姫騎士様メス堕ちの時間です❤️エルフ姫騎士 アリスレーゼ 被虐と恥辱の異世界逃避行❤️全話エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
姫騎士 アリスレーゼ シル ネフライト
「悪評は千里を走る」とはこの時代のラーマの哲学者。ミーケネスの言葉である。
アリスレーゼ シル ネフライトはアコー公国でアウラとその部下たちが行った残虐行為に愕然とした。
今までは亜人の領地を解放する戦いであり、侵略者ラーマに対するアンチテーゼとして軍規を厳しく律してきた同盟軍である。
しかし、いざ、ラーマの領域に攻め込んでみれば、かつての侵略者と同じことをしてしまったのだ。
同盟軍のリーダーであり、人たちが尊敬する姫騎士であっても、所詮は年端も行かない少女である
サカルオーツの前線基地で彼女は、叔父のゲレオ ゾイサイトに相談をしていた。
老獪とも言うべき大人の知恵にすがらねばならないほど、彼女は困惑していたのだ
「アリスレーゼよ、血のたぎる戦場で、兵士たちが略奪や凌辱をするのは当たり前だ。ましてや人にとってラーマ人は憎んであまりある宿敵ではないか」
悩み疲れ果てた、アリスレーゼの金髪を撫でながら、いやらしい顔で中年男が彼女の服を脱がしていく。雪のような白い肌に、ピンク色のつぼみ、男の本能をかき立てる女性美が結晶化したかのような姿であった。
祖国メルキアを失い、助力を得るために叔父のゲレオ ゾイサイトに彼女は、若い体を差し出したのが始まりで、彼女は叔父の愛人としてセックスの相手をさせられているのだ。
ゲレオは精力が強く、アリスレーゼの疲労にも斟酌することなく、激しいセックスを求めてくるのだ。
「ふふふ綺麗な乳房だ。メルキアの至宝と言われたアリスレーゼよ。そちの玉体に触れるなど、我はなんという幸せなのだ!」
彼はその神々しいまでの肉体に一瞬、心奪われたがすぐに我に返った。
「天使のような顔をして、しかし、所詮は女、身体を弄ばれれば」
彼は思わず跪くと、彼女の体に手を伸ばした。そして彼女の白く透き通るような肌に指を這わせる。きめ細かくしっとりとした肌はまさに至高の芸術品だ。
形の良い乳房に触れてみれば吸い付くような柔らかさと弾力を兼ね備えている。
そしてその頂点にある桜色の乳首は可憐な果実のように美しい。
ピンク色の花弁の中心に息づく割れ目は甘く濡れており、彼女がげれの愛撫に欲情していることを物語っていた。
「あああ、、かわいそうに、お前が悩む必要などないのだよ。アリスレーゼ、芳しい肌、美しい、、ああ、。ひたすらに美しい❤️」
彼の視線がアリスレーゼの割れ目に釘付けになる。
ゲレオはベッドに腰かけ、アリスレーゼの金色の髪を指先で弄びながら彼女の反応を楽しんでいる。彼の分厚い唇が彼女の耳たぶを優しく噛み、吐息とともに囁いた。「どうした?まだ悩んでいるのか?私の可愛い姪っ子よ」
アリスレーゼは頬を赤らめ、目を閉じて俯いた。「叔父上……私が皆を率いるには……未熟すぎます」
「そんなことはない」ゲレオの指が彼女の柔らかな太腿を滑り上がっていく。「お前のその純粋さこそが同盟軍を一つにしているんだ。ただ少し、もっと"理解"が必要かもしれないな」
彼の掌が彼女の豊満な胸を包み込み、ゆっくりと揉みしだく。乳首が硬くなり始めたところで彼は親指で優しく押し潰すように刺激を与えた。
「あっ……」アリスレーゼの唇から小さな声が漏れる。「だめです……こんなこと……」
「何がダメなんだ?」ゲレオは笑みを浮かべながら言った。「お前がメルキアのために身を捧げた時からわかっていたはずだろう?」
彼はアリスレーゼをベッドに押し倒し、彼女の脚を開いた。そこに広がるのは処女のような清らかさを持ちながらも、すでに幾度となく愛され開かれていった証を持つ神秘的な花園だった。
「さあ見せてごらん」ゲレオは命令口調で言い放った。「どうやって私のものを受け入れたいか」
アリスレーゼは躊躇した後、ゆっくりと自分の両手を股間に伸ばして開いた。「お願いします……ゲレオおじさん……どうか……」
「そうだ」ゲレオは満足げに頷いた。「それでこそ本当のお前だ」
彼はズボンを脱ぎ捨てると巨大な剛直を見せつけた。血管が浮き出て脈打ちながら天井を向いているそれは凶暴さすら感じさせるほどだった。
「口でしてくれないか?」ゲレオが促すとアリスレーゼは素直に従った。
膝立ちになり舌先で亀頭を舐め回すと次第にその動きは大胆になっていく。口全体を使って飲み込むようにすれば喉奥まで届き苦しくなるがそれでも止めなかった。
「うぅ……んっ!」呻くような喘ぎと共に唾液が滴り落ちていく。しかしまだ足りないとばかりにもっと深く含み込んでいった。すると突然頭を掴まれ引き剥がされるようにされる。
「もう十分だ」ゲレオは低く呟きながら再び彼女を押し倒した。
そのまま一気に挿入すると衝撃とともに甘美な痛みを感じた。「ああぁ!!」叫び声と共に背筋がしなり上がり達してしまうものの休む暇もなくピストン運動が始まったのであった。
「ほら!見てみろ!」そう言って鏡越しに結合部分を見せるように体勢を変えられた。
そこには愛液溢れる秘裂の中に赤黒い肉棒が出入りする様子がありありと映し出されていた。「すごいだろう?これぞ生き物同士の営みというものだ!命をかける戦場にあっては、セックスは、兵士たちの正気をつなぎ止めるためにも必要なものなのだ!アコーの女も犯されたからと言って、命を落とすわけではあるまい。お前は考えすぎなのだ。」
言葉責めを受けつつ繰り返される抽送によって思考力は奪われ快楽だけが支配する空間となっていった 。そして遂には大きな波が訪れ全身が強張るような感覚の中で絶頂を迎える事となったのだ。
「イクゥウッッ!!!」
同時に彼女の中へ大量の精液が注ぎ込まれたことでさらに激しい痙攣を引き起こしていた 。その余韻に浸っている間にも新たな欲望が掻き立てられるのであった……。
その後も何度となく交わり続けお互いを求め合ううちに日付も変わろうかという時間になっていた頃には完全に蕩け切ってしまった表情となっていたアリスレーゼの姿があったのである……
夜が更けるにつれ、二人の熱情はますます昂っていく。ベッドの上で絡み合う二つの裸体が月明かりに照らされ、淫靡な影を落としていた。
同盟軍のリーダーとしてのストレス、本来は望まないセックスだったはずの叔父との関係に、彼女は溺れるようになっていた。2人はサカルオーツの居室に作られた、ラーマ式の浴場に場所を移して交わりを続ける。
叔父は香油をつけた手で姪の身体をなでまわした。
「ああ、アリスレーゼ……美しい……」ゲレオは恍惚とした表情で呟きながら、彼女の長い金髪を梳くように撫でる。「お前の汗ばんだ肌、火照った頬……全てが芸術的だ」
アリスレーゼは恥じらいの表情を浮かべながらも、その言葉に心を揺さぶられる。彼女自身もまた、この異常な状況に魅了されつつあったのだ。
「もっと……見せておくれ」ゲレオは彼女の片足を持ち上げると、その太腿に唇を這わせ始めた。「ここも……ここも……隅々まで味わいたい」
彼の唇は徐々に内腿へと移動し、ついに秘部へと到達する。舌先が敏感な箇所に触れると、アリスレーゼは小さく喘ぎ声を漏らした。
「あっ……ゲレオ……おじさん……」
「どうだ?気持ちいいか?」ゲレオは意地悪そうに微笑みながらも舌使いを激しくする。「こんな風に舐められるの好きだろう?」
アリスレーゼは羞恥に耐えきれず顔を覆ってしまうが、それでも身体は正直に反応していた。愛液が次第に溢れ出し、彼女の恥ずかしい場所を濡らしていく。
「お願い……もう……許して……」震える声で懇願する彼女を見て、ゲレオは満足げに頷いた。
「なら次はお前が奉仕してくれ」彼は彼女の頭を掴み、自分の股間へと導いた。「ちゃんとしゃぶってくれないと終わらないぞ」
アリスレーゼは泣きそうな目をしながらも従順に唇を開き、彼の怒張を口に含んだ。最初は恐る恐るだったが次第に慣れてきたのか喉奥まで使って丹念に奉仕するようになる。
「おおっ……いいぞ……上手いじゃないか」ゲレオは興奮気味に褒めたたえながら腰を動かす。喉奥まで届く快感と吐き気を覚えつつも必死で歯を立てないように注意している健気な姿を見るだけでさらに興奮度合いが増す一方であった。
「アリスレーゼよ、どうだ。私の子を産んでくれないだろうか?
ゲレオの突然の発言に、アリスレーゼは目を見開いたまま固まってしまった。
彼の指が彼女の腰をしっかりと押さえつけているため逃げ出すこともできない。
「おじさん、なにを……言っているのですか?」アリスレーゼの声は震えていた。
「考えてもみなさい」ゲレオは優しげな笑みを浮かべながら続けた。
「私たちの子供がいたら、同盟軍をさらに強くまとめられると思わないか?」
「そんな……無理です!私はあなたの姪ですよ?」
「だからこそだ!」ゲレオの瞳に狂気の光が宿った。
「息子と母親のセックスから生まれたエルフの英雄ランドルフの伝説にもあるだろう。血のつながりがあるからこそ、特別な力を持つ子ができるはずだ」
アリスレーゼの抵抗は虚しかった。彼女は腕を振り払おうとしたが、ゲレオの力には敵わない。彼は彼女の両手首を拘束すると、強引に彼女の脚を開かせた。
「やめてください!お願いですから!」
「黙りなさい」ゲレオは冷たく言い放つと、一気に挿入した。「感じるだろう?これが本当の愛なんだ」
痛みと恐怖に震えながらも、アリスレーゼの身体は反応してしまう。愛液が溢れ出し、彼の動きに合わせて艶めかしい音を立てる。
「ああっ……いやぁ……」
「嘘つきだね」ゲレオは楽しそうに笑いながら言った。「こんなに濡れているじゃないか」
彼のピストン運動は激しさを増し、アリスレーゼは頭の中で渦巻く快楽と葛藤で混乱していた。自分の中に湧き上がる欲情を否定できず、彼に合わせて自然と腰を揺らしてしまう。
「感じているんだろう?認めなさい」
「違……違う……あっ……!」
否定の言葉とは裏腹に、彼女の膣壁は彼のモノを締め付け、まるで歓迎しているかのようだった。喘ぎ声が漏れ始めると、ゲレオはより深いところを突くようになる。
「ほら見ろ!お前の身体は正直だ!私のちんぽで喜び、子宮が降りてきてるじゃないか。お前の体は妊娠したがっているんだ。。」
「いやっ……やめて……お願い……」
懇願しても止まらない攻め。
次第に理性が崩れていき全身が敏感になっていくのを感じていた……。
「イキたいだろう?だったら認めろ!」ゲレオは最後の一押しをするために速度を上げていく。
「お前は私を求めてるんだと!」
「あああっ!!いぐぅっ、ダメェエエッ!!」断末魔のような叫びと共に意識を失う程の快感と共に果ててしまう!
事となりそれとほぼ同時に大量の白濁液がドピュどぴゅと注ぎ込まれてくる感触があった……。
ゲレオの密謀
ベッドの上には全裸で横たわるアリスレーゼ。ゲレオはベッドに腰掛けて葉巻に火をつけると虚空に向かってパンパンと手を叩いた。
「おい!アリスレーゼの冥奴!ミリアム アニス!そこにいるんだろう。」彼が声をかけると、闇の中から1人のメイドが現れた。
夜のような黒髪に黒い瞳、グラマラスで男好きのする妖艶なドッペルゲンガー、だ。
ドッペルゲンガーのミリアムはネフライト家に仕える従者であり、アリスレーゼの父から女としての快楽と夜の技を仕込まれた。
「なんだいゲレオの旦那、うちのアリスリーゼ様に勝手に種付けしてもらっちゃっ困るんだよね」
彼女はアリスレーゼの下腹部に妊娠避けのクリアヒールのポーションをかけてゲレオを睨む。
ゲレオにも怖じる様子もない。
「ふふふ闇に生きる冥奴よ、さっきまでの話聞いていただろ。アウラがアコー公国でやらかした。
まぁ、戦場では当たり前のことだが、我が姪の名声に泥を塗るのは許せん!アウラとその側近を始末してくれないか?」ゲレオはこともなげに言う。
「あの魔族の始末だって?簡単に言ってくれるね。アウラには「ヤラナイカ」の呪文があるし、彼女のボディーガードのザビタン、イビル、ガブラもいる。それにアリスレーゼ様が仲間を粛清することなんて似合わないんじゃないのかい?」ミリアムは鼻で笑った。
「ミリアム アニスよアウラは魔族だ。我々、亜人とは違うのだ、殺しても誰も文句は言わんよ。魔族が本姓を表して解放軍にドロを塗るような行為をした、アリスレーゼは苦渋の決断で立ち上がり彼らを処刑したという筋書きだ。むしろわが姪の名声は高まるんじゃないかな」ゲレオが笑った。
(こいつとことんまで汚い奴だが、確かにうなずける部分がある)ミリアムはしばし黙考すると、闇の中に消えた。
アウラの陣営
「ほおおっほほほほほーーー!」肥満した魔族、ガブラが歓喜に震えている。
それもそのはず、今まで遠くで憧れの目で見ていたアリスレーゼ軍の幹部、ミリアムが自分を訪ねてきてくれたのだ。
アコーでの彼らの活躍を激励するためだと、彼女は語った。
「ガブラ様ぁ♡ご活躍のご様子は私も聞いておりますわ♪」ミリアムは濃厚な紅茶を淹れながら、わざと肩や胸元を見せつけるような角度で腰を曲げる。
ぷっくりとした唇が微笑むたびに、まるで薔薇の棘が刺さるような官能的な緊張感が部屋中に漂った。
ガブラは椅子から転げ落ちそうになりながら慌てて立ち上がる。
「お、お前……本当のミリアム様なのか?」脂ぎった額をハンカチで拭いながら尋ねる。
「もちろんですわ。疑われるなんて悲しいですわ」彼女は上目遣いで目を潤ませながら歩み寄り、ガブラの手に触れた。彼の体温が急上昇するのが感じ取れる。
「私からの祝福を受けてくださいますか?」そう言うと彼女は流れるような動作で床に膝をつき、ガブラのベルトに手をかけた。
「ひゃっ!!」ガブラは狼狽えながらも抗えない欲望に身を委ねる。ミリアムのしなやかな指が彼のズボンを下ろすと、青紫色の肉塊が解放された。それは成人男性のものよりも大きく不気味な形状をしていた。
「すごいですわね。こんな立派なものを持っているなんて」彼女はくすくす笑いながら先端にキスを落とす。
「あああっ!!」ガブラはあまりの快感に仰け反りながら咆哮する。
ミリアムは巧みな舌技で彼のものを丁寧に舐めあげる。根元からカリ首まで丁寧に刺激すると、ガブラは歓喜の悲鳴を上げ続けた。
「ほおおっほほーーー!凄いっ!こんな快感初めてじゃあ!」
ミリアムは巧みな舌技で彼のものを丁寧に舐めあげる。根元からカリ首まで丁寧に刺激すると、ガブラは歓喜の悲鳴を上げ続けた。
「ほおおっほほーーー!凄いっ!こんな快感初めてじゃあ!」彼の巨体が震えるたびに贅肉が波打った。ミリアムは笑みを浮かべながら一旦口を離し、ドレスの裾を捲り上げて自ら秘部を晒す。
「ガブラ様のこの立派なものは私の中でも受け入れられますでしょうか?」挑発的な眼差しで見上げると、彼女は自ら腰を下ろしてガブラのものを受け入れた。
「あぁっ……信じられん……こんな素敵な体験……」ガブラは感激に目を潤ませながらミリアムの胸を鷲掴みにし、激しく腰を打ちつける。彼の重みに潰されそうになりながらもミリアムは甘い声を漏らす。
「ガブラ様……もっと激しくしてぇ!」彼女の体は男性の欲望を熟知した淫猥さに満ちていた。
ガブラの乱暴な挿入が続く中でもミリアムは冷静さを失っていない。
(この男の遺伝子情報さえ膣に取り込めればそれでよい)
そして絶頂に達した彼が爆発的な射精を行う瞬間が来た。
「来るぞぉっ!全部受け止めてくれぇっ!!」
ドビュッと噴き出す魔族特有の紫黒い液体が彼女の中に満ちていく。
「ああ…ガブラ様…最高ですわ」
ミリアムは恍惚の表情を装い悶えた。
「ミリアムちゃん、可愛い❤️まだまだ、俺は全然萎えないよ。」ガブラは射精したばかりだと言うのに、またもフル勃起を取り戻していた。そして再び挿入して腰を振る。彼女はだいしゅきホールドでそれを迎えた。ガブラにとっては至福の瞬間だ!(俺はミリアムちゃんに恋をした。この子お嫁さんにしよう)しかし告ろうとした彼の言葉は途切れることとなる。
彼の喉とミリアムが表情も変えずに掻き切ったからだ
「ありがとうガブラ様。でももうドッペルゲンガーで完璧なコピーが作れるの」
ミリアムは体内のガブラDNA情報から自らの姿を変えていく。
数分後には、完全にカブラの姿を模倣していた。そしてミリアムはガブラの死体をベッドの下に隠す。
そして、何食わぬ顔で、アウラのいる宮殿へ入っていくのだった
「アウラ様、お邪魔しますぜ!」
ガブラは部屋に入るなり下卑た笑いを浮かべて挨拶した。
部屋には魔将アウラを始め、ザビタン、イビルなどがテーブルを囲んで酒盛りをしていた。
「おうガブラ!よく来てくれた」
アウラは酔った顔でガブラを出迎えた。
「アウラ様は今日もお美しい!とっておきのワインを略奪してきたんで飲んでくだせぇ」
ガブラはニヤニヤしながら、アウラのグラスに持参したワインを注いだ。
アウラはワイングラスを手に取って一口飲んだ。
「うむ!やはり勝利の美酒は格別じゃのう」
アウラは豪快に笑いながらガブラの肩を叩いた。
「アコーでは多くの捕虜ができたな。どれも極上の獲物だ」
イビルが好色な笑みを浮かべながら言った。
「お前もやりたいだろうが、ガブラ!」
ザビタンは目を細めてニヤリと笑った。「今日は特に美人を揃えてあるぞ」
すると奥の扉が開き、美しい女性たちが入ってきた。彼女たちは怯えた表情で身を寄せ合っている。
「素晴らしいな。捕虜たちの絶望的な表情が最高だぜ!」
イビルは舌なめずりをしながら獲物を選ぶように周囲を見渡した。
魔族たちは下品な笑い声を上げながら彼女たちを品定めしていた。
「さあて……まずは誰にしようかなぁ?」「やっぱりこいつらがいいんじゃないか」
イビルとザビタンはニヤリと笑いながらゆっくりと捕虜たちの方へ歩み寄った。
狙われたのは剣士のカミュとシスターのミュージィの地元の冒険者コンビ「セイント&ソード、」だ。
簡素なベッドに押さえつけられたカミュが喘ぐ。黒革の鎧は乱暴に剥ぎ取られ、白い肌が露わになっている。彼女の瞳は既に麻薬で蕩けきって焦点が定まらない。
「おいおい!このお嬢ちゃんマジでエロいくすりが効いてんな!」
「俺たちが介抱してやるからな」
酒臭い息がカミュの首筋にかかる。ザビタンたちは笑いながら彼女の幼い肢体をまさぐり始めた。
ミュージィが叫ぶ声が遠くに聞こえるような気がする。
「だめぇっ!カミュから離れてください!」
しかし彼女の前にはイビルが立ち塞がっている。
彼は嗜虐的な笑みを浮かべながらミュージィの華奢な両腕を掴んだ。
「うるせえなぁ。お前みたいな聖職者面した女が一番こういう状況に欲情するんだろ?」
「違います!お願いです!やめて!」
「へっ。見ろよこいつの顔。友達が犯されてるの見て興奮してるぜ」
「ああんっ♡♡」
「ふーっ……ハァ…」
カミュの甲高い嬌声が室内に響く。既にザビタンが彼女の潤いきった秘所に押し入っていた。
普段の冷静沈着な姿からは想像もつかないような甘く媚びた声色だ。
「ちょろいもんだぜ。ほらもっと締めろよメス豚が」
「は……はいぃ……おちんぽさまぁぁ……♡」
麻薬による強制的な被支配感覚が働いているのだろうか。カミュは従順に腰をくねらせ快楽を求め始める。
男の熱気がこもる生温かい空気の中、接合部からグチュッグチョッと湿った音が溢れる。
「次は俺だぞ!さっさと終わらせろ」
「ああ〜最高だったわ。この身体使い勝手良すぎ」
精液塗れになったカミュからザビタンが引き抜くや否やイビルが覆いかぶさった。今度は荒々しく尻肉を掴みバックで挿入し始める。柔らかな乳房が波打ち汗粒が飛び散る。
「うぅ……この子はまだ幼い子供なんです。それをこんな酷いことを……」
ミュージィは涙目でその光景を見つめていた。胸元が大きく露出しかけた修道服に男たちの視線が絡みつく。
「こいつ自分で腰振ってるぜ」
いつの間にかカミュはイビルに跨がっていた。
「おら出るぞ!中に出すぞ!」
「きてくださぁぁい♡わたしの中にぃぃ♡」
イビルが盛大に射精する。膣内から逆流した白濁液が太腿を伝ってシーツに広がっていく。
このままでは、彼女の理性は、完全に快楽に飲み込まれる!
これ以上のメス堕ちなんとしてでも防がねばならなかった。
「あんなこと……させない!私には……私が代わりになります!」
ついに耐えきれなくなったミュージィが叫んだ。長い金髪が汗で額に貼りついている。聖職者としての使命感と友への愛情が彼女を突き動かしていた。
「おーっと良い提案だな。賢明な判断だぜ」
「おいお前ら待てよ。ミュージィちゃんが俺たち相手してくれるってよ。」
「リーキスト教のシスター様とセックスできるなんて最高だぜ」
「エロい体しやがって、こっちの女の方が具合良さそうだぞ」
男たちの視線が今度はミュージィに集中する。修道服の布越しでも分かる豊満な胸と丸い臀部。そして清純な美貌。彼らの口笛と嘲りの声が飛ぶ。
「……私は構いません。ですからカミュさんを解放してください」
「よーし決定!そのチビはそのまま寝かせとけ。ミュージィちゃん、さっそく始めようぜ!」
イビルの手が伸びてくる。ミュージィは震えながらも毅然として立とうとしていた。
その表情には恐怖だけでなく何かを守ろうとする強い意志があった。
男たちの前に立ち塞がることがどのようなことになるのか、ミュージィはわかりすぎるほどわかっている。
それでも彼女は躊躇いはなかった。
「ああ、妹のために、、たとえ屈辱にまみえようとも神の栄光は汝の心の中で曇りなく輝き続ける!」彼女が必死に祈る。その姿に、男たちはなおも興奮する。
そして彼女は飢えた狼の群れに自らの体を差し出すように修道女の服を脱ぎ捨てた。豊満な乳房ピンク色の乳首、豊かな尻、そして水蜜桃のようにぴったりと閉じた割れ目、その姿が男たちを興奮させる
「カミュ、お願いカミュは許してあげて、私が皆さんを引き受けます。」とミュージィが彼女をかばうように叫んだ。
ミュージィの豊満なおっぱいを見て男たちはよだれを垂らす。そして彼らの性器がどんどん固くなってくる。
ミュージィが、カミュに替わり奉仕を開始する。「さあ、どうぞ私を喰い荒らしてください。皆さんの飢えwを全てこの体で引き受けます。」
彼女は修道服を脱いで全裸になって横たわる。
「ひひひこんな心の綺麗な女にちんぽぶち込むなんて、ゾクゾクするぜ」
ザビタンが彼女の股間に挿入する。彼女の腰がその衝撃にびくびくと痙攣する。
「ああ、友のために痛みを引き受けるものは幸いである。たとえ屈辱にまみえようとも神の栄光は汝の心の中で曇りなく輝き続ける!」
ミュージィは泣きながらもロザリオをにぎり耐える。
「そんなもん握ってないで俺のちんぽを握れよ。神様じゃなくて俺のちんぽにキスをしろ。」ザビタンがロザリオ取り上げて、彼女の金髪を掴み勃起したちんぽ押し付けた。
「んんぐううううっ!」涙を流しながらフェラチオする彼女。しかし、彼女の清い心とはうらはらにサキュバスの本能は、男たちからの陵辱に興奮していた。
「こいつ修道者のくせに、フェラチオするの慣れてねーかめっちゃ気持ちいいぞ。」
「毎日、神父様のものでもしゃぶっていたんじゃないか!この淫乱シスターめ!」
イビルが罵りミュージィの豊満な乳房を揉みまくり乳首を指で摘む。
彼女は快楽と悲しみと苦痛の混じったような複雑な表情をして泣き叫ぶ。
「ああっ!!んぐうううっ!!」
「ひひひ俺は神様よりもお前の体を欲しいのさ!俺たちに愛を与えてくれよ。俺の精子で妊娠しろ」
「いやだぁっ!!そんなことしないでくださいっ!!」
泣きながら抵抗しようとするミュージィだが麻薬に侵され肉体はどんどん興奮してくる。
彼女の子宮は疼きだし、愛液が流れ出した。男たちはミュージィの肉体の反応に喜び次々と射精していく。
彼女の腹の中は大量のザーメンで満たされていた。
「ああん♡♡♡」
「おいおいまだ終わりじゃないぜ」「こいつめっちゃ興奮してるぜ。清楚なふりしてとんでもない。淫乱だぜ。」
ザビタンは激しく彼女を輪姦する。
「せっくす、すごい❤️やめ゛ッ、いや、だめ、 だめになる、。とめてぇッ♡ おほ んふぅ♡♡そ゛こ ッ♡ 突いちゃだめ゛ぇ ッッ♡♡゛ だめだったら、意地悪しないで、イグ❤️イグ❤️いったの、、もうつくの、だめッ❤️やめっお゛ぉおおぉッ❤️」
獣のような声を上げて喘ぐミュージィ。涙を流しながらも身体は感じてしまう自分に苦しんでいた。
「いやあああっ!!もうやめれええっ!!たしゅけて、、とぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️犯されて、イくッ♡ イく、 イ ――――…………」
「まだまだこれからだぜ!」
「この淫乱女があっ!!」
「お前みたいな聖女の皮をかぶった売春婦はこうなる運命なんだよ!」
男たちが容赦なくレイプしていく。彼女の体に汚らしいザーメンがかけられる。
「ああっ♡おちんぽ!っふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️おちんぽほしいっっ❤️んぅ、、もっと強くして、壊れるくらいに突いて!だめ……っ❤️ふーーっ❤️ふー♡♡」
カミュは虚ろな意識の中で何が起こっているのか把握できなかった。視界の隅に映るのは複数の男たちに弄ばれる姉のミュージィの姿。金色の髪を振り乱し、苦悶と悦楽の入り混じった表情で喘ぐ彼女。
その声が遠くで聞こえたり途切れたりを繰り返していた。時折激しく身体が跳ね上がり、白い粘液が飛沫となって散るのが見える。そして甘く媚びるような囁き声。
「あぁん……だめぇっ……そこぉ…くっあ あ゛っ堕ちちゃう、お゛ぉッ!?ほぉーー❤️お゛ッ❤️おぉっほ、んぉ~~~~ッッ…」
「おいおいこの聖職者様はマジで好きモノだな」
「清楚なフリして体は正直だぜ!このまま俺たちの性奴隷にしようぜ」
「んぐぅっ……お゛おっ♡おほおおぉぉ♡♡♡」
その嬌声は紛れもなく姉のミュージィのものだった。いつも温和に微笑みかけてくれた彼女の口からこんな下品な音が出ていることが信じられない。いや信じたくない。でもはっきりわかることがある。彼女は自分を守るために、男たちに体を差し出して、このような状態になったのだ。ぼやけた思考の中にも確かな怒りが芽生える。
「ミュ……ジー……やめろ!お前たち私のミュージィに、、触れるなぁぁぁー!!!」
カミュの叫びが響く
男たちの動きが一瞬止まり、再びミュージィを囲む輪に戻る。
「おおっ!目覚めたか!だが遅いぞ、ガブラ、お前、いつも酒飲んでんだよ。一緒にやろうぜ。」
「ほおおおほほほほほーーーー!」ガブラがのっそりと近づいてきた。ザビタンといびるは、ニヤニヤ笑って、彼を迎える。このデブは、狂ったように、このシスターをレイプするだろう。あぁ
しかし、次の瞬間、ガブラは自らの腰のモーニングスターを振り上げてザビタンの顔面を粉砕していた!
「うごええっ!」絶命するザビタン。「ガブラ!何しやがった?」イビルが驚いてガブラに斬りかかる。
「ほおおほほーーー!」しかしガブラはすでに自らの剣を抜き放っている。
「なにいい!」イビルの胴が真っ二つに切り裂かれた。
「いったい!なにが起きているの」アウラは困惑する。
「アウラ!アリスレーゼ様の名前に泥を塗る汚れた魔族め!お前を粛清しに来た」
メイドのミリアム・アニスの姿へと変化する。
「冥奴風情が、ヤラニャヒィカァ?」ヤラナイカの魔法発動しようとしたアウラだが舌がもつれるように発音が崩れた。ミリアムはワインにしびれ薬を持ったのだ。
固い魔法のない魔族など無力な少女に過ぎないミリアムには通用するわけがない。
「死ね」
ミリアムの刀が閃くとアウラの首は宙を舞った。
こうしてアウラはたった一人の暗殺者により葬られたのだった。
そして、アウラとザビダンとイビルとガブラの4人の首は翌日、軍規を乱した大罪人としてアコー市民の前に晒された。
そして、その日の翌日には、アリスレーゼの名前で食料や生活必需品が届けられた。アコーの人々はアリスレーゼに感謝するとともに「これでやっと安心して暮らせる」と胸を撫で下ろしたのであった。
アリスレーゼはミリアムを呼び出した。
「ミリアムご苦労様でしたね。あなたは私のためにいつも無理をしてほんとにしょうがない人ですね。
「すべては我が愛しきアリスレーゼ様のためです。アウラたちは始末しました。もしよかったら、ご褒美をいただけませんか?」彼女は自ら服を脱ぎ、全裸となった。
「そうですか。あなたは本当にはしたないメイドですね。
そういうと、アリスレーゼは全裸になりミリアムをベッドに引きずり込んだ。
「ほら。早く舌を出して」
ミリアムは言われるままに舌を出すと、アリスレーゼはその舌を吸い始めた。
「んちゅ……んっ……んふぅ……」
二人の舌が絡み合い唾液が混ざり合う音が響く。
「ふぁあっ!ああんっ!ああっ!気持ちいい!」
アリスレーゼは腰を振りながらミリアムの胸を揉みしだいた。
「あんっ!あっ!ああっ!アリスレーゼ様ぁっ!」
二人は互いの体を貪るように求め合った。
「ああっ!イクゥウウッ!!」
アリスレーゼが絶頂を迎えると同時にミリアムも潮を吹きながらイった。二人はそのままキスを交わすと再び激しく求め合った。そして何度も絶頂を迎えた後ようやくお互いの体を離した。
「あぁ……アリスレーゼ様……私もう……」
そう言ってミリアムはベッドに倒れ込み眠りについた。
姫