※この作品はR-18です。

グランドマスターパスカード ―記載した願望が実現されるカード―   作:ホークマン

11 / 15
ゴールデンウィーク中にも婬紋を刻んだ女の子と好き放題Hしまくった その1

翌日

私が目を覚ますと性的な意味で一夜を過ごしたカズエさんがタオルケット掛けて寝ていたがそれを優しくまくり上げると上半身は何も着ておらず下半身はガーターベルトで止めているタイツのみで寝ていた。

ここで彼女に睡姦を仕掛けてもいいが今日は私の精液の検査結果が出るらしいのでそれを聞いてから自宅に戻ることになっている。

そのためここで彼女を性的に襲うのはその分私とフウカさんの帰宅時間を遅らせてしまうのと彼女に連続で出しまくったので今日は射精しない方がいい。

 

といっても私のマラは朝立ちではあるもののSEXするときに比べると半立ちであり肉体改変前の勃起率8割程度なので、これぐらいなら性欲解消するために気持ちよく寝ているご婦人を睡姦するのは気が引ける。

 

そうしているうちにカズエさんが起きてきた

 

「ん~あれ、ここ私のへやじゃな・・・・・・」

 

そういいながら私と目が合うと私が「おはようございます」と挨拶すると

 

「あ、そうか昨日フウちゃんの彼氏君に夜這い仕掛けて8回以上は腔内射精(なかだし)SEXしてもらったのよね。」

 

「正確に言うと射精はお口に1回、おっぱいで1回、腔内射精(なかだし)SEXが11回ですね。」

 

「も、もうそんなの覚えているのですか?」

 

「1人の女性に対して一度の回数が20回超えちゃうと僕の方でも回数分からなくなっちゃうのでこれでもセーブしているんですよ。」

 

「これは驚いた。私の想像をはるか上を行く絶倫と性欲制御能力だな。私も医学の研究者としてこれほどの絶倫男性は数えるほどしか遭遇していないが、それをもちながらこれだけ性欲の制御もできている人は会ったことがない。しかしタクミ君の性欲を満たすのは一人の女性では相当厳しいようだ。」

 

「そこはフウカさんも理解を示してくれたので誰と何所にいることを伝えればどこでもSEXして大丈夫って言ってくれました。」

 

そのあとすぐにフウカさんが私の部屋をノックしてきた。

 

「タクミ君、カズちゃん起きてる?」

 

「今起きたところ。」

 

「開けるわよ」

 

私が「いいよ」というと戸が開きフウカさんは水色のキャミソールにボタンを全く留めていない七分丈ブラウスをまとい膝下丈のタイトスカートという格好だった。

 

「で?どうだった。カズエちゃんとのSEXは?」

 

「ちょっとフウチャン。本人のいる前で堂々と聞かないでよ。」

 

「うん、なかなか良かったよ。」

 

「そしてさらっと本人の前で答えないでよ。それにしてもフウちゃん、こんなビッグモンスターをSEXのたびに入れてもらっているの?」

 

「うん。不妊症と不感症を患っていた時には大きさなんか気にならなかったけど、不感症も治って初めてしたときに大きさに驚いたけどね。もう大きさも腔内射精回数も癖になっちゃったけどね。」

 

「まぁ私も彼のモノの虜になりそうではあるけど。」

 

本来だったら本命彼女がいるのに別の異性とSEXなんぞしていたら修羅場不可避なのだが、以前も書いた通り腔内射精(なかだし)SEXを一度に10連続した女性は私に対して独占すると身がもたないので、他の女性と性行為をしていても嫌悪感を抱かないように改変済みであるからこんな風にフウカさんは初対面の女性とSEXが終わると膣内の具合や相性を聞いてくることもしばしば。

 

「ということは、昨日は単純に10回以上中出しSEXされたって事ね。あ、そうだタクミ君。今日は私もカズちゃんもSEXパスね。もししたくなったらSAやPAみたいなところのフリーエリアにいる人でスッキリしていいからね。」

 

「大丈夫だよ。」と短く返した後カズエさんが

 

「フウちゃん、タクミ君ちょっと待ってね、直ぐに着替えちゃって朝食用意するから」

 

私はカズエさんが着替えている風景を見ながら着替え始めた。

 

そのあと、朝食の準備をフウカさんとカズエさんではじめ私も手伝うともう出たが、丁寧に断られた。

朝食が終わり片付けも終わり私たちは彼女の研究室に案内され、私の精液サンプルと活性剤や遊泳している精子の量を確認してもらいカズエさんは

「やはり凄いわ。フウちゃんの不妊症と不感症を性交のみで治療しただけはあるわね。」

 

「どういうことでしょう」と私が問うと彼女は私がグランドマスターパスに大雑把に記入したこと詳細に説明したのを簡潔にまとめると

 

曰く、私のザーメンには一回の射精量に含まれる精子が絶倫に該当する男性の2倍含まれており、しかもすべての精子が子宮に定着している卵子に到達できるほど活発である。

 

曰く、私の精子には不妊症の女性や妊娠しづらくなった年齢の女性と性交すると女性ホルモンを増幅、活発化させる成分がザーメンのほうに含まれており、この成分は本来ならザーメンには含まれておらずきわめて希なザーメンであること。

 

「とまぁ、タクミ君の精子の状況は話したとおり女性ホルモンの活発化や増幅の付加価値もあって研究しがいのある超優良精子だってわかったからタクミ君には定期的に私の研究所に来て欲しいなって思っている。」

 

「つまり、僕に研究のお手伝いをしてほしいってことでよろしいので?」

 

「助手になれとは言わないが正確に言うと、タクミ君には今後医師学会に発表するデータ作りのために精液のサンプル提出を第一に。第二に、これからタクミ君の精液の有用性と効力を確認するためと学会に提出する資料作りのために不妊治療しているご婦人に定期的にSEXしてほしいのよ。もちろんタクミ君の同意を得てからだけどね。」

 

これはおいしい。私が二つ返事すれば妊娠幇助の医療行為ではあるが人妻と合法的にSEX出来る。勿論常識を私好みにする前にこんな事言われたら精子提供だけはするけどSEXはいささか抵抗があったが、常識改変して好き放題出来るので答えは決まっていた。

 

「心配いりませんよ。こんなおいしい話断る理由が無いですよ。相応に協力費出してくれれば定期的にこちらに来ますから。」

 

「そう言ってくれると助かるわ。とりあえず契約書や被験内容の詳細とか後日タクミ君に来て貰ってサインして貰って良いかしら?」

 

 

私はそれに肯定の方向に首を振り今日の所はカズエさんの研究所から退き、フウカさんの車を私の運転で住んでいる街まで戻ることにした。

 

後日、彼女の診療所名義で同意書やら誓約書が送付され目を通し私に有利になるような内容だったのでサインをして送り返した。これが彼女の元に届いたら順次グランドマスターパスに仕掛けた策が始動するのである。

 

戻る途中に休憩するためにSAにある軽食の出来るエリアによって適当に注文した物を食べているときに

 

「ねぇタクミ君。本当にSA内にある性サービスありエリア寄らなくていいの?」

 

「それは大丈夫。明日以降別の女の子でも誘って改めて性サービスありのPAとかSAに寄るよ。それよりフウカさんは昨日僕とあれだけ(ゴムあり7回フリーSEXエリアに移動して11回)SEXしてまだ足りなくて、フウカさんのお体が持つならお受けしますよ?」

 

「そう言われちゃうと返す言葉がないな。」

 

「それに、この後別の娘とも性的に戯れたいし。」

 

「まぁ、私が肉体的にもたないって理由から私以外のSEX認めた身からいうのもアレかもしれないけど、ほどほどにね。」

 

そうして私たちは食事を終えた後食休みとお土産の買い物をしてフリーセックスエリアに立ち寄らずそのSAを後にした。

 

フウカさんの車で自宅前に到着した後

 

「それじゃ、タクミ君ゴールデンウィーク中は明日と明後日以外は出勤日までは特に予定入れてないからタクミ君がデートしたいときに声かけてもらえば応じるから。」

 

わかったと短く返して軽めにキスをして今日はバイバイして彼女の車が見なくなるまで見送った。

 

そうして自宅に入るために鍵を開けてただいまを言うと

 

「おかえり、タクミお兄ちゃん。」とハルちゃんがいた。

といっても私自身は特に驚いていない。なぜかというと何度も管理人さん専用マスターキーで不法侵入されるのも勘弁してほしかったので、レイナさんとハルちゃん共用にはなるが合鍵を作って渡した。

まぁ普通に『命令』して作らせてもよかったのだがそれをやるほど私の脳神経は焼ききれてない。

 

ただ、ハルちゃんはいつも着ているような恰好ではない。彼女自身の格好は一応下着を着用しており、私の持っているパーカーのみを着ている格好で待っていた。

 

そして彼女の服は何処に有るかと言えば私が使用している洗濯籠の予備で置いてあるヤツの中にいつも着ないようなフリル付きの膝上ワンピースにいつもハルちゃんが来ているハーフジャケットがたたまれて入っていた。

 

 

「あれ?今日は高校でできたボーイフレンドとデートしてくるって一昨日言ってなかったっけ?」

 

「うん、いったよ。デートの締めにエッチもしてきたよ。でもタクミお兄ちゃんに比べると腔内射精(なかだし)の回数少なくて消化不良っぽい。」

 

「消化不良って、僕と比較する方がおかしいよ。ちなみにそのボーイフレンド君ハルちゃんと何回SEXできたの?」

 

「前戯の射精を口と手でそれぞれ1回、SEXだけなら5回ぐらいかな。と言っても最初の2回はゴム付きだったけど、そのあとは全部腔内射精(なかだし)SEXだったよ。」

 

ふむ、パシアスが普及して女性のみ貞操観念が低水準化してそれに応じてゴム付けないでする男が増えているのにそのボーイフレンドは以外と紳士的だな。

 

「10代男子にしてはそれ位なら多い方だよ。」

 

「それでも足りなかったけど、満足した風に装ってさっき帰ってきたところなんだ。」

 

「そのボーイフレンド君に小さいとか、短いとか、早いとか、少ない等は言ってないよね?」

 

「うんさすがに言ってないよ。言おうとしたけどタクミお兄ちゃんが規格外すぎるって思い出したから。」

 

「言ってないならいいか。どれで実際はどうだった。」

 

「サイズと精子量は仕方ないとして、意外に太くて硬かったから気持ちよかったよ。」

 

「じゃあ今日はSEXしなくていいのでは?」

 

「最初に言ったでしょ?回数が少なかったって。」

 

「あ、だから下着の上に僕のパーカー着ていたのね。」

私がその台詞を言い終わった後に部屋の中にある座布団から立ち上がり悪戯っぽく笑いパーカーの下からちらっと見えていた花柄スカイブルーのパンツに手をかけ脱ぎ、着ていたパーカーのジッパーを全開にして文字通りの裸パーカーという格好になった。

 

「そういうこと。それじゃタクミお兄ちゃん。私と何処でする?ちなみに私はあと3~4回お兄ちゃんとSEXしたいからベッドでもお風呂でも良いよ。」

 

「先ずは帰ってきて間が無いからシャワー浴びながらしてその後はベッドで」

 

そう言った後ハルちゃんは私のパーカーを脱ぎ捨て私の手を引っ張り風呂場につれていた。

 

まぁその後はハルちゃんがシャワーを浴びている私のおちんちんを勃起させて何時でも出来そうだったけど『体洗い終わるまで待って』と命令し、洗い終わった後に2人でバスタブに入り少し温まった後にハルちゃんは勃起した私のモノをくわえてなめだした。

フェラで良い感じに勃起して任意のタイミングで射精し、バスルームで抜かずに2回、のぼせる前に風呂から出てベッドに向かわずそのまま立ちバックで1回腔内射精(なかだし)した後ベッドで3回し終えてハルちゃんは満足したみたいで私のベッドの上で息を切らしていたが息も戻った後は籠の中に入れてあった彼女の衣服を着直して自宅に帰っていった。

まぁ泊めても良かったのだが今日の内に帰ることと念押しされていたようだ。

 

 

翌日

私は朝食を食べたあとグランドマスターパスに書かれていたことに整合性を保つために記入したことを部分変更、追加、削除を繰り返し行ってきた。

例えば以前書いた【なお私に一度でも下着姿写真を送った女性が私とSEXしたいときは今着ている私服と持っている下着で最もエロいパンツを穿いてパンツを見えるようにして鏡越しの写真を送信してくる】を全削除して

【私のメールアドレスに下着姿を一度でも送信した女性はその後性的に抱かれたい衝動が起きるが、性的衝動が我慢出来なくなる時間は最大で2ヶ月、最少で1日後と個人差がでる。】から時限式の部分を削除し

【私のメールアドレスに下着姿を一度でも送信した女性は1週間以内に性的衝動が我慢出来なくなり、私以外の男性に性欲処理された時には日常に戻るが、私と性交した時には淫紋が刻まれ他の淫紋持ちの女性と同じになる。】と書き直した。

そのため、以前書いたように処女の同性愛者、国家地方問わずに就任10年以内の女性と同様に下着姿を私のアドレスに送信して私とSEXした女性は、りりぃふらわーの店員アスミやカエデと同じように淫紋を刻まれ特に『命令』をしなくても私のいう事は従ってくれる。

さらに【私の元カノ、イシダカノはこの文書ファイル記載日から7ヶ月後に本来の彼氏にひどいフラレ方をして、そのショックで後天的な不妊症に陥り、女性ホルモンの異常分泌で性的感度も常人の30倍以上まで上昇し、異姓に髪を撫でられるだけでも軽く絶頂し最低でも12時間に1回でも中だしSEXをしていないと気が狂いそうなぐらいセックス中毒になる。】【ただし私の元カノイシダカノは私と性交をしても子宮機能が回復することは一切無い。そして如何様なショックを受けても膣内に男根を挿入され中出しされるとそのショックが完全に忘却する。】

の

(12時間ごとに中だしSEXをしないと気が狂う)の部分を部分削除し上記のように長文を分割して以下の分を追加した。

【ただし、私の元カノイシダカノの性的欲求は5回以上の絶頂を迎えたことによって一時的に性的感度が一般女性と同等になるが、72時間後にはまた性的感度が30倍以上に戻る。】

 

こう書き直ししたのは彼女が5回以上性的絶頂を迎えて感度が元に戻ったと希望を持たせて3日後にはまた男に触れられると性的感度が上がる絶望感を与えて壊してもいいと思っているので、これでも慈悲を与えたぐらいだ。

本当だったら従来通りの時間制限なしで性的感度30倍のままでもよかったのだがそこまでするほど人でなしでもない。

 

 

さて下半身がスースーしだしてパソコンから視線を下腹部のほうに移すと上半身のみ一糸まとわない状態以外はデニムスカート(もちろんスカートの中はオープンショーツ)とデニール軽めのタイツを穿かせている状態の女性が私のモノをくわえていた。

実は今日は淫紋を刻んだ子を数人呼んで私の部屋に招き私に性奉仕をさせるためである。もちろん私の家だけでするつもりはないけど。

 

「あのぅタクミ様、私のフェラチオって気持ちよくないですか?」

そのうちの一人タチキミナホは私のモノをフェラチオさせていた。といっても服はさっき言った通りの半裸でスカートとタイツは着たままフェラチオをしているのであった。

 

ミナホは私に下着姿の送信を4回目あたりに来た時に【写真を送って私に中だしSEXをされたら淫紋が刻まれる】を書き込んだのでそのあとすぐにブラッドレッドの紐Tバックの下着姿を送信してもらい私と中だしSEXをしてはれて淫紋入り従者になった。

 

 

「そんなことないよ、ミナホ。もうちょっとで射精(で)そうだから。」

 

そういってミナホは私の男根をくわえ、音を出さず口に頬張ると同時に先ほどより優しくかついやらしく左手でしごいてきた。

 

さすがにこれは射精コントロールできるからといっても暴発してしまうぐらい気持ちいい。

 

「はぁはぁ、もう、射精(で)る!!」

そういった後射精量の30%程度に抑えて彼女の顔面に射精した。

 

彼女は口周りに飛散した精液を舌でなめて舌の届かないところは手で集めて口に含んだ。

 

「タクミ様の精液相変わらず美味でした。」

 

「それじゃ次私ね。いいよね?タクミ様。」

「挿入以外なら好きにして良いよ。」

 

そういって私が肯定の方向に首を振った後ジョッキをシェアするようにフェラチオとパイズリし始めたのは以前ネット喫茶ではめまくった交番勤務のサカワエナである。

 

実はエナさんと最初にSEXした後に私服用の下着と警察業務の時に着ている下着を写メで送ってほしいと頼んだので、そのあと数日後に送られてきてそのあとすぐに電話して『次の非番の時にSEXしてあげるから』と『次の指示があるまで他の男とSEXしちゃ駄目』の2つを命令し彼女の非番の日まで性的欲求と戦いながら交番勤務をしてもらい彼女の非番の日にフリーセックスエリア外で盛大に10連続中だしSEXをして彼女も私に忠誠を誓う淫紋を刻まれた従者となった。

もちろん彼女たちには私が今日みたいに(自宅に来て私に性奉しなさい)といった感じの何かしら命令や呼び出しをしなければ大学生活や交番勤務に従事させているしヤリサー参加もパコ活も容認している。

 

「エナのフェラも気持ちいいよ。すぐに射精(で)ちゃいそうだ。」

そういって私はエナと同量の精液を顔に出した。

 

私はグランドマスターパスの改変事項を増減や分割を繰り返してデスクトップパソコンの電源を落として

 

「さて、二人ともさっきまでしていた仕(・)事(・)もひと段落付いたからお風呂で思いっきり可愛がってあげるよ。」

 

そういって二人ともアニメや漫画で見るような目にハートが浮かぶぐらいとろけた目をしていた。ミナホはロングスカート、エナはデニムスカートにタイツを脱ごうとしていたがそれを見て私は続けて

「ちょっと待った!二人とも身なりを整えて近くの銭湯に行こうか。」

 

「え?ここじゃダメなの?」

 

「この部屋の浴室じゃ3人同時に入ってもSEXもままならないぐらい狭いから。」

 

「私はどこででもタクミ様とSEXできますけど。」

 

「私も同感」

 

「それに、広い風呂で楽しんだ方がいいでしょ?ここだと風呂で3Pは厳しいから。」

 

「「なるほど、さすがタクミ様。」」

 

「それじゃあ車回してくるから二人ともちゃんと着替えておくように」

 

「「はいタクミ様」」

 

そういって私は自動車のキーをもって駐車場に向かった。

 

以前も言った通り私はグランドマスターパスの能力を使って宝くじやスポーツくじを始めた公共ギャンブルでは5回に一回大当たりが来るようになったので、その金額をためて島を買うようにストックしているが結構たまったので思い切って私の稼ぎで不自然でない5ドアの小型ステーションワゴンカーを買ってあるので移動には困らない。

まぁキャンピングカーを買ってカーセックスするのも一興だが、それはまたもう少し扶桑の害虫といえる外資ギャンブルから勝って搾り取ってから買おうと思う。

 

私が買った小型ステーションワゴンカーを駐車場から自宅前に転がしてきた後どちらが助手席で揉めそうだったので二人とも後部座席に乗るように命令し車を走らせた後

 

「そういえば、二人とも替えの下着をエロ下着以外で持ってきた?」

そう聞くと

「私はタクミ様が喜ぶと思ってオープンショーツは持ってきたけど普通のヤツは今日の分は持って来て無いですね」とエナが言った後

「私はタクミ様に忠誠を誓ったあと男の子とSEXするとき以外はパンツ穿かなくなったから今日はいているのだけ」とミナホが言った。

 

「それは色々まずいな」そうつぶやいて急遽コンビニにより彼女たちに合う下着を購入してもらうためにコンビニによった。

といってもこのコンビニ、私がグランドマスターパスに記載したルールに則ったコンビニの一つである。

 

【フリーSEXエリアを店内に設けている、または店舗を中心に半径500M以内にフリーSEXエリアがあるコンビニエンスストアの一部店舗には女性用ランジェリーショップを併設して良い。】

 

と努力義務風に明記している為土地の都合併用していないお店が多いが駐車場の広い単一店舗の2階部分を増やしそこをランジェリーショップにする店舗もある。

ちなみにこのコンビニの裏に全域フリーSEXエリアになっている小規模公園がある為こうなった。

 

 

車を走らせる前に買ってきた下着を見せて貰ったが流石にコンビニ併設のランジェリーショップな為オープンショーツや布面積が極端に少ないエロ下着の類いは無かったがそれでも彼女達の趣味に合う下着はあったようで2人とも満足していた。

ちなみに馴染みのスーパー銭湯に行くのに車で5分程度だが、ランジェリーショップ併設コンビニは車で15分の距離なため若干の遠回りになったが気にするレベルではない。

 

車を走らせて馴染みのスーパー銭湯に向かうため走っている車内で

 

「すまんな、これから行く風呂屋は下着の制限有るわけじゃ無いけど、流石に風呂でたときにオープンショーツだとお腹冷えちゃうと思ったから。」

 

「うふふ、タクミ様ってそう言った気遣いが出来るのがいいわ。」

 

「まぁ私たちにエッチするときの下着指定して来るドスケベですけどね。」

 

「言ったな、ミナホ~銭湯着いて体洗い終わったら思いっきり犯してやる。」

 

「きゃ~犯される。」とほぼ棒読みに返してきたがバックミラー越しに見えた彼女は思いっきり喜んだ顔をしていた。

 

「私も、私も。」

 

「心配するな、順番でSEXしてあげるから。」

 

「あぁタクミ様のSEXできると思うと濡れてきちゃいそう」

 

「今は自慰するなよ?」

 

そうしている内に馴染みの銭湯に到着して今回は混浴で無くあえて女湯に入ることにした。

幸い本日は旗日のため混浴は終日混浴であるが、女湯の方に入るのは単純に私が婬紋を付けた女性以外の裸も見たかったのと私たちのSEXを見て興奮してきた人達を休憩所含めた館内着でSEX出来る所でヤルための下準備をするためである。

 

銭湯に到着して入場料とタオルもセットのレンタル館内着の代金を支払ったあと彼女達に引っ張られる形で私は女湯に進入した。

 

私は衣服を脱ぎながらエナとミナホの脱衣姿を見ながらもSEXするに良さそうな人を見定めていた時に

 

「あらタクミ君。今日は女の子達連れて女湯(こっち)に入りに来たのね。」

 

「ええ、お久しぶりですねナミエさん。」

 

そこに現れたのはグランドマスターパスを入手して初めてここに来たときに常識を改変したあとに初めて挿入した美熟女スガナミエさんである。

彼女とは私が隔週に1度ここに来る度に休憩室でSEXをまぐわい、それだけに飽き足らずレイナさんとも関係を持った後に人妻にも毒牙にかける味を占め銭湯以外で近隣のホテルやフリーSEXエリアでもSEXしまくった人である。

同然ながら腔内射精(なかだし)SEX10回連続経験済み。しかし、彼女の甥っ子や風呂友の銭湯の常連さん達とのSEXを優先させている

彼女は髪も肌もほどよく湿っており風呂上がりだと察しがつく様子であり、タオルで正面こそ隠しているがほぼ素っ裸の状態である。

 

「タクミ君この人は?」

 

「エナさん、ミナホさん、彼女は僕のセフレの1人スガナミエさん。」

 

「スガナミエよ。同じ竿を共有する者同士仲良くしましょう。」

 

「ナミエさん彼女達も僕のセフレでタチキミナホさんとサカワエナさん」

 

「初めましてサカワエナと申します。」

「タチキミナホです。よろしくお願いします。」

 

「タクミ君もしかして女湯には彼女達に引っ張られて?」

 

「いえ、僕がここに連れて来て女湯(こっち)に入ろうって誘いました。混浴(あっち)だと多人数相手にすると彼女達がのぼせそうなので乱交やスワッピング(そういったこと)は風呂を出た後のお楽しみにしてもらおうかと。」

 

「そう、それじゃ入れ違いになっちゃったけどお先にでますね。もちろんタクミ君がしたいなら相手するわよ。」

 

そう言って彼女は館内着を着て髪を乾かすためにドライヤー付きの洗面台に向かっていた。

 

3人とも脱衣が終わり浴室に入ったあとにほどよく誰も居ないところに座りエナとミナホがそれぞれ自身の体を洗いつつ私の体を女体スポンジで洗い出した。

頭髪と髪は流石に女体スポンジ(そんなもの)で洗えないので自力で洗った

 

洗い始めて直ぐに女体スポンジを行いつつ喘ぎ声もあげつつ

「(小声で)所でタクミ様、あのご婦人に婬紋(ちゅうせいのあかし)が無かったですけど良かったのですか?」とエナが聞いてきたので

 

「(小声で)何も僕は全ての女性に忠誠の婬紋を刻みたいわけじゃ無いよ。いくら僕が超絶倫でも相手出来る女の子は限られてくるし、それにこの風呂屋のヴィーナスを僕が独占するなんて事はしないよ。」

 

そのあと体を洗い終わった後SEXはひとまずせずに、湯船の中で彼女の経歴と簡単に話しておいた。

 

なるほどと2人とも納得したところで私は2人を連れて女風呂のフリーSEXエリアな該当する場所に移動する前に女子中学生だと思われる少女に

「すごい、女湯に入ってくる男の人初めて見た。ねぇおにいさん。これから連れてきたお姉さんたちとここでエッチなことするの?」

 

「するよ。何なら後学のために見ていく?」と視姦プレイめいたことを仄めかすと母親がすぐにきて娘が不躾なことしたことのお詫びをした後その子の手を引っ張りその場から離れた。

うむ、惜しいことをしたな。

 

SEXするの?といった女の子と離れてすぐに女湯内のフリーセックスエリア内に連れてきてすぐに

「さて2人ともここならのぼせない範囲なら好きなだけSEX出来るから始めようか。」

そう言った後私のブツは一気に固くなり

「まぁタクミさん、すごい大きさ。」

 

「それじゃミナホ、早速犯(や)ってやるから」

 

そういってフリーセックスエリア内にある壺湯でバックから挿入した。

 

「んぁ・・・・相変わらず・・・・タクミさんのモノは御立派様ですね。」

 

「お前の肉壁も精子を欲してうねうね動いているのが腰を振らなくてもわかる。」

 

「いいなぁミナホちゃん先に入れてもらって」

 

「そう言うな、さっきまでの車内でのやりとりを優先させただけだから。それじゃ思いっきりパンパンしてあげるよ。」

 

私が腰を振り始めるとミナホは喘ぎ声も上げより激しく精子を欲するように一層肉壁の動きが活発になった後少し後にミナホが声を殺して絶頂した。

 

このまま抜かずの2連続犯してもいいのだがエナのほうも限界そうなので名残惜しいがミナホの膣口から私のモノを抜きエナにも同じ体制で犯してやった

 

フリーセックスエリアの風呂で中出しを交互にSEXして1人2回までとしたあと腔内や体のあちこちに飛散した精液を洗い流し、体を洗った後館内着に着替えて一時的に女湯から出て行った。

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。