やはり俺ガイルのキャラでR18のシェアハウスゲームが始まるのは間違っている 作:ブラックマッハ
俺が選んだ選択肢はまず謝りに行くことだと思い2日目は謝るボタンを押した。
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(起きて直ぐに反省した。しっかり風呂入ることを報告するべきだった。なのに俺は呑気に風呂に入って彼女のおっぱいに夢中になるなんて最低だ。)
直ぐに謝らないと、直ぐに許されなくてもいいから謝ろうと決めたゴロゴロさんはすぐさま陽乃がいるだろう部屋に訪れた。
「トントン」
「ゴロゴロさんがいるの」
「ああ俺だ。昨日の風呂の件を謝りに来た」
そしてドアを開けるか悩んでいるかのような感じたゴロゴロさんは無理矢理ドアを開けることはしなかった。
「サイコロを回せ」
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また指令かよ。いい加減にしてくれよ今の大事な場面で焦らすなよ。2以外で成功で4が出たから成功
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「なぁ頼むからドアを開けてくれ」
1、2強引に開ける。
3、4しばらく待つ
5、6裸になる。
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俺が出たのは1だった。つまり強引に開けることに成功したのだった。陽乃の恥ずかしい姿を見れると思うと興奮してきた。
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「ドッカン」
「キャァァッ」
陽乃はまだ着替えが終わっていなくてちょうどパンティを履き替えるところだった。チラッと見えたお尻の穴をみえて、ゴロゴロのおちんちんはデカくなるのだった。
「悪かった。だから謝らせてくれ頼むよ」
「この今の時間はいいと思っているの?」
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奇数「それはすまないと思っている」
偶数「婚約者だからいいと思っている。とはいえ風呂が入ることを言うことくらいはして当然だった」
偶数恋と言いながら奇数だろうなかと思っている。1
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「それもすまないと思っている。俺は陽乃と仲良く生活が送れたらそれでいい」
一息おいてからゴロゴロは言う
「俺は陽乃が大切だから関われてるだけで幸せなんだ。わかってくれ。俺には陽乃が必要であると」
「信じれるね。まだ会ってそんなにたってないじゃない」
「一目惚れなんだ。だから結婚しよう」
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「陽乃の警戒度があがった。陽乃の好感度5上がった」
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「ならお風呂に入ろう。そうすれば俺の本気であると分かる。朝風呂だ。学校前にいいだろう?せっかくパンティのまんまでズボンを着てないんだ」
(俺と話して動揺したのか陽乃はズボンを履いていなかった。慌ててズボンに目を視線ずらそうとするが、顔が赤くなってモジモジと俺のデカチンを見ている。どうやら風呂入る、つまりチンコが見える事に幸せを感じているのだろうか?)
「いやよ貴方とお風呂だなんてとてもじゃないけど」
「俺のデカチンを見ながら言うことじゃないなぁ」
うううと視線をずらしながらチラッとチラッと俺のチンコを見ている目が抑えられないみたいだ。
陽乃はズボンを履かずに逃げ出してしまい、慌てて俺は追いかけた。待っていたのは全裸の陽乃の姿だった。
「お風呂一緒に入りましょう」
「おう」
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なんだよそれって幸せだろう。マジで俺のデカチンで分からせてやりたいなぁでも俺には相手がいないんだよな。そう思いながらセーブボタンを押した。そして再び再生。
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「俺のチンコしゃぶってくれ」
そう言うと陽乃は頷くが、中々俺のチンコが距離が縮まらない。イライラして強引に俺の手で俺のチンコをしゃぶらせた。
「ウヌヌズボ」
「うわやばい出る出る出る」
「出して」
とんでもない精力の量に二人は調子乗ってセックスをするためは学校に行かずにサボって快感を味わっていたのだった。
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3日は何をする?
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陽乃とお風呂入る
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雪ノ下家を貧乏にする
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由比ヶ浜家を貧乏にする
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一色家を貧乏にする
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休む
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陽乃にキスしに行く
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陽乃と出かける