※この作品はR-18です。

逆転世界のベル・クラネルと転生者   作:霙友紀

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いっそ文才ないし安易なエロで乗り越えようと思いました
それに伴い若干の設定変更を加えております


淫靡なひと時

アストレアファミリア

オラリオの中でも有名なファミリア

珍しく男性がハーレムを築いており

またその男性が女性に対して積極的であることも

拍車をかけている

その彼らの淫靡(いんび)な日常を覗いてみよう

「ん♡おいし」

 

グチュ、ヌチュ

 

「レロォ~♡チュ♡」

「...朝から寝込みを襲うなんてどうしてこうなったんだよ...アリーゼ」

「だってあなたのオチンポが美味しいのがいけないんだぞ♡」

「ならもっとごちそうしないとな!!」

「ン!?♡♡♡お゛♡♡」

「クッソエロい顔しやがって...たくさん飲ませてやるよ」

「ン♡♡♡グチュ♡♡♡」

喉奥に突っ込まれる男根を嬉々としての見込み

果てにはヘコッ♡♡ヘコッ♡♡と腰を振り

優に1mを超すであろうその爆乳をマナの股間へ押し付ける

「そろそろ射精(だ)すぞ!ありがたく受け取れ...!」

「!!ンぉ゛ォ゛ッ♡♡」

グポ♡♡♡グチュ♡♡

「射精(で)る!!」

ビュ~♡♡♡♡ビュルルルルル♡♡♡

「ン゛ーーーー♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

コクッコクッコクッ...

「美味しかったわ♡朝からご馳走様♡♡マナ」

「そりゃどーも、アリーゼ」

「フフ♡そしておはよう♡」

「ああ、おはよう」

 

星屑の館

食堂にて

「おはよう、マナ。朝から団長が羨ましいわ♡」

「おはよう、ノイン。できれば起きてすぐはやめてほしいかな」

「いやよ、私たちにはあなたしかいないのよ?あなただけが生きがいなの

 ジャガーノートから助けてくれたおけげで皆今を生きているのだから」

「ハハハ...善処するよ、嬉しいことに変わりはないからね」

助けた時ギリギリすぎて結構病んでる感じになっちゃったな...

まぁ女の子が精神的に重いのは嬉しいからいいかな

「あらあら、朝から団長様にたいそうなものをごちそうしたマナではありませんか」

「おはよう、輝夜。どっちかっていうとごちそうさせられたんだけどね」

「あら、私の分も残しておかないと承知いたしませんわ」

「おい、発情腹黒姫さんよ。朝からヤッてた団長様が羨ましいのは一緒だがアタシの分も残してもらわねぇとな」

「おはよう、輝夜、ライラ。俺の頑張り次第なんだけどね...」

「あら?旦那様は美の女神も裸足で逃げ出す精剛だとお伺いしておりますが」

「そうだぜ旦那。アストレアファミリアの全員とヤッてもあんたの一人勝ちだろw?」

「「夜は期待しておりますわ(るぜ)」」

「夜はって言いながら今すぐにでも始めそうな雰囲気なんだが?胸を押し付けるな股間を触るな触らせるな!

 エロ過ぎるから我慢できなくなるぞコラ」

「あらあらわたくしは別に今からでも構いませんことよ♡」

「アタシも輝夜と一緒にでもいいぜ♡?」

「勘弁してくれ、今日は弟分がくるっていってたろ?

 これで我慢してくれ」

レロォ♡チュ♡

そうして行われるキスというには激しく

まさに口どうしで性行為でも交わしていると言い表せる

くらいの激しいディープキスだった

「お二人だけずるいですわ!」

「俺もヤらせてくれよ」

そうして結局アストレアファミリアの大多数と

激しいディープキスを交わし解放されると

発情した面々がこちらを見据えていた

「夜になったら足腰ぶっ壊れるまで

 ブチ犯すから覚悟しとけ」

「「「「「「「「「「「ハイ♡」」」」」」」」」」」」

 

そうしてまた淫靡(いんび)な毎日を過ごしていく

転生者マナとオラリオで女性に揉まれまくるベル・クラネル

であった

 

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