グランドマスターパスカード ―記載した願望が実現されるカード― 作:ホークマン
私はゴールデンウィーク中にセフレや婬紋を刻んだ女性達とやりまくりではあったが、いくら1日に200回近く射精できる超絶倫体質とそれに伴う超絶体力にできたとはいえ、連続で射精しているが陸埼の視察を終えて陸埼市長カレンとシャリーをまとめて相手にした翌日も多少はしたが1日ぐらいはSEXしない日も設けている。
ゴールデンウィーク終了3日前に、グランドマスターパスに新規で記入や改変内容の変更も行ったが夕方までは我慢はできたけど、やはり昨日丸一日と半日セックスしてないと性的欲求は来るもので風俗サービスに連絡しようかと思ったときにある女性からメールが来て
(こんばんはタクミさん。SEPTEMBERマネージャーのヒノです。実はタクミさんにお願いしたいことがあります。次の日曜日はSEPTEMBERのライブがS県S市のホールで千秋楽を迎えますのでご都合がよろしければタクミさんに彼女たちを見てほしいのですが。)
そうあったので(わかりました。僕も特に予定はないので場所はどこですか?)
そう返信した後ライブをやる会場名とmapに入場チケット機能があるQRの添付されたメールが返ってきたので、近くにいればSEXしようかと誘おうとするため
(ちなみにリョウカさんは今どちらに?)
(SEPTEMBERの子たちとF県の磐園市にいます。)
(ってことはすぐに来るのは不可能ですね。)
(はい。S県方面の最終はもう出ていますし、車でも相当時間かかりますので、タクミさんのお役にたてなくて申し訳ありません。)
(気にしなくていいよ。その分千秋楽の時にいろんな意味で可愛がってあげるから。)
(ありがとうございます。)
その返信で今日の会話を終了させた。
ちなみにSEPTEMBERのマネージャーさんとこうやってメールでやり取りができるには理由がある。経緯を話すと・・・・・・
グランドマスターパスを入手して初めて新年を迎える少し前12月上旬(時系列でいうと世界会議の約3か月前)にグランドマスターパスを入手して出会ったアイドルの追っかけをしていた女性はヒノリョウカといい、彼女はアイドルグループのマネージャーであることを隠してSNSで流行っている(#今日の下着)をしており、私が偶然発見して彼女とわからずに(いいね!)と(再つぶやき)した数日後、偶々近くでSEPTEMBERが路上ライブをしていて、そこで私が最初期の改変したときにSEPTEMBERのことを聞いたお姉さんがいたので話してみると、なんと彼女たちのマネージャーだった。(この時に彼女のフルネームを聞いた。)
「あのヒノさん、顔が赤いようですが何かありましたか?」
「大丈夫ですよ。ちょっと体が熱いだけですね。」
「『何があったか正直に答えて』」
「実は、ストレス発散の一つに下着写真をSNSにあげて(いいね!)を貰った後の数日後、なぜか性的欲求が抑えきれなくて、仕事も忙しくなって安易に性処理もする暇もなくなってしまって欲求不満というやつです。」
「それは大変ですね。僕でよければ性処理付き合いましょうか?」
「いいの?でもちょっと待って」
そういって彼女はスケジュール帳を開いてそのあとのスケジュールを確認した後。
「このストリートライブが終了したら今日の仕事は終了、明日はSEPTEMBERの子たちは全員完全オフで、私も11:00までに事務所に入って明後日以降の確認ができればいいぐらいだから、明日の09:00までにことを終わらせてくれるなら。お願いしていいかしら?」
「その条件でお受けしますよ。『その代わり何時でも連絡できるようにTELとメアドとSNSアカをください。』」
そういった後バッグの中から付箋にもなるメモパッドを取り出して
「ありがとうございます。じゃあこれ私の℡とメールアドとSNSアカね。」
そういってメモを私に渡した。
しばらくして彼女たちのライブではおなじみの光景になった。
「さて、ライブもまもなく終了するので本日のお楽しみタイム始めたいと思います。みんな準備は良いかな?」
ファンたちの声援と黄色い悲鳴が聞こえてきたあとに
「それじゃ今日の下着娘を発表するからスタッフさん、ルーレットお願いします。」
スタッフが持って来たルーレットがステージ中央に設置された後
「「せーの、ルーレットSTART!!」」
ルーレットを回し出すとファンの人々は推し女の子の名前や愛称で叫びまくっていた。
「さ~て今日の下着披露する子は、この子だぁ!!」
と言いだした後手に持っていたスイッチを押してルーレットは徐々に速度を落としてある所で止まった。
「なんと今日は大当たりだぁ~!今日来たファンの人たちは運がいいね。」
そうしてリーダーのミコトちゃんが
「ソレではみんな一緒に。」
「「let’sランジェリーTIME!!」」
こうしてSEPTEMBERのメンバー全員がステージ衣装を一斉に脱ぎだし下着を披露した。
ミコトちゃんは白と赤のクロスチェック
アイナちゃんはライトブラウンの装飾なしの単色
ツバサちゃんは黒と灰色のスポーツブラと同じ生地のパンツ
シラネちゃんはスカイブルーの花柄
ユカリちゃんはスケスケではないが妖艶な黒
ユキちゃんは苺のプリントされた淡いピンク
と全員個性揃いだった。
ただあまり売れていない女の子たちがこうもライブのたびに違うプライベート下着披露していたら大変ではとも思ったが、その辺も後ほどリョウカに確認したところ、実際SEPTEMBERの後ろ盾には中堅ではあるが女性下着メーカーが付いているようで下着メーカーとしても彼女たちを広告塔に売り上げを上げている様だ。
実際彼女たちが来ていた下着メーカーのネット販売ではいい感じに売り上げが伸びているようだ。
ライブ終了後は私も予定がなかったので彼女を誘いSEPTEMBERの子たちを寮に送った後私と合流してラブホテルに合流し、彼女は部屋に入った後すぐにシャワーで汗を流した後私の前に現れた彼女は顔こそ恥ずかしさで赤面しているが、バスタオル等の隠す布類をまとわずに最初期の時に彼女に聞いたパンツの色はラメ無しのミントグリーンのみの格好で私の前に現れた。
彼女の正面に立ち舌を絡めるキスをした後
「それにしてもいけない人だ。自身の欲情が抑えられないからってほぼ初対面である僕のお誘いをすんなり受け入れるなんて。これが誘拐の手口だったらどうする気ですか?」
「そ、そうはいっても、わ、私だって性欲に忠実な一匹の雌ですから我慢も限界だったのですよ。まぁ私みたいなアイドルになれない月並み美人なんて誘拐する価値ないじゃない。」
随分自分を下の方に見ているようだけど、この人も十分に美人なのにもったいない
「まぁあなたも十分美人ですけど、あなた自身が卑下する理由はないですけど今はそんなこと忘れさせてあげますよ。」
そういった後私はリョウカをベッドの上に押し倒して唯一纏っていたパンツを脱がし、本来ならここで膣口を濡らすためにいろいろやるのだがそれすらも必要ないぐらいに十分濡れていたが、さすがに私のモノを入れるには心もとないので小陰茎をつまんでいじり、クンニして軽度に絶頂させてその後に挿入し
「んぁ、思っていた以上に大きい。」
彼女が私の男根を味わうぐらいに余裕が出てきたところで私は腰の振りを激しくして彼女が絶頂を迎えたあとすぐに最大射精量の半分ぐらいを射精したと同時にSEPTEMBERマネージャーのヒノリョウカには淫紋を刻み込んだ。
「なにこれ、大量に射精されたらいつもなら絶頂の後は軽く気を失っていたのに、なんともない。むしろもっと注いでほしい気分。タクミ様、もっとタクミ様のザーメン子宮に注いでください。」
彼女は私の呼び方が様に代わっていることに違和感すら抱いていなかった様だ。
その後は1回目が終わったらそのあとは人が代わったように淫紋を刻まれた女性同様の呼び方になり性的な行為も従順になったあと彼女が満足するまで合計6回
「タクミ様、まだ満足されてないようでしたら私はまだ大丈夫ですから、またはめてもいいですよ。」
「確かに満足はまだしていないけど、リョウカの心身共に大丈夫でも慣れてないうちに無理はさせられないかな。」
「そうですか。」
と寂しそうな声を返した後
「だが、心配はいらないよ。忠誠の淫紋を刻んだ
そういった後リョウカは花が咲いたように笑顔になった後に続けて。
「それじゃ『僕の住んでいる地域近くでのライブする場合はチケットを最後尾でも手配してくれるのと私が君とSEXしたいって招集しない時以外は日常を満喫して。』」
「は~いタクミ様。」
そうして私は売り出し中のアイドルグループSEPTEMBERのマネージャーヒノリョウカを性的に手にかけ彼女たちのライブ等のチケットが立ち見を含めた最後尾でもいいからチケットを用意してもらうように『命令』して衣をまとわずに二人ともベッドの上で日が昇るまで眠りについた。
時間は戻り
まぁこんな風にチケットの優遇と彼女のカラダを目的として淫紋を刻んだがもちろん他の淫紋持ちやフウカさんにもセフレの一人として紹介済み。
翌日はフウカさんとラブラブなSEXありのデート日和である。
デートに出かける前に支度しながらつけたTVでは教育番組をはじめ性器を露出しても罪にならないから実物を披露しての男女性器の差などといった男女の違いはまだ序盤で、チャンネル変えてドラマ等の全裸に見える様な肩だしタイツ等でしのいだ濡れ場も全裸で挿入部分をモザイクなしのリアルセックスしている状況まであった。
待ち合わせした後街中をぶらりした後、ショッピングモールの下着売り場で彼女の下着姿で魅了され購入後にフリーセックスエリアになっている共用トイレでSEX!
映画館のフリーセックスエリアのあるブースで濃厚な濡れ場シーンのある映画を見ながらフウカさんにお口で抜いてもらって私もスイッチが入りそのままセックス!
映画を見た後は昼食を済ませて私の車を走らせてお客が入れる全エリアがフリーセックスエリアのテーマパークにきたがフウカさんは私と既にここに来るまで4回は
テーマパークの閉演時間までやりまくった後はフウカさんを彼女の家まで送り
「それじゃ次会うのはまた仕事の日だね。」
「うん、おやすみフウカさん。」
「おやすみ、タクミ君。あとまたセフレが増えたら教えてね。」
そういわれ肯定の方向に首を振ってフレンチキスを済ませて私は彼女が家に入るのを確認して車を走らせて自宅に戻った。
ゴールデンウィーク最終日にはヒノリョウカから送られてきた電子チケットを使ってSEPTEMBER全国ツアーファイナルの会場になっているS県大M市の1000人程度は入れる中型ホールやってきた。
といっても私自身がSEPTEMBERの追っかけになったではない。まぁ追っかけの女の子と数人肉体関係結んだのは今の所フウカさんには内緒だけどね。
この日のライブは大いに盛り上がり今日の下着披露はシラネちゃんであり今日はスポンサーが用意した下着でなくガチのプライベート用下着であるシンプルな上下セットのミントグリーンと白のツートンである。
その後私とリョウカは合流した後SEPTEMBERの子たちのライブ中に寝泊まりしているホテルに案内された後私とリョウカのみで濃厚なSEXになると思っていたが
「あ、リョウカさん。ちょうどよかった。」と声をかけてきたのはSEPTEMBERのアイナちゃんであった。
私たちの前に現れたアイナちゃんは部屋着と思われる水玉キャミソールと黒のスパッツの格好であったことと頬を赤らめつつ股あたりをもぞもぞさせていながらも困った顔をしていた。
「どうしたの?アイナちゃん」
「じ、実は私たちの癒し担当の男の人が全員何かの手違いで、その・・・まだ来てないのです。」
「他の子たちは?」
「ほ、他のみんな休憩所に集合して待ちきれず一人でいじっているか双頭亀使って始めちゃっているから。」
「それは困ったわね、今からだと代わりの人手配するのに時間かかりそうね。」
「え?リョウカさんが連れてきたその人が代理じゃないの?」
「それだと人数が足りないと思うわ。」
どうやらSEPTEMBERの子たちもグランドマスターパスに記載した【芸能活動をするすべての人は性病にならないようにパシアスの服用を義務とする】というのをしっかり守っているようである。
といってもアイドルや女優といった芸能人をはじめ仕事中には性行為そのものは濡れ場やSEXハウツーといったスル前提のお仕事以外は基本仕事中に性行為やそれに準じた行為をしないのが有能な芸能人なのである。
そのためこういった仕事が終わった後のビール感覚で2PのノーマルSEXや乱交や輪姦があるなんて一般人は周知の話である。
「いいですよ、リョウカさん。僕もアイドルやっている女の子たちの性欲を満たせるぐらいには性欲もっていますから。」
「ほんとですか?でもあなた何処かしらの会場で見たことあるような気がしますが、まぁいいですよ。たとえファンだったら後で秘匿権を守ってもらうだけなので。」
「それじゃあいいのですね?彼女たちの癒し男子役をやっても。」
「そ、それじゃあお願いしようかしら?私はあの子たちの後でいいから。」
「あれ?リョウカは一緒にしないの?」
「ええ、一応わが社ではアイドルとマネージャーが同じ部屋で乱交はしてはならないってルールがあるので。」
「それじゃ彼女たちを相手し終わったら相手してあげるよ。」
そういった後リョウカとは別々の部屋に別れた。
「あの、リョウカさんのプライベートまでは探る気はないですけど、私たちってかなり性欲高いですし、何より6人も女の子とエッチした後にリョウカさんともできるとは・・・・」
「大丈夫、フリーセックスエリアじゃ20人以上性的な意味で抱いてもバテタことないから。」
そういった後少し顔が明るくなった。
まぁ実際は200人以上1~2分以内の高速射精したんだけどそんなことは言わないほうがいいと思い黙った。
そうしてアイナちゃんの案内で彼女たちが休憩所と称したホテルルームに案内されて戸を開けると
「みんなリョウカさんが癒し男子の代理の人連れて来たわよ。」
そういってもちろん私を部屋に通したらすぐに戸を閉めたアイナちゃんであった。
中を見るとアイドルグループSEPTEMBERのメンバーとは思えないほどに淫靡な状態だった。ある子は、性器と秘部だけを露出しディルドを使用して自慰行為にふけっている。
「はぁはぁ・・・・やっぱりここまで体火照っちゃうとこんなものじゃ
ある子は、全裸になりながらもディルドといった淫具を使わず指だけで秘部をいじっている。
「やっぱり指じゃなくて男の人のモノが欲しいよ。」
ある子たちは用意してあった双頭ディルドを使い双方で慰め合っている。
「んぁ・・・これでも気持ちいいけど、やっぱ本物がいいよぉ。」
「わ、わたしもぁ、殿方の御立派様で私を猥らにしてほしい。」
またある子は、パンツは脱いでいないがディルドをおっぱいに挟み込んでパイズリ様にしてなめつつパンツの中にケーブルが伸びているのでローターを仕込んでいる様だ。
「もしかして、幻滅しました?」
「いや、カメラの前じゃそういったことできないアイドルがこういった形で性欲発散することを否定する気はないよ。」
「理解ある人で良かった。それじゃあ・・・・」
そういった後私をベッドの上に座らせて部屋に連れてきたアイナちゃんも我慢の限界だったようで私のズボンのチャックではなく、ズボンとパンツそのものを脱がしにかかった。
「それじゃあ早速始めちゃいますか。」そう言った後アイナちゃんは私のモノをなめ始めすぐに臨戦態勢にした後スパッツとキャミソールを一気に脱ぎだし私を空いている椅子に座らせたと同時にアイナちゃんは私にまたがってきて、所謂対面座位になった。
「ひゃあ!すごいデカいよぉ。」
どうやら挿入と同時に彼女は軽く絶頂したようで、私のモノに驚愕して自ら腰を振ることをやめていたがすぐに自ら腰を振り出した。
そこにはアイドルとしての彼女ではなく、オスのモノを欲する猥らなメスになった姿しかない状態だった。
その顔があまりにも艶かしかったので私はその顔を少し堪能した後に任意のタイミングで最大射精量の6割程度に抑えて射精したあと彼女の変化に気づいた。
感覚的に私の射精と同時に彼女も
「か、体が、あ、あつい。」というセリフだけならよくある恍惚状態なのだがそれと同時に下腹部の子宮辺りを見ると私に忠誠を誓う淫紋が光だし体に刻まれた。
まぁ今更ながら私の淫紋が刻まれる条件を上げると
1男性経験のない女性の同性愛者と
2男性経験不問の10年以内に国家公務員の職に就いている女性と腔内射精SEX
3メールやSNS等を介して私に下着姿の写真を送信して1週間以内にその女性と腔内射精SEX
以上の3点のどれかをしないと淫紋は刻まれない。
だが私には心当たりがある。
それは先日リョウカさんとSNSのやり取りでSEPTEMBERの子達全員の下着姿が添付されたSNSを送ってもらっていたのだ。
となるとSEPTEMBERの子たちは私に下着写真をリョウカ経由で送信されていたので今日はいつも以上に性的欲求が強化されているのだろう。
アイナちゃんとのSEXが終わったらミコトちゃん→ツバサちゃん→シラネちゃん→ユカリちゃん→ユキちゃんの順番でそれぞれ1回ずつ
まぁその後は彼女たちとは体位や複数プレイなどをして一人当たり平均6回は中だしSEXをして彼女達には満足してそれぞれの部屋に返した後私は本来の目的ヒノリョウカのいる部屋に向かい、彼女の部屋に入ると
「タクミ様、お待ちしておりました。」
ヒノリョウカは全裸ではなく、彼女がいつも着用しているスーツ姿であったが、実は数日前のやりとりで『千秋楽の後で古くなって汚れてもいいスーツがあるならそれ着てSEXさせろ』とも『命令』していたので先ほどまで着ていたスーツは別のカバンに入れてあり
少々古びたスーツで私を迎えてくれた。
「やぁリョウカ。僕の指示通り古びたスーツ着て来たね。」
「はい、タクミ様このスーツならどのように犯しても問題はないので。」
「それじゃ中身も指示通りだよね?」
そういった後ブラウスのボタンを全部外し、ひざ下丈タイトスカートを下ろしてそこにはタイツの類は穿かせておらず、ワインレッドの色の揃えられた下着一式だが乳首の部分と性器の部分のみぱっくり開いているオープンショーツであった。
「ん~リョウカって案外陥没乳首だったんだ。」
「気にしているので、そんな風に言わないでください。」
「もしかして陥没乳首見られるのは恥ずかしいの?」
「いえ、タクミ様に見られることは恥ずかしさより嬉しさが先に来ます。」
「ならいいじゃないか。」
そういった後私はリョウカと舌を絡ませてのキスから始まりすべてのプレイにおいてスーツは一切脱がさずにフェラチオやパイズリをさせてベッドに寝かせず部屋の壁に手をついてのバックから一気にはめたのを皮切りに色々体位を変えて69やフェラなどの外に3回
まぁゴールデンウィーク最終日なのに女の部屋に泊まったら仕事どうするんだよとも言われそうだが、そこは心配無用。仕事再開は翌々日の火曜日からである。
アイドルのマネージャーとは予定通りだったがまさかアイドルのSEPTEMBERの子たちとセフレになるのはやや予想外ではあったが、私のハーレム計画ではこの程度は誤差範囲。これからもセフレは増やしていく。