※この作品はR-18です。

姫騎士様メス堕ちの時間です❤️エルフ姫騎士 アリスレーゼ 被虐と恥辱の異世界逃避行❤️全話エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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エルザスロートリンゲン奪還❤️マルシアサド将軍のメス奴隷堕ち❤️

エルザス ロートリンゲンの落城から既に1年以上が経過しようとしている。

夫のスヴェンセン王を亡くしたエルザスの王妃マルグリット ロートリンゲンはグラキア侯に体を差し出してエルザス奪還軍をついに失地、エルザス ロートリンゲンに向けた。

「いよいよ今晩、決戦だ!息子アルミンの為にもの命に変えても祖国を奪還して見せる!」

赤い髪の王妃はアヴェッセン王のわすれ形見、アルミンのことを思う母でもあった。

1年前、彼女の国はラーマ軍に蹂躙された、その恐ろしい姿を今でも思い出す。白のズボンに青の軍服、古い時代の名残で一部の士官は簡単な胸甲とサーベルをつけているが主武器は火打石で着火する先込め式のマスケット銃 ゲベール小銃と山砲と呼ばれる先ゴメ式の鉄製の鋳造砲だ。

また大型の鉄輪馬車に山砲を積み防楯で鎧い5名の従兵を乗せた走るトーチカ、蒸気式戦闘馬車 ゴリアテも開発し、中世以来、変わることのなかった戦場を一変させた。

「マルグリット王妃、あの時は、狩りの獲物のように、我々はラーマ軍に追い詰められた!でも、もはやあの時の我々ではないわ!」巨人族のノエル ケッセルリンクは戦意満々だ。

黒の戦衣の上に乳房や肩口、腰回りを守るミスリル銀の胸甲、銀髪のミドルヘアとグリーンサファイアの優しげな瞳、Mカップの巨乳が目を奪うどこか惚けた顔した美女だが戦場では鉄の暴風の異名を取る猛者だ。

「ペーター!オンジの仇、絶対に討とうね!」ダークエルフの軽騎士 ハイジ アーデルハイドが闘志を燃やす。

「俺はハイジの行くとこならどこでもついて行くぜ」牧羊犬の獣人 副官のペーターはマイペースだ。エルザス解放軍の主力はエルザス人を中心に同盟軍5000人。

アリスレーゼは祖国奪還に燃えるマルグリットに全面的に協力した。

解放軍からメルキア騎士団のカレン シャイナ率いる2000名の最新装備のエルフ兵。

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副官はエフフォーリアが務める。

ドッペルゲンガーの冥奴 ミリアム アニスの諜報部隊100名

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諜報部の精鋭アリス 

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とテレス 

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も参加している。

サキュバスのイリア レッドアゲート の軽騎兵隊1000名

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ドワーフ マウザー マルキウスの大雷筒隊500名

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アウラ アゼリエーゼ  

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の魔導士隊500名

アルキメデス マグナ グラキアの狙撃雷筒隊と飛空船部隊500名をつけた

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マリナーのイケオジ ガチハメハ大王の率いるマリナーズ200名も参陣している。

幼い少女エルフ ミリア アドライト

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の看護隊も随伴していた。

総勢10,000人の大兵力だ。

そして彼らは城のの射程のギリギリに布陣した。

アリスレーゼの秘策!モンスター大作戦と同時に突撃を敢行するためだ。

作戦はシンプル!白の前面で本隊が注意を惹きつける、その混乱の隙にアウラの秘匿魔法で飛空艇を隠しながらアリスレーゼとイリアとミリアムがエルザスの尖塔に強襲着陸!そこから眼下に向かって、モンスターボールを投げつけて城内を混乱のルツボに叩き落とすと言う作戦だ。

 

「ふふふ亜人どもめ!結局は正面からくるか!皆殺しにしてくれるわ!」

エルザス城に籠るラーマ軍の将は第十二軍 ビスケスの十二神将 マルシア サド少将の

8000名だ。

美しいプロポーションを鱗状のビスケスの鎧で包んでいる。アイスブルーの瞳にブロンドのロングヘアーの美女だ。彼女が指揮するのはえり抜きのラーマ帝国海兵隊 マーメイド旅団だ。

 

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「マルシア様!城の防壁の強化は完了しています。大雷筒対策で砲の隠蔽も万全です。」

シュタインメッツ中佐が同盟軍の攻城砲対策の完了を告げる。

「ゴリアテ、1から5小隊、いつでも出動可能だぜ。ツンガルシア戦役で活躍した火炎放射タイプも用意したぜ」マーメイドのハンマーと言われるガイメッツァー少佐が続く!

「歩兵隊、城の外周に防護策を巡らせました。止まったところをガトリング砲で狙いうちですよ。」屈強な海兵隊を率いるオッタル大尉がニヤリと笑う。

「マルシア姉様、。銃騎兵隊、いつでもよろしくてよ」

貴族出身のオスカール フランセ少佐が白馬にまたがり微笑む。

まさにエルザス城はマルシアの努力で、近代要塞へとその様相変えていた。

 

総指揮のマルグリット王妃はいはアリスとテレスの偵察報告から敵の堅牢な防御を知り必勝の策を盛り上げていた

「アリスレーゼ殿下の強襲を支援する。超絶大雷筒ゲレオ砲❤️用意!」

マルグリット王妃が頬を染めて命じた。

グラキア侯ゲレオ ゾイサイトはマルグリット王妃の気高いと体を心を3日にわたって陵辱し見返りとして、今回の出陣を実現してくれた。

そして、その彼が、出陣の前の日に、「これは私のちんぽだと思って持っていけ。」とプレゼントとして持ってきたのが超絶大雷筒ゲレオ砲だ。

魔装戦艦超「トール」に搭載した巨大雷筒「ミュルニル」大雷筒と同じものだ。

15人の魔導師がファイアボールを使って発射!ミュルニルは100人分の魔力を溜め込んだ「破裂の魔石」を使って、重さ300キロの砲丸を打ち出すのだ。

ドドドーーーーーン!マウザー指揮のもと両軍の砲の射程外からゲレオ砲が火を吹いた。ドコーーーーーン!「ぐわああ!」「うぎゃー」

凄まじい閃光と爆炎にラーマの海兵隊が吹き飛ばされる。

「敵は、射程以外から撃ってくるぞ!」「こちらの砲兵隊は何をしている!」ラーマ軍は動揺する。

「ハイジ!ペーター敵の射程ギリギリのところで、相手を挑発しろ!」

そして、ハイジ アーデルハイド率いる軽騎兵が城に向かって突撃を開始した。

「ラーマ軍の〇〇ちんぽ野郎め!悔しかったら城を出て向かってこい!」ダークエルフのハイジがミニスカート、まくり上げて、パンティーを見せ、中指を立ててラーマ軍を挑発する!「ハイジ❤️俺以外に見せるな!」ペーターが苦笑する「このビッチめ!ぶっ殺してやる!」ラーマ軍のマーメイド旅団の貴族出身のオスカール フランセ少佐の軽騎兵隊が、怒り狂ってハイジの軽騎兵に突撃を開始した。

「ラーマにも骨のある女がいたか!私と一騎打ちをしろ!」ハイジがオスカールに挑む!

「ふん!メスエルフが、殺して差し上げますわ。」オスカールの乗る馬が猛然と突進する。

「うりゃー」ハイジの馬とオスカールの馬が激突する。激しい剣戟で火花が飛ぶ!

「お前らの王妃マルグリットは、我らラーマ兵に陵辱されて腰を振ったぞ!」オスカールが挑発する。

「貴様ー!」ハイジが怒りに震える。

「死ね!メスエルフ!」オスカールの剣がハイジの首を落とそうとする!しかしハイジは間一髪でそれを交わした。

「く、やるわね!」ハイジが馬から飛び降りた!

「ふふん、メスエルフの癖にいい度胸ね」オスカールも馬を降りる。

「この剣は祖国とマルグリット王妃のために振るうのよ!」ハイジが剣を構える。

「私はマルシア様の騎士 手加減しないわ。」オスカールも細身のレイピアを構えた。

2人は激しく切り結ぶ!「はああ!」ハイジのレイピアがオスカールの鎧をきりさいた。

「いやぁあああ」オスカールの豊満な乳房があらわにされた

「ペーター!城の大雷筒の射程距離ギリギリのところでこの女を裸に剥いて陵辱するのよ!」ハイジがペーターに命じる。この時代、戦場で敵の女将軍を凌辱して見せるのは、よく使われる挑発の手段だ。

「くっ!亜人どもに辱められるくらいなら!」オスカールが自決をはかるが、ハイジがそれを許すわけがない。

「おっと!自殺はさせないわ❤️あなたたちがかつてマルグリット王妃にしたことと、同じことをしてあげるわ。」

ハイジのレイピアがオスカールの鎧を剥ぎ取り、下着を切り裂いた。

「きゃああ!」オスカールは全裸に剥かれてしまった。

「ふふん!いい体してるじゃない?さあ、その体で我ら亜人兵を楽しませなさい!」

ハイジは馬車を持ってくると、その荷台の上にオスカールを縛り付けた。

「ラーマの連中見てるか!エルザスの卑しい羊飼いのペーターに今からお前らのオスカールが陵辱されるぜ!」

ペーターはオスカールの髪を掴むと媚薬のアヘルを口移しに飲ませた。

「さあ!ラーマの犬どもにお前が私の部下に輪姦されるところを見せてやる。」

ハイジがオスカールの乳首をつまみ上げた

「やめて、許してぇえ」オスカールが泣き叫ぶ。

ペーターが犬のように、彼女の割れ目を舐めている「ハイジ隊長❤️この女もうぐしょ濡れですぜ」と息も荒く言う

魔導師は投影魔法で戦場の空中に、オスカルの割れ目を映し出す。敵に対して晒し者にするのだ。

「くっひとおもいに殺せ!」

オスカールが呻く。

「あらあら?こんなにおまんこ濡らしておいて、殺されてもいいの?」ハイジが笑う。

ペーターは背後からオスカールの割れ目にちんぽを突きつけた

「そろそろいいだろ?入れるぜ!」そしてズブブッとちんぽを突き刺す!

「ぎゃああああ」オスカールが絶叫する。

「いい声で鳴くじゃねえか!もっと鳴けよ!」ペーターが激しく腰を動かす。

「いやああ、やめてぇえ」オスカールは涙を流して叫んだ。「やめて欲しかったら、降伏しな!」ハイジが言う。

「いやよ!私は誇り高きラーマ軍 マルシア様の騎士」オスカールが叫ぶ。

「へっ!なら、イけっ!」ペーターが腰を打ち付けた。そして、熱い精液をドクンドクンと流し込んだ。

「いやああぁ出てる、亜人に種付けされちゃう❤️」オスカールが悲鳴を上げる。

「みなさい。ラーマの兵士たち!貴方達のオスカールは亜人に中だしされたわよ❤️」ハイジが投影魔法でワレメを映し出す。「いやああ、見ないでぇえ」オスカールが絶叫する。

「次は俺がやらせてもらってもいいかな?」ガチハメハ大王が大きな体で、オスカールを押しを潰すようにレイプした。

「いやああ、太いのが入ってくる」オスカールは悲鳴を上げた。

「どうだ?気持ちいいだろう?」ガチハメハ大王は腰を振り続ける。

「いい!もっと突いて!」乳房を揺らしてオスカールが叫ぶ。

「へへっ!このラーマ騎士!いい女じゃねえか!戦利品に俺がもらう」ガチハメハ大王が笑う。

「そろそろ、出すぞ!」そしてオスカールの中に大量の精液を流し込んだ。「いやああ、出されてる❤️」オスカールも絶頂を迎えた。

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「くっ!オスカールが!俺が救出に出る!」マーメイドのハンマーと言われるガイメッツァー少佐が挑発に耐えかねてゴリアテを城門から出した!そして一気にマルグリットの軍めがけて突撃する。

しかし、そこにも罠が待ち受けていた!深さ1メートル、幅2メートルにわたって彫られた戦闘馬車濠!たちまち車輪をとられて、戦車が停止すマルグリットはこの日のために対ラーマ戦術を練りに練っていたのだ。

「かかったな!ゴリアテ!」アルキメデスの雷筒狙撃隊とマウザーの大雷筒がガイメッツァー少佐を狙う。

「ガイメッツァーをやらせるな!」白銀の鎧を着たマルシアサドが騎士団本体を連れて、戦場に駆けつける!

「マルシア将軍を討ち取れ!」ノエルの率いる騎士達がそれを迎え撃つ!

城から約300メートル出るところで、両軍の兵士が激しくぶつかり合う

ドドドーーーン!「ぐわああ」「ぎゃあああ」ダーンダーン!ゲベール銃と雷筒!山砲と大雷筒が撃ち合う展開だ。

しかし歴戦のマーメイド旅団は一心乱れぬ指揮でガイメッツァーを救い出し城門に向かって撤退を開始する。

「追撃しろ!」マルグリットは、撤退を援護すべく軽騎兵隊を出撃させた。マウザーとアルキメデスが狙撃する!だが、白馬にまたがったマルシア将軍が縦横無尽に戦場を駆け抜け兵士たちの結束を崩すことなく、城壁の中に逃げ込んだ。「城壁の中にいれば、鉄壁の防御線がある!兵士たちよ挑発に乗らずに固く城を守るのだ!」

マルシアが兵に向かって叫んだその時!

まさに城内で異変が起きていた!マルシアの城の守りが混乱したその時に飛空艇で城の尖塔に強襲着陸したアリスレーゼとイリアとミリアムが尖塔の上から、モンスターボールを城の中に蒔いたのだ。

「ふふ、くらいなさい!。ユニコーンが10頭、巨大なサラマンダーが1頭、キングスライムが1頭、他にもボストロールが8体、ミノタウルスと馬頭鬼が合わせて15体!ホブゴブリンも15体❤️行け!モンスター達よ!」

モンスターボールの中から、光とともに現れる、巨大なモンスターたち!都会育ちのラーマ兵たちはそれだけでも大パニックだ。

「うわああ!なんだこいつらは!」兵士たちが逃げ惑う。そして、モンスターたちは破壊の限りを尽くす。

「うわあああ!火を吹くぞサラマンダーだ逃げろお!」「キングスライムってこんなにでかいのかよ!雷筒が効かねぇ!」「逃げろ!いくらラーマ軍でもこんなのに勝てるわけねえ!」兵士たちは逃げ惑う。

頼みの重火器である大雷筒やガトリング砲は城の外に向けられていて城内のモンスターを撃つこともできず!むしろ貴重な砲手たちが丸腰のままモンスターの餌食になっていく始末だ。

「シュタインメッツ中佐!その首、私がもらった!」赤髪のレイピア使いのイリアがユニコーンにまたがって、歩兵隊を襲撃する!「マルシア将軍に栄光あれ!」さしものシュタインメッツもなすすべなく討ち取られた!

「くっ!アリスレーゼの魔女め!」マルシア将軍が歯噛みする。

そして、モンスターたちは、城のなかにも雪崩れ込む!「うわああ!逃げろお!」兵士たちは逃げ惑う。

混乱の中でミリアムの率いる冥奴達がモンスターともに破壊工作を行う。そしてアリストテレスのコンビの手で城の中の火薬庫が発火して大爆発を起こす!ちゅどどどーーーん!

「うわああ!マルシア様ー!」「兵達よ混乱するな。まずはしろの中に戻ってモンスターたちを倒すんだ!」

マルシア将軍は叫ぶや剣を抜き放ちモンスターたちに立ち塞がった! 「ぶひぃいいいい!」

美女に惹かれて突撃してくるホブゴブリンたち!

「下賤な豚ぁ!」マルシアはホブゴブリンを袈裟斬りに切り伏せる!

「ぶひぃいい!」「下賤な豚が、私に勝てると思うなぁ!」マルシアの剣技は冴えわたりホブゴブリンたちを次々に切り捨てていく。しかしそこに巨大なキングスライムが現れた!

「うぉおおおおお」マルシア将軍が剣を構えて突進する! ズバーーン!だが、キングスライムの柔軟な巨体には傷一つつかない。「くそおお、なんてやつだ!」触手がマルシアに絡みつく!

そこにアリスレーゼの放った、スライムがマルシア将軍に襲いかかる!

「くっ!このぉお!」マルシアはキングスライムに完全に絡めとられてしまった。

「今こそ、マルシア将軍の尻に渾身の一撃を加えてやる時よ!」

大混乱のマルシア軍の背後からエルザス騎士団を率いるマルグリット王妃!巨人族の英雄のノエル!カレンのエルフ騎士!ハイジの軽騎兵が一気に突撃を敢行した。

「マルシアめ!覚悟しなぁ!」ハイジが剣を振るう。

「マルシア様はやらせん!」敵軍のオッタルが立ち塞がる。

「そいつは私がやる!」マルグリット王妃は赤い瞳に怒りを燃やして前に出た。エルサス落城の際に夫の見ている前で彼女をレイプしたのがこの男だ。「俺のちんぽが忘れられなかったのか?王妃様よ❤️」圧倒的なパワーでマルグリットを圧倒する。

「ノエル ケッセルリンク助太刀いたす!」

オッタルが剣を振り下ろすが、ノエルが鉄槌でそれを防ぐ!

「俺の相手は貴様か!」オッタルがノエルの鉄槌を押し返す。

「巨人族めまずはお前から倒してやるよ!」「ふん!その傲慢さごと打ち砕いてあげるわ!」

激しく切り結ぶ2人だが次第に実力差が現れ始める!オッタルが力尽きてきたのだ!

「マルグリット王妃!王の仇をお討ちください!」ノエルが叫ぶ!

「ノエルよ!かたじけない!」

「ぐわああ」マルグリット王妃の剣がオッタルの鎧を突き通す。

「マルシア様!申し訳ありません!」オッタルが倒れた。

その頃、ゴリアテ戦闘馬車の上でハイジとガイメッツァーが斬り合っていた。

「くっ!なんてパワーだ!」ハイジが呻く。ガイメッツァーの豪剣はハイジを圧倒していた。

「どうした?もう終わりか?エルザス落城の時のようにみんなで輪姦してやろうか」ガイメッツァーが挑発する。「ふん今までの私だと思うなよ」ハイジも挑発を返す。そして両者一歩も譲らず斬り合いを続ける。しかし、そこにアリスレーゼが駆けつける!

「同盟軍!アリスレーゼ!私が相手するわ」「ふん、貴様が噂に名高いアリスレーゼか!相手にとって不足なし!」ガイメッツァーが剣を構えて突進する。

「ハイジ!ここは私が引き受ける。あなたはゴリアテの爆破を!」

「わかったわ」ハイジは頷くと、大雷筒の援護を受けながらゴリアテに乗り込んで乗員を切り捨てた!

そして、ガイメッツァーの剣がアリスレーゼを襲う!しかし、アリスレーゼが敵を圧倒した。「くっ」ハイジとの斬り合いで疲労困憊のガイメッツァーは剣を弾き飛ばされる。「ぐふっ!俺の負けだ!」ガイメッツァーが膝を折る。

「ガイメッツァーは私が倒したわ!あとはマルシアだけよ!」アリスレーゼは指揮棒を振り下ろした。

その頃、マルシア将軍はスライムの触手に鎧を剥ぎ取られ同盟軍の兵士たちの見ている前で触手に犯されていた。

「ぐわああ!やめろぉお!」マルシアの鍛え抜かれた肉体にスライムが絡みつく。

そして、彼女の豊満な乳房に触手が絡まり強く吸引する。彼女の割れ目の中にカリ高の触手が出入りする。さらに尻穴にも入り込んだスライムは直腸とS字結腸を行き来しながら犯すのだった。「やめろっ!この下衆どもめえええ!」マルシアが激しく抵抗するが多勢に無勢だ。

「あはは❤️ラーマ帝国の氷のマルシアと言われたら女がスライムに犯されて、腰を振ってるぜ!」

「将軍のくせに、まるで売春婦以下だな!」「尻にも、口にも、おまんこにもスライムのちんぽが入ってるぜ」

同盟軍の兵士たちは、彼女の哀れな姿に大笑いした。「マルシア将軍をもっと犯すのよ!」スライムにアリスレーゼが指揮棒をふるう。「いやっあ❤️ん、んぅんんんっ、にちゅ、れろ……っ❤️シュライムのおひんひん、ぷぁっ❤️すっごい匂い、そそり勃って、んんん、れろ、れろ、んむ、 ん、んぅ」

マルシア将軍の割れ目にスライムが侵入する。そして彼女の豊満な乳房を揉みしだき乳首を吸い上げる。

「くそぉお、私はラーマの誇り高き将軍なんだ!こんな奴らに負け、、でもっお願い!ぬか、ない で……っ❤️出したり、いれたりするの、やめっ!はあっなにす……っ、やめっ!それーだめ゛ッッ!! それーだめだったらーんんっ、恥ずかしい、んんあっ❤️」マルシア将軍が必死に抵抗するが、スライムの媚薬効果と催淫魔法によりメス犬のように腰を振り、快楽に悶える。

「マルシア将軍はそこが弱いのね❤️」アリスレーゼが指揮棒をふるうとスライムの動きが激しくなる!

「あ゛っ❤️あ゛っ❤️だめっ、それいじょされたら、イグって、イっちゃうからぁ!」マルシア将軍の体がビクビク震える。そしてついにその時が来た。

「んひぃいいいっ!!イグッ!イッちゃうううううう!!」プシャァアアアっと潮を吹きながらマルシアが絶頂に達した。

「あははは❤️こうなればラーマ帝国の将軍もただのメス豚ね!」アリスレーゼが高笑いする!

「くそぉお、貴様ら全員殺してやるぅう」

しかし、反抗的な言葉とは、裏腹にマルシア将軍の体を触手激しく犯し股間からは愛液が大量に流れ出す。そしてその淫靡な姿に兵士たちの興奮はさらに高まるのだ!その哀れな姿が城の兵士全員に見せるように魔法で投影された!

「私はアリスレーゼ!同盟軍を指揮するものです。ラーマの兵士たちは武器を捨てなさい。男たちは、服従と労働条件に命を保障します。女兵士たちは今すぐその場で裸になりなさい!レイプによる贖罪であなたたちの罪を許します。レイプオアダイ!法律による裁きです!」アリスレーゼの勧告にラーマ軍の男達は膝まずいた!1部反抗する者たちは、その場で切り捨てられた。そして兵士の5分の1を占めるラーマ郡の女性兵士たち、彼女たちは亜人の見ている前で、軍服を脱ぎ裸になった。「兵士たちよ報酬です!これから三日間のレイプを許します。ただし、ラーマ軍の女兵士以外のものに陵辱と略奪を働いたものが、その場で処刑します!」アリスレーゼの声が響いた。

同盟軍達はラーマ軍の女性兵士、1500名を1人1つのテントに分けて収容した。そして、それぞれをテントに同盟軍の兵士たちが並ぶ。その数およそ9000人!彼らはテントで酒を飲み食事をして三日間の酒池肉林に明け暮れるのだ。

捕虜になったラーマの男性兵士は自分たちの女が目の前で犯されているのを見ながら、同盟軍の世話をする。そして完全に心おられるのだ。また、中には男色を好む亜人もおり男性兵士の内、何人かは彼らに捉えられて慰み者にされた。

エルザス解放のハイライトを飾る勝利の酒宴だった!

マルグリット王妃は勝利の宣言の後に奪還した玉座に花を添えて。今は亡き夫を思い泣いた。

ノエルはたぎる血を鎮めるためにラーマの少年兵3人を連れてベッドルームにこもった。

ハイジはペーターから昼間の奔放な行動についてベットでお仕置き❤️を受けた。

オスカールはガチハメハ大王に気に入られメス堕ちするまで徹底的に犯された。

アリスレーゼはミリアムとイリアにご褒美として、三日間、自分の体を好きにするように与えた。

敗者は死と使役を支払い勝者は性と生を謳歌したのだった。

 

敗者の記録 ラーマ帝国軍 プライ アスチェ伍長 

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雲の上の存在だったマルシア将軍が、スライムの触手に犯されていた!軍神と思っていたオッタルが首のない死体になっていた。彼女の周りでは獣人やドワーフやホビットなど亜人たちが大喜びしている。

そして、美しいエルフの少女の声が、ラーマの女性兵士たちに「レイプオアダイ」の選択を迫っていた。

彼女の上官であるキシリア アールヌーヴォー少尉が徹底抗戦を叫び、その場で首を刎ねられていた!

その哀れな姿を見て、他の女性たちは先を争って軍服を脱ぎ捨てた。レイプされることが生存条件だからだ。

「お願いです。許してください。」彼女は手を合わせて亜人の兵士に祈った。

プライは顔はなかなかの美少女だ。美少女が涙目で必死に祈る姿に男達は汚い欲情を催した。

「祈ったって無駄だぜ!おじさんたちがちゃんと男と言うものを教えてやるよ。ガハハハ!」下卑た男たちが大爆笑した。

(ああ、、私のお祈りをいつも神様はきいてくれないんだ、、、)

「いやっ、、ひどいよ、、ヤダ!そんなの絶対に許して、、」

村の男達は彼女の姿によだれを垂らしよってたかって彼女の軍服をはぎ取った

胸元と股間を露出した無残な姿でプライが無理やりに引きずり出された。

白い肌とスレンダーな腰つき彼女の裸に男たちがどよめいた。

彼女が若くてハリのある肌が男たちの卑しい目線にさらされる。

彼女の可憐に揺れる乳房に男たちが生唾を飲み込んだ、

そして彼女の若草に隠れたピンク色の割れ目に突き刺すような男たちの視線が注がれた。

彼女の体の全てが取り囲んだ20人ほどの男に目で犯されているかのようだった。

そこへ、兵を代表して士官のドワーフが前にでる

「我々は勝利した!神の名において我らの男根で串刺しにしろ!」下士官が叫んだ。

「神の名におい我らの男根で串刺しにしろ!」

「神の名において我らの男根で串刺しにしろ!」

「神の名において我らの男根で串刺しにしろ!」

集まった男たちも狂ったように同じ言葉を繰り返していた。

(ああ、、神様、、お願い、、どうか命ばかりは助けて)プライは懸命に祈った。

男達の声が重なる詠唱のように響いてくる。

男達はショックのあまりうつろな目をしているプライの口を開けさせて、瓶に入った火酒を飲ませた。

「飲めよ!黒魔道士特製のとびきりの淫精酒じゃ!未通女でも腰を振るやばいやつだ」

拒むプライを押さえつけ、むせ返るのも構わずに喉に酒をながしこんだ。

「んぐううゲホっ、けほっ、やめて、、お願い、何も悪い事してません。お願いだから見逃してください。」

「ラーマの鬼がウルセェぞ!」

男達にプライは殴られた。ラーマを恐れる男たちは殺気立っていた。

プライは楡の木に荒縄で縛り付けられた。

男たちがいきり立ったペニスを見せつけながらプライに近づいていく。

「おい小娘、これ以上痛めつけられたくなかったらわかってるよな!おとなしくちんぽこしゃぶれよ!」士官のドワーフが黒光りするペニスを怯えたプライの顔におしつけた

プライがためらい、恥じらうのを構わずフェラチオを強要する。

そして、頭を押さえつけてディープスロートさせて腰を振った。

「くふううう、気持ちいい!若い女の口はたまらん!」

強引なイマラチオにえずいて呼吸ができなくて苦しんでいるプライをオナホを使うみたいに腰を振った。

そうやっドワーフのペニスをくわえながら、右の乳房をエルフが、左の乳房をホビットが、性器を牛の獣人がアナルをマリナーが弄び始めた。

「若い娘のおっぱい、うひょううう、やわらけぇ!」

「吸い付くようだぜ、このおっぱいは!どうせ誰彼構わずセックスさせてるんだろう!」

「かわいいおまんこしてるぜ、よーく中まで見せろよ、ピンク色のヒダ、少し濡れてんじゃねえか」

「白いイイ尻だぜ、尻の穴もじっくりかわいがってやるぜ、こいつアナルヒクつかせてんぜ!」

先陣の5人たちが彼女を弄びその姿を男たちが興奮して眺めた。

「やべぇ、この女、エロすぎ!」

プライは苦しそうに顔をゆがませている。こんな状態で感じるわけはないのだ、

「おいおいもっとアヘアヘしろよ!俺たちが無理やり犯してるみたいで気分が悪いじゃねぇか!」

男たちは彼女を押さえつけて淫精酒をがぶがぶと飲ませた。

「もうやだ、おげえ、おぐううぐうごくごく、、げへぇ」

強いお酒で彼女の白い肌が赤く染まる。

「やばい媚薬も飲ませてやるぜ!」ホビットが錠剤を飲ませた。

彼女の体が激しく痙攣して、苦しそうに呻く。

そして彼女の股間からおしっこがあふれた。

「薬と酒を同時に決められてしょんべんもらしたぜ、ラーマ娘はよ!」

「お願いです。見ないで下さい、。美恥ずかしいところみないで、、」

プライは男たちのあまりにもひどい扱いに涙を流し、完全に屈服していた。

汚れを知らぬ少女に薬キメて、5人がかりで全身の性感帯を責め立てた。

彼女は普段はおとなしくて優しい女の子だ。

しかしそんなことされたらどんな女でも狂ってしまう。

(頭がぼんやりする。こんな奴らの好きにされたくないのに、、身体が熱い❤️)

ピンク色の乳首が両方ともツンって勃起して、 おまんこぐちゅぐちゅに濡れた。

アナルに指入れられるたんびに白い尻がぷるぷるっと震えた。

男たちが彼女の淫らな姿にさらに興奮して叫ぶ

「神の名において我らの男根で串刺しにしろ!」

「神の名において我らの男根で串刺しにしろ!」

「神の名において我らの男根で串刺しにしろ!」

唱えながら男たちは自らのいきり立ったペニスをしこしことしごいていた。

「あああ、ひぃいいい、ああん、ああん、あああいやだ!やだ!やめ、ああっ❤️あふぅうう」

プライの意思とは関係なしに体が反応してしまい唇から鼻にかかった声で喘ぎ声が漏れた。

彼女の瞳からはとめどなく涙が溢れている。

クスリで体は反応してても、心は苦しくて悲しくて、たまらまらないのだ。

「ああああ、いやぁ、あああ、ひぃいい、もう、やめて、あああ!」

「捕虜のくせにオマンコ濡らして嬉し泣きしてるぜ、このバカ!」

男達はプライの顔を面白そうに見つめねっとりとしたディープキスで唇を奪った。

「おおぉ!小娘の唇は甘い!」「お嬢ちゃんしっかりおじさんと舌を絡めあおうな!」

「んんんんぐぅ、、むくううううう」代わる代わるに唇を奪われる彼女。

「おまんこ濡らしてるぜ、この女!もう何されても文句いえないよな!ちんぽぶち込んでやるぞ!」

「みんなに見せてやれよ!」

「ああ、お願いだから見ないで、そんなのやだよぉ、、やめて、、やめて、、、いやぁ」

男がプライを押さえつけた。

押さえつけながら唇を奪い、乳首を弄んで。小さな体が男たちに押さえつけらる。

「ゲヘヘて懸命にイヤイヤしてくねっているぜ!」「白い肌の美しさ、すらりとした足の間に見える艶めいた花園!」「肉便器として飼おうぜ!」

男が勝ち誇ったように彼女の足首をつかんでV字型に開かせた。

「無理矢理されてるのにおまんこビッチョリ!若い女はたまらないぜ」

男たちが口々にプライのことを罵倒した。

泣き叫ぶプライは小動物のように無意識のうちに男の嗜虐心を煽っていた。

彼女の可憐な乳首勃起して、水蜜桃のようなは割れ目は芳醇な蜜を滴らせていた。

(いや、、こんな男達に慰み者にされるのは嫌、、ああっ、、死んでしまいたい)

男達が欲情をたぎらせて股間の肉棒を勃起させてた。

「今日は若い順からやらせてやるホビットのマルコから犯れ!」

「ラーマ娘のおまんこに一番ノリだぜ!」マルコは両足を押さえつけて一気にペニスを挿入した。抵抗しようにも3人の男に押さえつけられてプライはオナホのようにペニスを受け入れるしかなかった。

「うひょおおお、おまんこの中あったっけえ!美少女のマンコを俺が犯してるんだぜえ!」

「いやぁ、やだ、やだ、ああひぃい、奥まできてる、、、」プライは泣きながら犯された。

男がピストンするたびに大きく開かれた彼女の太ももがパチンパチンと音を立てつま先がかなしげに揺れた。そして男は彼女の可憐な乳房を握り締めて指の間から溢れる乳首をペロペロと舐めた。

「ハハハ!そんなお前の姿を見てたら精液がせり上がってきたわ、おまんこに精液出るう!射精マジとまんねえ!」

ビュービュービュビューー

「イヤッ!、、、、でてる、ウソ、そんな、抜いて抜いてよぉ〜!妊娠しちゃう、、」

プライは中出しの恐怖に震えた。

「抜いてくれってよぉ!どうせこの後、全員に中出しされるんだから、どうでもいいだろう!」エルフのリチャードが前に出る。そして乱暴に彼女の乳房を両腕につかんだ。

「ああ、乱暴しないで、おじさん、もういやぁ、、中だししないでぇ、お願いだから許して」

哀願する彼女。

「犯せ!犯せ!化け物に容赦はいらないぞ、犯せ!やれやれ、リチャード!!!」男達が煽る。

「私、、何も悪い事してない、、なんでこんな目に会わなきゃいけないんですか?」

プライは涙を流してリチャードを見つめた

「チッ!そんな悲しい目でみるなよ!やりにくくなるじゃんか!お前は黙って犯されてればいいんだよ!」

プライを四つん這いにさせて後ろから貫くリチャード、白い尻をかち割るように掴んでペニスを打ち込んだ。

「あああ、ぐぅ、ああ、ひぃひぃぃぃぃぃ、ああふぅ!あああ!ああ!ああーー、深いとこずんずんされて、あああん、。いく❤️」

酒と薬の反応でプライの体は快楽を抑えられなくなっていた。

「ああ、たまんねぇなぁ、ちんぽぶち込まれれば感じるじゃないかこの売女!ふうううう射精するぜ、この肉便器め!」

ビュクビュク リチャードはプライの尻に乗り上げるように腰をぴったりと密着させて射精した。

ドビュウウウウウドビュウウウウウ!

「ああ、、また、、精子出されてる、、熱いのがびゅーびゅーって、、イク、、いぐぅ❤️」

プライは逃げることもできずに一滴残らず彼の精液を注入され、背を反らせてアクメに達した。

「早くどけよ!リチャード」獣人のバーンとエミリオが待ち切れないと言う感じでやってきた。

「俺はおまんこ使わせてもらうぜ!」と冒険者のバーン

「俺はその口でフェラチオしてもらおうかな!」とパン屋のエミリオ

正常位でバーンがプライを犯した。エミリオはペニスを唇に突きつけて咥えさせた。

そして彼らは物でも扱うように自分勝手に腰を使った。

プライの喉と小さな膣穴を汚らしい肉棒でゴスゴスと突きまわす。

「んんんぐうう、んんんんんむぐううううう、。んんんんんぐううう、いぐぅ」

「こいつちんぽしゃぶらされて興奮してるぞ!おまんこがぎゅーぎゅー締め付けてきやがる。たまんねぇ出すぜ!」どぴゅうどぴゅ

「こいつちんぽ入れられて興奮してるぜ、俺の金玉にまで舌を絡めて、むしゃぶりついてくるぜっ!俺の精液飲ませてやるよ、オラオラァ!」ピュピュ、ドクドクドクドク

プライの体が仕留められた獲物にように硬直し膣と口に容赦ない射精が行われた。

そして白いシャワーのように見物人の男たちの精液も浴びせた。

「お前ら休ませてはならん!挿入し続けろ!射精し続けるんだ、娘をやり殺せ!ちんぽの連打ちだ!」

「それじゃあ俺たちは3人同時でやるか。」そう言うと次の男たちが歩み出る

「もう、、、許して、、、」うつろな目で涙を流すプライ。

「まだ男を知らない尻の穴にちんぽの気持ちよさを教えてやるぜ。」

猟師のマックスが香油を塗り巧みな手つきでアナルをかき回した。

見物人の男たちも面白そうに眺めている。

最初に拒んでいた彼女も男たちに体のあらゆる部分を触られて感じてしまっていた。

「あん、そんなとこ恥ずかしいよ、ああ、変なのが来る、へんだよ私、変になっちゃうあああああー〜いくーーーー!」

「この女、尻穴でアクメしたぜ!とんでもない恥知らずだぜ。」

「まぁ、あの淫精酒はガキでも腰振るからな、普通の女なら完全に肉奴隷だぜ。」

「俺はアナルでやらせてもらうぜ」

マックスがプライのお尻の穴の中にに汚らしいおちんちんを入れた。

「あぐううう入ってくる!」「尻の穴の力抜けよ裂けちまうぞ!おとなしく受け入れればいいんだよ」

「この女がっつり尻穴にちんぽをハメられたぜ!ぼさっとしてないで早くまんこ穴に俺のちんぽ導き入れろよ!この肉奴隷」

他の男が彼女の両方の乳首をつまんで強い口調で命じる。マリナーのトーマスだ。

「二穴責めいいね!いいね!俺はフェラチオだ!」

レプラカーンのロイドがプライの髪を掴んでフェラチオさせた。

「美少女マンコに中出し」「アナルに初中出し!射精るぅ」

「かわいい女の口の中でザーメン出すのって最高!」

ドビュどびゅ、ビュービュー、ドプドプ、男たちが身勝手に射精を続ける。

プライの穴と言う穴が犯された。

射精されるたびに彼女の腰がピクピクと震え、苦しげな絶叫が森に響いた。

それはまさに肉棒によるリンチであった

犯されてプライの目に狂気がやどっていく。

「おうおうおう、お前ら出し過ぎだ!後から使う俺の身にもなってみろ!」士官のドワーフがでる。

「隊長さんのちんちんは半端ねぇなぁ!まるで黒い棍棒だ!」男たちが大笑いする。

「ぐふふふお待ちかねの村長さんのちんぽこだぜ、その小さい体で俺のちんぽの味を覚えろや!」

大きな体に膝の上にかかえ挙げられて串刺しにされるようにプライは貫かれた。

「あぎいいいいいい、あああん、太い、、苦しいよぉ、、ふうううううひううううううう、おひんほ、おひんほやぁらあーーーーーー!」

半ば狂った目でよだれをたらしながらプライはドワーフに貫かれた。

そして髭面の唇がプライの唇を塞ぎ舌を絡めた。

「どうだ、化け物!お前は誰のおちんちんでも感じてしまう淫乱な女だ!」

「くぅ、卑怯者!私はあなたたちのいいようにはさせないんだから、、」

必死でドワーフをにらむプライ。

「いいなぁ、抵抗する女を克服させるのが楽しいんだよなぁ、私は部隊のリーダーとしてお前をちんぽこで打ちのめしてやるぞ!男たちよ!こいつのけしからんおっぱいを吸え!尻を叩け!尻穴を攻めろ、一気に追い込んでやる!」

「犯せ!犯せ!」男たちが彼女に群がった。

彼女の懸命の抵抗は男たちの手で無残にも打ち砕かれ、彼女は自ら足を大きく開いて腰を振り始めた。

「ほら!イケ!隊長のおちんちんでイクんだ!ほれ!ほれぇ!」

「おひんほ、おひんほ、いいのぉ、らめぇ、いっちゃううううう❤️いっちゃうぅううあああーーーー!イグイグぅ!」

プライは泣き叫び、よだれを垂れ流しておしっこを漏らしながら膝の上でイッた。

そして痙攣するプライに追い打ちをかけるようにドワーフは中出し射精をキメた。

「こいつ自分から腰を振っておまんこヒクつかせて射精をねだっておるわ、そんなに出してほしかったらくれてやるわ、ウヒィィィィわしの子、孕めよ!」

隊長は人形を抱き潰すようにプライを抱いて射精した。

「よし、まだやってないやつ、どんどん来い!」

彼女の唇が何人もの男にキスされた。

彼女の可憐な胸に先を争って手が伸び揉みしだく。

彼女の口に次々と男のペニスがねじ込まれる。

彼女の両手に次々に男のペニスが握らされた。

そして彼女の小さな膣穴を争うように男たちが犯した。

それから悪夢のような三日間が過ぎてテントの床の上にはぐったりとプライが横たわっていた。

降伏した女たちに妊娠した者はいたが、死者はいなかった。

彼女たちは3日間の陵辱の果てに自由を手にしたのだった。降伏した男性兵士たちが、3年間の労役を経験したことを思えば彼女たちの刑罰はまだ軽かったのかもしれない。

 

敗者の記録 第十二軍 ビスケスの十二神将 マルシア サド少将

【挿絵表示】

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プラチナブロンドにアイスブルーの瞳、冷酷なる美女が今まさに人生最大の屈辱に!ていた。

捕虜となった第十二軍 ビスケスの十二神将 マルシア サド少将はキングスライムによる陵辱を受けたのちにアリスレーゼによって隷属刻印を施されグラキア領主 ゲレオ ゾイサイトへの貢物として差し出されたのだ。

好色なゲレオ叔父を黙らせるための程の良いいけにえであり、侵略者ラーマに対する見せしめである。

「殺せ!一思いに殺すがいい!薄汚い亜人!下等生物!お前らを見ているだけで吐き気がする!お前たちの陵辱などで、私の気高い心が穢せるとでも思っているのか!この老耄!ゴミ!クズ!うせろ!その汚い面を私に見せプラチナブロンド逆立ててマルシアが吠える。その姿をゲレオはうれしそうに眺めている「うむ❤️氷のような美女に辛辣な言葉を投げつけられて、蔑まれる❤️いいぞ❤️いいぞ❤️ゾクゾクする、ちんぽが立ってくるじゃないか!」

「ふざけるな。この変態め!貴様の汚らしいちんぽなど見たくもないわ!」

「その気高い心がいつまで持つかな?マルシア少将、お前はこれから私の性奴隷になるのだ。」ゲレオはそう言うと彼女の乳房に手を伸ばした。

「やめろ!触るな!この下郎が!私は誇り高きビスケスの十二神将だぞ!お前ごときに好きにされるものか!」

「ほう❤️まだ自分の立場をわかっていないようだな。では、少し躾けてやるとしよう。隷属刻印をもって命じる!マルシア私の前で裸になれ!」彼女の意思とは関係なく、彼女は服を脱いでいく。

「や、やめろ!」

白い下着に包まれた美しい肢体が現れた。

「ほう❤️これは素晴らしい体つきをしているじゃないか」彼女はビスケス軍の十二神将として数々の戦場を駆け抜けて来た女丈夫である。その体は引き締まり無駄な肉など一切なかった。しかしそれでも女性特有の柔らかさを感じさせる曲線があった。特にその豊満なバストとヒップは男なら誰もが目を奪われるだろう。

「くっ、見るな!」マルシアは屈辱に唇を噛んだ。

「さて、次は何をしようか?」ゲレオがニヤリと笑う。

「私にこれ以上何かしたら殺すぞ!」彼女は鋭い視線で睨みつけた。しかし、それは逆効果であったようだ。

「ほう?まだそんな元気があるのか」彼はそう言うと彼女の下着に手をかけた。

そしてゆっくりと引き下ろしていく。

「やめろ!触るな!」

ゲレオの手が彼女の股間に触れた。その瞬間、彼女はビクンと体を震わせた。

「ほう?なかなか敏感じゃないか?隷属刻印をもって命じる!発情しろ❤️マルシア❤️」ゲレオがさらに激しく指を動かすと、その度に彼女が喘ぎ声を上げた。

「ああ、体が熱い、勝手に動いてしまう。このような屈辱。私は、、いやだ、いぅ?、いぐっううううううっ!」

そしてついには絶頂を迎えてしまった。しかしそれでも彼の責めは終わらなかった。それどころかますます激しさを増したのである。

「どうだ?そろそろ素直になってきたんじゃないか?」彼はそう言いながらも手を休めようとはしない。

「誰が……お前などに……」

しかしその言葉とは裏腹に体は正直に反応してしまうのだった。

「指をとめ、てぇ………もういい、いいから……ああっ❤️あぁ、あ、とめでッ♡゛ とめ、いやぁ、、いぐぅーーーーーーーー!」

「ふふふ、愛液を漏らしていけない子だな❤️」

「とま゛って゛ねぇ゛限界だから、ねっ、ね、 だめ、いぐッ❤️いぐ、 い  ……くぅ…」

彼女は絶頂を迎えてしまった。

「それではそろそろメインディッシュを頂くとしようか」ゲレオはそう言うとズボンを脱ぎ始めた。

「い、いや!それだけは許して!」マルシアは必死に抵抗したが無駄だった。彼は彼女の両脚を掴むと大きく広げさせたのだ。そして自分のモノをあてがい一気に貫いたのだ!

「いや!抜いてぇ!」彼女が悲鳴を上げた。しかしそれでも構わずピストン運動を始めたのである。パンッという音が響き渡る度に結合部から愛液が溢れ出てきた。

「どうだ?亜人のちんぽは気持ちがいいだろう!」ゲレオはそう言いながらさらに激しく動いた。

「いぎぃ!いやっ、あ゛あ゛あ゛!」マルシアは絶叫を上げたがそれでも彼は止まらなかった。それどころかますます激しさを増していったのだ。そしてついにその時が来たのである。

「出すぞ!全部受け止めろよ」そう言うと同時に大量の精液を流し込んだのだ。それと同時に彼女もまた絶頂を迎えたようだった。

「くっあ  あ゛っ堕ちちゃう、お゛ぉッ!?ほぉーー❤️お゛ッ❤️おぉっほ、んぉ~~~~ッッ熱いのが流れ込んでくるぅ❤️いやぁ、こんな奴でイキたくなんてないのにぃ……❤️」彼女は絶望に打ちひしがれていた。だがそれでも彼は容赦しなかった。

「まだまだこれからだぞ」そう言うと今度はバックで犯し始めたのだ。

「いやぁ、もう許してぇ!」彼女は泣き叫んだ。しかしそんな言葉とは裏腹に体は正直に反応してしまうのだった。

「ほら、もっと腰を振れ!この淫乱女め!」ゲレオはさらに激しく動いた。

「いぎぃ❤️だめっ、そこ弱いのぉ!あ゛あ゛あ゛ッ❤️またイッちゃう、イッくッ!いぐぅーーーー!」彼女はまたしても絶頂を迎えてしまった。

「ふふ、可愛い声で鳴くじゃないか❤️私はゲレオ様のオマンコ奴隷ですと言え!」そう言うと再びピストン運動を始めたのだ。今度は先程よりもさらに激しいものだった。パンッパチュパチュンという音が響き渡る度に結合部から愛液が溢れ出てくるのがわかった。「ああ、私は、ゲレオ様のオマンコ奴隷です、どうかこの卑しいメス豚をもっと虐めて下さい」彼女はそう言うと自ら腰を動かし始めたのだ。

「ふふ、いいだろう!望み通り犯してやる!」そう言うと同時に大量の精液を流し込んだのである。それと同時に彼女もまた絶頂を迎えてしまった。

「いぎぃ❤️だめっ、いのにぃ……❤️はへっ♡ へっ、へっ♡ ちんぽッ♡ ほしぃ……ッ♡♡゛ んぁ゛ッッ♡♡゛ おしり、たたくの や…………っ♡ えへ、へっ…もっとシテ❤️んぉッ❤️いぐっ❤️」

彼女は完全に快楽の虜と化していた。

「ふふ、いいだろう!たっぷり可愛がってやろう!」彼はそう言うと再びピストン運動を始めたのだ。今度は先程よりもさらに激しいものだった。パンッパチュパチュンという音が響き渡る度に結合部から愛液が溢れ出てくるのがわかった。「ああ、私は、ゲレオ様のオマンコ奴隷です、どうかこの卑しいメス豚をもっと虐めて下さい」彼女はそう言うと自ら腰を動かし始めたのだ。

「いぎぃ❤️だめっ、いのにぃ……❤️はへっ♡ へっ、へっ♡ ちんぽッ♡ ほしぃ……ッ♡♡゛ んぁ゛ッッ♡♡゛ おしり、たたくの や……っ♡゛ んぉッ❤️いぐっ❤️」

彼女は完全に快楽の虜と化していた。

「こ、こんなッ❤️はしたない格好っ❤️お゛ッ❤️いやぁ……ッ!だめぇえ……❤️あへえぇええんんッッ!」マルシアはもはや快楽に飲み込まれた淫獣だった。彼女の秘所からは愛液が噴き出し、美しい顔は涙と唾液でベトベトになっていた。そしてさらに激しく腰を振り続けるのであった。「お前はこれから、俺の愛奴だわかっているな!マルシア❤️」

ゲレオは満足そうにその様子を見ていたが、やがて限界を迎えたのか再び射精したのだった。

マルシア サドは心の底からゲレオに服従し、淫乱将軍マルシアとして同盟軍の一員となるのだが、それは後の物語である。

 

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