姫騎士様メス堕ちの時間です❤️エルフ姫騎士 アリスレーゼ 被虐と恥辱の異世界逃避行❤️全話エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
エルザス ロートリンゲンの奪還は亜人社会に驚きを持って伝えられた。無敵を誇った神聖ラーマ帝国が亜人の連合軍に敗北し、しかも最強と言われるビスケスの十二神将 マルシア サド少将が降伏したのだ。
美しいプロポーションを鱗状のビスケスの鎧で包んでいる。アイスブルーの瞳にブロンドのロングヘアーの美女だ。彼女が指揮するのはえり抜きのラーマ帝国海兵隊 マーメイド旅団、誰もが彼女の勝利を信じて疑わなかった。しかし彼女は敗北し、アリスレーゼの叔父、ゲレオ ゾイサイトの性奴隷に落ちたという。
エルザスには難民として、流浪余儀なくされていたエルザスの国民たちが戻ってきた。
夫のスヴェンセン王を亡くしたエルザスの王妃マルグリット ロートリンゲンはアヴェッセン王のわすれ形見、アルミンを新王に据え、自らは、将軍として息子に仕える道を選んだ。
あり果てた城下町も今ではすっかり復興を果たした。1年前、彼女の国はラーマ軍に蹂躙された、その恐ろしい姿を今でも思い出す。白のズボンに青の軍服、古い時代の名残で一部の士官は簡単な胸甲とサーベルをつけているが主武器は火打石で着火する先込め式のマスケット銃 ゲベール小銃と山砲と呼ばれる先ゴメ式の鉄製の鋳造砲だ。
また大型の鉄輪馬車に山砲を積み防楯で鎧い5名の従兵を乗せた走るトーチカ、蒸気式戦闘馬車 ゴリアテも開発し、中世以来、変わることのなかった戦場を一変させた。
「マルグリット王妃、もはや武器の劣勢は克服した。近隣の亜人諸国にも、救いの手を差し伸べる時かと、」
巨人族のノエル ケッセルリンクは戦意満々だ。
黒の戦衣の上に乳房や肩口、腰回りを守るミスリル銀の胸甲、銀髪のミドルヘアとグリーンサファイアの優しげな瞳、Mカップの巨乳が目を奪うどこか惚けた顔した美女だが戦場では鉄の暴風の異名を取る猛者だ。
「ペーター!オンジの立派なお墓もできたし、これからどうしようかね。」
ダークエルフの軽騎士 ハイジ アーデルハイドが相棒に声をかける
「俺はハイジの行くとこならどこでもついて行くぜ」牧羊犬の獣人 副官のペーターはマイペースだ。
エルザスの城下町には現在、アリスレーゼの解放軍も駐屯している
メルキア騎士団のカレン シャイナ率いる2000名の最新装備のエルフ兵。
副官はエフフォーリアが務める。
ドッペルゲンガーの冥奴 ミリアム アニスの諜報部隊100名
諜報部の精鋭アリス
とテレス
も参加している。
サキュバスのイリア レッドアゲート の軽騎兵隊1000名
ドワーフ マウザー マルキウスの大雷筒隊500名
アウラ アゼリエーゼ
の魔導士隊500名
アルキメデス マグナ グラキアの狙撃雷筒隊と飛空船部隊500名
マリナーのイケオジ ガチハメハ大王の率いるマリナーズ200名も参陣している。
幼い少女エルフ ミリア アドライト
の看護隊も随伴していた。
総勢10,000人の大兵力だ。
「今私たちは勢い乗っている、この勝利を次に繋げなきゃ!」アリスレーゼは頭を抱えている。亜人連合軍の総帥に祭り上げられているが、1年前までは平凡なエルフの姫騎士に過ぎなかった。
そんな彼女のところにグラキア領主、ゲレオ ゾイサイトが訪ねてきた。
アリスリーゼの反撃に力を貸した人物だが、酒と女に目がない人物であり、助力を乞うアリスレーゼに叔父が要求したのは彼女とのセックスだった!そして彼女はそれを承諾し幾度となくゲレオの調教を受けた。
イラスト
戦勝の笑みもゲレオのいやらしい顔をみると曇る。
「ゲレオおじ様 アリスレーゼ、エルザスを帰還しました。」
「おお、我が愛しの姪よ❤️疲れたであろう?極上のチョコレートを持ってきてある。食べるが良い 」
ひと目見て、高級なチョコレート、甘いものに目の彼女は思わず手に取った。上品な味でとろけるように美味い。
豊かな甘みとビターな苦味が溶けあって心地よい
(ゲレオおじ様も優しいところがある)だがその思いはすぐに消え去った。
明らかに異常な形で、体が火照ってきたのだ。
「どうじゃっ?ファイザー王国の媚薬、イアバーグラの入ったチョコは?」
「おじ様!」アリスレーゼがキツイ表情で睨む
「美人のキツイ顔もまたヨシだが、戦ばかりで、心が尖っているようだな ワシがほぐしてやろう。」
周囲に人がいないのを確認して、ゲレオの手が伸びてきて乳房を掴む。
「叔父様、ここはまだ戦場にございます、無体な事はおやめください!」
王の手を払いのけようとするがゲレオはいう事を聞かない。
「無体なものか!人が殺し合うより愛し合う方が大切なるは自明の理!我が姪よ 身体にワカラセてやる」
「おじ様、おやめください!」アリスレーゼが抵抗する。
しかしゲレオは彼女の手を取り、自分の股間にあてがう。
「どうだ?我が姪よ!お前の大好きなものだぞ」
ズボン越しにでもわかるか、脈動するイチモツ メス堕ちさせられたアリスレーゼはそれがもたらす心地よさを知っている。「ああ、ゲレオ叔父様の、、」その大きさと硬さに彼女は思わず生唾を飲み込む。
そして彼のモノが脈打つのを感じる。ゲレオの指先がアリスレーゼの秘所をなぞる
「あうっ❤️」
媚薬で火照った体には刺激が強いようだ。
「叔父様、ご冗談はおやめください、」
彼女はなんとか拒否しようとするがゲレオの手は離れない。
ズボンを脱ぎ勃起したモノを擦り付けてくる。
ゲレオの指先に彼女の体も敏感になっており少し触れられただけで感じてしまう。
「んっ……くぅっ……」
必死に声を我慢する。
「可愛い姪よ もはやお前の体は、私のセックスを拒否できなくなっているのだよ」
そう言うとゲレオがアリスレーゼにキスをする。
「んっ!?んむううっ」
突然の事に驚きつつも抵抗しようとするが、媚薬のせいで力が入らない。
そのまま押し倒されてしまう。あっという間に下着姿にされてしまった。
「ほう、なかなか良い体つきをしておるな」
そう言うとゲレオは彼女の乳房にしゃぶりつく!
「ひゃんっ!」思わず声が出てしまう。
「叔父様なにをなさるのですか!?」
必死に抵抗するものの力では敵わない。
(このままじゃ犯されちゃう)
そのまま舌を使って乳首を転がすように舐め回す。
「叔父様……やめて下さい……」
弱々しく懇願するが聞き入れてもらえない。
それどころか更に激しく責め立ててくる。そして下半身へと手を伸ばしてきた。
ゲレオは品性下劣で強欲でどうしようもない男だ、セックスのテクニックだけはピカイチだ。経験値の少ない、アリスレーゼなど人形のように翻弄されるばかりだ。
「きゃうんっ!」敏感な部分を触られて思わず声を出してしまう。
そのまま割れ目に指を入れ、ゲレオの手の動きはどんどん激しくなっていく。
「い、いやぁっ!!」「このように奥まで入れて、くっ!と指を鍵型に曲げれば」
「あああっ そこダメェ!」彼女は思わず悲鳴を上げる。
しかしゲレオの手は止まらない。「イキそうなのだろう!イケ!」
「や、やめてください!」必死に抵抗するがやはり効果はない。
「ふははは!良い声で鳴くではないか こんなにぐちょぐちょに濡らしたら、もうちんぽなしには収まらないだろうな。お望み通りくれてやる。」
そう言うと一気に挿入してきた。
「いぎぃいいいっ!!」激しい異物感に思わず絶叫する。
(ああっ!!太くて熱くて、苦しいっ!!)
ゲレオの動きはさらに激しさを増すばかりだ。
パンッパンッという音が部屋中に響き渡る中、彼女は快楽に顔を歪める。
「ふはははは!どうだ我が姪よ?気持ち良かろう?」
そう言いながらも彼は腰を打ち付けてくる。
(悔しいけど……すごく良い)彼のものが中で動くたびに子宮がキュンとなるような感覚に襲われるのだ。やがて彼も限界を迎えようとしていたようだ。動きが更に激しくなりラストスパートをかけるかのようにさらに加速していった。そしてついにその時が来たようだ。ドピュッビュルルルー!!大量の精子が注ぎ込まれる。
「叔父様、やめて、いやぁあああああーっ❤️熱いぃい」
その熱さに思わず声を上げてしまう。
(嘘……中に出されたの?)そう考える間もなく、彼は再び動き始める。
今度は先程よりもさらに激しいピストン運動だった。
パンッパチュパチュン!という音が響き渡る。
「あぁんっ!ダメェッ!!」あまりの激しさに彼女は絶叫してしまう。しかしそんな事はお構いなしとばかりに責め立ててくるのだ。
「やぁっ!またイッちゃぅうう!!」
息も絶え絶えになりながら、彼女はなんとか意識を保つ事ができた。しかしそれも束の間の事。今度は四つん這いにさせられると後ろから挿入されたのだ。先程よりも深い部分まで入ってくる感覚に思わず声が出てしまう。そしてそのまま激しくピストン運動が開始された。パンッパチュパチュン!という音が部屋中に響き渡る中、彼女は何度もイカされてしまうのだった……。
精液に塗れベッドに横たわる彼女に、もはや救国の英雄のおもかげはなかった。
「ふううっ!やっぱり血のつながりのある女は、おまんことちんぽの相性が格段にいいな。アリスレーぜよ!これは私からのプレゼントだ。マルシア サドを私のちんぽに尋問して得た情報だ。受け取るがいい!」
ゲレオはベッドの上に1冊のレポートを投げて起こした。
そこにはエルザスロートリンゲンから山1つ越えた国。精強なるサイクロプス師団 第3軍 スコルピオンのトォーラ ボルケーノ。
に占領されたレプラカーンの国、商業都市サカルオーツがあった。
アリスレーゼはそのレポートに目を奪われた。そこには、商業都市サカルオーツの工場の生産能力が事細かに示されていた。雷筒による軍の近代化を急ぐアリスレーゼだが、ドワーフの協力だけでは、生産能力が足りなかった。手先の器用なレプラカーンが味方になれば心強いものであろう。また、レポートにはトォーラの暴虐が思わず目を背けたくなるようなリアリティーでレポートされていた。彼女の手が震え、涙が溢れる。しかし、彼女は亜人のリーダーだ。軽率な行動はしない。
「まずは、調査が必要ね!」アリスレーゼがベッド脇の鈴を鳴らす。
「姫様、お呼びでしょうか?」ドッペルゲンガーの冥奴 ミリアム アニス
が影のように現れた。彼女が全裸でベッドに横たわる姿を見て、頬を染め怒りに唇を噛み締める彼女の愛しい主君は今日もゲレオに陵辱されたようだ。
「ミリアム、気にする事は無いわ、盛りのついた犬に噛まれたようなものよ!そんなことよりも、この国に潜入調査してくれるかしら。今エルザスに駐屯している軍から好きな幹部を選んで調査兵団を組織してちょうだい 」
アリスレーゼが彼女に命じた。
「そうですね。それでは少数精鋭で、商人のふりをして紛れ込むのが良いでしょう。諜報部のアリス
とテレス
サキュバスのイリア レッドアゲート
の四人で行って参ります。
イリアとミリアムはどちらもアリスレーゼにガチ恋のライバルであるとともに、良きライバルなのだ。
工房都市 東デンガナはドーヨ河の水運を活かしたものづくりの街だ。
各所に煙突が煙をあげており街路には緑が少ない。
そして道の左右にはびっしりと煤けた板葺きの工房が並んでいる。
異世界におけるものづくりの街であり西デンガナと合わせて商業都市サカルオーツを形成している。
ミリアムは旅の行商に化けるために、解放軍の食料をかき集めた。メルキア名物エルフのハーブティー「アリスレーゼブレンド 」とアーゼルハイドラドのオレンジジャム、エルザスのクリームチーズ、グラキアの香辛料、など、ありあわせの材料を持ち込んで、喫茶の屋台を立ち上げたのだ。
「ミリアム隊長 この街、煙くて臭いよぉ」
アリスが顔をしかめる。
サカルオーツはどこの街とも違うむわっとした産業臭がした。
「ゴーーーン ゴーーーーーーーンゴーーーーーン」昼を告げる鐘。
その後の光景は衝撃的だった。
「ヒィィ道に人が溢れ出てきますぅ、、!」テレスが道路を見て叫んだ。
工房の扉を開けてガヤガヤと出てくる群衆、首にタオルを巻き、工房ごとのお仕着せを着ている。
鉄鋼系の工房からはドワーフが多く、木工や革加工などはレプラカーンが多いようだ。
他の種族としてはダークエルフや人間族が継いで多い。
ミリアムの店にも彼らが次々と押し寄せた。元から本気で商売をするつもりならなかったところに、ガチの客が押し寄せたからたまらない。
「おい!飯だ早くしろ!」ドワーフが叫ぶ。
「ご注文は何になさいますか?」イリアが尋ねる。
「だから飯だって言ってんだろ!こちとら腹ペコなんだ」
ドワーフが机を叩く。
ちょうど屋台の前にある靴工房からも女工達が詰めかけた。
「お願い何でもいいから!食べさせて」
「早くしないとラーマ人に怒られるわ!」
「お昼食べたいよぉ」
レプラカーンの女工達は泣きそうな顔をしている。
レプラカーン、「靴づくりの妖精」と呼ばれる彼らは人間族と妖精のハーフともエルフの亜種ともいわれる。その起源は諸説ある民族だ。
パステル系の淡い色の髪、妖精のような細い身体が特徴で耳は人間の耳に近いがちょっとだけ
尖っている。むしろ彼らの最大の特徴は「ものづくりを好む」事だ。
彼らは生涯ものづくりの腕を磨く。自分の納得のいく製品を作り上げるのが彼らの誇りであり喜びだ。また彼らの信奉するものづくりの神、ハペイストス神のトレードマークでもある尖った三角帽子をお約束のようにかぶっている。
「おい!このドッペル野郎、一体どうするんだ!」さすがのイリアも途方にくれている。
ミリアムはしばし考え込み決断した。
「とりあえず、パンにオレンジジャムと砕いたチョコレートを挟んで!そしてもう一つは、エルザススのクリームチーズをたっぷり挟んで!」そう言うとミリアムはサンドイッチを作り始めた。
雑な内容だが、素材がいいから妙にうまい。
「やるな、私も負けていられないな!」イリアは隣の肉屋から鶏を買ってくる。そして
大きな袋の中にぶつ切りの鶏肉を入れてとニンニクとグラキアの香辛料と塩を入れ、袋ごとも揉んで下ごしらえ。
「サキュバス名物、黄金チキン!作るわよ。」イリアが大鍋の前に立って唐揚げを揚げる。
それをアリスが盛り付けて、テレスがもっていく。
騒いでいたドワーフや半泣きだったレプラカーンたちの声が喜びの叫びに変わった。
彼らの貧しい食生活では、めったに口にしない、やたらにうまいサンドイッチ!
黄金チキンのサクサクの衣に噛めばジューシーな肉汁、
「美味しい❤️こんなおいしいの初めて」レプラカーンの少女が身悶えする。
「ゴーーーン ゴーーーーーーーンゴーーーーーン」昼休みの終わり告げる鐘。
「もうこんな時間?」「うまかった明日もくるぞ!」
彼らは来た時と同じ勢いでそれぞれの工房に吸い込まれていった。
まるで嵐が過ぎたような静けさ、一気にたくさんの数をさばいてミリアム達もぐったりしていた
。
「ふぅ、、こんな状態じゃ情報収集どころじゃないですね。」ミリアムがいう。
「以前この街に来たことがあるんだけど、ここまで慌ただしくはなかったよ、何かあったのかな」イリアが訝しんだ。
「うむ、、尋常ならざる忙しさのようだな。それに応えるこちらも大変だ。」とミリアム。
「とりあえず、明日の分、少し仕入れをしなきゃいけませんね。チョコレートは気を使い切っちゃいました。」
「チキンのフライは香辛料がたくさんあるから、明日も作ろう。厳しい肉体労働のようだから味付けは濃いめがいいな。オレンジジャムのサンドイッチはまだまだ行けそうだ。アリスレーゼブレンドの紅茶は最初から砂糖とミルクを入れておこう。」
ミリアムはスケッチブックに色鉛筆でイメージを書き上げた。
そして値段は格安の3ブロンズ、紅茶はヤカンを置いて自由に持っていってもらうスタイルにした。
そして翌日、屋台を訪れたドワーフやレプラカーン達は彼らのサービスに歓喜した。
日をおうごとに雪だるま式に客が増えてゆき昼の時間は道路にも机と椅子を出した。
まさに大人気、で瞬く間に売り切れた。
そしてランチタイムの客が増えると、自然と夜の部も流行り始めた。
そしてレプラカーンの優しい少女と利発なダークエルフの少女が屋台の常連になった。
クリスティン フェルグス 小さな靴工房、フェルグス靴工房の主人、父の急逝で若くして10人の職人を抱える靴工房をやりくりしている。 ショートカットのライムイエローの髪、緑色の瞳はひたむきに物づくりに打ち込む純真さに溢れている。スレンダーで華奢で可憐な姿。典型的なレプラカーンの美少女だ。
ダークエルフの少女はクリスティンの東デンガナ商塾の学友、フォルトナ ローゼンタール 。
職人300人の大手靴工房のゴールドマウントシューズに勤めている職人たちのリーダーだ。しかし最近はラーマ軍に接収されてゲベール銃を作らされている。
クリスティンとは対照的なグラマラス、褐色の肌、豊かな乳房と形の良い尻。黒髪に灰色の瞳にメガネ。利発で知性的な少女だ。
ダークエルフは別名、山岳エルフともいわれドワーフやレプラカーンに近い生活習慣を持つ。
彼女達は仕事帰りにやって来てアリスレーゼブレンドの紅茶と、アリスとテレスが作った。手作りのシフォンケーキを食べるのが彼らの楽しみになった。
「真っ白なクリームに❤️モチモチのケーキ!そしておいしい紅茶、うーーーん❤️この一杯のために生きている!」
クリスティンはうれしそうにケーキを食べる。
「ふふふ、クリスティンが嬉しそうに食べる姿が私の癒しだよ❤️」
フォルトナの瞳には親友、クリスティンへの愛情がこもっている。
「クリスティン、フォルトナ、今日もお疲れ様だね❤️」
ミリアムがサービスで2人の机に、グラキアのチョコレートをのせた。
「わっ❤️嬉しい。」クリスティンは無邪気に微笑んだ。
「ねえ、クリスティン、最近忙しそうだけど大丈夫?」ミリアムが尋ねる。
彼女はクリスティンを通じてこの国の状況を積極的に把握しようとしている。
「2年前に ミツール って男がラーマ帝国軍のトォーラ将軍の命令を受けて、東デンガナの老舗、ゴールドマウントシューズを乗っ取りゲベール銃の工場をつくったの。ラーマ人はものすごい安い値段で仕事をやらせるから、東デンガナの工房はみんな苦しいのよ。他の工房の人たちも似たような目にあって困っているわ」
天真爛漫なクリスティンの顔が曇る。彼女は国の現状をなんとかしたいと考えている。
「とにかく私が頑張って、うちの職人の人たちが誇りを持って働けるようにさせるから!」
フォルトナは強い口調でいった。
どうやら利発なフォルトナは現代風に言うと社員代表のような立場で交渉の矢面に立っているらしい。
●フォルトナの闘い 異世界ブラック企業 にて
「オニール!始業時間は15分早くして、昼食時間は20分カットして、終業時間は15分、ー遅らせるんだ。どうせ亜人の馬鹿ども時計などわかりはしない!」
「おいガモン!ノルマができていないやつをピックアップしろ!全体会議で吊るし上げてやる」
トォーラの部下、ミツール ガメッツが部下に指示をする。
彼らはラーマ兵だ。ラーマの植民地で現地人をこき使い阿漕な商売をしていた悪党達だ。クズで志もなければ兵士としての力量もない。あくどいトォーラ将軍と結託して東デンガナの地で軍隊の力で会社を乗っ取った!どこの組織にもクズはいるものだ。
ミツールの経営の基本は「分配は最小限で労働は最大限に搾り取る」事であり、社員の管理は「暴力と恐怖」というおよそ救いがたいものだった。
今日も仕事上がりに全職人を集め会議が行われる。そして不幸にしてノルマが達成できなかった職人
エステル ホルンというひとりのレプラカーンの少女が演台の上に引きずり出された。
先月、田舎の開拓村からここに来たばかりの子だ。
若葉色のロングの髪にオレンジの瞳、ほっそりとした体つきがクリスティンに似ている。
「この役立たずが、ノルマもこなせないで仲間たちに恥ずかしいと思わないのか?いいかみんな!役立たずの末路をよく見せてやる!仕置き台を用意しろ!」
オニールはニヤニヤしながら跳び箱のような木の箱を壇上に引き上げた。
台の一段目には手足を拘束するための鎖が付いている。
「きひひひ、お前たちの同僚はきっとこれを楽しみにしてるぜ。」
「お願いです、、お仕置きだけは許してください、」
恐怖に震え懇願するエステルの手首をガモンが鎖につないだ。
ノルマなどと言ってもミツールが勝手に決めた目標でどんなに一生懸命やってもこなせる量ではない。
そして奴らはそのことに文句をつけて制裁を加えたり給料の天引きをするのだ。
誇り高い職人の仕事場がいつの間にか奴隷のような労働になっている。
「尻をむき出しにしろ!」ミツールが命じる。
「くひひ、ご開帳だぜ!レプラカーンまんこ!」
白いキュートな尻と水蜜桃のような割れ目があきらかになる。
「それじゃデンガナ名物、桃の叩き売り始めるぜ!」と
ミツールは細い竹の棒を手にした。
金山は山梨の出身者だ。
「♫デンガナは海は無くとも山があり、塩はなくとも桃がござる!乙女のお尻の如き白き桃!愛でて舐めてかぶりつき、甘露の蜜を召し上がれ!♫」
バシィっと青竹が尻を打つ!
「ぴぃぃぃぃぃぃ(泣く)」レプラカーン独特の小鳥のような悲鳴。
「きひひひ、いい声で鳴きやがるぜ!おら、もう一発」
「許して、もうしません!お願い、」バシィ!l
「ぴぃぃぃぃぃぃ(泣く)」エステルの尻に赤い傷がのこる。
「まだまだ!」バシィ!l
「ぴぃぃぃぃぃぃ(泣く)」
彼女の割れ目からジョロジョロと尿が漏れ太ももを伝って床に流れた。
エステルが痛みに耐えかねて失禁したのだ。職人達は哀れな光景に目を逸らした。
「おいエステル、今晩、我々の特別指導を別室で受けるなら、ここらで許してやるが、どうだ?」
青竹でエステルの頬をペシペシ叩きながらミツールがいった。
「うううっ 受けます。受けさせてください、、」エステルが泣いた。
フォルトナは会議が終わった後でミツールたち幹部が寝起きしている宿泊棟に
忍び込んだ。
職人たちを見張る傭兵たちもこの建物に寝起きしているが彼らは博打の真っ最中で
侵入を警戒しているものはいなかった。
ミツールのやり方に不満を持っている仲間たちも宿泊棟の外で待機している。
職人たちにも4人1部屋の粗末な下宿部屋があたえられているが、 ミツールたちのものは外側こそ板葺きの工房だが、その内部は豪華な邸宅作りだった。
山育ちのフォルトナは壁を乗り越えて足音を忍ばせて中に侵入する。
突然、部屋から悲鳴が聞こえてきた。
フォルトナは鍵穴から中を覗く。部屋の中には3人の男と1人の女の子がいた。
女の子はエステルだ。小柄で細い体、まるで妖精のようだ。
男はミツール、オニール、ガモンの3人組。
部屋の中には男たちの匂いが強く漂っていた。
その中央に全裸のエステル、まだ17歳の女の子だ、
「ふーーーーーレプラカーンの柳腰!この儚さがたまらんのじゃーーー!」
その彼女を組み敷いて社長のミツールが大笑いしながら腰を振っていた。
「ほらほら素直に気持ちよくなっちまえよ」
「あっ、、、あ、、、いや、、。お願い、、、もう、、やだ、、。」
エステルの小さな乳房をガモンが指先でしつこく弄んでいた。
オニールはエステルに自らのペニスを握らせて彼女の小さな顔に浅ましく勃起したちんぽを押し付けている。
「これは特別指導だしゃぶれ!」
オニールに命令されてエステルはやむなく男のものしゃぶった。
「レプラカーンは小さいからな!キツキツのまんこ吸いついてくるぜ!」
エステルの小さな体が金山が突き上げるたびに人形のように揺れた
「あ゛あ゛あ゛あひぃ、、いい、、」エステルが悲しげに喘ぐ。
アヘルの麻薬でも嗅がされたのか彼女の視線は宙を泳いでおり、幼い割れ目から愛液が溢れていた。
つぶさに見れば彼女の小さな尻が男の腰の動きに合わせて揺れているのが見て取れる。
今まで何人かの職人たちが彼らの部屋に呼ばれたが「特別指導」の正体はこんなものだったのだ。
ミツールは鼻の穴を大きく開いてハアハアと大きな声で喘ぎながら夢中になって腰を振る。
そして下から振り込むようにペニスを打ち込むと激しく尻を震わせた。
「うおぉぉ、射精るぅ!」どびゅううううううびゅーーーーーびゅーーーーーー
ミツールは下卑た叫び声をあげて彼女の中に射精した!
「ああっ❤️いっぐぅ、、いやぁーーーーやだっ!ああーーーーーーーーーーーーーーーー!」
少女の悲痛な叫びが部屋に響き渡った。
体の中に男の精液をぶちまけたられた衝撃で彼女の細い足が見事なV字開脚を描いた。
彼女のつま先が悲しげにピクピクと痙攣していた。
そしてその姿に少女におちんちんを舐めさせていたオニールも興奮して射精する。
「その小さな口で俺のちんぽしゃぶれよ!うっ!うっ!射精るぅ!」ドビュドビュ
彼は少女の小さな顔を押さえつけて無理矢理口の中におちんちんを入れると容赦なく射精した!
「おげぇ、んんんんげぇっ、、げぼっ、げほ、、」
彼女が激しく咳き込んで胃液と一緒に粘ついた精液を吐き出した。
「レプラカーンの分際で精液を吐き出しやがった!俺がちんぽでしつけてやる!」
オニールが彼女の細い腰を押さえつけて後ろから貫こうとする。
「もう、許して誰か助けて、、、」
エステルは子供のように泣きじゃくった。
フォルトナは怒りに燃えた!
「みんな!エステルがひどい目にあってる。助けに行くよ!」
フォルトナは門の鍵を開けて宿泊棟の外にいる仲間たちを呼び寄せた!
50人のレプラカーン、20人のダークエルフ、30人の人間族、女性が7割で男が3割といった感じで男を先頭にしてなだれ込んだ。
傭兵たちを殴り倒して職人たちが進む。
フォルトナは先頭になって傭兵を殴り倒していく。
その姿は民衆を導く自由の女神のようだ。
そしてミツールたちの部屋の扉を開けた。
ガモンが獣の姿勢でエステルを貫いていた。
「よくもエステルを!」フォルトナはガモンの尻を思いっきり蹴飛ばした。
「げこぉ」蹴飛ばされてカエルのように無様に転がるガモン
「フォルトナさんに続けぇ!」職人の男たちもミツールとオニールに殴りかかる。
彼らの戦いが勝利に終わるかと見えたその時。
「タァーーーーーーーーン!」乾いた音が響いた。
「ウグゥ!ぎゃぁ」遅いかかった職人が倒れ腹から血を流している。
職人たちはミツールの手に小さな黒い鉄の塊が握られていることに気づいた。
「くくく、これは魔法の杖だ。反抗するなら次は本気で殺すぞ!」
ミツールが笑った。彼が握っているのはフリントロック式の単銃 フュージルだ。
「けけけ、こっちにもっと凄いのもあるぞ。」
オニールもひとまわり大きな機械を出してきた
ダダダダダ!はじけるような音が連続する。
ゲベール銃を10挺束ねた機械式連射銃だ。威嚇で壁を蜂の巣にしてみせた。
職人たちは完全に戦意を失ってしまった。ミツールらの力は圧倒的だ
そして哀れな職人たちが会社の庭に広場に集められた。
先頭に立っていたフォルトナがミツールたちに捕らえられた。
「ダークエルフめ!職人たちを先導したのはおまえだなぁ?フォルトナ 。これから奴らの前で見せしめにしてやる覚悟するんだな。 」
ミツールはフォルトナの首を犬のように鎖に繋いだ。
広場の真ん中の演台で職人たちの晒し者にする。
「よく見るとなかなかいい女じゃねえか」
オニールが笑った。
「しかもレプラカーンと違って ぱいおつもプリプリしてても揉みがいがありそうだぜ。 」
男達は性的な陵辱を全部の職人が見ている前でフォルトナに加えようというのだ。
誇り高いフォルトナはそれでも屈しなかった。
「低俗な奴らめ!私達、誇り高いダークエルフの女は、 子が欲しいと思った愛しい相手でないと妊娠などしない!お前らとのセックスなど野良犬に噛まれたようなもんだ。 」
「ふん、プライドだけは一人前だな。山育ちのエルフの分際で、泣いて許しを乞うても知らんぞ」
「やりたければさっさとやるがいい!誰がお前らの子種など受け入れるものか!」
フォルトなの灰色の瞳に怒りが燃える。
「そんな強情がいつまでも通用するかな?」
ミツールは彼女の上着に手をかけて一気に引き裂いた。 ビリィィィ!
ブラジャーに包まれた褐色の見事な乳房があらわになる。
白いブラジャーと褐色の肌の対比が男を興奮させた。
「フォルトナよ!いやらしい格好しやがって!今、パイオツもむき出しにしてやる。」
ブラジャーを剥ぎ取られて、ぷるんぷるんとフォルトナの見事な乳房が揺れた。
「なんだこのエロ乳?男を誘ってやがるのか 」
「お前らなんか誘ってるわけないだろ!ふざけるな!」
触ろうとする男に対して必死に足をばたつかせる。
「こんなやらしい乳してたら何されたって文句は言えないよな!フォルトナ ❤️」
金山が右の乳房をオニールが左の乳房を触った。
大きさを確かめるように手のひらで握り、そして 彼女の乳首に手を伸ばす。
ピンク色の乳首を摘み上げ、 親指と人差し指の間でクリクリと扱きあげる。
「やめろ、汚い手で触るな、触るな。 」
剥き出しにされたフォルトナの乳房を男たちが触る。
「くっ!やめろ、、ああっ❤️、、やめて。 」
ピクンとフォルトナの耳が動いた。
「どうだ感じちまってるのか?こんなところで パイオツ剥き出しにされて触られてよ、気持ちよかったら声を出してもいいんだぞ。 」
「やめろ!お前たちなんかに、。感じるわけが 、、くぅ、、あああっ❤️」
「素直になれよ。 ブッとぶぐらい気持ちよくなるアヘルをキメてやんぜ!」
口を押さえて鼻先にアヘルの粉をガモンが突きつけた。
必死に息を止めてもアヘルを吸い込んでしまう。
フォルトナの体の芯から熱い熱がこみ上げ、性感帯が敏感になる。
アヘルは即効性だ。
触られているフォルトナの乳首が勃起した。
「おいフォルトナよ、なんだこれは??乳首が硬くなってるぜ。 」
「みんな、お願い、ああっ❤️見ないで。 」
職人たちが 哀れなフォルトナの叫びに顔を背ける。
しかしすでに何人かの職人の男達は間近によって見るものもいた。
「フォルトナ。 お前はみんなのために戦ったんだよ?でも見ろよ男達はお前の体に欲情してるぜ!おまんこを見せてやるか!今日は大サービスと行こうぜ。俺は優しい社長なんだ労働者は大事にしないとな!彼女の白いパンティーにミツールが手をかける。 そして見せつけるようにゆっくりとずり下ろした。
「彼女の褐色の肌水蜜桃のような割れ目、このかわいいおまんこちゃんを開くとどうだ?」
彼女の褐色の肌の奥に新鮮なピンク色の花弁が見えた。
「ほら、見ろ!労働者たち。これがフォルトナのおまんこだ!偉そうな顔してお前らを導いてるらしいけどよ、所詮は女ちんぽぶち込まれるアヘアヘ言って腰を振るに違いないぜ。お前らの偶像ぶち壊してやるよ!まずはオマンコを濡らして見せろや」
ミツールはそう言うと彼女の割れ目を触り始めた。
陰唇を押し開きクリトリスを探る。小さなつぼみを弄ぶ。
そして彼女の狭い膣の穴に指をグニグニと入れてくる。
「ああっ❤️入れるな、!いれるな んっっふぅぅ❤️」
鼻にかかった声が出てしまう。
「アヘってるじゃねえか!ダークエルフは本来性欲が強い所属だからなぁ。 こうされたらたまんねーだろ。 」
金山の指が侵入する。ミツールの指がクリトリスを弄ぶ。
ガモンとオニールが乳房を触り続けている。
「嫌がっている割にはしっかり濡れてんじゃねーか!おまんこグチュグチュにしてよ !アヘルの効果だけじゃねえんじゃねえか?ほらほら、いいんだろ?こすこすしてやるぜ!ほら 腰ビクビク震わせやがってイくんじゃねえのか?ほらみんなの見ている前でイってみろよ。」
「やめっいやぁ、、あん❤️あくぅ、❤️いいいっ!」
グチグチグチグチと彼女の割れ目から音が溢れる。
愛液が滴る乳首が 勃起して男を誘っていた。
「ああっイキたくない!みんな見ないで!見ないでこんな奴らに屈しちゃだめ!私たちの誇りを取り戻さなきゃ、」
「何が誇りだよ!男にも犯されておまんこ濡らしてる女が!ほら見てみろ自分のアヘ顔」
彼女の灰色の瞳から涙が溢れ 彼女の両方の足が 大きく天を仰ぎ、爪先がピクピクと震えた。
「すげー指、締め付けてくるじゃん!」ミツールが勝ち誇ったように笑った。
「さあそろそろ こいつの具合を楽しませてもらおうか。 ほら。 俺の膝の上に乗れ!貫かれているところをみんなに見せるんだ!」
大きな身体でフォルトナを抱きかかえ 大きく脚を開かせた状態で貫いた。
「いやぁーーーーーーーーーーー!」
ミツールの太いペニスに串刺しにされるフォルトナの割れ目が見えた。
「たまんねぇな、こうすると奥に深く刺さるだろう。」
「ひぃぎぃぃ❤️嫌だ!ああっ、。」彼女の体がじたばたと暴れる。
「奥を突くたびに締め付けてきやがるぜ!こいつ、いいまんこしてやがる。 」
ゆさゆさと突き上げながら彼女の乳房を握りしめるミツール
彼女の褐色の乳房がピストンに合わせて揺れた
「グヒヒ、おまんこきゅんきゅんさせやがって!気持ちいいのか?いいのか?」
「んんあっ!絶対お前なんかに屈しない!」
「くっするも何も、チンポでガン突きされて子宮降りてきてるんじゃねえか!ほらダークエルフの女は 卑劣な男たちの精子じゃ妊娠しないんだよな?試させてもらうぜ。お前のまんこの中にびゅううびゅううって俺の精液を出してやる。」
「ああ、ひぃぃ、負けない!負けないんだから」
「甘イキしまくってるくせに、お見通しなんだよ。こんなにいやらしく乳首を勃起させやがって!ほらほら出るぞ受け取れ!俺様の精液!」
フォルトナの美しい唇が歪む、足先の指が大きく開かれて彼女がアクメに達しているのが分かる。
そしてミツールはその彼女にとどめをさすように。 子宮の奥にペニスをねじ込んだ状態で、どびゅうびゅうぅぅぅぅと射精した。
体の中に熱い迸りを感じて、彼女は 激しい絶頂に追い込まれた。
「あああ、、おひんほ、いい、、いぐぅぅぅ❤️」
職員たちの見ている前でフォルトナは絶頂した。
「ほらフォルトナ、社長様のおちんぽだぞ。 ダークエルフの汚いまんこを使ってもらっただけありがたいと思え!舐めて綺麗にしろ!言っておくがお前が逆らったら 職人の連中がどうなるかわかっているだろ。」
「くぅ、ゲス野郎め 」
そういうとフォルトナは顔をしかめてミツールのペニスをしゃぶった。
「ほらちゃんと咥えろよ!加えるんだよ 」
フォルトナの髪を掴んでミツールが腰を振る。
四つん這いになってペニスをしゃぶらされる。
「兄貴、俺もフォルトナとやらせてもらっていいすか?こいつの褐色のケツに 兄貴の白い精液が垂れてやがってよ。たまんねぇよムラつくぜ!」
「好きにしろよ、オニール、ガモンお前らも楽しめよ!
なかなかいいまんこしてるぜ じゃあ、後ろから貫かせてもらうぜ」
フォルトナのくびれた腰、褐色の尻にゴクリと生唾を飲んで、オニールは彼女の割れ目にペニスを突っ込んだ。
ペニスをしゃぶらせるせっているミツールもそれに合わせて腰を振る。
喉の奥をゴンゴンと突き上げる容赦のない。イマラチオ。
「たまんねーぜ、プライドの高いフォルトナがボロ雑巾のように犯されている。」
「ふふふフォルトナ、全部飲み込め!」
ミツールはどびゅうっと射精をした。
精液を飲むことを強要された。臭いを嗅がされた。男のペニスに奴隷のようにひざまずいて奉仕しさせらた。 膣に男の形を覚えさせられた。
気高いフォルトナのプライドが汚されていた。
「俺も出るぜ!出るぜ!」
パンパンパンパンパンパンパンパンと フォルトナの尻肉を掴んでオニールが腰を振る。
「もうやだやだちんちんやだ!」
「いやじゃねえだろう!たっぷりこいつの良さを教え込んでやるぜ 」
そう言うと抱き潰すように後ろからフォルトナを抱きしめてどびゅどびゅと射精した。
「ひぃ❤️中だしされて、、いっじゃうううううう。」
「フォルトナももうすっかり。 堕たんじゃねーの。」
「そんな、、お前らなんかに屈するものか !」
フォルトナは気力を振り絞って、 ミツールを睨みつけた。
俺にやらせてくださいよ。
ガモンが駅弁の体勢で彼女を担ぎ上げた。
何度も絶頂させられ、 追い打ちのようなペニスの挿入。
彼女の口から低い喘ぎ声が出る。
駅弁で突き上げられる彼女の後ろに、ガモンが回り込みアナルに指を入れた。
たっぷりと油を染み込ませた指でアナルを刺激する。
「きひひひケツの穴に指を突っ込まれながら喘いでるぞ。 アナルをヒクつかせて、同時にきゅんきゅんとおマンコを閉めてきやがる。 」
ガモンのペニスが前から彼女を貫き、オニールの指が彼女のアナルを刺激した。
「こいつアナルもいけるんじゃねえからヒクヒクさせて俺を誘ってやがるぜ。 」
鬼塚はそう言うと、彼女の褐色の尻肉をかち割ってアナルにペニスを挿入した。
男に前と後ろから挟まれてサンドイッチになる。 乳房を揉まれ唇を奪われた
彼女の褐色の肌が男達の大きな体の狭間でうねった。
前も後ろも貫かれて、突き上げられた。
「あぁ、もうだめ!突いて❤️もっと突いて❤️突いて!フォルトナをめちゃくちゃにして !」
「へヒィ!こいつついに堕ちやがったぜ、出してほしいのか精液を出してほしいのか!ほら出して欲しければ自分で腰を振りながらおねだりしろ!」
「私、、私どうなってもいいよ、、イクよ、、見て、、射精されて、汚されて、いっじゃうぅ❤️」
「ああ射精る!マンコ種付け!」「尻にぶちまけてやる!」
彼女の前と後ろから男の白濁した精液が注ぎ込まれた。
全てを犯し尽くされて、彼女は壊れた人形のように横たわった。
「ふぅ、、気持ちよかったぜ」ミツールがタバコをふかす。
気がつけば男の職人達は皆、演台のそばでその様子を眺めていた。
彼らは犯された彼女をみていきり勃つペニスをしごいていたのだ。
職人の団結を超える、オスの本能の団結!
「ぐふふ、お前ら自分達のためにレイプされたこいつでちんぽたてるかよ?亜人はマジでケダモンだぜ。いいぜ、上がってこい!俺たちと穴兄弟になろうぜ」ミツールがいう。
多くの職人は自らを恥じて、群衆の中に戻ったが15人ほどの職人はミツールの誘いに応じた。
「ほら!早くやれよ!まんこも尻も口も全部いい感じだぜ、フォルトナちゃんはよ❤️」
ガモンが乳房を揉み、オニールが割れ目を開いて見せた。
ピンクの花弁からとろりと白濁した液がながれる。
「早く犯れ!社長命令だ!」ミツールの叫びに男達は背中を押されてフォルトナに群がった。
男のうえにまたがって腰を振らされた。そのままうつ伏せにしてアナルにも挿入、
「ああっ❤️やめて、、みんな、、ミツールに踊らされないで!」
叫ぶフォルトナの口にもペニスがねじ込まれた。
男たちが先を争って乳を吸い、股間にペニスを打ち込む。
「ふぅぅ フォルトナ、何だよこのエロボディ!ぐちょぬれおまんこにマーキングしてやる」
男のペニスはフォルトナのグラマラスボディの色気に勢いを得てそそり立っていた。
「仲間なのに、、卑怯者!そんな姿勢で、、いや、やめて!助けて!」
「こいつのおまんこぐちゅぐちょだぜ!あははは」
兵たちの目がフォルトナの股間に集中した。
「見ないで、、これ以上。いじめないで、、あああ、、」
職人の手が彼女の乳房に伸びた。膣穴にペニスがいれられ執拗にピストンされる
。クリトリスがつままれてしこりあげられる。勃起した乳首を搾乳するように男たちが
弄ぶ。
「いや、そんなとこ、、ああ、おうっ❤️んおっ❤んおっ❤、もうやめて、いっちゃう、、、」
彼女のピンク色の割れ目が男を誘うように蜜でぬれた。
「イキ狂わせてやるぜ!」
「だめ、ゆるして、、あああ、、助けて、、クリスティン、やだ、だめぇぇ!」
「まんこ穴に俺のちんぽが突撃するぜ」
突き上げるようにおまんこの中に勃起した仲間の剛直が進入してた。
「いやっ❤️あひぃぃぃ」
叫びが響く フォルトナが首を振って叫んだ。
「おお、フォルトナのまん肉の感触、極上だぜ!うう腰がとまんねぇ!」
15人の職人仲間が仲間に見せつけるように腰を振った。
職人の団結はフォルトナの肉体を使ったミツールの巧みな罠に砕け散ったのだ。
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛おふっ❤そこだめ、ごりごりしないでぇ。んあっ❤」
おまんこから脳髄まで強烈な快感が突き抜けた。
15人かかりで愛撫されながらのセックス!まさに快楽の拷問だった!」
「きれいだぜ。俺らのちんぽ気持ちいいだろ?」
仲間の職人達がフォルトナの乳房をもみ、乳首をなめまわした。
それはフォルトナの快感を更なる高みへ押し上げる。
「ひぃ!お゛お゛お゛お゛お゛お゛おふっ❤んんっ❤んおっ❤ひんっ❤んおっ」
「おいおいレイプちんぽでおまんこを濡らして恥ずかしくないのかよ!」
「さすがダークエルフ!フォルトナの膣穴はマジ気持ちいいぜ!」男は腰の動きを早めた。
腰を激しく動かすとフォルトナの口から低い喘ぎ声が漏れる。
理性の堤防は決壊し、表情が蕩けてきっている。
もはやダークエルフの誇りもふっとびメス犬とかした。
巨乳を揉みしだき、乳首をしごき上げる!ブルブルと乳房が揺れる。
そして容赦なくGスポットを突きまくられた。
「出すぜ、フォルトナ!中だしアクメをきめろよ!おおっ射精る!」
びしゅううううううううう!どびゅーーーーどびゅーーーーーー!
男のペニスのから勢いよくフォルトナの膣内に精液が放出された。
「いやぁ❤いぐぅ❤出てる、、膣に出してる、、ひどい、、ああ、、い、、いぐっ❤」
大声で喘ぐ、フォルトナに男は容赦なく射精した。
男達の蹂躙は二時間に及んだ。
「ああ、、犯して、、もっと❤️もっと❤️ああ、、いぐぅぅ!」
フォルトナは自分から腰をくねらせて絶頂した。
そしてぐったりと倒れ伏す。朦朧と見上げる彼女、
褐色の肌に雪のように精液が降り注ぐ。この雪は温かくて生臭い、、
思い出す故郷の記憶、、雪深い山国、彼女に故郷のイテーワ王国。
自分はもうこの工房にはいられないだろう、、、。
「クリスティン、、ごめん、、私、負けちゃった。」
男の征服をうけいれてしまった屈辱と中出しのおぞましい感触に彼女はすすり泣いた。
ゲベール銃工場の大騒ぎはミリアム達のもとにも、クリスティンの工房にも聴こえてきた。
様子を見に行ったクリスティンは精液まみれのフォルトナと血まみれの職人達を見て、半狂乱で駆け戻りミリアムたちに助けを求めた
「お願い!フォルトナと仲間たちを助けて!」
弱きものたちの悲痛な叫びが響きわたる!その言葉に真っ先に駆け出したのはイリアだ!
銀色の髪は逆立ちサファイアの瞳が燃える!サキュバスの真紅のレイピア使い!
血の奥に潜むものが顔を出し。口元が凶悪に歪む!
「おうっ!ボケミリアムがぁ!なにボサっとしてるんだ、この状況でビビってんじゃねーぞ。私がカチこんで撹乱してる間にフォルトナ達を助けてやれよ!くくく、俺様が正義を執行してやんぜ」
ミリアム達はゴールドマウンテンシューズの敷地に入りフォルトナが陵辱されている渦中に突入した。職人たちが黒山の人だかりになってフォルトナを犯していた。
「ゲヘヘ 亜人どもはやっぱりモラルがないな。ちょっと火をつけてやれば仲間だってレイプするんだな」ミツール、オニール、ガモンらラーマ人が陵辱されるフォルトナを見ながら酒を飲んでいる。
フォルトナの褐色の肌が白濁にまみれている。
「フォルトナ!」クリスティンが涙した。
「お前ら人間じゃねーーーーーーー!」イリアはレイピアで虚空を切り裂いた!
鋭い衝撃波がフォルトナを組み敷いていた男達を弾き飛ばす!
アリスとテレスがフォルトナの仲間たちが彼女と銃で撃たれ大怪我をして呻いている仲間たちを救助した。
「おい!お前ら、何もんだ!」ミツールがフリントロック式拳銃を向ける。オニールが連射銃を、ガモンが
ゲベール銃をそれぞれ構えた。
「なぁんだそれは!制裁してやる!」イリアの神速のダッシュアンドズーム!
3人の男たちはどう見ても武術の心得はなさそうだ。ゲベール銃ならイリアはたやすく圧倒できると踏んだ。
「だめだそいつらは!」フォルトナが叫んだ。
ダダダダダ オニールが銃を発砲した。連射銃は彼女は初めてだった。
「ぎぅ、いだ、いっ、、うがぁぎゃぁ!」イリアは猫が殺されるような叫び声をあげた!
彼女の体に無数の銃弾が打ち込まれたのだ。
魔法騎士の魔法力で何とか身体の奥への貫通は免れているが、全身を強く殴打されているような鋭い痛み!魔法力がなければ即死するところだ。
「イリア大丈夫か!」ミリアムが彼女を抱き上げる。
「霧の魔人、スモーキーカールよ、白きベールを持ってこの土地を覆いたまえ!」
ミリアムが魔法で煙幕を張った。
こうしてミリアムらはフォルトナたちを救出したもののほうほうの体で逃げ出した。
この日、クリスティンの工房は戦場のようだった。
ゴールドマウントシューズの負傷者をクリスティンの工房に担ぎ込み治療したからだ。
職人達やイリアの体にも銃弾がめり込んでいた。
「くそ!あいつら銃を使いやがったのか!」ミリアムが怒りに叫んだ。アリスとテレスが回復魔法を2人でかける
「忠実なる下僕が願い奉る!癒しの魔神、ソーバンコーよ塞げ塞げ傷口塞げ!」青白い燐光とともに傷口がふさがっていく
そして最後にクリスティンに付き添われフォルトナが担ぎ込まれた。
外傷こそ大したことはないが彼女の全身にはべったりと精液がぶちまけられていた。灰色の瞳が狂気と正気の間をさまよっていた。いったい何人の男に陵辱されたらこんな風になるのか、、。
「フォルトナ!なんてことに、、」クリスティンが蒼ざめる。
「今、ヒールとリバイブかけるから!その後は、クリスティンの部屋で休ませてあげて!」
テレスがいった。
クリスティンが彼女を自分の家に連れていった。
「この子は今とっても不安定だから1人にしちゃだめよ」ミリアムがクリスティンにいった。
寝室に横たわるフォルトナ、気丈な彼女が涙を流して震えている。
クリスティンは覚悟を決めた。彼女は服を脱ぎ全裸となった。
月明かりに妖精のような彼女の美しい裸身が晒された。
「フォルトナ❤️愛してる、、」
クリスティンは優しく添い寝した。
「クリスティン、、ごめん、、負けちゃった、、」
「大丈夫だよ。今度はは私が頑張る番、私が弱いから、あなたはこんなことに、、私、強くなるから」彼女の肌の香りとぬくもりがフォルトナを癒した。
そして、彼らは、その日のうちに商業都市サカルオーツを脱出した。そしてエルザスロートリンゲンに駐屯する亜人解放軍に合流したのだった。
●クリスティンの決意
クリスティン フェルグス ライムイエローの髪、緑色の瞳はものづくりに打ち込む純真さに溢れている。スレンダーで、華奢で可憐な姿は典型的なレプラカーンの美少女だ。
彼女は勇気を奮い起こして、亜人解放軍に助けを求めた。エリスリーゼはもちろん二つ返事でオッケーしたが。
叔父のゲレオが口を出した。「助けを求めるものは覚悟を示さなくてはならない。クリスティンにそれができるかね 」もっともらしい理由を並べて、このケダモノはいたいけな少女にセックスを要求したのだった
クリスティンはミリアムに言われた通りゲレオの部屋のベッドに横たわっている。
この試練を乗り越えると、亜人解放軍が動いてくれるらしい。フォルトナの無念を晴らすためにも、彼女に未練はなかった。
ホットパンツから 彼女の白くて長い足が見える妖精のようにほっそりとした美脚!
ライムイエローの ショートカットの 髪の隙間から覗く白いうなじが悩ましい。
桜色の唇、サファイアの緑の瞳は、 初めて男に抱かれる緊張感からかーきつく閉じている。
クリスティンの激しい鼓動がこちらにも聞こえてくるかのようだ。
彼女の小さな体が小刻みに震えている。 かなり緊張しているのだろう。
ゲレオは彼女のカラダをじっくりと眺める。
エルフを良く妖精のようだと例える人がいるがエルフは森の民 引き締まった体をしているが、 意外に肉感的な部分もある。その点、部屋にこもっての作業を愛する。 レプラカーンこそ妖精という形容詞が 相応しい。
少し尖り気味の耳。 しかし、 それ以外では人間とさしたる違いはない。 髪の毛や瞳の色が柔らかい中間色であるぐらいだろうか。 初めて男と触れ合うのか、涙を求めて、震える様がゲレオを興奮させた。
「さぁクリスティン、まずは男の裸。 見るところから始めようね。 恥ずかしがらないでしっかり見なさい。 」
ゲレオがパンツを大胆に降ろした。ぶるんと音がしてペニスが 斜め上に反り返る。
そしてひくひくと動いている。
「さあクリスティン、近くで見て!」ゲレオは命じた。
クリスティンは、 緊張に震えながら、ペニスの前に顔を寄せる。
むわっとした男の匂いが鼻をつく。 そして激しく反り返る肉棒。
「まずは触ってみなさい、怖くないから。 」ゲレオが促す。
「初めに亀頭を触り、 竿を握ってみるんだ。肌の温もり ドクドクと脈打っているだろう。
これが男の人のおちんちんだ。これが今日、君の体の中に入るからね。そうだ、そのまま。 竿を掴んでシコシコしてみなさい。 」
「これが男の人のおちんちん、パパのしか見たことない」
おずおずとした手つきでクリスティンが彼のペニスをしごいた 。
「いい子だ。 クリスティン❤️じゃあ、私のおちんちんをしごきながら頭の部分の口に含んで優しく舐めなさい。 」
「舐めればいいですね」ゲレオに言われるまま口の中で、 ゲレオの金玉を優しく舐めた。
親友を救うため卑劣な ラーマ人に勝つため、 彼女はどんなことでもいとわずに行った。
まだ男も知らぬ少女が男の膝の間に跪いて金玉を舐めながら、 ペニスをしごく。
彼女の献身的な奉仕はゲレオの自尊心を満たし、熱情を煽り立て支配欲をムラムラと湧き上がらせた。
「クリスティン、おちんちんを触りながら自分の 割れ目を触ってみなさい。 君たちレプラカーンでもオナニーはするのだろう?やりなさい」
ゲレオが命じる 彼女はホットパンツのボタンを外し言われるがままに彼女のパンティの中に手を入れた。
男に命じられて奉仕させられながらオナニーをするクリスティン。
「クリスティンのかわいいおっぱいを触ってあげよう❤️」
ゲレオの手が腹の中にねじ込まれて乳首を探り当てられる。とろけるような優しい指遣いで彼女の幼い乳首を勃起に追い込んでくる。
「ああっ❤️」彼女の口から吐息が漏れる。
普通の男女の間でもこうしたことが行われているのだろうか。
そんなことを疑問に思いながらもクリスティンは従順に ゲレオに言われるままにした。
腹部から熱い快感がこみ上げてくる。 男の匂いを嗅ぎながらオナニーをするだけでこんなにも興奮するものなのか。 彼女の呼吸が少し荒くなってくる。その変化を、ゲレオは巧みに捉えて次の指示を出す。
「じゃあ、クリスティン次は 私のおちんちんをしゃぶるんだ。 」
ゲレオはついにフェラチオを強要した。クリスティンの瑞々しい唇が小日向のそそり立ったペニスを頬張っていく。 彼女の緑色の瞳が、 これで良いのかと問いかけるようにゲレオを見上げる。
ペニス全体に クリスティンの温かい口の中の感触が伝わってくる。
ぬるっとした快感。そして幼い少女のような娘にペニスをしゃぶらせる背徳感。
クリスティンは汚れない瞳でじっとこちらを見つめている 。妖精のような少女がいきり立ったペニスをしゃぶる。
現実離れした光景だ。
「さあゆっくり舐めなさい。歯を立てないように気をつけるんだよ 」
レプラカーンは真面目だ。言われた通り、丁寧な動きでペニスを舐める。
そして言われた作業を丁寧にやり遂げようとする。
じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ
美少女の口から絶対に出てはいけないいやらしい音がしていた 。
彼女はレプラカーンの真面目さで一生懸命にペニスを触った。
ゲレオのペニスは今にも大量の射精を彼女の口の中にしてしまいそうだ。
「もっと咥えて、もっと奥まで咥えてくれ!」彼女は小さな口や喉にペニスが突き刺さるのも構わずに深く咥え込んだ。
レプラカーンとはこんな従順なものだろうか。 まさにセックス専用の妖精として飼ってみたくなる。
可憐な姿をとことんまで蹂躙したくなる。あのフォルトナとかいうダークエルフの友人の前で彼女を犯したらどんなに楽しいだろうか。
「クリスティン、君が私のちんちんをくわえているところをフォルトナが見たらどう思うかな」
ゲレオは思わず意地悪な言葉を口に出す。クリスティンにフェラチオをさせながら腰を振った。
「あ、、お願い意地悪なこと言わないで。んんんんぐぅっんんんんっ❤️んんんっ」
彼女の瞳が 涙目になりながら必死にしゃぶっている。 その表情にグッときた。
ゲレオは彼女のレモンイエローの髪をガッチリと押さえつけた。
「クリスティン、私の精液を飲みなさい。ちゃんと飲み干したら、私とのセックスはフォルトナには内緒にしておいてあげるからね❤️」どぴゅううう、どぴゅううううう
クリスティンの口の中に ゲレオのペニスは激しく精液を打ち込んでいた。
彼女が桜色の唇が自分の汚らしいものをしゃぶっていると思うとたまらなく興奮する。
とめどなく続くゲレオの射精。
どびゅっどびゅっどびゅっ彼女の小さな口の中に精液が溢れる。
彼女は必死に飲み干そうとごくごくと飲み干すが、口の端からダラダラと精液がたれる。
風にも折れてしまいそうな可憐な美少女の口に射精するのは最高だ。
ゲレオの激しい射精は、彼女のレモンイエローの髪にまで飛び散っていた。
口の中に男のモノを射精された感覚。 奴隷のように跪いてしゃぶった。
「あああ、、口の中におちんちんしゃぶって、、精液出されちゃった」
彼女はもはやグラキアの王、ゲレオに支配されていることに気付いていた。
フェラチオしながらオナニーして彼女の割れ目は驚くほど濡れていた。
男と女の関係とはこういうものなのか。 フォルトナとの優しい抱擁とは違う交尾に続く行為、ゲレオは容赦なかった。
「クリスティンそこに寝なさい 。セックスの時間だ。」
部屋の中は雄と雌の匂いで飽和している。
ゲレオは力強く彼女の足を開いた逞しい腰を両足に進ませる。
濡れた割れ目にペニスを突きつけた。
「ゆっくり入れるからね。 クリスティン❤️」ぬぷぷぷ。
ゲレオのいきり立ったモノが入ってくる。
「あ、だめだめ大きい大きすぎる!l彼女の細い手が小日向の胸の前にあわされて必死に挿入を拒ん。 しかし、ゲレオは、 クリスティンの肉壺をかき分けるようにグイグイと侵入してきた。 」
ビクンビクンと彼女の細い腰が震える。
窒息するように苦しそうにクリスティンが喘いでいる。
クリスティンの膣の中の感触、柔らかいひだ、上質な 女のおまんこだ 。
「この子はいいものを持っている」ゲレオは直感した。
「むんっ!私の女になれクリスティン❤️」そして 娘を女にするように彼は一気に貫いた。
根元までじっくりとねじ込んでからゆっくりとピストンする。
激しく突き上げると、彼女のささやかな乳房がぷるぷると揺れた。
ゲレオの手のひらがそれを優しく包んでピンク色の乳首を愛でた。
正常位で見下ろしクリスティンの幼い体を堪能する。細い妖精のような足が M 字型に開かれている。
「ああっ、、あ、、あ、、あ゛あ゛あ゛、、ひぅ」
彼女の唇から切なげな喘ぎ声がもれる。
汚れのない白い肌に。 ゲレオは情熱的なキスマークを付けて行く。首筋に乳房、うなじ。
そして、彼女の肌の匂いに興奮しながら、征服感を満たすようにペニスを突き入れる。
パンパンパンずっぷずっぷずっぷ!
ゲレオの巧みな腰振り、今まで数々の異世界の女を絶頂に追い込んできたその腰振りは処女のレプラカーンであっても有効だった。
「ああ、ゲレオ様!lセックス気持ちいい❤️クリスティン、ゲレオ様の手の中で溶けちゃう」
彼女の膣を満たすようにゲレオの肉棒が入っていく。
そして彼女の G スポットを的確に擦り上げる。
ゲレオが腰を振るたびにクリスティンの控えめで愛くるしい喘ぎ声が漏れる。
彼女のほっそりとした尻が微かにゲレオの動きに合わせて動いていた。
「ああ、、いい、、もっと、、もっとぎゅっとして、もっとずんずんして❤️」
彼女は知らず知らずの間にゲレオに自ら腰の動きを合わせていた。
「ああ、、イク❤️」彼女の感じ易い身体は何度も小さな絶頂を繰り返す
突き上げられてもう何度も甘イキをしている。
今まで経験したことのない心地よさが彼女の下半身を満たしていた。
ゲレオが奥深くまで突き入れては抜く強く太いストロークを繰り返す。
「っん❤️イクっ!ああ、、イクっ!ああっーーーーーーーーーーー!」
クリスティンが断続的にあえぐ!
狭い膣内のあまりの気持ちよさにゲレオは腰振りが止められない。
そして彼の前にはあどけないレプラカーンの少女の顔がある。
ゲレオは思わず唇を奪った。そしてディープキスをしながらねっとりと攻めあげる。
圧倒的な背徳感と興奮。 キツキツで気持ちいいおまんこ。
中出しが我慢できるわけはなかった。
「クリスティン❤️出してあげるからね。 君の可愛いおまんこの中を私の精液で満たしてあげよう。 」
「ああっ、ダメそれだけは許して 、、、ああ、、らめ、、出しちゃ、、」
「ううっ!射精るぅ!」ゲレオは間髪入れず彼女の割れ目の中に精を放った。
どびゅう、びゅーびゅーびゅー。 射精と同時に クリスティンも絶頂に追い込まれた。
ゲレオの射精が何度も何度も子宮をに叩きつけ、 絶頂の山から彼女は降りることができなかった。
ゲレオは射精をしながらガンガンと腰を振った。
彼のピストンに合わせて彼女の可憐な乳房が揺れる。
「ああっいぐぅ❤️いぐぅーーーーーーーーーー❤️」
まるで快感で気が狂いそうだ。 彼女の細い腕が必死に小日向にしがみつく、彼女の細い足が知らず知らずのうちにゲレオの腰に絡められた。 彼は力強く腰を打ちつけ続けた。
クリスティンの膣が男の精液を搾り取ろうと、ヒクヒクと淫らに収縮を繰り返した。
それに合わせて小日向もずっしりと重たい金玉から、全ての精液を幼いレプラカーンの子宮の中に流し込んだ。 腰が抜けるほどの射精感。
とろけるような絶頂感。 二人の半身が溶け合うかのような感覚にたゆたっていた。
「セーシ?こんなに出てる。 」彼女が膝をついて自らの割れ目の精液を拭いている。
キュートな尻がゲレオに向いた。 彼は劣情をもよおして彼女の上にのしかかった。
「クリスティン、2回目行きますよ。 」
ゲレオのたくましい体に妖精のようなレプラカーンの体が抱きしめられるクリスティンは獣のように犯されていた。 彼女の小さな尻をがガッチリと握りしめながら、 全体重をかけた制圧の体勢で腰を振るゲレオ!
クリスティンは男のペニスに蹂躙された。
「ああ、、いい、、❤️圧倒的な力でねじ伏せられて、おちんちんズボズボされていっちゃう❤️」
身動きできない自分のか弱さ男の圧倒的な体格の前に一方的な種付けをされる。
これが男と女の関係。ゲレオは彼女の細い身体を支配する満足感に酔いしれてぐいぐいと腰を振った。
彼女の幼いワレメの中にビュービューと射精した。
「ああ、、お尻から種付けされてイク❤️いっちゃう❤️」
クリスティンはその屈辱的な体位で思わず絶頂した。
彼女の瞳から涙が溢れあまりの快楽によだれが垂れる 。
「クリスティこんなもので許されると思うなよ。 」ゲレオは彼女の小さな腰を抱き上げて、今度は騎乗位を強要し、一気に下から突き上げた。
「クリスティン、自分から腰を振りなさい。 」
彼女の細い足が M 字に開かれ、 男を気持ちよくさせるために、自ら腰を振った。
彼女のレモンイエローの髪が揺れる。
性器が繋がっている部分がバッチリと見られていることにクリスティも興奮した 。
ベッドをギシギシときしませながら クリスティンは串刺しにされた。
「ああっ、イグゥ❤️いくいくいく 」
激しく下から突き上げられてクリスティンが叫ぶ。
そしてゲレオは激しく突き上げて、彼女の膣内に3度目の射精を行った。
「フゥゥ 可愛いかったよ❤️クリスティン」ゲレオ ゾイサイトは彼女のライムイエローの髪を撫でながら極上の一服を蒸した。クリスティンはその日、男を知った。
●大反撃
「よく頑張ったな!クリスティン アリスレーゼ、この娘の覚悟、私がしかと見届けた!助けてあげなさい。」
ゲレオが偉そうに、アリスレーゼに言った。そしてニヤリと笑うと。クリスティンの前で見栄を切るように
カーテンのを開けた!そこには、巨大な船が空中に浮かんでいた。
グウォオオオオオオオオオオン!グウォオオオオオオオオオオン!響く轟音
「アルキメデスの飛空艇 ブラックホエール号を元に、私が作らせた飛空船だ!全長100メートル、水素の浮力と魔力によるレシプロエンジンで動く!名付けて!リヴェンジ号だ!わが姪の亜人解放軍とともに!行け、クリスティン!」ゲレオが叫んだ!