天空の花嫁の姉って?【R-18版】 作:ざいざる嬢
今回はカジノ船でのR-18回になります。
全年齢版は少々お待ちを。
夜──ほどほどにカジノで遊んだデボラとアベルは早々に夕食を終え、それぞれ入浴を済ませていた。
何故かといえば──
「今夜、デボラさえ良ければ……どうだい?」
勇気を出したアベルは顔を赤らめながら、デボラに夜の誘いをした。
これを聞いたデボラは、普段は自分ばかりが誘っているため淫乱と思われていないか不安だった気持ちが払拭され、悦びに満ちていた。
女になってからというもの、前世の知識を活かしアベルが喜びそうなことを率先してきたデボラは今回は何をしてあげようかで悩んだ。
そして、昼間のアベルのことを思い出した。珍しく、自分以外の女性に顔を赤くしていたアベルのことを。
(……やっぱりカジノと言ったらこれよね)
デボラは使用人を呼び出し、とある物を用意させた。
「あ、デボラ。遅かった……ね……?」
「どう?似合ってるかしら?」
アベルの眼に映ったのはデボラだったが、その姿に目を奪われた。
いつもならバスローブ、またはバスタオル一枚か煽情的な下着姿なのに今回は違った。
そう、デボラが今回着ているのはバニースーツだった。カジノ船でも思わず視線がいってしまったあのバニーガールにデボラはなっていたのだ。
上から下までついつい眺めてしまう。
頭にはうさ耳バンドが着けてあり、普段と違うギャップがそこらにいるただのバニーガールとは一線を画している。
バニースーツは黒く、ところどころピンクの装飾がされていて色合いはデボラによく似合っている。
バニースーツが強調するデボラの胸元は、下半球を覆うバニースーツでも隠しきれず、ふとした拍子に零れ落ちるか乳首が見えてしまうのではないかと心配になる。
そして、スーツのハイレグ部分から目の細かい網タイツが足先まで覆うことでデボラの全身のシルエットが浮かび上がっている。
引き締まった足腰に加え、強調された胸元にアベルは股間が熱くなるのを感じ、デボラから目が離せない。
「ア、アベル? ちょっと見すぎよ。目が怖いわ」
「あ……えっと、その、ごめん。 ちょっと魅入ってたみたい……」
デボラに窘められて冷静さを取り戻したアベルだったが、股間の肉棒がムクムクと起き上がる。どうやら、アベルの身体は正直なようだった。
「フフッ、気に入ってくれたみたいで良かったわ。 思い切った甲斐があったもの」
ちなみにだが、デボラは前世でバニーガール衣装を好んでいた。男にバニーが嫌いな奴なんていない。原作でバニースーツを着ていないキャラのバニーガールフィギュアが沢山出ているんだから間違いない!と豪語していた。
どうやらその力説はこの世界においても通用したらしい。
デボラは持ってきていたグラスに酒を注ぎ、ひとつをアベルに差し出した。
「乾杯」
チンッ!とグラスが触れ合った音が鳴り、デボラはそのままグラスを空にした。
アベルはというと、デボラの格好がツボに入ったのかチラチラと見ながらグラスに口をつけていた。
「ねえアベル、そんなに私のおっぱいが気になる?」
アベルに見せつけるようにデボラは自分の胸を持ち上げる。たぷんっ、という擬音が相応しいだけの巨乳は持ち上げられたことでいやらしさを増加させた。
「そ、そんな格好に……そんな風にされたら……気にならないはずないじゃないか……!」
顔を真っ赤にし、興奮が隠せない──酒が入ったからもあるだろうが──アベルはデボラの胸元から目が離せない。
──揉みたい。
──顔を埋めたい。
──吸いつきたい。
気がつくとアベルの手は無意識に胸へと伸びていた。その巨峰の頂きを掴もうとし──
「こらっ」
ガシッと両腕を掴まれたアベルはそのままベッドへと押し倒される。
そして、気がつくとズボンが下ろされ熱を帯び勃起した肉棒が聳え立っていた。
「私のおっぱいを好きにしようなんて十年は早いわよ」
蠱惑的な笑みを浮かべたデボラは肉棒を掴み亀頭に向けてフゥーッと息を吹きかける。それだけで肉棒はビクビクと震え快感を得ていた。
「ねぇアベル、賭けをしない?」
「賭け……?」
「そう。 今の私はあなたのバニーガール 。そしてここはカジノ船。
私とえっちなギャンブル、してみない?」
えっちなギャンブル。その言葉の響きはアベルの理性を奪い始める。
「そうね……今から五分間、私は手と口でアベルをいじめるわ。 五分間、アベルが射精せずに耐え切れたらアベルの勝ち。射精したらアベルの負け。どう?」
五分間の射精の我慢。今のアベルにはとても辛い条件だ。肉棒は今にも精を吐き出したいとばかりにビクビクと脈動している。
ただ、勝てば何かしらのメリットを得られる。だがそれをまだ確認していないとアベルはデボラに問いかける。
「も、もし耐えきれたら?」
「そうね……アベルがずーっと見てたこのおっぱい、好きにしても良いわ。
吸うも良し、私に跨っておちんちんを挟んで扱くのも良し。好きなだけ揉みしだいても、ぶっかけて白く汚しても良いわよ」
その言葉にアベルは衝撃を受ける。
今まで、胸を吸ったり揉んだり、挟んで扱いてもらった事まではあれど、思う存分その巨乳を好きにしたことはなかった。
それを今回、我慢さえすれば好きにしても良いとデボラが言うのだ。
「ほ、本当かい?」
「勿論よ。 それじゃあ、やる?」
「やる!」
即答であった。迷いは一切なかった。
「ふふっ、じゃあゲームスタートね。 この砂時計の砂が落ち切るまで耐えられたらアベルの勝ちよ」
デボラが用意した砂時計を置き、砂が落ち始める。
同時にデボラはあーんと口を開けて亀頭を、肉棒を口に含んだ。
「んむっ……じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ……」
デボラの長い舌がアベルの肉棒に絡みつき、カリや鈴口を刺激しながら上下に動き快感を与えていく。
情けなくもアベルの腰はガクガクと震え始めている。これはアベルが早漏というわけではなく、デボラの奉仕が上手いというだけのこと。前世での経験から男の弱いところを知り尽くしているのだ。
いつもの流れではデボラが口や胸で一度射精してから本番に、という流れだが、アベルはその最初の射精に必死に抗っている。
デボラの巨乳を好きにするために。
「うっ! くぅっ!? ああっ?!」
情けない声を出しているアベルだが、これでも必死なのだ。
「んんっ……ぷはぁっ! よく耐えてるじゃないアベル♡」
デボラはそんなアベルに愛おしげに微笑む。
必死に耐えているアベルを可愛いと思いながら、その手は責めることをやめない。
肉棒を扱きながら陰嚢を優しく揉みしだいている。
「残り時間は……後2分ってところかしら? 後もう少しよ。頑張って耐えてね?」
デボラは少し意地悪な顔をすると肉棒にチュッと口付けを何度もし始める。
そして、不意にアベルの両足を持ち上げてしまった。所謂まんぐり返し──否、ちんぐり返しの体勢だ。
「デ、デボラ!? 一体何を……」
「こっちは責めたこと無かったわよね♡」
ぴちゃっ、と人肌に近い温かさを持った何かがそこに触れると、未知の感覚がアベルを襲った。
ぴちゃぴちゃとそこを舐められるたびにキュッと筋肉が締まり、身体はぷるぷると震える。
その反応を見たデボラは悪戯が成功したとばかりに笑みを見せた。
「そ、そんなところを舐めるなんて……うああっ!?」
「ちゃんと入浴は済ませたでしょう? なら汚くないわよ」
デボラが今責めてるのはアベルのアナルだ。主に排泄にしか使わない穴を舌先でちろちろ、ぴちゃぴちゃと後を立てて責められ、その上肉棒を扱う手は容赦なくアベルの弱い所を責め立てる。
(なんだこれ……! こ、こんなの知らないっ!)
アベルは限界寸前だった。アナルさえ責められなければ耐えられたかもしれなかったが、現状そうも言っていられないほどの刺激と快楽に襲われている。
それを察したデボラは最後の攻撃に出た。
ぬるりと、アベルのアナルの中へと舌先を潜り込ませたのだ。
外からだけでなく、内側からも刺激されたアベルの我慢は限界に達し──
「あ、あああああああああっっっ‼︎‼︎⁉︎」
アベルは情けない声を出しながら射精してしまった。
「惜しかったわねアベル♡ 後もう少しだったのに」
「ううっ……」
アベルの白く汚れた胸元をタオルで拭き取りながらデボラは勝利宣言をした。
アベルは負けた悔しさと情けなさもあり少しばかり目に涙が浮かんでしまっている。
「じゃあ、私の勝ちだから覚悟してもらうわよ」
「……そういえば、デボラが勝ったらどうするつもりだったの?」
ここに来てアベルはデボラが勝った時のことを言われてなかったと思い返した。
それを聞いたデボラはニヤリと笑う。
「今日は私が満足するまで付き合ってもらうわよ?」
それを聞いてアベルは一安心した。よっぽどの無理難題を迫られるのではないかと身構えていたからだ。
それぐらいならとアベルは了承した。 してしまった。
これは余談ではあるのだが、性の経験値が少ないアベルはデボラとのセックスで先に力尽きてしまうことが多かった。
対してデボラはと言うと絶頂はするものの、少しばかり物足りなさを感じていた。 デボラは性欲が強かった。
そして今日、満足するまで付き合うという言質を取った今、デボラを妨げるものなど何もない。
「覚えておきなさいアベル。 賭け事をする時はちゃんと賭け金を確認しなさい。 でないと……場合によっては酷い目に遭うんだから♡」
その時のデボラの表情はきっと、この世界にはいないサキュバスの様だっただろう。
「じゃあ、アベルが気になってたおっぱいの御開帳~♡」
バニースーツの胸元を下ろし隠されていた
ぽろん!という擬音よりもぶるん!という音が相応しいデボラの巨乳が零れ出る瞬間を見たアベルの肉棒は再び熱を持ち始める。
「やっぱり一度ぐらいじゃ満足しないわよね♡ じゃあ、このアベルの逞しいおちんちんを私のおっぱいで……えいっ♡」
アベルの肉棒を胸で挟み込む。柔らかく大きなものが肉棒を優しく包み込み、アベルの大きくなり切っていない肉棒をあっという間に隠してしまった。
「アベルのおちんちん、私のおっぱいで大きくなっているのを感じるわ♡ とぉっても熱い♡」
デボラは両胸を持ち上げるように上下にゆっくりと動き出す。パイズリだ。
肉棒はそれに伴いどんどんと大きくなっていき、鈴口からは
大きくなった肉棒はやがてデボラの胸の谷間から亀頭が見える程になっていた。
「うふっ♡ もうこんなに大きくなってる♡ レロッ……♡」
谷間から現れた亀頭をデボラは舌と口で嬲り始める。 当然、パイズリはそのままゆっくりと続いており、それがアベルをより昂らせる。
「じゅぷっ、じゅぷっ、ずずずずずっ……」
「うっ、くぅっ……ああっ!」
しかし、アベルが射精を終えてからそれほど時間は経っておらず、肉棒は敏感になっていた。
それにより、先ほどとはまた違った刺激が肉棒を襲った。
「じゅぷっ、じゅぷっ……んんっ、さっきと比べるとおちんちんの勃起具合が違うわね♡ アベルったら、おっぱいが大好きなのね♡」
ぬちゅっぬちゅっと、デボラの胸に挟まれた肉棒から溢れるカウパーとデボラの唾液が混ざり合い卑猥な音を奏でる。
「じゃあ、もう少し激しくしてあげる♡」
デボラは今度は両胸を交互に上下に動かし肉棒を擦り始めた。
両側同時に扱くのではなく、左右交互に擦る動きはアベルのまだ体験したことのない快楽だった。
「うあああっ!? デ、デボラ!も、もうダメだ!」
「うふっ♡ 良いわよアベル♡イキなさい♡ 私のおっぱいに精液吐き出しなさい♡」
耐えきれずアベルが叫ぶ。
それを聞いたデボラはどこか満足気に微笑み、ラストスパートとばかりに両胸をギュッと抱きしめ、そのまま上下に動かした。
今度は擦るのではなく締めつけるような圧迫感が肉棒を襲う。
この短時間であらゆる刺激を受けた肉棒は呆気なく陥落し──。
「イ、イクッ──‼︎‼︎」
「きゃあっ♡」
ドピュッ、ドピュッ!と再び勢いよく射精してしまった。精液はデボラの胸だけでなく顔までも白く汚していく──が、却ってそれがデボラを妖艶にしていた。
「2回目なのにこんなに……♡ んっ♡おいしっ♡」
普段は身体についた精液はタオルで拭き取っていたが、今のデボラは精液を指で、手で掬い取りそのままズズッと音を立て嚥下した。
「ほら、アベルの精液ぜーんぶ飲んじゃったわ♡」
口を開き、舌を出して口内に精液が残っていないことを証明した。
口の中は興奮と唾液からからテカテカとしており、どこか女性器を思わせる卑猥な妖しさがあった。
そのせいか、アベルの肉棒は2度の射精を終えたというのに未だに元気だ。
「な、なんでこんな……」
当の本人であるアベルも困惑していた。
いくら興奮しているからといって、ここまで勃起が持続することはなかった。初夜の時も少し時間を置いてから2度目の行為に移ったというのにこれは一体……?と疑問に思っているとデボラから思わぬ答えが返ってきた。
「お酒、飲んだでしょう? アレにはね、媚薬が入っていたのよ♡」
「媚薬……?」
「そう♡ まあ、この場合は精力剤って言った方がいいのかもしれないけど……アベルのおちんちんがずっと元気なのはそのせいってことよ♡」
その時のデボラのことを、後にアベルはこう語った。 あの時のデボラは捕食者の眼をしていた──と。
「じゃあ……そろそろ私も気持ち良くしてもらおうかしら♡」
バニースーツの股下部分にあるクロッチを外し、デボラの花弁が姿を見せた。 既に蜜と言う名の愛液でぐちょぐちょに濡れているそこに、亀頭を押し当てる。
「じゃあ──いただきます♡」
ずぷぷっ!と音を立て肉棒を余すことなく呑み込んだデボラの膣内はとても熱く、侵入した肉棒を突如ギュウっと締めつける。
自分で焦らしていたせいもあるが、デボラは挿入しただけで軽くイッてしまったのだ。
「────ッ‼︎⁉︎♡♡♡」
脳天から全身に雷が落ちたかのような刺激がデボラを襲った。
だが痛みはない。あるのはただとてつもない快楽によって齎された多幸感だった。
「あっはぁ♡前の時よりスゴいんじゃない……?♡ 体位が違うからかしら♡」
初夜は正常位だったが、今夜はデボラが上に跨る騎乗位だ。当然だが、体位によって感じるものは違うだろう。
正常位は男が主導で腰を振るが、騎乗位は女が主導権を握る。
それを体現するが如くデボラは自ら腰を上下に動かし始めた。
「アベル、よく見て♡ アベルのおちんちんがこうして繋がっているところ♡」
デボラは少し後ろへ仰け反り、陰部を見える様に──見せつける様にそこを露わにした。同時にゆっくりと腰を上げ、肉棒が肉壺から抜けるギリギリまで腰を上げる。
デボラの肉壺から、花弁から滴る愛液がとろとろと肉棒へと伝っていき、淫靡な光景を淫らに彩る。その光景にアベルは新しい興奮を覚えた。
デボラはアベルが見たことを確認すると今度はゆっくりと腰を落とす。ズププッと音を立ててアベルの肉棒を根本まで、アベルに見える様に。肉棒を飲み込み終えた肉壺は再び愛液を溢し、互いの股座を濡らす。
腰を上下に動かす度にぐちゃ、ぬちゃ、という愛液と先走り汁が混じり合う様な音が聞こえる。混じり合った液同士が白い気泡を生み、互いの股座を汚し、彩る。やがてそれは互いの陰毛まで届き、陰毛さえも淫らなものに見えていた。
そして、仰け反りながら上下に動くデボラのその大きな胸が揺れる度にどうしようもなく揉みたくなる衝動に、興奮に襲われる。 アベルの視界に映るもの全てが、アベルの理性を奪おうとしている。
「あっ♡あっ♡んんっ♡ まだ固くなるのね♡」
腰を動かしていたデボラもアベルの興奮を肉壺で直に感じていた。
なので、デボラはここで一度体位を整える。仰け反った姿勢から、アベルに覆い被さる様に。
「アベル♡」
「デボラ……んむっ」
深い口づけを交わしながら、デボラは腰を動かした。今度は膝を立てて、自分の尻を、肉壺を叩きつける様に。今のデボラの姿がバニーなので、人によっては発情した兎の交尾に見えないこともない。
「あっ♡あっ♡あっ♡イイわよ……イイわよアベル♡」
「デボラ……も、もう……!」
「あら♡そう♡なの♡ああんっ♡」
デボラは上体を起こし、今度は小刻みに腰を動かす。
膣内は唸り、アベルの精液を吐き出させようと細かな刺激を与え始める。
その時、自然とデボラはアベルの手を握っていた。所謂恋人繋ぎだ。
「出して♡アベルの精液、私の子宮にぶっかけて♡」
「デボラ……デボラァァァァッ!!」
「イ、イックゥゥゥゥウウウッ‼︎‼︎♡♡♡♡♡」
二人同時に絶頂し、肉棒は噴水の如く精液を噴き出し、デボラはそれを子宮と肉壺で受け止めた。しかし、勢いは止まらずビュルビュルと精液はデボラの肉壺を満たし、溢れさせた。
デボラは息が絶えながらも腰をゆっくりと上げ、肉棒を抜いた。
肉棒が抜けたデボラの肉壺からは収まりきらなかったドロリとした精液が溢れる。その扇情的な姿はアベルをまた興奮させた。
「こんなに出して……それなのにまだ元気なのね♡アベルのえっち♡」
相当な量の精液を吐き出しながらも、アベルの肉棒は未だ衰えを知らない。聳え立つ塔の様に直立している。
「こ、これはデボラが媚薬を……」
「ふふっ、そういうことにしておいてあげるわ……じゃあ──」
スッと肉棒に触れ、そのまま──
「え? ちょっ、デボラ!?」
「2回戦といきましょうか♡」
再び肉棒を下の口で飲み込んだ。
その後、デボラが満足するまでアベルは搾り取られた。
夜の宴は朝方まで続き、二人が目覚めたのは既に昼を過ぎた頃だった。
バニー大好き。でも逆バニーはもっと好き。そんな私です。
次はアベルの責めで書きたい。
今回の話はどうでしたか?
-
最高
-
良かった
-
普通
-
あまり良くなかった
-
良くない