【完結後オマケ】お隣の天使様を変態紳士がいつの間にか堕天使にしてしまった件 作:麒麟人間
「ねぇ周、クリスマスは周んちでクリパやらない?」
「ダメだ」
放課後、千歳がそんなことを言い出した。クリスマス、周にはあまり縁がないイベントだが、千歳と樹は周と一緒に過ごしたいようだ。
「えー、なんで!? どうせ一人なんでしょ? あっ、もしかして彼女できた!?」
「違う、お前ら二人揃うと俺に構わずイチャつくだろ。俺のいないところでやってくれ」
樹も千歳も、流石に学校では自重しているが、外や周の家に遊びに来たときなどは人目も気にせずチュッチュとイチャつきだす。
馬鹿ップルに一日中付き合わされるのは体が保たない。
「なんなら周も混ざる? 前も言ったけど、周なら大歓迎だよ」
「混ざらない。ほんとどういうカップルなんだお前らは……」
「まあ、周が嫌なら仕方ないよ、ちぃ。あー、でも残念だなぁ」
「シクシク」
「お前らなぁ……」
わざとらしく泣き真似する二人。こんなんでも、周と仲良くしてくれる数少ない友人だ。あまり無碍にするのも悪い、か。
脳裏によぎるのは真昼のことだ。この二人と遭遇したら何を言われるかわからない。
(二人がいる間は家に来ないように伝えておくか)
「わかったよ、夜までだけだぞ。それと、あんまり過度にイチャついたら追い出すからな」
「わーい、周大好きー」
「大好きー」
「ええい、気持ち悪い、くっついてくるな!」
そんなこんなで、クリスマスの予定が決まってしまった。
「クリスマス? 特に用事はないですね」
家に帰ってから、樹たちのことを連絡ついでに真昼に尋ねてみると、どうやら真昼は一人で過ごすようだ。真昼の友人は多いが、みんなクリスマスはそれぞれお相手と過ごすらしい。
「男子からのお誘いも多いんじゃないのか? あちこちで撃沈させてるって聞いたぞ」
「別に、こちらから撃沈させているわけじゃないですよ。……どうしてみんな、私なんかと過ごしたがるのでしょうか」
「そりゃ、クリスマスだからな。あわよくばエロいことでもしようと思ってるんじゃないか?」
「不純ですね」
……、……、……。
「いや、真昼がそれを言うのか?」
「……私も、少し自分が恥ずかしくなりました」
あんなにエロいことに興味津々で、露出にまで目覚めた真昼が、よく不純などと言えたものだ。
「で、でも、よく知りもしない相手と、体が目当てで仲良くなりたいというのは、やはり理解できません」
「お前ならエロいことが目的かどうかは見分けられるだろ」
「そう、ですが……周くんみたいに、エッチで変態な癖に手を出してこない人もいますしね」
「そこでなんで俺を引き合いに出した!?」
とはいえ、そうなると真昼はクリスマスに一人ということになる。ちらりと真昼の顔を覗き見る。
別段、寂しそうにしているというわけではないが、このまま放っておくのは心苦しかった。
「あー、もし良ければなんだが」
「はい?」
「イブは無理だが、クリスマスは一緒に過ごさないか?」
改めてこんな誘いをするのは、慣れていなくて恥ずかしくなってくる。
クリスマスに女性を誘うだなんて、それこそ下心満載みたいに見えても仕方がない。
そんな周の提案に、真昼は案外、あっさりと乗ってくれた。
「は、い。いいですよ」
でも、誘っておいてなんだが、一緒にといっても何をして時間を潰そうか。
「ああ悪い、特に何をするとかは考えてないんだ。真昼は何かしたいこととかあるか?」
「そう……ですね」
真昼は部屋の中をキョロキョロと見渡す。そして、目に止まった物を指差す。
「あれが、してみたいです」
指の先には、ゲーム機があった。一人ではあまりしないが、樹たちが遊びに来た時にやる用にパーティゲーム系はそこそこ置いてある。
「ゲームか。そんなのでいいのか?」
「……はい、したことがないので、やってみたいです」
予想外だが、まあ真昼がやりたいと言うなら問題ないだろう。どのみち、二人で外に出かけたりなんてできないわけで、やることなんて限られている。
「ま、たまにはゆっくり過ごすってことでいいか」
「はい」
小さく微笑む真昼の中に僅かな色気を感じて、周はつい顔を逸らしてしまうのだった。
「メリークリスマス!」
「はいはい、メリークリスマス」
「もー、周ったらノリ悪いよ! もっと盛り上げてこーよ」
「これでも頑張ってるんだ、勘弁してくれ」
そしてやってきたクリスマスイブ当日。周の部屋はピザやジュースが並んでおり、準備は万端、なのだが、テンションMAXの二人に付き合うのは無理そうだ。
「まあまあ、周もこれでテンション上げてる方だからさ。ちぃも気にせず楽しんでこうよ」
「はーい」
樹と千尋がテンション高くて、周がそれに振り回される。これがいつもの光景だった。
途中、目ざとい千尋が「女の匂いがする!」と騒いでいたが、なんとか誤魔化した。
「むぅ、なーんか怪しいのよねー周。なんか隠してる気配がする」
「隠してねえよ。その根拠はなんだよ」
「女の勘!」
女の勘は恐ろしい。千歳が指摘したのは、ほとんど真昼が関係している物ばかり。
事前に証拠隠滅したはずなのにこれでは、いつボロが出るかわからずヒヤヒヤする。
「でも、やっと周にも彼女出来たと思ったのに残念。恋人はいいよ、ねーいっくん? んちゅ」
「そうだね、ちぃ。ちゅ、ちゅぱ」
懸念していた通り、二人は周がいても関係なくイチャつき始めた。
「おい、イチャついたら追い出すって言っただろ。そういうことは帰ってから二人でやれ」
「ええー? いいじゃん。周だって、一人になったらオナニー三昧なんでしょ? じゃあ私たち見ながらオナニーすればいいよ。それとも、混ざる?」
「オナニーとセックスは別物だろ。いいからやめろって」
人との関わりを最小限に留めている周にとって、一人でする自慰行為と、愛を確かめるための行為であるセックスは別物だった。
「ちぇっ、仕方ない。周に免じてこの辺にしといてあげるか――あっ、いっくん、見て!」
千歳が外を指差す。その先では、白い雪がチラチラと降り始めていた。
「雪だ! 雪だよ、いっくん!」
「ホワイトクリスマスだね、周もこっちで見ようよ」
「はいはい」
はしゃぐ程ではなくても、クリスマスに降るのは珍しい。周もベランダに向かった。
「えっ!?」
一足先にベランダの外に出ていた千歳が声を上げる。その瞬間、嫌な予感がした。
(不味いっ!)
慌ててベランダに駆けつけると、千歳の視線の先には、
「周のお隣さんって、天使様だったの!? っていうか、なんで裸!?」
「ふーん、なるほどねぇ」
服を着た真昼が周の横で縮こまる。
こうなってしまってはこれ以上隠しておけるはずもなく、真昼との関係を全て話させられてしまった。
もちろん、今までのエロいことも含めてだ。
「……本当に、すみません」
「だから、一人で露出するなって言っただろ」
「その……今日は一人だと思うと我慢できなくて……それに、外には出てませんし」
確かに、ベランダを外と見るか家の中と見るかは微妙なラインだが、そういう話じゃない。
「まあわかったよ。別に俺たちは言いふらしたりはしないし、おかしいとも思わないから安心してよ」
樹はとりあえずこれで話を締めるつもりのようだ。こういうところは話が早くて助かる。
「ねぇねぇ天使様! 天使様もエッチが好きなの?」
「て、天使様というのはやめていただけると……え、エッチなことは、その……」
周や同性の千歳はともかく、知り合ったばかりの異性の樹もいる前では恥ずかしさが勝ってしまうようだ。千歳の勢いもあって、真昼はたじろいでいる。
だが、千歳はしっかり否定しないのを肯定と受け取ったようだ。
「じゃあさ。みんなで乱交セックスしようよ! 前からずっとしてみたいと思ってたんだけど、周が彼女作らなくて諦めかけてたんだよね」
「ら、らん?」
「そろそろ落ち着け千歳。椎名が引いてる」
千歳の頭にチョップを入れる。千歳は悶えながら涙目で睨みつけてきたが無視した。
「大体、彼女じゃないって言ってるだろ。それに、万が一彼女が出来ても乱交とかしないって前から言ってるだろ」
「ぶー。周のけちー」
「それに、セックスどころか、俺は椎名に指一本直接触ったこともないぞ」
「え!? いろいろエッチなことしてるのに!?」
真昼が足を捻った時に背負ったり、ローター越し、オナホ越しに触れたりはしたが、直接肌と肌が触れたことは、一度たりともない。
なんとなく、そこが越えてはいけないラインのような気がしていた。
「いやー、逆にそこまでしてて最後まで手を出さない周の自制心がすごいね。我慢できなくならないよの?」
「な………………いぞ?」
「今、すっごい言い淀んだね」
無いと言い切ろうとして、一度暴走してしまったことを思い出した。
それがなくても、最近は真昼のようなエロくて可愛い美少女が、露出に目覚めて裸を見せつけてくるのに耐えるのは周にとっても限界だった。
「もったいない! 椎名さん、セックスってとっても気持ちいいんだよ。それが好きな人とだったら、もう一晩中だってセックスして、ドロドロに溶け合っちゃいたいくらいなんだから!」
「ひ、ひとばんじゅう……どろどろにとけあう……」
今までの周と真昼の行為は、多少逸脱こそすれ自慰行為の延長だった。
それがセックスという新しい概念を植え付けられて、真昼の頭はパンク寸前に見えた。
「うーん、まあいきなりセックスしろって言われても椎名さんも困るよね。だから、まずは俺たちのセックスを見てもらえばいいんじゃないかな」
「はあ?」
樹が、いつも周に言っているような軽いノリで提案する。真昼もいるというのに、全く物怖じしていないのは、いかにも樹らしい。
「それいーじゃん! いっくんと私のラブラブセックス見たら椎名さんもセックスしたくなるよ!」
「あのなぁ、お前らいい加減に……」
流石に止めようとした周の服の袖がくい、と何かに引かれる。振り返ると、頬を染めて俯いた真昼がいた。
「あの……私、見てみたい、です」
それを聞いた千歳は、顔を輝かせて食いついた。
「うんうん、年頃の女子高生だもん、やっぱり興味あるよねっ! 私は大歓迎だよ!」
「マジかよ……」
家の主である周を置いてとんとん拍子に話が進んでしまう。とても止められそうにない。
「そうと決まれば……いっくん、ちゅー」
「はいはい、んっ、ちゅっ」
「わぁっ……」
周にとっては日常茶飯事だが、真昼にとっては目の前で知人がキスしているところを見るのは初めてなのだろう。目を輝かせて凝視している。
「んっ、ちゅっ、はぁ、いっくん、いっくん、好きぃ……」
「ちゅ、ちゅぱっ、はっ、んんっ、俺も、大好きだよ、ちぃ」
お互いに愛を囁きながらキスを交わし続ける。やがて、段々とエスカレートしていき、舌を絡めた濃厚なキスに変わっていく。
「んっ、れろっ、ちゅる、ん、はぁっ、あむっ、ちゅ」
「はぁ、んむっ……ちぃ、触るよ?」
返事も待たずに、服の上から千歳の胸をまさぐる。触られた千歳は軽くピクンと反応しただけで、嫌がる様子もなくされるがままになっている。
「あっ、んん、気持ちいいよ、いっくん……ね、直接触って?」
胸の手を取り、自ら服の下に導く。その間にも上着は脱がされ、シャツのボタンも一つ、また一つと外されていく。
「ああっ、周や椎名さんもいるのに、おっぱい見られちゃうっ」
「大丈夫、可愛いよ、ちぃ」
そして、シャツが脱がされ、ピンクのブラが見えたと同時に、やや乱暴にブラがたくし上げられ、千歳のおっぱいが露出した。
「ちぃのおっぱい、可愛いだろ? 手にすっぽり収まるし、感度も最高なんだ」
「あんっ、いっくん、そんな、強くしないでっ!」
樹が千歳を抱き寄せて、おっぱいを揉みしだくのを周と真昼に見せつけてくる。そんなことを言われても、どう反応すればいいのかわからない。
「感度……」
真昼にはなにか思うところがあったようで、千歳と自分の胸を見比べて物思いにふけている。
「あっ、いっくん、私っ、見られて感じちゃって、もう……あっ、おっぱいだけでイきそうっ!」
「いいよ、ちぃがイくところ、二人に見てもらおう」
樹が千歳の乳首を強めに摘む。その瞬間、千歳の体が跳ね上がった。
「あっやっ、んんっ、やあああああんっ!!」
激しく絶頂し、くたりと樹にもたれかかる。
「可愛かったよ、ちぃ。二人もそう思うよね?」
「は、はい。とても魅力的でした」
「可愛いというか、エロいな」
「藤宮さん……」
真昼に睨まれてしまったが、エロいことをしているのだから、そういう感想になるのは仕方がないだろう。
「はぁ、はぁ……ねえいっくん。私、もう……」
「そうだね。俺も可愛いちぃを見てたら、我慢の限界だよ。こっちも、脱がすね」
スカートを下ろし、パンツにも手をかける。そして、とうとう千歳が生まれたままの姿になった。
「ああっ、私のおまんこ、いっくん以外の人に見せちゃってる……」
千歳のおまんこは真昼より少し大きく開いていて、絶頂したばかりだからか少しヒクヒクと動いている。
「わ、私のもこんな風になってるんでしょうか……」
自分では自分のものが見れないのか、真昼がそんなことを呟いている。
「じゃあ、いくよ、ちぃ」
樹の方も、ズボンからチンコを出してコンドームを付ける。流石に避妊はしっかりしているみたいだ。
「うん、来て……いっくん」
ズプリ、と樹のモノが千歳のおまんこに挿入されていく。千歳の小さなお腹に入るのが不思議なほど、奥までずっぽりと収まった。
「んっ! あっ、んふぅ……」
「わ、わぁ……ち、千歳さん、大丈夫なんですか?」
そういうものだとわかっていても、実際に目にすると結構グロテスクな行為だ。それなのに、千歳は気持ちよさそうに声を出している。
「うんんっ、あっ、う、うん。最初の時は、痛かったけど、あっ、今は、もう、気持ちいいだけだよ」
「何度もしたから、もうちぃの膣内は俺の形になってるからな。最高だよ、ちぃ」
樹は段々腰を動かして、膣内を掻き回すように抽送する。グチャグチャという卑猥な音と性の匂いが部屋中を満たしていく。
「あっ、あっ! ズポズポってぇ、いっくんのおちんちんがっ、出入りしてるとこっ、見えてるっ!?」
「は、はい、見えてます。すごく……エッチです」
真昼はこの光景と空気に呑まれ、興奮しているようだった。手は既に股間に伸びて、もぞもぞと動いている。
「あっあっ、いいっ、いっくん、いっくんっ! もう、イっちゃいそう! キスして、いっくん!」
「ああ、俺ももうすぐ、イきそうだ! 一緒にイこう! ちゅっ、ぢゅ……れぉ、チュ、んっ、はぁ」
ラストスパートに向けて、ピストンの動きが早くなる。パンパンと肌のぶつかる音が響き、結合部から愛液が飛び散っている。
「ちゅぱっ、あむっ、ぷぁっ! あんっあっあっあっ! いいっ! もうっ、イクっ!イっちゃ……ああああああああんっ!!」
「うっ……イクっ!」
千歳が絶頂すると同時に樹も膣内で射精したようだ。何度か体を震わせた後、ずるりと千歳の膣内から樹のチンコがこぼれ出る。
「はぁ、はぁ、今日も、いっぱい出たね、いっくん」
「うん、最高だった。愛してるよ、ちぃ」
チュ、と最後に軽いキスを交わす。二人とも、とても幸せそうな顔をしていた。
「で、どうだった? わたしたちのセックス!」
その後、平然と二回戦を始めようとする樹たちを全力で止め、部屋の後片付けをして、ようやく落ち着いたころ、千歳が尋ねてきた。
「えと、その……お二人とも、とても愛し合っているのが伝わってきて、素敵でした」
「でしょ、でしょ! 愛する人とのセックスはとっても幸せだし、最高に気持ちいいんだから! 椎名さんも、一度セックスしてみれば病みつきになるよ、きっと」
「で、でも、私と藤宮さんは別に愛し合っているわけじゃ……」
「あれー? 別に周ととは言ってないんだけどな〜?」
「っ! ち、千歳さん!」
女子二人はきゃいきゃいと騒いでいる。こうなると真昼も普通の女子高生だ。
「ほら、片付けも終わったし、そろそろいい時間だから二人はそろそろ帰った帰った。どうせ家に帰ったら続きをするんだろ?」
「もちろん。今日は最初からちぃと夜通しセックスに挑戦するって決めてたしね」
相変わらずのバカップルだ。放っておいたら、またここでイチャつきだしかねない。
「じゃ、私たちは帰るけど、周、椎名さんと仲良くね、色々と♡」
「うるさい、余計なお世話だ。さっさと帰れ」
最後まで茶化してくる千歳を樹に任せて家から追い出す。クリスマスイブなのに、やたらと疲れてしまった。
「悪いな、真昼。うるさいやつに絡まれてしまって」
「いえ、賑やかな方で戸惑いましたけど、私も楽しかったですよ。それに……勉強に、なりましたし」
ぽっ、と顔を染める。なんの勉強かは言うまでもない。
「まあ、いいけどな。っていうかさっきから座ったままだけど大丈夫か?」
「い、いえ……少し刺激的な光景だったので、腰が抜けてしまって……今、立ちますね……きゃっ!?」
「危ないっ」
無理に立とうとした真昼がバランスを崩す。咄嗟に手を掴んで引き寄せる。
「ふぅ、大丈夫か?」
「す、すいません。大丈夫で、す」
顔を上げた真昼と目が合う。強く引き寄せすぎたせいで、数十センチの距離に真昼の顔があった。
息がぶつかる。
初めて触れた真昼の手から、熱が伝わってくる。
このまま目の前の唇にかぶりついて押し倒して服を引きちぎりその体の隅々まで舐め回して肉棒で膣内も外も自分の色に染めて――
「はっ!? わ、悪い、強く引っ張りすぎたな」
内から湧き出る欲望を押し留め、さっと真昼と距離を取る。
「………………いえ」
「きょ、今日はもう遅いし、明日改めてクリスマスを楽しもう」
なんとか取り繕い、真昼を部屋に帰そうとする。今このまま一緒にいれば、本当に理性を失って襲ってしまうかもしれない。
「……わかりました。では今日はもう帰りますね」
元々荷物もなく部屋にやってきたので、そのまま玄関に向かう。
「……周くんの、へたれ」
最後に真昼が何か言ったのは、気のせいだったと思い込むことにした。
思ったより長くなって時間かかりました
分割するか悩みましたが、微妙な長さだったので1話で
開発レベル番外編
名前:白河千歳
絶頂??回(数えきれない)
性交??回(たくさん)
オナニーレベル??(中学1年生の時からほぼ毎日)
性癖 見せつけセックス アナルセックス イチャイチャセックス 制服プレイ