※この作品はR-18です。

姫騎士様メス堕ちの時間です❤️エルフ姫騎士 アリスレーゼ 被虐と恥辱の異世界逃避行❤️全話エロイラスト付❤️   作:みなぽん

5 / 35
メス堕ち魔族の復讐❤️魔族の少女 アウラ アゼリエーゼ❤️セックスを逆らえない魔法 YARANAIKA

姫騎士 アリスレーゼ シル ネフライト 

 

【挿絵表示】

【挿絵表示】

【挿絵表示】

 

 

【挿絵表示】

 

騎士長 カレン シャイナ 

 

【挿絵表示】

【挿絵表示】

{IMG206534} {IMG206533}

 

 

アリスレーゼ一行は山岳エルフと魔族の街、シュットガルテンに辿り着き呆然とした。人口一万人を数えた山間の都市国家がみるも無惨に荒廃していた。街の象徴であるエルフ神殿の尖塔は崩れ落ち、城壁の一部は倒壊している。道端には瓦礫が転がり、多くの家が消失、僅かに残った建物も傷だらけだ。

「何があったのだ」

アリスレーゼは馬の手綱を引きながら訊ねた。そこに住まう魔族のが答える。

「この辺りはラーマ帝国軍による大規模な侵略を受けて、多くのものが殺され、奴隷として連れ去られ壊滅状態なのです」

その男は悔しそうに唇を噛み締めた。そして言う。

「我らはラーマ帝国に対して徹底抗戦しましたが……」

アリスレーゼの脳裏にメルキア攻防戦が蘇る。精強を誇る多民族の騎士団がラーマ帝国の近代兵器の前に蹂躙された屈辱のあの日を…。

「ラーマの鬼畜め!奴らに人の心はないのか!」

アリスレーゼは吐き捨てるように言った。

「我らはラーマ打倒の亜人同盟をなすために各国を回っているのだが、この地にはもう戦えるものはおるまい。」アリスレーゼは悲痛な面持ちで見渡す。

「そこのエルフ女!シュツットガルテンをみくびってもらっちゃ困るわね!」一人の武装した少女がアリスレーゼの前に現れた。

ふんわりとしたピンク色の長髪にねじれたツノ、アイスブルーの瞳に小悪魔のような愛らしいな顔立ち、人外である事は明白だが、ツンとすました少女のようなあどけない美貌と身体の線がうかびあがるコスチュームからうかがいしれるキュートな身体付きは強力な混血魔族とは思えない愛らしさがった。

「あなたは魔族のようね、私はアリスレーゼ シル ネフライト!亜人諸国を回ってラーマ打倒の同盟を募っているわ」アリスレーゼが手を差し伸べる。

「ふん、私は誇り高き魔族 アウラ アゼリエーゼよ!!エルフの姫様に軟弱エルフ騎士、それにドッペルゲンガーのメイド?ドワーフ女と冒険者くずれのサキュバス女?綺麗な顔して媚女の集団の間違いでしょ 笑わせるわね」

アウラ アゼリエーゼは嘲るようにいった。

「何を無礼な!魔族のメスガキがわからせてやる!」血の気の多い狼の獣人、メルキア騎士のエフフォーリアがアウラに掴み掛かる。

「犬コロがイキがるじゃない❤️」アウラは禁呪「YARANAIKA」を唱えた。

中空にエロスを測る天秤が現れた!アウラとエロスを比較して負けた方を性的に服従させる魔法だ。大概の男は、自らのエロス力については無頓着でありサキュバスの血の入った魔神騎士である彼女は強者にたやすく勝利することができた。

エフフォーリアもその罠にまんまとかかる!

「筋肉バカの犬野郎、這いつくばって私のつま先にキスをしなさい!」

アウラが命じた。

「なにっ!」エフフォーリアが苦悶の叫びをあげる。身体が自然と平伏させられた!

「ほら早く舐めなさい!」

アウラが足を差し出した。

エフフォーリアは悔しさに顔を歪めながらも、彼女の足の指に舌を這わす。

「ふふいい子ね!ほらもっとペロペロしなさい!」アウラは嬉しそうに嗤う。

 

「くっ!」エフフォーリアが悔しそうに顔を歪める。アウラの操る魔法の影響を強く受けて強制的に服従させられているのだ。アウラは優越感に浸りながら、さらなる屈辱をエフフォーリアに与える。

「仲間たちの見ている前でズボンを脱いで!自分からちんぽを扱きなさい!」アウラが命じる。「くっ!」エフフォーリアが悔しそうな表情を浮かべた。しかし、身体は彼女の意思に反して勝手に動き始める。

「ほら早くしなさい!犬野郎!」アウラが命じる。

「くっ!くそぉ」エフフォーリアが悔しそうな表情を浮かべながらもズボンを脱いだ。そして、自らの手でちんぽをしごく。

「あははは❤️無様な姿ね!女の子たちに見られて興奮した?すごいボッキね!」アウラが嘲笑う。

「くそおおぉ」エフフォーリアは屈辱に震えた。しかし、身体は彼女の意思に反して動き続ける。

「ほら!もっと激しく扱いてみなさい!」アウラの命令に従い、エフフォーリアは激しくちんぽをしごいた。

「くっ!くそおおぉ」エフフォーリアは悔しそうな表情を浮かべながらも、自分の意志とは関係なくちんぽをしごく手を止めることができなかった。そしてついに……

「ああ、カレン団長!見ないでくれ!うぉおおおっ!」

ドピュッ!!ドピュッドピューー!!

「あはは❤️犬野郎がイッちゃったわ!」アウラが嘲笑う。

「くっ!くそおぉ!」エフフォーリアが悔しそうに呻くが彼の腕はセンズリをコキ続ける。

「そこの女たちの中にカレンって子がいるのね!犬コロ!そいつを犯しなさいこれは命令よ。そうしなかったら死ぬまでセンズリすることになるわよ」アウラが酷薄に命じる。

「エフフォーリア!」銀髪のショートカットの凛とした美女が部下を案じて進み出る。

「団長…俺のことはいいから、早く俺を殺してくれ!そうじゃないと。俺は」エフフォーリアが呻く。「やめろ!やめてくれ!」エフフォーリアは叫ぶ。しかし身体は彼の意思に反して動き続ける。彼の瞳から涙がとめどなく溢れている。

それに対して、カレンはためらうことなく、自らの服を脱ぎ捨てた!

「エフフォーリア!お前はメルキア騎士団の誇る勇者だ!そのお前を私は1人の女としてリスペクトしている!戦友の為なら私の貞操など捨てるのに何のためらいがあるか!」彼女は、美しい裸身をエフフォーリア見せつける。

「カレン団長!俺なんかのために」エフフォーリアは感動のあまり、涙を流しながら叫んだ。

「さあこい!愛して……いや遠慮なく!犯すがいい❤️」

カレンが覚悟を決めた表情でエフフォーリアを誘うように両手を広げる。

「うおおおおっカレン団長❤️」エフフォーリアの絶叫が響く。彼は、よだれを垂らして、彼女の乳房にむしゃぶりついた。そして、カレンのパンティを脱がすと彼女の性器を舐め始める。

「ああ、綺麗だ!夢にまでみたカレン団長のおまんこ!」

「エフフォーリア、ダメだ、そんな汚いとこ舐めたりしたら」

「カレン団長に汚いとこなんてないっすよ。俺の女神です。俺のすべてなんですよ。」

カレンはエフフォーリアのクンニリングスに感じ始めた。

「ああん❤️優しい愛撫、そこ気持ちいい❤️」彼女は甘い喘ぎ声をあげる。「もっと舐めて、エフフォーリアの好きにしてええ〜❤️」

エフフォーリアはさらに激しく舌を動かし、カレンのクリトリスを舐めた。

 

「ああ、そこ、ゆるし、 て……っっ♡ ゅる、  ぃ …………っ♡゛ ぁッ♡゛ あ、 ぅ、  うぅ゛ッ♡、  ぐぅ…………いぐぅ~~~~っっ♡♡」カレンは激しく感じて、体をくねらせ腰をぐいぐい押し付けた

「ああ〜イキそうっ!」カレンがエフフォーリアに告げると、エフフォーリアが更に強く彼女のクリを吸い上げた。

「あひぃいいいイグゥウウッ!!!」ビクンッビクッ!カレンが絶頂に達する。

そしてそのまま気を失って崩れ落ちる。

彼女は無様にもクンニでイってしまったのだ。

「はあはあ、私はイかされたぞ!騎士で言うならば、チェックメイトだ!お前のような強者に犯られるのは悔いは無い!そのいきり勃つ肉槍で私にトドメを刺すがいい!お前にはその資格がある。そして私はお前ならそれをされても悔いは無い。」

彼女は気丈に笑って言った。股間からは愛液が流れ出していた。

「カレン団長、ダメです!そんなことできない!もし妊娠させてしまったら!」

エフフォーリアが叫ぶ。

「ふん、その時は責任をとって嫁にもらってくれ❤️無骨者だが清心誠意、夫には尽くすつもりだ❤️これは上官命令だ!エフフォーリア!私の中に挿入して中出しするんだ。」カレン告げる。「カレン団長おおぉ」エフフォーリアが絶叫する。

そして、力強く彼女を貫いた!「あひぃいい!!」ビクンッビクッ!カレンが腰を振るわせる。

「カレン団長好きだぁーーー❤️」彼女の唇を奪いながら、エフフォーリアは腰を振った。愛する女の割れ目の中は最高の挿入感だった!あまりの心地よさに我を忘れて腰を振る。

「ああ〜私の中に入ってきてる!エフフォーリアのが入ってくる!」カレンは歓喜の声をあげた。そして、2人は絶頂を迎えた。

「カレン団長!射精るっ」

「お願い!ぬか、ない で……っ❤️出したり、いれたりするの、やめっ!はあっなにす……っ、やめっ!それーだめ゛ッッ!! それーだめだったらーんんっ、恥ずかしい、んんあっ❤️」ドビュッ!ドピュッドピューー!!

2人の結合部分から白い液体が溢れ出る。

 

「はあはあ、これで私はエフフォーリアのものだな❤️」カレンが満足げに言う。

「はい、俺の女です。団長としても、俺の女としても、絶対に守り抜きますから、」エフフォーリアが答える。

こうして二人は愛を誓ったのだ。

修羅場を想定していたところ、ラブラブセックスを見せつけられたアウラは荒れていた!「いったいなんなのよ!こうなったらアリスレーゼ!あんたにYARANAIKAをかけてやるわ」アウラが叫び!裁きの天秤が虚空に現れる!「悪いけど、姫様のあなたに勝ちでは無いわよ。負けてこの街の男たちに犯られなさい!」

アウラがアリスレーゼに残酷な宣告をした。

しかしアリスレーゼは冷静だった。

「その程度の魔法!私はメルキア王国の王女だ!貴様ごときに負けるものか!」

アリスレーゼは叫ぶ。裁きの天秤は、アウラとアリスレーゼのエロスを図る。

しかし、ここで番狂せが起きた!エロスの天秤はなんとアリスレーゼに傾いたのだ。

グラキアのゲレオ叔父さんに毎日のように調教セックスさせられてきた成果だ!

「嘘でしょ!このエロスの天秤は絶対よ!そんな事ありえないわ!」

「はははは!!アウラよ!これがアリスレーゼの真の実力だ!」

アリスレーゼが自分が勝ったということが、何を意味するかもよくわからず、高笑いする。そして彼女はアウラに性的命令をした!

「アウラ!あなたには私たちの仲間になってもらうわ!そして、自己紹介がわりに、あなたがラーマ兵に何をされたか体験を話しなさい!」

{IMG206744}

アリスレーゼはアウラを罰することなく、秘密のカミングアウトで許したのだ。

お互いの辛い記憶の共有、ラーマへの憎しみ、それを語り終えた

アウラの告白

彼女の心に2年前の思い出が蘇る。

シュットガルテンは深い森に囲まれた地域で山岳エルフと魔族が幸せな牧歌的な生活を営んでいた地域だった。彼らは、周囲の人間との争いも避けて人間とも良い関係を作ってきた。森に迷うものには救いを与え、街道で行き倒れたものには食事も与えた。「恩送り」という言葉が彼らの信念だった。アウラはそんな村のサキュバスの母と魔族の父の夫婦のもとに生まれた。母は流行病で早逝したが働き者の父とアウラは身を寄せあって仲良く暮らしていた

しかし、そんな彼らの平和な暮らしはラーマ帝国軍の侵略によって粉々に打ち砕かれたのだ。ラーマは彼らの村を襲って略奪強姦の限りを尽くしたのだ。

{IMG206744}{IMG206745}

「アウラ、ラーマの連中は、村の食料と女を全て出せと言っている!お前は隠れているんだ!」父のヨセフと村の男たちが武装して抵抗を試みる。

山岳エルフは弓矢を巧みに使う。しかし、ラーマ軍は白のズボンに青の軍服、古い時代の名残で一部の士官は簡単な胸甲とサーベルをつけているが主武器は火打石で着火する先込め式のマスケット銃 ゲベール小銃と山砲と呼ばれる先ゴメ式の鉄製の鋳造砲だ。

そして更に大型の鉄輪馬車に山砲を積み防楯で鎧い5名の従兵を乗せた走るトーチカ、蒸気式戦闘馬車ゴリアテが先頭になって進んでくる。

いくら精強な山岳エルフが武装しても戦力差は歴然だった。山岳エルフ達は嬲り殺しにされた。彼女は村外れの馬小屋に隠れたが彼女たちの見ているほんの数十メートル先で父親のヨセフがラーマ軍に追い詰められていた。

「お父さん!」アウラはたまらず馬小屋から飛び出した。

ヨセフが慌てて叫ぶ!

「アウラ!出て来ちゃダメだ。逃げるんだ。」

父のヨセフが縛り上げられた。

そして少女アウラはラーマ兵に捕まった。

「ひひひ魔族か?しょんべん臭いガキだが、なかなか可愛いじゃないか」ラーマ兵達が舌舐めずりをする。

「さて魔族の女の子の身体ってどうなってんのかな?」

たちまちビキニパンツを引きちぎられ、未成熟な、小さな無毛の割れ目がむき出しにされる。

「やめてよ!」必死に抵抗するアウラはラーマ兵を殴った。

「ふざけるな!このガキっ!」ラーマ兵がアウラを殴打する。アウラの口から悲鳴が漏れ、それでも必死に足を閉じる。

「股を開けよ!魔族!殴るぞ!」ラーマ兵が拳を振り上げる!

しかし拳が振り下ろされる痛みを覚悟してギュッと目を閉じた。

しかしいつまでたっても痛みはやってこなかった。アウラはそおっとまぶたを開く。

アウラは恐怖から自覚なしにラーマ兵の命じるままに足を開いていたのだ。

人間の心は、恐怖を前に簡単に麻痺してしまうのだ。

そしてラーマ兵は、彼女のツルツルの割れ目を指先で開いて、中をじっくりと見ていた。

ラーマ兵の荒い鼻息が割れ目にかかる。

「魔族の癖にピンク色のかわいいおまんこしてるんだな!」

「はははっ!無毛でツルツルおまんこなんてエロすぎるぜ!」

「いやぁ、、そんなとこジロジロ見ないでこの変態!」泣き叫ぶアウラ。

ラーマ兵は割れ目を開いたまま、少指でそっと小陰唇を開き、クリトリスを剥き出しにし、皮を被っているクリトリスを指でつまみ上げた。

「ひんっ!あ、、、やだ、、。」

「いやじゃないだろ!こうやって直接指でコリコリして気持ち良くするんだよ!」

ラーマ兵がクリトリスを指で擦り上げるとアウラの腰がビクンっとはねた。

「ひぃんっあ、、あはぁっ!」

「アヘルを塗ってやる!これで処女でもど淫乱になるぜ!」ラーマ兵が麻薬を割れ目に塗る。

麻薬が彼女の体に劇的な変化を及ぼした。

(私のあそこが、おまんこが熱い!触られるたびにキュンキュンしちゃうううううう❤️)

ほほを染める彼女の表情を満足げに眺めながら、ラーマ兵はアウラの乳房をさらした。

まだ未熟な小さな丘がそこにあった。「こっちは全然育ってないんだな。」

ラーマ兵は乳首にそっと舌を這わせる。

「あ、、ああっ!だめぇ!乳首感じちゃう!やめて!お父さん助けて!」

アウラは父親の名を呼ぶが、父のヨセフはすでに血まみれで半殺しにされていた。

村のあちこちで殺人と強姦が展開していた。

(な、なぜ、、こんな酷いこと、、)

「おらぁ!親父を殺されたくなかったら、俺たちに服従するんだ。いいな子娘!」

絶対服従の意味するところは、身体の心も服従して、男のものを求めるということらしい。

「魔族にも快楽とか屈辱とかはあるんだなぁっ、、ひひひ動物以下の生き物が!」

そして彼女の膣穴にゆっくりと中指を差し入れていった。中を広げるように優しく撫でる。クリトリスをラーマ兵は指で揉みしだいていく。

同時に小さな乳首を口に含んで吸ったり舌を転がす。「いや、、ああん。うそ!私感じてるの?こんなやつらにぃ」無理よ!こんな屈辱耐えられない」

「無理でもいいぜ!やるだけだ!」ラーマ兵はズボンを下ろした。

既にバキバキに勃起した性器が顔を出している。

ラーマ兵はアウラの小さな割れ目に自らのものを押し当てた。

「魔族のおまんこって人間と同じなのかな。穴がすごい小さいけど」

「やっ、、やめて!それだけは許して!」

アウラの懇願を無視して亀頭が中に侵入する。

(嘘っ、私こんなおじさんに犯されてるの?)

しかし痛みはまったくなかった。代わりに腰の奥を震わすような甘いうずきが広がっていく。

「気持ちいいんだろ?アウラ、もっと奥まで入れてやるからな!」

「やめて!だめよ!私、もう、、いや、、許して」

アウラの懇願を無視して、ラーマ兵のペニスが根元までアウラの膣に押し込まれる。

(あひぃんっ!だめぇ、こんなの、気持ち良すぎるう❤️)

「あ、、出そう、避妊はしなくていいよな、どうせ殺すんだし!」

アウラの狭い膣内をいっぱいにしてラーマ兵のものがびくんと脈打った。

そして熱い精を吐き出した。

「ああっ!出てるぅ❤️」アウラが悲鳴をあげる。

ラーマ兵のものが抜かれると、割れ目からはどろりと白濁した精液がこぼれ落ちた。

(こんなのって、こんなのって無いわ!)

アウラは呆然として地面にへたり込んだ。

「おっ!隊長やってんな!子供みたいな魔族女に1番槍とはたいしたもんだ。」

他の部隊の男たちが、どやどやと出てきた。

大地を埋め尽くす魔族の遺体に、彼らは嗜虐心を燃やしている。

しかし彼らはアウラをすぐに殺すような事はしない。自らの肉槍で突き刺して恥ずかしめるのだ。

それぞれ太さも長さも違う肉の剛槍だ!「いや、、許して、、もう無理よ。」アウラの拒絶は無視して騎士たちが彼女にのしかかる。

ツノを押さえつけられ口にも肉棒をねじ込まれる

(くぅっ!重い!こんな奴らに犯されちゃうの?)

アウラは悲鳴を上げた。

しかしそれはいつの間にか甘く鼻にかかる嬌声に変わっていた。

「ほらよ!魔族おまんこで俺のチンポをご奉仕しろよ!」

「くっそ!こいつの中トロトロで気持ちいいぜ!」

屈強なラーマ兵が数人がかりでアウラの小さな穴を犯していた。

男たちが口々にアウラを辱める。

(こんなの嘘よ、魔族の私が人間に犯されて感じてるなんて)

しかし屈辱とは裏腹に彼女の割れ目はアヘルの効果で愛液でびしょ濡れだった!

そしてひときわ大きな咆哮とともにラーマ兵たちは射精した。「ひいっ!出てるぅ!!」

「よし次は俺だな」ラーマ兵達がかわるがわるアウラに襲いかかる。

(こんな、、人間にいっぱい出されて感じちゃってる!)

「あー、気持ちよかったぜ!魔族のおまんこは最高だ。」

彼女の割れ目からは男達の欲望が溢れ出ていた。

(嘘よ、、私がこんな下等生物にイかされてしまったなんて)

「もう、殺して、、」アウラスは吐き捨てるように言った。

「お望み通りちんぽでハメ殺してやるぜ!」

1人のラーマ兵がアウラを四つん這いにさせて後ろから貫いた。

(ああん!嘘よ、私もうイきそうになってる)

「おらっ!出すぞ!」

「俺ももう出る」2人のラーマ兵が同時に射精した。

(嘘よ、こんな下等生物に口にも性器にも中出しされちゃった)

「お嬢ちゃん尻も体験して、女は初めて一人前だ」

初老の騎士がアウラを犬のように這いつくばらせて、尻の穴に油を塗り込んだ。「いやぁ、、お尻だけは許して」

老騎士が容赦なくアウラの尻穴にも挿入した。本来の用途でないところに熱い男のものがねじ込まれる異物感!その気持ち悪さは魔族であっても変わる事は無いのに、突き上げられて嫌悪感が快感へと変わっていく!

(くぅっ!こんな、お尻を犯されてるのに、なんで気持ちいいの?)

「おおっ!ケツマンコ最高だ!」老騎士はアウラの小ぶりな尻がどうやら気に入ったようで激しく腰を振った。

(あっ!だめっ!もうイッちゃう)

「ああっ!お尻でイくぅぅ!!」アウラが絶頂を迎えた。

しかし男たちは容赦しなかった。彼女の口にアナルに割れ目に再び自らのものを突きつける。

三つの穴で交わる!売春婦でもされないような惨めな行為だ。

人間の女であれば、とっくに息を引き取っていたであろう激しい攻め!

しかし魔族である彼女は休みなしで陵辱されようとも、殴られようとも、ムチ打たれようとも息絶える事は無い。魔力が尽きれば死ぬこともできるだろうが、男たちがひっきりなしに、彼女の体の中に魔力成分の塊とも言うべき体液を注ぎ込んでいるのでそれもできなかった。

死ななくても痛みや屈辱は人間と同じように感じるのだ。故に地獄だった。

男たちは彼女の村に三日間逗留して暴虐の限りを尽くした。

アウラはついに男たちに媚びへつらうようになった。媚びてさえいれば乱暴にされる事は無い。痛みを感じずに済むことが彼女にとっては最優先課題になり、男たちが求めるどのような恥ずかしい行為にも喜んで応じるようになった。男の前でオナニーをしたり、排泄行為を行うことさえも厭わなかった。

「ああ、、私はもう抵抗しない。絶対に人間に抵抗したりしない、だから、いじめないで優しくして❤️何でもするからお願いよ」アウラは必死でラーマ兵にしがみついた。

「あんた変わったな」最初に彼女を犯した男がズボンは脱いで性器を剥き出しにする。

「ああ、、おちんぽ❤️」

すると彼女が待ちかねたようにしゃぶりつく。

「ちんこしゃぶるのめちゃくちゃ上手くなってるじゃねーか?こいつ」

ラーマ兵は射精する前に彼女の割れ目にペニスをあてがうと一気に奥まで挿入した。

「ひぃんっ!いいっ!」彼女の体がのけぞる。

激しくピストン運動を繰り返すうちにラーマ兵の限界が来た。

どびゅっ!どくどくどくどく!大量の精液が流し込まれる。

「ああっ、お腹の中暖かいぃいぐぅ❤️」

ボロ雑巾のように倒れるアウラ、ラーマ兵は彼女の角をハンドルのように握ってふたたびフェラチオをさせた。

彼女の小悪魔な瞳に涙が浮かぶ。小さな口の中に男はいきり立つものをねじ込んで腰を振った。彼女が苦しそうにうめくがお構いなしに攻め立てた。

そして口の中に射精した。

「顔に出して!ぶっかけて!」アウラが叫ぶ。

彼女の顔に欲望をぶちまけた。彼女の美しい顔は白濁液でまみれた。

アウラの心の中に何かが弾けたた。。

(ああ、もう耐えられないわ!)アウラは自分の割れ目に指を入れてオナニーを始めた。

兵士に強制されてではなく自らの意志で快楽を求めるために自慰をしていた。

「魔族のくせに人間なんかに犯されて、気持ちよくなって!でももうそんなことどうでもいい。私はおまんこ女のアウラ、男たちが使うための精液便所それでいい。」そして自らの割れ目を広げ、腰を突き出した。

「ほら、好きなだけ犯しなさい!私の中をいっぱい突いて❤️」

「ふひぃ、このガキついに完全に物故割れたぜ!」

ラーマ兵は彼女の小さな体を持ち上げる。そして再び肉棒を挿入した。

アウラは激しく潮を吹き絶頂した。

後に「シュツットガルテンの虐殺」といわれる事件で1400人の亜人が殺害され2000人以上が奴隷として連れ去られたと言う。

アウラも奴隷として売られてラーマ人の荘園主に性奴隷として飼われた。アウラが淫欲まみれの日々からついに禁呪「YARANAIKA」に目覚め、荘園主を殺して脱走したのだった。

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。