姫騎士様メス堕ちの時間です❤️エルフ姫騎士 アリスレーゼ 被虐と恥辱の異世界逃避行❤️全話エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
軍事国家ドルメキアの首都 ノイエリンベル、無骨な要塞のような街である。
その城に早馬にまたがった金髪のエルフ美女が駆け込んでいく。
一般兵卒とは異なる華麗な出立ちラーマ皇帝防衛隊の少尉エヴァンジェリン ファフナーだ。
真面目で有能な女騎士、海の深淵を思わせる美しい藍色の瞳蜂蜜色の流れるような金髪、女性美を体現したようなプロポーション!ラーマ帝国軍の士官に紛れ込んでいるが、彼女の正体はギルティー7 幻惑のメフィストフェレスだ。宿敵神聖ラーマ帝国の動きを追っていたのだ。
「諜報部のメフィスト中佐だ!ドルメス閣下に至急お伝えしたいことがある!」
彼女が叫ぶ!拝謁を求める相手は軍事国家ドルメキア帝国を統べるドルメキアの皇帝ドルメス8世!金髪で長身でイケメン!性格は勇猛にして慈悲深く、武力はドルメキア最強の7騎士ギルティ7並み!政治家としても超一流!どうやらベッドの上の戦でも、かなりのものらしい!
「おいおいメフィスト!慌てて玉座の間に踏み込むとエルフリーデの姉さんに聴喰い殺されるぞ」と懐かしい声が出迎えた。出迎えに来たギルティー7 暴食のベルゼバブ ベル ハルトマン、ラーマとの最前線、ラミライゼンを守る勇将だ。
トムソンガゼルのような角に白のメッシュの入ったキャラメル色の髪、銀色の瞳、勝気なつり目の女、しなやかな長い足は思わず生唾を飲む見事さだ、そして形の良いヒップと括れた腰、Fカップの胸、魅力的な娘だ。
大陸でもラーマ帝国やアーミターヴァ教国では魔族は禁忌であり入国を許さないが、ドルメキアは国の北辺に魔族領があり混血も進んでおり、魔族の存在は抵抗なく受け入れられている。
「力は正義」のドルメキアでは人よりも身体能力の勝る魔族はむしろ歓迎されていた。
魔族(ノスフェラトゥ)が邪悪で人間を捕食するというのは、魔物との混同が生んだ事実無根の伝説であり、魔族領を開拓と称して侵略してきた人類の悪質なプロパガンダだ。
人間との違いは様々な種族とのキメラが可能でその多くが魔法力を有する点だ。
中には超絶の力を有する者もいる。ドルメキアでは彼らを魔神騎士と呼んで重用している。
中でも傲慢のルシフェル、憤怒のサタン、嫉妬のレヴィアタン、怠惰のベルフェゴール、強欲のアモン、暴食のベルゼバブ、色欲のアスモデウスは七つの大罪、ギルティー7と呼ばれる騎士はラーマ12神将に匹敵すると言われている。
ちなみにホビットで大魔導師の最古参のギルティー7 傲慢のルシフェル アーシア ルシフェルはドルメス一世を助けてドルメキア帝国を建国した後、300年前にドルメキアを出奔 世界の真理を探す旅に出ており欠番となっている。
「ちょっとあなたたち騒がしいわね ドルメス陛下の宮殿なのよ。」
赤いドレスを着た愛らしい少女がメフィストとベルゼバブに注意をした。
ギルティー7 憤怒のサタン サターニャ サタニキアだ。燃えるような赤髪のツインテールに赤い瞳 父のゼノン サタニキアより昨年、サタンの名を襲名した少女だ。父より魔剣 バルムンクを承継を許されるなど実力は折り紙付きだ。
こうしてギルティー7が宮殿内の広間に向かう。
「おい!お前たちギルティーセブンが揃いも揃って何のようだ?」
皇帝代理騎士 嫉妬のレヴィアタン エルフリーデ ミューレンハイトが出迎える。
帝国の番犬と言われる狼族の獣人、一見、穏やかに見える三日月のように和めた目、その奥に暗褐色の魔眼が油断なく輝いている。トンガリ耳と感情に合わせてバタバタと動くしっぽ。ドルメキアの紫の法衣の下に黒のミニスカートから扇情的な太ももが覗く。そしてキュートなくびれからほどよく実った胸元。彼女の胸の中央にはセックスの時以外は見えないが、ドルメスビスマルク8世への特別な隷属刻印がされている。皇帝を愛する彼女が自ら望んで刻み込んだものだ。ツヴァイハンダーという巨大な剣を操る。彼女はドルメスの命令であればどのような相手であっても殺害するし、体を開けと言われればどのような場所でも裸になると言われている。
「ラーマ帝国の皇帝!サウザー ボナパルト(十二神将 レオ 獅子心皇帝)が急死しました!表向きは病死ですが、十二神将の女たちをザナドゥ宮に呼び出しては、性的行為を迫り、ルルニカローズセラピーの恋人ブルータスによって殺害されました。皇帝の後任は乙女座の十二神将 ヴィヴィ アンタイオス!に決まりそうです」
メフィストの言葉に広間に集った者たちはどよめいた。
「ふむ!そのようなことであれば、ラーマ軍は浮足立ちアリスレーゼたち亜人解放軍は勢いづいておるのではないか?」
賢帝ドルメス8世が問う
「陛下、その話やったらサカルオーツに出しとるうちの支店からも情報が届いておりまっせ、ゲレオ ゾイサイトがデンガナな地域を力で制圧したらしいわ!それとラーマの属国、アコー公国で虐殺までやらかしたらしいで!あいつら、旗揚げの志も忘れて、領土拡大に夢中になってるようやで!」語るのは強欲のアモン ミオーシャ シュッセンドゥだ。
はい沿海州の商業国家スコチェロバキーアの王族 エイルシュタット家の分家 シュッセンドウ家の側室の娘。。経世済民の才に長け、ドルメス8世にスカウトされてギルティー7に名を連ねており主に兵站や経済政策を担当している。
「亜人開放戦線と連携してラーマを打倒してめでたしめしだと思ってたら、新しい悪が増えたってわけね。それが本当なら戦局が大きく変わるわね。めんどくさ」気だるい声で1人の娘が立ち上がった。
怠惰のベルフェゴール ミアアリス ミラルパ。紫の髪にニョッキリッとしたとんがり耳、少女のあどけなさをたたえた紫の瞳、魔神騎士のエルフリーデをこよなく愛するヤンスェーデンの貴族の娘で留学していた魔導都市アリア88では将来を嘱望された天才少女だ。
ここに来て、第3勢力ドルメキアの動きが大陸の動乱の帰趨を左右することになったが、この混沌とした状況は、彼らの打つ手を惑わした。
亜人解放戦線の腐敗 アコーの虐殺
アコー公国は人口500,000人の小さな国だ。そこにアウラ将軍率いる亜人解放戦線の10,000の兵力が押し寄せてきた。ラーマ皇帝の突然の死によりラーマ軍は浮き足立っており駐屯地から早々と逃走してしまっている。わずかに残ったアコー軍3000名、彼らを待っていたのは、圧倒的な装備の差による虐殺だった。魔族の出身者とドワーフや獣人などで構成されたアウラ軍はラーマより鹵獲した蒸気戦闘馬車や彼らの主兵装となった雷筒で装備していた。
アコー軍の女将軍であるカオ・ルーは、果敢に彼らに挑んだ
「我らが祖国を侵略した魔族どもに降伏などしない!」
と、叫んだ。しかし、その言葉が終わらぬうちに雷筒の一斉射撃によりカオ・ルーは穴だらけになって絶命した。
「ふん、口だけの奴め。」
そう吐き捨てたアウラが突撃命令を下す。巨人族とドワーフによる重量級の突撃。それは脆弱なアコー軍にとって悪夢の光景だった。
「将軍の仇だ!」
アコー軍の先鋭兵が捨て身の突撃をする。先頭を走るリーダー格の男は剣を抜き巨人族の1人に斬りかかると、目にも止まらぬ速さで巨人族を斬り裂いた。しかし、後続のドワーフによりその首を容易く刎ねられた。残りはハンマーを持った巨人族の男に叩き潰された。そして守備隊を破った。彼らは街の中へと侵入していく。巨人族やドワーフやエルフや獣人、人種のるつぼのようなアリスレーゼの亜人解放戦線だ。彼らは勝利に浮かれて完全に規律を失っていた。
元より人間族に不当な仕打ちを受けてきた人たちだ。自分たちの方が力をつけたとき、彼らが考える事は今までの復讐であった。
住民たちは次々と拉致されていった。特に若い女たちは亜人たちに引きずられていき、抵抗する者は容赦なく殴られた。中にはまだ十代半ばと思われる少女たちもいたが、そんなことはお構いなしに亜人たちは彼女たちの衣服を剥ぎ取っていく。
「嫌!やめてください!」
ある老夫婦の家に押し入った三人組の獣人がいた。六十を過ぎた農家の主人はすぐに床に転がされたが、獣人の一人がその老人の背中に体重をかけながら言った。
「お前の娘や孫を隠しているだろう。おとなしく出せ。」
獣人はそう言いながらタンスに隠れていた孫娘のエマを引っ張り出した。女の悲鳴が家中に響き渡る。
「助けてくれ!誰か—、」
老人が懇願しても、獣人たちは笑いながらエマの衣服を剥ぎ取り始めた。最初は優しく触れていたが徐々に乱暴になり、「痛い!」という叫び声と共にエマの割れ目に血が滲むのが見えた。獣人は鼻息荒く幼いエマの上で腰を振っていた。
一方、大通りではより衝撃的な光景が広がっていた。神殿から出てきたばかりのシスターたちが亜人たちに囲まれていた。純白の修道服は無慈悲に引き裂かれ、露わになった乳房には牙を持つ魔族が噛みついている。別のシスターは地面に押し倒され、腰を激しく打ち付けられている最中だった。周囲には見物客のように他の亜人たちが集まり嘲笑の声を上げている。
「お前ら神様に祈ってるんだろ?だったら救ってもらってみろよ」
魔族がそう言ってシスターの腹部を蹴ると吐瀉物と共に涙が流れた。
その時ちょうど市場から帰ってきたばかりの商人夫妻も同様の運命を辿った。年齢的には四十代後半の夫人が店先で待っていたところを通り掛かったエルフ達によって乱暴に連れ去られていく。
「あなた……!」「エミリーを離せ!」
必死に追いかける商人だが腕を折られ地面に倒れ込んだ。
「おい!こいつはどうする?」「邪魔だから殺せ」
ドワーフ達は簡単にそう言うと短剣を取り出し商人の胸へと突き刺した。悲鳴もなく血飛沫だけが道路へ飛ぶ。
「ああ、この人でなし、呪われた亜人ども!」夫の死骸の横で、エミリーはエルフの男たちに輪姦された。
店舗内で働いていた商店の娘はは混乱の中隠れていたものの発見されてしまい屋根裏部屋まで追い詰められた。そこで待ち受けていたのは二人組のドワーフだった。
「こんなガキでも肉付き良いじゃねえか」
「そうだなぁ……味見させてもらうぜぇ」
二人ともすでに興奮状態でありズボン越しでも勃起具合がわかるほどだった。少女は震えながらドワーフたちにサンドイッチにされ、まだ幼い割れ目とアナルを同時に貫かれて悲鳴を挙げた。
隣町への街道沿いで商売していた旅芸人の一座も例外ではない。馬車ごと包囲され女役者たち全員が輪姦される羽目に陥った。舞台上では華麗な衣装姿だった彼女たちだったが今や全裸となり膝立ちさせられている。周りには武器を片手に持つ亜人達数十名。「俺たちの腰の上で踊ってもらうぜ。」という言葉と共に太腿掴まれ強引に入れられていった。泣き叫ぶ声も抑えきれずに辺り一面地獄絵図と化していた。
アウラ将軍自ら鞭を振り回しながら冷酷な笑みを浮かべている。
アコー公国王宮
「このアコー公国はラーマにしっぽを振ってきた国よね。今更降伏したいなんて話聞けると思ってるの!」侵攻軍を指揮する魔族 アウラ アゼリエーゼは傲慢にに言い放った
ピンク色の長髪にねじれたツノ、アイスブルーの瞳に小悪魔のような愛らしいな顔立ち、人外である事は明白だが、ツンとすました少女のようなあどけない美貌と身体の線がうかびあがるコスチュームからうかがいしれるキュートな身体付きは強力な魔族とは思えない愛らしさがった。
「あなたは魔族のようね、我が城下で、虐殺と陵辱をしているようね!アリスレーゼ シル ネフライトはあなたのようなものまで軍に加えているの!」
アコー公国の王妃、ユミエール アッサーノがアウラを睨む
「あなたたちがラーマの尖兵となって私のシュツットガルトでやった事を忘れたとは言わせないわよ。人にやっておいて、自分がやられるだんになると批判するなんて笑えるわね。」
アウラ アゼリエーゼは嘲るようにいった。
「王妃様に何を無礼な!魔族のメスガキがわからせてやる!」アコー公国の宰相のキーラがアウラに掴み掛かる。
「王妃の犬コロがイキがるじゃない❤️」アウラは禁呪「YARANAIKA」を唱えた。
中空にエロスを測る天秤が現れた!アウラとエロスを比較して負けた方を性的に服従させる魔法だ。大概の男は、自らのエロス力については無頓着でありサキュバスの血の入った魔神騎士である彼女は強者にたやすく勝利することができた。
「お前の最初は、私の意のままに動く盛りのついた犬になった。犯されなさい!ユミエール、あなたの対応次第では、息子は生かしてやってもいいのよ」
アウラは王妃を脅迫した。言いなりにならなければ、息子の命が危ない。母として、彼女は自らを犠牲にすることを選んだ。
「ああ、キーラよ!忠臣であるお前が一体どうしたことです。夫との思い出が染み込んだこの部屋で、臣下のお前は私を穢そうと言うのですか?」
「ふん、もはやこの国は終わったのですよ。この美しい服も、豊満な体も、私の自由にして良いとアウラ様はおっしゃっているんですよ。ユミエール 」
キーラの指がユミエールのドレスの襟を乱暴に引き下ろした時、王妃は全身を硬直させた。絹の布地が裂ける音が響き、豊かな白い肌があらわになる。夫の肖像画の視線が彼女の屈辱に満ちた姿を捉えている。
「王子を助けたいですよね。ここはアウラ様に従って私とセックスをしましょう。」
「この卑怯者」
キーラの声は蜜のように甘く、毒のように冷たかった。
「ユミエール、あなたにはこれをあげましょう」
アウラはポケットから小さな瓶を取り出す。透明な液体が揺れ動くのを見て、ユミエールは震えた。
「やめて……そんなものを……」
「お気遣いなく。ほんの一滴ですよ」
彼は無慈悲に王妃の内腿に液体を垂らした。
「ひゃうん 」
最初は何も感じなかった。しかし数分後、身体の中心から燃えるような熱が広がり始めた。
「ふふふ気高い王妃が宰相とケダモノのように交わっている様子を、私の魔法投影で、この城の上に浮かび上がらせてあげましょう。そうすれば、あなたの国の国民たちも、完全に心が折れるでしょう。」
哀れな王妃はアウラの策略の餌食になるのだった。
「ユミエールよ、あなたは本当に美しい。まるで私のためだけに造られた宝石のようだ」
キーラの唇が首筋を這い回り、歯が皮膚を噛む。いつもなら鳥肌が立つはずの感触が、今は官能的な電流となって背筋を走った。
「やめて……お願い……」
「嘘はいけませんよ。身体は正直だ」
彼の手が乳首に触れた瞬間、ユミエールは思わず嬌声を上げてしまった。羞恥と怒りで顔が真っ赤になる。
「どうです?私の腕の中で溺れるのは?」
「誰が……あなたなんかに……」
しかし身体は言うことを聞かない。麻薬に蝕まれた神経は彼女の意志を裏切り、もっと強い刺激を求め始めていた。
「では自ら受け入れるまで待ちましょう」
キーラは焦らすように周囲を弄びながら、決定的な部分には触れようとしない。王妃は次第に耐え難い疼きに襲われていった。
「あぁ……もう……」
「何ですか?言ってみなさい。おねだりしなさい。欲しいでしょう。」
「私のお、、まんこにおちんちんを入れてください。」
その声が耳元で囁かれると同時に、ユミエールの理性は崩壊した。彼女は自分でも信じられないほど大胆にキーラにすがりつき、「お願いします……」と懇願してしまった。
「これでようやく我々は一つになった、いいですね。高貴な精神を快楽の泥沼に落としてメス奴隷のように調教するのは最高の快楽ですよ。」
彼の勝利の宣言と共に結合が始まった。「ああ、見ないでください、あなた、いやぁ」。夫の肖像画の前で犯されながら感じるという最悪の裏切りだった。
しかし、32歳の女盛りの体は、男の挿入に喜びの反応を見せてしまう。
彼女の抵抗も虚しく、キーラのペニスが深く突き刺さっていく。肉壁が押し広げられ、膣全体が痙攣するような快感に包まれる。
「くぅっ……ああっ……」
涙が止まらない。自分の体が自分のものではないような気がした。心では拒否しているのに、肉体はもっと欲しがってしまうのだ。
「あんなに嫌がっていたくせにこんなにも濡れてるじゃないですか」
「違う……これは……アウラが……薬を……」
「そうかもしれない。でも本当は誰よりも淫乱な雌だからでしょう?」
嘲笑混じりの指摘を受けながらも否定できない自分が惨めだった。そんな王妃を見下ろしながら更なる調教を加えるべく次の行動に出た。
「ユミエール あなたの奥の奥まで征服してあげましょう。」
彼は一旦自身を引き抜くとユミエールの上半身を持ち上げ座位へ移行した。
自重によりより深く入り込んでしまい子宮口まで届いてしまうのではないかと思う程であった。
「ぇ …うそ、、そんなっ っ❤️ぁ、あっ?❤️やだぁ、あ、ア ぁ ーーー奥ーッッ!!❤️ え゛ぅッぅ、ぁ、
お゛ぉおッッ❤️ほ、んぉおッッ❤️ ❤️やめ、やめぇ……っ、❤️ぉっ❤️ぉお゛っ❤️」
「おおっ 王妃が出して良い声ではありませんな。まるで雌豚のようだ。」
キーラは楽しげに言いながら腰を使い始める。最初はゆっくりとした動きだったが徐々に速くなっていき最後には激しく打ち付けるようなピストン運動を行ってきた。パンッパチュッグチョッズブジュボッグッチョグチョッズッチュッズッチュッヌプッニチャッヌッチャヌップヌッチャッズボズチュッパンッパンッパンッ
「んぎぃいいいいぃっ!?❤️イクッ❤️ イクゥウウッ! っく❤️は、ぁーーー……ッ!! ぁ、あ゛ーッ!またいくいくいくっ!イクッ! イクゥウウッ! んほぉおっ!❤️やっ!はっはぁ♡あぁっ♡イっちゃ……っふぁ♡♡やだぁぁっ♡♡」
あまりの衝撃により意識を失いかけたもののなんとか持ち堪える事ができた。だがそれも束の間の事で再び激しい抽送が始まってしまった為結局達してしまったのであった。
(もうダメ……これ以上されたら死んでしまうかも知れない……)
そんな恐怖心を覚えつつもどこか期待している自分に戸惑うばかりである。一方キーラの方はといえば余裕綽々といった表情を浮かべておりまだまだ続けるつもりらしい事が窺えた。
そんな思考すら許さぬかのように再び律動を開始されてしまい何も考えられなくなってしまう。ただただ与えられる快楽を受け入れることしか出来なかった。
そしてついにその時がやって来た。突然今までとは比べ物にならない程大きな快楽が訪れると同時に大量の精液が注ぎ込まれる感覚があった。
ドビュルルルービュービュッビュッビュッビューーービュッビュッビュッビューービュッビュッビュッビューー
「あ゛ーーーっ!?❤️熱いのがいっぱい出てる……❤️」
その瞬間目の前が真っ白になり何も見えなくなる程の強烈な絶頂を迎えてしまったのだ。そしてそのままぐったりとして動けなくなってしまった。
「ふふふ、この映像投影の魔法を見ているアコー公国の国民ども!あなたたちの国のリーダーは、あなたたちが虐殺されているときにセックスに興じていますよ。もう抵抗は諦めなさい。女は、亜人解放戦線の慰安婦に!男は、処刑されるか、奴隷として働くかのどちらかを選びなさい!」
アウラは酷薄に言い切った。
アコー親衛隊VSアウラ軍
アコー親衛隊の隊長のクラリスは神聖ラーマ帝国への援軍を求めるため、決死の覚悟で脱出を図ろうとしていた。
完全武装のアウラ軍300が、ラーマより鹵獲した戦闘蒸気馬車を先頭にして
押し寄せてきた。寡兵の彼らでは一方的に殺戮されてしまうだろう。
すると、3人の少女隊士が前に出た!「クラリス隊長!ここは私たち三銃士にお任せください!」クラリスの部下のアトリ、ポル、ラミス、三銃士と言われた達人の3人だ。彼女たちの瞳には決死の決意が宿っていた。
300名の軍勢を、わずか3名で、彼女たちは迎え討とうとしている。いくら狭い橋の上とは言え、長く持ち堪えることはできないだろう。
しかし、クラリスは彼女だけの必死の覚悟に答えることにした。「アトリ、ポル、ラミス、私もいずれそちらに行く。しばしのお別れだ。さらば。」47人の騎士たちは一目散にラーマを目指す。
一方アトリ達は「我らの国に仇成すものよ!我が三銃士の武勇思い知れ!行くぞ!」と叫んだあと、敵の大群に向かって走り出した。「親衛騎士の女たちだ。殺すなよ。捕まえて慰み者にするんだ。」亜人たちは汚らしく舌なめずりをした。
まずアトリが槍を振るい道を開いた。「うおりゃあー!!どけぇえええ!!」その勢いに乗じてポルとラミスも突進していく。
しかし多勢に無勢で次々と囲まれていく。
「くそおおおおおー!離せええええー!!」三人は必死に抵抗するが兵士たちは容赦なく剣を振り下ろしてきた。
「あぐっ……!」
「きゃああああっ!!」悲鳴とともに鮮血が飛び散る。
アトリは右肩を貫かれ倒れたまま動けなくなった。ポルとラミスは腕と足を斬られてしまい逃げることができなくなっていた。
そこへ遅れて戦闘蒸気自動車が到着した。
「おい!あれを出せ。人間族の女どもに正義の鉄槌を加えるのだ」兵士たちは怪我をして動けない女騎士を運んできた。蒸気自動車の下からは蒸気で蒸された熱々の金属棒が出てきた。それは、先端が丸印の形状をしている。亜人奴隷の焼印を押すための道具だ。
「お前たち人間が俺たち亜人にやってきたことをお返ししてやるんだよ」
「ひぃっ!?何をするつもりなんだ……!」
「ひいぃぃぃ……助けてくれぇぇっ……!」アトリとラミスの瞳からは大粒の涙が流れ落ちていた。これから起こることを想像して恐怖に怯えているのだ。「さぁてどんな声で泣いてくれるかなぁ♪」
男たちはニヤリと笑みを浮かべながら近づいてくる。
「いやだ……死にたくない……」アトリは絶望に打ちひしがれながら呟いた。
ポルは気丈にも「来るならこい!私は決して屈しないぞ」と言った。その顔は蒼白で汗が流れている。
「まずはこの生意気そうな女から始末してやるぜ」「お前みたいなガキが俺らに逆らうなんて百年早いんだよ」兵士達はポルを羽交い絞めにし身動きが取れないように固定する。
「焼印を入れてやる!どこに入れて欲しい?おっぱいかおまんこかそれとも顔かな?」
そしてゆっくりとその金属棒をポルの秘所に近づけた。恐怖に歪む彼女の表情を見て楽しむかのようにわざと時間をかけて焦らすように少しずつ体に近づけていく。
「ひっ……あぁ……いやぁぁあぁぁっ!」ポルの股間から大量の液体が溢れ出し地面に水溜まりを作った。
「おいおい漏らしてんじゃねーよ汚ねぇなぁ」ゲラゲラと笑いながら男達はさらにポルに辱めを与えていった。
「焼きごてをされたくなかったら、服を脱いで足を開け。ちんぽを入れてくださいと懇願するんだ。」
「ああ、分りました。お願いです。ポルを犯してください。おちんちんを入れてください。」
男たちが、彼女の体に群がった。
アトリとラミスはあまりの凄惨な光景を見て目を瞑り耳を塞いでいたがそれでもなお聞こえてくる悲痛な叫び声に心を痛めているようだった。
(ううっ……もう限界だ……早く終わってくれ……)
アトリは心の中で祈りを捧げていた。この地獄のような時間が一秒でも早く過ぎ去って欲しいと思った。だが残酷にも亜人は、次に彼女を選んだ。アトリの方は太ももの付け根に焼印を入れられそうになっていた。「お前のここにこの焼き印を押して一生消えない傷痕を残してやろう。お前は俺たちの仲間を殺してくれたからな。こいつはそのお礼だ」
「いやっ……やめてええっ……許してぇえ」涙を流し懇願するも聞き入れてもらえるはずもなく容赦なく押しつけられた。ジュウウゥッと音を立て皮膚が焼け焦げる匂いが辺りに充満していく。
「いやぁあああ!!熱い!熱い!助けてっ……死んじゃうっ……」あまりの痛みに悶絶しながら暴れ回るが拘束された状態ではどうすることもできなかった。
「おっと危ないなぁ大人しくしてろってば」
「どうだ。もう1回、焼きごてを入れてやろうか。それとも俺たちのちんぽ奴隷になるか?」男は、彼女の試すように勃起ちんぽを彼女の前に突き出した。「ああ、お願いです。アトリを犯してください。おちんちんを入れてください」
「へへっいい子だぜぇ」アトリの頭を掴むと無理やり自分のものをしゃぶらせた。
「うぶっ……げほっ……ごぼっ……苦しいよぉ……」嗚咽しながらも必死に奉仕する姿はとても健気に見えた。
「もういいだろう。じゃあ次はラミスちゃんの番だよ」男はラミスの手錠を外すと床に押し倒した。
「やめろ!触るな!!」必死に抵抗するも簡単に組み伏せられてしまい身動きが取れなくなってしまった。
複数の男たちが、いやらしい目で彼女を見る。全裸にされてちんぽに囲まれた。「わたしたちの仇はクラリスお姉さまが討ってくれる!絶対に負けたりなんかしないんだから!」彼女が叫ぶと、同時に、彼女の割れ目と口とアナルに、男の勃起ちんぽがねじ込まれた。彼女が小さな体はダッチワイフのように宙に舞った。
そしてピストン運動が始まる。「ああっ……くっ…殺せ…」苦痛に顔を歪めながらもラミスは声を振り絞った。
「わたしは絶対に負けない!」
「おいおいまだそんなこと言ってんのかよ」男は呆れたように溜息をついた。「いい加減観念したらどうなんだ。どうせお前は俺たちの性処理道具なんだしさ」
ドワーフの男は、彼女の乳房に吸い付いた。
「くっ……離せっ!」身を捩って逃れようとするが両腕を拘束されているため思うように動けなかった。
「まずはこのおっぱい、から可愛がってやろうかな」男の手が伸びてきて胸を鷲掴みにする。
「ひゃうんっ!?ちょっそこ駄目だってばっ!」敏感な箇所を刺激されて思わず変な声が出てしまった。慌てて口を押さえようとするがすぐに手を掴まれてしまい抵抗する術を失ってしまう。
「ほうら気持ちいいだろう?もっと気持ち良くして欲しいんじゃないか?」執拗に乳首ばかり攻め立てる男。
「ふざけんなドワーフ!この亜人の変態野郎!死ねえええっ!」ラミスが暴れると男の体が揺れ動き、ラミスの乳首が擦れる。
「ひっ……ああっ……くそぉ……ああっ……」悔しそうに顔を歪めるラミスだったが徐々に息遣いが荒くなり艶っぽい吐息を漏らすようになっていた。
{}
「どうだ。乳首が立ってきてるぜ」「ふざけんな……誰がお前なんかに……」否定しようとするが体が言うことを聞かない。
「へへっ素直になれよ。本当はこうやって虐められるのが好きなんだろ」男はさらに激しく揉みほぐしていく。
「そんなわけない……あんたたちの手なんかで……」
「じゃあなんでこんなに固くなってるんだろうなぁ」意地悪く笑いながら指先で弾くように責め立てる。
「ひいっ……やめてえええっ!」ラミスは涙を流し懇願するが聞き入れてもらえるはずもない。
「どうだいそろそろ欲しいんじゃないのか」
「誰がっ……そんなもの欲しがったりしないわよ!」
「そうかい。だったら、ちんぽが欲しくなる薬をたっぷり塗ってやる。」
男は液体の入った瓶を取り出すと中身をラミスの秘所に塗りつけ始めた。
「いやっ……何をするのよ……!」不快感に眉をひそめるラミスだったが抵抗することはできない。やがて薬が効き始めたのか次第に体が火照ってきた。「はぁ……はぁ……熱い……」呼吸が乱れ始め次第に意識が朦朧としていく。「どうした?体が熱くなってきたのか」「うるさい黙れ……」強がってみせるものの内心では不安で一杯だった。
(なんで……体が疼くの……)体の奥底から湧き上がる欲望に戸惑いを感じていた。
(私は一体どうしてしまったっていうの……)混乱する思考の中で一つだけ確かなことがある。それは今の自分が異常に発情しているということだ。
(だめ……クラリス様、このままじゃおかしくなる……)
必死に自我を保とうとするが身体の方がいう事を聞いてくれない。むしろどんどん理性を失っていき欲望に忠実になっていくようだ。「おやおやどうしちゃったのかな~もしかして興奮してるのか?」
「ちがうっ……こんなの私の意思じゃないっ……」
「へぇそうなのかい。まあいいかどっちみち同じことだし」男は舌なめずりをしながらラミスに覆い被さってきた。
「いっ嫌だぁ!来ないでぇ!」涙目になりながら叫ぶも誰も助けてくれる者はいない。「ああっ……あああっ……あああああああっ!」「うひょー締まる締まる最高だぜこのマンコ」
「あああっ……あああっ……いやあああっ……!」
「もっと突いてやるからなしっかり感じろよ!」
「だめえええっ……だめなのおおおっ……イクッ……イッちゃうううっ……」
ラミスは絶頂を迎えた。しかしそれでもなお男の動きは止まらない。
「さっきまでの威勢はどうした?えぇおい!」
「あへぇっ!?ちんぽっすごすぎるのぉっ!!」
「いいザマだぜ。これでお前も立派なちんぽ奴隷の完成だ」
「あへぇっ!?違うのおぉっ!!私はそんな淫乱なんかじゃないのぉっ!!」
「そうか。じゃあ、お前のここに刻んでやる。中出ししまくって、亜人の子を妊娠させてやるからな。」
「いやぁぁぁああぁぁっっっ!!!」ラミスの悲鳴が響き渡る。だが彼女は知らない。これがまだ序章に過ぎないことなど・・・。