※この作品はR-18です。

姫騎士様メス堕ちの時間です❤️エルフ姫騎士 アリスレーゼ 被虐と恥辱の異世界逃避行❤️全話エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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女性士官さんメス堕ちの時間です。トォーラ 奴隷商人と対決!

ラーマ帝国 トォーラ ボルケーノ少将がラーマ居留民と配下のサイクロプス師団の兵士の安全なラーマ本国への撤退と引き換えにサカルオーツ城を明け渡した決断は、ラーマの人々から「サカルオーツの屈辱」と批判を受け、

トォーラ少将は公職を追われた。

権利に目覚め武器をとっての反抗をデンガナ工業地帯の亜人労働者達が覚えた段階で、強圧的な占領政策は限界であり、サカルオーツの占領の継続は困難と看破したのはトォーラ将軍の慧眼であったと後世の歴史家は語っている。

アリスレーゼ達、亜人解放軍はデンガナ工業地帯を解放してサカルオーツを手に入れた。

そこで、解放軍の兵器生産は大きく弾みがつくはずだった。しかし、誰もが予想していなかった誤算があった。

まずはデンガナ労働者連合、デ労連がラーマ帝国軍が撤退するや武器をとって先鋭化した点だ。

「ラーマにも亜人解放軍にも我々、デンガナは与しない!」と国家のシステムを知らない青臭い労働者たちは、自由に酔いしれそんなわがままを押し通した。

解放軍を名乗るアリスレーゼたちとしては強く介入できないところが泣きどころだ。しかし、その後のサカルオーツの混迷は目を覆うものがあった。

しかもラーマ亡き後、支配階級がいなくなったことで、工場地帯ごとに各派閥ができて、まるでヤクザの抗争ような有り様となってしまったのだ。

また、古き良きマイスター制度は終わりを告げて、彼らは皆、工場の賃金労働者となっていた。仲間の中から社長が選ばれたが、結局彼らのやったこともラーマ人経営者のミツールらと同じようなものだった。

そのことが今度は労働者階級と使用者の間の対立を生んだ。

そんな祖国の状況を憂いた革命の英雄、クリスティンとフォルトナはその仲裁に尽力したが、かつての仲間から命を狙われるにあたり、サカルオーツに見切りをつけた。

その後、クリスティンとフォルトナは彼女たちに共鳴する職人3000人を引き連れて、自由サカルオーツ軍として、アリスレーゼ軍へ入団した。

アリスレーゼはデンガナ地域に干渉せず、サカルオーツの城に1000名の守備兵を駐屯しラーマ方面への抑えとした。

 

グリーシャの街

ラーマ帝国辺境の街、グリーシャで元十二神将 トォーラ ボルケーノは久しぶりにのんびりした日々を送っている。かつて亜人の侵略に怯えていたラーマ帝国を支えんと軍に入隊してから、早くも14年の歳月が過ぎようとしていた。天才的な作戦指導と人心掌握によって彼は連戦連勝を重ねてきた。しかし最近は国を侵略から守ると言う大義名分は消え失せて、世界最大の侵略国家になっている。ラーマ帝国の現状に、彼はじゅくじたるを思いを感じていたのだ。サカルオーツで亜人の軍と死闘を演じた、彼はラーマの独善的な支配政策は近い将来、終わりを告げると予想していた。

 

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「トォーラ先生 イナーバ兎が獲れたよ。こんばんは。先生の好きなシチューにしよう。」

 

彼に従う4人の部下の中で、リーダー格のクリューゲ カイオスは狙撃兵の腕を生かして猟師をしている。筋金入りのラーマ軍人の家系の出身で女性でありながら、ボーイッシュな話し方をする。。

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デ労連に敗北し労働者の男たちによって徹底的に辱められた彼女も最近はすっかり明るさを取り戻した。

「クリューゲ姉様、畑からジャガイモと玉ねぎとニンジンとってきましてよ」田舎に場違いな金髪縦ロールのお嬢様、リューゼ シオンが微笑む。ラーマのシオン子爵の令嬢だがトォーラを尊敬して軍人になった代わり種だ。

 

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「先生 寺子屋の子供たちの剣術指南終わったよ。」赤髪のキャスカ バーゼルが子供たちに笑顔で手を振っていた。商人の家系に生まれた彼女天真爛漫な性格ですぐに子供と仲良くなれる。

 

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「おいおいお前ら、俺はもうラーマの将軍じゃないんだから、お前たちに給料やることもできないんだぞ。こんな冴えないおっさんはほっといて、良い男を見つけろ。お前らと結婚したい貴族は山のようにいるんだから」

娘たちの姿に苦笑しながらトォーラはいう。

「先生 先生は将軍として知能と戦闘能力はずば抜けていらっしゃいますけど、家事に関してはポンコツじゃないですか?だから、私がずっと面倒見てあげます。」青髪の理知的な娘エリゼ パウエルが納屋の奥から顔を出した。

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錬金術師で機械いじりにも詳しい彼女はラーマ軍を辞するにあたり退職金代わりにゴリアテを4台もくすねていた。そして1台目は既に彼女の手で改造され、トラクティアと名付けられ田畑の開墾用の機械に生まれ変わっている。そして彼女は残りの二台を合体させて、全く新しい戦闘馬車を作ろうとしていた。

トォーラはかつての四天王とともに、彼の両親が残した居館で平和に暮らしているのだ。

 

「先生 今日は水曜日だから私の番ですね 」エリゼが夕食段階から彼の横にぴったりとくっついて、嬉しそうに笑っている。彼の弟子たちは1週間交代でトォーラをシェアするルールを勝手に作り上げた。日曜日はキャスカ、月曜日はクリューゲ、火曜日は安息日、水曜日はエリゼ、木曜日は安息日、金曜日はリューゼ、土曜日は安息日と

いう塩梅だ。トォーラは文句の1つも言いたいところだが、かわいい弟子たちの決めたことだけに文句も言えない。

 

エリゼ パウエル

理知的な彼女はトォーラの見聞から学ぶことを好む。彼女との夜はトォーラの個人授業から始まる。哲学歴史、軍事、彼女は優秀で何でも興味深く学んだ。そしてその強い向学心は夜の生活でも生かされていた。

「先生 今日は男性の性感帯を踏まえた口舌奉仕をさせてください!」真面目な彼女が顔を真っ赤にして、彼の勃起したイチモツを握る。しっかりとその形や大きさや匂いを確認しながら、「先生。このボッキが私に対する先生の気持ちなんですね」といい、小さな口でそれを含みながら、彼のイチモツを輪にした指しごく。そしてもう片方の手は、彼の金玉屋アナル付近をさわさわと刺激する。ラーマの一流の娼婦でさえ思いつかないようなセックステクニックだ。

 

 

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「エリゼ!お前どこでこんな技を覚えたんだ?」

「はい?先生が棚の最奥にお持ちのサガンの著作、エロトピアです。」

どうやら隠していた官能小説を見つけられてしまったようだ。

「ああ、あの本か!だがなエリゼ。男に対して最も大切なのはやさしさなんだ」

トォーラが彼女の頭を優しくなでる。

「先生、こんなに硬く、勃起させながら言っても説得力ありませんよ 」

彼女はそういいながら彼のイチモツをしゃぶり続ける。すぐにでも射精してしまいそうだが、それでは、師匠としての面目が立たない。

「エリゼ 言葉で言ってわからないなら体で教えてやろう。」

「先生?」

彼が彼女の唇を奪うと彼女は少し驚いたような顔をしたがすぐに目をつぶり、それを受け入れた。2人は舌を絡めあいながら互いの唾液を分かち合う。そして蕩けるまで愛撫され気がつけば挿入されトォーラの下で喘いでいる自分がいた

「ああ、いいっ 先生、ずるいです!今日は私が攻めるはずでしたのに!」

エリゼがそう言って少しむくれると、彼の股間にまたがり自ら膣に彼の陰茎を押し入れた。

「先生の精液を絞りとっちゃいます。」弾むように腰をふるエリゼ。

普段は理知的な彼女から想像のつかない乱れっぷりだ。

彼女の膣内は熱くぬめりトォーラはすぐに射精してしまいそうになったがなんとか堪えた。

「エリゼ そんな可愛い姿を見せると徹底的に犯したくなる!」エリゼの中で彼のものがさらに大きく勃起した。そして彼女の膣奥の1番敏感な部分をリズミカルに突き上げ始めた。「あぐっ そんな、ずるいっ ああああ、いぐっいぐぅいぐっ 」あがらいがたい快楽の波状攻撃だ。「先生、もうダメぇ!いぐぅううううう!」

彼女は体をのけぞらせながら絶頂した。しかし彼はまだ満足していない。彼女の腰を掴むとさらに強く突き上げる。

「あひぃいいっ!今イッてますからぁ!あああっ!またくるっ!」

連続アクメに悶える彼女。しかしトォーラは容赦なく腰を打ち付け続ける。そしてついにその時が来た。

どぴゅっ!びゅーー!! 「イキます トォーラ先生 ああああ、いぐっ 」

熱い精液が子宮の中に注ぎ込まれる感覚で再びエリゼは絶頂した。

「先生、ひどいです!激しすぎます」

「すまんな、お前が可愛いすぎるからついやり過ぎてしまった」トォーラが謝るとエリゼは少し照れた顔をした後、彼にキスをした。

「でも、先生のおちんぽでイカせていただいて幸せでした。またお願いしますね」彼女はそう言って微笑んだ。

その笑顔にドキッとしたがすぐに平静を取り戻す。

「ああ、もちろんだ。今度はもっと気持ちよくしてやるからな!」彼はそういいながら彼女の体を抱きしめた。そして2人はそのまま眠りについたのだった。

翌朝、エリゼが目を覚ますとトォーラのたくましい腕に抱かれていた。「先生、おはようございます」彼女はそう言って彼の胸に顔を埋める。「おはよう、エリゼ」

彼は優しく彼女の頭を撫でると額に軽くキスをした。「朝食の準備ができていますのでお着替えを」彼女がそういうと彼は起き上がり身支度を始めた。「ありがとうなエリゼ」彼がそう声をかけると彼女は少し照れた顔をした後微笑んだ。

部屋から出てくるエリゼの顔は愛された女の幸せが満ちあふれている。

クリューゲ、シャスカ、リューぜの3人は、その様子を羨ましそうに眺めていた。

 

ラーマの現状

トォーラはクリューゲとリューゼを伴って、街の様子を見に来ている。

12年間の戦場暮らしから帰ってトォーラは故郷の変貌に目を見張っていた。かつてラーマは亜人の侵略やモンスターの影に怯える弱い国だった。ゆえに守るための軍隊が必要であり、亜人との体力差を埋めるための兵器が必要だった。

それがゲベール銃や山砲であり、馬の生産量の少なさを補う手段が蒸気馬車(戦闘蒸気馬車ゴリアテ)の発明であった。そしてそれは自衛の範囲を超えて、一気にこの国を強国に押し上げた。

世界から集められた食料や資源で街は活気に満ちている。そして、重労働の現場には、軍隊や奴隷商人が征服地より連れてきた奴隷たちが働いている。12年前は奴隷とは1部の富裕な貴族が所有する特別な存在であり、珍しいものであったが、今では上流の家庭であれば奴隷を使うことが当たり前になりつつあった。

そして、奴隷の民族も様々だエルフやドワーフやレプラカーンやホビット、巨人族、また3割は、他国のヒューマンもいる。「先生、ラーマの人間は皆幸せそうですね」

クリューゲがトォーラに話しかける。「ああ、そうだな。でもこの平和はどこか歪んで見えるよ、以前は、街に若者が溢れていたものだ。労働の現場には彼らがいた。しかし、徴兵でに戦場に出る若者が多くなり、その穴を亜人奴隷が埋めている。」

トォーラはそういいながら、農園で働く亜人の少女に視線を移した。白銀の髪の姉妹と思える亜人種の少女達が粗末な服でジレンオの実を収穫していた。彼女の表情に労働の喜びは無い。虚ろな瞳で、まるで意思のないゾンビのように作業していた。「先生、あの奴隷は?」リューぜが尋ねるとトォーラは答える「ああ、亜人奴隷だ。鞭打たれた跡がある、まだ少女じゃないか。かわいそうに。」

「なぜあんな酷い扱いを?彼らは人間ではないのですか?」

リューゼの疑問にトォーラは答える「確かに彼らも人間だ。しかし、ラーマの制度上、彼らには人権がない。だからどんな非道なことでも許されるんだ。殺しても犯しても、主人が罪に問われる事は無い。家畜やものと同じ扱いなんだ。」「この奴隷たちは、どうやってラーマに来たのでしょうか?」

クリューゲはその現実を受け入れ難く感じた。「それは我々と同じラーマ軍の仕業だよ。私の軍もサカルオーツを占領した際に市民を奴隷化すると言う選択肢はあったんだ。でも私はそれを拒んで賃金労働者にした。しかし、結局は思い上がったらま人たちの行動が彼らの反感を招いてしまったけどね。本来は労働者と使用者は一定のルールのもと共栄できるもののはずなんだがね。」確かに彼女たちの敬愛するトォーラ将軍は亜人も人間も奴隷にする事はなかった。

「先生、ラーマの国民は本当に幸せなんですかね」クリューゲが問いかける。

「ああ、奴隷にとっての地獄の上に作られたパラダイス、それが今のこの国の形だよ。」

トォーラはそう言って空を見上げた。そこには相変わらず雲が広がっていた。

 

そしてその彼らは最もおぞましいものを見ることになった。哀れな姉妹をラーマ人のゴールドンとシルバウスの農園主の兄弟が取り組む。

アイスガルド人のエマとディアナのスロバスカヤ姉妹だ。

圧倒的な力関係を前に男たちは支配者のように振る舞った。

倉ぶどう酒をぐびぐびと飲み。農場主のゴールドンは切り出した。

「ひひひ、お前らを見ていたらムラムラしてきた。この場でやらせてもらうぞ」

「そ、、そんな、、他のことなら何でもしますから、、どうかそれだけは、」

ディアナはほっそりとした体をふるわせてゴールドンに許しを乞うた。

 

「キヒヒヒヒ、こんなデカパイしてるくせに、セックスしないなんてありえないだろ!いいだろ!!」

シルバウスがエマの小さな体を抱きかかえて乱暴に乳房を揉んだ。

「やだよーーーお姉ちゃん助けて、、!」泣き叫ぶエマ。

シルバウスは乱暴に彼女の服の胸元を引きちぎり白く豊満な乳房をあらわにした。

「ああ、、エマ、、、、、」狼狽しオロオロとしているディアナにゴールドンが追い打ちをかけた。

「分りました。私がお二人の慰み者になりますから、、エマは許してください。」

「それじゃあ早速お楽しみタイムと行こうぜ。脱げよディアナ、俺たちに裸を見せるんだ!」

シルバウスがエマを膝の上に乗せたまま命じた。

彼の手はまだエマの乳房を弄んでいる。シルバウスの指先が乳首をつまんでいた

「あ、、、やめろよぉ、、ああっ」エマが歯を食いしばって男の愛撫に耐えている。

「お願い、、脱ぎます!脱ぎますから、エマにひどいことしないでください。」

ディアナは服のボタンを解いた。

 

 

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雪のような白い肌、妖精のようなスレンダーな裸があらわになる。

そして羞恥心に顔を真っ赤にしながら純白のブラジャーに手をかけた。

細やかな愛らしい乳房が男たちの下卑た視線にさらされた。

「ああ、、見ないで、、」

ディアナは恥ずかしさに震えながらゆっくりと下着を脱いだ。

男たちはディアナを藁を積んだ荷馬車の上に押し倒すと、その美しい身体を嘗め回すように見つめた。

白い肌、未熟な乳房にピンク色の乳首、水蜜桃のような割れ目はぴったりと閉じて静謐な美しさをたたえている。

ディアナの美しい肢体は淫靡で美しかった。

「あ、、、、、んっ、、、、、」

ディアナの頬は上気し、唇からは甘い吐息が漏れる。男たちはゴクリとつばを飲み込んだ。

「シルバウス!俺から先にやらせてもらうぜ」

そしてまずはゴールドンが彼女の乳房に手を伸ばした。大きく太いごつい手が乳房を鷲掴む。小さな乳房は歪に変形した。ゴールドンの手は彼女の乳房を乱暴にもみほぐした。

「ああ、、や、、、そこ、、だめ、、ああ、アーミターヴァ様、姦淫の罪をお許しください。」

「ひひひ、こいつらアーミターヴァ信徒か!乳首立ってるぜ!アーミターヴァの神様にもっと謝れよ!」

そしてもう片方の手で腰をまさぐる。

その顔には下卑た笑みが浮かび、今まさにこの美しい獲物を食べようとしている。

虎の大きな口はディアナの口を塞いでいた。

「んん、、、いや、、」彼女は強引に唇を奪われた

舌と唾液が入り混じる。

(いや、、こんなことって、、)

ディアナは混乱していた。ディアナの頭を両手で抑えると、自分の方へ引き寄せて激しくキスをした。

「んんん、、ぐ、、むうううううう」

「んんんっぷはぁ、美人の唇、たまらんねーな」

太く長い舌がディアナの小さな口に無理やり侵入する。

まるで大きな肉棒を挿入されているようだ。ゴールドンの長い舌は、ディアナの小さな口腔内を隅々まで蹂躙した。

ゴールドンの荒々しい鼻息が吹きかかる。男の鋭い眼光が、怯えるディアナを見下ろしていた。

ゴールドンは興奮している。ディアナは恐怖で動けない。

「俺が怖いか?、これから女の幸せをたっぷり教えてやるよ」

「いやっ!あ、、ああ、、」

彼女の頭はゴールドンの巨大な手で抑えられ、逃げることもできない。

虎の牙がチラリと見えた。

そして男の口が彼女の可憐な乳房にキスをしてピンク色の乳首をちゅうちゅうと吸った。

ディアナは思わず声を上げる。

男のざらついた舌が乳房を舐める。

男の分厚い唇が乳房を吸い、噛みつき、甘噛し、赤い痕をつけていく。

男の長く太い指が、ディアナの割れ目をなぞり、花弁をつまんで広げる。

まだ男を知らない無垢な少女の花園。

「「あっ......ッ、あ、ああ“っ...!!?...ぁ“...っ、やだ...、なんで.、、そこ、ダメ❤️」

男は満足そうにそれを眺めると、今度は太ももの内側に舌を這わせた。

そしてディアナの小さな花芽に優しく触れた。

「あ、、あひっ!」

敏感な部分を触られてビクンと体を震わせるディアナ。

男がディアナの花芯を口に含み、強く吸引した。

「恥ずかしい、んんあっ❤️あ、、ぁ、、、、ぁんっ、、あ、、、あ、、んくっ❤️」

まだ男を知らないディアナは、その強烈な刺激に悲鳴を上げた。

男の瞳がディアナを睨みつけていた。

彼の手は、ディアナの下半身を押さえつけて離さない。

男の分厚くザラつく舌が、ディアナの未発達な性器を這いずり回る。

小陰唇をめくって、膣の入口を執拗に責め立てる。

「見ず知らずの男におまんこいじめられてぐちょぐちょに濡らしているじゃねーか!

「ぁ、、あっ!ぁぁ、、ああ、ぃゃ、なにす……っ、やめっ!そ゛こだめッッ!! いや、んんっ、、ああ、。神様、、お許し、くぅ、お許しください、、んんっ❤️」

ゴールドンの指先がディアナの割れ目を押し広げた。

男の指先がディアナの花弁を割って中に入ってくる。

生まれて初めて味わう感覚、それは痛みだった。

しかし同時に言いようのない快感もあった。

虎の獣人が彼女の中を指先でかき回していく。

一本、二本、三本、、、 指が中でばらばらと動くたびに、異物感と苦痛でディアナはうめき声をあげた。

「あっ!ふぅぁ、ぉ、いく❤️イ くぅ゛…………っっ❤️ぃくッ❤️」

シスターの瞳に淫らな炎が灯る。

ゴールドンはそんな彼女を面白そうに観察しながら、ディアナのクリトリスを親指で転がした。

そして再び唇を奪う。ゴールドンの口づけは激しかった。

彼の手は休まずにディアナの割れ目を弄ぶ。

ディアナの呼吸は乱れ、息苦しさに喘ぐが、その小さな口に容赦なくゴールドンの大きな舌が挿入され、喉の奥まで犯された。ゴールドンの手の動きが激しくなる。そしてディアナの中で何か熱いものが弾けた。

「んんっ、、イクっ❤️」

ディアナの身体がガクガクと痙攣する。

(ああ、、私、、どうなっちゃうんだろう?)

絶頂を迎えたディアナは意識が遠くなっていった。

「おいおいおねんねには早いぜ!ちんぽで活をいれてやる!」

男は満足そうな表情を浮かべると、彼女の割れ目に自らの肉棒をあてがい、一気に貫いた。

「ああっーーーーーーーーーーーー!」

その瞬間、彼女の細い腰が強くえびぞりし、甲高い声で叫んだ。

破瓜の血が流れ落ちる。

そしてゴールドンは欲望のままに腰を動かし始めた。

獣のように激しいピストン運動。

「んん、ふと、、い、、、あああん、、、くふぅ、はいっ、、、た!、ふぅ…あっ、あ、 あ゛すごっ、私だめになっちゃう❤️」

パンパンという音とベッドがきしむ音が部屋に響く。

ゴールドンの激しい動きに合わせてディアナは苦悶の声をあげることしかできなかった。

(いや、こんなことって!!)

ゴールドンはディアナの腰を掴んで引き寄せた。

子宮口まで届いているのではないかと思うほど深く挿入され、ディアナは絶望的な気分になった。

彼女の口からはもはや言葉にならない嗚咽が漏れるだけだ。男の眼光は性欲に燃えていた。

彼はディアナの細い首を掴むと、そのまま体重をかけて締め付けた。

「ぐううううう、、うっ苦しい、、」

「うひぃい、おまんこ締まるぜぇ❤️」ゴールドンは気持ちよさそうに腰を振る。

息ができない。

(く、苦しい、、、死んじゃう)

酸素を求めて大きく口を開けても、空気は入ってこない。

男の力は強かった。

虎の獣人は力任せにディアナの首を絞めながら、激しく腰を打ち付ける。

ゴールドンの太く長い肉棒が、ディアナの狭い膣の中を何度も往復した。

「んんんっっぐううううううおえぇんんんくぅう、ぐぅうう、えぇげぇ、おおおううう」

「キヒヒヒヒ、きれいな娘さんが出していい声じゃねーなー!」

男の息遣いは荒い。興奮しているようだ。

ゴールドンはディアナの首から手を離すと、今度は両手で彼女の胸を掴んだ。

大きな手が乳房を鷲づかみにする。

男の指が彼女の乳房に食い込み、乱暴にもぎ取るように揉んだ。

ゴールドンは興奮しているのか、全身の毛が逆立っている。

ゴールドンの顔がディアナに近づき、荒々しくキスをした。

「もう、、いやっ、、んんんむうううう」

太い舌がディアナの小さな口の中に侵入してくる。

ディアナの小さな舌に絡みつき、唾液を流し込む。

ディアナは思わず男の唾を飲み込んだ。

ゴールドンは唇を放してニヤリと笑った。

そしてディアナの両乳首をつまんで引っ張った。

男の分厚い唇がディアナの可憐な乳房に吸い付き赤い痕をつける。

そして男は舌を出して、ディアナのピンク色の先端をチロチロと舐めた。

男のざらついた舌がディアナの小さな乳輪を舐め回す。

「ああ、おっぱい、、いじめちゃいやっ❤️」

そして再び強く吸引した。

男はディアナの下半身を覗き込んで言った。

「ひひひ、シスター、俺にちんぽぶち込まれて、ガンガンピストンされて、おっぱいいじられておまんこ濡らしてるじゃねーか!いやらしいマンコして神様に申し訳ないと思わないのか!」

ゴールドンは彼女を絶頂に追い込むように腰を振った。

パンパンパンパンと小気味の良い音を立てて男は腰を振る。

スレンダーな彼女の体が突き上げられるたびに揺れて、V字型に開かれた細い足のつま先がゆらゆらと揺れた。

「ああ、見ず知らずの男に犯されて感じるなんて、恥ずかしくて死んじゃう、、ああぃぃ、、だめ、、それ、、だめ、、ああ、やん、ああ」

「ああ、、奴隷少女を犯すのは最高だぜ!金玉袋から精液が登ってきたぜ!ああ、、出る!」

ゴールドンが呻いた。そして彼女の中へ大量の子種を吐き出した。

どぴゅうううううぴゅうううぴゅうううう

ディアナは顔を背けて悲鳴を上げた。

「ああ、、出てる、、たしゅけて、、とぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️犯されて、イくッ♡ イく、 イ ――――………」

ゴールドンは彼女の中に出し切ると、ゆっくりと肉棒を引き抜いた。

彼女の割れ目からは白濁した液体がどろりと流れ出た。

ゴールドンはディアナの顎を掴むと、強引に正面を向かせた。

「美人が台無しだ見れた顔じゃねーな、無様な顔だぜ。」

涙と鼻水と汗で汚れた顔を見てゴールドンは嬉しそうに笑う。

そして再び唇を重ねた。

ゴールドンの舌がディアナの口内に侵入する。

「どうだ、シスターこれでお前は俺の女になったんだ。このちんぽでお前を女にしてやったんだ!感謝を間込めて俺のちんぽしゃぶれ」

ゴールドンはそう言うと、ディアナの頭を掴んで、彼女の小さな口に無理やり自らのペニスを押し入れた。

男のモノは大きかった。ディアナは嗚咽しながらそれを喉の奥までくわえこんだ。

そしてゴールドンはディアナの頭を掴み前後に揺さぶった。

(苦しい!!もうだめ私壊れちゃう、、)

ディアナは苦しさに涙を流しながら耐えることしかできない。

ゴールドンは喉の奥までぐいぐいとペニスを押し込んできた。男の金玉がブルブルと震えて射精が近いことを告げている。ゴールドンはディアナの髪の毛を掴むと、さらに激しく腰を振り始めた。

そして彼女の口の中で果てると、肉棒を引き抜き、どくっどくっと数回に分けて、ディアナの顔に向かって精子を放った。

ゴールドンは満足そうな表情を浮かべた。

 

「待たせたなシルバウス、次はお前の番だぜ、こいつのおまんこは最高の使い心地だぜ!」

ゴールドンがシルバウスのまえにディアナを投げてよこした。

精液まみれになって傷ついた小鳥のように倒れ伏すディアナ。

瞳から光が失われて何やらうわごとをつぶやいている。

「ディアナ姉さん!酷い、なんてひどいことするの」エマがゴールドンとウルバヌスを睨んだ。

「お前の姉さんが自分から申し出たことだぜ!俺もこいつを使わせてもらうかな。でも俺のセックスは激しいからな、途中でしんじまうかもしれねえなお前の姉ちゃん!」

シルバウスの灰色の瞳がエマの体を値踏みするように見た。

(俺様はスレンダーな女よりも、こいつみたいなちっちゃくて巨乳のやつが好きなんだよな、さて、姉貴がしんじまうかもって言われてこいつはどうでるかな)

そしてエマはシルバウスの罠にまんまとひっかかった。

「お願い、ディアナ姉さんにこれ以上ひどいことしないでよ、私が代わりになるから、お姉ちゃんの代わりに私を犯してよ!」エマが涙を流してシルバウスに懇願する。

 

 

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シルバウスはニヤリと笑った。

「人にお願いするときは、立ったままお願いするのか?俺に抱いて欲しいんだろう?素っ裸になって土下座したらどうなんだ!できなきゃお前の姉ちゃんを死ぬまで犯してやる!」

シルバウスの言葉にエマは覚悟を決めた。

 

着てい服を脱ぎ捨てると全裸になり、地面に両手両膝をつけて頭を下げた。

「お願いです。お姉ちゃんの代わりに私を抱いてください。一生懸命がんばりますから」

屈辱感と羞恥心で顔が真っ赤に染まり涙が流れる。

しかしそれでも姉のために自分は耐えなければならないと思ったのだ。

シルバウスはそんなエマを見て満足そうに笑うと、エマの腕を掴み立たせて壁に手をつかせた。

「ふふ、それじゃあガキたちの見てる前で、アクメさせてやる!ガキどもよく見ておけよ、お前らのエマ姉ちゃんがどうなるか!」

シルバウスは彼女の豊満な乳房に手を伸ばす。

「ああ、、ダメ、、いや、、」

子供たちの見ている前で彼女は乳房を揉まれた。

嫌悪感で顔をしかめるエマ。

その表情を楽しむようにシルバウスは乳首を指先でつまみ上げた。

小さな悲鳴を上げて体をビクッと震わせるエマ。

シルバウスは今度は乳首を口に含んで舌の上で転がし始めた。

ゾワっとした感覚が体を走る。

(こんな奴に感じたくない!私はお姉ちゃんを助けるために我慢しないといけないんだから)

必死に耐えるエマだったがシルバウスはもう片方の手で太股の内側をさすり始めた。

くすぐったさと恥ずかしさに思わず声が出てしまう。

「ああ、、そこ、、やだ、、んんっ❤️」

その反応に気をよくしたシルバウスはさらに手を動かし続けた。

やがて手が秘所に近づいていく。

嫌らしい音を立ててシルバウスの手が割れ目をなぞっていく。

恐怖と嫌悪に身をすくませるエマだが、体は正直に反応してしまっていた。

体が火照り始め、腰が自然に動き始める。

シルバウスはそのことにすぐに気づいた。

「お姉ちゃんは処女だったのに、お前は経験があるみたいだな。ガキのくせに誰とセックスしたんだ。」

「それは、、、」

「おまんこ気持ちいいんだろう。誰に開発してもらったんだ、俺にはわかるぞ、」彼はエマの反応を見ながら陰核をそっと撫で上げる。

今までとは違う刺激に声を上げるエマ。彼女は男を知っていたのだ。

シルバウスはゆっくりと執拗にクリトリスを刺激し続ける。

エマは快感を感じまいとして歯を食い縛るが、甘い吐息が漏れ始めていた。

「んんっ、、ああ、、いい、、もうどうなってもいい、、」

「どうだぁ?気持ちいいだろう?」シルバウスが耳元で囁いた。

「誰があんたなんかに……、、ああひぃ!」

シルバウスはニヤリと笑いながら愛液が溢れ出す割れ目に中指を突き立てた。

そしてゆっくり抜き差しを始める。

「んあっ……やめてぇ それーだめだったらーんんっ、恥ずかしい、んんあっ❤️」

「ほらどうした、ここが感じるんだろぉ」

シルバウスは指を増やしてさらに激しく出し入れする。

ぐちゅっ、ずぶぶっ、ぬちゃっ、じゅぷっ、にゅぽっ、ぬちょっ、にゅるる

「やめてよ、汚い手で触らないでよ、このケダモノ!」

「あははケダモノ?へえ、まだそんな口が聞けるんだ、じゃあこれはどうだい」

シルバウスは二本の指で膣内を広げて、そこに人差指も突き入れた。

「あああっ、だめ、そこは、、んんんふぅエッチなピストンでおかしくなる、、ピストンやだぁ、見ないで、恥ずかしいとこ、、あああ、、見ないで、、」

「おいおいお姉ちゃんに比べてお前はとんだヤリマンだな!これなら三本入るかな?」

シルバウスは三本目の指を挿入すると、そのまま激しく動かし始めた。

「あひぃ、や、やめ、ううぅ、抜いて、お願いだから、ううっ、ああ」

ジュプ、グチュ、ヌチャ、ニッチャ、ニュポ、にゅるる、にゅぽん シルバウスはエマの膣内で指をバラバラに動かす。

「うあ、あう、は、激し、くう、ふ、ふうう、ううん、あ、あ、ダメ、もう、許してぇ❤️お願い、だからぁ、ん、はぁ、はあ」

「なんだ、もうイクのか?イキそうなのか、お姉ちゃんを助けようとか言ってたくせによ!オラ、イケよ、お姉ちゃんの前でアクメ決めちまえ!」

シルバウスは指の動きをさらに速めた。

同時に左手で胸の先端を摘まみあげる。

「いやっ、いや!イク、イグゥ!イッチャウウウウ!!!!!!」

エマは絶叫しながら絶頂を迎えた。

ガクガクと震えて崩れ落ちそうになる彼女の体をシルバウスは支えた。

「どうだ?気持ちよかったか?さあて次は俺様のちんぽでイカせてやるぜ!」

シルバウスはズボンを脱ぎ捨てるといきり立ったペニスをさらけ出した。

それはまさに人間のものとは思えないほど巨大だった。

赤黒く脈打つグロテスクな肉棒。

その先端からは先走り汁が垂れている。

「ああ、、いや、、おちんちん、、入れないで」

シルバウスはそんな彼女を床に押し倒すと両足を大きく広げてその間に自分の体を入れた。

エマの秘所はすでにシルバウスの唾液と彼女自身の愛液で濡れており、ヒクヒクと痙攣している。

その様子にシルバウスは満足そうに笑った。

そしてその巨大なイチモツをエマの割れ目にあてがった。

亀頭で入り口を探るように擦る。

それだけでも十分な快感が彼女を襲った。

「ひゃん“っ、ぅ”、ぅ…!!♡!ああぅ“…、っ、くるっ…、くるぅ、ううぅ”……♡!……ッ、くぅ“っ……♡♡っぅ、ごえんら、ごめえらゃ、は、い”っ……!♡み、みないれッ、ぇ“……っ!

(こんな奴に!こんな奴に!)

心の中で叫びながらも体は正直に反応してしまう。

シルバウスはエマの様子を見てニヤリと笑うと一気に腰を押し込んだ。

ずぶり

「あぐうううう!!!あ゛ああ、、やだ、、こんなの、、やだぁ、、あ、あ゛あひぃ、、イクううう、、もうピストンやらぁ」

あまりの大きさに悲鳴を上げるエマ。

「ほう、こいつはいいな、最高の名器だ」

シルバウスは腰を動かし始めた。

最初はゆっくりとした動きだったが徐々にその動きが速くなっていく。

パン、パン、パン、パン

「え?、、この感じ、、もう、、奥まで入って、、あああーーーーー!」

「へへへへ、どうだい?お姉ちゃんの見てる前で男にヤられる気分はよお?」

「うっ、うるさい、黙って、んっ、腰振って、んんっ❤️このケダモノ」

「言うねえ、それじゃあこういうのはどうかねぇ」

シルバウスはペニスで突き上げながら、両手でエマの乳房を掴むと乳首を親指と人差し指で挟んでクリクリと刺激した。

さらにもう片方の手で陰核を摘む

「ああっ、だめっ、そこ、は」

「いい反応だな、おら、どうした?もっと欲しいのか?」

「くっ、誰があんたなんかに!」

「強情なお嬢ちゃんだなぁ、自分からおねだりしろよ!これは命令だ。」

じゅぷっ、ぬちゃっ、じゅぷっ、ぬぽっ、彼女の割れ目に指がつき入れられる。

(ああ、もっと太いのでかき回して欲しい❤️でもそんなこと口に出せない)

「ほれほれぇ、どうなんだ?」

シルバウスは激しく指を出し入れする。

「ああっ、やめてえ、もう、許してええ」

「ならお願いしてみろ、『私の淫乱マンコをぐちょぐちょにしてください』ってな!言わなきゃお前の姉ちゃんがどうなっても知らねーぞき

「あああ、、酷いよぉ『私の淫乱マンコをぐちょぐちょにしてください』」

「そうかい、じゃあ遠慮なく」

シルバウスは指を引き抜くとペニスを突き立てた。

「あああああ!!」

指とは比べ物にならない大きさと太さのモノに思わず声を上げてしまうエマ。

「あ、あ、あううぅ、大きいぃぃえ?、、この感じ、、もう、、奥まで入って、、あああーーーーー!」

「へへ、嬉しいことを言ってくれるじゃないか、お望み通りたっぷり可愛がってやるぜ!」

シルバウスは激しく腰を打ち付ける。

「んんん!!激しい!そんなぁ、ああ、んんん、んんんん!」

ジュプッ、ジュプッ、ジュプププププププププ 結合部からは大量の愛液が溢れ出ている。

その光景を姉であるディアナは顔を背けながら見ていた。

「おちんちん入ってる、、太いのが、、ずんずんくるのぉ、、あああああ、!」

シルバウスはさらに抽送速度を上げた。

パン、パン、パン、パン 肉と肉がぶつかり合う音が響く。

「もっとぉ゛ッッ♡♡゛ そこ、してッッ♡゛ ずんずんっ♡ て、♡ してっ♡」

シルバウスはエマの両胸を強く掴んだ。

乳首と乳輪を摘み上げる。

その瞬間、膣内が収縮しペニスを締め上げた。

「ああああーーいやぁ、。出されてる、、セーシだされて、、お腹の中に流し込まれて、、熱いのくる!いぐぅいくぅうう!」

ドピュウゥ! ビュウーーー シルバウスは射精した。

子宮口に直接精を注ぎ込む。

熱い体液を感じてエマは絶頂を迎えた。

「やめ゛っ、 てぇ゛…………ッッ♡♡゛ イグ、♡も、っと…………♡ し、 て…………?♡」

ガクンガクンと体を震わせる。

シルバウスはしばらく余韻に浸っていたがやがてペニスを抜き取った。

エマの割れ目からはドロリとした白濁液が漏れ出る。

彼女は力無く横たわっていた。

「一発くらいで許してもらえると思うなよ」

彼女の両足を掴み股を広げる。

すでに愛液で濡れそぼった秘所が露になる。

その割れ目を開き中を覗き込んだ。

シルバウスは舌なめずりした。

そして自らのペニスの先端をあてがい一気に貫いた。

奥まで突き上げられエマは悲鳴をあげた。

 

シルバウスは構わず腰を振り始めた。ぱんっ、ぱちゅん、ずぶっ、じゅぶ、ばちん、肌と肌が激しくぶつかる音が鳴る。

彼の腰の動きに合わせて乳房が大きく揺れる。

彼はその両胸に手を伸ばし鷲掴みにした。

乱暴に揉みしだく。

「ゆ゛る゛してぇ゛ッッ♡♡゛ そこ、ずぼずぼってッ♡♡゛ だめ、 だめ゛ッッ!!♡♡゛ いぐぉお~~~~~~ッッ♡♡゛、♡゛」

その間も抽送は止まらない パン、パン、パン、パン 激しく腰を叩きつけている。

あまりの激しさに彼女の尻には男の腰骨が当たっているほどだ。

シルバウスは腰を動かした。彼女の力弱点を狙って腰を振る。

「おふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️お゛!お゛!お゛!お゛!あ゛ッ❤️ん、 いいっ、、ぐぅ…………っ❤️っ❤️んっ、、そこッ❤️も、と ……っっ、、めちゃくちゃにシテ❤️」

エマの膣の中でペニスがビクビクと脈打つ。

「出すぞ!全部受け止めろ!」

どぴゅるっ、びゅーーっ

「ああっ、あついぃぃぃぃ、、❤️、、」

エマは一滴残らず絞り出そうと小刻みに腰を動かす。

ぬぽっ、と音をたててペニスが引き抜かれた。ゴポッ エマの秘所から逆流した精液がこぼれ落ちた。

 

トォーラとクリューゲ、リューゼはそのおぞましい光景に眉をひそめた。

しかし、ゴールドンとシルバヌスは、それを侮辱と受け取ったようだ。

「おいおい、お前ら、さっきから人のセックスを覗き見て、いっちょ前に批判がましい目してんじゃねーよ!こいつらは俺たちに負けたんだ。奴隷になるのは当然のことなんだよ。この世は弱肉強食だからな!元将軍高なんだか知らねえけど、俺たち兄弟だって戦場は踏んでるんだぜ!」

「さっさと失せろさもないとお前ぶち殺して!お前の後ろの2人の綺麗な。姉ちゃんを犯すぞ!どうだ!俺たちに文句があんのか?あ?」

「ふんっ!その下品な振る舞い……まるで獣だな」トォーラが冷酷な瞳で男たちをにらみつけた。

個人の戦闘能力だけを誇る浅はかな男たちにトォーラは静かな怒りを覚えた。そして彼らにとっては、舐められることが生きていく上で1番我慢ならないことだった。彼らは揃ってブロードソードを抜き放った。

「元十二神将だかなんだか知らねえが!ぶち殺してやるぜ!」2人はほぼ同時に切り掛かった。しかしトォーラは彼らの攻撃を紙一重でかわし強烈な反撃の拳を繰り出す。

「う……うぅ……」シルバヌスはうめき声を上げて倒れた。

ゴールドンはその光景を見て怒りに震えた。彼はトォーラに向かって突進する。しかしトォーラはカウンター気味にハイキックを繰り出した。「ぐあっ!」ゴールドンは悲鳴を上げて倒れるとそのまま動かなくなった。

そしてトォーラはゴールドンの髪の毛をつかんで持ち上げて尋ねた。

「お前はさっき負けたものは自由にしても良いのだと言っていたな。その理屈で言うと、私はお前ら2人をどのような目に合わせても良いのだよな。知り合いの奴隷商人を呼んで売り払ってやろうか?」トォーラの言葉にゴールドンは青ざめた。「ち、畜生め!汚いぞ!」

「何が汚いのだ?お前ら自身の言葉だぞ、売り払われたくなかったら、そこの奴隷娘2人を私に譲渡するんだな。」トォーラは冷たく言う。「ふざけるな!誰がお前らに!」ゴールドンは大声でわめく。

「そうか、ならば仕方がない」トォーラはニヤリと笑って地面に倒れた彼の首元を足蹴にした。さらに拳を振り上げると思い切り殴り付けた。彼の顔が潰れ鼻や口から血が流れ出した。さらに何度も殴りつけた。「ひぃっ勘弁してくれ、奴隷娘たちはくれてやる。だから、もう許してくれ。」「ふんっ、最初からそう言えば良かったものを」トォーラはゴールドンを放り出した。そしてエマとディアナに告げた。

「これでお前たちは自由だ。まずは我が家で傷の手当てをしていくと良い。女たちに服も用意させよう」

エマとディアナは顔を見合わせた。そして互いを見つめ頷いた。「お救い下さってありがとうございます。」

「礼には及ばぬ。私はただ、自分の信念に従っただけだ」トォーラはそう言うと2人を連れて歩き出した。

こうしてエマとディアナは救われたのだ。

 

その後、彼女たちはトォーラの家で暮らすことになったのだが……

ゴールデンとシルバヌスはトォーラへの復讐に燃えていた。

そして、彼らは、この地域で、奴隷商人として財を成した悪党、グレゴリーゲルドルバを頼った。

正義感に駆られて、奴隷を解放するなど、彼にとっても無視できない行為であったからだ。

 

ゲルドルバのアジト

丘を登るつづら折の登り道の頂上付近にゲルドルバの居館がある。

太い格子で囲われた檻の中に数十名の男女がすし詰めにされている。

傭兵たちが70名ほど警護に当たっている。

居館の中のひときわ豪華な部屋の中に肥満した男がとらえたばかりのホビットの少女を陵辱していた。

ホビットの娘は成長しても身長130センチ程度。姿は幼い少女の状態から変わらない。永遠のロリータ。王都の趣味人の間では高く取引される亜人だ。

彼はグレゴリーゲルドルバは奴隷商を営む男だ。ラーマ帝国軍に賄賂をおくり彼はラーマ占領地の開拓民の家を襲撃し亜人たちを狩りあつめているのだ。

もちろん人間族であっても彼は容赦なく刈り集めた。開拓民は納税をしない自由民や亜人、国も教会も彼らを庇護しない。ゲルドルバにとって人間は商品でしかない

 

部屋の中からホビット少女の悲しい悲鳴が聞こえる。青い髪に青い瞳、ショートカットが愛らしい娘だった。

ホビットと人間の違いはその体格と青い髪、青い瞳にある。

辺境地帯の森林の近くで薬草を採取して薬を作っていた少女。(ホビットなので実際のところ年齢はわからない)

ずるがしこい人狩達は店の客を装って家に入った。

ミーシャ ロキシア のアトリエ、表札にはそう書いてあった。

商っている魔法薬の質は高く、回復魔法を中心とした魔法の腕はかなりのものでシルバークラスの魔法使いだった。不意をつかれて彼女はあえなくさらわれた

部屋の中ではミーシャ ロキシア への陵辱が続いている。聞くに耐えない悲痛な叫びが響く。

「あ、あああ、いやぁ、やめて、このクズ、、変態!」

ミーシャが気丈にもゲルドルバに唾を吐きかけた。

「亜人の分際で!ふざけんな!殺すぞ!」

ゲルドルバはミーシャの顔面を拳で殴りつけた!

小さなホビットを大男が殴る。まるでサンドバックだった。

細い彼女の体が吹き飛び、壁に激しく激突した。

「ぐふぅう」ぐったりとする彼女

スカートが捲れ上がり、そこをゲルドルバの大きな手がパンティを剥ぎ取る。

無毛の小さなデルタ、ぴったり閉じた水蜜桃のような割れ目!

「くふぅふふ!ロリマンコぉ!」

彼女を逆さに持ち上げて、熊が蜜壺をかかえるようにワレメを舐める

「やめて!あああ、、そんな、だめ、、ああひぃ、離せ!離してよ!」

逆さにされた ミーシャはジタバタと足を動かした。

「ふひひ。淫肉をヒクつかせて、クンニが気持ちいいのか?ほらイケ!イクんだ!」

しかし執拗にクンニされると彼女のつま先がピンッとのびて、硬直した。

ゲルドルバは彼女の小さな膣穴の中に舌をねじ込んだ。アヘル麻薬を大量に飲まされた。彼女はまともな状態ではない。意識とは関係なく、体が反応してしまう。

「ああ、、おふぅ、んおっ❤️、い、い、いくぅ!」

両足が糸の切れた人形のようにダラんと垂れた。

ゲルドルバは満足げに彼女はベッドに放り投げた。

細い手足がピクピクと痙攣している。美しい人形のような少女、、。

絶頂させられた屈辱と気だるさでミーシャ ロキシアはこのまま気を失いたかった。

しかし男はそれを許さない彼女の青い髪を握り、引きづりおこした。

たったままで顔に大きいペニスをグリグリとおしつける

「くふふふ、永遠のロリータか?まさに幼い娘を犯しているようでたまらんな!フェラチオしろ!その小さな顔でワシのものをしゃぶり込め!ほら!フェラチオしろ!」

ミーシャ ロキシアはゲルドルバのペニス汚物を見るような目で睨みつけ、ツバを吐きかけた。

小柄なホビットの少女は悪党に媚びぬ気高い心を持っていたのだ。

「ふざけおって!亜人の分際で立場をわからせてやる。

ゲルドルバはミーシャが大事に抱えていた魔法の杖を手に取り、真っ二つに叩きおった。バキィ!と男を立てて彫金の施された美しい杖が折れる。

ミーシャ ロキシアの瞳が怒りに染まる。

「よくも!私の杖を!」

杖は魔導師にとっては生命の次に大事なもの、彼女の魔法への知的研鑽の賜物だ。

それを卑しい男が叩きおったのだ。彼女の小さな体がゲルドルバの巨漢に踊りかかった。

魔道師の誇りを、傷つけたものに勝てないまでも、報復しなくては!

しかし次の瞬間、彼女の顔面を強烈な拳が襲う。

無残に吹き飛んで馬車の壁に叩きつけられる。

「このクソガキが!身の程をわからせてやる!」

そして折れた杖を手に持って彼女を容赦なく殴りつけた。

彼女の白い肌に無残な赤い筋が刻まれる。

「奴隷を仕込む時は殺すつもりで殴れ!これがゲルドルバ家の家訓だ!服従するか?ここで死ぬか?選べ!強情で不遜なホビット女め!」

「ぐぅうう!痛い!わかったから!もう叩かないで、言われた通りにするから、、、」

「わかった。服従の姿勢を示せ!何をすればいいかわかっているな」

彼女は傷だらけにされて抵抗を諦めた。小さな手を男のペニスに伸ばす。

フェラチオがわかるとは彼女は見た目より成熟しているのかもしれない。ー

ミーシャは浅ましく勃起した男のペニスを咥えた。

 

「んんんぐうっっっんんんんぐううううう、ぷは、んんんんぐううちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶ」

少女の口を男の汚らしいペニスがけがした。

「うおぅうう うまいかホビット女!俺のちんぽはうまいか?」

男は彼女の青い髪を握ってフェラチオを強要した。

太いペニスが喉奥まで突き入れられる

むせるのも構わず腰が振られる。

そして男は肥満した尻をブルブルブルブルとふるわせて豚のように射精した。

 

「おおぅうううう!ミーシャ!精液、、射精る、きもちいい!、、ロリ口マンコにでるぅ!」

彼女の小さな唇の中に生臭い男の欲望がビュルビュルと激しい奔流となってたたきつけられた。

まるで脳の中に汚液を吐き出された気分だ。

「んんん、、おげぇ、、うぇぇ生臭い、汚ない、、いや、、もうこんなの、、」

「くふぅ!こんなもんで許してもらえると思うなよ。そこに手をついて尻を差し出せ!小さな尻がたまらないな」

男はミーシャに尻をあげておまんこ見せるように強要した。

壁に手をつき高く尻を掲げるように命令する。

「尻を突き出しておまんこを見せろ!小さな尻、つるつるオマンコ!ホビット女はまるでセックスドールだな!」

ミーシャは屈辱に顔を歪めた。彼女の実年齢は28歳、カルメル魔法学園で秀才と言われた彼女。彼女は髪を染めてホビットである素性を隠して人間社会で学問に打ち込み英知を高めてきた。その彼女の価値を一顧だにせずにその容姿外見だけで罵倒する浅はかな男が許せなかった。そしてそのような男に尻を差し出すことは彼女のプライドが許さなかった

「あなたなんかの言いなりにならないんだから!」

「まだわからんのか!強情な女め!」

拒否するミーシャの尻を何度も何度も杖で打ちのめした!

あまりの痛みに涙が溢れる。彼女の割れ目から痛みのあまり尿があふれた。

「かわいいおまんこからおもらししておるぞ!くふふ、死ぬまで叩くのも楽しいかもしれんな」

哀れな彼女の姿にげるゲルドルバは激しく興奮してギンギンに勃起した。

 

 

【挿絵表示】

 

 

「そんなにぶたないで!言われたとおりにするから、、あああ!ああひぃい!ああああ!」

ミーシャは諦めたように白く小さな尻を男に差し出した。

「ふふふプライドの高い女を屈服させるのは楽しいな!それではお前のおまんこにワシの形を覚えさせてやろう」

彼女の小さな水蜜桃のような女性器に男のまがまがしい太い肉棒があてがわれる。

男は獣のような雄叫びとともに挿入した。

「ホビット女のおまんこは気持ちが良いぜ!」

「ああああ、太い、、いやぁ、、やめてー、やめ、ああああああひぃいいい」

痛がる女を気遣う素振りも見せずに自分の快楽を満たすために激しく腰を振るゲルドルバ

まるで太い角に突き上げられるかのようにミーシャは苦悶の叫びを上げた。

「あああああ、奥まで汚ないちんぽ入れて、いや、ずんずんしないで、ああああー、ひい」

「ふひぃ!ロリマンコ!」

男は口の端からよだれをたらし何度も何度も彼女の秘肉を貫く。

白い尻をかち割るように握りしめた。

ミーシャのロケット型の乳房は男の大きな手のひらに握りつぶされて、陥没した乳首から無理矢理に勃起に追い込まれた。

乳首が淫らに飛び出していた。男は太い指で女の乳首をシコシコとしごいた。

「おっぱい感じてるようだな、ロリッ子ちゃん、、ほらもっともっといい声で泣けよ!」

男は夢中になってミーシャを犯している。

屈辱と怒りを感じながらも彼女の明晰な頭脳は最も短時間でこの不愉快な事態から脱する方法を探し出す。

カルメル魔法学園で彼女は回復魔法術の老教授から特別授業を受ける見返りとして2年間、彼の愛人となったことがある。

その老教授は彼女がホビットであることを知った上であらゆるロリコンプレイを要求した。

あの苦痛な経験が彼女に答えを与える。苦痛の時間を最短にする方法。

それは積極的に男を喜ばすことだ。

そしてミーシャは激しいピストンに合わせてわざと甘い声が漏らした。

頭の良い彼女はやるとなったら切り替えが早い。

次第に小さく喘ぎ声を上げ次第にトーンを上げていく。

みるみるゲルドルバは満足そうな顔をしてくる。

「ああ、、やだ、、でも、、気持ちいい❤️」

「堕ちたなミーシャ ロキシア!それでいい可愛がってやるぞ!」

快楽に飲み込まれたかのように自ら喜んで腰を振った。

しかし実際に彼女の体は男の挿入で感じていた。

言葉だけではなく彼女の小さな割れ目がキュンキュン❤️と男のものを締め付ける。

「あああああ、素敵!ゲルドルバ様❤️もっとミーシャをえぐって、、あああっん、いい、。きもちいい、ひいいあぐううう!」

女の積極的な反応は自分のテクニックのためだと自信を深めたゲルドルバは満足した。

そして少女のような小さな体にのしかかり激しく腰を振った。

「小さなおまんこで一生懸命、俺のちんぽをしごいてくる❤️こいつは俺のちんぽんの虜だぜ!」

「ああ、イク、、ゲルドルバ様、、お願い、、出して❤️ミーシャいっちゃうう!」

「うぉぉ射精るぅ!」ドビュウウウウウ、ドビュウウウウウ!

浅はかな男は彼女の割れ目の中に豚のように射精した

彼女が小さな割れ目に溢れかえるほどの精液が射精され、男がペニスを抜くとどろりとあふれた。細い足を開いたままでミーシャ ロキシアはベッドの上に横たわった。

「ふふふいい味だ、たっぷり可愛がってやる。大事な杖、返してやるよ」

ゲルドルバは折れた魔法の杖を彼女の割れ目にねじ込んで大笑いした。

丘の中腹の館、檻に詰め込まれた亜人達、戦争と差別と不公平な支配はこの世界から消える事はなかったのだ。

 

「ゲルドルバの旦那!元十二神将のトォーラ ボルケーノ!あいつらは、俺たちを舐めてるんですよ!放っておくとゲルドルバの旦那の仕事にまで悪影響が出ますよ。あいつはすっかり正義の味方気取りだ!」

ゴールデンがそそのかす。

「そうか!そういえば、あいつのところには、美人の部下が4人もいたな 因縁をつけて根こそぎ、俺のものにするのも悪くない。まずは1人かっさらって!奴らをここにお引き出して、俺のゲルドルバ傭兵団でとタコ殴りと行くか!」彼は悪辣な笑みを浮かべた。彼は、奴隷狩のためにラーマ正規軍から装備の横流しも受けており、

正規軍よりも充実した装備を持っている。

ゴリアテ蒸気戦闘馬車 5両 山砲装備のオス型3、ガトリング砲装備のメス型2

そして、ゲベール銃で武装した70名の兵士、万が一にも負ける要素はなかった。

そして彼はゴールデン達に手下を与え、トォーラの部下を拉致するチャンスを待った。

狙われたのは田舎に場違いな金髪縦ロールのお嬢様、リューゼ シオン!ラーマのシオン子爵の令嬢だがトォーラを尊敬して軍人になった代わり種だ。

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卑劣なゲルドルバはボロボロになったホビットのミーシャをエサにトラップを仕掛けた。

お嬢様育ちのリューゼは哀れなホビットの姿に、油断して、ゴールデンたちの手に落ちた。

「ゲルドルバの旦那、この娘がトォーラ隊長の女でしたね!とんだ上玉じゃないですか!」ゴールデン達が嬉しそうに叫ぶ。

「ああ、この女、トォーラを誘き出す前に一発やっとくか!いい女だしな」

ゲルドルバ達はニヤニヤ笑って顔を見合わせた。

「この卑怯者!先生は、あなたたちのような悪党に屈したりはしません!私を殺すならさっさと殺しなさい!」

「いいね!金髪お嬢さんの上から目線!そのゴミを見るような蔑んだ視線がたまらないなぁ。その綺麗な顔も気高い精神を俺たちがぐちゃぐちゃにしてやるぜ。」ゲルドルバはアヘルをリューゼに飲ませ、彼女の服をじっくり脱がしていく。

「やめて!辱めなど、一思いに殺しなさい!」

リューゼは気丈にも言った。

「へへ、このお嬢さん、気が強いな!だがいつまでその態度が続くかな?」ゲルドルバは彼女の小さな割れ目にアヘルの瓶を突っ込み中の液体を流し込んだ。

「オマンコからアヘルの一気飲みだぜ!」

「ああ、やめ、、いやぁあああああああーーーーーーーーーーーー!何これ?体が熱い!」

「ふふ、これはアヘルという薬でな。飲めば飲むほど発情して淫乱になるんだ」ゲルドルバが説明した。そして彼は自分のズボンを脱ぎペニスを露出した。それは太く長く黒光りしていた。

「ちょっと!何する気なんですの?」リューゼは怯えたような声で言った。

「決まってるじゃないか。これからお嬢さんに大人の女にしてあげるよ」ゲルドルバが笑いながら言った。そして自分のペニスをしごいた。「ああ、もう我慢できないぜ!」

彼は彼女を抱きしめキスをした。激しく舌を絡ませたディープ・キスだ。そのままズボンを下着ごと下ろした。彼の下半身には黒光りしたグロテクスなイチモツがあった。そのオスの臭い匂いがリューゼの鼻をつく、彼女は思わず顔を背ける。

【挿絵表示】

 

「へへ、これがゲルドルバ様のイチモツだ!さあお嬢さん、その小さな口でしゃぶってもらおうか?」彼は彼女の金髪縦ロールを掴み口に強引にねじ込んだ。そして腰を振り始めた。彼女の乳房が揺れる。

「おごぉ!んぐううう!」彼女は苦しそうな声を上げるがお構いなしにピストン運動を続ける。

「ああ、いいぜ!気持ちいいぞ!」彼は彼女の喉奥にどびゅううと射精した。

「おげええぇええ!!」彼女はたまらずに嘔吐する。

「おいおい、俺の精子を吐き出すとは失礼な女だな?」ゲルドルバが笑う

「うう、こんな汚ないもの飲めるわけないでしょう」リューゼが涙ぐんだ目で言った。しかしそんな態度が逆に男の嗜虐心を刺激するのだ。「そうかい?じゃあ次はこっちを使ってみるか?」彼は自分のイチモツを彼女の割れ目に擦り付けた。「きゃああ、やめて!それだけは許して!」彼女は必死に抵抗するが無駄だった

「へへ、たっぷり可愛がってやるぜ!」彼は彼女の小さな穴の中に強引に押し入った。

「痛い!抜いてくださいまし」リューゼが悲鳴を上げた。

「おお、狭いな、さすが貴族だ!下賤なちんぽでどついてやる!すぐに良くなるぞ!」ゲルドルバはさらに激しくピストン運動を始めた。

パンッパンッという肉と肉のぶつかる音が響く。「いやああ!トォーラ先生、助けてぇえ!」リューゼの叫び声が虚しく響く。涙と苦悶の表情がゲルドルバを興奮させる。彼は、盛りのついた豚のように腰をふった。

「ああ、もう我慢できない!貴族様に中だしキメてやる!」彼女を四つん這いにして背後から犯し始めたのだ。「いやっおぐっ おほおぉおお!!だめですわ!中は許して!!」彼女は悲痛な叫びを上げ続けた。だがその声を聞いていると余計に興奮するばかりだ。「出すぞ!孕め!」彼は彼女の子宮の奥に大量の精液を流し込んだ。

ドピュッドピューー!!

「いやああああ!!」彼女は絶叫を上げた。

「ああ、最高だったぜ」ゲルドルバは満足げに言った。

「さあ、ちんぽつっこんで中出しマーキング これでお前は俺のものだ」

「誰があなたのものになりますか!」リューゼが叫んだ。しかし体は正直だ。薬のせいで全身が熱く火照っている。乳首もクリトリスも勃起している。そして彼のものを体内に受け入れたと言う事実が、彼女の精神を蝕んでいた。「強情だな」ゲルドルバは笑いながら言った。そして彼女の小さな体を抱き上げ対面座位の姿勢になった。彼女の体重により深く突き刺さる。子宮口を突かれ彼女が悶える。彼女は必死に抵抗しようとするが、快楽に蝕まれた体は動かない。そしてそのまま下から突き上げられるようなピストン運動が始まった。

パンッ!パァン!!肉同士が激しくぶつかり合う音が響き渡る

「ああ、やめてぇええ!!」リューゼが叫んだ。

しかしその声は弱々しいものだった。彼女は必死に拒むが、体はもう完全に屈服していた。

無意識のうちに、自分から腰を振ってしまう。

「ああ、だめなのにぃい」彼女は涙を流しながら叫んだ。

しかしその声はどこか甘い響きを含んでいた。彼女の膣内は熱く潤っていた。

ゲルドルバは彼女の胸にしゃぶりつき、乳首を強く噛んだ

「痛い!噛まないでぇ!」彼女が悲鳴を上げた。

しかしそれは痛みだけによるものではないようだった。

「へへ、可愛い声で鳴くじゃないか?」ゲルドルバが嘲笑した。

彼はさらに激しく腰を打ち付ける。結合部から愛液が流れ、彼女が長い足が男の腰に絡んだ。

「メス堕ちしたな!レイプされてだいしゅきホールド とは堕ちたものだな!」

ゲルドルバは彼女の耳元で囁いた。

「ち、違いますわ!私はそんな淫らな女では!」彼女は必死に否定する。しかし体は正直だった。

「じゃあ、これはなんだ?」彼は結合部を見せつけた。そこには彼のものを受け入れ愛液を垂れ流す割れ目があった。

「それは……その……」リューゼは口籠った。

「素直になれよ!お前は俺のちんぽが大好きなメス豚なんだよ」ゲルドルバは彼女の小さな尻を鷲掴みにしてさらに激しくピストン運動を繰り返した。そしてそのまま彼女の膣内に射精した。

ドピュッドピューー!!

「ああ、出てる!熱いのがいっぱい!いぐっ いぐぅーーーーーーーー!」

リューゼは絶望に打ちひしがれたように叫んだ。

ゲルドルバはまるで気持ち良いしょんべんをしたような顔で部下達を振り返り言った

「さぁ!お前たちにもこの女を使わせてやる?好きにしろ。」

部下たちは歓喜の声を上げ彼女に近づき乱暴に押し倒した。そして彼女の小さな体に群がり一斉に襲いかかった。「ああ、やめて!許してくださいまし!」リューゼが悲鳴を上げる。しかし彼らは容赦なく彼女を押さえつけた。

「やめなさい!許さないわ!あなた達のような、むぐっ、ああっ❤️いやぁあああーーーーーーー!」

彼女は口では抵抗しているが体は正直に反応していた。乳首を摘まれれば甘い声を洩らし股間からは愛液が流れ出た。部下たちはその反応を楽しみながら彼女の体を愛撫していった。やがて1人がズボンを脱ぎ勃起したペニスを取り出した。彼はリューゼの口に押し込んだ。「むぐっ、おごぉ!」彼女は苦しそうに呻いたがお構いなしに腰を振り続けた。

そして別の男が彼女の小さな割れ目に指を入れてきた。膣内をかき混ぜるように動かされるたびに体がビクビク震えた。「ああっ!だめっそこは弱いんですぅ」彼女が叫ぶ。しかし男は容赦なく責め続ける。

やがて1人が限界を迎えたのか射精した。それと同時に彼女も絶頂を迎えたようだ。「いやぁああ!イグゥウウッ!!」彼女は絶叫を上げながら盛大に潮を吹き出して果てた。

しかしそれでも彼らは止まらなかった。今度は2人がかりで彼女を犯し始めた。

そして次々と交代しながら彼女の体を貪り続けた。

リューゼは完全に快楽の虜になっていた「ああ、いいっ!もっと突いてぇ!」彼女は自ら腰を振ってさらなる快感を求めた。その姿はもはや貴族令嬢の面影は微塵もなかった。

ゲルドルバがその様子を見て満足そうに笑った。

 

ゲルドルバVSトォーラ

「リューゼがさらわれただと!」トォーラはゲルドルバの手紙を届けたゴールデン達を睨んだ、文の中には、彼女の金髪が1房入っている。間違いなく彼らは罠を張って自分たちを待っていることだろう。

「ひひひトォーラ様よぉ!まさか女を見捨ててとんずらなんて事は無いだろうなぁ?」ゴールデンはニヤニヤ笑いながら言った。

「クリューゲ、キャスカ、エリゼ、私はリューゼを救いに行ってくる。おまえたち3人はエマとディアナを連れて逃げるんだ。」トォーラは愛刀と愛用のスナイドル銃を背中に背負って、1人で居館を出ようとした。

おそらく嬲り殺しにされるだろうが彼は一命をかけて、部下を救うつもりだ。

しかし、クリューゲが彼を引き止めた。「先生、まさか1人で行くつもりじゃないだろうね。」

キャスカが彼の腕に抱きついていう。「私たちはみんな死ぬ時は先生と一緒と決めてるんだよ 」

「先生、舞台からくすねてきたゴリアテを私改装したんです。ちょうど性能試験してみたかったんですよね 」

エリゼは悪戯っぽく微笑んだ。そして彼を納屋へと案内する。

重たい木の扉を開けると、そこには見たことのない戦闘蒸気馬車があった。

ゴリアテは箱馬車に煙突と大砲が突き出している箱のような形だ。しかし、目の前のそれは前方に向かって優美な傾斜を描き、大砲もゴリアテのものよりも、はるかに砲身の長いアームストロング砲を搭載していた。しかも車体上部にはガトリングをも搭載している。その重武装をして動くためにゴリアテの蒸気エンジンを2つ繋げた、ワスプ&ホイットニーツイン蒸気エンジンに換装していた。車輪も安定感を出すために、4輪ではなく6輪になっている。

「エリゼ、このすごい戦闘馬車は何なんだ?」トォーラが問う。「ふふふ、これはね、私がゴリアテを改造して作った、『クールセイダー一号車』ですよ!いつか他国も戦闘馬車を投入してくると日がくると踏んで、対戦闘馬車用の戦闘馬車を作ってみたんです。」

「すごいな!」トォーラが感嘆した。

「先生、これならどんな敵でもイチコロだよ!」クリューゲが言った。

 

 

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シュシュシュシュ!沸騰したお湯が蒸気タービンを力強く回している。釜の圧が臨界点に達したところで小さなバルブを通してそれをタービンに導き入れる。シュシュシュシュ!黒煙を吐いて鉄でできた戦闘馬車が動き出す。

「クールセイダーでます!」操縦士のエリゼが叫んだ。「目標、ゲルドルバ!」トォーラが命じる

「よし!いくぞ!」クリューゲは砲を担当、キャスカはガトリングについた。

兵員輸送庫にはエマとディアナが乗っている!クールセイダーは走り出した!

 

「トォーラめ!ノコノコ現れたらこのゲルドルバが嬲り殺しにしてくれるわ!奴の女たちは殺すなよ。あいつの生首の前で全員レイプしてやるからな。そして散々犯した後は奴隷として売り飛ばしてやる。」

ゲルドルバは下衆い笑みを浮かべている。ゴリアテが五輌、ゲルドルバ傭兵団が70名。居館に通じる坂の途中で、彼は待ち伏せている。もはや勝利は揺るがないと確信していた。

「なんだあれは?」ゴールデン達が目を剥いた。

ゴリアテとは違う傾斜装甲を備えた長砲身の蒸気馬車が猛スピードで突っ込んできたからだ。

「トォーラ達が来ましたぜ!」「あいつら変な蒸気馬車にのってやがる!」

双方の距離800!慌ててゴリアテが発砲するが陣地攻撃用の榴弾砲である山砲では移動してくる標的を捉えることは出来ない。しかも壱発打つたびに、先ごめ式で弾を詰める古い方式だ。

「蒸気馬車の性能の違いが、戦力の圧倒的な違いである事を見せてやる!」エリゼが叫ぶ。

従来の砲身は鋳造砲だがアームストロングは砲腔にあたる中子のまわりに砲身を少しずつ組み立てていくという製造法を採用し均質な鋳造砲身よりも軽量でありながら強靭となった。そして螺旋式閉鎖機でネジを締めて鎖栓を密着させて射撃準備が完了する構造は砲の発射速度、飛躍的に高めた!合わせて二メートルの長い砲身が砲弾の直進性と貫徹力を高めている!

「標的、中央のゴリアテオス型!テッ!」クリューゲがトリガーを引く。

ドシュッ!と、腹に響くような重い発射音と共に、砲弾はゲルドルバ傭兵団のゴリアテ型蒸気馬車の正面に命中した。どおおおおおおおおーーーーん

装甲馬車と言っても弩を防げる程度の防御力だ。簡単に貫通され炎を上げて爆散した。

「うわぁああ!」「なんだあの武器は?」「あんなもの見たこともねぇぞ」

「よし!まずは大砲装備のオス型を潰すぞ!」トォーラが命じる。

ゴリアテも撃ち返すがクールセイダーの厚みのある傾斜装甲には直撃でも歯が立たない。

ガイーンという音と小刻みな振動が車内に伝わっただけだ。

「装填!テッ!」再び発射された、鋼鉄製の砲弾が着弾しゲルドルバ傭兵団のゴリアテ型蒸気馬車を一撃で粉砕する。そして立て続けに3輌目も爆散する。しかしまだ1輌残っている。残りの一基はこちらの手が届く所まで肉薄した。

ガトリング、砲を懸命に撃ち込んでくる。

しかし、キャスカが両手に持ったガトリング砲で撃ち返す!

「先生、メス型のゴリアテを仕留めます。」エリゼが告げた。

クールセイダーの大砲が火を噴く!ドォーン!と腹に響くような発射音と共に砲弾が打ち出された。そしてそれがメス型のゴリアテの砲身に命中する!

「うぉおおおお!お前ら突撃しろ。歩兵で取り囲んで奴らを車外に引きずり出せ。」ゲルドルバが叫ぶ。

70目の傭兵が突撃した!しかし、彼らは、キャスカのガトリング砲の格好の餌食となる。ダダダダダダ!

と、けたたましい発射音が響きわたる。彼らの体に銃弾が突き刺さりバタバタと倒れていく。

ラーマ人は自分が撃つ側になることがあるが、撃たれる側になるのは初めてだ!

「お前ら何をしている!そいつらを殺せ!」ゲルドルバは叫んだ。しかし部下達は逃げ惑うだけだ。

ガトリング砲は毎秒3発以上の発射速度を誇る。その威力は絶大だ!

「ぐわぁああ!」「ぎゃぁあああ」傭兵達が次々に倒されていく。ゲルドルバとゴールドン、シルバヌスも算を乱して館に向かって逃げていく。それをクールセーターが追いかけた。ガラガラと音を立てて、巨大な鉄の塊が追いかけてくる。「ひいいいいいいいっ!」彼の背後で、ゴールドンとシルバヌスが轢き殺される無惨な声が聞こえた。

ゲルドルバは恐怖に顔を引きつらせながら、館に逃げ込んだ。

その時、館の扉が開き、中から1人の娘が姿を現した。サーベルを手にしたリューゼだった!

ミーシャが先頭の隙をついて、彼女の縄を解いたのだ!レイプの後で体を洗って服を着ているが、彼女が犯されたと言う事実は、随所に見られる傷からも明らかだった。

「ふふふ、待っていたぞ!ゲルドルバ!貴様の首をもらいに来たぞ!」リューゼは不敵に笑った。

「この小娘がぁあああ!」ゲルドルバは憤怒の叫びを上げながらゲベール銃をリューゼに向かって引き金を引いた。パァン!と乾いた銃声が響き渡る

「甘いわ!」しかし彼女は余裕の表情で躱し、それをサーベルで手首を切り飛ばしたた。「ぎゃあああ!」彼は悲鳴をあげて地面に転がり落ちた。

「下衆め!覚悟するんだな」リューゼは冷たく言い放ち、再び剣を構えた。

「まて!同じラーマ人だろ!殺すな!死にたくない!l金ならいくらでも出す。」ゲルドルバは命乞いをした。

「私は見たぞ。お前の館で奴隷たちが嬲り殺しにされる姿を!犯される女たちを!お前は彼らの命乞いを1度たりとも聞いたことがあったか?」リューゼが冷酷な笑顔を浮かべた。そしてなんと彼女は彼の股間を踏み潰したのだ!

「ぎゃぁあああ!!」彼は絶叫を上げて悶絶する。

「ふふ、ここから先は、奴隷たちに任せるとしよう 」リューゼが背後にいる者たちに合図をした。そこには、この戦闘で解放された150名以上の奴隷たちが、ゲルドルバへの憎しみをたたえて立っていた。「ゲルドルバ、貴様はラーマ人の恥晒しだ。地獄で償ってもらうぞ!」

そして彼らはゲルドルバに群がり、その体を引きずられ、庭先でリンチを受けた「やめろ!やめてくれぇええ!!」彼の断末魔の叫びが響き渡った。

「リューゼ無事か!」トォーラが駆け寄ってきた。「ああ、先生 私もうだめです 」さっきまでサーベルを握って戦っていたくせに、彼女は儚げによろけて見せた。

トォーラが彼女を抱き寄せた。そして優しく口づけをした。「先生、私怖かったんです」彼女は涙を流して彼の胸にすがりついた。「ああ、もう大丈夫だ。よく頑張ったな」彼は彼女を強く抱きしめた。

「先生、私はもう汚れています」彼女が悲しげな声で言う。

「そんなことはない!お前は美しいよ!」トォーラは力強く答えた。

「本当ですか?」彼女は潤んだ瞳で彼を見つめた。

「本当だとも!」彼は彼女の瞳を見つめ返した。

「先生のおちんちんで忌わしい記憶を上書きしてください 」

彼女は恥ずかしそうに言った。

「ああ、分かったよ」彼は彼女を抱きしめてゲルドルバの居館の寝室に連れていった。

館の外では、クリューゲの指揮のもと奴隷達がゲルドルバの悪辣な手下達を処刑していた。

彼らが、奴隷たちにしてきたことを思えば、それでさえ生ぬるい処置だった。

 

 

トォーラは彼女の耳元で優しく囁く。レイプされた女性の心を救う方法は愛のあるセックスをすることだ。

ベッドの上で裸になり抱き合った。彼女の美しい肢体が月明かりに照らされ、まるで芸術作品のように美しかった。トォーラは彼女を強く抱きしめ、唇を奪った。舌を差し入れ絡ませ合う濃厚なキスだった。

「先生大好きです❤️」彼女が甘い声で言った。

「私もだよ!」二人は見つめあい再び唇を重ねた。今度は先ほどよりも激しく情熱的なキスを交わした。そしてゆっくりとお互いの服を脱がせ合いながら全裸になった。「ああ、先生❤️私の体の隅々まで愛してくださいね」彼女が甘えた声で言った。

「もちろんだよ」トォーラは優しく微笑んだ。そして彼女の首筋に舌を這わせた。

「あっ!そこ気持ちいいです」彼女はビクビクと体を震わせた。

 

 

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次に彼はゆっくりと彼女の胸に手を伸ばし優しく揉んだ。柔らかな乳房の感触を堪能するように揉んでいくうちに乳首が立ってきた。それを指先でつまんでコリコリとこねくり回した。「ああぁ!それしゅごいぃいい!」彼女は甘い声を上げながら体をのけぞらせた。

「ふふ、可愛いぞ」彼はさらに激しく攻め立てる。乳首を吸ったり甘噛みしたりして刺激を与えると彼女はさらに大きな声で喘いだ。「先生❤️もっと強く吸ってください!」

トォーラは言われるままに彼女の胸にしゃぶりついた。そしてもう片方の胸を揉みほぐし指先で乳首を転がすように弄んだ。「ああぁ!イクッ!イッちゃいますぅうう!!」彼女が絶頂に達した。

「はあ、はあ、先生ありがとうございます」彼女は満足そうな表情を浮かべていた。

トォーラも満足げに笑って言った。

「さあ、次はどうしてほしいんだ?」

彼が尋ねるとリューゼは少し恥ずかしそうな顔をして答えた。「その、私のおまんこに先生のおちんぽを入れて欲しいです。」彼女が言うと彼は優しく微笑んで彼女の足を広げさせ、その間に自分の体を入れた。そしてゆっくりと挿入していった。ずぶぶっと音を立てて彼の物が入っていくと、彼女は甘い声で鳴いた。「ああっ!入ってくる!」「痛くないか?」トォーラが尋ねると彼女は微笑んで答えた。

「大丈夫です、もっと激しく突いてください」彼のものが根元まで入ったところで彼は腰を動かし始めた。最初はゆっくりだったストロークが徐々に速くなっていく。パンッ!パァン!肌同士がぶつかり合う音が響く。

「ああんっ!いいっ!」リューゼは快楽に身を委ねるように喘いでいた。その顔は蕩けきっておりとても淫靡だった。

トォーラはさらに強く打ち付けた。そして一気に引き抜き奥まで突き刺すという動作を繰り返した。「ああっ!すごいっ!こんなの初めてです!」彼女は涙を流しながら感じていた。

「私もだよ」トォーラは優しく囁いた。そしてラストスパートをかけるべくさらに激しく動いた。パンッ!パァンという音が響き渡る中、二人は同時に果てたのだった。

 

エピローグ

ゲルドルバとその部下たちは、忽然とグリーシャから姿を消した。その日の明け方、ゲルドルバ商会の馬車が列をなして、街を出て行くのを見たものたちがいる。おそらく交易に出たのだろうと街の人々は考えた。

実際は、彼らは1人残らず商会の裏山に埋められていたのだが、それを知るのはトォーラと奴隷たちだけだ。

 

「小休止終わり!全員準備はできたか!」トォーラがクールセイダーの上から声をかける。

ゲルドルバ商会の資産を彼は解放した奴隷たちに分け与えた。そして150名の彼らを引き連れて今まさにラーマを出ようとしている。20輌の輸送用蒸気馬車を使った大キャラバンだ。表向きは、商人のキャラバンを装っている。

トォーラは彼らをそれぞれの故郷に返す決意だ。ラーマは奴隷社会を脱却して、新しい国の形を作っていかなくてはならない。トォーラはそのために第一歩踏み出そうとしていた。

「先生、本当にありがとうございます。」「先生は命の恩人です」奴隷たちは涙ながらに感謝の言葉を述べた。

「私たちが必ず君たちを送り届ける。胸を張って故郷に帰れ!」トォーラは笑顔で言った。

そして彼らはラーマを出発した。彼らの行く先には希望が満ち溢れているだろう。

 

 

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