グランドマスターパスカード ―記載した願望が実現されるカード― 作:ホークマン
今日は会社全員休みの日というわけでなく平日の真ん中である。日曜日以外は月曜から土曜まではどこかしらで休むようになっているため休日が割り当てられるのはFrühes Wasserではよくあることだ。
今日のところは特定のセフレに会いに行く予定もミスターオメガとして視察や法改正の助言する予定もないのでノートPCとグランドマスターパスと財布とスマホをもってどこかの喫茶店で改変と修正をしていようかと思い朝から街に出ていた。
私自身自炊はある程度できるけど勤務日の朝食夕食はそんな凝ったものは作らないし、それなりの家庭料理はできるが、平日の休日はほぼ自炊はしない。それにその気になればマドカと同じ淫紋を刻んだ女性に頼んでご飯を作ってもらうこともできるがそれはさせていない。
今のところ私の部屋にあるキッチンはフウカさんとヒガ親子以外にはキッチンにを使わせていない。
まぁミスターオメガとして地方視察をするような案件だったら話は別で、その時は淫紋を入れたシェフやパティシエールを引き連れて私専用の朝食等を用意させたりする。
今日は特に予定は組んでいないので朝食は最寄りのファストフード店に行って朝食を済ませた。その後私の息のかかっていない風俗店のお嬢を3人用意して下着写真を私のスマホで撮影した後にいつもの2時間ロハコースで思いっきりSEXした事で午前中の時間は消化した。風俗嬢には淫紋刻んでもしょうがない気がすると思うがこれでコネや政治経済のウィークポイントの拾い上げてくれるのが相応に有意義だったりする。特に政治家や財界関連御用達の風俗店ではここから情報を吸い上げ指摘するなんてよくある。
そんなことしなくても掌握した風俗店で好き放題すればいいじゃないかと思うかもしれないが、以前掌握した芸能事務所のやっている風俗サービスのアリスデリバリーサービス(以後ADS)は私が実権をグランドマスターパスで掌握済みなので最高責任者特権でわざわざお金を払わなくてもそこに所属している女の子と好き放題SEXできるが、この会社に所属していた枕営業をして売れっ子だった芸能人しかいないので正直売れるために体を代価に支払ってファンの前ではイツワリノエガオしか出来ない連中しかいないから抱く気になれない。
あの会社はエロ動画と私以外の男に性奉仕する風俗嬢専門に再構成した事務所として運営させている。
もちろん、そこの社長は新しく私が淫紋を仕込んだ女社長に一任しているため、資金源は元社長が使っていた私財と旧体制からでた売り上げとグランドマスターパスで回収した違法にためていた奴の資金も付加資産として回しておいた。
流石に女の子3人を2時間で相手をするとなると個人に10発中だしは難しいが、先ほども言った通り彼女達には政治経済の粗探しとその手の連中からのコネ回収をするために各個に呼び出して淫紋を入れるために下着写真を撮っているのである。
まぁ必要な情報を吸い上げたら淫紋の解除や記憶改竄も忘れずに行っている。
風俗で性欲処理をしてもらった後には駅近くのFC系うどん屋で昼食をとって後街で適当に喫茶店を探していると
「あ、ヒラノ君じゃないか。君も今日は休み扱いか?」
声をかけてきたのは会社の上司になるタドコロユウイチさんであった。
「タドコロさん、こんにちは。ええ、今日は僕もこの日に休日になったので散歩を。タドコロさんは何処に行く予定だったのですか?」
「俺か、実はさよく行く喫茶店のポイントがたまったからさ、特典をもらいに行くところ。」
「僕も興味ありますね。どんなお店で何がもらえるのですか?」
「ならついてくるかいくるか?」
そう聞かれた後肯定の方向に首を振り私とタドコロさんはそのお店に向かって歩き出した。
少し歩いて見覚えのある路地に入っていった。
「そういえばさっき聞いていませんでしたね。改めてそのお店でどんな特典がもらえるのですか?」
と聞いてみたが、これでタドコロさんからりりぃふらわーの名前が出たらどう対処しよう。まぁ出たら出たで気にせずサービスを楽しもう。
「個人商店の珈琲ショップなんだけどね、りりぃふらわーってお店でね。このポイントカード本人以外使用できないし、特典もらうためにその喫茶店には1年以内にコーヒーをはじめとしたメニューを最低1品頼んで50回は通い詰めてスタンプを全部埋めると店員さんとセックスできる喫茶店なんだ。」
あぁやっぱりか、とりあえず知らないふりするか適当な嘘ついてやり過ごすか逡巡しているともうりりぃふらわーの店の前に来ておりタドコロさんは何の躊躇もなく入店して私も彼と合わせて入店した。
「いらっしゃいませ」と店員さんが声を上げた。
何度かこの店にエロい目的以外で来店しているりりぃふらわーだが、店そのものは私が初来店してからほぼ変更しておらず。
店内には性交できる部屋をあえて作らずいりぃふらわーの使っていない部屋に割り当ててもよかったのだが、アスミとカエデのプライベート空間や、何より私と淫紋を刻んだ子達のセックスを邪魔されたくなかったのでりりぃふらわーの隣に空きテナントがあったのでそこにりりぃふらわーのお客さん専用のセックスルームを5室設けている。
もちろん、ここのお店はSEXすることがメイン商品ではないので、セックスルームにはお店正面から入れないようにしており、従業員用出入り口から出てをお客さん用の性行為部屋に向かう廊下をぬけてように処置を施している。
更に性接客中に他のお客さんやスタッフが乱入できないように店員のネームプレートにセックスルームのカードキーを兼任しているのでそれで施錠や開錠をすることで店員のいるカウンターや店長室のPCから性的お勤めをしてるスタッフの子がわかるようになっている。
ちなみに性行為のできるスタッフは店長のハヤサカアスミ以外は誰でも性行為ができる様にしている。
元々りりぃふらわーのスタッフであるサクラカエデ、タナカアイ、そして先日淫紋を刻んだカナヤママドカの3人に、以前紹介したかふぇしょっぷがーるずのチーフ候補生だった4人に、別のFC系喫茶店に勤めていたエロイことに生活のおもきをおいていたせいで解雇された元店員4名の計11人で1日に6~8人在中させて通常営業と性行為を両立できるようにしている。
ちなみに私はここのスタンプカードは1度も作っていない。そんなもの無くてもどんな人でも『命令』一つで何とでもなるしこの店のように淫紋を入れた女性と躊躇なくできるから。
「タドコロさんいらっしゃい。あ、タクミ君もいらっしゃい。」
「なんだ、タクミ君もこの店知っていたんだ。」
「いう前の店に着いたので黙っていてすみません。」
「いいってそれぐらい。あ、アスミさん。俺は珈琲セット卵チキンサンド、食後に在籍しているならアリカちゃん、居なかったら空いている子で。タクミ君はどうする?」
タドコロさんはアスミにたまったスタンプカードを提示して注文した。
「僕はソイラテと本日のおすすめケーキで」
そう聞いた後アスミさんが「ご注文ありがとうございます」といった後注文票にそれを書き始め準備を始めた。
一応タドコロさんに、このお店で働いているアスミさんとカエデちゃんとはセフレで、りりぃふらわーの売上向上の案として、スタンプカード貯まったらセックスOKとこんなことしてはどう?と案を出しただけだと説明した。
嘘はついていないが彼女達に淫紋を入れて従属させてこうしろと『命令』していることは言うわけにもいかないのでオブラート包みの事実を伝えた。
「なるほど、俺はタクミ君のおかげでこうやって
「まぁ僕は提案をしただけで、それを採用したのはアスミさん達です。」
まぁそう命令もしたしグランドマスターパスで接収した資金を元手に電子端末等の設備投資もしたのも私だけどそれを説明する義理はない。
こうしてタドコロさんと談笑しつつ午後のティータイムを楽しんでいる途中で
(タクミ様、今日のご来店の予定はなかったのによくいらっしゃいました。)
とSNSがキタのでタドコロさんにひとこと言ってSNSを返信した。
(僕も来る予定はなかったけどタドコロさんに誘われたからね。あ、もしかしてエッチしたい?)
(はい、私はお店の管理などがありますので他の子みたいにプライベート以外ではホイホイエッチできませんからね。)
(連絡してくれれば僕の都合がいい時なら何時でもセックスして上げるから。)
(ありがとうございます。タクミ様。)
(話変わるってわけじゃないけど、カナヤママドカって今日来ている?)
(はい。来て仕事していますが、今SE5号室でスタンプを溜めてご来店されたお客様とSEX中です。)
(緊急で呼びだしますか?)
(そこまでしなくていいよ。)
(彼女自身の後処理が終わったら僕専用の性交コースを準備させて。衣装のチョイスは任せる。その後お店終わった後ならアスミもカエデもまとめて面倒見てあげるから。)
(あ、ありがとうございます。)
私がアスミとのSNSをしつつもタドコロさんとの談笑も片手間とはいえこなしタドコロさんがオーダーしたものを完食し終えた後に
「さて、珈琲もサンドイッチも食べ終わったし、俺はここの店の娘とくんずほぐれつしてくるけど、タクミ君はこの後どうする?」
「丁度暇をもてあそんでいるセフレの子から(しませんか?)ってSNSが来たのでその子とここで待ち合わせた後シテ来ます。」
「お互い絶倫だと彼女や奥さんと回数で苦労するな。」
「そうですね。」
談笑の中でタドコロさんは絶倫であることと、奥さんがパシアスの副産物で貞操観念の低水準化したと同時に年中ほぼ危険日なことでも教えてくれた。もとい『命令して』聞き出した。
そしてタドコロさんちはその事を把握せずに奥さんがムラっとしたときに普通にセックスをしまくって現在では6人目のお子さんを妊娠中である。
奥さんが4人目の子供を出産した後にそのことが分かり、以降タドコロさんは奥さんとも定期的にセックスするがほぼゴム付きなため当人たちは不満があるため、奥さんはスズキタイチ先輩と頻繁に種なしなのをいいことに本番セックスするセフレの関係だし、タドコロさんもそれを承認してる。
パシアスには性病を治療と予防のできる性病の万能薬として常識を改変した時に作成したモノではある。が、私自身は貞操観念の低水準化をねらって誰でもセックスが安易にできるような環境を作りたかったのだが、今回のことで分かったのは貞操観念の低水準化だけでなく、ヒトにによっては年中発情や危険日がほぼ年中付きまとう事が分かった。
まぁ私にとってはうれしい誤算である。
タドコロさんが飲食を終えて飲食した分のお代を支払おうとした時に彼の今日のお勤め相手のアリカさんがタドコロさんに近づき一礼をして後
「スタンプコンプリートと御指名ありがとうございます。元かふぇしょっぷがーるずのチーフ候補生のイタミアリカです。それでは、お会計終了後に空いているお部屋にご案内致します。」
そういった後タドコロさんはスタッフロールの扉を彼女と共に入りSEXルームへ向かった。
タドコロさんを見送った後アスミから(マドカちゃんの準備が出来ました)とSNSが送られてきたので私も会計を済ませて一度退店したあと路地に入りお店の裏口に向かった。
そこで入口を開けると、そこには
もちろん下着は穿かせていない。このブルマだとどんな下着でも布がはみ出るから。
そして、彼女の左手には先ほどまで彼女がさっきまで穿いていたパンツが手の中に収まっていた。
「タクミ様お持ちしておりました。」そういいながら深々とお辞儀をしたとすぐに顔を上げた。
「やぁ マドカ今日は調子はどうだい?」
「はいタクミ様。先ほどまでスタンプコンプリートされましたお客様とSEXをしていましたが、あたし自身体調は問題なしです。何時でもタクミ様の御立派様を受け入れることが出来ます。」
「まぁ玄姦してもいいけど、まずは2階のリビングに行こうか。」
「はい、ご案内します。」
そういってりりぃふらわー従業員が使える住居スペースのリビングに向かった。
りりぃふらわーは住宅を改造したような建物ではなく、よくあるテナント付きアパートである。
1階が商業スペースで2階が居住エリアとなってり、1階は店舗エリアと居住エリアだけで行けば玄関とバスルームとトイレのみでベッドルームやリビングは全て2階に集中しているため、ここで住んでいない従業員は私がここに来たときは入ってこないように『命令済み』である。
営業中は当然として営業終了後もその日お泊りの約束があっても私の性接待が最優先されるが淫紋を入れていない従業員が私とSEXしたいと申し入れがあったときはこの限りにはない。
まずは2階のリビングに通してもらい
「それじゃ性奉仕する前に君のパンツでこした紅茶でも頂こうか。」
そういった後彼女はキッチンに向かい先ほどまで穿いていたパンツを茶こしに入れた以外は一般的な紅茶の入れ方をした。
彼女が持参したパンツをごしにこしてもらった紅茶を入れてもらい一口飲んだ後マドカが口を開き
「所でタクミ様、あたしを営業中に呼び出して何の用でしょうか?」
「元々今日はここに来る予定は無かったけど僕の上司がここに連れてきたから他に予定もなかった。けどね、マドカと話したかったからね。」
「お話だけなら非番の時でよかったと思いますし、何よりタクミ様と性接待のついでにお話というのもどうかと思われます。」
まぁどちらかというと今日は話のついでにSEXしに来たといった方が正しいが言わないでおいとこう。
「『さて、マドカ正直に答えてくれ。君はどうして男性嫌いなのかを。』」
そうして彼女は私に何故男性が嫌いなのかを語ってくれた。
彼女は中学に入るまでは男性感もいたって普通だったが、彼女の父親が不正をやって失職と逮捕された後、彼女は高校を金銭的な理由と副業の出来ない学校だったので中退しアルバイトをしながら生活をしていた。彼女の父親も普通だったが出所後に父親の様子が豹変し彼女と母親をまとめてレイプされた。その後父親は再度刑務所送りになり、彼女はこの時に処女喪失したことで男性嫌いが発生したようだ。
ちなみに父親が再度刑務所に送られたのをきに離婚したのとFC系喫茶店であった時の格好は何処かの女子高の制服ではなく私服の様だ。
「そうか、そりゃ悪いことしちまったな。」
「何故タクミ様が謝罪の言葉を?」
「僕はね、淫紋を入れる条件を設けているんだ。処女の百合趣味の女性やSNSを介して僕に写真を送った女性、勤務10年以内の公務員、それと別条件になるけどマドカみたいな女性って決めているんだよね。ただ、男性との性経験でトラウマのある子には出来る限り刻まないようにしていたのだけど。もしかして刻まれたこと迷惑だった?『正直に答えて』」
「あたしは正直あの時は助けも呼べなかったし体の自由を奪われてまた男性から性的に蹂躙されるんだって怖かったですよ。でも」
言葉を止めて立ち上がり私の刻まれた淫紋を見える様にブルマを下げて
「タクミ様に忠誠の証を刻まれてから、あたしの男性感も変わりましたし、タクミ様のに比べれば他の男性のモノはどうってことないですし何より・・・・・」
そういった後ブルマを元に戻しマドカがテーブルに潜り込み私のズボン近くに移動し、ズボンのファスナーをおろし私のモノを表に出し勃起前の状態とはいえ私のモノにキスをした。
「本当にいやだったらタクミ様の御命令無しででこんなことしませんよ?」
「なるほどね」と私は短く返して彼女は続けて
「確かにお父さんにレイプされて男性嫌いにはなりました。でも、それ以上にタクミ様に奉仕する喜びを教えてもらいました。」
そういったあと自らの唾液を自らの手に落とし私のモノをしごきだした。
これは素晴らしい!彼女の過去にどれだけ性に興味があったかはあえて聞かないでおいこう。まぁ高校に上がるまで処女だったことを視野に入れると察しはつく。
しかし、彼女の性への知識や興味がどんな状態だったかなど私の淫紋(茨の蔦がデザインされた普通淫紋より強力な方)を刻んだ時点で君は生活の全てにおいて私に従属し意識すらも意のままだからね。
他の淫紋を入れた女性と異なりこちらの淫紋は前記した通り私の『命令』一つで洗脳を含め自我や肉体の改変できるプログラミングされている。
まぁグランドマスターパス一つであらゆる改変は意のままではあるがここまで回りくどいことしなくてもいいのだがこれらはあえてやっている。
そういい終えて少々しごき終えた後、彼女はテーブル下からフェラチオを開始した。
彼女のフェラチオはアイスキャンディーをなめるように繊細であったためか私のモノは待機状態から半勃起状態まで上がってきた。
「おふっ。マドカ、一月前に比べると上手になったな。」
「そりゃカエデちゃんやアスミさんのが私に淫紋有るってわかったら率先的にタクミ様を喜ばせる方法教え込まされたから。」
「ほう、やるなアスミとカエデは。その分たっぷり可愛がってあげよう。」
「タクミ様カエデちゃん達に愛を注ぐのは結構ですけど今は私を見てください。」
マドカのフェラによって私のモノが準備完了まで勃起すると彼女に射精量を抑えて顔射してあげようかと思ったが
「タクミ様も準備できたみたいですのでもう
そういった後彼女はテーブルの中から出てきて穿いていたブルマ左足側だけを脱ぎ、セーラー服からおっぱいが露出するまでまくり上げて所謂対面座位の状態になった。
「あぁ、いい。やっぱりタクミ様の御立派様は何度
「でも、直ぐに
「ふぁいタクミ様。」
対面在位で彼女は喘ぎ声も上げつつ自ら腰を振り上下にピストンだけでなく、私のモノを入れたままじらすように腰を回して緩急をつけている。
「さて、そろそろマドカに
「あっ、タ、タクミ様。ください。タクミ様のザーメン思いっきりあたしの子宮に注いでください。」
「それじゃ遠慮なく」
そういった後直ぐに最大射精量の8割をマドカの子宮に私のザーメンを注ぎこんだと同時に彼女も声の出ない程絶頂していた。
「やっぱり、タクミ様のモノはここでお相手する男性客のモノに比べてサイズ、持続時間、射精量どれも桁違いで素晴らしいの言葉だけでは足りません。」
「だからといって過剰にほめちぎっても羽より軽い言葉になるだけだからほどほどにね。」
「大丈夫ですよタクミ様。あたしが語彙力無いのはタクミ様も御存じですよね?」
「まぁね。それじゃ1回腔内で
そうして2階に用意してある私と性交するための部屋に飲みかけの飲み物の入ったカップを持ってそちらに移動し、その後は着ていたセラブルを脱がせて体位を変えつつも計5回腔内射精をした。
少々時間もたって時計を見たらをたらりりぃふらわーも閉店の時間になり、
「マドカ、悪いけどりりぃふらわーも閉店時間になったからアスミとマドカが来るまで小休止ね。」
「はい、タクミ様がそうお望みなら。」
私とマドカのSEXも小休止にはいりお互いに全裸の状態からの談話というかピロトークも弾んでいた時にノックが聞こえ、入室を許可して2人の恰好を拝むことが出来た。
カエデはマドカと同じ格好であるが、アスミは体操着で同じ色と形の同じブルマの格好で私とSEXスル部屋に入ってきた。
「「タクミ様、お待たせしました。」」
「やぁアスミ、カエデ待っていたよ。」
2人を部屋に入れた後
「タクミ様、マドカちゃんの格好はどうでしたか?」
「下手に斜め上の方向に走ったエロコスよりかは十分に楽しめたよ。それじゃまずは、さっきまで僕とSEXしていたマドカには僕たちの行為を動画に録画してもらおうか。2人にはマドカかがカメラを持ってくるまでに、半脱ぎ状態になってカメラの準備が整ったら僕に奉仕してもらうか。」
「「「はいタクミ様。」」」
そういった後マドカはカメラと三脚を取りに行き機材一式を持ってきたらアスミとカエデは上着を脱ぎ捨てておっぱいをあらわにした後再度着ることも配慮し畳んだ。
最初はカエデが私と濃厚なキスをしながらも私の乳首もいじりながらも私が小陰茎を指で撫でている。
カエデが恍惚な顔をしているとアスミも羨ましそうに見ているがここは順番だと言ってなだめた後はカエデを軽く絶頂させてアスミにも同じことをして2人とも軽めに絶頂させた後、
「タ、タクミ様あんな風に軽く
「カエデもタクミ様のモノを
「タクミ様、あたしも入れてほしいです。」
「はは、心配するな。ちゃんとみんな満足させてあげるから。それじゃまずは2人とブルマ脱がすね。」
2人のブルマをアスミ、カエデの順で脱がせた後マドカに彼女に聞こえるように
「それじゃアスミの方を先に相手するから『マドカはカエデに勃起させて相手してあげて』」
「ふぁい、タクミ様」
そう『命令』した後彼女のクリトリスが徐々のように長く太くなっていき彼女も大きくなるにつれ喘ぎ声を上げて男根並に勃起した。
本来なら女性のクリトリスが男根並みに勃起する事は魔法のある世界みたいな事でもない限り異常な事だが、彼女達には私関連のすることには疑問は持たないのが当たり前でありグランドマスターパスで何でもありなのである。
「それじゃアスミから
「ありがとうございまぁぁぁ!!!」
「おう、挿入と同時に
「それじゃカエデちゃんアスミちゃんの番が終わるまで私のモノを入れてあげるね。」
「うん、いいよ。」
そういって挿入したが、やはりカエデの方は私のモノ以外では喘ぎ声はあげているが反応は鈍いようである。
「やっぱりマドカちゃんのモノも気持ちいいけどタクミ様のモノと比べると相当見劣りするわ。」
「カエデちゃんはそうかもしれないけどあたしの方はクリちゃんがカエデちゃんの中でこすれて感じていて気持ちいいよ。」
「タクミ様、タクミ様が満足するまでアスミを好きなだけお使いください」
「アスミも使うけどカエデもマドカもしっかり可愛がってあげるからね。」
後はマドカも交えて食事休憩を交えて乱交をしてこの日は終わった。