姫騎士様メス堕ちの時間です❤️エルフ姫騎士 アリスレーゼ 被虐と恥辱の異世界逃避行❤️全話エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
アーゼルハイドラド
アリスレーゼは敗軍の疲れも癒えぬままに飛空艇でアーゼルハイドラドに飛んだ!
神聖ラーマ帝国はこの時代、2つの反抗勢力に悩まされていた。主に北東方向から占領された亜人の国々を解放してくるアリスレーゼの解放軍。
そして、沿海州諸国や島嶼、遠隔地の植民地を脅かすアーゼルハイドラドの女侯爵 ハイドラド侯マリーダ ハイドラドの軍団だ。
太陽のようなオレンジの髪をした美しい少女が、海に浮かぶ戦艦を見ている。「アリスレーゼ様から頂いた魔装戦艦トール!この2番艦3番艦も、間もなく竣工しますわ。アーゼルハイドラドはあなたから受けた御恩を忘れませんことよ」
アーゼルハイドラドの女侯爵 ハイドラド侯マリーダ ハイドラドは海の如き青い瞳を輝かせた。
「マリーダ様、私達はマラトニアで敗北しましたの、」金髪のエルフ、アリスレーゼが落涙した。
エルフの少女も度重なる激戦を超えて、リーダーとしての貫禄がついてきたが久々に年相応の儚さが表に出ていた。
「アリスレーゼ、俺たちが何とかしてやるから安心してくれよ」
シーナ リリーマルレーン はアリスレーゼにウインクした。
燃えるような赤い長髪に海賊帽、プルシアンブルーの瞳、高身長の鍛え抜かれたプロポーション、豊満な乳房が傍若無人に揺れる。かなりの美形だが顔面の中央に斜めに入った刀傷がそれをそこねている。真紅の海賊の二つ名をもつアマゾネスだ。
「マリーダ様、副官のフィオナです。よろしくお願いします❤️」
フィオナ フィットチーネがペコリと頭を下げる。
青みがかった灰色の髪、グレイの瞳、アマゾネスのくせに幼児体形でチビ、アマゾネスの村で孤立していじめられていた彼女はシーナに助けられて以来、ずっと腰巾着のようにシーナと行動を共にし、何かとだらしない彼女の面倒を見ている。そしてなんだかんだ文句は言うものの世界でシーナが一番の美人だと思っている。
そして彼女は、難しい話が苦手なシーナに変わってアリスレーゼに船の性能を説明する。
「艦の中央のあれは魔力炉です。魔力を吹き込んで風を起こす魔道具で360度、望んだ方に風を吹き出し船を進めます。アリスレーゼ様の部下のミーシュリッケンの天才 アリストテレス様が発明しました。
全長は60メートル 甲板に防楯をつけた 大雷筒が合計で6門。それに船首にドワーフのマウザー様が作った超巨大雷筒「ミュルニル」があります。仕組みは雷筒と一緒です。亜人は火薬が作れませんから、火薬の代わりにファイアボールの魔法を筒の中で炸裂させて弾丸を発射します。風魔法でも同じことができます。大雷筒は5人の魔導師がファイアボールを使って発射!船首のミュルニルは100人分の魔力を溜め込んだ「破裂の魔石」を使って、重さ300キロの砲丸を打ち出すこの船の必殺武器です。そしてうしろの甲板にはパトレマイオス先生の自信作!浮遊ガスと風魔法で飛ぶ小型飛空艇が三機、収容されています。これが同盟軍自慢の魔装戦艦1番艦 「トール」なのです。だからアリスレーゼ様、安心してください。私たちはシャイナさんもきっと助けます」フィオナが至誠を込めた瞳でいった。
船の上であれこれ動いているのはガチハメハ王国のマリナーの連中だ。それを束ねるのは、均整のとれた強靭な体を持つマリナーのマシューロー 熟練した船乗りの面構えがにじむが厳しい中にどこか愛嬌が漂っている。マリナーは賃金による報酬よりも、定期的に酒と女を与えてくれることを望む部族
「亜人解放の英雄!アリスレーゼ様万歳!」視察に訪れた彼女に各部隊長が歓声を送る
リンダスカイラーク ケイトスパロー デメテルファルコン等 飛空挺パイロットの鳥人族の3人娘、伝令で馬族のスー ライシャワー、料理が上手な狸族、ミナコ シスターリバー 。
そして「レイプオアダイ」の刑罰を乗り越えて、新たに同盟軍に加わった貴族の金髪のお嬢様、クラーラゼーゼマン大佐。
そして共に刑罰を乗り越えてクラーラを影ながら支えてくれている。庶民出身のラウリア デ ルッジェディ中佐だ。瑪瑙の瞳にウェーブのかかった水色の長い髪、グラマラスな美女。豊かなものを海兵の制服の下に揺らして同盟軍の兵士たちも魅了していた。
そして、極めつけは青い髪のショートカットの神官騎士。青と白のツートンの鎧を纏った騎士、敬虔なアーミターヴァ教徒の多い沿海州で絶大な知名度を誇るアリス ゾロキアだ。アーミターヴァ教国18羅漢 第7席、神セブンの1人にして、ドラゴン退治の功から教皇代理騎士を拝命した強者だ。
もちろんトール以外にも、強力なな艦艇が存在する
カティサークのタモシャンターとエムデン、シェフィールドに先導されてついてくる一際、大きい船!クラーラ麾下の海戦用鋳造砲を装備した蒸気外輪戦艦 リットリオだ。その強靭な船体はそのままに大砲と蒸気機関を魔力路推進と大雷筒装備に転換した船だ!そして同盟軍は今回の戦いの最大の武勲者である武将、ミネルバ ハイドラドの名前を取って船をミネルバと改名した。
艦長は今回の戦で武勲を立て出世したオルテガ アッテンボロー大佐!カラーギャングのボスだった男が驚きの大出世だ。彼の横には死んだ魚のような目をした寡黙な美少女が控えている。この船の切り込み隊長。相棒のミカエル セルバンテスだ。彼女は魔法騎士、その細身の体に似合わない鉄槌をもって周囲に油断なく目を走らせている。
そして、彼らにつらなる部下たちが凄まじい!
リリューペを巡るの戦いで黒ひげ海賊団7人衆からマリーダハイドラド側に寝返った連中だ。
アイスブルーの髪 鳶色の瞳 海賊から人魚姫と呼ばれる美人マリナー。シエナ ローレライ。
スキンヘッドにハチマキを巻いた「森人」ニコル キータカーミット
お金を運用させれば世界一と自称する男。銀色のメガネに七三分け、どこから見ても銀行員のような ホビット ジャン バンカー 。海賊団の太陽 癒やしのビッグママといわれた鉄球を操る巨人族、ケイト タイトネイブ。
それにかつてのクラーラ艦隊のラーマ水兵達もアリスレーゼの説得に応じて同盟軍に加わっている。
敗戦に打ちひしがれたアリスレーゼには彼らの姿が眩しく見えた。
「アリスレーゼ様 マラトニア要塞とシャイナ様達の件は、私たちハイドラド勢にお任せください。」
マリーダは海のように青い瞳でアリスレーゼを見つめた。
秘策
マリーダ ハイドラドは自室にに古い友人であるシーナ リリーマルレーンを招いた。
「アリスレーゼ様のお願いを受けたらいいけどどうしたらいいかしら?」
アリスレーゼの手前、請け負ったものの名案があるわけではない。
長距離砲も空からの攻撃も対策済みとなれば、今までのようなワンサイドゲームは期待できない。
兵器同士の削り合い、兵力を使い潰しての力押ししかない。
「正攻法としては要塞の周りを艦隊で封鎖して兵糧攻めかな?」シーナは火酒を片手に呟いた。
「でもそれでは人質になっているシャイナさん達の命に危険が及ぶわ。なるたけ早く救出してあげないと。」
「じゃあ、少数兵力による奇襲しかないだろうな。ちょうど、こんな作戦にうってつけの秘密兵器もあるし、ラーマの将軍も思いもよらない、海賊流でやってやる!私に人選を任してくれ!」シーナはいたずらっ子のように方微笑んだ。
マリーダはシーナの策に一理ありと思ったのか、しばらく考え込んだ。
そして、彼女は口を開いた。「わかったわ。あなたに人選は任せるわ。海賊流もいいけど但し、くれぐれも安全第一に、絶対無事に戻ってきて頂戴ね 」
シーナはそのことを聞くと安心させるようにに口角をあげて笑った。
「ああ、心配するな。私は必ず帰ってくるさ。無茶はいつもの事じゃないか!」と自信たっぷりに言いマリーダを抱き寄せた。真紅の海賊のプルシアンブルーの瞳がマリーダを見つめる。そして荒々しく唇を奪う。
「あん ダメよシーナ」「ハイドラの女公爵様を、真紅の海賊が攫いに来たぜ 」いたずらっぽく、笑ってお姫様抱っこで抱き上げる。そしてベッドに連れて行く。世界からキレモノとして知られている。マリーダもシーナの前では1人の女になってしまう。「愛してる❤マリーダ!私が戦うのは、アリスレーゼなんて言うエルフのためじゃねえ、全てはお前のためだ。」シーナはそう言うとマリーダを優しく抱きしめた。
「大好きよ、私の海賊さん、」マリーダはそう答えシーナの唇にキスをした。そしてシーナの愛撫に身を任せる。
「マリーダの太陽のような髪、そしてお前の香る肌が私を狂わせる」マリーダのシャツを脱がせ、形の良い乳房をあらわにする。「ああん、シーナ」
マリーダの乳房は白く美しい。その胸を優しく愛撫する。そして彼女のスカートを脱がせ、下着も脱がす。
「あん❤️恥ずかしいわ」と頬を赤く染めて恥じらうマリーダに「可愛いぜ、私の太陽!さあ、もっと気持ちよくしてやるよ!」と言って彼女をベッドに押し倒した。普段は気高く1流の貴族として振る舞っている。彼女が従順に足を開く姿は愛らしい。シーナはマリーダの水蜜桃のような割れ目にキスをした。
「ああ、シーナ❤️」と甘い声をあげるマリーダ。彼女の花弁を舌でなぞりあげる。そして、花芯を舌先で刺激する。
「ああん、だめぇ!そこは弱いから!」マリーダは快感に身をよじらせる。しかし彼女は抵抗しない。むしろ積極的に快感を受け入れていた。
「ふふ、可愛いなマリーダのここはもうこんなに濡れているぜ?」シーナがそう言うと彼女は恥ずかしそうに顔を背けた。その仕草も愛らしい。
「だって、あなたの愛撫が気持ちいいんですもの」マリーダは潤んだ瞳でシーナを見つめた。
「嬉しいこと言ってくれるね、私も気持ちよくなりたいんだけどいいかい?」と言って全裸になる。長身の彼女はスタイルも良い。マリーダうっとりした人で彼女の体を触り始める。「シーナ❤️」と艶然と微笑むシーナに口づけをして互いの舌を絡ませあう。そしてマリーダは彼女の花園に手を伸ばす。そこはすでに熱くぬかるんでいた。そこを指先で優しく撫でるように刺激すると彼女は声を上げた。
「ああんマリーダ、そこはだめぇ!」と抗議するシーナだったが、マリーダは容赦なく攻め立てる。そして彼女の花芯を舌で刺激しはじめた。その強烈な快感に彼女は思わずのけぞった。「ああ!いいわぁ❤️もっとしてぇ」と懇願するシーナにさらに強く吸いつくように愛撫する。
「もうダメよ❤️それ以上されたらイッちゃうからぁ!」と言うと潮を噴き上げ絶頂に達した。ハァハァと荒い息をしている彼女にさらに激しい愛撫を続けるマリーダだった。今度はシーナの花園が洪水のようになっている。
「やってくれたな ハイドラドのお転婆姫!」シーナはマリーダをぎゅっと抱きしめお互いの秘部を擦り合わせるように動く。「ああ、シーナのあそこが私のに擦れて気持ちいいわ、イク、いっちゃう!」マリーダは快感で頭が真っ白になりそうだった。そして二人は同時に果てた。
「はぁはぁ、マリーダ、愛してる」と囁くシーナに「私もよ❤️」と答えるマリーダだった。
「ああ、シーナ シーナ 私は、、」寝室の外ではシーナの副官のフィオナが隙間から中を覗きながら、小さな体を丸めるように自らを慰めていた。愛するシーナとマリーダの関係は知っている。マリーダでは相手が凄すぎて嫉妬する気も起きない。でも、彼女のシーナへの思いはマリーダに負けない自信がある。彼女の細い指先が、自らの花園を探っていた。自らの指先をシーナの指先と思い込みながら、彼女は自慰に耽っていた。
「ああ、シーナ様❤️」とフィオナが声を漏らす。そして絶頂に達しようとしたその時だった。
「あら、lフィオナさん!」と突然声をかけられて心臓が止まりそうになった。振り向くとアリスレーゼがいた。
偶然にも、マリーダの部屋を訪ねてきたのだ
「あ、あのこれはその、」しどろもどろになって言い訳をしようとするフィオナだったが彼女の言葉は続かなかった。なぜならアリスレーゼの唇がそれを塞いだからだ。
「その気持ちわかるわ 私のカレン先輩への気持ちと一緒だよね。」アリスレーゼはフィオナを自らの寝室に引き込んだ、彼女自体も敗戦以来、やるせない思いを抱えている。
「ああ、だめ、私はシーナが、んふぅ、」「オナニーを見られた。女の子は何をされても文句は言えないものよ。」甘い吐息を漏らしながら舌を絡め合う二人。「ん、カレン はぁ、」「ああ、シーナ様❤️」と二人はお互いの思い人を互いに重ねて体を弄り合う。そして二人は裸になる。アリスレーゼの美しい裸体にフィオナは見とれてしまう。
「ふふ、あなたの胸も小ぶりだけど可愛いわ」小柄なフィオナ、小さな膨らみは彼女の可憐さを引き立てている。
フィオナを押し倒し馬乗りになってキスをする。そして自らの花園を指で開いて見せる。そこはすでに濡れて光っていた。二人はお互いの花園を重ね合わせ擦り合わせ始めた。
「ああぁ!いい!気持ちいいわ!」と声を上げるアリスレーゼ。それは嵐のようなセックスだった。やるせない思いの全てを1時の快楽で忘れようとするように。
「ああん、シーナ様❤️」「カレン 」二人の少女はお互いの好きな人の名前を呼び合いながら快楽に身を委ねたのだった。そして2人は同時に果てた。
シーナの秘策
「マリーダ!今回の奇襲には「鉄騎(アーマードトルーパー)」をつかう!」
シーナはマリーダを秘密の訓練所に伴った。そこには、巨大な5メートルほどの鎧の騎士が置かれていた。
鉄騎とはアーデルハイドラドが、独自に開発した秘密兵器だ!
リビングアーマーと言われる、鎧に寄生するモンスターがいるが、それを調教して、身長5メートルの鉄の鎧に寄生させたもの、それが鉄騎だ!もちろんそんなことをすれば、とんでもない危険なモンスターが出来上がるわけだが、脳にテイマー石の基盤を埋めこみ。それを魔法制御で操縦できるようにしたのが今回の兵器なのだ。
鎧の下は、触手のモンスターなのだがそんなことを感じさせないほど見事な動きをする。
それを可能にしているのがエントリープラグと言われるシステムだ。マスターと体の1部を接触させることにより、操縦者の意思を鉄騎に伝えることができるのだ。操縦できるのは魔法適性のあるものに限られる。
そのうちの1人が、死んだ魚のような目をした寡黙な美少女、ミカエル セルバンテスだ。彼女は魔法騎士であり鉄騎のバルバトスの操縦者を命じられていた。
「アッテンボロー!バルバトス出る!」「ミカ!気を付けろよ」アッテンボローはそれを心配そうに見ている。
鉄騎は、5メートルの巨人、そのパワーはすさまじい!バルバトスの武装はミカ同様に鉄鎚だ!
「さあ、いくぞ!」ミカエルはそう言うと鉄騎を起動させる!
「ヴォン」という雄叫びとともにバルバトスは立ち上がる。その姿はまさに鉄の戦士だ!
バルバトスは見事にミカの動きをトレースする!それは機体と操縦者を繋ぐエントリープラグシステムによるものだ。
しかしそれはとんでもないシステムなのだ。バルバトスの操縦席には座席の下からにょっきりとピンク色の触手が生えている。それを操縦者の秘部につなぐのだ。また操縦席の壁面にも、4本の触手がにょろにょろと動いて操縦者に絡みつく。「や、やめろ、このエロ触手!」ミカエルはボソっと抗議する。
そして4本の触手が彼女の胸を愛撫するように絡みつく。
「ああ、動けぇ」と喘ぐミカエル。「く、苦しい」とミカはうめきながらもバルバトスを操縦する。そして鉄騎は動き出す!「うぉぉぉぉ!」気合一閃!ミカエルの操縦で鉄騎が突進する!「ドガーン!!」という轟音とともに鉄騎は、演習用の標的を破壊する。
「だいぶ操作に慣れてきたみたいだねミカ 私の鉄騎「ベイオルフ」とアリスゾロキアの「バングドール」の三騎で帝国の奴らの度肝を抜いてやろうよ!」シーナは豪快に笑った。
今回、シーナが考えた作戦は、まさに海賊流!少数精鋭の突入作戦だ。ハイドラドに襲われたラーマの軍船を偽装し要塞の資材搬入港に入港して要塞を内側から荒らす作戦だ!
ラーマの軍船は幸い鹵獲したものが多数あるし、ラーマ海軍を演じるのは元ラーマ海軍軍人のクラーラ大佐とラウリア中佐とその部下達だ。そして船倉には三騎の鉄騎と歩兵を忍ばせる。歩兵はアッテンボロー指揮の元、美人マリナー。シエナ ローレライ。「森人」ニコル キータカーミット 、鉄球を操る巨人族、ケイト タイトネイブ。と選りすぐりの海賊達だ。陽動のためマリーダも艦隊を従えて出陣した。
マラトニア要塞
ラーマ機甲師団(第六軍)天才肌の自由人のサジタリウスのアイリス スワロフスキーは要塞の慰安所を見てため息をついた。アリスリーゼ軍の捕虜、カレン シャイナとその部下の女騎士達への陵辱は休むことなく続いていた。
これが戦争の常とは言え、同じ女性として、心の痛む光景だ。しかしアイリスは平然としている。天才のためか、常人のような感情を彼女は持っていないのだ。
「アイリス将軍、わが軍の将兵とはいえなんとも浅ましいものですね。」ウルスラ少尉が表情を曇らせた。
「何を甘いことを言っているんだ、我々も亜人軍の捕虜になれば、同じ目に会うのさ。お互い様だ。」ブラストドラグーンのバルクホルン中尉は若い士官の悩みを1蹴した。
「私は捕虜になるぐらいなら、死を選びたいですわ」貴族出身のペリーヌ中尉は犯される女たちから目を背けた。
「ああ、アイリス将軍お願いだ。せめて部下たちだけは休ませてやってほしい。」全裸で精液まみれになった。銀髪のエルフが足元に土下座した。カレン少将だ。
「カレン少将が不甲斐ないばかりに、このような事態になったのですよ。指揮官の無能ははっきり言って大罪です。」アイリスは冷たく言い放った。
「その通りだ。全ては私の責任だ。どうかこの通りだ。部下たちを休ませてやってくれ!」
カレンはなおも床に額を擦りつけた。アイリスはカレンを軽蔑するように、彼女の頭を踏みつけた。
「無様ですね!いいでしょう。1日だけ休息を与えましょう。」と言い放つアイリス将軍だった。
捕虜の女たちは一糸まとわぬ姿で要塞の通路を歩いていた。彼女たちには首輪がつけられていた。
「みじめなものだな、誇り高きエルフ騎士としては!」と一人がつぶやく。
「これから川で水浴びをさせてやる。明日からまたセックス三昧だ。せいぜい体をきれいにしておくんだな。」
ラーマ兵は、冷たい泉の中にエルフの娘たちを放り込む。泣き叫ぶ彼女たちの姿に、兵士たちは大笑いした。
アイリスに懇願し部下達を休ませたカレン、しかしその代償は大きかった。
城兵が見ている前でアイリスはアヘルで発情した馬にカレンを犯させたのだった!
家畜のように柵に縛られ、両足を閉じることができないように固定された。そこに発情したオス馬が連れて来られる。
「兵士達よ!そして捕虜達もよく見ておけ!ラーマ帝国に刃向かう亜人の末路を!」
アイリスはそう叫ぶと、カレンの両足を開かせる。
「や、やめろ!やめてくれ!」と泣きわめくカレン。しかし兵士も捕虜達も誰も止めようとはしない。
ラーマ兵は大笑いするだけだ!
「さあ、いくぞ!淫乱エルフめ!」とアイリスが叫んだ瞬間、馬は猛然とカレンに挿入した!
ずぶぶうううううう!「ひぎぃぃ!!」悲鳴を上げるカレン。彼女の股間から鮮血が流れ出る。
「いだいぃ!!抜いてくれぇ!」と悲鳴を上げるカレン。しかし馬の動きは止まらない。
そして何度も何度も乱暴に突き上げられる。「ぐわっ!ぎゃっ!」そのたびにカレンは悲鳴をあげる、
しかしやがて痛みに慣れてきたのか快楽の声が聞こえ始めた。
「んんっ!ああん!!くぅ」犯されながらも甘い声を上げるカレン。その様子を兵士も捕虜たちも食い入るように見つめていた。
「どうだ?馬に犯されて気持ちいいか?この変態め!捕虜たちよく見ておけ、これがお前たちの指揮官の正体だ。」アイリスが笑いながら言う。「ううっ、私は変態じゃないぃ」と言いながら、それでも感じてしまう自分に嫌悪するカレン。
「変態じゃないだと!ならこれはなんだ?」というと、アイリスはカレンの割れ目を扱き始めた。
「ああん、だめえ!」と声を上げるカレン。「ほら、こんなに濡らしておいてよく言うわ」
カレンも馬の動きに合わせて自分も腰を動かし始める。
「ああぁ!イクッ!イッちゃう!!」ついに絶頂を迎えたカレン。しかし馬は容赦なく腰を振り続ける。
そして大量の精液を吐き出すのだった。それと同時に彼女も盛大に潮を噴いた。
「はぁ、はあ、」と肩で息をするカレン。屈辱の涙に彼女の顔は濡れていた。
奇襲攻撃
アイリスがカレンに過酷な仕打ちをしているときに、マラトニア要塞の見張りは海賊船に襲われているラーマの軍用輸送船を見つけた!船はボロボロに傷つき女性の船員達が船の上で海賊たちにレイプされていた。甲板には手足を拘束された金髪のラーマの士官が全裸で立たされていた。金髪を後ろにまとめた切れ長な瞳を持つ美女だ。彼女は拘束具によって腕を頭の後ろに回され、両足を大きく広げた状態で固定されていた。その股間には大きく勃起した男根が打ち込まれていた。その隣には士官服を着たグラマラスな美女が四つん這いにされて、後から貫かれていた。海賊たちに乗り込まれて、まさに末期的な状況だった。
「ラーマの軍用輸送船が、亜人の海賊に襲われているぞ!すぐに助けに行くんだ」ラーマ軍は要塞から快速艇を出す。
「やべえ!ラーマの援軍だ!」海賊達は、慌てて逃げ出した。海賊たちが取り逃したが、輸送船とそのクルーたちは救うことができた。
「私はクラーラです。助けてもらって感謝します。」クラーラゼーゼマンと名乗る金髪の美女はボロボロの体で敬礼した。
救出に向かった。兵士たちは彼女の美しさに皆、ため息をついた。
「私は腹間のラウリアです。要塞を守る兵隊さんたちはやっぱりたくましいですね。」ラウリア デ ルッジェディ中佐だ。瑪瑙の瞳にウェーブのかかった水色の長い髪、グラマラスな美女。豊かなものを海兵の制服の下に揺らして駆けつけた兵士たちも魅了していた。
そして快速艇に引かれて軍用輸送船は城壁の奥にある内港に導かれた。彼らは、哀れな美女たちの姿に同情し、すっかり警戒心を解いていたのだ。
「さて!そろそろ始めるよ!あんっ フィフィ行ってくるから!」赤い髪の美女、シーナがフィオナにクンニさせていたが鉄騎のベイオルフの操縦席の触手にまたがる。ズルルルルウ、触手が歓喜に震えてシーナの裸身に絡まる。
「もう出撃 バングドール 今日もめちゃくちゃにしていいよ 」アーミターヴァ教国18羅漢 第7席、神セブンの1人も愛機に乗り込んだ。瞬く間に触手が絡みつく。
「オルテガ 最後にキスして!」ミカが触手に絡まれながらオルテガアッテンボローにキスをした。
味方であるはずの輸送船の船倉をこじ開けて!現れた5メートルの鉄の巨人!ラーマ兵は驚愕のあまり言葉を失った。
「な、なんだあれは?」「鉄の巨人だ!」と口々に叫ぶ。
「この鉄騎はベイオルフ!私の愛機さ!」シーナが高らかに名乗りを上げる。そして5メートルの巨体を軽々と操る。
港にいたラーマ兵を刃渡り3メートルの巨大な剣が、雑草を刈るように切り倒していく。
「敵?小銃なんかじゃ相手にならない、戦闘馬車を持って来い!」ラーマの指揮官が命じる。
立ちどころに十両の戦闘馬車が駆けつけた。
「オルテガ、見ていて 」ミカは自分から淫らに腰を振る。巨大な鎧の中にいる触手モンスターは、激しいセックスをするほどエネルギーを発揮する。ミカの恋する心を反映するように、バルバトスはその動きを激しくした。
「あん♥いい!もっとぉ!」アリスゾロキアも快感に身を任せる。
バキィィィドキャアアアアアアアア!戦闘馬車は鉄騎の前にいとも簡単に叩き壊されていく!「なんだ!こいつらは、どうなっている?」指揮官が動揺する。
「鉄の魔物だ!」バルバトスの鉄槌に戦闘馬車をつぶされ恐怖を覚えるラーマ兵。
「オラオラ!死にたくない奴は逃げなよ!」
シーナの鉄騎の渾身の一振りで兵士数名を吹き飛ばす。その剣は要塞の壁すら切り裂いた!
「今のうちにシャイナ達の救出を!」アリスゾロキアのバングドールが血路を開き、そこに海賊の猛者が続く!
「シャイナ達を救出するんだ!」オルテガアッテンボローが叫ぶ!l「押すな!」「きゃあ!」ラーマ兵たちは阿鼻叫喚の地獄絵図に混乱する。
そしてシャイナ達、捕虜が監禁された慰安部屋の壁が突き破られた!
そこには想像絶する光景があった。縛り付けられて馬に種付けをされているカレンシャイナの無惨な姿、そしてそれを見せつけられて、身を寄せあって、涙する。エルフの騎兵たち。
突入したハイドラド勢は、怒りに震えた!
「貴様らの血の色は何色だ!」
「ミカ、頼むぞ」オルテガアッテンボローの合図とともにバルバトスが突入し警備兵ごと戦闘馬車を一刀両断する!
「アーゼルハイドラド!アリスレーゼ殿との盟約に従い救出に来た!エルフ達よ脱出するぞ。」オルテガがシャイナたちを救出する!鉄騎三機は後ろにエルフと救出部隊をかばって奮戦する!
「アイリス様、まずは一旦要塞の奥に避難を!」ウルスラとペリーヌがアイリスを護衛しながら要塞の奥に向かう。「ペリーヌ、ウルスラ!アイリス様を頼むよ」バルクホルンはワイバーンの元に急ぐ!
彼らは船で脱出するだろう。それをブラストドラグーンで襲撃するつもりだ。
しかし、ワイバーン小屋に近づいた彼女は、ワイバーンたちの悲痛な断末魔の声を聞いた。
「汚らしい赤いトカゲがいっぱいいるわ。1匹残らず殺処分しなきゃね。」鉄球を操る巨人族、ケイト タイトネイブ。がニコニコしながらワイバーンたちを殺している。
彼女の行動は常軌を逸していた。1匹のワイバーンに馬乗りになる彼女。そしてハンマーで殴打し始めるのだ!グチャア、ボキボキと骨が砕ける音が響く。彼女は最後にワイバーンの首をへし折り絶命させる。
返り血で染まる巨人族の姿にバルクホルン中尉は恐怖した。
「あらあらトカゲの飼い主が来たようね 」母性さえ感じるケイトの笑顔。
しかし、その笑顔がバルクホルンの不安を煽る。
「い、いやああああ!」悲鳴をあげて逃げようとするバルクホルン中尉。
「逃がさないよ♪」とケイトが言うが早いか、巨大で強力なハンマーがバルクホルンを襲う!ボゴォッ!!
「うげえぇぇ!!」口から血を吐くバルクホルン。そしてそのまま意識を手放した。「さて、次は」ケイトはバルクホルンを肩に担ぐと、脱出船に向かう。
「早く乗れ!ずらかるぞ!」オルテガが叫ぶ!
「みなさん急いでください!」クラーラとラウリアが出航の準備を急いでいる。そして見張り台の上では、フィーフィーがシーナの帰還をやきもきしながら待っている。
「鉄騎!ベイオルフ!バルバトス!バングドール!いずれも健在です。無事に戻ってきました。」
彼女の瞳から涙が溢れた。しかし鉄騎の中の三人は戦闘開始から1時間以上触手とのセックスを続けてきたため精液まみれたヘアへの状態だった。
「ああ、みんな無事でよかった。」シーナは涙で濡れた顔で言った。
「シーナ様!お怪我はありませんか?」オルテガが心配そうに言う。
「うん、私は大丈夫だけど、カレンの様子が気になるんだ。」と心配げなシーナ。
シャイナは気丈にふるまいながらも、その体は震えていた。激しいレイプに心おられていたのだ。
そして彼女はそのまま意識を失うように気を失ったのだった。
「とにかく今はこの要塞から脱出することが先決です。」クラーラは軍用輸送船の蒸気がまを全開にして船を出す。
こうしてカレンと100人の捕虜たちは無事救出されたのだ。
アイリス スワロフスキー
「ペリーヌ!部屋には、誰も近づけないでくれ!」喜怒哀楽の感情が表情が表に出ない天才児のアイリスが珍しく怒りをあらわにしている。男性兵士たちをやる気にさせるため、エルフの女たちを慰み者にしたのは良いが、まんまと奇襲を許してしまった。突然現れた。甲鉄の巨人に動揺して要塞内まだパニックが収まっていない。
わずか数百人の殴り込み部隊に1000人近くが殺され、虎の子のゴリアテが42両も撃破されていた。
「あの巨人は、何なんだ?」アイリスは怒りに震えていた。
「ゴリアテが42両も撃破されたのか!ガトリング砲を跳ね返す防御力と大砲の照準を許さない機敏な動き。今の装備でいかに攻略したら良いのか」
彼女は歯ぎしりをした。突然、彼女の前に1人の伝令が駆け込んで来た。
「誰も通すなと言ったはずだぞ!」怒るアイリス
「アイリス様!バルクホルン中尉が攫われ、ワイバーンが皆殺しにされました」スキンヘッドにバンダナを巻いた兵士が彼女に報告をした。ラーマ軍の軍服を着ているが、見慣れない兵士だ。
「本当か?ワイバーンが殺されただと!」と驚きの表情を浮かべるアイリス。
ワイバーンは人間が唯一飼うことのできる竜種で彼女のお気に入りの兵器だった。その伝令はなぜか被害報告をする口調が嬉しそうだ。しかも考えてみれば、ペリーヌが部屋の階層の入り口を封鎖しているはずだ。こいつはどこから入ってきたのか
「貴様、何者だ?」アイリスは警戒するように言った。
「ふ、さすが十二神将だな、俺はニコル キータカミット!森の人と呼ばれる海賊だ。真紅の海賊 シーナ リリーマルレーンからお前さんの暗殺を頼まれている さくっと殺されてくれるとありがたい」
「なんだと!」拳銃を抜こうとするアイリス。「天才ちゃんは、戦士としては二流だな。」
ニコルがパチンと指を鳴らす!すると、突然、部屋の床から木の蔓が現れてアイリスを緊縛した。
「な、何?」と驚くアイリス。そしてニコルは彼女にキスをした。
「んん!んぐう!」と抵抗するが動けない。
「可愛いなあ天才ちゃんは、殺すのがもったいないぜ。」
ニコルの舌が彼女の口内を蹂躙する。
「ぷはぁ、貴様ぁ!」怒りに震える彼女だが、抵抗できない。
「さてと、お味の方はどうかな?」ニコルは彼女の胸を揉み始める。
その感触を楽しむように優しく触れる。しかし突然強く握る。
天才児の彼女は孤高の存在であり、恋人を作った事は無い。もちろんセックスの経験はある。ラーマ士官学校時代、人とのコミュニケーションが、いびつな彼女は、いじめの標的になり、上級生から性的暴行を受けていたからだ。
それゆえに、彼女はセックスに対して嫌悪感が強い。彼女の感覚の中で、性行為とは女に対する暴力でしかないと思っている。「やめろ!この変態が!」と怒りに叫ぶ彼女。
「その強気なところが、可愛いね」ニコルは彼女のスカートの中に手を入れパンツをずらして指マンを始めた。
そしてクリトリスを刺激し始める。指先には媚薬が塗り込まれている。
「ああん♥や、やめえぇぇ」と喘ぐアイリス。彼女の意思とは関係なく、彼女の若い体はビクビクと痙攣して愛液を分泌していた。そして彼女のピンク色の乳首は、ピンピンに硬く勃起している。女としての浅ましい反応、自分の体にそれが備わっていることが何とも厭わしい。
「将軍も一皮むけば、ただの小娘だな。さてそろそろ本番と行くか」と言って彼はズボンを脱ぎ始めたのだ。そして彼の男性自身が露になった。
「やめろ!そんなものを入れるんじゃない!」と叫ぶアイリス。
「お前は捕虜になったカレンシャイナーを馬にレイプさせてたじゃないか?俺のちんぽ位どうと言うことないだろう」
彼は数時間前に見たあの光景に強い怒りを感じていた。
「ブチ犯してやるぜ!天才ちゃん!」彼女の知性も、地位も、男のちんぽの挿入からは助けてくれなかった。
ニコルは容赦なく挿入する。ズブ、メリメリィ!激しい痛みが彼女を襲う!
「あぐううう!!」あまりの痛みに悲鳴を上げる彼女。男根をゆっくりと入れるニコル。そしてついに根元まで入った。「ああ、全部入ったぞ」彼はそう言うと腰を振り始めた。パンパンパンと肉がぶつかる音が響く。
「ひひひ天才と言っても、おまんこはそこら辺の売春婦と何にも変わらねぇな!しかも、なんだ。その顔は、女だったら、とろけた顔をして、男を喜ばせろよ。」ニコルはアイリスの顔面を思いっきり殴りつけた。
人形のように誘った顔が歪み、鼻血が溢れる。超然としている彼女の態度が完全に突き崩されていた。
彼女は涙を流して耐えていた。その涙には屈辱の他にも恐怖もあったのだ。
「くそう、こんな奴に」と唇をかむ。「お前の雑魚まんこにたっぷりとザーメンを出してやるからな。
ニコルの腰の動きが早くなる!小ぶりな乳房を強く握り締められながら、壱発壱発わからせるように腰を振る。自分のちんぽの形を覚えさせようとする男の動きだ。そして女はそれに抵抗できない。女の体には挿入を防ぐ機能は無い。受け入れて、反応するしかないのだ。「う、出るぞ!」ニコルが叫ぶ。アイリスの子宮にどぴゅどぴゅと熱い精液が注ぎ込まれた。
「ああ!やめろぉ」彼女の小さな体が人形のように揺れる。「出てる、もう、lや、やめてえぇぇ!!」と
泣き叫ぶ彼女。
「ふう、出した出した!でも、まだ終わりじゃないぜ?今度は口で掃除してもらおうか?」と彼は言った。
彼女は逆らえない。彼女のプライドは完全にへし折られていたのだ。
「んぐ、ちゅぷ、れろ」と嫌々ながらフェラチオをする彼女。その姿はまるで娼婦のようだった。
「へへへ、可愛いな天才ちゃん」そう言って頭を撫でる彼だった。
「次は四つん這いになったちんぽをおねだりしろ!「うう、あ、ああ」と彼女は屈辱に震えながら四つん這いになった。そして自らお尻を突き出した。「お願いです、私のおまんこにあなたのおちんぽを入れて下さい」と懇願する彼女。
ラーマの十ニ神将、アカデミーの天才、士官学校の優等生、みんなが彼女のことを特別に見ていた。それが彼女の当たり前だった。それなのに、今は何の価値もない男のちんぽに屈服して膝まずいてしゃぶっているのだ。
彼女はそんな自分の姿に絶望を通り越して面白みさえ覚えていた。最高であり、続けることに比べて最低である事はなんと自由なことだろうか?
「天才のくせに、男にケツを突き出して媚びやがって!もう将軍なんてやめて、ただのおまんこ女で生きていけよ」
「あ、あ、あ、ああ」とアイリスは絶望に涙を流した。そして彼女はニコルのちんぽを受け入れてしまった!
「うお!俺の女にしてやるからなぁ!」と激しく腰を打ち付ける彼。
「いやあああ!!あ゜っ♡ イクイクイクイク♡ @※▽$%#!♡いぐ っっっっ!♡ふぇええはーっ♡ はーっ、はああぁぁぁぁあっ♡」」彼女の絶叫が響く。彼女の天才的な脳が、完全にセックスにレイプされていた。
そしてついにその時が来た!どびゅううううう!!熱い精液を子宮に流し込まれる感覚! その感覚に彼女は絶頂した!「ひいいぃい♥」ビクビクと痙攣する彼女!「ああ、でてりゅ、しゅごい、びゅーーーびゅーーーって、あついのがぁ♥」「くく、俺の女になるって宣言しなよ。そうしたらもっと気持ちよくしてやるぜ?」とニコルは笑う。
彼女は完全に快楽に堕ちていた!もう自分を高める必要は無い、研鑽を続ける必要は無い、戦い続けることも何もかも捨てて1人の男の所有物になる。支配を受け入れて、その男の子供を産む。自分の生きてきた茨の道に比べて、何ともやすらぎに満ちた選択ではないか。彼女を苦しめてきたのは自分自身のプライドであり、選んできた志の高い生き様だった。彼女はまるで福音を見つけた。信徒のように、ニコルのちんぽの前に膝まずいた。そして愛情を込めてキスをした。「アイリスはニコル様の所有物です♡ですからもっとアイリスを使ってください♥」と媚びるような甘い声で言った。その姿を見て満足気に笑うニコル、そしてピストンを再開する。
パンパンパンという音が部屋に響く。彼女は自ら進んで彼の腰に足を絡める。キスをせがみ子宮を小突かれるたびにビクビクと跳ねる体!そしてついに彼女の膣内に2度目の射精が行われた!どぴゅうう!!彼女にとってそれは人生で最も甘美な瞬間だっただろう。今度こそ完全に屈服してしまっている自分に対する絶望、そしてそれを塗りつぶし押し流すような快楽。「ああ!また出てるぅ♥」と彼女は歓喜の声を上げた。
ニコルはその後何度も彼女に中だしした。その度に彼女は絶頂を迎えた。
「ニコル様ぁ♡もっとぉ♡」と甘い声でねだる彼女だった。アイリスは完全に女になっていた。「くく、可愛いぜ天才ちゃん」と彼は笑った。こうしてラーマ軍十二神将の一人、アイリスは陥落したのだった。
その日の夜、将軍のアイリスが1人の兵士を連れて要塞を出る姿を多くの守備兵が目撃していた。彼らの証言では、あの将軍が珍しく男の腕に抱きついて、満面の笑顔で戦闘馬車に乗って出発して行ったと言う。
「将軍があんなに幸せそうな顔をしているのを初めて見た」と言う。
エピローグ
マラトニアを守備する第6機甲師団はペリーヌ中尉の指揮の元、粛々と要塞から退却して行った。アイリスが佐官をおかずに前線指揮官だけの文鎮型の組織にしたことが今回の結果を招いた。
第六機甲師団は天才児のアイリスのワンマンチームだったのだ。
その天才児アイリスと森人のニコルは結局アーデルハイドラドに戻ることはなかった。ニコルは、アイリスがアゼルハイドラドに行けばどんな目に合うかわかっていた。むごたらしく処刑されるか、性奴隷とされるのが関の山だろう。
ニコルは天才にしてコミュ力ゼロのアイリスに愛情を感じていたのだ。そしてアイリスもニコルのちんぽに支配され、一途な愛を傾けていた。そして2人が選んだ道は、二大勢力の対立から背を向けて、愛の逃避行をすることだった。
彼らは名前を改め、戦場から遠い交易都市で探偵業を始めて成功するのだが、それは後の話である。
主人を失ったマラトニア城はアーゼルハイドラドの新たな拠点として、沿海州諸国解放の足がかりとなった。
エピローグ2
ベッドに横たわるカレンにアリスレーゼが抱きついて子供のように泣いていた。美しいエルフの娘が顔をぐちゃぐちゃにして涙を流している。自分を守るために傷ついて陵辱され、ボロボロになって帰ってきたカレン。
「ずっとずっと心配してたんだからね。」アリスレーゼは、カレンの右手を彼女の白い胸に押し付けた。
切なくて胸が張り裂けそうだった。
「私はもうあなたのものです。だからカレンも私のものになって!」と懇願するように叫ぶアリスレーゼ。
まさか最愛の姫から告白を受けるとは、命をかけた甲斐があったと言うものだ。
カレンはそんなアリスレーゼを抱きしめた。「ええ、もちろんですわ、私のお姫様 」と答えるカレン。
そしてたまらず、彼女は自分のベッドに押し倒した。アリスレーゼは抵抗しない。むしろ瞳を閉じてカレンのキスを待った。「アリスレーゼ姫 」「カレン あなたの欲望のままに私を貪ってください。今は1人の女としてアリスレーゼを愛してください 」アリスレーゼはカレンと唇を重ねた。
そして2人は激しく愛し合った。カレンはアリスレーゼの美しい体を貪った。彼女の胸を吸い、乳首を舌で転がし、クリトリスを優しく愛撫した。「ああ!気持ちいい!」と叫ぶアリスレーゼ。そしてマジカルちんぽを使って敬愛する姫を徹底的に犯した!ずっとやりたかったことだ。
マジカルちんぽは、女の割れ目に癒着して、本物のちんぽのように機能する魔具だ。
「もっとぉ!もっと突いてぇ!」と懇願する彼女、しかしカレンはあえて焦らす。
「どうして?どうして欲しいのか言わないとわからないわ」彼女は意地悪く言う。
するとアリスレーゼは顔を真っ赤にして言った。
「私のおまんこの中にカレンのおちんちんを入れてください!」と叫ぶ。
「ふふ、可愛いわアリスレーゼ姫」カレンは彼女の膣内に挿入する! そして激しく腰を振る!
「ああん♡すごいぃ!」彼女は快楽に身を委ねる。そしてついにその時が来た!どびゅうう!!熱い精液を子宮に流し込まれる感覚! その感覚に彼女は絶頂した。「ひいいぃ♥」ビクビクと痙攣する彼女!
「ああ、。アリスレーゼ姫!l私の女になるって宣言してください 」彼女はそう言った。
アリスレーゼは完全に快楽に堕ちていた。
「アリスレーゼはカレン様の女です♡ですからもっと可愛がってください♥」と媚びるような甘い声で言った。
その姿を見て満足気に笑うカレン。そしてピストンを再開する。
パンパンパンという音が部屋に響く。彼女は自ら進んでカレンの腰に足を絡める。キスをせがみ子宮を小突かれるたびにビクビクと跳ねる体! そしてついに彼女の膣内に2度目の射精が行われた!どぴゅうう!! 彼女にとってそれは人生で最も甘美な瞬間だっただろう。解放軍の責任者である重責、それを塗りつぶし押し流すような快楽。「ああ!いっぱい出てるぅ♥」と甘い声でねだる彼女だった。