーだめだったらーんんっ、恥ずかしい、んんあっ❤️」ハイジは全身を犯され悶絶した。

やがて彼女の股間からは愛液が流れ出し太ももを伝って地面に落ちる。触手がどぴゅどぴゅと射精する。

「んんっ、ふうぅうんね、ねぇ……ッ♡゛ それ、はやく……っ♡ んむっ♡ ぇろッ♡ ちょうだい…………っ♡♡ ちんぽッ♡ はやく…………ッ♡」彼女は発情し快楽堕ちするのを必死に耐えていたが催淫故に自制は困難だった。

そしてスライムたち尻穴も狙ってきたのである。

グチュッ!ズブゥウウッ!!「ひぃいっ!?」ハイジは悲鳴を上げた。触手が腸内に侵入してくる感覚、そして触手の先端からビュクビュクと震える。「な、何をする気なの!?」彼女は不安そうな表情を浮かべた。

グニュウウッ!!スライムはハイジの腸内にも精液をぶちまけた。「いやぁああ!出さないでえ!!」

しかし触手が抜ける気配はない。それどころかさらに深く押し込んできたのだ。「うぐぅうう、もうダメ、おまんこにほし、 いっ、触手ちんぽちょうだい❤️あああ、女の子にいわせ、ないで……❤️んぅ、❤️ちんぽ、 ほしい……っっはやく止めさしてよ、、」ハイジはあまりの快楽に涙と涎を流した 乳房を揉まれ乳首を摘まれるたびに体が反応してしまう。さらにクリトリスにも粘液を擦りつけられたため、彼女は何度も絶頂を迎えてしまった。

「あぁああ!ダメぇええ! はへっ♡ へっ、へっ♡ ちんぽッ♡ ほしぃ……ッ♡♡゛ んぁ゛ッッ♡♡゛ おしり、の穴すぼずぼするの や…………っ♡ えへ、へっ………いぐ…っ♡♡んぐぅうう!!!」」ハイジは絶叫した。しかしスライムたちは容赦なく責め立てる。彼女の尻穴にも触手が入り込んできた。ズブブッ!!「いぐぅあひぃいいい!!」腸内を擦られる感覚に彼女は悲鳴を上げる。

足をM字に開かせ股間に再び触手が挿入されるズブブッ!!グチョッグチャッ!

「ひぃい!もうやめてぇえ!!」涙を流しながら懇願するが聞き入れてもらえない。そしてついにその時が来た……

ドビュルルルッ!!大量の精液が流し込まれた。

「いやぁああ!!熱いっ!出てるぅううう!!」クロエは絶叫した。クロエの穴の全てに精液が吐き出され、精液まみれにされた。「あぁああ……」

スライムたちが触手を抜き取ると彼女は地面に倒れ込んだ。そして意識を失ってしまった……

しかしスライムたちはまだ満足していないようで、今度は彼女を持ち上げ触手ちんぽを一気に挿入された。ズブッズブブッ!!「あ、あっ❤️ひぎぃいいいっ!!いぐぅ」子宮口を突かれて悶絶するハイジ。スライムは激しくピストン運動を始めたおちんぽを激しく出し入れされた。ズブッ!ヌプゥウッ!!

ヌルヌルした触手で全身を愛撫されながら犯され彼女は抵抗できず快楽に悶えるしかなかった……やがてスライムの精液が再び膣と尻穴に流し込まれた。ビュルルルーッ!「いやぁああ❤️イグぅ」ズブブッ!ビューーーービューーーー!口内と喉奥に射精され、乳房にぶっかけられ、陰部にも尻穴にもぶちまけられた。漆黒の瞳がトロンと快楽堕ちの光を宿していた。

「このままじゃハイジはハメ殺されてしまう!」戦鎚を握ってノエル ケッセルリンクが躍り出る!

「ハイジ、今助けるぞ!」副官のペーターは石灰の入った大袋を持って続く!

「ノエル!」ガチハメハ大王も続く!

スライムの水分を奪う作戦だ。

「触手などに囚われる私ではない!」奮戦するノエル

スライムはノエルに襲いかかる!触手で彼女の鉄槌を叩き落すと、そのまま彼女に絡みついた!「くっ!!放せ!!」もがくノエル

しかしスライムの力は強く怪力のノエルでも振りほどけない。

そしてついに彼女の口に侵入した。「むぐっ!?」口内に侵入したスライムが催淫性の精液を吐き出す!ドピュッドピューーッ!ビュルルルーーッ!!

「んぐうっ!?んんーっ!!」ノエルは必死に抵抗したが無駄だった。彼女の下半身が甘くうずく。そして彼女に触手が絡み付いてくる。「くっ……放せ!」ノエルはスライムの触手を振り払おうとするが、逆に両手両脚を拘束されてしまった。そしてスカートの下からパンティの中に侵入してきたのだ!「なっ!?やめろ!!そこはっ!!」抵抗虚しく彼女の膣穴に異物が入り込んでいく!ズプゥウウッ!ヌルヌルした液体まみれの触手ちんぽが挿入されたのだ!

「くぁあああああっ」あまりの質量と刺激にノエルは絶叫してしまう。そしてさらに口内にも触手が入ってきた。ドピュッドピューーッ!ビュルルルーッ!!「んぐぅうううっ」催淫性の精液がノエルの食道に直接流し込まれる。さらに両手両脚を触手に拘束されて身動きが取れなくなってしまった。

「うぐっ……げほっ、ごぼぉっ」 ノエルは激しく咳き込んだ。しかしスライムは容赦しない!今度は彼女のアナルにも触手ちんぽが挿入されたのである。ズブブッ!!「ひぎぃっ!?」肛門に走る疼痛に悲鳴を上げるノエル。

しかしスライムはお構いなしにピストンを始めた。ヌプッ!ヌチャァアアッ!!「ひっ、ひぃいいっ!?」激しい水音と共に腸内を擦られる感覚に翼は悲鳴を上げた。そして今度は口内にも触手ちんぽが入ってくる。

ズブブッ!!「むぐぅううっ!!」喉奥まで突かれて苦しそうな声を上げるノエルの喉にも膣にも射精される。

ドピュッドピューーッ!ビュルルルーーッ!!「んぐっ!?いふっおぐぅ❤️」触手ちんぽが引き抜かれるとノエルの口元から白濁した液体が溢れ出る。

そして彼女の乳房にも触手が巻き付き乳首に吸い付いてきた!「やぁあっ♡」ビクンっと身体を震わせるノエル。

激しいピストン運動で子宮口を突かれる度にノエルは甘い声を上げた。ドビュルルルッ!ビュルルルーーッ触手は次々と彼女の体に精液をぶちまけた。

しかしノエルとハイジを犯すのに夢中なスライムの隙をペーターは見逃さなっかった。

「今だ!!いくぞぉおうっ!」ペーターとガチハメハ大王は大袋の石灰をぶちまける。

「これでどうだ!」「くらえっ!!」大量の石灰がスライムに降りかかる。すると……

ジュルルルッ!!ジュワーーーーーーーーーー!スライムは苦しみだし、ハイジとノエルを拘束していた触手もほどけたのだ。「やったぞ!」ペーターは勝利を確信した。

巨大なスライムがあっという間に3分の1以下の大きさになっていく。「このままやっつけてやる!」ノエルは鉄槌でスライムを滅多打ちにした。

そうしてモンスターボールに確保した。

しかしハイジとノエルはスライムの催淫液の影響で未だに発情状態だった……!

 

「このままじゃいかん!二人を救護所へ連れて行くぞ!」ペーターとガチハメハは2人を抱えて救護所に入り鍵を閉めた。

「ガチハメハ ふしだらな女だと思わないでくれ。スライムのせいで体が熱いんだ❤️」

凛々しい戦乙女のノエルがガチハメハの唇を奪う!そして彼のズボンのベルトを外し、「大きなおちんちん❤️」一物を握り締めた。

「ペーター❤️ハイジをペーターのおちんぽで助けて❤️」ハイジはペーターに抱きつき、勃起したペニスに胸の谷間を擦りつけてくる。「ハイジ❤️これはお前のためにやるんだからな!」

ペーターは唇を奪いながら彼女の乳房を愛撫した。

乳首にペーターの指が触れる度、ハイジはピクッと反応する。

「あん❤️ペーターの指、気持ちいい……っ」

ペーターの股間は既に大きく膨れ上がり先走り汁が滲んでいる。

「ペーター入れて!私のおまんこにちんぽ突っ込んでぇえ!」ハイジは叫ぶと彼女は自分から彼の腰の上に乗り、自らペーターのおちんちんを掴むと彼女の中に導き入れた。

ズブブッと音を立て、ペーターのおちんちんがハイジの中に挿入される。「ああっ!オチンポ❤️きたぁあっ!」待ちに待った刺激にハイジは歓喜の声を上げた。

そして激しく腰を振り始めた。

「ああっ❤️ペーターのおちんぽっ❤️気持ちいいよぉっ!!スライムの感触を上書きして❤️」

ハイジの膣壁がきゅっと締まり、ペーターのものを締め付ける。あまりの快感に思わず射精してしまいそうになる。だがまだまだこれからだ。ペーターも下から突き上げるようにして動き始める。パンッパンッという肉を打つ音が響く。

「ああっ❤️せんせい、激しっ!」ハイジは髪を振り乱して悶える。

彼女の胸が激しく揺れた。

「ああん!イクゥウウッ!!」ハイジが絶頂を迎えた。

その頃、ノエルとガチハメハもラブラブセックスの真っ最中だった。「あぁあん❤️ガチハメハ❤️そこダメぇえ!イッちゃうぅうう!」普段は凛としたノエルが嬉しそうにガチハメハの上で腰を振っていた。彼女の胸がぶるんぶるんと揺れる。ガチハメハのピストン運動に合わせて彼女も上下に動いた。彼女は喘ぎながら激しく乱れていた。

「ああ、私もイク❤️イクときは一緒にぃいいいっ!!」「ノエルいくよ!」

どぴゅどぴゅどぴゅ!

ガチハメハのイチモツがビクッと震えながら射精する。

その瞬間、ノエルの子宮は蕩けるように疼き絶頂を迎えた。

ノエルは潮を吹きながら脱力する。(あぁ……おちんぽ大好き❤️)

行為を終わったガチハメハのちんぽ、萎えたそれにノエルは無意識のうちに舌を伸ばす。「んちゅっ……ぺろっ」

ノエルはガチハメハのものを愛おしそうに舐め始めた。

「ノエル、エロい❤️俺の舐めて感じてるんだな?巨人族のくせに、サキュバスみたいだ❤️」

ガチハメハの言葉にノエルの顔は真っ赤になる。

「うるさいぞ!すけべマリナー❤️」

しかし彼女は否定しなかった。

「だってガチハメハのおちんちんが欲しくて❤️私もう我慢できないの……」ノエルが切なげに言う。そして自分の秘所を指で開いて見せる。ガチハメハの中だしがとろりと溢れる征服され服従したおまんこ❤️

「お願い……入れてぇえ!」ノエルの瞳がガチハメハを見つめた。

「ノエル❤️」

ガチハメハはノエルを仰向けにして四つん這いにさせ!後ろから一気につらぬいた。

「あはぁあああん❤️」ノエルの白いお尻がビクッと跳ねた。そしてそのまま激しく腰を打ち付ける!パンッ!パァン!肌がぶつかり合う音が響く。

「あん、ガチハメハ❤️おちんぽすごいぃいっ!」激しいピストン運動にノエルの口から喘ぎ声が上がる。

ガチハメハはそのままさらにピストンを続けると、ノエルの膣内でちんぽをさらに硬く大きく勃起させる。

子宮口に亀頭を押し当ててグリグリと動かす。「あぁああん❤️それ気持ちいいよぉおおっ!」

ノエルがメス堕ちした声で叫んだ!「ああ、ノエル❤️すごい締め付けだ!もう出ちゃいそうだよ!」ガチハメハはラストスパートをかけるかのように激しく腰を振る。

パンッ!パァンッ!ぐちゃっ!ずぶっ! 結合部から卑猥な音が響き渡る。「イクぞっ!!ノエルの中に出すからな!!」どぴゅーどびゅーービュービュッルルルーー!!! 熱い精液が大量に注ぎ込まれる!「あぁっ!?出てるぅ❤️いぐぅほぉ゛~~~~~いぐ~~~ッッ♡♡゛ おぉ゛ッ♡ おっ♡ お、 ぉ……っ♡ お、 お゛、 お゛ぉ ~~~~…………いぐっ♡♡゛うう!!」ノエルの体が痙攣し絶頂を迎えた。ガチハメハはノエルの中で果て、そしてそのまま彼女の中に最後の一滴まで流し込んだ。「ふうっ……❤️」ガチハメハはゆっくりと引き抜いた。するとごぽっと音を立てながら白濁液が溢れ出てきた。

その頃、ハイジはうっとりとした目でペーターを見ていた。何度もイカされたハイジをぎゅっと抱きしめてくれるペーター❤️

「ペーターの精子♡ もったいない♡」そう言って彼女は指で掬って口に運ぶと美味しそうに舐め取った。

「んちゅるっ♡れろっ♡おいひぃい♡」「この可愛いダークエルフ娘め❤️今日みたいな無理はもうするんじゃないぞ」

その姿にペーターは興奮したのか再び勃起をしてしまった。

ハイジが愛おしそうな目でペーターにキスをする

「あっ!ペーター❤️せっくす、すごい❤️やめ゛ッ、いや、だめ、 だめになる、。とめてぇッ♡ おほ んふぅ♡♡」ハイジはペーターの腰を掴み抉るようにゆっくりと突く……その度にハイジの体がびくんっ! っと跳ね上がる。ハイジの声は快楽に溺れきっており、漆黒の瞳からは淫乱な光が輝いていた。

そんな様子に興奮したペーターは更に強く腰を打ち付ける。パンッ!!パァン!!肉同士が激しくぶつかり合う音が響き渡る。そしてついにその時が来た。「ハイジ出すぞ❤️」ハイジの若い性器に若いオスの射精!どぴゅっ!!どぴゅーーーーーー!

ハイジの中に大量の精液が流れ込んでくる。「はぁぁあああん!イクゥウウッ!!好きぃ、中だし、やばぃ❤️あ、 あ、いぐっ、  あ、 あ゛すごっ、私だめになっちゃう❤️」

「俺と結婚してくれ!ハイジ❤️」「うん!ペーター、私、ペーターのお嫁さんになる❤️」

彼女は体を仰け反らせ盛大に潮を吹いた。その快楽に意識を失いそうになる……しかし、そんな彼女の唇をペーターの唇が塞いだ。舌を絡め合いお互いの唾液を交換する濃厚な口づけだった。

 

エピローグ

「ふふふふふ、すごい数のモンスターがゲットできたわ。これでラーマの連中を、恐怖のズンドコに落としてやることができるわ。」アリスレーゼがエルフらしからぬ下衆い顔で笑う。

野原で虫や集めてきて箱詰めにして大人を脅かそうとしている子供の顔だ。

「ユニコーンが10頭、巨大なサラマンダーが1頭、キングスライムが1頭、他にもボストロールが8体、ミノタウルスと馬頭鬼が合わせて15体!ホブゴブリンも15体、これはすごい戦力ですよ」カレンが興奮の面持ちで言った。

「道具立ては整ったようね!いよいよエルザスロートリンゲン奪還作戦開始よ!」

王妃マルグリットは同盟軍の兵士たちに呼びかけた。 次号続く

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。