姫騎士様メス堕ちの時間です❤️エルフ姫騎士 アリスレーゼ 被虐と恥辱の異世界逃避行❤️全話エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
ハイジ アーデル ハイド エルザス王国の騎士 山岳エルフ
マルグリット ロートリンゲン エルザス王妃 アマゾネス出身の姫騎士だった
アリス
テレス
「反ラーマ亜人同盟戦線の演習を今より始めます!卑劣なラーマはこうしている間にも、罪もない国々を侵略し、人々を奴隷とし、女たちを凌辱しています!私たちの力で、世界の悲しみを求めるのです!」
グラキア城外の練兵城にアリスレーゼの凛とした声がひびく!
サファイアの瞳に金色の髪の美少女、メルキアの姫騎士 アリスレーゼ シル ネフライト、メルキア通商都市国家 代表 ネフライト伯爵の一人娘だ。
彼女は今や反ラーマを望む亜人たちのリーダーといって良い存在になってきた!
「メルキア騎士団前進!メルキアの同胞よ!アリスレーゼのために!」
500人の騎士団の指揮を取るのは銀色の髪に吊り目がちな瞳、ボーイッシュなメルキアのカレン シャイナだ。
「カレン団長に続け!」狼獣人で副将のエフフォーリア ウルフガングが叫ぶ!
「左翼 イノスいくだよ!」「右翼、ボアゾン突撃します!」
重鎧のボタンベーナのイノシシ族が大地を揺らし進む!彼らの鎧は、鋼鉄製で一番厚い胸甲は厚さ1センチ!これに防楯を持たせゲベール銃でも防ぐ作戦だ。
「ボアゾンお兄ちゃん❤️」エルフの幼い少女 ミリア アドライトが彼らに妖精のように付き従っている。
「中段、シュッとガルテン魔導師隊!ヴァジュラの霧魔法でラーマの視界を奪うのよ!」
魔導師を従えた魔族 アウラ アゼリエーゼが高貴な声で命じた。
ふんわりとしたピンク色の長髪にねじれたツノ、アイスブルーの瞳に小悪魔のようなツンとすました愛らしいな顔立ちにキュートな身体付きは魔族とは思えない愛らしさだ。
「突撃予備!後陣!準備よし!やっぱり最後の決戦兵力は巨人族よね❤️」
エルザス王国のノエル ケッセルリンク 黒の戦衣の上に乳房や肩口、腰回りを守るミスリル銀の胸甲、銀髪のミドルヘアとグリーンサファイアの優しげな瞳、Mカップの巨乳が目を奪うどこか惚けた顔した美女だが戦場では鉄の暴風の異名を取る猛者だ。
王より譲られた名馬 グラフツェッペリンにまたがり、振るう戦鎚は伝説のトォールハンマーアリスレーゼ軍の最強の武将の1人だ。
「アリスレーゼ!お前は私とミリアムのエロメイドで絶対に守ってやる。」
アリスレーゼの親衛隊として控えるのは真紅の流星の異名を取るレイピア使い 赤い髪のサキュナスの少女 イリア レッドアゲート。愛するアリスレーゼにウィンクした。
「その淫乱サキュバスはあてになりませんけど、お嬢様は私が守り抜きます。」
諜報部隊のリーダー、黒髪の妖艶メイドのミリアムアニスは黒のメイド服にヤーポン刀を背負っている。彼女は武装冥奴であり戦場もベッドの上の戦いも歴戦の強者だ。
「新型の雷筒と大来筒!準備オッケーよ」異彩を放つ魔法銃隊を率いるのはミーシュリッケンのアルキメデス マグナ・グラエキ!
ボサボサの冬の海の色を宿した髪をミスリルの髪留めで留め、服はミーシュ大学の茶色のブレザーに白のブラウス。優秀な生徒に与えられるバッチ、シルバーエストリアを胸に無造作につけている。化粧っけはないがまるで男子学生のような飾らない人柄と制服の下の魅惑のボディに思いを寄せる学生や教授連も多く、恩師パトレマイオスは愛娘を見守るように陣内にいる。
「うーん、猪族の盾は持ちにくそうだなぁ。雷筒はもっと量産化する方法はないかな。」
解放軍の武器製造を担当するのはマウザー マルキウス、ドワーフ族だ。オレンジ色の髪に黄色の瞳に大きなゴーグルを額にかけて何やら小道具を身に付けている。南米系の美女のようなグラマラスな肉体をしている。
まさにアリスレーゼの血と汗と枕営業の決勝が、精強な解放軍として身を結びつつあった!
「かなりイメージができてきたけど、あと軽装の騎馬隊がいたらなぁ」アリスレーゼは
つぶやいた。
「それでしたら、ラーマに捉えられているエルザスのハイジ様と王妃のマルグリット ロートリンゲン様は優秀な軽騎兵でしたね。」諜報部隊のミリアムがアリスに伝えた。
ミリアムは配下の冥奴達に侵略された国々の女たちの奪還を命じている。その中にハイジとマルグリットも候補にあったのだ。
「我らは自由になれたが、なんとしても、王妃マグリット様も取り戻したいな」
エルザスの街のはずれの廃屋で1組の男女が、安酒と古びた干し肉を肴に語り合っていた。
女はパンティー1つの姿であぐらをかいている。男も下着1つで酒を煽っている。
激しいセックスの後のまったりとした飲みの時間だ。
牧羊犬の獣人ペーターはぐんの労務者風とハイジア アーデルハイドは赤い頭巾をかぶって、軍人、相手の娼婦の少女を演じ市門を通り抜けた。
ハイジとペーターはラーマの荘園主に奴隷として売られた所を冥奴のミリアムの部下の手引きで何とか脱出することができたのだ。
ハイジとペーターの大脱走!
ソーマ村はイズミコ川という小さな川を挟んでエルザス王国に隣接しているラーマの農村地帯だ。
大きくひらけた小麦の穀倉地帯で獣人族の奴隷を多く使役する農園主達が多数存在していた。
エルザスの市民たちも、この村の大農場主であるアレクサンドルにその多くが買われていた。ハイジとペーターもその中にいた。カルザス城内のものはノエルの先導で脱出できたがカルザス領国のすべての人々が逃げられたわけではない。助かったのはほんの一握りだったのだ。
「アイシャ、マリシャ、最近、買ったエルザスの奴隷達の目が反抗的になっている。収穫期はこれからだと言うのに困ったものだ。」
大農場主のアレクサンドルは妻のアイシャと娘のマリシャにグチをこぼした。
「あなた、無理もありませんよ。突然に侵略されて奴隷されたのですから、それを考えれば我が家の奴隷がよく働いてくれています」
妻のアイシャが夫にワインを注いだ。柔らかな茶色い髪にどんぐり色の瞳、たおやかな丸みを描くグラマラスな体つき。
アイシャは37歳になった今も慈母の風合いの中にどこかみずみずしい色気をたたえている。
「アイシャよ奴隷は手綱の加減が大事なのだよ。甘やかせばつけあがる、まだ市民に戻れると変な期待を持たせてはいけないんだ。むしろ反抗的な姿勢を見せているときは、こちらも強く出ないとな。」アレクサンドルは妻の杞憂を一蹴した。
アレクサンドル農園には、彼の下で奴隷を管理する冒険者が10名、農業労働のために働く奴隷が100人いる。いずれもラーマの外征で捉えられた獣人やホビット、エルフなどだ。彼の農園は古く奴隷で3代目を数えるものもいる。
「カミンスキー、奴隷の中で最も反抗的な態度をとったやつは誰だ。」家族の会食の後でバーボンをくゆらせながら、冒険者のカミンスキーにアレクサンドルは問うた。
「それならエルザスの騎士団にいたハーフエルフのマリウスですな!あいつはアリスレーゼの解放軍が助けに来ると、無責任な噂をばらまいているらしいですぜ!」
カミンスキーは苦虫を噛み潰したように答える。彼も最近、使役現場のやりづらさを感じているようだ。
奴隷達の蠢動、そこにはアリスレーゼ麾下の冥奴 ミリアムの策謀があった。
冥奴達は亜人を奴隷として使う地域に行商人や冒険者、吟遊詩人に扮して侵入し奴隷の脱出や反乱を手引きしていたのだ。
ソーマ村にもエルフのギタラ弾きのテレス ティーナと兎族の歌手のアリス グレイスの2人組「アリスとテレス」が侵入して、巧みに奴隷たちを先導していたのだ。
アリス
テレス
アレクサンドル農園の朝、奴隷たちが食堂に集まってくる。塩辛い豆のスープと硬い黒パン、トウモロコシ茶が彼らのいつもの朝食だ。
そして30分ほどで慌ただしく、食事を終えて畑と出かけていくのがいつもの日課だ。
しかし今日は違っていた。
農場主のアレクサンドルがカミンスキー達、監視の冒険者達を引き連れて憤怒の形相で立っていた。
「私は農場主としてお前らの面倒を見てきたが、最近はアリスレーゼ姫将軍による奴隷解放などという不埒な夢を見ている輩がいるようだな!」
アレクサンドルが鞭を消ぴしっぴしっとさせながら周囲を見渡す。奴隷達は顔を伏せる。
「お前のことだよマリウス!」
すると突然、カミンスキーがマリウスの首輪を引っ張った。
そして奴隷たちの見ている前で、アレクサンドルの前に引き出した。
「いいか!身の程知らずの夢を見るやつの末路を見せてやる!」
ビシィ!アレクサンドルが渾身の力でマリウスを鞭打った。
「ギャー!」マリウスが悲鳴をあげる。
アレクサンドルはニヤニヤと笑いながら、なおも鞭打ちをやめない。
「やめて!うちの主人が死んでしまいます。」マリウスの妻のハーフエルフ、オクタヴィアが金切り声をあげる。マリウスは家族ごとエルザスからこの農園に連行されてきたのだ。
しかしアレクサンドルの怒りは収まらない。さらに強く鞭打つ。
「お願いパパを殺さないで!」娘のシルヴィアが泣き叫ぶ。
奴隷達は恐怖に震え、目をつぶって俯くものや泣き出すものもいた。
「くそっ!」気の短いハイジが奴隷主に飛び掛かろうとするがペーターが押し止めた。
「大義のため辛抱だよハイジ!」
ここでは、どんな非道にも目をつぶり、目立たないように振る舞ってなんとしてもハイジを逃す覚悟だった。
ようやくアレクサンドルが手を緩めると、マリウスはボロ雑巾のように床に倒れ荒い息を吐いた。そこへカミンスキーがマリウスを柱に縛り付ける。
「刑罰やむち打ちくらいで済むと思うなよ!主人への不敬は連帯責任だ!」
カミンスキーが命じると彼の部下の10人の冒険者たちが壇上にマリウスの妻、オクタヴィアと娘のシルヴィアを引きづり出した。
そして、恐怖に青ざめる2人を男達が裸に剥いた。
オクタヴィアのむっちりとした女体、シルヴィアの妖精のような細い身体が晒される。「パパ、ママ、助けて!酷いことしないで!」
シルヴィアも泣きじゃくりながら許しを乞う。
「やめて!お願いだから、娘だけは許して!」オクタヴィアが叫ぶ。
「ひひひ、よく見とけよ、俺たちに反抗したものがどんなことになるか!」
しかし男達は構わずに2人の身体をまさぐり始めた。
2人は必死に抵抗するが冒険者達は大人数で押さえつける。そしてカミンスキーの合図とともに一斉に女体に手を這わせた!「ああっ」と妻のオクタヴィアの悲鳴が上がる!
「やめろーーーー!殺すなら、俺を殺せ、妻や娘に手を出すな!」マリウスが叫ぶ。
「ひひひ、いい気味だな奴隷の分際で旦那様に逆らった罪をそこでゆっくり味わうだな。お前たちやれ!好きな方を犯していいぞ!」
「私はどうなっても構いません、せめて娘だけは、。」
カミンスキーの合図に冒険者達が奴隷達の前でオクタヴィアの女体を陵辱しだした。
「やめろ!やめてくれ!」マリウスが絶叫する。しかし奴隷達は目を背けるもの、女達の陵辱を食い入るように見つめるもの様々だ。アヘルを飲まされて彼女たちは発情させられる。男たちの楽しい性のおもちゃになるための通過儀礼だ。
「ああ、、マリウス、、見ないで、、見ないで、、ああっ❤️」
オクタヴィアは冒険者達に犯されながら、涙を流して許しを乞うている。そしてシルヴィアは泣きじゃくりながら母にすがりついた。
男が腰を打ちつけるたびにオクタヴィアは呻き、豊満な乳房を揺らした。
「ひぐぅ、、いや、、そこは、、ああっ❤️」
「ひひ、いい声だ!もっと泣け!」カミンスキーが笑いながらさらにオクタヴィアの股間を突き上げていく。
そしてシルヴィアは男達に押さえつけられながら母の痴態を見せつけられる。「やめてぇ!ママをいじめないで!」
しかし冒険者達は容赦なくシルヴィアの体を押さえ込み、幼い割れ目に指を這わせた。
「いやっ、そこは、、パパ、、助けて、!」
シルヴィアが泣き叫ぶがアレクサンドルは構わず彼女の割れ目を指でなぶる。
「ひひ、マリウス、お前のカミさんは、喜んで俺たちのものを咥え込んででいるぜ。
そして、お前の娘のほうは、旦那様が自ら女にしてくださるようだぜ!」
カミンスキーが笑う。
シルヴィアはアレクサンドルの膝の腕で人形のように弄ばれていた。
「ふふふ、マリウスよ、騎士の娘は意外と淫乱だな。ガキのくせに、割れ目を触れば慎みなく濡らす。」
アレクサンドルがシルヴィアの割れ目を乱暴に指でかき回す。
「気持ちよくなる薬を割れ目にたっぷりと塗り込んでやる。」
「やめて、痛い!パパ助けて!」シルヴィアは痛みに泣き叫ぶが麻薬の効果か割れ目から愛液が溢れてくる。
「ひひ、かわいい顔してとんだ好き者だな」アレクサンドルが笑いながら言う。
そして彼は自分のズボンからペニスを取り出した。
それはすでに勃起して先走り汁を垂らしていた。
「さあてマリウス!お前の娘をこれから女にしてやるぞ!」
アレクサンドルはシルヴィアの腰を掴み容赦なくずぶりと奥までペニスをねじ込んだ。
「ひぎぃ!」シルヴィアが痛みに悲鳴をあげる。
「やめて、パパ助けて!」シルヴィアは泣き叫ぶがアレクサンドルは構わず腰を振り始めた。
パンッ!パァンと肉を打つ音が響き渡る。そして次第にピストン運動が激しくなっていく。
「どうだマリウス!お前の目の前で娘を犯しているぞ」アレクサンドルが言う。
「ちくしょー、ちくしょーーーーーーー!」
しかしマリウスにはどうすることもできない、彼は涙を流しながら妻や娘の陵辱を見守るしかなかったのだ。
2人は激しく交わり、シルヴィアの幼い割れ目は血と愛液で濡れていった。
そしてついにその時が来た。
「出すぞ!孕め!」アレクサンドルが叫ぶと同時に大量の精液をシルヴィアの中に吐き出した。
「いやっ!出さないで!パパ助けて!」シルヴィアが泣き叫ぶがもう遅かった。
どくんどくんと脈打ちながら熱い液体が流れ込んでくるのがわかる。
同時に子宮に焼けるような熱さを感じた。
「ああ、、出されて、、、、いぐぅーーーーーーーーーー❤️」
麻薬の効果でスレンダーな少女の身体が大きく海老反り、望まぬ絶頂の様を見せた。
「ほら、奥さんも負けてらんねーぜ。うひょぉ、人妻のフェラ、ハンパねぇ❤️」
カミンスキーも自分のものをしごきオクタヴィアの口にねじ込む。
「ほら、奥さん飲めよ!奴隷!」カミンスキーが笑いながら言う。
オクタヴィアは涙を流しながら男のものをしゃぶり続けるしかなかった。
彼女の豊満な乳房を冒険者が掴み乳首を吸い上げる。
しゃぶらされながら他の冒険者達が彼女のヴァギナとアナルを犯した。
「いい締め付けだ!奥さんは淫乱だな」冒険者が笑う。
3人の冒険者に犯されながらオクタヴィアも絶頂へと上り詰めていた。
「ああっ、イクっ!マリウス許して!」オクタヴィアは涙を流しながら叫ぶ。
三穴責めにオクタヴィアの熟れた身体は熱く蕩けた。
「んんんんぐぅううう、、イグ、、犯されていぐぅっ❤️」
「いいぞ飲め!」どびゅーーーびゅーーーーー
そして口の中に苦いものが広がった瞬間、彼女の割れ目から潮を吹き出して絶頂に達した。
それと同時にシルヴィアも絶頂を迎えたようだ。
アレクサンドルのものが引き抜かれると、シルヴィアは力なく崩れ落ちた。しかしまだ終わりではなかった。
「マリウスの娘は具合がいいぞ、お前らも犯せ!」
アレクサンドルが冒険者に少女を投げ渡したのだ。
「旦那様、ありがてぇ、朝立ちの処理は処女まんこってか?」
今度は別の男が彼女にのしかかる
「ひひ、次は俺だ」と男は言うとシルヴィアを押し倒しペニスを割れ目にあてがった。
そして一気に奥まで挿入した。「ひぐぅ」シルヴィアは痛みに悲鳴をあげるが、男は構わず腰を振り始めた。
パンッ!パァンと肉を打つ音が響き渡る。「ああ、いやっ、パパ助けて!」
シルヴィアは泣き叫ぶがマリウスは助ける事もできない。
「へへ、マリウスの娘は具合がいいぜ!」男がピストン運動を早めていく。
そして彼女の中に大量の精液を流し込んだ。
「ひぎぃ、いやっ!また、熱いのが入ってくる!」シルヴィアは泣き叫んだ。
彼女の割れ目にペニスをあてがい一気に奥まで挿入した。
「ひぐぅ」シルヴィアが痛みに悲鳴をあげる。
しかし男は容赦なくピストン運動を始めた。
パンッ!パァンと肉を打つ音が響き渡る。
「うぉおお出る」
みずみずしい少女の身体に大量の精液を中に流し込むと同時に次の男が入れ替わる!
泣き叫ぶほどに男達は興奮した。。
熟れたオクタヴィアにも多くの男達が群がる。まさにちんぽリレー状態だ。
「ひひ、マリウスよ、お前の妻の痴態をもっとよく見せてやる。」
冒険者はそう言うとオクタヴィアの乳房と股間に手を這わせた。
そして彼女の割れ目に指を入れ激しく動かしたのだ!「ああっ❤️ダメェ!」オクタヴィアが悶える。
男は後ろから彼女を犯した!パンッ!パァンという肉を打つ音が響き渡る。
「あああ、、おちんぽ、❤️娘の分もわたひが、おひんぽしましゅから、、あああ、いぐぅ❤️」
彼女は狂ったように絶頂を繰り返した。
犯される妻と娘の姿にマリウスは涙を流しながら、自分の無力さを呪った。
「お許しください旦那様、愚かな私をどうか、、、」マリウスは涙して叫び続けた
「奴隷ども!お前らもこうなりたくなかったら!つまらない夢は見ないことだ!今日も働け!働け!」
アレクサンドルは大きな声で叫んだ!
こうして奴隷達は暗い目で畑へと散っていった。
しかし、それを冥奴のアリスとテレスは見守っていた。
「アリス、農場主たちが乱暴になっているようね」
テレスは先程の様子を望遠鏡で眺めて眉を潜めた。
「うん、でもこれでこそ奴隷たちも立ち上がる決心がつくんじゃないかな?まさに解放の時だよ」アリスが草むらから立ち上がった。
広大な畑に散った時がチャンスだ!アリスは短剣を取り出し、テレスはギタラから半弓と矢を取り出した。
そして各畑で二名づつペアで行動している監視の冒険者を屠っていくのだ。
監視の冒険者 ジミーとコーネルは先ごろのマリウス母娘の哀れな様子を嘲笑い、盛り上がっていた。
冒険者のピークを超えた40代の彼らは農園主のもとで奴隷を迫害し 毎日を気ままに過ごしていた。
しかしそんな彼らにもついに運命の時が来た!
「おじさん達、今日はお楽しみだったわね」突然背後から声がした。
ジミーとコーネルが振り向くとそこには兎族のアリスとエルフのテレスが立っていた。最近酒場でよく見かける色っぽい娘たちだ。冒険者の口元が緩む
「なんだお前ら吟遊詩人じゃないか?今は仕事中だぞ、夜にきたらまた遊んでやるよ❤️」
2人は安心しきったように武器を下ろした。
「ふ、おめでたい奴らだ!」ブスっとアリスはジミーを刺しテレスはコーネルを射殺した
彼らは信じられないという表情で絶命した。
「奴隷達よ解放の時だ!我らはアリスレーゼ様の冥奴隊だ!鎖を断ち切ってやるぞ!」
2人は奴隷たちの鎖を断ち切っていく。そして隷属刻印をされているものは解呪していく。
超高級な魂まで縛る隷属刻印は極めて稀少で高価であり、多くは購入と同時に施される下級から中級の隷属魔術だ。冥奴はその解呪にも精通しているのだ。
「さあ、みんな自由だ!好きに生きろ!」兎の獣人のアリスが叫ぶ。
「うおおお俺たちは自由になれるのか!」
奴隷たちは信じられないという表情でお互いを見つめ合う。しかし彼らの瞳からは大粒の涙が流れ始めていた。こうして彼らは解放されたのだ。
「他の奴隷達のところにも案内して!」テレスが奴隷達に促した。
「はい、こちらです!」奴隷達は先導して走り出した。
農園のあちこちで鎖に繋がれた多くの獣人達がいた。
二人は騒ぐことなく静かに監視の冒険者を手際よく殺戮し、奴隷を解放した。
「みんな!自由だ!好きに生きろ!」兎の獣人が叫ぶたびに一斉に歓声が上がった。
こうして彼らは十人の冒険者を殺して、100名の奴隷を解放、一路、アレクサンドルの屋敷に向った。
「旦那様、、大変です、、奴隷達が反乱しました!監視の冒険者も全滅、隷属刻印も効きません!」
カミンスキーも動揺している。
「ええい!小癪な奴らめ、奴隷どもめ!馬車を用意しろ!カミンスキー!ラーマ軍の駐屯地に避難するぞ、軍に頼んで皆殺しにしてやる」アレクサンドルが叫ぶ。
しかしすでに彼らは屋敷は包囲されていた。
扉を開けると、同時に、奴隷たちが邸に流れ込んでくる。カミンスキーは農具でよってたかって殴られてボロボロのひき肉になっていた!
「このやろう、今までよくもひどい真似をしやがったな!」マリウスがアレクサンドルを殴り縛り上げる。
奴隷たちは、館の庭の噴水にアレクサンドルを縛りつけた。
馬車から美しいアレクサンドルの妻のアイシャと娘のマリシャが引きずり出されてくる!
「いやぁ、、、来ないで、、いやぁ!」
娘のマリシャが悲鳴をあげた!
「うまいもん食って育てられただけあって、貴族の娘は発育がいいぜ」
下卑た笑いを浮かべると少女のスカートをまくった。
マリシャの可愛いクマの刺繍の入ったパンティがあらわになる。
「嫌!離してよ!」
泣き叫ぶマリシャを見て、母親のアイシャが奴隷から娘を庇う!
「マリシャ、ママがついてるわ、大丈夫!」
「奴隷どもに妻と娘はやらせない!」妻と娘は輝くほどに美しい!アレクサンドルは精一杯の威厳を込めて叫んだが、奴隷たちの失笑を買うばかりだ。
「おいおいアレクサンドルの旦那さん、縛られて何ができるって言うんだよ。お前が朝マリウスの家族にやったことをそっくりそのままお返ししてやるぜ。」奴隷がアレクサンドルを殴りつけた
「ぐはぁ」「いやああああああああ」
妻のアイシャが叫んだ。
「ぎゃはは、奥さんいい匂いがするぜ。貴族の奥方はやっぱり違うな」奴隷達は勝ち誇るように笑っている!
「貴族娘だ!高貴なおまんこだ!貴族の小娘は最高だぁ」マリシャを組み敷き奴隷が叫ぶ
「いやぁ、、お願い、私はどうなってもいいから、、娘は許して!」
アイシャの身体に奴隷が手を伸ばす! 服をひきさき人妻の淫な身体を剥き出しにする。
「ひゃひゃひゃ、貴族を犯すと寿命が延びるって言うぞ、お前ら、たっぷり楽しめ!」下品な声で笑う。
「いやああ、やめてぇ!」男達がいきりたつものを剥き出しにする!強烈なオスの匂いだ!
「ぐぅううう、やめろ!アイシャに手を出すな!」呻くアレクサンドル
「うるせえ!お前の奥さんは俺がもらう!邪魔するなら殺すぜ!」
アレクサンドルの腹を奴隷が蹴り上げる。
「お願いです。主人を殺さないで、殺したら私も舌を噛んで死にます。あなた達の言いなりになりますから、夫を殺さないでください。」
涙ながらに懇願するアイシャ
「ぐひひひぃいい、じゃあ、まず、その乳をよこせ!それからマンコも味見させてもらうぞ!」
奴隷がアイシャの胸を鷲掴みにして揉む。
「やめて、やめて、やめてください、ああ、そんなところ触らないで」
必死に抵抗しようとするが、畑仕事で鍛えられた奴隷たちの力には敵わない。
「おい!誰か、縄を持ってこい!縛れ!」
「いやぁああ、助けて、いやぁ」
アイシャは両手を後ろ手に縛り上げられた。
「ひひ、奥方様よぉ〜俺の子を産ませるからな!壊れるんじゃねぇぞ!」
男がズボンを脱ぎ捨てて、いやらしい肉棒を取り出した。
「やめて、お願い、やめて」
泣き叫ぶアイシャの顔に汚いものが近づけられる。
「いやぁ、許してお願いします。お願いします」
アイシャは涙を流して哀願するが奴隷達の欲望が止まることはない。
「いやぁああ、いやぁ」
奴隷が強引にアイシャの口の中にそれをねじ込んだ。
「んぐうううううう」
アイシャは嗚咽しながら、それを受け入れた。
「貴族の奥方でもフェラチオするんだな!気持ちいいぞ!」
「いいマンコしてるぜもっと奥まで入れてやる!」
奴隷は激しく腰を振る。
「げほっ、ごほ、やめて、やめて、、お願いだから、やめて、、」
アイシャは泣きながら奴隷達の乱暴な行為に耐えている。
「おお、出るぞ、出すぞ!しっかり飲めよ!」
男が絶頂を迎える。アイシャの口に大量の精液が流し込まれた。
「うう、ゲホッ、ゴホ、やめて、、」
「ひひ、奴隷のザーメンは美味しかったか?次は娘の番だ。早く脱がせてしまえ!」
「やめて、やめて、やめて、、」
「ママァア!ママァ!」
恐怖で震えるマリシャ。奴隷たちが彼女を裸にしていく。
「ママ、怖いよぉ」
「大丈夫よ、ママがこの身に代えても守ってあげるわ」
「親子丼だ!貴族様と子作りだ!」
奴隷達が興奮して叫んでいる。
「ぶひひ、綺麗な脚だなぁ」
男はアイシャからマリシャを引き離すと小さな足を掴んだ。
「いやぁ、何するんですか!やめて下さい」
「すぐによくなるさ、おじさん達と仲良くしようね」
奴隷はいやらしく笑うと、小さなのお尻にいきりたったモノを押し付けてきた。
「ママ、痛いよう、ママァ」
「いや、いや、いやあああああああああああ!ママ、ママーーーーいやぁああああああああああああああああああ」
男のいきりたつ剛直がマリシャの汚れなき白い割れ目を蹂躙した!
それは、まるで小さな人形がガキ大将に乱暴に弄ばれているようだった。
「いやぁああああああ、いやああああああ」
絶叫をあげるマリシャ!必死に駆けよるアイシャにも奴隷が群がる。
「ぶひひ、マリシャちゃん、可愛いねぇ、君のおまんこ気持ちいい!」
「いやぁ、もう、、やだ、やめてぇ」奴隷は少女の小さな体の上で弾むように腰をふった!
「やめてぇ、マリシャはまだ子供なんです、お願いです、やめてぇ、ああ、そんなところに入れないでっ、、んんんぐぅ!」母親のアイシャにも奴隷の肉棒が次々に押し込まれる。
「ぐひぃいい、下剋上セックス最高!」奴隷は満足そうに叫んだ。
「いやぁ、もう、許してぇ、お願いです、、娘だけは、、犯しすなら私を犯しててください。もう、許してぇああっ、ああああ、いやああああああ」
幼い娘を犯されながらアイシャは絶望的な表情を浮かべていた。
「この人手なしの下衆め!薄汚い奴隷め!」アレクサンドルが怒りをあらわに叫ぶ。
しかしマリウスは怒り狂うアレクサンドルの顔面を土足で踏み躙った。
「人でなしはどっちだ。お前が俺たちの仲間の妻や娘を犯してきたのは当然の権利だとでもいうのか!お前とその取り巻きに面白半分に殺されてきた子供や老人たちは!どうだ!楽に死ねると思うなよ!」
マリウスは燃える松明をアレクサンドルの股間に押しつけた。
「ぐわぁあああああああああああーーーーーーーーーーー!」アレクサンドルが叫んだ。
「農場の領主と監視役の非道な冒険者は殺してもいいわ!女子供はすぐに殺しちゃだめよ。服従か死か選択させなさい!服従を誓わせてあなたたちの家族にしなさい。それを拒んだら殺してもいいわよ!」
テレスが短剣を油断なく構えながら奴隷たちに指示をする。
「貴族の奥さん!アイシャさんっていったかしら?服従か死をどちらかを選びなさい!」アリスが問う、
「服従します。娘を助けてくれるなら!どんな方にでも献身的に従います。喜んで妻になります。」
全裸で性液まみれで娘と抱き合いながらアイシャは叫んだ。
そして、奴隷の男たちは、先を争って、彼女たちを手に入れるくじを引いた。
そして、彼の見ている前で妻のアイシャと娘のマリシャはアレクサンドルに妻を殺された毛むくじゃらのドワーフに妻として下げ渡された。
「アイシャ、、マリシャ、、、、ぐぬぅ、、、、」アレクサンドルが呻く
「奥さんの貰い手が見つかってよかったな。そろそろ死んでもらおうか!」
奴隷たちは、アレクサンドルの体に油をかけて火を放った。
彼は火だるまになって、断末魔の踊りを踊りやがて息絶えた。
この日、冥奴は総勢30名、15のペアに分かれて同時に荘園主達の農場を襲撃した。
ソーマ村には圧政を極めた貴族たちとその走狗である冒険者の無惨な死体が転がった。
そして、奴隷たちは貴族たちの蓄えた財産を公平に分配し武器や農具で武装した。
その数は2300人に及んだ。
「想像以上の人数になったわね、ラーマ帝国軍が動き出す前にアリスレーゼ様のいるグラキアへ奴隷達をつれていくわよ。女子供や老人が取り残されないように、馬車を集めなさい。そして体力がある男奴隷たちは集団を守るように指示して!」
アリスとテレスは指示した。
もちろん駐屯地からゲベール銃を抱えたラーマ騎兵が駆けつける。
三十名の冥奴では150騎の騎兵の進軍を止めるには焼石に水だった!
「亜人の自由のため我らの命を持って彼らの盾とならん!」
アリスとテレスが叫ぶ!奴隷を逃がすため自らを盾にする覚悟だった。
しかし、300名ほどの奴隷たちが大きな歓声をあげて、敵軍に向かって突っ込んでいった!
「家族を自由にするんだ。俺たちが時間を稼ぐんだ。」
マリウスを先頭に奴隷の男たちが木の板を盾に、粗末な武器を手にラーマ騎兵に向かっていく!中でも年老いた男達は中でも進んで犠牲になるように集団の先頭を走ってくる
「死にたいのか!
ゲベール銃の弾は貫通し男たちの命を奪う!しかし犠牲者を乗り越え100名ほどが肉薄した。
ゼロ距離になればゲベール銃は同士討ちの恐れもある。そして何よりも血まみれでくわや鎌を振り上げて向かってくる奴隷たちは兵士たちに本能的な恐怖を与えた!
「私達も突撃よ!」
アリスが先頭を切ってラーマ軍へ突撃する!
本陣を突かれ、両翼の軍が奴隷たちの追撃を諦めて、突入してきた者たちの殲滅包囲をはかる。マリウス率いる200名と冥奴30名は意図的に乱戦を維持しながら後退した。
「お前ら、達者で暮らせよ!孫とばあさんのことは頼んだぞ!」
「ワシらが奴らに殺されているうちににげるんじゃ!振り向くなぁ、、逃げてワシらの分まで自由に生きるんじゃ」
まるで示し合わせたかのように、70名ほどの老人たちが、兵士たちの群れに突っ込んでいく。
格好の的、そして動けなくなった老人達を集団で兵士たちはなぶり殺しにした
多勢に無勢、無力な老人たちの断末魔、嗜虐心が心を満たす。兵士たちは一方的な殺戮に酔った。しかし、彼らの犠牲はしんがりに残ったマリウスやアリスとテレスにも撤退の機会を与えることになった。
彼らは振り向くことなく全力疾走して、奴隷集団が渡りきった川に飛び込んでいった。
この日、2300名の逃亡奴隷は、130名の死者を出したが、残りは無事にグラキアに入ることができたのだ。
その中にハイジとペーターはいた。 そして彼らはまっすぐにグラキアに向かわずに、ラーマ軍の駐屯するエルザス王国に舞い戻っていったのだ。彼らが目指すのは王妃の奪還だ。
ハイジ アーデル ハイド エルザス王国の騎士 山岳エルフ
マルグリット ロートリンゲン エルザス王妃 アマゾネス出身の姫騎士だった
「おいペーター マルグリット王妃が処刑を免れたのはいいけどさ、オッタル大尉とかいう軍人の愛人になったって噂はどういうことなんだよ!マルグリット様は何考えてるかわからねーよ」
「部下でも人質にとられて、オッタルの女になることを強制させられたんだろうよ。
マルグリットのお嬢はあれで結構、正義感なところがあるからな。」
ペーターはハイジを慰めた。
「フザケンナ、オッタル!マジ殺す!それとありがとね。私は優しくて、ろくでなしなペーターが大好きだよ。とりあえず私はさぁ、マルグリット奪還にオッタルの宿所に突入してみるよ。マルグリット様を助け出してさ、だめならそこで斬り死にって感じ!?」
「ふん、おれもお前の非常識でぶっ飛んでるとこ好きだぜ。ついていってやるよ!クレイジーハイジ アーデルハイド!」ペーターは笑った。
オッタル大尉の宿所は2人のいる廃屋からわずか100メートルのところにある。カルザスのギルドマスターが豪華な居館を提供している。
2階建ての建物に8つの部屋があるコロニアルスタイルだ。その2階のスペースをオッタルは寝所としている。
門の前には二人のラーマ兵が門番に立ち、庭先も兵士が巡回。二階の階段前も警備がついている。なかなか厳重なものだ。
警備のラーマ兵士は属領から来たバイスとトリス!同じ郷里で旧知の仲だ。夜の歩哨任務は眠気との戦いだ。エルザスの街の暗がりから二つの人影が近づいてくる。赤い頭巾を被り花束をもった少女と犬の獣人、、花売り?間違いなく花は花でも別の花を売る女衒と売春婦だろうか。
「誰か!?」バイスは銃剣を突きつけて誰何する
「兵隊さんお花を買ってくれませんか?」
少女はトリスの目の前まで進み、赤い頭巾をとった。
兵士たちは思わず息を呑む。愛嬌のある可愛いダークエルフの娘だ。
活発な黒い瞳、黒のハネッ毛、豊かな乳房と括れたウエスト、鷲掴みたくなる尻。
獣人が揉み手をしながら卑屈に男たちに話しかけてきた
「へへへへ、ラーマの旦那がた、どうですこいつを買いませんか?家族を殺されたダークエルフの少女ですよ。見てくださいよ!名前はハイジです!こいつのココめちゃくちゃ具合がいいですよ!」
ペーターがハイジのスカートまくり上げた。そこにはパンティーをはいていないむき出しの
性器。男たちはゴクリと生唾を飲んだ。
「あっやだ、、許して、虐めないで、、」つぶらな瞳に涙をためる少女。
同情するラーマ兵の男たち、そこにペーターがが追い打ちをかける
「こいつ自分から客を取りに行かないんで、今日も全然稼いでないんでさぁ、ここで旦那さん達が買ってくれなきゃ、こいつは今日も飯抜きと鞭打ち10回!心優しいラーマの兵隊さんなら買ってくださるんじゃないんですか?一シルバーの所、今日は特別にお二人で1シルバーにしときますよ。1人50ブロンズですよ安いもんでしょ。」
ペーターがバイスに彼女の乳房を揉ませながらたたみこんだ。
こうして商談が成立した。ボディーチェックをした後にバイスとトリスはジャンケンをした最初はバイスがやることに決めた。
少女の肩を抱いて宿所の一階の宿直室に連れて行く。
警備の兵たちの宿直室にはベットも用意されている。
そこに彼はハイジという小柄な少女を連れ込んだ。
女もきれいに洋服をたたみながら裸になる。
ボリューム感のある美乳をさらけ出す。ふっくらと膨らんだお尻が悩ましくバイスを誘った。
愛らしい顔をしているのにむっちりとした太ももの間には濃い茂み、少女の匂いがむわっと薫る瑞々しいおまんこがそこにあった。
「お兄さんハイジを買ってくれてありがとう、一生懸命気持ちよくするからね。」
みなし子というので裸になって抱かれるだけのマグロ展開も想像していたが思いのほか彼女は積極的だった。それはバイスにとって嬉しい誤算だ。
その子のフェラテクは凄かった。しゃぶりつき、吸い、舐め回し、ちんこの動きや声でバイスの快感を探り、時にしごいたり、絶妙に攻めを強めたり弱めたりする。
大人のバイスが少女のテクで腰を振っていた。
「ああ、マジやべぇ、俺いきそう」
「お兄さん可愛いんだぁ、へへへ、ご奉仕を続けるね、」
改めて彼女の体を見る。ボリューム感はあるが女性特有の尻や足、太もものむっちりにはまだ少し早い。胸の膨らみはハリのあるまるで新鮮な果実。
そして足の間からチラチラと見えるヴァギナ。
そのような少女にご奉仕させバイスのペニスに情欲が滾る。
まさに性液を発射寸前、限界に達しようとしていた。
「んんく、んくんくんくんく、お兄さん、もう出そう?出したい?どこに出したいの?お口 それともハイジの体に出す
「うぅ、俺の精液、ハイジちゃんの口に出したい。」
「うんわかったよ。んんくんんく」
彼女がさらりとした髪をかきあげてバイスのペニスを喉奥まで咥え込んだ。
彼女の舌が絡みつく、口をすぼませて、吸い付いてバイスを追い込んでくる。
まるで天使のようなあどけない顔の少女が、ペニスをしゃぶる姿はどこか現実の
ものとは思えない。
密着する吸い込まれる、思わず腰が浮く、じゅぷじゅぷちゅぷぅ 少女は頭を激しくオナホのように上下させ、バイスを射精させようとしている。
このような可憐な少女に熟練の売春婦のような技を仕込んだのはどこのどいつだろうか実に罪深いものだとバイスは思った。それでもそんな理屈も理性が吹き飛ぶほどに彼女の口の中が気持ちいい。
「うっ……精液でるよ、ハイジちゃんの口に射精する!」
「ん、んぶううう、んんんぐううううじゅっj」
バイスは思わず少女の頭を股間に引き寄せた。
ぷにっとした唇を押し開き、小さな口の中に欲望を叩き付けた。
ドピュウウ、ドピュドプゥ、ピュピュ、
大の男が腰を震わせながらの射精、それもめちゃ出した。
「ゲホ、ケホ、ケホ、うううぅ 精液、苦いよぅ」
少女は口から精液を手のひらの上に吐き出す。
ちょっと涙ぐむその顔が愛らしいバイスは頭を撫でてやった。
これで、終わりかと思ったが次の少女の言葉はバイスの想定外だった。
「お兄さん、2度目しますか?あのぉ追加は5ブロンズでいいから、」
すがるような視線、それにしても5ブロンズは安すぎる。食堂の定食と同じくらい、彼は快諾した
「あ、はい、今、準備します。」
透明な液体の入った小さな素焼きの壺をポシェットからとりだし自分の生殖器にあてがった。おそらくはこの世界のラブローションだろう。
ニュルゥとその液を彼女は自分の中に流し込んだ。「ひゃん、冷たい、あ、んふぅ」
「お兄さん、仰向けになってください。」
その後の行動はすでに彼女の行動から予想通り、、、というか想定外だった。
彼女の小さな手がバイスのものを掴む、軽くしごかかれるともうボッキする節操のないペニス。漁師仲間からはタバログの登り竜と言われた逸物だ。
彼女はバイスのペニスにちょっと怯んだ感じをみせたが、決意を固めて跨った。
ずぷり……と音を立てて、バイスのちんこがハイジの花びらを押し開き膣内をぐりぐりと入っていく。
熱くぬめる、少女の膣穴は狭く、それでいて柔らかい。
心地よくて動いても居ないのに射精しそうだった。
「んん、ふと、、い、、、あああん、、、くふぅ、、、お兄さんの、、はいっ、、、た!、、、よ、、ふぅ……」
少女が吐息を漏らすと、バイスの上で腰をふり始めた
「あん、あん、お兄さん、あ、あ、私の中、いいですか、、ああ」
「狭くて柔らかくて熱くて、あああ、ハイジちゃん、射精ちゃいそうだよ、中出しでいいの?」
「あ、お兄さん、射精す時は、ちゃんといってくださいね」
「おおぅ、ハイジちゃん、俺、上になってもいいかな?」
バイスは下から腰を突き上げた。
「それはダメです。あああん、ああはぁ、お兄さんは動いちゃダメ!ハイジがちゃんとが射精させてあげるから!」
「ハイジちゃんごめん、乱暴だった?」
「あああ、いい、気持ちいいよ、お兄さんのおちんちん、ハイジはすきぃ……」
少女の無邪気な顔に何とも言えない淫らな表情が浮かんだ気がした。
ハイジは腰の上下動を激しくし膣の全てを使って、バイスのちんこをしごいた。
少女の膣肉をえぐるじゅぷ、じゅぷという淫らな音が響く
「あああ、お兄さん、お兄さん!あああ、やん、あああ」
ハイジの声に女の吐息が混じる、彼女の乳房がプルプルと縦にに揺れる。そして乳首を口に含むと彼女の感じやすい体がビクビクと震えた。
幼い体の動きの中に妖艶な媚びがにじむ。
「はぁ、はぁ……俺、もう出る!やばい、でちゃう」
「ああん、外に出して、足の間でピュピュして!お兄さんのおちんちんすごく気持ちいいよ!」
彼女はペニスの先を自分の割れ目に入れながら根元を細い指で握る。見事なペニスさばき!おまんこと手のひらで巧みにしごかれて快感が突き抜ける。この子の技、気持ちいい、気持ちよすぎる!
「ああ、ハイジ、可愛いよ、精子でる!」ドピュ!とぴゅう。
バイスは射精した。射精の瞬間、彼女の小さな手のひらが佐々木の精液をうけとめた。
「えへへへ、お兄さんいっぱい出たぁ、すごいね」
彼女は両手を広げてバイスに見せる。
そしてしばらく2人でまったりと抱き合う。次のトリスを呼ぼうとベッドから立ち上がるとハイジが言った。
「お兄さん30分だけ休ませてもらっていいですか?シャワーも浴びたいし、」
次にハイジを抱くトリスにとってもそのほうが良いだろうとバイスは考えて快諾した。
「いいよハイジちゃん❤️あとこのビスケットを君にあげるよ。食べるといいよ。」
「え、私なんかね、いいのこんなによくしてもらって、、」
バイスは自分たちの夜食のビスケットとミルクをたっぷり入れた紅茶を差し出した。
彼女は子猫のようにそれに飛びついておいしそうに食べた。
こんな無邪気な少女が夜の街で男に体を売っていると思うとたまらない気持ちになる。
この子をそのような身の上にしたのは、他ならぬ自分たちなのだ。
しかし腰から下はすっきり爽快だ。
トリスのもとに戻りながらバイスは笑顔を浮かべた。
バイスが部屋を出るとハイジの顔ががらりと変わった。
「ちっ!あのラーマ兵、何がハイジちゃんだ気持ち悪い!」
食べかけのビスケットを床に叩きつけた。
そして宿直室の部屋の中のものを油断なく見回す。武器になりそうなものは、、、
机の下に何本かのサーベルを見つけた。歩兵向けに大量生産した粗製濫造の刀だ。
彼女はそれを2本手に取った。
主人のマルグリットは剣聖ロザリア バルバトスに剣を習ったが、ハイジもマルグリットの練習相手としてそれなりに剣の腕を高めていた。ハイジの剣はバルバトス流を基本に様々な工夫を施した我流の喧嘩剣術だ。エルザス軍の中でも練習試合で彼女を倒せるのはマルグリット王妃と親父のオンジだけだった。
前回の戦いでは小さな礫を飛ばしてくるゲベール銃に遅れをとったが、狭い館の中で接近戦であれば彼女は負ける気がしなかった。
着衣を整えて廊下に出る。2階に上る階段を目指す。
「あの、おトイレはどちらに、、」
「おい!お前、日本兵の見張りの人が連れてきた娼婦だね!トイレだったら逆方向の突き当たりだよ。ここから先は立入禁止なんだ」案内するラーマ兵、可愛いは正義だ!
ハイジは油断している彼女にスカートの下に隠したサーベルで切りつけた。
鞘から抜く勢いで下から斬りあげてて返す刀ですぐに垂直に峰打ちで斬り下ろす。
まるで日本の居合抜きのようなハイジの得意の「 二龍撃」
ふいを打たれた兵士は首に峰打ちをくらって気絶した。
「んんっ?」巨漢の黒人のラーマ兵、キンタクンテが彼女の方を振り返る。
落城後の尋問の時にハイジはこいつに犯された記憶がある!「お前は!エルザスの!」
異変に気づき彼がゲベール銃に手をやった瞬間、彼の股間に強烈な痛みがこみあげた。ハイジが間髪入れず懐に飛び込んで彼のちんぽに容赦ないアッパーカットを決めたのだ。
「んんっ!」下腹部を抑えて腰を屈めるクンタキンテ。ちょうど彼の頭がハイジの目線に届いたところで今度は彼女の顎を斜めに殴りつけた。脳を揺らすロシアンフック、クンタキンテの巨漢があえなくノックダウンされて廊下に倒れた。彼のズボンの間からちょろちょろと尿が溢れた。
会敵してから、クンタキンテを倒すまでわずか5秒足らず、驚異的な技前だ。
「ふふふ、ジャイアントキリング達成!ちょろいわね」
ハイジは足音を忍ばせて2階に登った。
オッタル大尉の部屋から少し明かりが漏れている。彼女は扉を少し開けて中を除きこんだ。
そこで彼女が見たものは想像を絶する光景だった。
気高いエルザスの王妃マルグリット ロートリンゲンが一糸まとわぬ姿で壁に手をついて尻を高々と挙げていた。
そして彼女の美しい尻肉をがっちりと鷲掴みにして押し開き。水蜜桃のような割れ目に
1人の大男がイキリたったイチモツを打ち込んでいた。
心地よさげな顔で優雅に腰を振っている。ラーマ軍のオッタル大尉だ。
彼が突き上げるたびにマルグリットの美しい乳房が魅惑的に揺れた。
彼女の美しい紅髪もピストンされるたびに揺れる。
それだけではない、ハイジは自分の耳を疑った。
「ああ、オッタル様、もっともっとついて❤️マルグリットは卑しい奴隷です。オッタル様の逞しいおちんちんで教育してください。浅ましい豚女にどうかお情けを、おふっ!いい゛❤️ あひぃ゛❤️いぐ!」
あのプライドの高い彼女が、到底、想像もできないような淫らな言葉を叫んでいた。
パンパンパンパンパンパン、リズミカルなピストンの音が響く。
そのたびにハイジの知っているマルグリットと瓜二つの卑しい淫乱女が自分から腰を振って歓喜の声を上げているのだ。さすがのハイジも思考が混乱したが洞察力の高い彼女はつぶさに眺め、マルグリットの下腹部で燐光を放つ刻印に気がついた。
彼女の頭に血が昇る!エルザス王家の王妃にあろうことかアズラエル教団が性奴隷に施す禁呪、ドミネーターの刻印を刻むとは、。
彼女は無念を思うと胸が張り裂けそうだ。そこに持ってきてさらに追い打ちをかけるような事態が起きた。
「オッタルが支配の刻印を持って命じる!この場でオナニーして絶頂して見せろ!」
「いや、死にたい。」一瞬本音を漏らすマルグリット、しかし魔術刻印の力は強大だった。
「分かりましたわ、ご主人様、どうかマルグリットのオナニーを 心ゆくまでご覧くださいまし。」彼女が淫らな言葉を口にした。
それが彼女の意思に反するものであることは彼女の羞恥に頬を染めた表情でわかる。
しかし彼女の身体はオッタルの命令を忠実に実行した 。
オッタルに見せつけるかのように大胆に足を開き、水蜜桃のような割れ目に指を這わせたのである。彼女の芸術品のような細くしなやかな指が美しい割れ目を弄る。
王妃らしい控えめな自慰行為。それはそれで興奮を誘うものであるがオッタルはあえてさらに淫らな行為を要求した。
「そんな控えめなオナニーでは おれは喜ばんぞ!もっといやらしく割れ目を押し広げクリトリスを弄るんだ。そして自分からその乳房を触ってみせろ!乳首を勃起させろ!そして声を出せ!卑しい売春婦のようにアヘアヘと喘ぐんだ!」オッタルは命じた。
「わかりました。ご主人様」
マルグリットが即座にそれを実行した彼女の水蜜桃のようなワレメを押し開き白いひだの向こうのサーモンピンクの 淫肉を見せ付けた。
彼女の秘密の花園の小さな入り口も見て取れる。
そして彼女は自ら腰お尻上げて 興奮にたぎるオッタルに自らの尻の穴まで見せたのだ。
そして左の手は浅ましく自らの乳首を弄り、扱き上げ、淫らに勃起させた。
「ああ、いいですわ❤️あ゛うぅぅ、気持ちいい!オナニー、、とっても気持ちいいです。
オッタル様に見られてマルグリットは興奮していますの❤️」彼女の口から淫らな言葉が溢れてくる。
しかしその言葉に反して彼女の瞳から一筋の涙が溢れ 真っ赤に頬が染まっている。
羞恥と悲しみに打ちひしがれながら、彼女は無様な姿を晒しているのだ。
そして支配の刻印の恐ろしいところは、彼女の体に命令通りの変化を及ぼすことだ。
彼女の水蜜桃のような割れ目からは愛液が溢れ、部屋のこげ茶色の机の上にポタポタと愛液を滴らせた。乳首もオッタルを挑発するように勃起している。
そして彼女の指使いも今までの控えめなものではなく自ら指を二本、彼女の小さな膣穴に入れ、まるで男のペニスがそうしているようにズボズボとピストンをした。
「ふふふ貴族の娘とはいえオナニーは皆、同じだな!こんなところで人間とは平等なようだ。」オッタルが自らズボンを降ろし屹立したペニスをクラーラの前に差し出した。
「ほら何をしているんだ!マルグリットさっさとしゃぶるんだ!心を込めてお前のしでかしたことへの反省を込めてしゃぶるんだ!」
「はいマルグリットは罪深い女です。愚かな夫と共に神聖にして最強のラーマ軍に盾付きました。お詫びにおちんちんをしゃぶらせてください 。」
そう言うと彼女は美しい細い指をオッタルの 玉袋に伸ばし押しいただくように彼の竿をしゃぶりこんだ。
「ペニスを口に入れた瞬間に、彼女の瞳が一際大きく見開かれ、涙がどっと溢れるのが見えた」心の底では、彼女は血の涙を流しているに違いない。
しかし命じられたマルグリットは忠実にそれを実行する。
売春婦でもしないようないやらしいフェラチオだった。
喉の奥まで男のペニスを咥え、亀頭を自ら口をすぼめて吸い、男の精子を吸い出すかのように舐め。赤髪を揺らして下品に首をスイング。「うほおおっ出る!」どびゅーーびゅーー
オッタルは彼女の口の中にしょんべんをするように射精した。しかしその程度で勢力を弱めるオッタルでは無い。
軍団を率いる男の逞しいペニス。それは 上段の構えを取るように垂直に勃起している。
「マルグリットー尻を上げろ!俺のチンポをくれてやる!感謝しろ!」
オッタルは命じた。
「ご主人様、どうか浅ましいマルグリットの割れ目にご主人様のものを下さい❤️」
「そんなに欲しいのか?ひとたび鞘走ればもはや中出しをするまでやめてやらんぞ!妊娠するかもしれんが構わんのか?」
たくましいペニスを見上げる彼女の両眼はもう完全に❤️マークだ。支配の刻印は主人の寵愛を受けるときにより強く発動する。心の底そこから相手を愛してしまうのだ。
「はいマルグリットはあなたの奴隷です❤️遠慮なく中に出して下さい❤️種をつけていただければ喜んで 妊娠もいたします!あなた様のお子を産むことさえいといませぬ❤️」
「そうか、そこまで欲しいのならくれてやる❤️全く亡国の王妃が落ちたものだな!俺の肉棒でとことんまで貶めてやろう!」と言うとオッタルは一気に彼女の割れ目にペニスを突き入れた。
子宮の入り口まで到達する深い突き!それを何度も何度もオッタルは繰り返す。
鍛え上げた腰の筋肉が鞭のようなしなりを持ってピストンを決める。
「ああひぃ、、おうっ❤️ おうっ❤️ おうっ❤️すごい!すごい!入ってくる!ご主人様のモノが入ってくる❤️」
「こら腰振りを怠るな!この奴隷が!」
鬼オッタルは快楽にのまれ腰振りを怠ったマルグリットの尻を力いっぱい打ちのめした。
パーンと音がして彼女の尻にひっぱたいた跡が残された。
「ああひぃぃ!すいません、心を込めて振ります❤️どうかお許しを、ああっ!」
彼女の美しい紅髪が揺れた。彼女の奥までペニスを突きこみそして彼は欲望を吐き出した。
どっぴゅどっぴゅどっぴゅ!
彼女の喉の奥に子宮の中に汚い男の欲望の精液が放たれた。
「俺のおちんちんを舐めてきれいにするんだ。それが奴隷としての礼儀だろう。」
「はい❤️わかりましたご主人様、」
彼女は何度も咳き込みながら オッタルの精液を飲み干した。
そして 淫らに舌を這わせて男のペニスを清めた。
その姿にもはや亡国の王妃の面影はなく浅ましい売春婦のように見えた
「権力の座にいるものを引きずり降ろし辱めるほど興奮するものはない。どうだ俺のチンポは 戦に負けて兵達を殺されて、虜囚の辱めを受けて、あまつさえ隷属の刻印を打たれ!お前は永久に奴隷になる。悔しいか?悔しいだろう?そして憎い相手のペニスを受け入れてお前のおまんこはきゅんきゅん締め付けているぞ。一体これは何なんだ?お前は敵だった男のペニスに興奮するような浅ましい女なのか?」
「ああ゛う゛ぅ、あふぅ❤️おん❤️あふ❤️、いいの、気持ちいい、マルグリットは浅ましい女です わ、救いようのない淫らな奴隷ですの❤️」
「マルグリットよ。どっからそんな淫な言葉が出てくるのやら。 お前を知っている者たちが見たら泣くぞ。 」
「あーそんなことを言わないでください!私がこのようになったことはどうか家臣たちには、、、内緒にしていて」
「それはどうかな?全てはお前の出方次第ということだ。さあ、俺のチンポを締め付けろ!」 「あん!深い!ずんずんくる!」彼女は自ら犬のように腰を振った。
彼女の美しい乳房が腰に合わせて美しく縦揺れする。
それを鬼塚はガッツリとホールドしてぶかぶかとペニスを突き入れた!」
「なかなかいいものを持っているな。支配の証に中出しを決めてやろう !そうだこの宿舎にいる者たちに聞こえるように大きな声で絶頂しろ !俺のちんぽで中だしをおねだりしながら浅ましくアクメを迎えるんだ❤️」
「はいご主人様❤️マルグリットはイキます!ご主人様の太くて逞しいペニスに貫かれて自分から腰を振っていきますわ❤️あーキて下さい、出して下さい❤️お願い中に!中に!」
「ふん、そこまでせがまれてはしょうがない。だしてやるぞ、しっかりと受けとめろよクラーラ!」どっぴゅうううううう、ビュービュー オッタルが渾身の射精を決めた。
彼女の体がそのピストンに合わせてビクンと、 震えた。
まるで猟師に仕留められた小鹿のように、彼女は絶頂した。
「あああっ!いぐぅううーーーーーーーーー❤️」長く大きく彼女の叫び声が響く
それを聴きながら、オッタルは彼女の中に大量の精液を放った。
「よかったぞマルグリット、ベッドに全裸のマルグリットがだらしなく横たわっている。
足を閉じることもなく、 精液を吐き出された状態で彼女はオッタルとつながり続けていた。
た。しかし歴戦の戦士である。彼女は無様に問題ながらも、ハイジの侵入に気づき、逆転の1手を仕込んでいたのだ。まさに中出しされる瞬間、彼女は長い足でオッタルの腰をホールドした。
「ハイジ、オッタルを殺りなさい!」 そして一言確かな声で命じた。
ハイジはその瞬間、彼女の意図を察して、オッタルの心臓にサーベルを突き立てた。
「ぐふっ!」血を吐くオッタル。しかし彼の強靭な筋肉は心臓を刺されながらも、その命が尽きるまでマルグリットを離さなかった。そして彼は最後の力を振り絞って彼女に命じた。
「マルグリット 俺の首を切れ!どうせ殺されるなら美しいお前に殺されたい!」「この痴れ者が!」
彼女は一瞬躊躇したがすぐにサーベルでオッタルの首を落とした。
血しぶきが上がり彼女の美しい体を赤く染める。
彼女は呆然として床にへたりこんだ。その股間からは男の精液を垂れ流している。
しかしそんな感傷にふけっている時間はない!ハイジは急いで服を整えた。
「王妃様、ハイジアーデルハイド迎えに参りました。ここは早く逃げましょう。」
そして部屋の外に出るとラーマ兵に見つからないよう慎重に廊下を進んだ。そしてなんとか玄関までたどり着くことができた。そのまま森に走り込むと、あらかじめ準備しておいた馬に乗って一気に駆け抜けた。その後ろにはラーマ兵の追撃はない。どうやらうまくまいたようだ。
こうして王妃マルグリットはハイジと共にアリスレーゼ陣営に加わったのだった。
そして落城後生き別れになっていた息子 アルミン王子とも再開を果たすことができたのだった。