姫騎士様メス堕ちの時間です❤️エルフ姫騎士 アリスレーゼ 被虐と恥辱の異世界逃避行❤️全話エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
姫騎士 アリスレーゼ シル ネフライト
メイド ミリアム アニス
「アリスレーゼよ、全く若い娘が、兵士の錬成ばかりでは肌が荒れるぞ。戦など部下に任せておけば良いのだ。お前にはもっと大事な使命があるだろう。」
訓練で疲れ果てた、アリスレーゼの金髪を撫でながら、いやらしい顔で中年男が彼女の服を脱がしていく。雪のような白い肌に、ピンク色のつぼみ、男の本能をかき立てる女性美が結晶化したかのような姿であった。
助力を得るために叔父のゲレオ ゾイサイト子爵に彼女は、若い体を差し出したのが始まりで、カルネ川の勝利の後も寝所に呼び出されてはセックスの相手をさせられているのだ。
ゲレオは精力が強く、打倒ラーマに向けて練兵に奔走するアリスレーゼの疲労にも斟酌することなく、激しいセックスを求めてくるのだ。
「ふふふ綺麗な乳房だ。メルキアの至宝と言われたアリスレーゼよ。そちの玉体に触れるなど、我はなんという幸せなのだ!」
彼はその神々しいまでの肉体に一瞬、心奪われたがすぐに我に返った。
「天使のような顔をして、しかし、所詮は女、身体を弄ばれれば」
彼は思わず跪くと、彼女の体に手を伸ばした。そして彼女の白く透き通るような肌に指を這わせる。きめ細かくしっとりとした肌はまさに至高の芸術品だ。
形の良い乳房に触れてみれば吸い付くような柔らかさと弾力を兼ね備えている。
そしてその頂点にある桜色の乳首は可憐な果実のように美しい。
彼女の細い体に鍛えられた筋肉を秘めている。
そのしなやかな肉体には騎士たる獣のようなしなやかさと野生の生き物のような獰猛さがあった。そして彼女の股間には男を魅了する淫らな花があった。
ピンク色の花弁の中心に息づく割れ目は甘く濡れており、彼女がげれの愛撫に欲情していることを物語っていた。
「あああ、、アリスレーゼ、芳しい肌、美しい、、ああ、。ひたすらに美しい❤️」
彼の視線がアリスレーゼの割れ目に釘付けになる。
「可愛い姪よ、叔父である私に花園の蜜を、、」
神秘の蜜壺の禁断の蜜を求めるように切なく見上げるゲレオ
「ふん、そんなに股間をイキらせて、私が欲しいのね❤️叔父様!」
アリスレーゼが彼を挑発するように言った
(ああ!高貴な美少女の命令!)彼は感動に打ち震え、彼女の花弁にしゃぶりついた。
「あん、。叔父様、ダメ、節度をもって、。ああっ❤️うぅ」アリスレーゼのそこは硬く閉じているが、その奥には禁断の果実が隠されているのだ。
「ああ、いい匂いだ!グッとくる❤️」彼の舌使いにアリスレーゼの甘い蜜が溢れてくる。
「あ、くぅ、ふぅっ」
「尻を向けろ!おまんこを舐め倒してやる。」
ゲレオはアリスレーゼを四つん這いにさせ尻肉を掴み後ろから水蜜桃のような割れ目に舌を捩じ込んだ。
「こんなの、恥ずかしい!あひっ、だ、だめ、、んんっ❤️」
誇り高き姫騎士も度重なる辱めに淫欲を目覚めさせられていた。ー
「姫騎士と言われるお前が、這いつくばり犬のようにあそこを舐めさせている。腰をふり、愛液を垂れ流し!くふふふ」
彼女は自分の中にゲレオの舌が入っている現実に興奮していた。
彼女の花弁からとめどなく蜜があふれ出し、彼女は腰を振りながら悶える。
「ああ、、奥まで舌をねじ込むなんて、。そんな浅ましい、、んんっ❤️、、」
じゅる、ぐぷぅ 火照った体は彼のものを求めているようにも思えた。
「ああ、、も、、もう、だめ、我慢できない❤️」
「ふふふ我慢できないか?そんな時はどうすればいい?教えただろう?」
「ひどい叔父様❤️おねがい、叔父様のおちんちんをください。アリスレーゼを犯してください。」
もう我慢できないとばかりに彼女は自らの手で花弁を広げてみせた。
そこはすでに男のものを欲しがってひくついている。
「ああ、アリスレーゼよ!もう我慢できん❤️」
彼は限界とばかりに立ち上がると、自分の剛直を取り出して一気に貫いた。
「ああ、つぅあっぁ、ゲレオ叔父様が入ってくる、。」
彼女は異物感に顔を歪めながらも、彼の頭を撫でる。
「ああ、アリスレーゼ、私の姫騎士!なんという幸せか!ワシの女神様❤️)
感動に打ち震えるゲレオ
舌を絡ませる濃厚な口付けだ。二人の唇の間で唾液が糸を引いている。
そして今度は彼女の腰を掴んで激しいピストンを開始するのだ。
パンッ!パァアアアアアン!! 激しい音を立ててぶつかり合う二人の体。
アリスレーゼの瞳が快楽に染まる
彼女の柔らかい膣肉が彼のものを包み込みキュウッと締め付ける。
「ああ、。アリスレーゼが奥まで私のものを呑み込んで、、」
その刺激によって彼のものはさらに硬度を増していく
「ああ、凄い!いい、叔父様❤️もっと突いて!」
「アリスレーゼ!」
盛りのついたブタのように腰を振るゲレオ。アリスレーゼの乳首をちゅうちゅう吸いながら
腰を振りまくる!
アリスレーゼは強烈な快感に理性が飛びそうになっていた。
「あん、叔父様、ああ、、気持ちいいよぉ、もっと奥まで突いてぇ」
子宮口を突かれるたびに脳天まで痺れるような快感が走る。
そして子宮口を押し上げられるたびに意識が飛びそうになった。
まるで自分が獣に堕とされてしまったような錯覚を覚えるほどに強烈な快楽だった。
(ああ、だめ!こんなのじゃ私おかしくなっちゃう)
しかし、そんなことはお構いなしとばかりに彼はさらに激しく責め立てるのだ。
パンッパァアアン!!ズボォオオッン!!グチャッヌチィイイ!!ニヂュゥウウッ!!バチィンッッ!!
「ああ、こんなのダメェエエッ!!おかしくなっちゃうぅうう❤️」
「アリスレーゼ、あ、。なんと淫で美しい、❤️」
もう何も考えられない。ただひたすらに与えられる快楽に身を任せるだけだ。そしてついにその時が訪れた。ドピュルルルーー!!
ゲレオの熱い奔流が彼女の膣内を満たすと同時に彼女も絶頂を迎えたのだった。
「ああ!出てるぅう!いっぱい出されてるぅううーー!!いぐぅっ❤️」
ビクンビクゥンと体を震わせながら最後の1滴まで搾り取ろうとするように膣壁が激しく蠢く。
まるで別の生き物のようにうごめく襞が絡みつくようにして男根を締め上げてくるのだ。
ゲレオの膣内は熱く蕩けるように柔らかい、それでいて絶妙な力で締め付けてくる精液の全てを吸い取られてしまいそうだ。
しかしここで終わってしまっては男がすたるというものだろう。
彼は射精を堪えありったけの力をこめてピストンを再開した。
「ああん!まだするのぉおお!?」彼女は驚きつつもその快感に身を委ねた。ーパンッパァンッ!!バチュンッグチャグジョォオオッ!!
激しい抽挿に泡立った白濁液が溢れ出し、床を汚していく。
まるで水たまりのように広がったそれは二人の行為の激しさを物語っていた。
「ああ、、アリスレーゼは私のものだ、私だけの女神なのだ!誰にも渡さない、ああ、、お前の至高の蜜壺を堪能していいのはこの私だけだ!」
「ああ!わからされちゃう、叔父様の女にされちゃう、すごいぃいいっ!もっとぉおおっ!!」
彼女は自ら腰を振り更なる快楽を求める。その姿は普段の高貴な彼女からは想像できないほど乱れており、まさに発情期を迎えた雌犬のようだった。
「あぁん!またイッちゃうぅううっ!!」
ビクンッ!ビクゥウウンッッ!! 彼女が絶頂に達すると同時に膣内が痙攣するように収縮し、それによって彼も限界を迎えた。
「アリスレーゼ❤️」
ビューッ!!ビュルルルーーッ!!ドプッドピューーーーッ!!
「ああ!ゲレオ叔父様❤️出てるぅううっ!熱いぃいいっ」
ヴィヴィはお腹の奥に熱い液体が流れ込んでくるのを感じてビクビクと震える。
(ああ、すごい量だわ、こんなの出されたら妊娠しちゃうかも)
だがその心配をよそに彼女は幸せに満たされていた。
そしてアリスレーゼはゲレオにあるおねだりをした。
「ゲレオ叔父様❤️このままでは叔父様のグラキアもいつラーマの侵略を受けるかわかりません。周辺の亜人の都市国家や開拓村を束ねて同盟を結びたいのです。」
「私の女神、アリスレーゼよ❤️周辺国の部族は偏屈なものや野蛮なものも多い、そこに可愛いお前を使者に出すのは、、」躊躇うゲレオ。
「このアリスレーゼを信じられないのですか?ゲレオ叔父様!どうか私の力を信じてください!」
彼女は涙目で訴える、その儚げな表情は庇護欲を刺激するものがあった。
(ああ、なんて可愛いらしいんだ)彼は思わず抱きしめていた。そして彼女の髪を撫でながら耳元でささやくように言う。
「わかった、お前の好きなようにしなさい。お前を私の全権代理としよう!ただしメルキアの亡国の姫ではなく、このゲレオ ゾイサイトの婚約者として!我がグラキアの威光を背負って行きなさい!さすれば他国も前を粗略には扱うまい!」ゲレオは愛を込めてアリスレーゼを抱きしめた。
とー こうしてアリスレーゼのラーマ包囲網同盟構想が始まったのだ。
まず手始めとしてグラキアに一番近い鉱山国家、ジョーバーンをアリスレーゼは目指した。そこはドワーフの国だ!
使節団は全権大使の姫騎士アリスレーゼ シル ネフライト と白銀の騎士長 カレン シャイナ 妖艶な冥奴 ミリアム アニス 真紅のレイピア使い イリア レッドアゲート カレンの副長で勇猛な騎士エフ フォーリア 炊事雑用係として避難民の少女のミリア アドライト の総勢6名。
「カレン、鉱山都市ジョーバーンはどんなところなの?私はラーマ以外の国をほとんど知らないから、教えてほしいわ」
「はい!アリスレーゼ様!ジョーバーンにはドワーフの王 ゴルトン ドンデンガーンがいます。ゴルトン王は気難しいことで有名です。」
「そう、心していかなきゃだめね。」アリスレーゼは表情を引き締める。
鉱山都市ジョーバーンの門の前に着くと、巨大な斧を構えたドワーフたちが現れる。アリスレーゼはすかさずゲレオの書いたグラキア全権代理である証明書を見せる。
すると門番たちは顔を見合わせ「この小娘がグラキアの?」「これが噂のメルキアの姫騎士様かよ」などと囁き合ったが、一行は無事に中へ通されたのだ! 城内には重厚な鉄の装飾が施されており、まさにドワーフ達の技術と富を象徴していた。「ドワーフの鉄工の技術は素晴らしいわ。協力が得られたらすごい武器が作れそう。」アリスレーゼが感嘆する。
奥にある謁見の間に通されると玉座に座る大柄な男が目に入る。
男はアリスレーゼを値踏みするように見定めていたが、やがて口を開いた。
「私がジョーバーンの王であるゴルトンだ!」
ずんぐりした巨体、単なるデブではない。筋肉の塊の達磨マッチョなのだ。そしていかつい風貌をしているが、瞳の奥には底知れぬ知的な光を宿しているようだった。
「私はグラキア全権代理、アリスレーゼ・シル ネフライトです。この度はジョーバーンと同盟を求めて参りました」
とアリスレーゼが挨拶すると王は荒々しく答えた。
「アリスレーゼ殿、相手にものを頼む時は何を出せばいいかわかっているかね。」
「それは利益だと思います。ジョーバーンの国もラーマ帝国の侵略の脅威を感じているはずです。私たち亜人は手を取り合わなければ彼らの奴隷にされてしまいます。共に助け合う、これが私たちの提案であり、王に提案する利益です。」
彼女の涼やかな答えは、一瞬で一蹴された。
「利益で相手をするのは卑しい商人のやることだ。それは力を背景にした強制だ。我々ドワーフの諺に「友の頼みとあれば地獄にでも行くが、強制されたら天国にでも行かない!」という言葉がある!」
不快の念を示すドワーフの王にアリスレーゼは困惑した。
すかさず隣にいた副団長のカレン シャイナが言葉を挟んだ。
「ドワーフの王 ゴルトンよ!我が姫、アリスレーゼの失言許されよ、年若き亡国の姫の無念を察していただきたい!
そして改めて聞こう。我々がドワーフの皆さんの友となれるにはどうしたら良いのだ。」
カレンの言葉にゴルトン王は応えた。
「ドワーフの諺に「わかり合うのに言葉は要らない。セックスを一度すればいい」という言葉がある。君たち使節団の中で、私の好みの女性とセックスをさせて欲しい!さすがグラキア侯、これだけの美人を揃えて、送り出すとは初めからわかっていたんだな!」
「ゴルトン王!それは、」カレンが抗議の声を上げようとした瞬間、アリスレーゼは手を挙げてそれを遮った。
そして彼女は言った。
「わかりました。ゴルトン王よ。その提案を受け入れましょう!私たちの誰でもご指名をいただければそのお言葉に従います。」と。ー こうして鉱山都市ジョーバーンとの同盟交渉が始まった。
「それならば、そこにいる黒髪の冥奴を所望しよう!嫌とは言わないだろうな」
使節団の中からゴルトンはミリアムを選んだ。神秘的な黒い瞳と艶やかな黒髪、可憐で嫋やかな姿がドワーフの王の気に入ったのだろう。
「ゴルトン王、私はネフライト家に忠誠を尽くすもの。姫のお役に立つならば何でもいたしましょう。」
ミリアムは答えた。ミリアムは可憐な姿見に似合わず戦場でもベッドでもかなりの勇者だ。
そしてミリアムは王の寝室に行く。巨大なドワーフの王とほっそりとしたミリアムの体は、実に対照的であった
「ミリアムちゃん、ほんといいんだね。君は初対面の男にセックスをさせるような、そういう子には見えないんだけど」
ゴルトンが緊張した顔で彼女の細く小さな肩を抱く。
「ゴルトン王、私はメイドです。姫様への忠誠のためにはそういうこともできちゃう子ですから、遠慮なく犯っちゃってください」無理に捌けた態度で振る舞うミリアム。
「そっ、それじゃ裸になってもらおうかな」
ゴルトンがいやらしい笑みを浮かべた。
窮乏したメルキアを救うのにドワーフの助力がどれだけ役に立つか!
今、必要なのは目の前のドワーフに体を開く事と理解していた。
「まって、脱ぐから、、ガっつかないで」覚悟を据えるミリアム。
ミリアムが中腰で立ち上がって服を脱ぐ、ボタンを外していく、ほっそりとした彼女の全裸。
下着も脱いで、彼女の胸の可憐な膨らみ、引き締まった腰、むきたまごのようなツルツルのワレメが晒される。
アリスレーゼは主人として隣室からそれを見届けなければならない。とゴルトン王から部屋を与えられていた。
幼い頃から自分の世話をしてきてくれた。メイドのミリアムが見ず知らずの異種族の男の前で裸になる。
自分のメイドが他の男の前で裸になるのは妙に屈辱を感じた。
ドワーフは彼女に興奮するのだろうか、確認するまでもなくゴルトンは彼女の魅力に激しく勃起していた。ドワーフらしい太くて雄大なペニス。
ミリアムはそれに恐怖を感じたが自らを突き放すようにこう言った。
「ゴルトンさん、ビキビキですね、遠慮なく私を食べ尽くしていいですよ」
ゴルトンは血走った目で彼女のほっそりとした体を見つめた。もはやセックスは不可避だ。
ミリアムは覗き、穴のアリスレーゼの方を見て少し微笑んだ。
アリスレーゼの前でドワーフのペニスを見るも無残に蹂躙されれば彼女の心が少しは自分を振り向いてくれるだろうか、憐憫でも義理でもいいからミリアムのことを愛しいと思ってくれるだろうか。
「今から抱かれるのはアリスレーゼ様のためなんだからね、本当はこんなこと誰にもさせるような子じゃないんだからね」彼女は心の中で秘めた思いをつぶやいた。
「うぉお、思っていた通り、いや思っていた以上に綺麗だよミリアムちゃん❤️」
ゴルトンが自らの服を荒々しく脱ぎ捨てた。
彼女の細くやわらかな体を抱きしめてディープキスをする。
「あん、いや、あ、んんんん、むくぅ、、んんんんんくう」
ゴールトンの大きな手のひらが彼女の小さな顔を押さえつけた
彼女が積極的に舌を絡めるまで執拗にキスを繰り返す。
玲奈に残された道は服従あるのみだ。
「舌を絡めて、キスを受け入れなさい、なんでもしてくれる約束だろ。」
ゴルトンは快楽を引き出しながら少し意地悪なものいいをする。それが女を痺れさせる。
ゴルトンはセックスの時の女の扱いも心得た男なのだ。
「ああ、、いやっ、、この人、、上手、、」
ドワーフのセックスだから大方粗暴なものと思っていたら愛撫は思いのほか細やかであった。
異世界の種族の中で飛び抜けて手先の器用なドワーフであればそれは当然のことだった。
彼女の小さな体がガクガクと震えて快楽で体の力が入らなくなっていく。。
しかしゴルトンは追撃の手を緩めない。ミリアムがいとしくてたまらないのだから、、。
彼女が完全に腰を抜かすまでキスをした。
彼女の尻や胸を堪能するようになでまわし、大胆に片足で彼女の股を割って彼女の両足の間に太ももねじ込み巧みなバイブレーションを加えた。
「あああ、ゴルトンさん、その振動、反則です。あああん、エッチ、いああいやあぁあああ、ああん」
彼女の目が完全にトロンとしてセックスを受け入れる女の顔になった。
アリスレーゼの前で寝取られている興奮がミリアムを燃えさせた。
「ふふふ、ミリアムちゃん❤️蕩けてきたぞ!可愛いな」
アヘ顔をじっくりと見てくるゴルトン
「いや、や、、だ、、、ああっ、、見ないで、、」ミリアムが必死に顔を隠す。
玲奈は恥ずかしがって少し後ずさりする。ゴルトンはそんな彼女を追い詰めて壁際におしつけて逃げられない状態にした。
彼女の可憐な乳房を触り彼女のワレメの中に大胆に指を入れて手マンした。
「ミリアムちゃん❤️君のおまんこの穴の中にワシの指が入っていくぞ、1本、2本、、3本どこまでくわえ込むつもりだ!可愛い顔して淫乱だな」彼女の細い足が震えて自分から大きく開かれた。
クチュクチュと彼女の花園が音をたてる。
「あああ、見ないで、みちゃだめぇ、ああああん、ひぃいいい、あふぅう」
アリスレーゼの見ている前で犯されている背徳が胸にゾクゾクする淫らな炎をともしていた。
ゴルトンは立ったままの彼女を壁に押し付けた。その状態で犬が小便をするように彼女の肩足を肩に載せた。
屈辱的な強制開脚状態にして彼女の割れ目にぐりぐりと顔を押し付けて匂いを嗅ぐゴルトン。
「ふーーーーふーーーーミリアムちゃんの股の匂いはどうだ?濃いメスの匂い、あまい蜜をあふれさせて、、可愛い顔してるくせに淫乱女だな!」
ギラギラした目で睨みつけてからおまんこの穴の中に舌をねじ込んだ。
「ああひぃ!クチュクチュしないで!クンニダメぇ❤️それをされると私がダメになっちゃう、ああああ、いいいい、きひぃ」
彼女の白い体が必死にくねり、ゴルトンの舌による陵辱を避けようとする。
しかし、ゴルトンは腰をガッチリと押さえつけて彼女のワレメを攻めた。
花びらをしゃぶり、クリトリスをちゅうちゅうと吸う。
「あああ、いいい、いやぁ、ああん、あああ、いっちゃう、だめぇああああ!」
ミリアムは足をブルブルとふるわせて悩ましい喘ぎ声をあげた。
「くっ、、玲奈、、」小日向はテレビカメラの向こうで犯されている玲奈の姿に興奮した。
それは壁1つ向こうで現在進行形で行われていることだ。
ドワーフのゴルトンは隣室のアリスレーゼの視線を感じていた。
隣部屋を見つめてニヤリと笑ってさらに執拗にクンニするゴルトン。
そして彼女の可憐な乳房を手のひらで揉み、乳首をつまんでしごき上げる。
ゴルトンの手の中でミリアムの乳首が淫らに勃起した
「ほら、おまんこ舐められて、イキなさい、ミリアムちゃん❤️、さあ、いくんだっ」
「あああ、クリはだめぇ、アリスレーゼ様、助けて、ああ、。ごめんなさい、ごめんなさい、私、いっちゃいます。あああん、いぐいぐいぐいぐ❤️ーー!」
彼女のおまんこの中はもはや熱い蜜のあふれるぬるぬるの肉穴となっていた。
彼女の黒い瞳は既にメス堕ちして♡マークだ。
彼女が泣き叫ぶ、そして激しく腰を振って壮絶に潮を吹き上げて絶頂した。
ベッドにに彼女の愛液が飛び散った。
彼女の小さな身体がびくんびくんと震えた。
理知的なな彼女が快楽に打ちのめされた女の淫らな表情に変わっていた。
冥奴の自分が異世界の野蛮人に打ちのめされ弄ばれ、おもちゃにされた。無様に快楽に沈められる矮小な存在だった。
「ミリアムちゃんはワシの嫁、わかってるね❤️君の体にわからせてあげる」
ゴルトンはねっとりと唇を奪い、ぐっちょりと濡れたおまんこを広げた。
「いや、ゴルトンさん、、ああっ、、ダメ、んっ❤️」
「弄ばれて歓喜の蜜を垂れ流して、、これはもうおちんちんを入れるしかないよね」
ゴルトンがニヤリと笑う。彼は完全にミリアムに種付けするつもりだ。
そしてミリアムも種付けされて妊娠することを覚悟している。
ゴルトンは震える彼女を見て優しく頭を撫でた
しっとり潤った彼女の柔らかい肉ヒダ、彼女はどこまでもはかなく可憐だった
「ミリアムちゃんのマンコにちんぽをいれるよ。いい子だから足を開いて!」
ゴルトンが命じる。一瞬ためらうが必死に覚悟を呼び覚ます。
「いやぁ、、ああ、、でも、、これもアリスレーゼ様のため、お願い、、ミリアムを犯して、。」
彼女は自ら足をM字に開いた。
ゴルトンたくましい腰を彼女のカモシカのような優美な両足の間にすすめる。
ズブリと彼女の中にペニスを分け入れる感触。
「ああああああーーー!いやぁ、あああん」
「ああ、ミリアムちゃん❤️」
未知の挿入感に興奮するゴルトン。
「ミリアムちゃん、気持ちいい、締まりの良いおまんこをしている。細い腰がたまらなくキュートだね。私のちんぽをきゅんきゅん締め付けていい味だ!」
ゴルトンは長いストロークでねっとりと腰を振った。
「ああああ、太い、しかも、奥までズンズン❤️されて、ああ、いい、いい、きもちいい」
「ミリアムちゃん❤️ワシのおちんちん、。気持ちいいのか?どうだ?んんっ?」
「ああああ、、いいいい、いいのぉ❤️」
「ミリアムちゃん❤️ちんぽを深々とくわえ込んで!まるで射精をねだっているかのようだな!」
彼女の可憐おっぱいを握り締めながら言葉攻めをして腰を振る。
彼女の蜜壺は歓喜の坩堝だった。気持ちよすぎて腰が止まらない。
ちょっと気を抜くとすぐにでも射精してしまいそうだ。
「どれ、最後は獣の姿勢で射精するぞ!尻をあげるんだミリアムちゃん❤️」
ぱぁーーん 白い尻を優しく打ち据え、激しく彼女の上にのしかかるゴルトン。
だるマッチョのドワーフに細身の彼女が蹂躙されている姿はまさに見事なコントラストだ。
四つん這いにさせて、彼女の両手首をつかんで後から犯した。
彼女は両方の手を握られて激しく後からおまんこにペニスを打ち込まれたのだ。
「ああああああ、いっじゃう❤️おふ❤️おひぃ❤️お゛お゛❤️いぐぅ、ああああああ、ひぃいいい子宮がおりてきちゃうぅ」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンとリズミカルにペニスを打ち付けるゴルトン
高速ピストン!まるで動物の種付けのような激しい交尾。
「あああああぐううううううう❤️いいいいいぐうう❤️ううううううふーーふーーふーーーいぐうううぐううう❤️」
彼女の口から獣のような喘ぎ声が漏れた。
絶頂が近いのか低い喘ぎ声に変わっていく。
「もう、ゆるじでぇえいぎたくない。おっ❤️おっ❤️ひぅ!いいぐううううう❤️」
彼女が許しを乞う声も耳をかさずにゴルトンは激しく突いて突いて突いて突きまくる。
「ああ全部出すぞ、ミリアムちゃんのおまんこにどっぷり射精してやるぞ!孕め!孕め!孕め!孕め!玲奈ぁおおおーー❤️射精するぅうううううう!」
ビュルビュルビュルビュービュービュー
そして彼女の子宮の奥にどくどくと自らの欲望の汚液を流し込んだ。
「あああああ、、いぐううううう❤️中に出されて、、いぐうううううううう!」
彼女の細い腰がくねり。白い尻がプルプルと痙攣した。
彼女はぐったりと倒れ、割れ目からどろりと精液が流れだした。
でも1度くらいで満足のいくゴルトンではない。
「ミリアムちゃん、かわいいお口でこれをしゃぶっておくれ」
彼女の髪を掴むと顔にペニスを顔に落しつけてフェラチオを強要した。
太いペニスが斜めに反り返っている。
彼女は恥じらいながらフェラチオした。
ゴルトンは彼女の喉奥にペニスを仕込んでオナホのように自分から腰を振った。
「んんんごぇえ、んんんごっ、、んんんんじゅぶじゅぶ、んんっ❤️」
強制フェラで勃起を取り戻すと彼女と2度目の結合をした。
「ああああ、いったばかりなのに、ああああ、すごい❤️ゴルトンさん、素敵、ああああああ!」
次は正常位でのセックス。先ごろまでの荒々しいセックスから転じて甘く繊細な攻めで彼女を追い込む。このアプローチの緩急が女を蕩けさせるのをゴルトンは知っていた。
彼女は口の端からよだれを垂らして、乳房を揺らして、歓喜の叫び声をあげた。
「あああ、ミリアムちゃんのおまんこ❤️気持ちいい、迎え腰なんてしてどんなに奥まで犯して欲しいのかな?」
「おう❤️おう❤️いっ❤️くぅ❤️突いてミリアムをハメ殺して、ああん❤️」
ミリアムの白い足を開いて弾むように動くゴルトンの腰、身体をふるわせて歓喜の叫び声をあげるミリアム
圧倒的な快楽と怒涛の愛情、もはや彼女が自分の相手がドワーフであると言う事さえ忘れている。
彼のひげづらにキスをして、太い腰に足を絡めた。
「ああああ、いぐううう、いっじゃううううふううぐふううう❤️」
彼女は自分から激しく腰を振っている。
何度も絶頂に追い込まれるミリアム、もはや半狂乱で泡を拭いて悶えていた。
それでもゴルトンは優しく彼女を犯し、マーキングするように2度目の射精を打ち込んだ。
「イきなさいミリアムちゃん❤️おまんこにたっぷり出してあげよう」
「ああっ❤️ゴルドン王、、いぐぅ❤️」
どぴゅうううううう!ぴゅうう!びゅーーーーびゅーーーー
射精のたびに彼女の小さな体がビクッと震えた
ベッドに横たわるミリアム。彼女の膣からゴルドンがペニスを抜くとドロリと精子がこぼれた。
「ミリアムちゃん❤️ワシのソウル ワイフ(俺の嫁)」
彼女の黒髪を優しく撫でて額にキスをする。
そして、彼女の傍に手作りの飾り箱に入った美しい宝石を置いた。
青と赤がツートンで輝くそれはミリアムが見たことがないものだった。
かなり高価なものだろう。
それは男性の出生率が圧倒的に高い彼ら種族の熱い習慣、ソウルワイフ の儀式だった。
ソウル ワイフ(俺の嫁)はドワーフの習慣で実際の婚姻関係ではないがある女性に対して、一途で誠実なリスペクトと奉仕をおこなう。ドワーフの社会では何十人もの男たちから俺の嫁、認定される女もいる。
嫁を共有する者たちがある種のコミュニティーを作ることもある。
ドワーフはそれら上位階層の女性を指してニンフルサグの娘と呼ぶ。
ドワーフの守護女神 ニンフルサグは、 異世界神話における大地の女神であり、運命を定める7人の神々の一人である。山に生きるものを守る深き知恵と慈悲を持つ細身の美しい黒髪の女神として描かれる。黒髪スレンダーで可憐なミリアムはどうやらドワーフ好きするキャラクターらしい。
ドワーフはミリアムとのセックスに満足すると名残惜しいげに部屋を出た。
「ゴルトン王、同盟もお話しは」
廊下で待ち構えていたアリスレーゼがきいた。営業スマイル全開で嫉妬の感情を隠した
「ミリアムちゃんはワシのソウルワイフだ。ソウルワイフの願いには命をかけるのが推しのプライドだ。それが答えだ。わかるな姫騎士さん!あんたは良い冥奴を持っている。大事にすることだ。」
ゴルトンは重々しく答えた。
こうしてドワーフの国 ジョーバーンとメルキア、グラキアの同盟は成立したのだった。
マウザーマルキウス 加盟
「アリスレーゼ姫、これから貴殿らが亜人同盟の締結の旅に出るにあたりドワーフ族からも
とっておきの人材を出そう!マウザー マルキウス、私の親戚のドワーフ娘だが鉄工の技術と
精霊術はかなりのものだ。」ゴルトン王から心強い助っ人が与えられた。
マウザー マルキウス、ゴルトン王の腹心だ。種族はドワーフ、ドワーフ族軍の軍服こそ着てているが、あちこち煤や油で汚れていので作業着に見える。オレンジ色の髪に黄色の瞳に大きなゴーグルを額にかけて何やら小道具を身に付けている。
ドワーフの女らしくグラマラスな肉体をしている。ドワーフの女は男のドワーフのようにずんぐりむっくりとはしていないが南米系の美女のような大きなお尻とおっぱいがチャームポイントだ。
マウザーマルキウスはドワーフのミスコンがあれば間違いなく上位にランクする美少女だ。
研究に没頭する女に共通する無駄を省いた不思議ちゃんな言葉遣いをする。
彼女の加盟は戦闘者しかいないアリスレーゼとってはありがたい存在だった。
彼女は移動のための馬車や調理具、武具に至るまで甲斐甲斐しく整備し、時に新しいものを
作ってくれた。そしてむっちり男好きのする肉体は同盟交渉でも威力を発揮した。
この時代、銀行という職業はまだない。纏った金は王侯貴族か大商人、職別ギルドがもっていた。しかしそれは庶民とは無縁であった。それを補ったのが、全国を旅する、行商人のホビットを窓口とするいわゆる「小人銭」である。
この小人銭は現在でいう高利貸しであり、一割から三割までの金利で金を貸す。その利息は金にかえて返さなければ家族か自分を奴隷として売らなければならない厳しいものだ。そして辺境地帯で、その人とあり知られるのはホビットの高利貸しの中でも最大の希望を誇るユダーヤコネクションのユダーヤ アブラハムだ。アリスレーゼは彼に戦費の融通を交渉したのだ。
そしてユダーヤに求められたマウザーは豊満な肉体を躊躇いなく老いたホビットに差し出したのだ。
「金を融通してほしくばとりあえず裸になってもらお、、、」いいかけてユダーヤは絶句した。
マウザーが彼の前で何のためらいもなく裸になり始めたからだ。
ピンクのブラジャーを解くとはち切れんばかりの巨乳がユダーヤの目に飛び込んできた。
そしてさらに彼女はまるで幼い子供が父親の前で裸になるようにためらいもなくパンティーを脱ぎ捨てた。ぷっくりとした割れ目に若草の陰り、、みずみずしい水蜜桃のような彼女の性器。
ドワーフ娘は肉感的な南米系美女に似ていてお尻と胸がぼっきゅんボンだ。
「さあ、ユダーヤおじいちゃん、ばっちこいです!」
裸身を晒したマウザーが指先を誘うように揺らした。
普段は理知的で情熱的な技術者の彼女だがベッドの上では性の探求者だった。
そこにはお約束のような美少女がいた。
「おお、マウザー君、君はなかなかの別嬪さんじゃな」
ユダーヤは感動のため息を漏らした。
「マウザーと呼び捨てにして❤️」彼女の目には長老へのリスペクトがある。
「マウザー❤️」キスを交わす二人。
老人は長い禁欲で溜まり溜まった精液は彼の玉袋をパンパンにしていた。
老いたりといえ男の肉体は当然のように女を求める。
ユダーヤの視線が彼女の体に釘付けになる。マウザーはむっちりとした両足を大胆にM字に開いた。淡い茂みの向こうに薄桃色の秘肉がみえる。肌は絹のように白く滑らかだ。女であることを強く主張するように胸にはFカップの巨乳、ピンクの乳首が誘うように上を向いていた。
「お願いおじいちゃん❤️マウザーを気持ちよくして」
「おじいちゃん?そうだな可愛いマウザー、私が教えてあげよう。」
ハアハアと息をあえがせユダーヤは彼女の裸身に跪いて唇を寄せた。
ヴァギナに舌を這わす、小さな蕾を舌でツクツクする、老人らしいユダーヤの丁寧な舌の動き、手のひらにはマウザーの柔らかい肉の感触が伝わっている。
「きゃうん、おじいちゃん、上手、ああ、あん、あん、あああ」彼女の腰が悩ましげにくねった。彼女の花園は敏感だった。愛液が豊潤にあふれた。
奔放な反応にユダーヤはゴクリと生唾を飲んだ
「マウザー❤️」ユダーヤは彼女の体の感触を両方の手のひらと体全体で確かめたいと思った。
若い少女の柔らかい肉体の感触 に彼の男の象徴は激しく勃起している
柔らかい乳房を揉みしだくと、ピンクの乳首が瞬く間にボッキする。
「マウザー、可愛い奴だ、これか?これが欲しいのか?」
ユダーヤは漢の剛直を見せつけた。ホビットでも巨人族並みのユダーヤのちんぽ!
「おねがい、おじいちゃんのおちんぽ、おまんこにちょうだい!」彼女が甘い声でねだる。
そして、彼女は濡れた股間を懸命にユダーヤのたくましい太ももに擦り付けてきた。
「ふふふ、マウザー、君は本当に小悪魔ちゃんだね、たっぷり可愛がってあげよう。」
そう宣言すると子猫のようにマウザーマルキウスを下から一気に貫いた。
マウザーの柔らかい肉穴をユダーヤの固い肉棒が押し分けて進む。
彼女の割れ目に向かってユダーヤは波打つようにピストンした。
少女の可憐な花園からずちゅずちゅと結合部から激しい性行為の音が漏れた。
「うごぉぉ、マウザーの中、気持ちいいぞ!射精してしまいそうだ。」
彼女は名器であった。膣口のしまり、中のうねり、膣壁の柔突起、それ自体が男の精液を吸い取るための道具のようであった。
「あん、あん、いいい、おじいちゃん、あああ、何度でも中にだしていいから、ああん、きてぇ、マウザーを乱暴に使って!自分勝手に中出しして、まあ、、いく、、いぐ❤️」
才女ほど秘めた性欲が強いと言うが本当のようだ。
ユダーヤの腰の上でマウザーは浅ましく尻を振った。
時折ビクビクと震えて腰が止まる時がどうやら小さなアクメの波を繰り返しているらしい。
「うぉおおおおお!マウザーの中に射精る!射精る!」
ユダーヤは激しく突き上げて快楽の大波にマウザーをさらった。
「あひぃ、おほっ❤️」彼女は口から舌をだし知性のないアヘ顔をさらした。
両足をぴんと伸ばしてピクピクと痙攣する。
エフカップの胸を下品にブルブルと震わせる。若い女の激しい反応にユダーヤも高ぶりを抑えられない!先ごろまでの高い喘ぎ声がうってかわって地を這うようなうなり声にかわる。。
「んんほぉぉぉぉぉ❤️いぐぅぅぅぅ、おぐぅぅぅぅ、いぐぅ❤️いぐぅあ!」
「うぉーーマウザーのまんこに射精る!」ドップゥウウウウウ、ドビュドビュ!
彼女の柔らかい肉をえぐる。彼女の膣穴から精液があふれ出すほどの激しい射精が打ち込まれた。激しく絡み合った2人、性器は既に繋がったままを維持している。
精液はマウザーの愛液でぐちょぐちょの膣の中にぶちまけられていた。
むっちりした尻がビクンビクンと揺れていた。
「ユダーヤおじいちゃん、戦費の件だけど❤️」マウザーはお掃除フェラをしながら問う。
「もちろん、必ず用意しよう」老人の股間は射精してなお、若者のようにたぎっていた。
「素敵!おっぱいで挟みながらしゃぶってあげる❤️」
マウザーは豊満な乳房でユダーヤの肉竿を優しく包んだ。
そして、しこしこと上下にしごき始めた。
「おお、ええ子じゃのぉマウザー❤️」老人が快楽にあえぎながら彼女の頭を撫でる。
「ふふ、おじいちゃんのちんぽって素敵!大きくて固くてかっこいいよ!」
マウザーのパイズリフェラは熟練した技術だった。
「うぉお!いい!気持ちいい!射精すぞ、マウザー!」
ドビュドビュ、ユダーヤの精液がマウザーの顔にぶちまけられた。
「ああん❤️」マウザーも興奮のあまり同時に絶頂した。
こうして2人の性交渉で古老ユダーヤはアリスレーゼに戦費を約束したのだ!