姫騎士様メス堕ちの時間です❤️エルフ姫騎士 アリスレーゼ 被虐と恥辱の異世界逃避行❤️全話エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
エルザスロートリンゲンから山1つ越えたレプラカーンの国、商業都市サカルオーツから
ミリアム、イリア、アリス&テレスの潜入調査隊が帰還した。
精強なるサイクロプス師団 第3軍 スコルピオンのトォーラ ボルケーノ。
に占領されたこの国は、主要な工場のほとんど、ラーマ軍出身の経営者に摂取されてた。
そこで調査団が目の当たりにしたのは、人権無視の過酷な搾取の実態だった。そして彼らはその経営者たちと戦いイリアが重症を負った。そしてやっとの思いでラーマ支配に抗する現地人のダークエルフのフォルトナやレプラカーンのクリスティンらを保護したのだった。
「工業都市のサカルオーツ者たちはラーマ軍によって兵器生産に従事させられていると言うのか、しかもそんなにも過酷な状況であったとは」アリスレーゼは諸将と共にクリスティンとフォルトナな言葉を聞き瞳を曇らせた。
「とりあえず殴り込みかい姫さん?」
巨人族のノエル ケッセルリンクは戦意満々だ。
「マルグリット王妃様にあんたらの手伝いをしろと言われてる!エルザス軍もサカルオーツの解放に1枚噛むよ」
ダークエルフの軽騎士 ハイジ アーデルハイドが相棒のペーターと共に身を乗り出す。
「メルキア騎士団の2000名のエルフ兵とドワーフの大雷筒隊500名、は既にサカルオーツとエルザス国境の山岳地帯に展開しています。今、トォーラ麾下のエリゼ パウエル少佐の指揮する第四大隊2000名と対峙しています。
カレン シャイナが状況を報告する。
「私の部下の水住神に偵察させたんだけど、スコルピオンのトォーラボルケーノの第一から第三大隊はヨドン川の要衝、オーツ城に本隊を置いているわね」アウラ アゼリエーゼ
が状況を伝えた。
「サカルオーツ市内、東デンガナ地域の工業地帯には、経営管理の名目でかなりの数の軍属が入っています。彼らが企業の支配と兵器製造を担っているようです。」ドッペルゲンガーの冥奴 ミリアム アニスが偵察結果を補足する
諜報部の精鋭アリス
とテレス
はまだ東デンガナに潜伏したままだ。
サキュバスのイリア レッドアゲートは今回負傷して、看護隊のミリア アドライト
の治療を受けている。
そして、アリスレーゼ本隊、マグナ グラキアの狙撃雷筒隊などから選抜された300名がリヴェンジ号を使っての空挺作戦の準備をしていた。
イリアをお見舞い
アリスレーゼは前回の作戦で負傷したイリアの見舞いに訪れた。
冥奴のミリアムの話ではイリアはサキュバスなのでセックスをすれば、体も回復するのだが、男からの輪姦を拒んでいるのだという。
「イリア、怪我の具合は大丈夫?」アリスレーゼの見舞いに彼女が慌てて体を起こした。
イリヤの頬が赤い、甘い女性の匂いが漂っている。どうやら体力回復のためにオナニーをしていたようだ。
「あ、アリスレーゼ、忙しいのに私なんかのために、、」
「イリアは私の親友じゃないの、心配するのは当たり前だわ。体力を回復させるのにセックスの相手が必要なら若い男性兵士をいくらでもこさせるから」彼女の言葉にイリアは憮然として応えた
「男なんていらないわよ!イリアはわかってない!私のことなんて全然わかってない!」不貞腐れるイリア。
イリアはサキュバスではあるがレズビアンでアリスレーゼにガチ恋しているのだ。「私はイリアが心配なの、あなたが望むなら何でもするから」アリスレーゼが彼女の手を取りながら言う。
「え?アリスレーゼ?いいの?」イリアの目が輝く。
「え?」「私がセックスしたい相手はあなたなのよ!」
「でっでも私、女同士は、まだ、」
「私が優しくリードするから安心して。あなたがセックスさせてくれるなら、私は今日にでも全回復するわ 」
イリアがアリスレーゼを抱きしめる。紅のレイピア使いと言われる剣士であるイリアに押し倒され、アリスレーゼは唇を奪われた。「んっ、イリアぁ」
アリスレーゼは唇を吸われ、舌を絡められてうめく。そして彼女の首すじや脇の下にイリアの舌が這う。くすぐったくて身震いするが、不快感はない。むしろ心地良い
「はぁ……ぁん……」彼女の悩ましい吐息が漏れるとイリアは興奮し息遣いを荒くする。
「あなたとセックスできるなんて夢みたい 私はこれからもあなたのために戦うから、今日だけあなたを私にちょうだい 」
そしてイリアは今度はアリスレーゼの形の良い乳房にしゃぶりつくと乳首を口に含み舌で転がした。
「あっ!だめぇ!」思わず声が出てしまう。その反応に気をよくしたのかさらに激しく攻め立てるイリア。
そしてもう片方の手で反対側の乳房も愛撫される。
「ああん、だめぇ、そんなにされたら私、変になっちゃう」
アリスレーゼは快感に耐えかねるように身をよじる。しかしそれはむしろ逆効果だったようでますます強く吸い上げられる。
やがてイリアの手が下半身に伸びるとショーツの中に滑り込んできた。
「あっ、そこはダメ!」思わず足を閉じようとするが強引に押し開かれる。そして指先が割れ目に触れた瞬間、電撃のような刺激が走った。
「ひゃうんっ!」思わず声が出る。女同士だけに、気持ちよくなるポイントをイリアはよく知っていた。
「国を救うために、あなたがゲレオに体を差し出しているのは知っているわ 人のために、自分の犠牲を問わない、あなたはそういう人、でもそんなあなたの姿を見るのが辛かった」イリアは彼女の敏感な部分に指を2本奥までねじ込んだ。そして彼女のもっとも興奮するポイントをぐりぐりと刺激する。「あ、ああん!そこぉ!」思わず腰が浮いてしまう。そしてイリアはアリスレーゼのショーツを脱がせた。
「もうびしょ濡れじゃない」とイリアが嬉しそうに言う。「ねえ、私のも触ってみてよ」と自分の股間にアリスレーゼの手を持って行く。彼女のそこはすでに洪水状態だった。
「すごい、こんなに濡れてるなんて……」アリスレーゼは恐る恐る手を伸ばす。そして指先で軽く触れるだけでイリアの体が震えた。
「あっ!いいっ!」とイリアが喘ぐ。
「もっと強くしても良いのよ」と言うと、アリスレーゼは思い切って自分の割れ目をなぞった。そして今度はクリトリスを刺激するようにしながら膣内に指を入れる。
「ああん!すごい!」2人の女体が絡み合う。
「ねぇ、私もう我慢できないの、お願い入れて」とアリスレーゼが言った。サキュバスの彼女は女性ではあるが、マジカルちんぽを出すことができる。
「うん、わかったわ」イリアはそう言うと股間にそそり立つものを生やした。
彼女の上に跨った。そしてゆっくりと挿入していく……
「ああん!イリアが入ってくるぅ!」アリスレーゼが歓喜の声を上げた。
「どう、私のマジカルちんぽは?」とイリアが尋ねる。
「すごいわ!熱くて硬くて、でも柔らかいの!」アリスレーゼは腰を動かし始めた。
そして2人の女体が激しく絡み合う。やがて絶頂を迎えた2人は同時に果てた。
「はぁはぁ」息を切らせながら見つめ合いキスをする二人。
その後二人は何度も体を重ねたのだった。
サイクロプス師団 VS デ労連
第3軍 スコルピオンのトォーラ ボルケーノはデンガナ地域を取り仕切るミツール、オニール、ガモンが起こした労働者との衝突を苦々しい思いで受け止めていた。トォーラは勇敢な将軍だが、蛮勇ではない。彼は戦争が経済だと考えている。経済力を豊かにし、優れた装備を持つことが勝利において、絶対的な条件であると思っているのだ。
ゆえにこそ東デンガナ、西デンガナの街を無傷で占領し、軍隊も街から離れたサカルオーツ城に置き、経済活動を妨げないようにしたのだ。しかし、彼の無能な部下たちは、いたずらに労働者を弾圧し、自らの色欲のいけにえとし。今回は労働者に向けて銃を発砲するまでに至った。そしてその結果が案の定だ。彼はデンガナ地域で労働者の反乱が頻発していた。どうやら労働者の中に、雇用者への反抗を手引きしているものがいるらしい。
「私たちの手で、ラーマのくびきからデンガナを解放しましょう!」クリスティンがデンガナの街の人々に、魔法の拡声器を使って訴えている。レプラカーン族の名門の彼女の言葉は影響力がある。そしてその横には、美人のダークエルフ、フォルトナがボディーガードについている。さらに、彼女の周辺には、美しい赤い髪のレイピアを下げた少女イリアと、黒髪のメイド、ミリアム、ツノの生えた魔族のアウラもつきたがっている。彼らはアリスレーゼの命令でデンガナ市外に反乱の機運を高めるために活動していた
。名付けてデンガナ亜人労働者連帯!デ労連!だ。
バックアップの体制も、以前のような4名だけではない飛空挺で密かに侵入した工作部隊300名以上、印刷機械や雷筒なども持ち込んでいる。
「労働者どもめつけ上がりやがって!」ミツール、オニール、ガモン、そしてデンガナで搾取を続けているラーマの企業経営者達がゲベール銃で武装し公園に集まったデ労連の集会を襲撃する。
「労働者の皆さん、今こそ立ち上がる時です!」クリスティンが叫ぶ。
「労働者ともまた鉛玉を食ってのたうちまわりてぇか!」ラーマ軍属の経営者が銃隊を組んで構えた。
まさに再びの地獄絵図となるかと思えた。その時!
「雷筒!大雷筒!撃てぇ!」デ労連とラーマ軍属の経営者達を取り巻くように伏せていたミリアム達が一斉に射撃した!ファイヤーボールを魔法の筒に入れて、その炸裂圧力で銃弾を放つ雷筒はゲベール銃を凌ぐ威力があった!
パーンパーンパーンパーンパーンパーンパーンパーンパーンパーンパーンパーン!豆を炒るような音が広場に響く。
「ラーマの不届きものども!東デンガナの労働者はもはやお前らの奴隷ではない!」クリスティンが仲間と共に行進している。
ミツール、オニール、ガモンの周囲の軍属次々と倒れる。「兄貴!こりゃあ、lやべぇ」オニールも銃弾に倒れる
「まずいな」ミツールが判断し、ガモンと共に逃走をはかる。しかしイリアとミリアムが逃走をゆるさない!「逃がさない!」ミリアムとイリアはラーマの経営者を追い詰める。そしてクリスティンが、
「皆さん!労働者の力を見せる時です!あの不届きものどもに鉄槌を!」と叫ぶ! デ労連の集会に参加していた労働者たちが一斉にミツール、ガモンを取り囲んだ。
「やいやい、この野郎!」労働者たちはミツールたちに殴る蹴るなどの暴行を加える。
「労働者をなめるな!ラーマの犬ども!」と男たちは叫び、2人の悪党を公園の街路樹に吊るした。
たくさんの労働者をいびり殺し、女性労働者をレイプしてきた悪党たちに、彼らは制裁を加えたのだった!
「我らはラーマの軍属を殺した!もう後には戻れないぞ!立ち上がれ!デンガナの労働者達よ!今こそ、革命の時だ!」フォルトナが叫ぶ。幸か不幸か幸いここはラーマが無理矢理にやらせていた軍需工場が今はたくさんある。
「みなさん!それぞれの工場からゲベール銃や火薬や山砲を集めてきてください!私たちもそれで武装するのです」
クリスティンが労働者たちに指示をした。ここに舞い戻る際にアリスレーゼと打ち合わせした作戦通りの行動だ!
デンガナには30万人の労働者住んでいる。
その数はラーマ軍のサイクロプス師団よりも圧倒的に多いのだ!
「私たちもデンガナの労働者だ!」とデ労連に賛同する人々が次々と合流してきた。既に集まったものの数が5万人を超えるだろう。
そして、労働者たちは武器を手にして蜂起を始めた。工場から武器を持ち出した労働者が市街地にバリケードを作り、
サカルオーツの城に向かう道を遮断する
ラーマの企業経営者達は縛り上げられ最前線のバリケードの上に縛り付けられて人間の盾とされる。
「この悪党どもめ!ラーマ軍がお前らが縛られているのを見て、発砲しないでくれるといいな 」
レプラカーンやドワーフなどがまさに勝利の余韻に酔いしれていた。
しかし、その喜びもつかの間。
ヨドン川に面したサカルオーツ城からサイクロプス師団のクリューゲ カイオス中佐の第二大隊2000名が鎮圧に乗り出す。蒸気で動くゴリアテ戦闘馬車40両を擁する精鋭だ!
「ゴリアテを前面に出せ!槍の穂先陣形だ!」黒髪ショートの麗人のクリューゲが指揮を下す。
ドォーン!ドォーン!ドォーン!ドォーン!ゴリアテの雄型が山砲を放つ!ダダダダダダ!ガトリング砲装備の雌型は
銃弾の雨を降らす!まさかの全力攻撃に、労働者たちは血まみれで横たわる。
「労働者どもめ!反逆者らに鉄槌を!」ラーマ軍はデンガナの労働者たちが守るバリケードを乗り超えて突撃してくる!人間の盾ごと踏み潰す勢いだ!
「まずいぞ!このままでは」とフォルトナが叫ぶが、「ここは俺たちに任せろ!」とマグナグラキアの大雷筒隊が前に出て大雷筒で応戦する。椎の実型の砲弾がぎゴリアテの正面装甲を射抜き撃破する!吹き出す蒸気と炎、その後火薬の誘爆!「やったぞ!ザマァ見ろ!」デ労連の旗は翻り、更に大雷筒が火を吹く! デンガナの労働者たちも勢いを盛り返す。
「私たちも火器を使って戦うぞ!」とデ労連の参加者たちは工場でつくったゲベール銃や山砲で応戦を始めた。
もちろん、訓練を積んだラーマ軍のレベルには及ばないが、それでも労働者たちはラーマ軍の戦車を一台また一台と破壊していく!
「労働者ごときの反乱で!我々が前進を阻まれるなど!ファランクスで蹴散らせ!」クリューゲは怒りに燃えてゴリアテ部隊を強引に密集突撃させる!
「まずいぞ!守りを固めろ」デ労連のフォルトナが叫ぶがもう遅かった。
産業都市のデンガナ市外は一直線の道路だ!巨大な鉄の塊が、数十台、猛烈なスピードで突入してくるのだ
クリューゲ中佐の巧みな指揮で。労働者たちは総崩れとなり粉砕されてゆく。
「ここまでか」とフォルトナが嘆息した時、上空から風を切り裂くような音が聞こえたかと思うと凄まじい爆風嵐
が押し寄せた。ヒュルルルルドカーン!ヒュルルルルドカーン!ヒュルルルルドカーン!ヒュルルルルドカーン!
サイクロプス師団のゴリアテが巨人の手に潰されたように爆破炎上していく!
「アリスレーゼ将軍のリヴェンジ号です!」クリスティンが笑顔で叫ぶ!
この日、異世界で初めて飛空艇による空襲が実施された!ゲレオの開発したリヴェンジ号にはエリザスで隠したラーマ軍の山砲弾(20キログラムの炸薬いり)の尾部に布製の尾部をつけた原始的な爆弾を大量に搭載していたのだ。もちろん爆撃照準などない時代。爆弾倉から巨人族のノエルや力自慢の獣人のペーターやドワーフ達が500 500メートルの上空から狙いすましてなげおとしているのだ。
「なんだあの空に浮かんでいる船は!」突如の空からの攻撃にラーマ軍も驚きを隠せない
「デンガナのみんな!あの船は、亜人解放軍の英雄!アリスレーゼ将軍のリヴェンジ号です!この船には山砲弾が2000発搭載されています!」クリスティンは自慢げに叫んだ。
そしてさらに、「今だ!サカルオーツ城へ攻め込め!」とデ労連の指揮官が叫ぶ。すると、デンガナの市民たちは反撃にうつる。
「なんなんだ!あれは」クリューゲの大隊は1転して、壊滅状態に追い込まれ、驚愕する!彼女の視界いっぱいに、デンガナの労働者たちが迫ってくる!「ああっ!トォーラ様!助けて!」クールビューティーなラーマ軍の女指揮官が、憂い顔でつぶやいた。
「ラーマの軍の兵士たちよ!我らの降伏の条件は、レイプorスレイブだ!女はレイプを受け入れれば、男は奴隷化を受け入れれば、命までは奪わない!」アウラが魔法の拡声器でクリューゲの部隊に呼びかけた!現代社会の価値観で言えば、野蛮そのものだが、この時代の価値観では極めて穏便で文明的だ。
「やいやい、この悪党どもめ!お前らが降伏しないなら、皆殺しにルールを変更するぞ!」
デ労連のものたちが叫んだ。
そして、その脅しが効いたのだろう。ラーマ軍の兵士たちが、次々と武器を捨て始めた。
「ラーマの指揮官、クリューゲ中佐だな!我らはデンガナの労働者たちで作るデ労連だ!お前は降伏の証として、今この場で兵士たちの見ている前でレイプを受けるんだ。」とデ労連のフォルトナが叫ぶ。
「わ、わかった!兵士たちを傷つけるな!」クリューゲは降伏したのだった。
「やったぞ!我らデンガナの勝利!アリスレーゼ将軍の大戦果だ!」フォルトナが歓喜に震えた。
クリューゲ陵辱
「野蛮な亜人!卑しい汚獣!亜人労働者どもめ、この体は汚されようとも、ラーマ、人の誇り踏み躙ることはできないと知れ!」クリューゲは亜人たちの前で叫んだ!
「では、まずクリューゲの服を脱がしなさい!」とクリスティンが言う。
デンガナの労働者達が彼女を裸にしていく。
そしてスカートを脱がされ白昼堂々と彼女の割れ目も乳房も丸見えになった。
その羞恥に顔を赤らめながらも彼女は気丈に振る舞っている。
「くっ!好きにするがいい!」そう言って歯軋りするが、その体が小さく震えているのがわかる。やがて下着姿のまま地面に転がされたところで、。
「いいかい?クリューゲ中佐。これは公開の辱めだ。気持ちが楽になるように淫らになる魔法かけてあげるよ。淫獄魔法 YARANAIKA 」とアウラが得意の魔法を唱えた。これをかけられた女は、抑えようのない淫乱な状態に陥る。
「わかっている!好きにしろ!ああっ 」彼女の体がピンク色の霧に包まれ、びくんびくんと痙攣した
そして下着も剥ぎ取られ全裸になったクリューゲをデ労連の男達が囲む。
「ラーマ軍の将校も一皮むけば、ただの女だと言うことをお前の部下に見せつけてやる!」労働者の男が、彼女の足を開かせて割れ目をクンニした。「ああっ!やめろぉ!」クリューゲは抵抗しようとするが、その意思とは裏腹に彼女の体は敏感に反応してしまう。そしてさらに別の男が、彼女の乳房を揉みしだく。
「ああん!だめえ」と彼女は甘い吐息を漏らす。しかし、そんな彼女の願いも虚しく、男達の手は止まらない。
「この淫乱女め!」男はクリューゲの割れ目に指を挿入する。そして激しく動かされる度にクリューゲは喘ぎ声を上げてしまう。クチュクチュと淫な音が響く!プライドの高い彼女にとって、殺されるよりも辛い行為であった。
「いゃあ!もう、許して!」とクリューゲは泣きながら懇願する。しかし男達は容赦しない。それどころかますます激しく責め立てる。YARANAIKAの効果は残酷なまでに強力だ!彼女の乳首はビンビンに立っており、股間からは大量の愛液が溢れ出ている。その姿を見たラーマ兵はクリューゲに落胆し、労働者たちはさらに興奮しているようだった。そしてついにその時が来た。
「行くぞ!ラーマの悪魔め!俺たちのちんぽで制裁を加えてやる!」と宣言した瞬間、男の一物が彼女の中にねじ込まれたのだ。
「やめて!いやぁ!」その瞬間彼女は絶叫した。激しい痛みに泣き叫ぶ彼女だったが、男たちは容赦なく腰を打ち付けていく。パンッという音と共に肉同士がぶつかる音が響く。「あうっ!」苦痛に顔を歪ませる彼女だったが、すぐに快感に変わる。
「この女、レイプされているのに、自分から腰を振ってやがるぜ!」
男のピストン運動に合わせてクリューゲも自ら動くようになったのだ。
その姿はもはや一匹の雌だった。
「ああ!らめっ イクゥウウッ!!」と彼女が叫ぶと同時に膣内にドピュドピュと大量の精液が流し込まれる。同時に彼女も絶頂を迎えたようだ。
「はぁ・・・はぁ・・・」と肩で息をしているクリューゲは放心状態だった。
しかしこれで終わりではない。
今度は別の男が彼女に覆い被さる。そして再び挿入が始まった。
「いやぁああん!」とクリューゲが叫ぶ。しかし、その声はどこか嬉しそうだった。そして2人目、3人目の相手を終えた頃にはすっかり快楽の虜になっていた。
「ああ・・・もっと突いてぇ・・・」と自分から求めてくる始末だ。
よだれを垂らして、男のモノにしゃぶりつく!自ら尻を突き出して、男のちんぽを誘う。理性的でクールな指揮官の姿は、そこになく、快楽に落ち果てたメスブタがいるだけだった。「クリューゲ中佐、もっとおちんぽが欲しい?」とアウラが問いかける。
「ああ・・・私の負けよ!お願いだから、めちゃくちゃにしておちんぽちょうだい。もっと気持ちよくして!」と彼女は懇願した。
こうしてラーマ軍の女将校はデ労連の男たちによって徹底的に辱められたのだった。
「第二大隊敗走!クリューゲ中佐!労働者たちの手に落ちて輪姦されています!」
トォーラ少将の元に悲報が届いた!
「我が第一大隊 リューゼ シオンにクリューゲの救出をお命じください!」
「ここは私、第三大隊 キャスカ バーゼルがいくよ!」
トォーラの弟子である部下達が彼に向かって申し出る。
トォーラはもともとラーマ士官学校の教授で、貧しい家庭の子供たちを積極的に特待生として受け入れていた。貧困層が貧困の連鎖から解放されるために、軍隊組織は社会の煙突として機能し得るとトォーラは考えていたのだ。
彼の軍の兵士たちは尊敬する将軍としての敬意のほかにどこか父親に対する思慕のような思いをトォーラに対して持っている。そしてトォーラも部下に対して、自らの子供に注ぐような深い愛情を注いでいた。
「この戦況をどう判断し、どう動くべきか?」サカルオーツ城でトォーラ少将は考えていた。