姫騎士様メス堕ちの時間です❤️エルフ姫騎士 アリスレーゼ 被虐と恥辱の異世界逃避行❤️全話エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
姫騎士 アリスレーゼ シル ネフライト
騎士長 カレン シャイナ
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「アリスレーゼ シル ネフライトがグラキア領主 ゲレオの助力を得て300の兵を
組織したそうだな。亡国の姫騎士が大方。自分の処女でもささげたんだろうなぁ。」
オットー タウゼン少佐があざ笑う
蒸気式戦闘馬車二両を擁する小隊100名がメルキア国境からカルネ川を渡りグラキアへ入った。もはや、ラーマ軍の兵士はかつてのような鎧と槍という出立ではない。白のズボンに青の軍服、古い時代の名残で一部の士官は簡単な胸甲とサーベルをつけているが主武器は火打石で着火する先込め式のマスケット銃 ゲベール小銃と山砲と呼ばれる先ゴメ式の鉄製の鋳造砲だ。
煙を吐いて走る馬のいない馬車に沿道の人々は目を奪われた。{IMG219914}
ラーマ軍のゴリアテ 大型の鉄輪馬車に山砲を積み防楯で鎧い5名の従兵を乗せた走るトーチカだ。1号車で指揮を取るのはオットー タウゼン少佐、残虐な男だ。2号車にはヤルゼー軍曹が乗り込んでいる。
狡猾なオットーはカルネ川沿いの橋を見渡す丘の影に戦闘馬車を隠し、メルキア方面から逃げてくるカレン シャイナ達を待ち伏せている。
避難民を叩けば、アリスレーゼは必ず出てくると踏んだのだ。
「グラキアまで逃げるんだ!アリスレーゼ様がグラキア侯と話をつけてくださったのだ!メルキアの同胞よ!川を渡れ!川に向こうは自由の天地だ!」
銀色の髪に吊り目がちな瞳、ボーイッシュなメルキアの騎士長、カレン シャイナは避難民560名を叱咤し渡河を始めた。
「ああ、やっとあの鬼たちから自由になれる!」
その中にメルキア市街で夫のタウゼンの前で犯されたエルフのカミラ アドライトと娘のミリア アドライトがいた。
経営していた商館も壊されて、命からがらの逃亡だ。
しかし、避難民の列が半分ほど皮川を渡ったところで、ドーン!ドーン!とゴリアテの攻撃が水飛沫をあげた!
「グラキアまで逃げるんだ!アリスレーゼ様がグラキア侯と話をつけてくださったのだ!メルキアの同胞よ!川を渡れ!川の向こうは自由の天地だ!」
銀色の髪に吊り目がちな瞳、ボーイッシュなメルキアの騎士長、カレン シャイナは避難民560名を叱咤し渡河を始めた。
「ああ、やっとあの鬼たちから自由になれる!」
その中にメルキア市街で夫のタウゼンの前で犯されたエルフのカミラ アドライトと娘のミリア アドライトがいた。
経営していた商館も壊されて、命からがらの逃亡だ。
しかし、避難民の列が半分ほどが川を渡ったところで、ドーン!ドーン!とゴリアテの攻撃が水飛沫をあげた!そしてパーンパーンと河岸の土手の上からゲベール獣の銃撃音が湧き上がる!それは完璧な待ち伏せ攻撃だった。
「亜人狩だ!男と年寄りは殺せ!女は撃つなよ!犯して気持ちよくて!売って金になる!」
「うわぁーーー!!!」
「助けてぇ!!」「嫌だぁ!!死にたくない!」
悲鳴をあげる避難民たち、そこに「撃てぇ!」
号令と共に山砲が火を吹き、川岸の土手が崩れ落ちるように土ぼこりが上がる!
「キャァアーーーッ!」「グワアアッ!」「痛いっ!足がっ!足がっ!」
「お母さん!」足を撃たれたドワーフ族の母親が子供を抱きかかえるようにして倒れた。「大丈夫!?しっかりして!」カミラが倒れた母親の手を握り締める。
「ああっ!足がぁーー」見れば片足は既にない彼女はもう助かるまい……。
「母さん!母さん!」泣き叫ぶドワーフの子供
駆け寄ろうとするミリアだが、「動くな!お前ら!動くんじゃねぇぞ!」
ラーマ兵が銃を構えて制止する!「ドワーフのガキはオスか!こいつは顔も醜い!使えないなぁ」そういうとこと切れた母の前で、泣き叫ぶ子供を撃ち殺した!
恐怖に青ざめるカミラとミリア。
「ラーマの悪夢め!二度と妻と娘を犯させはしないぞ!」決死の覚悟で立ち向かうタウゼン!しかし今回は妻のカミラが止めた!
「あなた抵抗はしないで!抵抗したら殺されてしまいます。ラーマの兵隊さん達、娘と夫を殺さないでくれれば、私はあなたたちの望み通りに慰み者になります。」
カミラは涙を流し、夫が見ている前で服を脱いだ。エルフの若妻のみずみずしい肉体に
ラーマ兵が生唾を飲む!
「ひひひ奥さん良い心がけだな!しかしそこにいる子娘も差し出してもらおうか!どうせメルキアで散々犯されてきたんだろう!お人形さん遊びが大好きな兵隊もいるからな」ラーマ兵が母と娘の体を要求した。ミリアは気丈に答えた。
「ミリアもママとおんなじにして!そして満足したら、私たちがグラキアに逃げることを許して!」ミリアは母と並んで、その未成熟な肉体を男たちの前にさらした。
女たちも、家族を守るために、全てを差し出す家族を持っていたのだ。
「ひひ、これは良い!上玉だ!俺はこのエルフの奥さんをもらうぜ!」
「じゃあ俺はこのエルフのお人形さんをもらうぜ」
避難民の少女のミリア アドライト {IMG206659} {IMG206660}
ラーマ兵の巨体がミリアの体を抱きしめて唇を奪う。ほっそりとした少女が体が男に抱き潰されて、ビクビクと痙攣する。
「いやっ!やめてぇー!」ミリアは涙を流し叫んだが、ラーマ兵は容赦なく幼い体を愛撫しアヘル麻薬を飲ませ発情させる!「あああ!変だよ!体が熱いっ!」
男たちは小さな乳房をもみしだき、まだ陰毛の生えていない割れ目に舌を入れ舐め回す!「エルフのメスガキ!大人の階段登らせてやるぜ!」
「ああん、やめてぇー!」ミリアが泣き叫ぶ。しかしラーマ兵は容赦しない!そしてついに男根が挿入された。
「いやああっ!!痛いっ!!」ミリアが絶叫した。とっくに処女は破られているが犯される屈辱と苦しみは変わらない。しかしラーマ兵は容赦なく腰を振り続ける。パンッパンッと肉を打つ音が響き渡る!
「ひひ!このメスガキ、小さいのに良い穴してやがるぜ」
「ああん、やめてぇー!」ミリアは泣き叫んだ。そしてついにその時が来た。
「もうやめてぇー!」ミリアが泣き叫んだ。そしてまた始まる凌辱劇!
一方で母のカミラの体にも男たちが群がっていた。セックスの喜びを知っている女の体!それは=男の喜ばせる方を知っていると言うことだ。
「へへ!奥さんのアヘル麻薬をキメた女の穴の味はどんなかな!」ラーマ兵がカミラの中にねじ込むと、出産経験者の彼女の体は、まるで若い娘のように反応してしまう。「ああっ!いいっ」思わず声が出てしまうのだ。「奥さんもすっかりその気じゃないか!じゃあ遠慮なくやらせてもらうぜ!」そして男は激しく腰を振り始める。
「ああ、夫が見ている前でやめて、ひどいことしないで!」泣き叫ぶ彼女だが、実は夫の前で陵辱されることに暗い興奮も感じていた。
パンッパンッパンッという肉を打つ音とグチュッグチャッと湿った音が響き渡る。「ああっ!いいっ!」カミラは無意識のうちに腰を動かしていた。そして……
「奥さんの中に出すぞ」男が叫ぶと同時に、熱い精液が放たれた。「あはあ!イクゥウウッ!!」カミラはアヘル麻薬で理性を失った女の顔で悶え狂うのだった! 「ああ、俺のカミラ!なんてことを!」タウゼンは妻を汚された怒りに震えた。
「くっ!ラーマめ!グラキア領側で待ち伏せか?」
こうしている間にもラーマ兵達は包囲網を縮めてくる。
「白銀の騎士カミラ様!エフフォーリア突貫するぜ!あんただけでも何とか逃げ伸びてくれ!」
カレンの副官 獣人族の戦士、エフフォーリアが敬礼した。
「待ってくれ!エフフォーリア!」カレンは叫ぶが既に敵の手が迫っている。
「へっへっへ、あの銀髪のエルフ!マブだぜ!俺のちんぽではめ殺してやるぜ!」
パキパキと指を鳴らしながら屈強なラーマ兵が踊りかかる!
「汚ねぇ手でカレン様に触るんじゃねーよ!」
エフフォーリアが楔形の陣形を組んで突撃して退路を切り開く。
「待ってくれ!私も戦う!」カレンは必死に訴えるが、エフフォーリアの部下は彼女を押し留める。
「エフフォーリアの兄貴はカレン様のことが大好きなんだ!兄貴の死に花、見届けてやってくれ」
エフフォーリアと勇者たちは、正面から敵に突撃する!100人のラーマ兵たちから一斉にゲベール銃を撃ちかけられれば虐殺必至だ!
「エフフォーリア!お前だけをいかせはしない。広域魔法!バジュラの霧!」カレンの叫びが響く!
次の瞬間、エフフォーリア達の姿は煙のような霧に消えていた。カレンが精霊魔法で幻覚を見せたのだ。彼女なり、ゲベール銃対策として編み出した技だ。
そしてエフフォーリア達はその隙に、敵の陣の内側に踊りこんで敵を徹底的に蹴散らした!
「カミラ様❤️俺なんかと心中するつもりかよ!どこまで俺を愛してくれちゃってるのかね❤️」敵を蹴散らしながらエフフォーリアは笑う。
「ふん、自惚れるなエロ犬め!アリスレーゼ様が来てくれるまで、ここで避難民を逃がすために防御に徹したほうがいい!最適解を選んだまでのことだ!」
遠くにいるアリスレーゼにもカレン シャイナの声が脳内に直接響いた。
思念魔法だ。カレンは彼女に状況と決死の覚悟を伝えたのだ。
しかし、エフフォーリアとカレンには過酷な未来が待っていた。
避難民の盾となった部下たちは、ラーマ兵に包囲され、一斉射撃を受け原型をとどめないままに砕け散った!
そして最後まで抵抗していたエフフォーリアも、ゲベール銃の直撃を受けて瀕死の重体だ!
そして、魔力も体力も尽き果てたカレンはラーマ兵のギラギラした目線にさらされていた。
白銀の髪の凛として清楚なエルフ美人。女に飢えた兵たちは、彼女を殺す前に当然取るべき行為を行う。
騎士長 カレン シャイナ
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それは徹底的に彼女を凌辱することだ。美しい銀髪を押さえつけられて、彼女の鎧がむしりとられていく。
「ひひひ、この女!てこずらせやがって。楽に死ねると思うなよ。
「汚い手で触らないで!あなたたちの辱めなどを受けません。この人でなし!」彼女が乳房を隠しながら、兵たちをにらむ。
力尽きたところで、自決することも当然できたが兵士達の一言がそれを許さなかった!
「おい女!俺たちの慰み者にならなかったら、ここで死にかけてる赤髪の兄ちゃんにトドメを刺すぞ!ほら、アヘルだ!思いっきり吸っておけよ!気持ちよくなれるゼ」
エフフォーリアに兵が銃剣を付きつける、無理矢理に麻薬を飲ませる。
「やめろ!カレン様、俺の事はどうでもいい、うぎゃ!」
エフフォーリアは呻くが兵士たちに蹴り飛ばされる。
「やめなさい!この卑怯者、私を抱きたいなら、抱けばいいでしょう!」
「エルフオナホがイキってんじゃねーよ」
そう言って男は彼女のブラウスを引き千切った。
そしてあらわになったその乳房を鷲掴みにした。
ちなみにオナホとは異世界の有名な性欲処理の魔道具であり、時に女性に対しての蔑称として使われる。
「ああ、やめて!お願い!」彼女は必死で懇願したが男の欲望は収まるはずもなかった。
「いい匂いがしやがるぜ。育ちの良い若い女の匂いだ。パンティーを脱がしておまんこ拝んでやるぜ。」
男は強引にスカートを剥ぎ取り、彼女の白いパンティーを下ろす。そこには若い割れ目が息づいている。
「いやだ!お願い許して!」彼女は必死で懇願するが男の手が尻肉をつかんで左右に開くとそこへ舌を這わせた。そして今度は舌で割れ目を強くなぞる。
「ああ、、だめ」彼女が思わず声を出す。
「へへへっ良い声出しやがるぜ!おまんこぐちょぐちょになるまで舐めまわしてやるぜ。俺たちの見てる前で絶頂しろよ。」男はそう告げると激しく彼女の割れ目に舌を這わせた。
そして男が舌を尖らせるとクリトリスを丹念に舐め上げる。ついには舌の先を膣口に滑り込ませて、ヌラヌラした内壁を刺激する。その姿をボロボロで、横たわりながらエフフォーリアが悔しげに眺めている。
「んっ、、、、❤️、、、あ、、ぃゃ、、エフフォーリア、、見ないで、、」
彼女は顔を真っ赤にさせて激しい屈辱に涙を浮かべるが男の責めはやまない!更に男の太い指が膣にもアナルにも容赦なく挿入される! 彼女は我慢強く唇をかんで声を殺すが、耐えきれなくなったのかついに愛液が溢れた。
ビクッ!と彼女が痙攣した。
しかし、それでも男の舌の動きは止まらない。
「ああ、、や、、いやぁ、、、、んふぅ❤️」
「エルフの女騎士様がおまんこぐちょぐちょにしているじゃねーか!」
男の手により両脚を大きく開かされる。割れ目がくぱぁと開いて美しいピンク色の粘膜が姿を見せる!男たちはゴクリと生唾を飲む。それは紛れもないエルフ美女の性器だからだ。その中心にはサーモンピンクの美しい花が咲いていた。
「いい声で泣きやがるぜ。もっとあえげ、自分から腰を振っているじゃねーか!」
男は舌でクリトリスを舐め、膣の中に指を入れる!そしてアナルにまで舌を這わす!彼女の体は激しい刺激に耐えきれずビクンと痙攣した! しかし、彼女はまだ達してはいない。肉ビラはめくれ上がり充血しているが中はまだ十分にほぐれていないからだ。彼女は必死に声を押し殺したが男たちの責めは止まらない!
「もう、、やめて、、お願い、、ああっ❤️」
乳首を吸い上げられる度に快楽が押し寄せてくるのだ!
そして男の指は彼女の割れ目を容赦なく蹂躙する。最初は一本だけだった指が二本と増えていくにつれ快感も増す。二本の指が交互に出し入れされ、その間にも他の指が中を広げるように動くのでもうたまらない!
「あひゃ、、いい、、、らめ、、かき混ぜちゃ、、。だめぇ」
さらにクリトリスまでも同時に刺激されてはひとたまりもない!カレン シャイナはついに理性を失ってしまったのか自ら腰を振り始めたのだった! そしてついにその時が訪れた。
カレンは大きく目を見開くと絶叫を上げながら絶頂を迎えた。全身を痙攣させて激しくイキ狂う彼女
「あああーーーーーー!、いく、、、いっじゃう!いぐぅ❤️」
男たちはそんな彼女の痴態を見て限界に達していた。
彼女の正面には勃起したちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽ!
まさに肉槍の林だ!それらが生臭い雄の匂いを撒き散らしながら彼女の体に殺到した。
カレンは凛とした乙女だ。勇敢な騎士の家系に育ち善良であれと育った。日曜日の奉仕活動も欠かすことなく武人として優秀なだけでなく可憐な白い花の如き乙女だ!
しかし、彼女が清純であればあるほど汚らわしい男たちの欲望は燃えたつのだ!
男は彼女の乳首にしゃぶりつく、彼女は必死に身をよじってその刺激に耐える。そして反対側の乳首は指先で摘み上げられた。
「澄ました顔してエロボディ!こいつ最高の身体だぜ!」
兵士たちはカレンの乳房を鷲掴みにして揉みしだく! 男たちは勃起した自らのものを取り出して扱き始めた!先走り汁が美しい頰を汚す!彼女は屈辱に涙を流した。
男たちは愛撫を続ける。彼女の体は執拗に責められ敏感に反応し、乳首は痛いほど勃起していた。
「ひひっ!こいつ乳首ビンビンだぜ!」「こんなに勃起させて恥ずかしくないのかよ」
男たちが嘲笑する。「ちくび、だめ、、感じすぎちゃうう!」
(やだやだこんなのぉおお~)しかし男たちの手は容赦なく彼女の乳房を鷲掴みにする!
そして指先で乳首をつまんで引っ張ったりこねくり回すのだ。そのたびにカレンの腰がビクビク痙攣し同時に身体の芯が熱く疼くのだ。
「さぁ!そろそろちんぽいくぜ!」彼女は顔を赤らめて目を背ける。
「いや、、許して、、お願いよ、、、、ひぃぎぃいいいいいい!」
しかし男たちの手は止まらない!勃起したペニスを突き入れた!いきなり膣奥まで突き立てられ、カレンはたまらず悲鳴を上げる!
「ひひひもっと楽しもうぜ。おちんぽ中毒にしてやるぜ。」
しかしそれも一瞬のこと。奴隷たちが、彼女の口の中に更にアヘルの麻薬を流し込む。
彼女の媚体が燃えるように熱くなる。そして彼女の体が揺さぶられるように小刻みに揺れた。
激しい抽送が開始されたのだ!彼女は必死に歯を食いしばったが容赦ないピストン運動に思わず声が漏れてしまう。その声を聞くと男たちはますます興奮するのだった。
「っふぅ、、入ってる、、私の中、ずんずんしてるの」
彼女は懸命に耐えようとしたのだが快楽には勝てなかった!
乳首は勃起し股からは愛液が溢れ出してくる!そして自らねだるように腰を振る。
「この女、清楚な顔して、売春婦みたいに腰を振ってやがるぜ!」
男たちはそんな彼女を見てゲラゲラと笑う!そして彼女を四つん這いにして尻を高く上げさせた。
そして後ろから激しく突きまくったのだ! パンッ!パァンっ!!ぐちょぐちょっ!!!激しいピストン運動によって彼女の割れ目はめくれ上がり、赤い肉ヒダが顔を覗かせる。同時に膣壁が擦られて刺激される。
そのたびに彼女はビクビクっと身体を痙攣させ絶頂へと昇りつめていくのだった……そして遂に絶頂を迎えてしまうのだ。「いやっ!いぐぅーーーーーーーー!」プシャァアア!
男たちの目の前で盛大に潮を吹き出して体を震わせるカレン!
(ああ、騎士として、まともに戦うこともできずに、敵兵どもの慰み者にされて避難民を逃すのが精一杯か、、」しかしそれでも彼らは容赦しなかった。今度は仰向けになってM字開脚の姿勢を取らせる。
そしてクリトリスを指先で摘んで激しく扱き上げながら激しくピストン運動を開始する!
それと同時に乳首も同時に愛撫され、さらには乳房まで揉まれるものだからたまらない!
彼女の乳首は痛いほど勃起してビンビンになっている! そしてついにカレンの我慢も限界に達したのか絶頂を迎えた。
「やめ゛っ、 てぇ゛…ッッ♡♡゛ な、 奥が、あ……っ♡ ……いい、……いぐぅ♡ し、 て……♡♡」
ビクンッと体が跳ね上がると同時に勢いよく潮を吹き出してしまう。
それでもなお男たちは責めをやめなかった!
今度はアナルにも指を入れて前立腺を刺激し始めたのだ!
「そこは、ゆ゛る゛してぇ゛ッッ♡♡゛ そこ、ずぼずぼないで、、ああ、おまんことお尻、同時に突き上げられてッ♡♡゛ だめ、 だめ゛ッッ!!♡♡゛ だ、 いぐぅぉお~~~~~~ッッ♡♡゛、♡゛」
休むことなく男たちの責めは続く。休む間もなくありとあらゆる場所を責められてカレンはもはや意識を失いかけていた。そしてついにその時が訪れる。
(堅実であれば、たくさんの敵を向こうに回しても1歩も引かない私が雑兵どもに手も足も出ないとは、銃とは武人の研鑽を無きモノにする悪魔の兵器だ)
「いくぜ!」「俺も!」「俺もだ!」どぴゅどぴゅ! びゅーびゅー どぷぅ!
男たちは一斉に射精した!大量の白濁液が彼女の膣とアナル、顔や体に降り注ぐ!彼女の体は白く汚されてしまっていた。「ああ、、熱いのが出てる」カレンは無力感に打ちひしがれた。
カレンに付き従う護衛騎士のヴァネッサ、キーンもラーマ兵相手に奮戦していた。
「敵がカレン様に!そんなことさせないわ。」穏やかなふっくらボディーの牛族のむすめ、キーンが隊列から離れて追手に向かっていく!「グズでのろまな私だけど、カレン様のためなら!」
ボウガンを撃ちラーマ兵の頭を見事に撃ち抜いた。
「私もキーンと一緒に!」レプラカーンのヴァネッサが踊るような華麗な動きで敵を翻弄する!美しいおさげ髪がたなびき、しなやかな肢体が舞うように踊り大陸系の円月刀を振るう!彼女の動きはまるで舞姫のようで見るものを魅了した。
「クソ!女どもが、生意気な!思い知らせてやれ!」
ラーマ兵が銃剣でヴァネッサに斬りかかるが、その剣先をヴァネッサの円月刀が切り落とす!「あなたたちのような下賤な人間には負けません!」
「うおおおおおおお」ラーマ兵が獣のように雄叫びをあげながら襲いかかる!しかしヴァネッサの円月刀に倒された。
しかし、ラーマ兵たちはタフだった。数で包んで圧倒する。
「捕まえたぜお嬢ちゃん、おじさんがおちんちんで教育してやらないとな!」ド
ラーマ兵がニヤリと笑う。
「逃さないぜ❤️むちむちのノロマちゃん!」キーンをラーマ兵が獲物のように押さえつける。
「いやぁーーーーーーー!」キーンの悲痛な声がこだまする。
「可愛い亜人女のヴュフェだ!」男たちが歓声をあげる。
ラーマ兵はキーンを四つん這いにするとパンツを剥ぎ取る。
「いい尻の形をしているな!まずはこれで教育してやるぜ」
彼女の尻を鷲掴みにして揉みしだいた。
そして彼女の割れ目を開いてそこに舌を這わせた。「ひっ!?どこ舐めて、、いや!変態!」キーンは顔を真っ赤にして叫んだ。
(いやっ、そんなところ汚いです)彼女は抵抗しようとするが押さえつけられ動けなかった。
ラーマ兵の舌は巧みに動きクリトリスを舐め回す、さらに膣内にまで侵入してきたのだ!「ひぎぃいい!!」キーンが悲鳴を上げる!ラーマ兵は彼女の反応を楽しむように、さらに激しく責め立てる。
「でかいおっぱいしやがって犯されるために生まれてきたような女だな!」
「いやぁーーーーーあああーーーーーー!」キーンの悲痛な声が響いた。
おさげ髪の元気少女のヴァネッサもラーマ兵の陵辱を受けていた。スレンダーな体を巨大なガチムチのラーマ兵が人形のように犯していた。
「おぼぉおおっ!?」ヴァネッサの喉奥にラーマ兵の巨大な男根が突き立てられていた。
ヴァネッサはあまりの質量の大きさに吐き気を催す!
しかしそんなことはお構いなしとばかりにピストン運動が開始される。
(苦しいです!やめてください)彼女は涙を流しながら訴えるが、ラーマ兵はむしろ喜んでいるように見えた。「卑しい亜人様め!種付けしてやるぜ!」
そしてついに限界に達したのか大量の精液が放出された。喉に直接流し込まれたことで気道にまで入り込みむせ込んでしまう。
「げほっ、げほぉおお!」ヴァネッサの口から大量の精液が溢れ出す!
彼女はその場に倒れこんだ。
「次は俺が使わせてもらうぜ、お前にはおっぱい女をくれてやる!」別のラーマ兵がやってきた。ヴァネッサは恐怖に震えて動けなかった。そして、彼女の割れ目に男根をあてがうと一気に突き入れたのだ! ずぶりっ!!「いやっ!ひぐっ!」
ヴァネッサの体が跳ね上がる!あまりの質量の大きさに悲鳴をあげる彼女だったが、すぐにそれは嬌声に変わった。男の巨根が子宮口を突き破り子宮を蹂躙したのだ!
「おひっ、ひぃいい!だめぇええええ!!」ヴァネッサは髪を振り乱しながら悶え狂う。
(こんなの無理ぃい!!壊れちゃぅぅうう)
「オラァ!もっと締め付けやがれ!」男が尻をたたく! パンッ!!肉を打つ音が響くたびに彼女の体が痙攣した。彼女はもう限界寸前だった。
「そろそろイきそうだぜ、たっぷり種付けしてやるからしっかり孕めよ!」 のその言葉で彼女の顔色が変わった。
「え?待って、中は止めてください!」
「うほぉ!」どびゅーーどびゅーーーーー
しかし時すでに遅し男はヴァネッサの奥深くにたっぷりと精を放ったのだった。
ビュルルルーーッ!
熱い液体が大量に注ぎ込まれる感覚に彼女は身体を大きくのけぞらせた。それと同時に男が絶頂に達したのかドクンドクンと脈打ち子宮の中に大量の精子を流し込まれた。
「ひぃいいいっ!いやぁああぁあっ!!」ヴァネッサの絶叫が響く!
彼女は涙を流しながら絶望に打ちひしがれた。しかし陵辱はまだまだ終わらない……次は四つん這いの彼女の口にドワーフが男根をねじ込んできたのだ。
(んん゛、おごぉおおっ♡)
巨大な肉棒が喉の奥まで侵入してきて吐き気がする。
苦しくて仕方がないはずなのに何故か気持ちよく感じてしまう自分に戸惑いを覚える。
(こんな、ことって、なんで、私こんなに感じちゃっうなんて)
ヴァネッサは屈辱を感じながらも絶頂を迎えていた。
「おいおい、こいつの口に突っ込まれてイッてるぜ!」ラーマ兵は嬉々として腰を振り続ける。そして彼女の口の中で果てた。大量の精液が吐き出され彼女の口の中を満たしていく。「全部飲み干せや」男の言葉に従い彼女はゴクゴクと喉を鳴らして飲み込んでいくしかなかった。
(臭いし苦い、、こんなの嫌なのに身体が反応してしまう)
陵辱は続くキーンに覆いかぶさる様にドワーフが後ろから挿入してきた!バックの体位で激しく突かれるたびに胸がブルンブルン揺れる。そのたびに乳首が擦れて感じてしまうのだ。
「おら、出すぞ!孕めや!」ドワーフの男根が彼女の子宮口を突き上げる!ドクンドクンと脈打ち大量の精液が流れ込んできた!「イグゥウウッ!!」キーンは盛大に潮を吹き出して絶頂に達した!そして彼女は白目を剝きながら気を失ってしまった。
避難民を守り騎士達は誇り高く自らの犠牲を持って、避難民たちを守ったのだ、
まさにカルネ川の川辺は勝ち誇るラーマ兵の女騎士レイプ祭りの場となりつつあった!
メイド ミリアム アニス{IMG206254} {IMG206255} {IMG134865}
サキュバス イリア レッドアゲート {IMG204091} {IMG204092}
反撃
カレンとエフフォーリアが敵を引き付けてている頃、アリスレーゼはカレン達を囮にしてカルネ川に布陣するラーマ軍のゴリアテの背後に回り込んでいた。
ゴリアテは大型の鉄輪馬車に山砲を積み防楯で鎧い5名の従兵を乗せた走るトーチカだ。1号車で指揮を取るのはオットー タウゼン少佐、残虐な男だ。2号車にはヤルゼー軍曹が乗り込んでいる。アリスレーゼはメルキアの戦いでその恐ろしさとゲベール銃の威力を知っている。
その彼女がとった作戦は、あえてカレン達を囮にして敵がその攻撃と陵辱に夢中になっているときに匍匐全身で密かに距離を詰め、最後の数十メートルを全力疾走で駆け抜けると事でゲベール銃と大砲の威力を封じようというモノだ。そのために、彼らは動きを制約する重装鎧や騎馬、
戦意を高揚させる旗指物などを廃して胸鎧に鉢巻きという軽装で臨んでいる。
「誇り高き騎士がハイズリ虫のように地べたを這って進むとは屈辱の極み!しかも民の苦境をあえて囮に、、しかし、勝利のためなら、いかなる屈辱にも耐えてみせる!」
アリスレーゼは流れるような黄金の髪に美しいサファイアの瞳を泥に塗れさせ進んだ。
「アリスレーゼ!お前は私とミリアムのエロメイドで絶対に守ってやる。」
真紅の流星の異名を取るレイピア使い 赤い髪のサキュナスの少女 イリア レッドアゲートはアリスレーゼにウィンクした。
「その淫乱サキュバスはあてになりませんけど、お嬢様は私が守り抜きます。」
黒髪の妖艶メイドのミリアムアニスは黒のメイド服にヤーポン刀を背負っている。彼女は武装冥奴であり戦場もベッドの上の戦いも歴戦の強者だ。
作戦では300名の傭兵は敵の至近距離まで近づき、魔法使いが爆炎や爆光魔法で奇襲!
そこから人間族、ドワーフ、エルフ、ホビット、獣人、巨人族など多民族の冒険者が
全力疾走で突撃し接近戦で敵を倒す作戦だ。
追手の大将のオットータウゼン少佐を討ち取るのは、アリスレーゼとイリアとミリアムの役目だ。
「突撃!魔法使いは爆炎と爆光魔法で奇襲!」アリスレーゼが叫ぶ!「突撃!」傭兵たちが叫ぶ!
「爆光魔法、撃て!」魔法使いが杖を構えて呪文を唱える。
ドーン!!と轟音と共に爆発が起きる!突然の光と煙!殺傷力はないが彼らは混乱している。
そして、銃を持つもののが塞がれたことが、何よりのチャンスだ!
「今だ!行けぇえええ!!」アリスレーゼの号令で300名の冒険者たちは一斉に駆け出す。
人間族、ドワーフ、エルフ、ホビット、獣人、巨人族など多民族の突撃隊だ!
彼らはメルキアでラーマが亜人達にした非道にイキリ立っている!
アリスレーゼはメルキアの惨状をこの戦いの前に、彼らに語って聞かせたのだ!
アリスレーゼは恐れずに先陣を切る!足の速いエルフは100メートルを10秒で走る。イリアとミリアムも走り出した。3人の女騎士は全力で走る。敵との距離は100メートル!避難民のレイプ祭りに興じ、突然の魔法攻撃!隙だらけのラーマ軍は得意のゲベール銃を撃つ暇もなく間合いを詰められた!
「なんだ!あれは!?亜人どもが全力で走って来るぞ!」ラーマ兵は混乱している。
「撃て!撃ち殺せ!」ラーマ兵が叫ぶ!しかし、間に合わない!
「今だ!突撃!」アリスレーゼの号令で冒険者たちが一斉に飛びかかる! そして、剣や槍を振り回しながら突進する!
「うぉおお!!」「死ねやぁあああ!!」「この野郎おおお!!」
怒号と血しぶきが飛び交う!
「ぐぁあああ!!」「うぎゃああああ!」ラーマ兵が次々と倒れる!
近代装備のラーマ兵100名!に冒険者はその3倍!多勢に無勢だ。やがて兵士たちは包囲され始める。
「くそぉおお!!撤退だ!撤退しろ!」オットー少佐は叫ぶ!
「逃がすか!」アリスレーゼは剣を抜いてオットーに斬りかかる!しかし、ラーマ兵がそれを阻む!
「どけぇええ!!」イリアのレイピアが立ち塞がるラーマ兵を貫く!噂の通りまさに紅い流星だ!
「これが山砲ですか?装甲馬車をこれで撃ったらどうなりますかね?」黒髪のミリアムが砲兵の死体を蹴り倒し砲を操作する!「装填完了!発射!」ミリアムアニスがニヤリと笑う。
轟音と共に山砲が火を吹く!装甲馬車が粉砕される!ラーマ兵が天高く吹き飛んでいく!
「撤退だぁああ!!」オットー少佐は叫ぶ。もはや戦線は崩壊!冒険者たちは逃げる敵を追って行く。
「アリスレーゼ様に続け!私たちも姫をお助けするんだ!」犯されていたカレンと部下のシャイナとキーンも素っ裸に武器をとって立ち上がる。避難民たちも、それに加わった。犯されていたミリアとカミラ母娘も素手でラーマ兵に襲いかかる!カルネ川は一転してラーマ兵の虐殺の場となった!まさに因果応報である。
「くそぉお!!逃げろおお!!」逃げ惑う兵士たちに容赦なく刃を振り下ろす!
そしてアリスレーゼは血刀を手にオットー少佐とヤルゼー軍曹を追い詰める!「大将首!もらったぁああ!!」「やらせるかぁ」アリスレーゼはオットーに斬りかかるが、ヤルゼーが横合いからアリスレーゼの剣を叩き落とす!
「横槍とは卑怯者!」「知るか!亜人め」ヤルゼーはその巨体でアリスレーゼを押し潰そうとする!
「むぐうう!!やるじゃない!」アリスレーゼは地面を転がりながら避けると距離を取る。
「アリスレーゼ!助け立ちするよ❤️」そこへイリアのレイピアが飛んできてヤルゼーの首を貫く!
「ぐわぁあああ!」ヤルゼーは断末魔の叫びを上げて倒れた。残るはオットーただ1人だ!
「おのれぇえ!亜人如きが!」オットーが怒り狂ったように叫び、剣を振りかぶる! しかしアリスレーゼは冷静だった。ヤルゼーの体からレイピアを抜き取るとそのまま刺突を繰り出す!鋭い刃先がオットーの胸に突き刺さる。「うぎゃああ!!」彼はよろめいた。そしてアリスレーゼは拾った愛剣で一気に首を刎ねた!「ぐふっ!」
首のないオットーは血を吹き出しながら倒れた。
「ふぅ、やっと片付いたわね。」アリスレーゼは大きく息を吐くと周囲を見回す。辺りにはラーマ兵の亡骸が散乱している。避難民たちは無事のようだ。
「皆さん、よく頑張りましたね!」アリスレーゼはそう言ってニコリと微笑むのだった。
亜人が近代装備のラーマ軍を打ち破った最初の戦いとしてこの「カルネ川の戦い」は
歴史に刻まれるものとなった。メルキア国民は姉妹都市グラキアに逃れ安息を手に入れた。
しかしアリスレーゼの戦いはまだ小さな一歩を踏み出したに過ぎなかった。