※この作品はR-18です。

姫騎士様メス堕ちの時間です❤️エルフ姫騎士 アリスレーゼ 被虐と恥辱の異世界逃避行❤️全話エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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エルザスロートリンゲン落城❤️城と共に堕ちて行く女達❤️巨人族のお姉ちゃん ノエル ケッセルリンクの奮戦❤️

イラスト ノエル ケッセルリンク 巨人族

 

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イラスト マルシア サド少将 ラーマ十二神将 ビスケス

 

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イラスト ハイジ アーデル ハイド エルザス王国の騎士 山岳エルフ

 

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イラスト マルグリット ロートリンゲン エルザス王妃 アマゾネス出身の姫騎士だった

 

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巨人族の国、ヤンスウェーデンの国はタイガの削り出したリアス式海岸と見渡す限りの針葉樹の森で知られる。日照時間の少ないこの国では畑は豆かジャダ芋を作るのが精一杯だ。

畑もできなければ鉱山資源もない。当然ながらこの国は貧しい。そこで多くのものが他の国に出稼ぎに行くのだ。この国の主な輸出品は昔から決まっている。それは「傭兵」だ。

この国の民族は巨人族、男で3メートル、女でも2メートル以上はある。

巨人族の多くはスタイルもよく、体格に比例して筋力もありリーチも長いので彼らが戦斧や戦槌、槍などを持って暴れると戦場では圧倒的だ。

「巨人族傭兵」は白兵戦が主流のこの時代では極めて価値が高いのだ。

そして巨人族傭兵がもてはやされる理由はその戦闘力だけではない、巨人族は小さい頃から戦闘民族としての教育を受け、戦場で指揮を受けて動くことになれている。そして雇い主への絶対的な忠誠心を叩き込まれているので、不利な戦場で他の傭兵たちが逃げても巨人族の傭兵だけは逃げない。

ラーマ帝国暦304年に行われたドルメキア帝国とラーマ帝国の会戦、ママラトンの戦いでは

ラーマとドルメキア双方の巨人族傭兵が雇われ、彼らは親や兄弟と戦うことになった。

そしてドルメキア側の巨人族たちは敗走するドルメキアのしんがりを任されて、300人中296人までが戦死した。この逸話は「ママラトンの忠誠」としていわば彼らの傭兵としてのブランドとなっている。

しかしラーマ帝国は近年、産業革命を成し遂げ、亜人排斥と軍隊の近代化に舵を切っていた。

もはや、ラーマ軍の兵士はかつてのような鎧と槍という出立ではない。白のズボンに青の軍服、古い時代の名残で一部の士官は簡単な胸甲とサーベルをつけているが主武器は火打石で着火する先込め式のマスケット銃 ゲベール小銃と山砲と呼ばれる先ゴメ式の鉄製の鋳造砲だ。

また大型の鉄輪馬車に山砲を積み防楯で鎧い5名の従兵を乗せた走るトーチカ、蒸気式戦闘馬車 ゴリアテも開発し、中世以来、変わることのなかった戦場を一変させた。

そして体の大きい巨人は小銃の格好の的になり戦場での巨人傭兵の価値は急落していた。

巨人族の傭兵 ノエル ケッセルリンクは開拓民の山岳都市国家、エルザスロートリンゲンの守りについていた。エルザスロートリンゲンはヤンスェーデン系の移民も多く、街の防備に彼女を雇用してくれたのだ。

「まったく野戦の花といわれた巨人族傭兵が田舎町の守備隊稼業とは堕ちたものだわ」

ノエルは嘆く。黒の戦衣の上に乳房や肩口、腰回りを守るミスリル銀の胸甲、銀髪のミドルヘアとグリーンサファイアの優しげな瞳、Mカップの巨乳が目を奪うどこか惚けた顔した美女だが戦場では鉄の暴風の異名を取る猛者だ。

しかしそのエルザスロートリンゲンも今や落城の際にあった。

 

プルスア山脈の天嶮を過信していたエルザスロートリンゲンの人々は晩冬の山越をして

攻め込んできたラーマ軍にあっけなく領土への侵入を許してしまったのだ。

「ふふふエルザスロートリンゲンの山猿どもめ!今頃、逃げ支度で慌てふためいていることだろう。奴らの溜め込んだ金融資産を残らずラーマのものにしてくれるわ」

ラーマ軍の将は第十二軍 ビスケスの十二神将 マルシア サド少将だ。

美しいプロポーションを鱗状のビスケスの鎧で包んでいる。アイスブルーの瞳にブロンドのロングヘアーの美女だ。彼女が指揮するのはえり抜きのラーマ帝国海兵隊 マーメイド旅団だ。

山国のエルザスは国土の全域に、山から発する川や湖が点在している。海兵隊である彼らはその水利を最大限に使ったのだ。

「マルシア様!山砲の攻撃の準備整えました。いつでも可能です。」

シュタインメッツ中佐が攻城準備の完了を告げる。

「ゴリアテ、1から5小隊、歩兵の突撃に合わせて即応可能だぜ。」

マーメイドのハンマーと言われるガイメッツァー少佐が続く!

「歩兵隊、城の外周に塹壕を掘り蟻も逃がさない布陣です。」

屈強な海兵隊を率いるオッタル大尉がニヤリと笑う。

「マルシア姉様、。騎兵隊、いつでもよろしくてよ」

貴族出身のオスカール フランセ少佐が白馬にまたがり微笑む。

彼らの包囲の圧迫を食い破ろうとエルザスの王!スヴェンセンは軍の主力を率いて城外に出た。

大砲という武器を城内に打ち込まれて戦意を喪失する前に状況の打開を図ったのだ。

「皆のもの突撃だ!大きな礫の魔法をあの馬車は使うようだが数で揉み潰せばいい。」

「ハイジ隊!第四、第五、第六小隊ついてこい!」200名の軽歩兵と50騎の騎兵からなる部隊、山岳エルフの女騎士ハイジとドワーフの副官ペーターが直に率いて軍の陣営をとびだした。

本隊と比べてハイジ隊は軽装備でスピードを旨としている

騎兵がラーマ軍にせまる。

「蛮族めやらせはせん!やらせはせんぞぉ!」シュタインメッツが山砲を撃ちかけて敵を微塵に薙ぎ払う。

「総員、撃て!騎兵を近づけるな!」オッタルの歩兵もゲベール銃で射撃を開始した。

ターン ターン!ターン!ドーーン!

目に見えない死神が騎兵を打ち倒していく、彼女の時代で簡単に騎兵を潰せる武器など弩くらいしかない、しかし大きな馬がいとも簡単に倒れていく。

兵士たちの体に突然小さな穴が開いて絶命する悪夢をハイジ アーデルハイドは見た。

「突撃いくぞぉおおおお!」ハイジは絶叫した。彼女の黒髪が激しく風になびく。

その美しい顔は怒りに歪んでいた。彼女は腰のサーベルを抜いた。

「ハイジのために!エルザスのために!」エルフ、ドワーフ、レプラカーン混成の兵士たちが叫ぶ!闘将ハイジは兵士の間で熱狂的なカリスマを持っているようだ。

ハイジ隊の雑兵が迫る。極めて勇敢なのか、銃の恐ろしさを知らない強みか?

仲間がたおされてもひたすら突撃してくる。しかし目の前にゴリアテが現れて砲と小銃の掃射で歩兵を刈り取っていく。ハイジ隊の騎兵の突撃は、ラーマ軍の本隊には届かなかった。

ハイジの乗馬も首筋から血を流し倒れこみ、ハイジは落馬した。

立ち上がるハイジの頬を銃弾が掠めて後ろにいた兵を傷つけた。

「いや、、、、なにこれ、、」ハイジともあろうものが一瞬、恐怖ですくんだ。

ラーマ軍に肉薄を仕掛けようとしていたペーターが慌てて踵を返した。

「ハイジ、危ねぇ!」ペーターがパニックに陥ったハイジを自らの馬の上に拾い上げようとするが

ゲベール銃の銃弾が馬を捕らえペーターも落馬する。現場はまさに大混戦だ。

「ひぃいいい!こんなの勝ち目はねえ!」潰走するハイジ隊。

エルザスの王!スヴェンセンが叫ぶ

「オンジ アーデルハイド、卿の長槍の穂先にラーマの筒帽を下げて持ってこい!」

エルザスの野に重装歩兵たちが並んだ。密集陣形1ユニットが100人、一番先頭のものが盾を掲げ、その後が槍で突き、隊列の真ん中が弓矢で攻撃する。人間の肉体が生み出した戦車の如きものだ。それが5ユニットだ。

トその様子を見ていたラーマ兵たちもため息をついた。

一糸乱れぬ陣形の美しさ。団結する男たちと言う共感を禁じえないシチュエーション。

そして隊を束ねるオンジが高らかに見事なバリトンで歌い始めた。

白銀の重装歩兵が1つの生き物のように進む。隊列の前方集団、美しい羽飾りをつけた鎧のオンジに合わせ600名の男たちが声を1つに合わせて歌う。決意を高めて覚悟を定める彼らの儀式だ。

我ら決意のファランクス(密集陣形)

右手の槍は正義を貫き

左の盾は郷里を守る

おお重装歩兵団

オーオー!オッオー!

 

我ら仲間のファランクス

重ねた鎧に命を預け

磨いた剣は明日を開く

おお重装歩兵団

オーオー!オッオー!

 

重装歩兵たちが緩やかな足取りで向かってくる。

「オンジアーデルハイドを支援する!弩!投石機!重装歩兵に並進し射程に達し次第攻撃をしろ!敵に重装歩兵を狙わせるな!」

スヴェンセンが部隊に指令を下した。歩兵たちが馬車に乗せた投石カタパルトと弩を移動させる

投石カタパルトは革紐の張力と木材の弾性を利用し10〜20キロの石を200〜400メートル飛ばすことができる。弩は長さ2メートルの槍に羽をつけたものを400メートル飛ばす。

発射速度は熟練した者たちが使えばどちらも1分に一発。それが20機づつの40機、用意されていた。

一子乱れぬ隊列を組んで前進してくる敵に向かってマルシア少将はため息をついた。

「まさに戦だな!美しい陣形、鍛え抜いた技と力、これぞ人間と人間のやる戦争だ。だが我々は違う、、。」

鍛え抜いた敵の兵士たちへの偽らざる賞賛、そしてその命を一方的に奪うことへのためらい。

望遠鏡には隊列の戦闘で高らかに歌う白いひげの老武者が映っている。十中八九彼が隊長だろう。

総員狙撃用意!ラーマ軍がゲベール銃を構える。

「最初に狙うはあの白髭の老武者だ。卑怯千万なのは100も承知だ!蛮族に礼儀は不要!容赦なくぶちかませ!」ゲベール銃は胸甲騎兵の突撃をも撃ち倒す力がある

初速400mで打ち出された弾丸は最大射程約240mで厚さ6mmの鉄板をも貫通し、生身では人間を貫通する。重装歩兵といっても装甲厚は最大で5ミリ程度だ。

大鎧をまとったオンジ アーデルハイドはプルスア山脈に浮かぶ雲を見る。

まもなく突撃に移るタイミングだ。

ファランクスの連帯はいつも心を熱くするが齢はすでに60歳、長い戦場務めにも飽きた。

娘のハイジを連れてあの雲のように、幸せを探す旅に出ようか、、。

ハイジの笑顔が浮かんだ。

「距離200、目標は中央集団の指揮官!その後は他の集団の羽飾りをつけたやつを片っ端からぶっ殺せ!多分あいつらが小隊長だ。テェーーーーー!」オッタル大尉が叫ぶ

ターーーンターーーンターーーンターーーンターーーンターーーンターーーンターーーン

長く甲高いゲベールの発射音!打ち出された銃弾のうち8発がオンジに命中した。

彼の頭の兜ごと頭髪と肉を弾き飛ばした!彼の腹部に三発、鎧で勢いは殺されたものの内臓の中にガッツリと突き刺さった。そして両手両足にも命中。まるで悪魔から無理矢理ダンスを強制されたかのように彼の体がぐるぐると回って倒れた。

「オンジ隊長が討ち死に!」凄惨な光景に少年兵が恐怖に駆られて叫んだ。

各隊に動揺が走る。小隊長たちが何かの呪いにかかったようにくるくると回っては倒れていく。そしてどこからともなく飛んでくる礫が隊列の中央で次々に爆発した。

「やった!完全に敵は前進を止めたぞ!蛮族の軍隊組織は指揮官がいなくなれば戦闘継続は不可能だ!」マルシアはニヤリと笑った。

しかしそのような近代軍隊のおごりに1人の老いた騎士の意地が一矢をむくいた。

真っ赤に血に染まったオンジがエルザスの旗を大地に突き刺して直立不動で大音声をあげた!

「怯むな勇者たち!オンジアーデルハイドは健在なり!ここで諸君らの勇気を見守っているぞ!ひたすら前に進め!突撃だ!」仁王立ちするオンジ!

潰走状態になりかけていた重装歩兵が踵を返して突撃に映る。

「チクショーあのジジイ、すげぇ、筋金入りだぜ!」

ガイメッツァーは悔しがったが口元は微笑んでいる。

男の戦いはやはりこうでなくてはつまらない。

もとより600名の大軍団、倒されても次から次へと向かってくる。

やがて弩とカタパルトも攻撃を開始する。

槍ほどもある矢が飛んできてラーマ兵の一人を串刺しにした。

そして次から次へと人間の頭ほどもある石が飛んでくる。そして中には油を詰めた甕も

あり、随所で火柱を上げた。ラーマ兵は砕け散った岩の破片を頭に受けて昏倒した。

重装歩兵は混乱に乗じて肉薄してくる。しかし彼我の距離150メートルで轟音をあげて重装歩兵が吹き飛んだ!ガイメツァーのゴリアテが突撃してきたのだ!ゴリアテに乗る歩兵の十字射撃と砲撃!

重装歩兵は鎧の隙間から血を撒き散らして、次々と息を引き取った。

エルザスの主力は壊滅し雪崩を打って城門へにげてくる。

「よし今こそ付けいる時だ!行けオスカール!」マルシア少将が叫ぶ

オスカールの騎兵がドン亀のような重装歩兵を狩りながら敗軍と共に城門へ突撃する。

スヴェンセン王の乗る白馬 グラーフツエッペリンの至近までラーマ騎兵が迫った。

まさに王の危機、これを討たれれば敗北決定だ

「とりあえずお給料分の仕事はしておきますか!」

城壁の守備を任されていたノエル ケッセルリンクは腰を上げた。

そして馬格の優れた馬にまたがり城門から打って出た。他の巨人族の戦士もそれに続く。

「姉さんついてきますぜ!」傭兵達も彼女に続く。

状況はラーマ兵もエルザス兵も入り乱れつつある!ノエルが狙っていた反撃のチャンスだ。

混戦になったところへ駆けいればゲベール銃は以外に脆い!彼我の距離が5メートル以内であれば銃よりも接近戦の武器の方が有利なのだ。

「なんだ?巨人族か?」ラーマ軍の騎兵は勝ち戦に驕っていた。ノエルの振り回す鉄槌が風を切る音が響く。巨人の振り回す鉄槌は200キロの重さがある。長い腕のリーチと合わせて周囲10メートルに強烈な打撃を叩き込むことができるのだ。ノエルは鉄槌を150キロでスイングする。つまり破壊力6000キロの打撃だ!

「俺は巨人族傭兵のノエル!テメェらラーマ軍のクズどもを叩き潰すためにやってきた、この鉄槌でな!」

たちまち何十人ものラーマ騎兵が空を舞う!肉片とかして弾け飛ぶ!その二つ名の通りまさに鉄の暴風だ!

軽々と振り回すノエルに怯えて騎兵が逃げていく。

「おのれ蛮族の女!」オスカール少佐が騎兵銃を手にノエルに突貫する!しかしノエルの鉄槌に銃と馬の首が叩き折られた。「ぐわぁ!私の愛馬が!」

「死になさい!ラーマの士官!」ノエルは鉄槌を振りかぶる!

「オスカール様!」彼女を守る従兵がオスカールを守るために前に出る。

「邪魔だ!」ノエルは鉄槌を全力で振り抜いた!

「ぐわああ!」鉄槌は重兵の背骨ごと鎧を砕いた!そしてそのまま振り抜くと、 その兵士達の首が宙を舞った。

「ひいいいい!」オスカールの悲鳴が響く。ノエルの鉄槌が今度は彼女を狙う。しかしラーマ軍の騎兵が彼女の側面から突撃してきた!ノエルは馬首を返してそれを避ける。結局僅かのところでノエルはオスカールを逃してしまった。

しかし、これで一気に攻め込まれるかに見えた戦況も再び降着状態に戻ったのだ。

深追いは無用とラーマ騎兵が下がっていくl

「逃げるなぁ!戦え!臆病者め!」スヴェンセン王は馬上から叫んだ。

しかし重装歩兵と騎兵を壊滅させられた上に指揮官まで討ち死にしているエルザスにはもはや追撃する能力はなかった。

 

ハイジ尋問

「ふむ、貴官の名を聞こうか?」マルシア サド少将は乗馬鞭を手にハイジ アーデルハイドを尋問していた。

黒髪につぶらな瞳 愛らしい外見に似合わず闘将の名を持つ山岳エルフだ。その彼女が下着姿で緊縛され吊るされている。

「ハイジ・アーデルハイドよ。あなたは?」ハイジも負けじと強い眼差しで返す。

「私はマルシア サドだ、この軍の指揮を任せられている。」

「侵略者の頭目ってわけね?穢らわしい!」

「亜人が吼えるな!」

そう言うと乗馬鞭を彼女に振り下ろした! ハイジの可愛いお尻に真っ赤なみみず腫れができた!

「ひぃいいい!」歯をくいしばるが思わず悲鳴をあげてしまう。

「すぐに根をあげるな女騎士!まだ私の質問は始まったばかりだぞ。」馬上に座るマルシアは冷たく言い放つ。

「貴様らの守備隊の兵力は?」ハイジの下着姿を蝋燭で照らしながら尋問を続ける。

「ふふふ予備も含めて一万、あなた達なんて目じゃないわ」(本当はかき集めても800くらいかな)ハイジはばかにしたように答えた。

「戯言を抜かすな!蛮族め!」再び乗馬鞭が唸る!ハイジのお尻に赤い筋ができた。

「ひぃっぎぃ!我が国は数多の民族から成り立っているわ!我が国では互いを蛮族と蔑んだりはしないわ!」

ハイジはマルシアを睨む。

「ふん!そのような綺麗事を。奴隷制度を容認しておいて何をいうか?」マルシアはハイジを睨み返す。

「盗人で強姦者で人殺しのラーマの侵略者に言われる筋合いはないわ」彼女は毅然として言い返した。

しかしマルシアの鞭は飛んでこなかった。

「貴様のような下賤な亜人には別の攻め方の方が効果的なようね❤️」マルシアは衛兵に命じ捕虜にしたペーターを連れて来た。ハイジを愛する善良なドワーフだ。「マルシア様!ハイジを放して下さい。」ペーターは必死に訴えた。

「ふふ、そうもいかんのだ、この亜人はな!」マルシアはそう言うと鞭を振り下ろす! ビシィイイイ!!

「ひいい!」ハイジの可愛いお尻に真っ赤なみみず腫れができた。

そして再び尋問が始まる。今度はハイジの下着の中に乗馬鞭が滑り込んだ。

 

「お前の友人の前でいやらしい乳も、汚らしいおまんこも晒してやる!」マルシアの言葉にハイジは青ざめる。

「ひぃいいい!やめてぇえええ!」彼女の股間のパンティは剥ぎ取られ、豊かな乳房も顕にされた。

「ひぃいいい!」ハイジは悲鳴をあげた。

「どうだ?蛮族の女騎士よ!縄でおまんこを隠すこともできまい!どうだこの屈辱的な扱いは?」マルシアは嗜虐的に笑う。

しかし、ハイジは毅然とした態度を崩さなかった。「私は屈しないわ、ラーマ人」彼女は気丈にも言い返すのだ。

その態度にマルシアはますます興味を惹かれるようだった。

「ならば、極上のアヘルをくれてやろう!どんな反応になるか楽しみだ。」マルシアは純度の高い麻薬を局部に塗り、酒に混ぜハイジに飲ませた。

「やめてくれ!尋問するなら、俺にしてくれ!」ペーターが懇願する。

しかしマルシアは笑いながら彼女の耳元で囁いた。

「ふふこの薬がどんな作用をもたらすか楽しみだな」マルシアはそう言うとハイジの割れ目を鞭で撫でた。

「ひぃっうううう!」ハイジの身体がビクッと震えた。

マルシアは更にハイジの割れ目を乗馬鞭で撫で続けた。

「ひぃい!許してぇ!」ハイジが懇願する。

しかし、マルシアの手は止まらない。ハイジの乳首をいじりながら割れ目を刺激する。

「どうだ、私の薬は?」マルシアは楽しげに言う。「ああ、っこんなの私じゃない!もうダメェ、やだ、、」

「ふふ、アヘルの効果は抜群だな!男の前で無様に腰を振ってイクがいい!」マルシアは満足そうに笑った。

「この悪党、ああっ、うううう、んんっ❤️」ハイジは悔し涙を浮かべ悶える。

「ああん❤️ダメェ、もう許してぇ」ハイジは涙を流しながら哀願した。しかしマルシアの手は止まらない。

「ふふふ、なかなか強情だな、気に入ったぞ!我が兵士たちでもてなしてやろう!」マルシアはそう言うと鞭でハイジの割れ目をなぞり上げた。

「マルシア少将!今回、武勲のあった3名を連れてきました!」腰巻き一つで屈強なラーマ兵が現れる。

「南方種族のオボンゴ軍曹であります!」「北ラーマの悪童 ジェロム二等兵であります。」「ゴリアテ5号車の車長 バルディオス少尉です。精液便女の特配に感謝します!」

「ふむ、ここの野蛮な山岳エルフをそのドワーフの目の前で犯せ!徹底的にな!」

マルシアの言葉にオボンゴ軍曹が唇を奪い、。ジェロムはハイジの口とおまんこを触り、バルディオスは乳房を触り始める。

「ああ❤️やめてぇえ!」ハイジが悲鳴を上げる。しかし彼らは止まらない!

「ほらキスしろよ!l」「やめろぉおお!」ハイジは涙を流して絶叫した。しかしそれでも彼らは犯し続ける。

「ふふ、どうだ?我が軍の兵士達は?」マルシアは楽しげに言う。

「うう、こんな辱めを!殺せ!ひとおもいに殺せ!」ハイジは涙を流して叫ぶ。

「ふふ、まだそんな口をきけるのか?ではこれはどうかな?」バルディオスはそう言うとハイジの乳首にしゃぶりついた! そしてジェロムは彼女の割れ目をなぞり上げる。

「ああっ❤️ひぃいいい!」ハイジが絶叫する。

「ほう、なかなか可愛い声で泣くじゃないか」オボンゴは楽しげに笑う。

「ああ❤️ダメェ、そこは弱いのぉおお!」ハイジは必死に抵抗するが、3人がかりで押さえつけられてはどうしようもない。

「ふふ、どうだ?私の薬の効き目は?」マルシアは笑いながら尋ねる。

「うう、こんな辱め!私は負けない!」しかし彼女の割れ目からは大量の愛液が流れ出ている。

「ほう、まだそんな口がきけるのか?」マルシアは楽しげに笑う。そしてジェロムに目配せをした。彼は頷くとハイジの乳首とクリトリスを摘み上げる。「おらぁ!亜人め!泣け!叫け!」

「ああっ❤️ひぃいい!やめてぇえ!」ハイジが絶叫する。ズボズボと割れ目に指をいれGスポットを擦り倒す!

「ま゛ッ♡ て、 ぇ…………ッッ♡♡゛ あ、ぁ  あ゛ッ、 あ゛  ~~~~~~ッッ♡♡゛ ぁ、 おぉ゛……♡♡

」ハイジはケモノのような声で悶えた。「ふふ、どうした?さっきまでの威勢は?」マルシアが耳元で囁く。「うう、ひぃいい❤️」ハイジは必死に抵抗する。しかし快楽には抗えない!彼女の割れ目からは愛液が流れ出てお尻にまで垂れる。

「オラァ!もっと鳴け!イクんだ!この蛮族の女騎士め!」オボンゴとバルディオスが再び乳首を吸い上げる。そしてジェロムもクリトリスをつまみ上げた!

「あ゛ッ♡ あ゛ッ♡ ああ゙ッ♡ あ゛ッ♡ らめ、らめぇええーーッッ♡♡♡ おほぉおおおおーーッッ!!♡♡♡」ハイジは絶叫した。そしてビクンッと身体を大きく跳ねさせ絶頂を迎える!「ふふ、イッたか?だがまだ終わりではないぞ?」マルシアはそういうとオボンゴ軍曹に目配せをする。彼は頷くとズボンを脱ぎ自分のモノを取り出した。それは太く長い立派なペニスだった。

「ひぃいい!それだけはやめてぇえ!!」怯えるハイジ!「頼むやめてくれ!」叫ぶペーター!

「ふひぃ、お前の恋人のおまんこは俺がもらうぜ!我が名はオボンゴ!黒人ちんぽの味を教えてやるぞ!」

オボンゴ軍曹が股間を露出する。

「ひぃいい!やめて、お願い!」ハイジは恐怖に顔を引きつらせる!

「ふふ、いくぞ?オラァ!」オボンゴのペニスが一気に根元まで挿入された。「ひぎぃいッ!!」ハイジが絶叫を上げる!そして激しくピストン運動を始めた。魔根と言われる黒人のちんぽ!

「あ゛っ❤️あ゛っ❤️あ゛っ❤️」ハイジは涙を流して喘ぐ。「どうだ?俺の魔根は!気持ちいいだろう?」

「ひぃいいッ❤️あ゛っ❤️あ゛っ❤️あひっ❤️」ハイジの割れ目からは大量の愛液が流れ出る。

「ああ……❤️ダメェ……❤️もう許してぇ…むり゛ッ、 それ、は……っ、 あ゛、 ぁ……  あ、 あ゛ッッ!?…」ハイジは涙を流して懇願する。しかしオボンゴ軍曹のピストン運動は止まらない!

「オラァ!イケぇえ!」「あ、 ぁああ゛ッ!? あ゛ーーッッ!!♡♡♡」ハイジは絶頂を迎えた。そしてぐったりとする。しかしオボンゴの責めはまだ終わらない!彼はハイジを抱え上げると背面座位の姿勢になる。そして下から突き上げる!

「ひぃいいっ❤️もう無理ぃい!!」ハイジが絶叫を上げる!

「オラァ!まだまだこれからだぜ?」オボンゴは笑いながらさらに激しく動く。パンッパンッという音が部屋中に響く。

「ひぃい!❤️あ゛っ❤ あ、あ、あっ❤️」ハイジは涙を流しながら喘いでいる。そしてついにその時が来た!オボンゴの魔根が脈打ち始める。

「出すぞぉ!」彼はそう言うと大量のザーメンをハイジの中に放った!

「ひぎぃいいいっ!?熱いッ!!❤️あ、あ、あ、あ……ッッ!!♡♡♡」ハイジは身体を仰け反らせ絶頂に達した。

そしてオボンゴの魔根が引き抜かれると、彼女はぐったりと倒れ込み、割れ目からは大量の精液が流れ出るのだった。

 

「ふふ、どうだ?我が軍のもてなしは?」マルシアは楽しげに言う。

「うう、こんなの……私じゃない……」ハイジは涙を流しながら言う。

しかしそんな彼女に次はジェロムが挑みかかる!

「尻を向けろ!動物みたいに犯してやる!」「いや、いやぁ!やめてぇ!」ハイジは必死に抵抗するが、ジェロムは彼女を押さえつけると強引にペニスを挿入した。

「あひぃいいっ!!❤️」ハイジは悲鳴を上げる。

「オラァ!どうだ?気持ちいいだろう?」ジェロムが腰を振る。

「ああッ、だめぇっ、抜いてぇえ!!」しかしハイジの願いとは裏腹にジェロムのピストン運動が激しくなる。

「見ろよペーター!お前の女は自分から腰をふっているぜ!」

「いや、違うの!これは身体が勝手に!」ハイジは涙を流して叫ぶ。しかしその言葉とは裏腹に彼女の腰の動きはさらに激しさを増した。

「オラァ!イケぇえ!!」ジェロムが叫ぶと大量の精子を吐き出した。ドピュウウ ドピュウウ

「ひぃっ❤️あひぃいッ!?」ハイジもまた絶頂を迎えた。そしてぐったりと横たわる。

しかしマルシアの責めはまだ終わらない!

「ふふ、どうだ?ラーマ軍のちんぽ尋問は?」マルシアが問う

「ひぃいい!せっくしゅ、やら、もう、やめてぇえ!」ハイジは悲鳴を上げる。

「バルディオス少尉!ためらう事は無い、ハメ殺すまでやってやれ!」

しかしマルシアは容赦なくレイプを促す!

「亜人め!無能で卑しいお前らをちんぽで教育してやる!」駅弁で犯すバルディオス

「あ゛っ❤️あひっ❤️」ハイジは涙を流しながら喘ぐ。

「オラァ!イケぇえ!」「あ゛っ❤️あひっ❤️」

「オボンゴ軍曹、ジェロム二等兵も手を休めるな!」マルシアは命令する。

「了解であります!」2人の男が再びハイジの体に襲いかかった。

バルディオスのピストンに揺れるハイジの裸身

「あ゛っ❤️ あ、 ッ❤️ ああ~~ッッ!!♥♥ひぃいい!やめてぇえ!」ハイジは泣き叫ぶ。

そしてバルディオスが絶頂を迎える。

「出るぞぉ!」「だめ、お願い、中だけは許してぇえ!」しかし彼は無情にも精液を流し込んだ。

「いやぁああ!!」ハイジは絶叫を上げると同時に気絶した。

「ハイジ!ハイジーーーーーーーーー!」その隣では、ペーターが無念の涙を流していた。

 

勇者の凱旋と逃げゆく市民

ノエル ケッセルリンクは鉄槌を高々と掲げて凱旋した!オンジの戦死、ハイジ隊の壊滅、野戦での圧倒的な敗北の中で、土壇場からの彼女の奮戦はエルザスの人々に勇気を与えた!

「さすがは鉄の暴風 ノエルだ。報酬は望みのまま与えるぞ。」スヴェンセン王が市民の前でノエルの奮闘を讃える!

「よくやった!」「流石は巨人族だ!」そんな彼女をエルザスの人々は歓迎した。

しかし実際は負け戦だ目先の効く市民は早くも荷物をまとめて城から逃げようとしている。

陸路も水路も完全にラーマ軍に抑えられて脱出したところで待っているのは殺戮と凌辱と略奪だけだ!

だが、正常性のバイアスが人々の正しい判断を失わせていた。

豪商ドルドッフェンは家族と使用人を連れてエルザスより脱出した。

 

ポレポ橋の橋の上をドルドッフェンの馬車が進んでいく、目の前には大型の辻馬車も走っている。ロバに乗った農夫や行商のおばさん達もいる。その数ざっと200人、みんな脱出を目指すエルザス市民だ

しかし、突然、ポレポ橋の両端の草むらからラーマ兵がわらわらと現れた。

ゲベール銃で武装している。

「亜人発見、確保ーー!」耳障りなラーマ語が響く!

彼らに襲われたものには2つの運命があると言われている「レイプorダイ」

ここでも、その運命が彼らを襲った!真っ先に逃げるもの、恐怖で動けなくなるもの

勇気ある男たちは叶わぬまでも、女たちを守ろうと鍬や鎌でラーマ兵に抵抗する。

「死ねや!ラーマ野郎!」「うおおぉぉぉぉ」

しかし多勢に無勢、勇敢な男達がラーマ兵に取り囲まれて、まるでリンチのように次々と殺されていく。

ラーマ兵たちは、あえてその様子を女たちに見せつける!抵抗する意思を削いで慰み者するためだ!

「お願いです。子供たちは許してください。」

ミスリル商人のアインズの妻、ミリル ドルドッフェン婦人は娘をまもるために自らの熟れた体をラーマ兵に見せつけるように手を広げて叫んだ!

空色の髪にオレンジの瞳、夫のアインズが魅惑的だといったグラマラスなボディ!!

瞬間、ミリルの身体はラーマ兵に押さえつけられた。

そして荒々しく服を脱がされ、蹂躙された。

たっぷりとした巨乳を手のひらで握るラーマ兵

「痛い!嫌よ!乱暴触らないで!あああっ!」

泣き叫ぶミリル、だがそれは絶望の始まりだった。

馬車の物入れの隙間から夫のアインズと二人の子供が息を殺してその様子を見ていた。

乳首をラーマ兵が吸う!「ああんっ!!」さらに一人は股間に顔を突っ込みクリトリスをしゃぶりながら指で膣内をかき回す!

「いや、んんっ、、ぐぅ、、はあはあ、、あああぁぁぁっ!」

もう一匹は彼女の尻の穴を舌を差し込んで舐め回していた。

そしてラーマ兵のリーダーがミリルの唇を奪う。ミリルは汚らしい唾液を飲み込まされて吐き気を催した。

「げぇ、、おえ、、んんっ」

「ひっひぃひぃいいいいいっ奥さん、楽しませてやるぜ。」

ラーマ兵は興奮した様子で、腰布を脱ぎ捨てた。

そこには巨大なペニスがあった。

「いやぁ、、そんな、、大きいの入らないわ」

「ぶひぃ、熟れたいい女❤️種付けしてやるぅ、、」

ミリルが悲鳴を上げた。

「きゃああああああ、いや、やめて!それだけはいや!」

「うひぃ、」ラーマ兵がミリルの肢体に覆いかぶさった。

「いやぁ、いやいやいやいやいやいやいやいやいやーーーーー!!!!」

ミリルの両足を抱え上げ、彼女の濡れていない穴に無理やり自分の巨根をねじ込んだ。

「ぎゃああああ、いだい、いだいぃぃ、ぬいて!抜いて!裂ける!死ぬ!しんぢゃう!」

「ぶひっ、ぶち犯してやる、お前らはみんな俺らの子種汁で孕ませてやる!」

ミリルは涙を流し、絶叫しながら暴れたが、ラーマ兵は激しくピストン運を繰り返し始めた。

ミリルの意思に反して、体が反応してしまう。

「ああ、あ、いやぁ、、イキたくない、、助けて、、アインズ、、、」

彼女の意識は次第に快楽に塗りつぶされていく。

「あ、、だめ、、イク、、イグゥウウッッッ!!!!」

 

ミリルの体はビクンッと痙攣し、夫と子供の見ている前で大量の愛液を吹き出した。

同時にラーマ兵も絶頂を迎える。

ミリルの中に大量の精液が注ぎ込まれた。

「あ、、出されてる、、いや、、いやなのに、、いぐぅ、いっじゃう❤️」

「気持ちよかったぞぉ、、次は俺だ」

ミリルの目の前にラーマ兵の太いペニスが差し出された。

彼女はそれを無意識のうちに口に含んでいた。

「うひぃいぃたまらねえぜいっぃぃぃぃ」

ミリルはラーマ兵のモノをフェラチオさせられていた。

「しゃぶれよ、うひぃい」男がミリルの頭を押さえつけ、喉奥までペニスを押し込む!

「ごぼぉぉおおおおおおおっ」

ミリルは嘔吐したが、奴らは気にせず口を犯し続けた。「亜人め!出すぞ!」

「うぐぅううううううううううううううう」

ミリルの口から引き抜かれたペニスから放たれた白濁が顔に降りかかった。

「うう、、臭い、、いや、、もう許して、、」

「まだまだこれからだぜ、徹底的に種付けしてやるぜ」

髪の毛をがっちりつかんで、引きずりを起こすラーマ兵。

ミリルを膝の上に乗せて串刺しにするように貫いた。下から突き上げられるたびに、彼女の豊かな乳房が揺れる。そしてその動きに合わせて膣壁が収縮する。

「淫乱め!l締め付けてくるぞ!」

「ああっ!壊れちゃいます!もう無理です!いやぁぁぁああああああああ!!」

ミリルは盛大に潮を吹き出しながら果てた。それでも奴らのピストンが止まらない。どびゅーーーどびゅーーーー

彼らが射精しては入れ代わり立ち代わりへ彼女に挿入する。

「いやぁ!またちんぽがくる!またイッてしまう!いやぁぁぁああ!」

ミリルの叫び声が響き渡った。

「うひぃい!腰触れい!」

ミリルは全身の穴という穴にラーマ兵たちの子種を注がれ続けた。

ミリルを襲ったような運命は、等しく他の女達にも訪れていた

辻馬車から美しいエルフの母娘が引きずり出されてくる!

「いやぁ、、、来ないで、、いやぁ!」

エルフの少女 ヒルダが悲鳴をあげた!

「ぶぅーーー!!」醜悪なラーマ兵が下卑た笑いを浮かべると少女のスカートをまくった。

可愛いクマの刺繍の入ったパンティがあらわになる。

「嫌!離してよ!」

泣き叫ぶヒルダを見て、母親のリンゼがラーマ兵から娘を庇う!

「ヒルダ!ママがついてるわ、大丈夫!」

「ラーマの豚共に妻と娘はやらせない!」エルフの妻と娘は輝くほどに美しい!

夫の犬の獣人族の戦士、アーシュは得意の槍を構えて立ち向かう!

「うおぉぉぉお!」

しかし、ラーマ兵の集団は、その巨体からは想像できないスピードで、アーシュの懐に飛び込むと、彼を殴り飛ばした!「ぐはぁ」「アーシュ!いやああああああああ」

妻のリンゼが叫んだ。子供を抱え極貧の境遇にあった彼女を助けてくれたのが冒険者のアーシュだった。しかしその彼は無残にもラーマ兵たちにボコボコにされていた。

「ぶちのめしてやったぜーーー!」ラーマ兵は勝ち誇るように笑っている!

「女だ!おまんこだ!エルフは最高だぁ」奴らが叫ぶ

「いやぁ、、お願い、私はどうなってもいいから、、娘は許して!」

リンゼの身体にラーマ兵が手を伸ばす! 服をひきさき人妻の淫な身体を剥き出しにする。

 

「ひゃひゃ、エルフは犯すと寿命が延びるって言うぞ、お前ら、たっぷり楽しめ!」下士官が下品な声で笑う。

「いやああ、やめてぇ!」男がいきりたつものを剥き出しにする!強烈なオスの匂いだ!「ぐぅううう、やめろ!俺の女に手を出すな!」呻くアーシュ。

「うるせえ!このメスは俺がもらう!邪魔するなら殺すぜ!」

アーシュの腹をラーマ兵が蹴り上げる。

「お願いです。主人を殺さないで、殺したら私も舌を噛んで死にます。あなた達の言いなりになりますから、夫を殺さないでください。」

涙ながらに懇願する人妻。

「じゃあ、まず、その乳をよこせ!それからマンコも味見させてもらうぞ!」

ラーマ兵がリンゼの胸を鷲掴みにして揉む。

「やめて、やめて、やめてください、ああ、そんなところ触らないで」

必死に抵抗しようとするが、男の握力には敵わない。

「おい!誰か、縄を持ってこい!縛れ!」

「いやぁああ、助けて、いやぁ」

リンゼは両手を後ろ手に縛り上げられた。

「ぶひひ、もうすぐ、俺の子を産ませるからな!それまで壊れるんじゃねぇぞ!」

男がズボンを脱ぎ捨てて、いやらしい肉棒を取り出した。

「やめて、お願い、やめて」

泣き叫ぶリンゼの顔に汚いものが近づけられる。

「いやぁ、お願いします。お願いします」

リンゼは涙を流して哀願するが男の欲望が止まることはない。

「いやぁああ、いやぁ」

男が強引にリンゼの口の中にそれをねじ込んだ。

「んぐうううううう」

リンゼは嗚咽しながら、それを受け入れた。

「ひひ、気持ちいいぞ!もっと奥まで入れてやる!」

男は激しく腰を振る。

「げほっ、ごほ、やめて、やめて、、お願いだから、やめて、、」

リンゼは泣きながらラーマ兵の乱暴な行為に耐えている。

「おお、出るぞ、出すぞ!しっかり飲めよ!」

男が絶頂を迎える。リンゼの口に大量の精液が流し込まれた。

「うう、ゲホッ、ゴホ、やめて、、」

「ぶひひ、美味しかったか?次は娘の番だ。早く脱がせてしまえ!」

「やめて、やめて、やめて、、」

「ママァア!ママァ!」

恐怖で震えるヒルダ!ラーマ兵たちが彼女を裸にしていく。

「ママ、怖いよぉ」

「大丈夫よ、ママがこの身に代えても守ってあげるわ」

「ひひ、親子丼だ!エルフと子作りだ!」

ラーマ兵が興奮して叫んでいる。

「いひひ、綺麗な脚だなぁ」

ラーマはリンゼから引き離すと、ヒルダの小さな足を掴んだ。

「いやぁ、何するんですか!やめて下さい」

「ぶひひ、すぐによくなるさ、そしたら、またママと仲良くしようね」

ラーマ兵はいやらしく笑うと、小さなヒルダのお尻にいきりたったモノを押し付けてきた。

「ママ、痛いよう、ママァ」

「いや、いや、いやあああああああああああ!ママ、ママーーーーいやぁああああああああああああああああああ」

いきりたつ剛直がヒルダの汚れなき白い割れ目を蹂躙した!

それは、まるで小さな人形がガキ大将に乱暴に弄ばれているようだった。

「いやぁああああああ、いやああああああ」

絶叫をあげるヒルダ!必死に駆けよるリンゼにもラーマ兵が群がる。

「ぶひひ、リンゼちゃん、可愛いねぇ、君のおまんこ気持ちいい!」

 

「いやぁ、もう、、やだ、やめてぇ」男は少女の小さな体の上で弾むように腰をふった!

「やめてぇ、ヒルダはまだ子供なんです、お願いです、やめてぇ、ああ、そんなところに入れないでっ、、んんんぐぅ!」母親のリンゼにもラーマ兵の肉棒が押し込まれる。

「ぶひぃいい、エルフ最高!」ラーマ兵は満足そうに叫んだ。

「いやぁ、もう、許してぇ、お願いです、、娘だけはいやああああああ」

幼い娘を犯されながらリンゼは絶望的な表情を浮かべていた。

「ああ、もうダメだ!出るぅ!」ラーマ兵の欲望が限界を迎えた。

「いやぁあぁあ」リンゼの膣の中に大量の子種が流れ込んでくる。

「ママァ、ママァ、苦しいよお、お腹が熱いよう、助けてぇ」

ヒルダは母親の上で泣きながら震えていた。しかしラーマ兵の動きが止まらない。

「うひぃいい、次は俺の番だ!たっぷりと可愛がってやるぜ!」

「いやぁああ、もう許してくださいぃい」リンゼの叫び声が、街道にこだました。

数時間後、街道には略奪され、打ち壊された馬車と男たちの死骸だけが転がっていた。

 

ノエルの休息

黒の戦衣の上に乳房や肩口、腰回りを守るミスリル銀の胸甲、銀髪のミドルヘアとグリーンサファイアの優しげな瞳、Mカップの巨乳が目を奪うどこか惚けた顔した美女だが戦場では鉄の暴風の異名を取る猛者だ。その彼女がベッドで男にまたがり腰を振っていた。

「あああ、ノエルさん、僕出ちゃう❤️」少年兵が喘ぐ

「はぁ、はぁあ、いいのよお姉ちゃんのなかに出しなさい❤️はぁああ」ノエルの吐息が荒くなる。

彼女が腰を振るたびに、少年の小さな性器は、彼女の温かい膣の中に包まれてしごかれる。

憧れの巨人族の美人に性の手ほどきをされてドワーフの少年は頬を染めてもだえた。巨人族とセックスした男は、幼い頃に母に甘やかされたような巨大な母性に包まれて最高の快楽を味わうと言う。

「どうした?もう限界なの?」少年に優しく微笑みかける。

「ノエルさんの中が気持ちよすぎてだめっ❤️」悶える少年の唇を奪う。

ノエルはショタコンだ!戦いで高ぶった気持ちを和らげるために彼女は軍にいる少年たちにセックスをさせるのだ!

それは誰もが知ることであり、少年たちにとって、声がかかるのは夢のような出来事だった。

「ふふ、可愛いな、お前は❤️」ノエルが少年を抱き寄せる。

彼女の巨大な乳房に顔を埋めて少年は幸せそうだ。

「どうだ?私の胸は?」「すごく柔らかくて気持ちいいです」

「そうか、もっと触っていいぞ」

少年は恐る恐る手を伸ばして、その大きな胸を揉みしだく。

「ああん、上手じゃないか」

「はい、ありがとうございます」

少年は夢中で乳首を吸ったり舐めたりしている。

そんな少年の頭を優しく撫でると彼女は再び腰を動かし

「ああん、いいわぁ」と喘ぐ

「僕も気持ちいいです。ノエルさんの中最高だよ」

「ふふ、可愛い子❤️もっと激しく突いてもいいわよ」

少年は言われるままに腰を振る。しかしその動きはすぐに止まってしまった。「どうしたの?もう終わり?」

ノエルは少年を抱き寄せてキスをする。

「ごめんなさい、でも僕もう出ちゃいそうで……」

「あらら、仕方ないわね、いいわ出して」彼女は優しく微笑むと再び腰を振り出した。そして少年の小さなモノは至福の肉壺で果てた。

 

「ノエルさん、ごめんなさい」と言いながら少年は果ててしまった。

しかし彼女はそのまま腰を動かし続ける。「あああん❤️すごい量ね!若いって素敵❤️いいのよ。それに、まだ硬いままじゃない?もう一回できるわよね?」「うん❤️僕頑張るよ」

少年兵は再び彼女に挑みかかり今度は騎乗位で下から突き上げた。

「ああん、いいわぁ、ちっちゃなおちんちんが一生懸命私を犯している❤️もっと突いて!」彼女の巨大な尻を掴みながら激しくピストンを繰り返すと彼女もそれに合わせて腰を振った。

やがて限界を迎えた少年は再び彼女の中に精を放った。

「あの僕もいいですか!」散々セックスを見せつけられて、おちんちんを勃起させたレプラカーンの少年が進み出る。

少女のような華奢な少年に、ノエルは燃える。「あら綺麗な子ね❤️めちゃくちゃにしてあげるわ」ノエルは少年を膝に乗せ、おっぱいを吸わせながら、おちんちんをしごき。同時に、彼のお尻の穴を香油を縫った指で優しくを犯した。

ノエルは男の子が悶える姿を見るのが大好きだ。

「ああ、だめです!出ちゃう!」「出していいわよ」彼女の手のひらの中で男の子が果てた。しかしそれでも攻め続けて、再び勃起させノエルは少年を押し倒し逆正常位で犯した。少年の足が大きく開かれて、その上で、ノエルは弾むように腰を振る。大きな乳房が貪欲に揺れる。

「ああ、ノエルさん!僕もうだめです!」「私もよ❤️一緒にイキましょう」そして二人は同時に果てる。

こうして少年兵達と巨人族の美女のセックスは続いた。彼らは互いに満足するまで愛し合った。

「はぁ、はぁ、ノエルさん最高でした。」少年は息を切らせながら言う。

「もちろんよ、いつでもいらっしゃい❤️」彼女は優しく微笑んだ。

しかしそんな幸せな時間も長くは続かなかった。突然扉が開いて一人の兵士が現れた。

「ノエル ケッセルリンク殿!王より密命です!」それはスヴェンセン王からの密命だった!

それはスヴェンセン王の嫡子 王大使  アルミン ロートリンゲン少年と市民達を護衛し国外に落ち延びよとの密命だった!スヴェンセン王の作戦は過酷なモノだった。

王はエルザスロートリンゲンを死守、攻城戦の混乱の中、首攻正面の反対から市民をノエル達傭兵と精鋭の若手騎士に守らせ脱出させるというものだ。もちろん守備に残るスヴェンセン王と部下達は玉砕する。彼らに待つのは奴隷として売られるか殺されるかだ。

「ノエルよ、ワシと忠実なる老兵達が死出の旅を共にしてくれる!しかしわしらは決して悔やむ事は無いだろう。愛する家族や子供たち、孫たちを守ることができるのだから!我らはもはや朽ちゆく年齢だ!それが叶うなら、これ以上の人生の花道はあるまいて。あの世でアーミーターヴァ様に自慢できると言うものだ。」

老兵達がラーマ兵に気取られぬように精一杯の若造りをして並んでいた。とっくに現役を引退したものまで混ざっている。エルザスの老人のほとんどが、孫や子供のために命を捨てると決めたのだ。

そして、彼らの妻や子供、孫たちが、勇敢なる老兵たちに涙し最後の別れを惜しんでいた。

彼らは、正面の門に布陣しラーマ兵の攻撃の囮になる。市街地に入ってからも徹底抗戦して時間を稼ぐ構えだ。

 

「それとこれは市民たちへのはなむけだ。これを持ってアリスレーゼ姫の反ラーマ同盟軍を尋ねるのじゃ。この都市が蓄えた金塊のすべてだ!きたるべき反撃の軍資金になるだろう。ラーマの盗人にはチーズ一欠片とて与えてはやらんよ!ガハハハ!」英傑 スヴェンセン王は大笑した。

そして、脱出の時が来た。市民達は、馬車や徒歩でその時を待つ護衛の兵達がいるとはいえ、不安を隠しきれない様子である。そんな中で一人の少年がいた!彼の名はアルミン!スヴェンセン王とアリスレーゼ姫の息子だ!彼は父から預かった王杖を握り締めていた。

「アルミン強く生きるのですよ!」スヴェンセン王の王妃がアルミンに別れを告げる。王妃マルグリットは王と共に残り戦うと決めた。アマゾネス出身の彼女、昔は姫騎士と言われた女だ。

「父さん、母さん、アルミンは立派に国の再興を果たしてみせます。」まだ幼い少年、彼の瞳からぽろぽろと涙が流れる。ノエルは、その姿がかわいそうで、小さな王子をぎゅっと抱きしめた。

「ノエル ケッセルリンク、常に王子のおそばにいます。命に変えても守り通す所存です。」

そして時は来た!「敵はスヴェンセン王の守る南門に攻撃をしかけています!今がチャンスです!」老兵が告げる。

ノエルはすぐに脱出できるように北面の城壁を密かに掘り抜いていた!それを一気に崩して市民と騎士ノエルが飛び出した!北側のラーマ兵は僅かだ!しかもノエルは2枚の檜板に鉄板を張った巨大な防楯をドワーフや獣人に持たせて集団の先頭にたてた!

「この楯はラーマのゲベールを通さん!皆 走れ!」「はい!」市民達は一斉に走り出し、ノエルも続く。

「敵だ!エルザス兵だぞ!」ラーマ兵は銃を構えて撃ちかけてくる。しかし分厚い檜板の防楯に阻まれる。

「よし、このままツンガルの森まで駆け抜けるぞ!」市民達が叫ぶ。

「逃すな!奴らは市民を連れている動きが遅い!」ラーマ兵が銃砲を向ける!それに対して、ノエルの怒りが爆発した。「わが名は、鉄の暴風 ノエル、ケッセルリンク!無辜の民に銃を向ける卑怯者どもに正義の戦鎚をくれてやる!」王より譲られた名馬 グラフツェッペリンにまたがり、振るう戦鎚は伝説のトォールハンマーだ!ノエルの名前を聞いて、ラーマ兵が恐慌をきたす「うぉおお!」ノエルは馬上からラーマ兵を次々と打ち砕いた。

「ひぃい、化け物だぁ」「逃げろ!殺されるぞ!」ラーマ兵へ恐怖に怯えながら逃げ惑った。

市民はノエルの鉄壁の防御で守られたのだ

「よし、市民達!このままツンガルの森まで駆け抜けろ!」ノエルは叫び再び走り出した。

しかしラーマ兵が追い縋る!そこに立ち塞がったのは、スヴェンセン王と最後まで戦うと決めた老兵たちだった。

「我ら愛する家族のため、命と言う名の盾になろう!」

彼らは命を捨ててでも、市民を守り通す覚悟だ。旧式な武器では、敗北は目に見えているが、そんな事は彼らにとってどうでもよかった。愛する人々が逃げるほんの数十分を稼ぐために捨てる命なのだ。

「我ら老兵の死に様、見よ!」「うぉおおおお」ラーマ兵が彼らに銃剣を構える。

「撃て!皆殺しだ!」士官が命じる!容赦のない銃弾が老兵たちの命を刈り取った!しかし彼らは撃たれて致命傷を受けても、その場に槍を杖に立ち塞がった。まるでゾンビの集団のように血まみれになっても立ち上がる!彼らの姿にラーマ兵は恐怖した。

「な、なんだ!こいつら!」「怯むな撃て!」しかし彼らは倒れない。そしてついに、ラーマ兵に一矢報いる事に成功したのだ。市民の犠牲をほとんど出すことなく、ツンガルの森に逃すことに成功したのだ。

 

エルザス落城

その頃、南門ではスヴェンセン王と500人の老兵がマルシア少将の3000名の主力を惹きつけていた!

「アルミンや市民よ、敵はこの老耄の餌に食いついた!今だ!逃げよ!我らの屍を無駄にするな!」スヴェンセン王が叫ぶ。老兵たちは城壁からラーマ兵を罵倒する!徹底的に挑発して、自分たちに矛先を向けるのだ。

「この老いぼれどもが!」ラーマ兵は怒りに燃えて突撃してくる。

「よし!今だ!放てぇえええ」マルシアの号令で、一斉に山砲とゲベール銃が放たれる!ドゴーーン ズダダダァアアン!!凄まじい轟音と共に、城壁もろちとも老人達が吹き飛ぶ。門が壊されラーマ兵が乱入する!

「よし!これで勝ったな!」マルシアがほくそ笑んだ。

しかしスヴェンセン王は怖じずにマルシアを罵倒する!

「マルシア サド!お前の母親は、卑しい踊り子だそうだなぁ。貴族など名乗っても下賤の血!ラーマ貴族の精液便所が産んだ娘か!通りで精神が腐っているな、異臭がここまで匂ってくるぞ!」

マルシア少将の瞳が怒りに燃えた。

スヴェンセン王と老兵たちはラーマ兵に包囲された!「貴様らぁ!この老いぼれどもを殺せぇええ!」

ラーマ兵が一斉射撃で老人達を殺した。「ぐはぁ」「うぐぅ」老兵達は次々と倒れていく。

そしてついに、スヴェンセン王もゲベール銃で腹部を撃ち抜かれた!

「陛下ぁあああ!!」王妃マルグリットが駆け寄る。

「がはぁ、マルグリットか、すまぬな。」「陛下!しっかりしてください!」

スヴェンセン王は最後の力を振り絞り、王妃を抱きしめた。そしてそのまま息絶えた。

「陛下ぁあああ!!」王妃は泣き崩れた。

「よし!これで邪魔者は消えたぞ!」マルシア少将が叫ぶ。王妃マルグリットはスヴェンセン王の亡骸の前に立ち

ラーマ兵をにらむ!スヴェンセンの愛妃 マルグリットはこの時、45歳、アマゾネスの彼女は、未だみずみずしい美しさを放っていた。王の妻として楚々とした振る舞いをしていた彼女だが、最後の瞬間に、戦闘民族アマゾネスの本姓を剥き出しにした!

「貴様らぁ!よくも我が夫を!この恨み晴らさでおくべきか!」王妃の気迫にラーマ兵達がたじろぐ。

「ひぃ、化け物だ」「いい女だ!」「殺すな犯らせろぉおお」ラーマ兵たちは銃を構えた。

王妃マルグリットは怒りで我を忘れたのか、全速力で突っ込んでくる。

そしてそのまま大きく跳躍してラーマ兵のど真ん中に着地した。発砲されるがひるむ事は無い。

この驚異的な身体能力は、誰も予想していなかった!

「うぉおおおお!!」王妃は剣を振り回す。その鬼神のごとき戦いぶりにラーマ兵は恐れ慄いた。純白の鎧が真っ赤に染まる「マルシア少将」の前までたどり着いた。「ひいい、化け物!」マルシアは恐怖した。

王妃マルグリットが剣を振りかざそうとした瞬間、彼女はオッタル大尉に後ろから羽交い締めにされた!「離せ!この下郎め!」王妃は暴れるが、屈強なラーマ兵に抑えられて動けない。

「マルシア!この雌犬め!その首、へし折って、わが夫の前に捧げようぞ!」荒れるマルグリット。

「ふん、敗戦国の王妃が吠えるな!」マルグリットは歩兵からゲベール銃を取り上げると銃把で彼女の顔面を殴りつけた。「ぎゃっ」そしてさらに彼女の下腹部もしたたかに蹴り上げる!自分を恐れさせたマルグリットをマルシアは許さなかった。怒りをぶつけるように、熾烈な暴力を振るう。

「おいおいマルシア少将、王妃を殴り殺してしまうなんて、もったいないですぜ」オッタルがニヤニヤしていった。

 

するとマルシアはニヤリと笑っていった。「こいつが正気を失うほどのアヘルを投与してやれ!そしてスヴェンセン王の亡骸の前でセックスさせるんだ。従軍画家に絵を書かせることも忘れるなよ!エルザスの王妃マルグリットはラーマ兵に足を開いて慈悲を乞うた!と言う筋書きをつけて、世界中にばらまいてやれ!」

「さすがですねぇ、マルシア少将!」オッタルは愉快そうに笑った。

マルグリットは屈辱に震えながらも必死で耐えた。そして彼女はラーマ兵の前で裸に剥かれた。

「ああっ!やめろ!離せぇえ!!」王妃の悲痛な叫びが響き渡る。

既に彼女には正気を失うほどの麻薬が投与されていた!触るだけで絶頂するほどの量だ!

彼女の気高い精神もプライドも、麻薬のもたらす快楽が全てぶち壊した。

しかし兵士達は容赦なく責め立てる。彼女の豊かな乳房や尻肉を掴み乱暴に揉みしだくのだ。「ああん」と思わず甘い声を上げるマルグリット。その隙に兵士たちはズボンを脱ぎ捨てると、いきりたつモノを突きつける。

「さぁ、マルグリット王妃よ。俺の一物を舐めて貰おうか」「うむっんんう!」

彼女の口に無理やりねじ込み腰を動かす。「んぐぅうう!」彼女は涙を流しながら耐えた。しかしそれも長くは続かなかった! やがて兵士たちの精液が彼女の顔にぶちまけられた!「ああ、臭いぃいいい!」

そしてついにラーマ兵達は彼女の秘所に挿入した!ズブゥウウン!!「あひぃいい!!」マルグリットは大きなお尻を揺らす。「あひいいい!むり゛ッ、 それ、は……っ、 あ゛、 ぁ……  あ、 あ゛ッッ!?♡♡゛ ~~~~~~………………ッッ♡♡゛」

「うぉおお、王妃の中は最高だ!」「ああん、もっとぉ゛ッッ♡♡゛ そこ、してッッ♡゛ ずんずんっ♡ て、♡ してっ♡もっと突いてぇえ!」マルグリットの理性は完全に崩壊してしまっていた。彼女は自ら腰を振って快楽を貪り始めたのだ!「うひぃい、気持ちいいぃい」

そして彼女の膣内に大量の精液が流し込まれた。「ゆ゛る゛してぇ゛ッッ♡♡゛ そこ、ずぼずぼってッ♡♡゛ だめ、 だめ゛ッッ!!♡♡゛ だ、 ぉお~~~~~~ッッ♡♡゛、♡゛いぐぅあぁああ!!」マルグリットは身体を痙攣させ絶頂を迎えたのだった。

「王妃マルグリットよ!お前がこの国の婦女子を逃がしてくれたおかげで、我が兵たちは欲求不満だ。我ら3000名の性欲処理の道具として責任を持つが良い!」マルシアはワインを片手に彼女が陵辱される様を見ていた。サディストの彼女は、その姿を見て密かに割れ目を濡らしている。

「いやぁああ!!もう、許してぇええ!」マルグリットは泣き叫ぶが、彼女の肉体は快楽を求めて疼き始めていた。

「さぁ、次は俺の相手をして貰おうか」オッタルがズボンを脱ぎ捨てる。「いやぁあ!やめて!もう無理よ!」マルグリットの悲痛な叫びを無視して、彼は強引に挿入した。「ああぁああん♡゛ だめっ♡ だめぇえ!!♡」マルグリットは抵抗しようとするも、薬漬けにされた身体は言うことを聞いてくれない。

そしてそのまま激しい鬼ピストン。

「あひぃいいっ♡ ん゛おおッ♡♡゛ おッおおぉォオ~ッッ!!♡♡♡」マルグリットは獣のような声を上げ、激しく痙攣しながら達した。「ふははは、良い声で鳴きよる」マルシアがワインを飲みながら笑う。

そして今度はオッタルが彼女の口の中に自分のモノをねじ込んだ。

 

「ほら、しっかり舐めろ!」彼は乱暴に頭を掴み腰を打ち付けた。「うぶぅうう!!」マルグリットは苦しそうな表情を浮かべるも、「大きいおちんちん、あむっ、れろっ♡ んぐっ♡」と自分からしゃぶりついた。「いいぞ!そうだ!」彼は満足そうな表情を浮かべている。そしてそのまま口の中に出した。

「ああ、おいしい、オチンポ❤️」マルグリットは妖艶な表情で微笑んだ。それはとても淫靡だった。セックスをしながらも、ラーマ兵たちは、麻薬入りの酒をどんどんと彼女に飲ませた。もはや廃人になるレベルだ。

ラーマ兵は次々と王妃に襲いかかるが彼女は自ら進んで受け入れた! 彼女の美しい肉体が蹂躙される度に、兵士たちは歓声を上げる!「うぉおお!!最高だ!!」「王妃様とセックスなんて一生できないぞ。国への土産話に一発やっていけ並べ並べ順番だ。口も尻の穴もおまんこも全部使って射精しろ。こいつは俺たちの精液便所だ。」オッタルが兵達に言った。そして男たちは次々と射精した!「うおおおお!!」「出すぞっ!」

ドピュッ、ビュルルルルーー!!マルグリットの美しい裸体に大量の白濁液が飛び散る。彼女は完全に狂っていた。

アヘ顔を晒しながら絶頂に達してしまう!「ああぁあっ!イィいいぃいっ♡♡゛♡゛♡いくっ♡いぐぅううっっ♡♡♡」彼女の股間からは愛液と精液が混ざったものが溢れ出し、床を汚していた。

「うはぁあ、もうだめッ!いくぅうう!! いぐぅうう!」マルグリットの股間から大量の潮が吹き出る。そしてそのまま床に倒れ込んだ。

「はぁ……はぁ……マルシア少将、もう許してください…私を殺してください。夫のもとにいかせてください。…」彼女は息も絶えだえになりながら懇願した。しかしラーマ兵たちは容赦しなかった。今度は彼女の口と肛門に同時に挿入する。「んぶっ!?おごっ♡ おごぉおっ♡」マルグリットは苦しそうな声を上げる。しかしそれでも彼らは容赦なく腰

「んほおぉぉおぉッ♡゛ いぐいぐいぐぅぅう!!♡」マルグリットは絶頂を迎えた。しかしそれでもラーマ兵たちの動きは止まらない。

「いやぁ、もう許して!壊れちゃうぅ!」彼女は泣き叫んだが無駄だった。その後も何度も絶頂させられ続けた。そしてついに彼女の理性は完全に崩壊した。「あひいいぃいっ♡イクっ♡イッックゥウウーーッッ!♡♡」彼女は狂ったように叫び続けながらイキまくった。その姿は完全に堕ち切っていた。

「よし、これで良いだろう。ラーマ兵諸君ご苦労だった!この女はラーマ皇帝への手土産とする。連れて行け」マルシアが命令すると兵士たちは彼女を縛り上げたまま連れて行った。そしてそのまま牢に閉じ込めた。

 

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