姫騎士様メス堕ちの時間です❤️エルフ姫騎士 アリスレーゼ 被虐と恥辱の異世界逃避行❤️全話エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
姫騎士 アリスレーゼ シル ネフライト
サキュバス イリア レッドアゲート
ミリア アドライト
「ここがイノシシ獣人の都市国家 ボタンベーナか!」
サファイアの瞳に金色の髪の美少女、メルキアの姫騎士 アリスレーゼ シル ネフライトがその光景に声を上げた。彼女はメルキア通商都市国家 代表 ネフライト伯爵の一人娘だ。
その理由は、圧倒的な暑苦しさだ!身長は2メートルでがっちりした胴体で毛むくじゃら、口の両脇からは、鋭い牙が伸びる。イノシシ族の獣人が道を塞ぐように大勢歩いていた。彼らはやたらと密集する傾向がある。
「猪獣人は力も強く、重装鎧を着ての集団密集突撃の強さは無双だわ。」赤い髪のレイピア使いイリア レットドアゲートがアリスレーゼに教えた。
「猪突猛進って言葉があるけど、まさにその通りなのね」
銀色の髪に吊り目がちな瞳、ボーイッシュなメルキアの騎士長、カレン シャイナも興味深げに彼らを見ていた。
「イノシシ族の鎧は、鋼鉄製で一番厚い胸甲は厚さ1センチ!これに防楯を持たせれば、ゲベール銃でも防ぐことができそうね」
ドワーフ族の技術者、マウザー マルキウスが興味深下に観察する。オレンジ色の髪に黄色の瞳に大きなゴーグルを額にかけて何やら小道具を身に付けている。
「アリスレーゼ様、さあ今日のうちにボタンベーナを支配するフォッグスリーに挨拶をしに行きますよ。」黒髪の妖艶メイドのミリアム アニスが一行をせかした。
アリスレーゼ一行は様々なタイプの美少女ぞろいだ。彼女らが城に入ると精力旺盛な猪の獣人たちは彼女達の美しさに釘付けになった。
王宮とフォッグ3
フォッグスリーはイノシシ族を束ねる3人のリーダーで、猪の鼻と言われる長老のタバブナ、イノシシの右牙 戦士長の武勇のイノス 文官で優しいぽっちゃり君のボアゾンだ。
「お初にお目にかかる。私はアリスレーゼ、ボタンベーナの皆様とぜひ反ラーマの共同戦線を張りたい!」アリスレーゼの凛とした声が王宮に響き渡る。
「我々イノシシ族を下賤な豚野郎と蔑んできたエルフ族め!その姫がどの面を下げて、私たちにお願いをしようと言うのだ。」
タバブナが意地悪な目つきで睨んだ。
「軟弱なエルフに従うようなチキンな連中と共闘?俺は強いものとしか組まないぜ」と武闘派のイノス。
「僕は、エルフさん達が困っているなら力になりたいけど、でもみんなが反対するならしょうがないですね。」ボアゾンが言った。
「否定が2に優柔不断が1だな。見ての通りだエルフの姫よ!帰ってもらおうか」
タバブナが冷たく言い放った。しかし、その言葉に赤い髪のレイピア使いイリア レットドアゲートが口を挟んだ!
「ねえねえイノスとかいうお兄ちゃん、イキってるね、あんたみたいな脳筋な雄❤️あたい嫌いじゃないよ。でも、私たちが弱いっていうのは聞き捨ててならないね。」
くせっ髪の紅いショートヘアと紅い瞳、鍛え抜かれたスレンダーな身体にキュートなお尻。Cカップの可憐な乳房が魅力的なお転婆娘❤️だ。
「誰だ、オメーは?おでに敵うってのか?がはははっは!」荒れるイノシシ男。
「うん、お兄さん結構いいガタイしてるけど、多分、戦いでもセックスでもあたしはお兄さんに勝つ自信があるよ。」
しなやかな猫のようにイリアは男に絡み付いた。イリアの健康的な美しさに思わず、生唾を飲む猪男。
「おいおい、この俺と戦いでもセックスでも負けないって?冗談だろ?おらはイノシシ獣人の国で最強の戦士と言われた男、イノスだどぉ。だったら、勝負しようでねぇかようでねーか。オラが戦いで勝ったらお前とやらせてもらえるってことでいいんだよな。獣人はイヤとか言わねえだろうな?」
イノスはすっかりイリアの挑発に乗った。
「おーーしそれじゃ、ボタンベーナ名物のバトル&セックスコロシアム行ってみようか!」
長老のタバブナは玉座の隠しスイッチを押す!
グイングインと音がして部屋の中央にヘキサゴンリングが現れる。
リングは高度な魔法結界が施してあり多少荒っぽい戦いをしても決して死ぬ事は無い安全設計だ。
「うぉおおお!久しぶりのバトセクコロシアム❤️今日はついてるぜ!」
家臣たちが騒ぎ出す。ボタンベーナでは種族の揉め事はこのバトセクコロシアム❤️で決着をつける決まりになっている。
「ほらイノスのお兄さん、ぼさっとしてないでリングに上がりなよ❤️」
イノスに見せつけるようにスカートまくり、パンティーに包まれたキュートなお尻を見せつけた。イリアの赤い瞳が爛々と輝いている。サキュバスの血が激っているのだ。
イリアの長い足、しなやかな腰、健康的な肌、イノスの獣欲が燃えて完全にビーストモードだ。
「お前が煽ったんだからな、もうどうなっても知らねーぞ!」
そして、今、闘いが始まった。
ゴングが鳴ると同時に、イノスがドドドッと突っ込んでくる。
まさに猪突猛進!だがイリアは冷静だ。
イノスの巨体を跳び箱のように大きく跳躍して、空中で一回転してイノスの後ろに着地する。そして、しなやかな足でムチのような回し蹴り!ドン! 鈍い音を立てて、イノスの首筋にヒット! イノスは少しフラつくが、何とか踏みとどまる。
「ぐふぅ、、可愛い顔してるくせにやるじゃねぇか」
イノスも力任せのパンチを繰り出してくる。
しかし、イリアはそのすべてを見切り、カウンターで休まず攻撃を続ける。
レイピアがなくても、彼女の戦闘センスはかなりのものだ。
彼女はコロシアムの剣闘士 並の喧嘩自慢が勝てる相手ではない。
鋭いジャブ、フック、ストレート、アッパーカット! さらに、飛び膝!バックキック! イリアの繰り出す技が次々と決まる。
躍動する彼女の美しい体はそれだけで男達を喜ばせた。
キックを繰り出すたびにスカートが捲れて、デルタも脚線美もあらわになる。
「うぉお、イリアちゃん可愛いのにつぇえ!最強だぜ!」会場は大いに盛り上がる。
イノスは、イリアに圧倒され、防戦一方だ。観客の歓声も大きくなる。
「このくらいであきらめてたまるか!」
イノスも打たれ強さを生かして何とかイリアのキックを掴む。
そのまま、イリアを抱き抱えてコーナーに叩きつけた! ドン!激しい衝撃!
コーナーポストにしがみついたまま、身動きできないイリア
イノスはイリアに覆い被さるようにして、太い腕で彼女の首を絞め上げる。
「ぐうう、、、く、、くるしい、、、」
「女の顔は殴れねぇ、、ギブアップしろよ、可愛いレイピア使い」
いわゆるチョークスリーパーだ! イリアの細い首が締め上げられ、顔が真っ赤に染まる。
必死に足をバタつかせるが、イリアの抵抗空しく、イノスの怪力で押さえ込まれてしまう。
苦しむイリア、なんとか逃れようともがくが、イノスの力には敵わない。
体格差でイリアの両足が宙に浮く。イリアの華奢な体が持ち上がっていく。
これは決まったか? 誰もがそう思った時、イリアは、なんとイノスの顔面をバイシクルキックで蹴り上げた!
「油断してんじゃねえ、シャバ僧め、殺す気でやりやがれ!」
紅い瞳が光りサキュバスの血が沸る。
「ウギィグォオオオン!! 」イノスの悲鳴が上がる。
あまりの痛みに、イリアの首から手を離す。
イリアは自由になった両手でイノスの腕を掴み、渾身の力を込め、体を回転させた。
ドスン! イリアの一本背負いが炸裂しイノスは地面に倒れ込んだ。
「がはぁーーーーーーーーーー!」イノスが完全にノックアウトされた。
一瞬静まり返る会場。
やがて、大きな拍手と歓声が巻き起こった。
そしてイノスにヤジが飛ぶ!
「ざまぁみろ、脳筋の猪豚野郎、お前がイリアちゃんとセックスするなんて100年早いんだよ。」「お前なんか山奥でメスの猪とでもセックスしてろよ」
「死んでチャーシューになれ!田舎生まれの豚野郎」「イノシシ族最下位の醜男!」
イノシシ族の男たちの容赦のないヤジにイノスの目に涙が浮かぶ。
「確かに俺は醜男だ!山から出てきた田舎者だ。でもそんなに俺が悪いのかよ、」彼は、男泣きに泣いた。
サキュバスのイリアの赤い瞳が客席を睨んだ!
「今、イノスに酷いこと言ったの誰?イノスが田舎者で醜男で許せないっていうなら、だったらあたいもヤジりなよ。血の色の紅い髪に瞳、闘いとセックスに悦びを感じる、おぞましいサキュバスの女だよ!戦に出れば何の恨みもない人を殺す殺人者!夜になれば、誰とでもセックスする淫乱女!どうだい?人間のクズだよ!みんなと違うんだ!さぁ、馬鹿にして死んじまえっていいなよ」
客席に向かって叫ぶイリア、その瞳は赤く燃えている。
「うわああ、イリアちゃん、ごめんなさい、俺達が悪かった、ゆるしてくれえ!」
純情なイノシシ族たちは我先に謝った。
「みんな、もう、酷いこといっちゃだめだよ❤️」イリアは優しい笑顔で言った。
「うおお、イリアちゃん最高だぜ!愛してるぜ!!」
「俺たちのアイドルイリアちゃん、マジ天使だぜ!」
「イリアちゃん!一生ついて行きます」
イリアの優しさに感動した客達は大騒ぎだ。
「イノスのお兄さん、思い切り投げちゃったけど大丈夫?立てる?」
「まだ立てねぇけど、、大丈夫、迷惑かけたな、ポーションでもぶっかけときゃなおるさ。
それと、あんたたちの同盟に俺は賛成するぜ!」
イリアの笑顔に頬を染めるイノス。
「ふふっ、本当に立てないの?私がチェックしてあげるよ。」
イリアは艶然と微笑むとイノスの前で服を脱ぎ始めた。
「おい、なにするんだ、俺は負けたんだ、、そんなサービス、、」
「いいじゃん、勝ち負けなんか、私っていい闘いのあとはすっごく発情するんだ。
イリアは躊躇することなくスカートに手をかける。
「や、やめろ、脱ぐなって!」
スカートを脱ぎ捨て、下着姿になる。抜群のプロポーションがキュートだ。
「うふふ、照れてる可愛いじゃん。お兄さんのココはダウンしてないじゃん。こんなになってめっちゃやる気じゃん❤️これで裸を全部見せちゃったらどうなるの?」
「や、やめろ、、、」
「ふふふ、いいよ、遠慮しなくて、私のパンティーの中も見て。ほら、ここ濡れてる。お兄さんとの戦いですっかり興奮しちゃった。これが見たかったんでしょ?いいんだよ。」
「俺みたいな猪野郎が見ても良いのかよ。俺が気持ち悪くないのかよ?」
「優しくて働き者のたくましい男の人、嫌いなわけないじゃん❤️私は見た目が良くても、心が腐ったイケメンは大っ嫌いだよ!イノスお兄さんはわたし的にはどストライク❤️こっちから抱いて欲しいくらいだから、安心して❤️」
「イリアちゃん❤️うぉおおおおおおお!」イノスは彼女に抱きつく。
「イリアの下着、イノスお兄さんの手でぬがして❤️裸にしてよ」
多くの客たちが見守る前で、彼女は手を開いていイノスを招いた。
素朴で野生的な奔放さが彼女の魅力だ。
イノスは彼女の体に貪るように抱きついたそして、彼女のブラジャーを外す。
こぼれ落ちるシーカップの美乳❤️イノスの大きな手が包み込むように掴む。
「ああっん、おっぱい触りたかったんでしょ?すごい鼻息!いっぱい触ってね。」
イノスは大きな手で胸を揉みながら、もう片方の手は太ももの内側を撫で回す。
「あん、そこダメ、くすぐったくて感じちゃう。」
「イリアちゃん、パンティー脱がしてイリアちゃんの大事なとこなめてもいいかい?
イノスの目は欲望にギラついている。
「もちろんだよ。イノスさんに全てを見て欲しいな。」
「うおお、ありがとう。いくぜ!」
イノスは花散里のパンティを下ろし顔を埋めて、匂いをかいだ。
「ああ、イリアちゃんの甘い匂い」
そして、舌を出して舐める。
ぴちゃ、ぺちょ、くちゅっくちゅ、れろれろ、ピチャッ、、 イノスが音を立てて、花散里の性器をなめ回している。
「あはっ、。んんふぅ、めちゃがっついて、そんな野性的なところも興奮するよ❤️」
イリアは恥ずかしそうにしながら腰を振る。イノスの口がクリトリスをとらえた。
ちゅううぅう! イノスはイリアの陰核を吸い上げる。
「ひぃやあぁあああーーー❤️」
ビリビリッ! 快感が突き抜ける。思わず声を上げるイリア。
そのまま、イノスは激しくイリアの秘所を攻め続ける。
ジュルルルルー!! イノスの頭が上下する度に淫靡な音が響く。
「ああ、、気持ちい、、いいっ❤️イリア、堕ちちゃうっ」
クチュクチュと水っぽい音も混じり始める。
イリアは体を震わせている。快楽で足に力が入らないようだ。
「さっきは俺が負けちゃったからな、セックスでは俺がお前を負かしてやる!」
イノスが叫ぶ。じゅぽ、、ぷはっ、、 イリアの性器から口を離した。
「さあ、イリアちゃん❤️俺のちんぽでイクとこみんなに見てもらおうな!」
イノスは彼女を抱え上げると背面座位の形で、彼女を膝に乗せた。
そして、男たちが見ている前で、彼女の割れ目を貫いた。
太い肉棒がサキュバスの少女の花園に深々と突き刺さっている。
大きな手のひらが形の良い美乳を揉みしだいている。
「イリアちゃん、、ああ、、すげえ気持ち、めちゃくちゃ嬉しいよ。俺なんかとセックスしてくれて、本当にありがとよ。絶対気持ちよくさせるから」
「ああ、、イノスお兄さんに犯されて、、おまんこをみんなが見てる前で、貫かれて、、っっん、、あ、、ああ゛、、んっ❤️いいよガンガン突き上げて、私をメスにしてよ❤️」
彼女の無邪気な表情が女の媚をたたえていた
イノスが突き上げるたびに柔らかそうな乳房がプルンと揺れる。
ズブッ、ヌプッ、グチョッグチョッ、 イノスの巨大な男根はイリアの小さな膣穴を一杯に広げながらも出入りを繰り返す。
結合部から愛液が飛び散る。客席からは歓声が上がる。激しいピストン運動が続く。
「あ、、やば、、イク、、きちゃ、、、イクッ❤️イクッ❤️イクッ❤️」
イリアの体が小刻みに震え硬直する。
「俺も出る、、ああ、、外に出すから、、」
「いいよ、そのままビュービューって出しちゃっいいよ❤️中だし気持ちいいっ❤️」
彼女は自ら腰をくねらせてイノスのものを最奥まで導き入れた。
彼女の絶頂にあわせて、イノスも果てる。
イノスの男根はドクンドクンと脈打ち大量の精を放った。
イリアはイノスにしがみつきながら、彼の射精を受け止めた。
イノスは最後の一滴までも注ぎ込むように、ゆっくりと腰を動かしていた。
花散里の性器から、収まりきれない白濁液が溢れ出す。
「はぁ、、はぁ、、はぁ、、最高だったぜ、、イリアちゃん」
イノスは花散里の頭を優しく撫でると、そっと唇を重ねた。
「んっ、、んちゅ、、ん、、はあっ、、はぁはぁ、、」
二人は舌を絡め合いながら長いキスをした。
「はぁはぁ、、イノスのお兄さんの熱いのいっぱい出て、、あたいもイッっちゃった。」
イリアは頬を染めながら微笑んだ。
「おのれイノス!寝返りよったか!ボアゾン!お前はいつまでも優柔不断をしてないで、ばしっと決断せんか!何ならお前もセックスバトルをこいつらとして見るが良い。」タバブナがボアゾンに促す。
「ボアゾン殿、どうか我々にチャンスを、ここにいる女全員、あなたの求めに応じるつもりだ」アリスレーゼは言った。
「そんなこといったって僕の好みは、、。」ボアゾンの視線が泳ぐ。なんとその視線の先に小間使いとしてついてきている幼いミリア アドライトがいた。
緑色の髪にまだ未熟な幼い体。ボアゾンと並ぶと、小さな妖精のように見える少女だ。
そしてボアゾンも彼女にセックスを求めることの残酷さを理解していた。
「ボアゾン様❤️私たちを優しく迎えてくださってありがとうございます。さっきからずっと優しい方だなって思ってました。あなただったらミリアは褥を共にしても構いません。」
しかし、意外にも、彼女の方からボアゾンとのセックスを申し出た。
「ミリアちゃん、いいんだよ、僕は可愛い君にそんなひどいこと、」躊躇うボアゾン。
しかし、彼女は、恐怖に、震える小さな体で、でも、しっかりとした意志を込めて、ボアゾンに抱きついた。
「まだ未熟ですけど、ミリアも女の子です❤️お願いボアゾン様、女の子に恥をかかせないで」
彼女の甘い体臭と小さな体にロリコンボアゾンは悶えた。
ミリアは完璧なロリ美少女だ!しかも歳を取りにくいエルフ族は人種を超えたロリコンの憧れの的である。
ボアゾンはミリアの肩に手を置いて、彼女の瞳を見つめた。そしてゆっくりと顔を近づけていく。
「ああ、ミリアちゃん」
キスする寸前に、ミリアが口を開いた!
「でも、私まだ小さいからセックスとか上手じゃないけどごめんなさい。」
そう言うと彼女は恥ずかしそうに微笑んだ。
「うぉおおおお!!俺の天使だ!」ボアゾンは叫んだ。
彼はミリアを抱きしめて言った。
「大丈夫だよ。お兄ちゃんが教えてあげるからね」ぽっちゃりしたボワゾンは保護欲に悶えた。
そして、壊れやすいおもちゃを大事に大事に扱うように、彼女の唇にキスをした。そして、そのままボアゾンは彼女をお姫様抱っこすると立ち上がった。
「さあ、みんな!俺とミリアちゃんが今からセックスバトルをするよ!でもどんな結果であっても、勝負はミリアちゃんの勝ちだ。僕は彼女の勇気に感激したんだ。」と叫んだ。
タバブナが怒り出す。
「おい!ボアゾンよ!お前は何を言っておる?馬鹿も休み休み言え!」
ボアゾンはタバブナの言葉を無視してベッドでミリアと抱き合った。
ミリヤは柔らかくて、大きなボアゾンの体に安心感を覚えた。彼女の性体験と言えば悪魔のようなラーマ兵たちのものだけだ。初めて男の人から愛情を持ったセックスをしてもらえたのだ。それは彼女のセックス感を覆すほど安心で心地良いものだった。「ボアゾン様❤️ミリアを好きにしてください」と微笑む。
ボアゾンは彼女をベッドに下ろして、服を脱ぐように促した。彼女は素直に服を脱いだ。白地に赤いストライプの入ったシンプルなブラとパンティーのみだ。彼女の幼い裸体が露わになる。
「いいかい?優しくしてあげるからね?」ボアゾンは彼女のパンツに手をかける。
ミリヤは少し恥ずかしそうに顔を赤らめたが、抵抗することなく自ら腰を浮かせた。小さな体が震えていた。彼の大きな手がミリアの細い太ももを撫で回す。
「あっ、」と小さな声が漏れる。ミリヤのパンティーに手をかけるとゆっくりと下ろす。彼女の幼い割れ目があらわになった。つるつるの水蜜桃のような割れ目だ。
ボアゾンは優しく彼女を抱きしめた。そして唇を重ねた。
ミリアの小さな舌が彼の口の中に入ってくる。彼はその舌を吸い、絡めていく。彼女の小さな胸を揉みながら、彼女の首筋に舌を這わせる。
彼女は小さな体を震わせて感じているようだった。
「ああ、❤️ボアゾン様❤️」ミリアが甘い声を上げる。
「ミリアちゃん、可愛いね。君の小さなおっぱいはどんな味かな」そう言うと彼は彼女のピンク色の乳首を口に含んだ。そして舌先で転がした。
ミリヤの体がビクンと跳ね上がる。彼女はボアゾンに抱きついていた。
「あぅ❤️ああぁ!ボアゾン様❤️」ミリアは喘ぎながら彼の髪の毛をぎゅっと掴んだ。彼女の幼い割れ目からは蜜が溢れ出しシーツを濡らしていた。
ボアゾンは彼女のパンティーを脱がせ全裸にすると、自分も裸になった。
ミリヤの小さな体がボアゾンの大きな体にすっぽりとおさまった。ボアゾンは彼女の小さな体を抱きしめた。そして、再びキスをした。
「ああ、❤️ボアゾン様❤️好き、大好き!」ミリアは彼の首に手を回した。
ボアゾンは彼女の胸を優しく揉みながら股間に手をやった。ミリヤの小さな割れ目を指でなぞる。
「あぅ!そこダメぇ」と彼女は言ったが、彼の太い指が彼女の割れ目の奥深くに侵入していく。ミリヤは感じたことのない快感を感じていた。
「ああ、ボアゾン様、ミリア変になっちゃう❤️」と彼女は言った。
ボアゾンの大きなものがミリヤの小さな穴を広げていく。ミリヤの小さな体は小刻みに震えている。彼女の中はもう準備ができているようだ。
「入れるよ?いいかい?」と彼は聞いた。
「はい❤️ミリヤ、がんばります。お願いします」彼女が小さくうなずいたのを見てから彼はゆっくりと腰を沈めた。
ミリヤの狭い膣内に彼の大きなものが入っていく。ミリヤは痛みに耐えながらも、ボアゾンを受け入れようとしていた。
「ああぁ!❤️」彼女は小さな悲鳴を上げた。彼女の中は狭くキツかったが、ボアゾンの巨大な男根をしっかりと包み込んだ。彼はゆっくりと腰を動かすと、ミリヤの小さな体を抱きしめた。そしてキスをした。
ミリアの幼い体がボアゾンの大きな体にすっぽりとおさまった。ボアゾンは彼女の細い体を抱き寄せた。そして唇を重ねる。
「ん、」彼女は小さな声を上げた。彼女の体が震えているのがわかった。
「大丈夫。痛くないようにゆっくり動くからね。」
ボアゾンは優しく頭を撫でた。彼女は安心したような表情を浮かべると、自分から唇を重ねてきた。そして舌を差し入れてくる。
ミリヤの小さな舌に自分の舌を絡める。彼女の唾液を吸い取るように強く吸い上げる。
「あぅ!❤️ああ!」ミリアの体が痙攣する。どうやら軽くイッてしまったようだ。彼女の幼い割れ目から潮を吹くような勢いで液体が吹き出したのだ。ボアゾンは次第にピストンのスピードを上げていく。「あぅ!❤️ああっ!ボアゾン様❤️」彼女は何度も絶頂に達しているようだった。彼女の小さな体がビクビクと痙攣しているのがわかる。
「ミリヤ、出すよ?いいね?」
「はい❤️お願いします!」ミリアが叫ぶ。
ボアゾンは彼女の中に大量の精液を流し込んだ。そしてゆっくりと引き抜くと彼女の小さな割れ目からはドロリと白い液体が流れ落ちた。
「ああ、すごいです。ボアゾン様❤️大好き」ミリヤはそう言うとボアゾンに抱きついた。彼女の小さな胸が彼の厚い胸板に押し当てられた。
「ふふ、良かったよミリヤちゃん。」ボアゾンは微笑んで言った。
アリスレーゼがタバブナに言った。
「これで2対1です。どうか同盟をお認めいただけないでしょうか?」「ふん!よかろう。ただし、条件がある」タバブナはアリスレーゼの申し出を了承した。
「なんでしょう?」
「アリスレーゼ、エルフの姫よ!ここでお前がワシとセックスをするんだ。散々我々猪族を蔑んだ歴史を忘れるには、エルフの姫である。お前が奴隷のように私に媚びへつらって犯されることが何よりだ。どうだできるだろうか?どうせプライドばかりのエルフはしないだろう?」
その言葉に全員が驚いた。
「そんな、それは姫様に酷です!」カレンが言ったが、タバブナは言った。
「長老には拒否権がある。もし従わえない場合は同盟には応じない!」
しかし、アリスレーゼは怯まなかった
「わかりました。タバブナ様と私でエルフとイノシシ族の不幸な歴史に終止符を打ちましょう。私は最も卑しい性奴隷のようにあなたの求めに応じます。」
アリスレーゼはセックスコロシアムに上がった。
「ふふふ高貴なエルフの姫がこのワシの前にひざまづいて!よしまずは服を脱げ!旅芸人の女がやるように踊りながら、服を脱ぐんだ。やらしくやるんだぞ。アリスレーゼ❤️」
金色の髪に、青い瞳、完璧なプロポーション、エルフ美を体現するかのような彼女。「はい、タバブナ様。」アリスレーゼはそう答えた。
彼女は自分の服を一枚ずつ脱いでいった。透き通るような白い肌が露わになる。下着姿になったところで、手を止めた。そしてゆっくりとブラジャーを外した。彼女の胸が揺れる。美しい乳房だった。乳首もツンと上を向いていた。さらにショーツに手をかける。ショーツを脱ぐとそこにはツルツルの割れ目があった。
そして全裸になると、恥ずかしそうに胸と股間を手で隠したがすぐに手を外す。そしてガニ股になり、腰をくねらせた。彼女の美しい体が露わになる。
「どうです?私の踊りは?」彼女はタバブナに尋ねた。
「うむ!素晴らしいぞ!エルフの姫は肉便器にふさわしい姿だな!」と叫んだタバブナは笑う。
アリスレーゼの白い肌が羞恥で赤く染まっていく。
「はい❤️私は肉便器です」彼女はそう答えた。彼女は四つん這いになると、尻を高く上げた。まるで犬のようなポーズだ。そして両手で割れ目を広げた。
「タバブナ様❤️どうか私を使ってください。」彼女の体が震えている。しかし、その姿はとても美しかった。彼女はこの恥辱と屈辱にも耐えていた。
「よかろう!ではその小さな穴でワシを受け入れてみろ!」タバブナはアリスレーゼにのしかかるとその太く長いペニスを挿入した。
「ああっ!」アリスレーゼが喘ぐ。そして激しく腰を動かし始めた。パンッパンッパンッという音が響く。アリスレーゼの美しい体が汗ばみ始めた。
「ああぁ!❤️すごいぃい!❤️タバブナ様のがぁ!奥まで来てるぅう!」彼女は快感に悶えていた。そしてついにその時が来た。彼女の小さな子宮に大量の精液が流れ込んだのだ。アリスレーゼはビクビクと体を震わせて絶頂に達した。
「ああ、出てるぅうう!」彼女の割れ目から性液が溢れ出した。しかしまだタバブナは満足していないようだった。再び腰を動かし始める。「まだ、ワシが一回で満足すると思うなよ?これは序章だぞ。」その言葉にアリスレーゼは恐怖を感じた。しかしそれと同時に期待も感じていた。この恥辱と屈辱の先に何かがあるような気がしたのだ。彼女はタバブナに身を委ねた。
「はい❤️どうぞお使いください。」
「よし、では次は四つん這いになって尻を上げろ!」
「はい❤️」アリスレーゼは言われるがままにした。そして再び尻を高く上げた。タバブナは後ろから彼女を激しく犯し始めた。彼女の豊満な乳房が揺れる。
「ああぁ!❤️すごいです!❤️こんなの初めてぇえ!」アリスレーゼは絶叫した。
「どうだ?気持ちいいだろう?ワシの性奴隷になれ!」タバブナが言う。
「はいぃい!なりますぅうう!私はタバブナ様の肉便器ですうぅう!」アリスレーゼは叫んだ。そして絶頂を迎えた。しかしそれでもタバブナは止まらない。
「ああぁ!❤️またイクゥウ!」アリスレーゼは何度も絶頂に達していた。しかしそれでもタバブナの腰の動きは止まらない。
「まだだぞ?ワシはまだ満足していない」
「はいぃい!❤️お願いします!❤️もっと突いてくださいぃいい!」アリスレーゼは叫んだ。彼女は完全にタバブナの性奴隷になっていたのだ。
「よし、では出すぞ!」と叫ぶと、彼女の中に大量の精液を流し込んだ。
「ああぁ!❤️出てるぅうう!」アリスレーゼは再び絶頂に達した。しかしそれでもタバブナは止まらなかった。
「まだだ、もっと搾り取ってやるぞ」そう言うと彼女の乳首とクリトリスを同時に摘まんだ。「あああ、イノシシオチンポでいぐぅっ❤️」
その瞬間彼女は体を仰け反らせて絶叫した。そして意識を失った。タバブナは満足げに微笑むとようやく彼女の中から肉棒を引き抜いた。どろっと白い液体が流れ出した。
「ふん!この淫乱エルフめが」と言いながら、タバブナはボッキちんぽでアリスレーゼの顔を叩いた。「起きろ!」と怒鳴りつけると彼女は意識を取り戻した。
「ああ、申し訳ありませんでした」平伏するアリスレーゼ。
「謝罪は態度で示せ!ほら、フェラチオさせてやる。喜んでしゃぶりつけ。」
「はい❤️ありがとうございます」アリスレーゼは嬉しそうに返事をする。
彼女は小さな口でタバブナの巨根をしゃぶり始めた。じゅぼっ、ぶぽっと下品な音を立てながら丁寧に舐めていく。
「見ろ!エルフの女がひざまずいて、猪のちんぽをしゃぶっているぞ!」
タバブナはアリスレーゼの耳を掴み乱暴に腰を振るった。喉の奥にまで突き刺さり呼吸困難に陥るほどだ。しかしそれでも彼女は必死に奉仕を続けた。
「よしいいぞ、出すぞ!飲め!」と言うとアリスレーゼの頭を掴んで喉の奥まで押し込んだ。そして射精した。大量の精液が流れ込んでくる。あまりの量の多さにむせ返りそうになるがなんとか堪えた。全て飲み干すと彼女の口からちんぽを引き抜いた。その瞬間だった。タバブナのちんぽが勃起し始めたのだ。
「おい!アリスレーゼ、最後の仕上げだ。精液まみれの床に土下座して、今までのエルフの傲慢を謝罪しろ!「は、はい!」アリスレーゼは慌てて土下座した。そして頭を地面にこすりつけた。その姿はまさに性奴隷そのものだった。タバブナは彼女の後頭部に足を置きグリグリと踏みつけた。
「私たちは人として最低なことをしてきました。猪族を差別してきました。皆さんを見下していました。どうか許してください。アリスレーゼ シル ネフライトはイノシシ族の性奴隷です❤️贖罪のためなら何でもします。そしてどうか同盟を結んでください。そのためならこの卑しい雌豚を孕ませてくださっても構いません!❤️」
アリスレーゼは自ら股を開き媚びるようなポーズを取った。
「ふふふ、半世紀越しの恨みが消えていくようだよ。エルフの姫よ!私の与えた屈辱によく耐えた。私はあなたの中に真の高貴なるもの姿勢を見た。我ら、猪族はイノシシ族は反ラーマの同盟に加わろう!」タバブナは宣言したのだった。
「ああ、ありがとうございます」アリスレーゼは涙を流しながら感謝の言葉を述べた。そして再び土下座した。その美しい顔には屈辱の涙と喜びの笑顔が同時に浮かんでいた。
こうして、タバブナとアリスレーゼの同盟が結ばれた。この日から猪族も反ラーマ勢力に加わったのだった。