姫騎士様メス堕ちの時間です❤️エルフ姫騎士 アリスレーゼ 被虐と恥辱の異世界逃避行❤️全話エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
アリスレーゼはサカルオーツのヨドン河の河口にあるマラトニア要塞の奪取に挑でいた。
彼女のここのところの頭痛の種はサカルオーツ内の工業地帯、東デンガナの問題だ。
工業都市であるサカルオーツが発展するには他国との貿易が不可欠であり、その輸出のためにはヨドン河をの水利が必須条件だった。しかし、河口部のアラトニア要塞はラーマの支配をだっしたサカルオーツの
交易船の通過を完全に禁止し見つけ次第、拿捕または撃沈していた。
「うちらがええ品物作っても売りに行けなかったら死んだも同然でっせ!あんさんらが勝手にラーマから解放なんてしくさるからこんなことになったんや。どう責任取ってくれるんや。」デンガナ労働者連合、デ労連の会長、ドコウ会長は鼻息荒くアリスレーゼに食ってかかった。彼らは根っからの商人であり亜人開放の理想など、1文の価値もないのだ。そして彼らはどんな権力者がいて、でも堂々と自らの利益を主張する。
ゆえにアリスレーゼも彼らにおされる形でマラトニア要塞攻略群を送ることになった。
主力はフォルトナ率いるサカルオーツ解放軍1000、デ労連軍5000、ノエル率いるエルザス王国軍1000 カレンシャイナのエルフ騎兵2000、アリスレーゼ親衛隊3000の1万人越えの軍勢だ。かつての都市攻略の決め手になった飛空艇や超絶大雷筒ゲレオ砲❤️も持ち込んで、必勝の構えだった。
マラトニアの守備隊はラーマ機甲師団(第六軍)天才肌の自由人のサジタリウスのアイリス スワロフスキーだ。
彼女は、銃と大砲の時代の将軍だ。古い武人の美学や格式は彼女にとって無意味だった。
そして、彼女は1年前のとサカルオーツとカルザスの攻防戦の分析を徹底的に行っていたのだ。「無敵ラーマ軍」という
言葉が今や過去のものになっていることを彼女は気づいている。
アリスレーゼは対カルザス、サカルオーツ攻略を続けて培った豊富な知識と経験を元に絶対に落ちぬと言われた要塞を攻略するつもりでいた。アリスレーゼの解放軍は大きな抵抗を受けることなくマラトニア要塞まで順調に進撃していた!「サカルオーツに比べてチンケな要塞やなさっさと片付けてデンガナに帰りましょ。」
ドコウが汗を拭きながら言う。彼らが軍の中央を担当し、左からシャイナーの騎兵、右からカルザス軍、後詰にアリスレーゼ親衛隊という布陣だ。
そして戦闘は飛空艇と超絶大雷筒ゲレオ砲❤️の先制攻撃で幕を開けた。相手の射程外から一方的に攻撃する。アウトレンジ戦法、アリスレーゼは勝利を確信していた。
「ゲレオ砲テッ!」ドゴーーン!大地を揺るがす砲撃が要塞に命中する
「長距離砲 同じ勝ちパターンが通じると思ったら大間違いだよ!敵の砲兵はA38から撃っているね」マラトニア要塞でアイリスは部下に合図を送る。マラトニア要塞にはアイリスがラーマ本国から持ち込んだ24サンチクルッペン榴弾砲が5門据えつけてあり周辺地域への弾着計算は徹底して行われていた。クルッペン榴弾砲は重さ300キログラムの砲弾を8キロ先まで飛ばす能力がある!
「こちら砲兵隊 ウルスラ少尉です!榴弾砲A38!弾種榴弾!次弾は2分後。砲門、榴弾装填完了!」
ドンッ「撃てー」炸裂する爆裂音と共に要塞から砲撃!アリスレーゼ軍の砲兵陣地を吹き飛ばし多数のクレーターをうがった!ドガーン!ドガーン!ドガーン!ドガーン!ドガーン!ドガーン!
「ひっ!」アリスレーゼは思わずエルフ耳を覆い「な?何事だ?」シャイナは轟音に目を見張った。
彼ら砲兵隊は壊滅していた。そこでいつも冷静なアリスレーゼがこの日ばかりは、完全に冷静さを失っていた。
「フォルトナ様!キャメル、スワメル、トフメルの飛空艇団による空爆で敵の巨砲を黙らせてください!」水素で浮力を得る飛空艇、これを完全に爆撃仕様に改装したものを3隻。彼女は送り込んでいた!「了解!弾種爆弾 徹甲榴弾、着発信管のだ。魔導誘導によって誘導するぞ!」フォルトナが新型飛行船で空域に乗り込んできた!
「ふふふ、空の備えはしてないと思ったかな でもちゃんとしてるんだよ ブラストドラグーン行け!」
「ブラストドラグーン!バルクホルン中尉行きます!」
アイリスはこの日のために、飛竜にまたがる騎兵隊を錬成していた!フォルトナ達の飛空艇に竜騎兵が襲いかかる。
「くっ!なんて数だ!」フォルトナは歯噛みする、飛龍のブレスが飛行船を貫いた! ドガーン!「うわああ」「ぐはっ」竜騎兵の何機かはフォルトナ達の反撃で撃ち落とされていく。しかし、それでもブラストドラグーンは弾幕をくぐり抜けて、飛空艇にブレス攻撃や爆弾投下をしてくる
「きゃああああフォルトナ!」アリスレーゼの悲鳴が響く!上空の飛空艇から黒煙が立ち上り墜落していく。
「く、なんて卑怯な!」カレンシャイナは激昂した
そしてブラストドラグーンでフォルトナ達は撤退を余儀なくされた。
しかし、その損害は甚大だった。飛空艇3隻のうち2隻が撃墜、フォルトナの旗艦キャメルも竜騎兵のブレス攻撃で船体に深刻なダメージを受けていた。
ここでアリスリーゼ軍は撤退すべきだった!しかし恐怖に駆られたデ労連の兵5000名が突撃を開始してしまったのだ。「もう待ちきれんわ!だんじりで行くで!いてもうたれや!」ドコウが叫ぶ!「右翼にカルザスのノエル!左翼にカレンシャイナがおるんや!ここで逃げたらワシら一生馬鹿にされるで!」
ドコウ達は尻に火が付いたように猛然と突っ込んでいった!
「予備砲撃なしで突撃など!だめです、だれかドコウさんを止めて!アリスレーゼが叫ぶ!」しかし一度動き出した。戦場の心理は、どうにも押し止めることができないのだ。
「ペリーヌ やっぱり解放軍は寄せ集め状態だから大変だね。精鋭もいれば素人もいる。馬鹿な味方は敵よりこと教えてあげる。」アイリスは守備隊をあづかるペリーヌ中尉に声をかける長身の歩兵士官は笑顔で敬愛する主人に応える。
「はいアイリス様!ガトリング砲の十字砲火と新型アームストロング砲の威力を思い知らせてあげます!」
ペリーヌ中尉は、その端正な顔を好戦的に歪めた!「撃てー」ダダダダダダダダダダダダダダダダダン!ドゴーン!ドゴーーン!」
「ぐはっ!」「ぎゃあああ!」デ労連のレプラカーンの兵士達が血煙を上げて吹き飛ぶ!
「ガトリング砲とアームストロング砲の十字砲火に耐えられるものはいません。」ペリーヌ中尉は冷たく笑った。、
まるで彼らは殺されるために前に進んでいくように見えた。目の前には人間を肉海に変えるための十字砲火が正確なリズムを刻む産業機械のように銃弾を送り込んでいる。5000名の兵士が見るみる命のない肉の塊へと変わっていった。「鬼畜め!絶対に許さない!」ドコウが叫ぶ。デ労連の論客も銃弾に全身を撃ち抜かれてはひとたまりもなかった。
彼は拳を振り上げた姿勢のままバラバラに砕けて死んだ。
「ぐわああぎゃああああ、たすけてくれえ」デ労連兵達の断末魔が戦場に響く!
ノエルとシャイナの両軍が雷筒でラーマ軍を牽制しデ労連軍の者たちを、何とか撤退させたが、無事に逃げ延びたものは500名をしかいなかった。4500名が、一瞬のうちに戦死したのだ。
「助けて貰うて大きに、すんまへん!わしら勝手してこんな無様なことになって、顔向けできまへんわ」デ労連の生き残った士官が涙ながらに土下座した。
シャイナが前に出る。「私は、デ労連に同情する。君たちは本職の軍人では無いからな。戦場で大切なのはまず生き残ることだ。これに懲りたら今後は無謀な突撃は控えるべきだ」彼女は士官を慰めた。
しかし、彼らも安全ではなかった。アームストロング砲の攻撃は彼らの元にも届いていたし、砲兵陣地を破壊した榴弾砲はアリスレーゼの本陣に標的を変えて、圧倒的な破壊力をばらまき始めていた。
アリスレーゼの塹壕陣地に砲弾が降り注ぐ。ドゴーン!「きゃああ!」アリスレーゼの部下たちも傷を負うものが増えていく!
「撤退!敵の攻撃の射程外まで撤退するのよ!」アリスレーゼはメルキア攻防戦以来の敗走を経験したのだった。
しかし、被害は、それに留まらなかった!
「これで終わりだと思わないでね 僕はラーマ機甲師団、アイリス スワロフスキー、電撃作戦が1番の得意なんだから!」スワロフスキー少将は司令室を出る!要塞には彼女が手塩にかけて育てきたゴリアテ装甲馬車300輌が蒸気を上げて待機している。「機甲師団前へ!パンツァーフォー!敗走する亜人解放軍を徹底して追撃するよ!」
アイリスは装甲車両に歩兵を乗せて車両のみで神速の突撃を行う!かつて陸の大国ポーラランドをわずか三日間で陥落されたさせた実績を持つ。その彼女の精鋭がアリスレーゼたちに迫ったのだ。
ガラガラガラガラ砂塵を上げて装甲馬車が行く。
「進め!潰せ!」ガラガラと音を立てながらアイリスは興奮して叫んだ。
装甲馬車が逃げるアリスレーゼ軍の列に襲いかかる。まさに虐殺、300両の車両が楔形陣形 パンツァーカイルを組んで亜人兵を殲滅していく。
「ひいっ」「たすけてくれー」ドゴーン!グワァアアン!!
「きゃああ!」アリスレーゼたちは必死に逃げ惑うが、その抵抗は儚いものだ。
もはやアリスレーゼには軍は組織できないほど崩壊していた! それでも意地と名誉を懸けた抵抗を試みたものがいる!
「カレン シャイナ!我ら騎士団の第一中隊300はここに踏みとどまり、姫様の撤退の盾となります。姫様にお使えできて幸せでした。行く久しくお健やかに!」シャイナが涙を拭う!シャイナの騎士達の一部がしんがりとしてシャイナに続いた!
彼女たちは命がけでゴリアテに突入する。手には手投げ弾を持っている。肉薄して装甲馬車を破壊する作戦だ。
「姫様!お逃げください!」「我らの死に意味をください!」彼らの命がけの行為はアリスレーゼ達が撤退する時間を稼ぐことができた。
シャイナはわかっていた騎兵でゴリアテを倒すことはできない。せめて奴らの周りを駆け回って、無様に抵抗して、時間を稼ぐのが関の山なのだ。そして、彼らの必死の姿をラーマ兵たちは嘲笑い。射的のまとのように打ち倒した。
女性騎士に対しては、馬を狙い、生け捕りにして、後の楽しみにすることを狙って、馬車に詰め込んだ。
サカルオーツにマラトニアの敗北の報告は早くも届いていた。権利意識のデンガナの新聞社たちはいっせいに
アリスレーゼ糾弾と戦死者の補償を求めるデモを呼びかけた。自分たちの商売のために出兵を急かしておいて、いざ失敗すれば、その責任を追及する。それはまさに無責任の極みであった。
しかし、その姿は、心優しいアリスリーゼを大いに傷つけた。そして彼女は市民たちの前で、自決さえも決意するほどに落胆した。
しかしそんな姪をゲレオ ゾイサイトは厳しく叱りつけた。
「アリスレーゼ!王族に死ぬ事は許されない。人々の思いを背負って、最後まで旗印として立ち続けるのがお前の役割だ。ここで安易な死を選ぶようであればお前のために命を捧げた兵士たちの誇りを傷つけることになるぞ!」好色な変態親父が珍しく真顔で諭した。
「でも、私はどうすれば?」
「我が姪よ!勝ち戦続きで自分を英雄かなにかと勘違いしているようだな!今のお前にマラトニアをどうこうできる力はあるまい!こういう時は、人の力を頼ることだ。アーゼルハイドランドに行きなさい。かつて自分たちがあの国を助けたように、今度はあの国に助けてくれるようにお願いするのだ。サカルオーツの事は私がなんとかしよう」そういうとゲレオはアリスレーゼの尻を叩き一刻も早くアーゼルハイドラドに飛ぶように進めた。
カレン シャイナ陵辱
マラトニア要塞の郊外でアイリスの機甲師団にシャイナの騎兵は包囲されていた。決死隊として残った300名も女性騎士100名を残して、ことごとく戦死した。そして、ラーマ兵の男たちは、美しいエルフの騎兵たちに、いやらしい視線を送っている。戦場における3つの悪しき快楽、「殺戮、略奪、強姦」だ。
「くっ!包囲されたか?もはやこれまでか私はカレン シャイナ!この隊の将軍だ部下達には危害を加えないでくれ!」
銀色の髪に吊り目がちな瞳、ボーイッシュなメルキアの騎士団長、カレンは剣を捨てアイリスに懇願した。
「カレンシャイナ准将、私はラーマ12神将 アイリスです。降伏者の選択は、国の東西を問わず、レイプ オア ダイです。命は取りませんが、あなたのにはレイプされてもらいます。」アイリスは淡々とつぶやいた。
天才と言われる。彼女は感情の波が一般人と異なるところがある。
「くっ!私はどうなってもいい、、部下には手を出さないでくれ!」カレンはそう言うと軍服を脱ぎ始めた。
「カレン様」部下達が悲痛な声を上げた。
カレンはブラウスを脱ぎスカートを下ろすと下着姿になる。白いシルクのブラジャーとパンティーだ。彼女はすらっとした体型に鍛えられた美しい筋肉を備えていた。
「亜人の将軍様のストリップだぜ!」「白銀の剣、カレンシャイナといえば有名人だが、噂通りの美人だな」兵士たちから歓声が上がる。
「ふんっ!好きにさらしものにするが良い!」
カレンは軽蔑した視線で兵士を睨む、ブラジャーを外すと、豊かな乳房がこぼれた。そしてパンティーに手をかけるとスルリとおろす。
彼女の股間は綺麗に手入れされているようだ。薄い陰毛の下、割れ目がはっきりと見える。
「おぉー」「さすがだぜ」「いい女だなぁ」「尻もパイオツもまるで芸術品だぜ!」
(おのれラーマのケダモノどもめ、我が部下の前で我を辱めるか、、)
兵士達からは感嘆の声が上がった。「全く男たちは、女の体など誰でも同じだと思いますがね。」アイリスは呆れたように言った。
「くっいかなる恥ずかしめを受けようと。心までは屈服しないぞ」カレンは怒りを込めた声で叫んだ。
しかし、次の瞬間、彼女は押し寄せた男たちにもみくちゃにされていた。
「うへぇ!なんて柔らかいんだ、こいつはたまらねぇぜ!」「この乳首最高じゃねえか!吸いつきてえ!」
「きゃあああ!触るな!汚い手で私の体にさわらないで!!」カレンは必死に抵抗するが多勢に無勢だ。
「おいおい暴れんなよ!おっぱい揉まれてるだけだろ?」「俺達の手で気持ちよくしてやるからよ!」「ひゃはは!お前らもっとやっちまおうぜ!」「アヘルを飲ませて発情させろ!」
「いや!やめてぇ!いやぁあああ!!」
カレンは悲鳴を上げた。「カレン様!」「カレン様ぁ」女性騎士たちが悲痛な声を上げる。
「くっ!みんな、、ごめんなさい、私はもう、ああっ❤️、、」カレンは目に涙を浮かべて言った。
「へへっ!いい声で泣くじゃねえか!」兵士たちは下卑た笑いを浮かべる。
そして彼女のパンティを剥ぎ取り、美しい割れ目に指を入れる。
くちゅくちゅといやらしい音が辺りに響いた。
「あはん、いやぁ!そこはだめ、ああんっ❤️」カレンは甘い声を上げた。
「おいおい感じてるぜこの女!」兵士たちはゲラゲラと笑う。
「ちげえねえ!エルフの騎士がアヘ顔晒してやがるぜ!」「へへへ、いい女だぜ」
アヘルの効果でカレンの股間からは愛液が垂れている。そして彼女の乳首はビンビンに勃起していた。
「くっ!貴様らぁ!!私は決して屈しないぞ!!」カレンは気丈にも言った。「へへ、いつまでそんなこと言ってられるかな?」「ほれ、もっとあびるほどアヘル飲ませてやれ」一人の男が瓶の蓋を取るとカレンの口に突っ込んだ。
「んぐぅ!ごくっ、はぁはぁ」
彼女の喉が上下した。毒ではないようだ。薬は即効性のようだ。体の芯が熱くなるような感覚を覚えた。
カレンの体に変化が起きた。彼女の股間からさらに愛液が流れ出す。
「あはぁ、な、何これぇ、体が熱いの」カレンは頰を染めて息を荒げた。
「へへ、もう我慢できねえ!ぶち込んでやる!」「おう!俺のをしゃぶってくれ!」
兵士たちはズボンを下ろし始める。そしてカレンの美しい顔に男根が押し付けられる。
「いやぁ!やめて!そんなもの近づけないで!」カレンは悲鳴を上げた。しかし体は正直だった。
彼女の股間からさらに愛液が流れ出す。
「うおっ!この女、まじで興奮してやがるぜ!」「犯してくださいってか?へへっ」
兵士たちは笑いながら、カレンの体を押さえつけて無理矢理開かせる。
そして彼女の割れ目に男根を挿入した。
ズブッ!!「あぁ!痛いぃいい!!」
彼女は悲鳴を上げて首を仰け反らせた。しかし痛みだけではないようだ。すぐに快感を感じ始める。彼女の割れ目からは愛液が流れ出してきていた。
「うぉお!すげえ締め付けてくるぜ!」「こいつは最高だぜ!」兵士たちは歓喜の叫びを上げる。そして激しく腰を動かし始めた。「あっ!ああっ!いやぁ!!」
パンッ!パァン!!激しいピストン運動によってカレンの白い尻が揺れる。そして彼女の乳房が激しく揺れ動いた。
「ひゃはははは!!いいぞぉおおぉおお!!」兵士たちの歓声が上がった。
やがて1人の兵士が果てて、別の兵士に交代する。そしてまた同じことが繰り返された。
「あはぁあん❤️だめぇえ、こんな奴らなんかにぃい」カレンは甘い声を上げながら絶頂に達した。
「へへっ、次は俺だ」「俺も楽しませろよ!」兵士たちは順番を争ってカレンの体に群がる。
そして次々と彼女の体を犯し続けた。
「あはぁ❤️もう許してぇえ!ああん❤️」カレンは涙を流して許しを乞うが聞き入れられない。
このままでは彼女は死んでしまうだろう。他のエルフの騎兵たちが立ち上がる!
「カレン様!私たち騎士団は生きるも死ぬも一緒とカレン様はおっしゃいました。ならば、犯されるのも一緒に!」
第一中隊の副将のニケ マーブルハート中佐が自ら胸当てを解いて豊満な乳房をあらわにした。
グラマラスな美女だ。彼女は、自ら肉の盾としてカレンのことを守ろうとしていた。
しかし、そんな勇気ある行動に対して、男たちのちんぽの槍衾が待っていた。
「へへっ!じゃあ遠慮なく使わせてもらうぜ!」
「うおっ、なんだこれ?すげえ柔らけえぞ」「おっぱい最高だぜ!」
兵士たちがニケの乳房にしゃぶりつく。そして彼女の股間にも手を伸ばす。
「ああん❤️だめです。そんなところ触らないでぇ」ニケは頰を染めて言った。しかしその言葉とは裏腹に彼女の割れ目からは愛液が流れ出していた。
「おいおい、こいつ濡れてやがるぜ!」「淫乱エルフだな!」兵士たちが嘲笑する。「ち、違います!これは汗です!」ニケは頰を染めながら叫ぶ。しかしその声は弱々しい。
そして兵士たちに抱え上げられて駅弁ファックの体勢で犯される。
「ああん❤️いやぁああっ!!だめですってばぁあ!!」ニケは必死に抵抗するが無駄だった。彼女の両手両足には何本もの手が絡みつき自由を奪っている。そして彼女は容赦なく突き上げられる。
「あひぃいいいっ♡だめぇえそこはぁああっ!!」ニケの割れ目からは愛液が流れ出し、地面に水たまりを作った。
「おら!もっと締め付けろよ!」「出すぞ!中に出してやる!」兵士たちは次々と射精していく。
そしてニケも同時に達してしまった。「ああん❤️私もイッちゃいますぅううっ!!」
しかしそれでもまだ終わらない。今度は別の兵士が彼女の尻穴にも挿入してきたのだ。
「あひぃいいっ♡お尻までぇえ」ニケはもう限界だった。だがそんなことはお構いなしに犯されるのだった。
「カレン様、ニケ様!私もご一緒いたします!」まだ最年少の見習い騎士のリリ デイルチャが震える体で男たちのもとに向かった。まだ乳房も尻も未熟な幼い少女だ。そしてそうした姿は、特定の兵士たちの性癖に強く突き刺さった。「うお!こんなガキまで犯せれるのか!」「へへへ、こいつは楽しめそうだ」兵士たちは下卑た笑いを浮かべる。
「い、いやです。私はそんな」リリは恐怖で涙を流していた。
「うるせえな!黙って股開けよ!」1人の男が彼女の服を破り捨てた。そして小さな胸にしゃぶりつく。
「いやぁあ!!やめてぇええ!!」リリは悲鳴を上げた。しかし男たちの手が止まることはない。
「おい、俺にもやらせろ!」別の男がリリの股間に手を伸ばす。
「いやぁああ!そこはだめですっ!!」リリは必死に抵抗するが無駄だった。彼女の割れ目にも男根が挿入される。
「あはぁあん❤️だめぇえ、こんなのぉおお」リリは涙を流して許しを乞うた。しかしその声は弱々しい。
そして兵士たちに抱えられて駅弁ファックの体勢で犯される。
「ああん❤️だめ!許してくださぃいいいっ!!」リリは激しく抵抗するが無駄だった。彼女の割れ目からは愛液が流れ出し、地面に水たまりを作った。
「おら!出すぞ!中に出してやる!」兵士たちが次々と射精していく。そしてリリも同時に達してしまった。
「ああん❤️私もイッちゃいますぅううっ!!」リリは涙を流して許しを乞うた。しかしその声は弱々しい。
最年少のリリの頑張りに生き残った、他の女騎士たちも、自分たちから裸になった!
「お願いです。私たちも全員セックスに応じますから、これ以上、カレン様を苦しめないでください。」
「私たち騎士の誇りに誓って、皆さんに全てを捧げます。ですからどうか!」
「へへっ!いいぜ!お前らもまとめて可愛がってやるよ!」兵士たちが歓喜の声を上げる。
そして次々と彼女たちを犯していく。
「ああん❤️だめですっ!!そこ弱いんですぅうう!!」リリは涙を流して許しを乞うた。しかしその声は弱々しい。
そして彼女たちもまた次々に犯されていくのだった。
カレンは絶望した表情でその様子を見ているしかなかった。
「ああぁ……みんな……」カレンの瞳からは、とめどもなく涙が溢れる。
「お願い、出さないで、中には出さないで。」カレンの目の前で最近、交際相手ができたと自慢していた。部下の1人。ジェーン アギが涙ながらに哀願する。
「はぁ?そんなこと許すねぇだろ!」1人の兵士はジェーンの両脚を抱えると、激しく腰を打ち付ける。
「いやぁあ!!だめ!もうやめてぇえ」ジェーンが泣き叫ぶ。しかし男は容赦しない。
そして彼女の中に射精した。
「ああん❤️だめぇえ、イッちゃいますぅううっ!!」ジェーンも同時に達してしまったようだ。
「へへっ!次は俺だ!」別の兵士が今度はジェーンに挿入した。
「ああん❤️いやぁ!そこはだめっ!!」ジェーンの割れ目からは愛液が流れ出した。
「おら!出すぞ!」兵士たちが射精すると同時に、彼女はまた達してしまった。
「あぁあ!!私もイッちゃう!いやぁああ!お願いだからもうやめてぇえ」ジェーンは涙を流して許しを乞うた。
マラトニア郊外の街道、凱旋するラーマ軍の戦闘馬車が、ギシギシと揺れていた。それぞれの馬車にシャイナの女騎士達が連れ込まれて陵辱され、男たちがピストンするたびに馬車が揺れるのだ。
「あのエルフの女将軍!フェラチオしながらケツにもまんこにもちんぽ入れられてるぞ」シャイナは馬車の上でマラトニアの将兵、全員から見えるように陵辱されていた。彼女の部下たちも同じように見せしめに犯されている。そして兵士たちは、自慢げに結合部を見せつけるのだ。まさにレイプのだんじり祭りだ。
「あうう!出すぞ!」シャイナの割れ目から精液が噴き出す。その瞬間、彼女の体がビクッと痙攣した。どうやら絶頂を迎えたらしい。「あぁあ……中に出されてる……ごめんなさい」シャイナは悲しげな表情でつぶやいた。
ラーマの兵達はさらに興奮を高めていく。シャイナの部下たちも容赦なく中出しされていた。
「ああん!だめっ!もう許してください!!」シャイナの部下たちは泣き叫びながら許しを乞う!その叫びが、彼らの勝利の喜びを確かなものにするのだ。勝者は全てを手に入れて敗者は全てを失うのだ。
デンガナ鎮圧
「マラトニア要塞攻略戦の責任者を処罰せよ!戦士者に補償を!」東デンガナのレプラカンたちが、サカルオーツの城に押し掛けている。彼らは民主主義に何かとあれば文句を言ってくる。
アリスレーゼであれば彼らの意見に耳を傾け、何度も頭を下げたに違いないが、今白にいる最高責任者は、彼女の叔父。ゲレオ ゾイサイトだ!
彼は押し掛けた群衆の見えるバルコニーに立つ!
「おお、解放軍の責任者が顔を出したぞ!」群衆は色めき立つ!
「ゲレオ王よ!我らデンガナの住民に補償を!そしてアリスレーゼに責任を取らせてください!」
子供を連れた緑色の髪のレプラカーンの美熟女がバルコニーに向かう階段をかけ登るりゲレオに訴える
戦死したドコウ会長の妻、エリザベートだ!
魔法拡声器で彼がどんな言葉を言うのか、群衆は固唾を飲んだ!
「この痴れ者どもがーーーーーーーーーーーー!」彼は叫ぶと同時にデモ隊のリーダーのエリザベートの顔面を
おもいっきり張り倒した!ざわめく群衆!
だが次の瞬間、彼女はゲレオの腕を掴む!
「私に何をなさるおつもりか?王は国民に為政者が手を上げることは許されないはずですわ!」彼女は言った!
「黙れ!貴様らは民ではないのだ!亜人連合軍の同盟を拒んだのはお前らだ。しかも拒んでおきながら、やれ、貿易ができないだろ。商売ができないだのと我が姪に出兵を迫ったのはお前らではないか!お望み通り責任者を処罰してやろう。それは身勝手な要求を繰り返す。お前ら自身だ!お望み通り補償もさせてやろう!お前らのために亜人連合の兵士たちがたくさん命を落としたのだからな!」まさかのカウンター、しかも180度違う視点からの上から目線、デモに押し掛けた市民たちは怒り狂った!
「我々を愚弄する気か!」「許さんぞ!エルフの分際で!」口々に罵声が飛ぶ! しかし、その罵声をかき消すほどの大音量の声が響く!パーンパーンパーンパーンパーンパーンパーン!雷筒の一斉射撃が抗議活動の最前列で、人々を煽っていた者たちを狙いうちで撃ち殺した。ピンポイントをつく的確な指揮!その主が誰であるか知った時、人々の表情に恐怖が浮かんだ!
「偉大なるゲレオ様にたてつくものは死あるのみよ!」そこには、アイスブルーの髪をしたかつてのラーマ十ニ神将、マルシア サドと腹心のオスカール フランセの姿があった。彼女たちはゲレオに調教され、ゲレオの直属の親衛隊として、ゲレオを守っているのだ。
「傾聴せよ!我らの偉大なるゲレオ王にやじを飛ばすもの危害を加える者は我らの敵である!直ちに攻撃する!」
マルシアが氷のような瞳で群衆を睨みつけた。口先で権利を叫ぶだけのデンガナの市民にはこれ以上抵抗する気力は残されていなかった。
「マルシア、オスカール。よくやった。」ゲレオが二人に労いの言葉をかけると二人は跪いた。「ゲレオ様、お褒めいただき光栄にございます。」
ゲレオは群衆を睨みつけた!「デンガナの諸君!我ら亜人解放軍は諸君らを解放者だ!ゆえに君たちは我々に全てを捧げるべきなのだ。本日は頭の悪いお前らを教育するために、今回のデモの首謀者に私が自らわからせてやるとしよう。」
そういうと頬を打たれてすすり泣いているエリザベートの髪の毛を掴んで引きずりおこした。
「お前は夫をなくしたんだったなぁ。貞淑な妻であれば喪に服すのが普通であろう。それを補償だなんだと金づくの要求!そんなお前にふさわしいものをくれてやろう。」ゲレオはエリザベートの唇を無理やり奪った。
「んんぐううううっ!な、何をするのです、このケダモノ!」怒るエリザベート!
逃げることを許さずに、舌を絡めてキスを彼女は、脳が麻痺して、ぐったりと力を失った。
「ふふふ、人妻の割には経験が少ないようだな。わしがしっかり教育してやろう 」
「さすがゲレオ様。見事な性技」マルシアがうっとりする。
「慰みものにするなんて許しませんわ!」エリザベートがもがく ゲレオはエリザベートを抱き上げるとバルコニーの上で彼女の服を脱がす。熟女の見事なおっぱいがストイックなシャツの中からブルンと飛び出した。
「このような見事なもの、お前の夫のドコウとはセックスをしていなかったのか?」ゲレオは観衆の見ている前で乳房をもみしだく!
「やめて!子供も見てるのよ、こんなのひど過ぎる!」エリザベートは頬を染めて、涙を流した。
「ひひひ、いい表情をするではないか、お前たち、エリザベートの足を開かせよ!」ゲレオは命ずるとマルシア達が彼女の足を強引に開かせた!
「いやっ、いやですわ!」エリザベートが抵抗する。
「ふふ、貞淑な妻を演じてももう無駄だ!すでに濡れておるぞ!お前はこれからここでこのいやらしいおまんこを犯されるのだ!」
ゲレオが下卑た笑いを浮かべた。ゲレオの指が彼女の花弁を開くように蠢いた。
「ああん、やめてください!」エリザベートが抵抗する。しかし、ゲレオの愛撫に彼女の花弁は濡れそぼり蜜を滴らせていた!観衆たちは固唾を飲んでその光景を見ていた。自分の子供たちもあどけない顔で母の姿を見ている
「いやぁお願い!お願いよ、見ないで!見ないで!」
「さあ、これからこの熟れたおまんこをたっぷり犯してやるぞ!」ゲレオが下卑た笑いを浮かべてズボンを下ろすと、巨大な男根が現れた!そしてそれを彼女の花弁に押し当てる。
「いやっ、やめて!そんな大きいもの入りませんわ!」エリザベートは恐怖に震えた。
「ふふ、入るか入らないかはやってみなければわからないだろう!」
「ああ、お願いです!それだけは許してください!」エリザベートが必死に懇願する。
「ふん、濡らした女に許すも許さんもないわ!さあ、いくぞ!」
ゲレオは彼女の花弁を押し開き一気に貫く。「いやあああ」エリザベートが悲鳴を上げた。
「いい締め付け具合だ!これは名器だぞ!さすがはドコウの妻だな!」ゲレオが腰を振り始める。
「ああっ、いやぁん、あああっ」エリザベートは必死に抵抗するが、その抵抗をあざ笑うようにゲレオが激しく腰を動かすと彼女は次第に快楽を感じ始めた。夫のものとは比較にならない。たくましいものに彼女は翻弄された。
「どうだ?気持ちいいだろう?もっと気持ちよくしてやるぞ」
ゲレオは彼女の最奥に亀頭をグイグイと擦り付けた。子宮がおりてくる!彼女の体が種付けを望んでいるのだ。
「ふふ、お前は犯されて感じる変態女なんだよ!中だしされても仕方ないな」そういうと彼はさらに激しく腰を動かす。
「ああっ!だめ!それは許してください!」エリザベートが懇願する。
「許して?お前の下の口はそうは言っていないぞ。」そういうとゲレオは彼女に口づけをした。
「んんっ!ちゅぷ、んんんんん」エリザベートがうっとりとした目をする。
「射精すぞ!」真の男は中出しするときに許可などを求めない!
ゲレオは彼女の子宮に熱いものを放った。その瞬間、彼女が絶叫を放った。どびゅどびゅどびゅ
「いやぁああああああああっ!」彼女はガクガク震えるとぐったりと倒れ伏した。
「ふふ、どうだ?気持ちよかっただろう?」ゲレオが嘲笑う。しかし彼の男根は再び勃起していた。
「ああん、まだやるのですか?」エリザベートが恐怖の表情を浮かべる。
「当たり前だろ?次は逆駅弁だ!デンガナの者たちすべてに、そしてお前の子供たちに!亡き夫の魂魄に、我々の結合部を見せてやるのだ!」彼は大きな声で宣言した!「いやぁ、もう許してください!」エリザベートが懇願する。しかしゲレオの欲望はおさまらない!彼は再び彼女の花弁を押し開き、男根を突き入れた。そして激しく腰を振り始める。
「ああっ、だめです!また来ちゃう!」エリザベートが再び快楽に飲み込まれていく。
「いい締まり具合だ!この熟れたおまんこは最高だぞ!」ゲレオはさらに腰の動きを加速する。
「おいおいドコウの奥さん、犯されて、腰を振ってるぜ!」「あの奥さん、淫乱だな」観衆が口々に言う
「ああん、言わないでください。ああっ」彼女は必死に抵抗する。しかしそれは逆効果だ。彼女の体はさらなる快感を求めてしまう。
「ふふ、いい反応だぞ!もっと激しく突いてやろう!」ゲレオが激しく腰を振ると彼女の体が跳ね上がった!そして彼のものを締め付ける力が強くなる。
「ああんっ!だめっ!ひっ❤️きもひぃっ❤️そこッ❤️も、 あん、もっと❤️ツンツン シテッ❤️て、 ぁ、 し、てぇ、
もっと突いて!突いてぇ❤️」彼女がついに堕ちた!
「いいぞ!いい声で鳴くじゃないか!」
ゲレオは激しく腰を振った!「ああっ❤️んっ、、そこッ❤️も、と ……っっ、、めちゃくちゃにシテ❤️
アヒィ、イ、…… く…………っ❤️い、いくぅううっ!」エリザベートが絶頂に達した。
「ふふ、次は後背位だ」そういうと彼は彼女を四つん這いにして後ろから突き始めた。
「いやぁ、こんな格好いやです!」彼女は抵抗するが彼の力には敵わない。そして再び男根が彼女の中に入ってきた。
「どうだ!ワシのおちんぽは気持ちいいか?堕ちろエリザベート!」
そういうと彼は激しくピストン運動を始めた。
「ああっ、あひぃっ、おちんぽ!オチンポぉおおお、いいですぅ」エリザベートは快楽の虜になってしまった。もはや抵抗の意思はない。完全に堕ちたのだ!
「よしそろそろいくぞ!」ゲレオがさらに動きを加速する!「ああん、いっぱい中に出してぇ❤️私の中にあなたさまの赤ちゃんを孕ませてぇええっ❤️」彼女が絶叫をあげる!「おおおおっ!射精るぅううう!!」彼が腰を思いっきり打ちつけた瞬間どぴゅっと精液が発射された!「「イグッ♡ イグッ♡ ふあぁっ♡ ふあぁっ♡ ふあっ♡ はあっ♡ はっ♡ ふぁえっ♡ んっ♡ ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛♡ ふぁあああぁぁぁ♡ はーっ♡」蕩け切ったエリザベートにデンガナの住人たちは、あまりの光景に言葉を失った。
そんな彼らにゲレオは衝撃的な宣言をした!
「慈悲深き私は、今回の戦闘で夫が戦死したデンガナの妻達に最高のプレゼントを送ろうと思う。それは新しい夫だ。
今回会場にお集まりの独身男性の諸君!君たちデモ隊の最前列に並ぶ。800名の未亡人の皆さんは、本日に限りセックスフリーだ!どれだけ犯しても罪には問わないと約束しよう。皆自分の女を見つけると良い。」彼の言葉が放たれた瞬間に、デンガナの男達は目の色を変えて押し合いを始めた!
「好きなだけ交わって決めるが良い!だが未亡人に夫を選ぶ権利があるからな、せいぜい自らの力を見せつけるが良い」
男たちの目がぎらつく!「うぉおおおお!」男たちが我先にと走り出した!
デモに参加した夫人たちは、まさかこのようになるとは誰も思っていなかった。黒い喪服に身をついた。女たちは、男たちの格好の標的となったのだ。
「いやぁ!やめて!私は夫を亡くしたばかりなのよ!」「うるせぇ!俺のちんぽをしゃぶれ」
「いやっ、そんな大きいの入らないわ!」「うるせえ!入れるんだよ!」男は強引に挿入した。
「ああっ❤️入ってくるぅうう❤️」未亡人達が苦痛と怒りと悲しみと快楽に喘ぐ。
「ああん、だめよ、私もうイッてるのぉおお」しかし男の腰の動きは止まらない。
デモ参加者は3万人!もとよりデンガナは男性比率が高い町だ!ハメ放題、究極のおちんぽビュフェだ!
「ああん、だめっ、もう許して!」未亡人たちが泣き叫ぶ。「ふふ、いい光景だな」ゲレオは満足そうだ。
「さてと私も楽しませてもらうかな?」そういうと彼はエリザベートの体を抱き上げた。そして自分の男根の上に彼女を下ろした。「あひぃい!深いです!奥まで入ってますぅうう❤️」エリザベートが絶叫をあげる。「どうだ!気持ちいいか?」「はいっ!最高です!おちんぽ様ぁ❤️もっと突いてぇえ❤️」彼女は自分から腰を振り始めた。「ふふ、すっかり淫乱になったようだな」ゲレオは満足そうに微笑んだ。
エリザベートの秘部からは愛液と精液が混じり合って泡立っていた。彼女の美しい顔が快楽に歪む!「ああんっ、いいっ、イクッいぐーっ!」彼女が再び絶頂を迎える。それと同時に彼女の中に熱い液体が流れ込んできた!「ああん……いっぱい出てるぅうう」エリザベートが幸せそうな声を上げた。
「ふふ、これでお前はわしの女だよ、たっぷり可愛がってやるからな」ゲレオはそう言うと再びエリザベートの体を押し倒した。
「ああんっ、嬉しい❤️もっと犯してくださいぃいいい!」エリザベートが歓喜の叫びをあげる。
こうしてデンガナの夜はふけていった。
翌日、デモ隊に参加した男達は全員、妻を娶っていた。未亡人たちは全員が男の妻となったのだ。
「ふふ、これでこの地方は我々のものになったな」ゲレオが笑った。
アーゼルハイドラド
アリスレーゼは敗軍の疲れも癒えぬままに飛空艇でアーゼルハイドラドに飛んだ!
神聖ラーマ帝国はこの時代、2つの反抗勢力に悩まされていた。主に北東方向から占領された亜人の国々を解放してくる。アリスレーゼの解放軍。
そして、沿海州諸国や島嶼、遠隔地の植民地を脅かすアーゼルハイドラドの女侯爵 ハイドラド侯マリーダ ハイドラドの軍団だ。
太陽のようなオレンジの髪をした美しい少女が、海に浮かぶ戦艦を見ている。「アリスレーゼ様から頂いた魔装戦艦トール!この2番艦3番艦も、間もなく竣工しますわ。アーゼルハイドラドはあなたから受けた御恩を忘れませんことよ」
アーゼルハイドラドの女侯爵 ハイドラド侯マリーダ ハイドラドは海の如き青い瞳を輝かせた。
「マリーダ様、私達はマラトニアで敗北しましたの、」金髪のエルフ、アリスレーゼが落涙した。
エルフの少女も度重なる激戦を超えて、リーダーとしての貫禄がついてきたが久々に年相応の儚さが表に出ていた。
「アリスレーゼ、俺たちが何とかしてやるから安心してくれよ」
シーナ リリーマルレーン はアリスレーゼにウインクした。
燃えるような赤い長髪に海賊帽、プルシアンブルーの瞳、高身長の鍛え抜かれたプロポーション、豊満な乳房が傍若無人に揺れる。かなりの美形だが顔面の中央に斜めに入った刀傷がそれをそこねている。真紅の海賊の二つ名をもつアマゾネスだ。
「マリーダ様、副官のフィオナです。よろしくお願いします❤️」
フィオナ フィットチーネがペコリと頭を下げる。
青みがかった灰色の髪、グレイの瞳、アマゾネスのくせに幼児体形でチビ、アマゾネスの村で孤立していじめられていた彼女はシーナに助けられて以来、ずっと腰巾着のようにシーナと行動を共にし、何かとだらしない彼女の面倒を見ている。そしてなんだかんだ文句は言うものの世界でシーナが一番の美人だと思っている。
そして彼女は、難しい話が苦手なシーナに変わってアリスレーゼに船の性能を説明する。
「艦の中央のあれは魔力炉です。魔力を吹き込んで風を起こす魔道具で360度、望んだ方に風を吹き出し船を進めます。アリスレーゼ様の部下のミーシュリッケンの天才 アリストテレス様が発明しました。
全長は60メートル 甲板に防楯をつけた 大雷筒が合計で6門。それに船首にドワーフのマウザー様が作った超巨大雷筒「ミュルニル」があります。仕組みは雷筒と一緒です。亜人は火薬が作れませんから、火薬の代わりにファイアボールの魔法を筒の中で炸裂させて弾丸を発射します。風魔法でも同じことができます。大雷筒は5人の魔導師がファイアボールを使って発射!船首のミュルニルは100人分の魔力を溜め込んだ「破裂の魔石」を使って、重さ300キロの砲丸を打ち出すこの船の必殺武器です。そしてうしろの甲板にはパトレマイオス先生の自信作!浮遊ガスと風魔法で飛ぶ小型飛空艇が三機、収容されています。これが同盟軍自慢の魔装戦艦1番艦 「トール」なのです。だからアリスレーゼ様、安心してください。私たちはシャイナさんもきっと助けます」フィオナが至誠を込めた瞳でいった。
船の上であれこれ動いているのはガチハメハ王国のマリナーの連中だ。それを束ねるのは、均整のとれた強靭な体を持つマリナーのマシューロー 熟練した船乗りの面構えがにじむが厳しい中にどこか愛嬌が漂っている。マリナーは賃金による報酬よりも、定期的に酒と女を与えてくれることを望む部族
「亜人解放の英雄!アリスレーゼ様万歳!」視察に訪れた彼女に各部隊長が歓声を送る
リンダ スカイラーク ケイト スパロー デメテル ファルコン 飛空挺パイロットの鳥人族の3人娘、伝令で馬族のスー ライシャワー、料理が上手な狸族、ミナコ シスターリバー 。
そして「レイプオアダイ」の刑罰を乗り越えて、新たに同盟軍に加わった貴族の縦ロール金髪のお嬢様、クラーラゼーゼマン大佐。
そして共に刑罰を乗り越えてクラーラを影ながら支えてくれている。庶民出身のラウリア デ ルッジェディ中佐だ。瑪瑙の瞳にウェーブのかかった水色の長い髪、グラマラスな美女。豊かなものを海兵の制服の下に揺らして同盟軍の兵士たちも魅了していた。
そして、極めつけは青い髪のショートカットの神官騎士。青と白のツートンの鎧を纏った騎士、敬虔なアーミターヴァ教徒の多い沿海州で絶大な知名度を誇るアリス ゾロキアだ。アーミターヴァ教国18羅漢 第7席、神セブンの1人にして、ドラゴン退治の功から教皇代理騎士を拝命した強者だ。
もちろんトール以外にも、強力なな艦艇が存在する
カティサークのタモシャンターとエムデン、シェフィールドに先導されてついてくる一際、大きい船!クラーラ麾下の海戦用鋳造砲を装備した蒸気外輪戦艦 リットリオだ。その強靭な船体はそのままに大砲と蒸気機関を魔力路推進と大雷筒装備に転換した船だ!そして同盟軍は今回の戦いの最大の武勲者である武将、ミネルバ ハイドラドの名前を取って船をミネルバと改名した。
艦長は今回の戦で武勲を立て出世したオルテガ アッテンボロー大佐!カラーギャングのボスだった男が驚きの大出世だ。彼の横には死んだ魚のような目をした寡黙な美少女が控えている。この船の切り込み隊長。相棒のミカエル セルバンテスだ。彼女は魔法騎士、その細身の体に似合わない鉄槌をもって周囲に油断なく目を走らせている。
そして、彼らにつらなる部下たちが凄まじい!
リリューペを巡るの戦いで黒ひげ海賊団7人衆からマリーダハイドラド側に寝返った連中だ。
アイスブルーの髪 鳶色の瞳 海賊から人魚姫と呼ばれる美人マリナー。シエナ ローレライ。
スキンヘッドにハチマキを巻いた「森人」ニコル キータカーミット
お金を運用させれば世界一と自称する男。銀色のメガネに七三分け、どこから見ても銀行員のような ホビット ジャン バンカー 。海賊団の太陽 癒やしのビッグママといわれた鉄球を操る巨人族、ケイト タイトネイブ。
それにかつてのクラーラ艦隊のラーマ水兵達もアリスレーゼの説得に応じて同盟軍に加わっている。
敗戦に打ちひしがれたアリスレーゼには彼らの姿が眩しく見えた。
「アリスレーゼ様 マラトニア要塞とシャイナ様達の件は、私たちハイドラド勢にお任せください。」
マリーダは海のように青い瞳でアリスレーゼを見つめた。