グランドマスターパスカード ―記載した願望が実現されるカード― 作:ホークマン
翌週
今日はハルちゃんの手術する前日であると同時に会社指定休業日である。
コレが只の指定休業日ならネットサーフや以前いったような休日の過ごし方をしているが今日は明日に備えて極力煩悩発散して、そのついでグランドマスターパスで改変した自身の限界を計るためでもある。
先ずは私の男根【私の精力は1日200回以上射精しても衰えを知らない超絶倫体質になる。】の部分で確認したいことがあったからである。
以前、ゴムありSEX風俗店で手加減無しで最大射精量をしたらコンドームが腔内で破裂し思いっきり中出しSEXになってしまった。
ちなみに丈夫なことに定評のある扶桑製コンドームでそうなってしまったことから、安物のコンドームを使ったら最大射精量の1/4でも破れそうだなと思い、何処まで射精量を抑えればゴムが破裂せずにゴム付きセックスでは何処までの射精量でゴムを貫いて子宮に到達するのかを試してみたら何処製のゴムにもよるが、丈夫なヤツ前提であるが、最大射精量70%以上だと確実に射精の勢いと量に負けてゴムが破裂してしまい子宮に到達していた。その事もありゴム付きを要求されたら最大射精量の65%までに留めて射精するようにした。まぁそれでもコンドームが装着時の1.25倍に膨らみ私の精子を閉じ込めていた。
勿論風俗嬢はどのお店でも時間制限ありのロハコースにしておいた。
風俗巡りをしていてわかったが私がフリーSEXエリアを設けるようにした後、コンドーム有無アフターピルありを問わずの本番ありのお店以外は大幅に廃れているようだ。
そこで働いていた女性達は職を失うことに為りそうだったが、政府広報を読むと、フリーSEXエリアと予防治療併用薬のパシアスの普及も相まって元風俗嬢達を通常業務プラス性奉仕で給料上乗せにする企業などが現れダブルワークで風俗をやっていたお嬢さん達には良い条件が整い始めた。
まぁ風俗嬢ばかり相手していても(こんなカード手に入れて風俗嬢だけタダでヤルだけなんてもったいない)とクレームも来そうだから彼氏や旦那のいないフリーな女性に私が声をかけて指示に従うようにしているし、気に入った女性には後ほど下着写真を送ってもらうようにしている。何よりその中で人妻はあくまで旦那さんの同意ありのセフレ止まりにしておかないと私の嫌いな寝取りに為ってしまうから。
元人妻だったら遠慮無しに頂くけどね。
ほどよく時間も過ぎコービータイムにしようと思った時に、いつものFC系喫茶店ではなく街を歩いている時に見つけた一軒家風の所謂純喫茶が目にとまった。
そこはさっきも言ったとおりの純喫茶で入り口には店内での性行為やそれに準ずる行為は禁止の張り紙が貼ってあったが、私好みに常識改変して【私が声をかけた人間は私の命令や指示に疑問を抱かず従うこと。】を改めて確認するために構わずと入店した。
入店するとそこでは女性しか働いておらず。マスターも女性で給仕している子達も見目麗しい美少女達が珈琲やアールグレイをはじめとした飲み物を給仕だけで無く飲料や軽食も作ってもいた。
ソレだけなら珍しくない喫茶店であるが性行為禁止の張り紙のせいか客が私しかいないので、ちょっとしたレクリエーションのつもりでおぼん以外持っていなかった清楚系茶髪ロングのお嬢さんに
「『すみませーん。お嬢さんのパンツのフィルターを通した紅茶が飲みたいです。』」と注文したら先ずはカウンターに向かい紅茶の準備をし始めた後ティーポッドを持って来て私のテーブルにおいた後、さも当たり前のようにスカートの中に手をかけ彼女がさっきまで穿いていたグレープと白の縞パンを持ってきた茶こしに詰め込み先程持って来たティーポッドの紅茶をカップに入れだした。
勿論入れ終わったら「ごゆっくり」と一礼した後パンツも茶こしもそのままにしてその場を離れて仕事を再開した。
ソレを飲みきった後別の女の子に「『すみませーん。私のチンチンしゃぶって下さい。オプションパイズリありで。』」
そう言った後近くにいたツインテール少女が私の席の下に潜り込みズボンのチャックを下ろしさもこんなサービスもありますよと言わんばかりに、先ずは亀頭の部分にキスをした後彼女の唾で私の男根をほどよく濡らしていやらしい音を立てずになめだし私が気持ちよさそうな顔をしたのを確認したらフェラをしていた店員さんが一度テーブルから出て上に来ていたベストを脱ぎブラウスを胸が出る部分だけボタンを外し派手な刺繍の入った群青
のブラジャーを外し私のチンコをその豊満な胸部の谷間に挟み込んで上下に動かし、あまりの気持ちよさに思わず射精(最大射精量の30%程度)してしまった。
どうやらこの女性は男性経験あるようだ。
改めて凄いね。性行為禁止の場所でも私の命令は従うし誰も疑問に思わない。
念のため「『すみませんけど店員さんしばらく私の貸し切りにしてくれませんか?』」そう言った後店長さん自ら扉の外にかけてかる商い中のプレートを反転し休業中に変えた後ご丁寧に扉にカーテンも掛けた。
その後は店員全員胸部部分を開けたブラウスにノーブラでスカート無しの状態まで露出させ、先程の私の注文でノーパンになった茶髪の子には「パンツ予備あるなら穿いてきて」
と奥に戻した後、通常なら奥の更衣室に戻り3分以内で戻ってくるが5分程で戻ってきた。
なんでもこの女の子はここの3階で下宿しながらバイトしているので着替え一式は自室にあるようだ。
ちなみに戻ってきたときに穿いていたのはシンプルな水色パンツだった。
そしてその後はウェイター2人にサンドイッチパイズリやクンニ、69と言った事をたっぷりしてから女性店長、清楚茶髪ロング少女、ツインテ少女の順番にSEXをしまくった。
ただその中で店長さんと茶髪ロングの店員さんが処女だったらしく、ソレも気にせず中出しSEXしたがなんとその女性には私が中出し一回目をした後に子宮がある下腹部付近に婬紋が刻まれた。
その後は人が変わったように私にめろめろになっていた。
勿論婬紋を刻まれた後はまるで人が変わったように私のチンコを積極的に要求してきたので遠慮なしに連続射精(最大射精量の80%程度)をした。
実はこのお嬢さん達、処女だけならこんな事にはならなかったがグランドマスターパスにこんな事を書いておいた事が原因である。
【私と性交をして条件の揃った女性は下腹部に婬紋が刻まれ彼女達は自分の意志で行動するが私の性的な命令には逆らえない状態になる。】
【私と性交をして婬紋を刻まれる条件は次の通りとなる。 男性経験が全く無い同性愛者の女性。又は、男性経験不問で国家公務員に就いて10年以内の女性。】
【なお、婬紋を刻まれた女性は私の精子以外では妊娠出産はできないが、性的絶頂を迎えても気を失わず呂律もはっきりした状態なる。】
こう書いたのはトラウマありの男性経験があって同性愛者になった人を無理矢理手込めにするのは気が引けるが、男性経験(性同一性障害のある人は除く)無しの女性には性の快楽を知って欲しいからで、尚且つ母になる喜びを知って欲しいからである。
なお、10年以内の国家公務員の女性と書いたのは追々私の指示通りに政治をして欲しいからである。
ちなみにこの事を書いたのはエナさんと2回目のSEXをする前に記入しておいたのでエナさんと初セックスの時もそうだが彼女とセックスを繰り返しても出てこなかったので彼女は地方公務員試験で警官になったようだ。
それを彼女達に確認したら話してくれた。清楚系茶髪のお嬢さんことサクラカエデと店長さんのハヤサカアスミは共に男性経験なしの同性愛者で、一つ屋根の下で暮らしている内にお互いが意識してしまい、下宿を始めてから1ヶ月でユリ行為に及んでしまったようだ。
彼女達にはある程度楽しんだ後店の清掃と白濁液まみれにしたもう一人の女の子をしっかり洗っておくように伝えて私は店を出た。
翌日
この日はハルちゃんの手術の日であり私は事前に有給申請を済ませておいたので今日は会社に向かわずに病院方面のバスに乗っていた。
といっても手術が始まるのが11:00~なので、前回のお見舞いの時同様に病院にいく前に行きずりのSEX中毒のお嬢さん相手に性欲発散させてくれるお嬢さんを探すのも困難であると予想して前日に改変した私自身の状況を確認するために、実験的行動も含めたSEXをしまくったのは正解だった。
私がハルコちゃんの病室に入る前にノックをして、担当の看護師さんが「どうぞ」と声をかけてくれたので入室した。
まだ手術室に向かう前だったのでいつも着ているパジャマ姿であったがいつもしている髪型で無くシュシュも付けずに下ろしていた。室内には彼女を手術室に運ぶためのストレッチャーと数名の看護師も室内にいた。
「あ、タクミお兄ちゃん来てくれたんだ。」
「まぁ妹みたいな子の大事な日だからね。ちゃんと1週間前に有給許可は取ってきたよ。」
「よかった、お兄ちゃん来られないかと心配しちゃった。これで手術耐えられる。」
「そんな大げさな。」と言った後
「そんなこと無いよ。タクミお兄ちゃんがいるといないじゃ私の気力が全然違うよ。」
「そうなんだ、それじゃ手術頑張ってね。」
「それじゃタクミお兄ちゃんまた、後でね。」
私はそう言われ手を軽く振りながら肯定の方向に首を振ったあと
「それじゃハルコちゃんこちらのベッドにのって下さい。」
そう看護師さんに促されハルコちゃんは看護師さんが用意したベッドに仰向けになって手術室に向かった。
私は看護師さん達とは別ルートでハルちゃんが手術を受ける第2外科手術室前に到着したらヒガ夫妻と合流した。他愛も無い挨拶を交わしてハルコちゃんが運び込まれ手術室の扉が閉じた後手術中のランプが点灯した。
ハルコちゃんの手術は8時間におよび私はそこまで心配はしていないが、ひやっとしたシーンもあったが成功したと主治医から聞かされて、レイナさんは安心したようでソレを聞いて糸が切れたマリオネットのように倒れそうになったがナオトさんと私で抱え込む形にはなったが卒倒させずにすんだ。
その後目の覚めたハルちゃんと対面し手術も成功して数日は車いす生活になることと、手術から4日目にはリハビリ生活が始まる事をレイナさんと先生から教えられた。
翌日は常識改変してから最初の月末ということもあってスマートフォンを介して私の3つある銀行口座を確認したらそれぞれに10000ドルが振り込まれていた。
コレを確認したので流石にコレに味を占めて口座を増やすのはどうかと思うので
以前書いた【私の名義口座に給料とは別に無条件で月末の銀行営業日に毎月10000ドルが送金される。】を【私のサブに使用しているΔΔ銀行と〇〇銀行の口座に給料とは別に無条件で月末の銀行営業日に毎月1500000ドルが送金される。】と書き直しておいた。この日は普通に仕事をこなして、終業間際に特別社内点検のワタヌキさんに数回中出しSEXしたあとは終業後には非番だったミナホさんからお誘いメールが来たので彼女と共にホテルに直行しかなりの回数中出しSEXをした。
―翌週のお見舞いに来た日―
私はハルちゃんに手術成功の記念にお土産を持参で病院に来た。
前も言った通りハルコちゃんは怪我や病気等で歩けなかったといた類いの歩行訓練のリハビリではなく、体力回復や筋力向上のリハビリが主なためトレーニングジムにあるようなマシーンやおもりを持ち上げるようなトレーニングとランニングマシーンに早歩きのようなスピードで歩くと言った事が大半だった。
勿論ハルコちゃんのリハビリを四六時中見守っている訳ではい。レイナさんからおおざっぱに聞いただけだがハルちゃんの普通の青春を送りたい気概を感じる。
リハビリから戻ってきたハルコちゃんに改めて挨拶をしてお土産を渡した。
「これってFrühes Wasserの折りたたみ日傘じゃないですか。どうしたんですコレ?」
「これ、僕が社員割で買う予定だったけど社長がお土産に持たせてくれたんだよ。」
「ありがとね、タクミお兄ちゃん。あとお兄ちゃんの会社の社長さんにもね。」
「後で社長にお礼を伝えておくね。それでどう、ハビリの調子は?」
「うん、凄く良い感じ。コレなら50m走も5往復は出来そう。」
「いや、流石にいきなりソレは厳しい気がするよ。」
「やだなー。タクミお兄ちゃん流石に冗談ですよ。」
「全く僕の心臓に良くないよその冗談は。あ、そうだハルコちゃん。デートはいつが良い?僕もそれに合わせて行動するから。」
「う~ん・・・・・それじゃあ退院したその週の日曜日が良いな。」
「たしかにその日ならわざわざ休みのスケジュール調整をしなくてすむからね。」
こうして私とハルコちゃんは退院後の最初の日曜日にデートをする約束をゆびきりした。
―ハルコちゃんが退院して最初の日曜日―
ハルちゃんの自宅と私の住んでいるアパートから十数㍍しか離れていないで私がハルちゃんの家に迎えに行ってよいと思うが女の子には色々準備が必要なのは不本意ながら元カノから教えられたので前もって待ち合わせ場所を決めておいたので私はハルちゃんの家に寄らず駅に向かった。到着した後(駅前のモニュメント前で待っている)とハルちゃんのSNSに送信しておいた。
そのあとハルちゃんから下着姿で無く(この格好でタクミお兄ちゃんの所に行きます。)とSNSが来たのでOKと返信しておいた。
一応ハルちゃんをはじめヒガ親子にはまだ下着姿をSNSで送ってとは頼んでいないのは彼女達をそう言った目的で見ていないのである。
待ち合わせの時間になるとハルちゃんが先程写メで送ってきたタータンチェックと襟にフリルの付いた7分丈ブラウスに膝下丈のフレアスカートに服に合わせたカラーのスニーカーの格好でハルコちゃんが現れた。
と言っても彼女自身も病み上がりなのを分かっているので走りながらで無く急ぎ足で私の所に来た。
「タクミお兄ちゃん!待った?」
「いいやそこまで待ってないよ。」
実際の所待ち合わせは10:30だったが彼女が初デートと言うこともあって私は待ち合わせ時間より20分ほど早く来ていた。
と言うのもここは交番前でも無く駅前のモニュメント付近はそうでも無いが周辺にはフリーSEXエリアがある。
他の場所ではフリーSEXエリアを避けるように行動すれば良いが、待ち合わせ場所のこの辺はそうはいかないのでグランドマスターパスに書いた言うことを聞く能力を使って周辺のフリーSEXエリアでエッチしていたカップル等に周辺から借りたハンドスピーカーで「『今日の10:15~11:00まではこの辺でセックスしないで下さい。留まって自重するも別の場所に移動してセックスするかは貴方たちに任せます。』」と命令をしたのである。
そのせいもあり現在は10:33だが休日になるとフリーSEXエリアでイチャコラしているカップルは全くいない状態で常識改変前ならこれが普通だが、改変後は違和感しか沸かないようで私以外の人が「この辺でセックスしている人がいないなんて珍しいな」といった話をしている同姓の友人やこれからセックスしようとここに来た人達もいるがまぁ時間制限超過するか私がいなくなるまでの限定命令だからもうちょっとすれば常識改変後の常識になるからソレまで待たれよ。
この後はここから離れた後は先ずは早めの昼食を済ませてから(遊園地デートの後に休憩所で初めて)のプランで行こうもと思ったが、ハルちゃんは昼食が終わった後はウィンドウショッピングや映画が見たいと言ってきたので私はハルちゃんの要望を可能な限り聞こうって決めた。
先ずは目的地のショッピングモールに向かうためにバスに乗り15分ほど行くと終点のショッピングモールに到着し、その内にある映画館に行くと恋愛ドラマの劇場版を見るかと思ったがポルノ映画をみたいと言ったのでスケジュールを見るとあと20分で上映開始の映画があったのでソレを見ることにした。
と言ってもこのショッピングモールの映画館は性行為専用シートを設けているが映画によってはそれにカバーを掛けて普通席として販売することもある。
幸いこのポルノ映画は全席普通席販売だったのと露骨な性行為描写も無かったのでそこまで興奮することは無かった。まぁハルちゃんは見てはいたけどやはり興奮はしていなかった様だ。
映画を見終わった後はモール内のCF系喫茶店でジュースや紅茶を飲みながら
「どうだった?ハルちゃんあのポルノ映画は?」
「正直期待外れだったよ。ポルノ映画ってもっとわかりやすく性行為しているかと思ったけどそうでもなかったですね。」
「仕方ないかな。あれって僕が生まれる前に作られた映画でアダルト作品の暗黒期に作られた不評作だってネットにそんな情報がある位だし。」
「そういえばタクミお兄ちゃんはあの作品見て興奮は・・・・・シテ無さそうですね。」
「正直、リアルでしまくっていることを差し引いてもアレは萎える。」
その後はファッションテナントで彼女がかわいいと言った服やアクセサリー等も買った。と言ってもこれはメインで使っている銀行から下ろしたお金なので問題なし。
他の人から見ると兄妹でデートしているように見えそうだけどそんなことは私もハルちゃんも全く気にしてない。
ウィンドウショッピングやお買い物を済ませてモール内のアミューズコーナーに行ってUFOキャッチャーでお菓子やぬいぐるみを直ぐにゲットした後は流石に持って歩くには多すぎるので、荷物一式は宅配便でそれぞれの家に送った。
「タクミお兄ちゃん、ありがとうね私のわがままに付き合ってくれて。」
「大丈夫、これ位元カノの無茶ぶりに比べればかわいい方だよ。」
「それに、もし又デートするなら今度は遊園地に行きたいな。」
「近いうちに」と短く返した後、時間も頃合いなのでハルちゃんの手を握り
「それじゃ、そろそろホテル行こうか?」
ハルちゃんは顔を真っ赤にしながら「う、うん」と言った後私はハルちゃんを連れてホテルに向かう事にした。
ちなみにフリーSEXエリアがあることラブホと言ったところが経営危なくなるのではと懸念があったらしいが青姦や見られるのが趣味じゃない人用にラブホ系は維持されている。
ホテルに到着して部屋に入った後ハルちゃんは
「そ、それじゃあタクミお兄ちゃん私、シャワーを浴びてくる」
と言ったが私は
「事後にまとめて落とせば良いよ」と言って引き留めた。
その後は私がハルちゃんのブラウスを脱がしスカートも脱がせ彼女が着ている下着は刺繍やフリルこそあるが下着の色は上下とも朝焼けのようなオレンジカラーだった。
「かわいい下着付けているね。」
「う、うん。ママがね(男の人は初めての女の子が色の濃い下着を好まない人もいるから、初めての時は淡い色の下着がいい)って言って買ってくれたの。」
レイナさんGJです。
「僕自身、初めての女の子が所謂勝負下着と呼ばれる下着でも萎えることはないな。」
そう言った後私もパンツのみになってあくまで唇通しのキスはあえて避けてベッドにハルちゃんを寝かせて先ずはブラジャーを外し、胸を揉み出した。
「はん・・・なんか・・・いいよ。」
「パンツこれ以上濡らすと後が大変だから脱がすね?」
そう言った後ハルちゃんは肯定の方向に首をゆっくり振ったあとパンツを脱がせ彼女だけ一糸纏わぬ状態じゃフェアじゃないので私も全部脱いだ。
当然ながらハルちゃんは男性経験ゼロなのでしっかり指挿入でGスポットを丁寧にいじり、クンニで興奮させて愛液を多量に分泌させてほどよくなめていたらハルちゃんは声こそ出さなかったが軽く絶頂した。
「ハルちゃん
やや息を切らせつつ
「わ、わかんない。こんな事したこと無いから。」
その表情を見てベッドの棚においてあるコンドームを取り出し私の男根に装着した後
「あれ?タクミお兄ちゃん私におちんちんの奉仕はさせないの?」
「それは初めての女の子に強いる行為じゃないから省いたけど・・・・ハルちゃんチンチンいじりしたいの?」
顔を赤くしつつ「興味はあるけど・・・・・」と途中から恥ずかしくなってゴニョゴニョと聞こえなくなった
「うーん一度処女もらってハルちゃんに余力あったらゴム外していじってみる?」
「う、うんお願いします。」
ハルちゃんがそう言った後私は
「それじゃ先ずはハルちゃんの初めてもらうけど、最初は結構痛いと思うから体の力抜いてリラックスして。」
「うん、タクミお兄ちゃんを信じるよ。だから、私をタクミさんのおちんちんを私の中に入れて下さい。」
そう言われて私は彼女の腔内に私の男根をゆっくり挿入していき半分ぐらい入ったところで彼女の顔が破瓜の痛みで半泣きの顔が見えて
「やっぱり痛かった?直ぐにぬいてあげr」最後まで言う前にハルちゃんは私の腕を掴んで
「いいの・・・・確かにお腹裂けるんじゃないかって位痛いけど、大人の女性になれたって事とタクミさんのおちんちん受け入れた喜びのほうが大きいから。でも、痛み和らぐまで動かないで。」
そう言われて私も抜く事を止めた。そしてまだ半分しか入ってない私のモノを見るとやはり血が僅かに出ていた。挿入して30秒ほど立った位でハルちゃんが
「も、もう良いよ。タクミさん大分痛みも和らいできたから動いて下さい。」
「分かったよ。でも最初はゆっくり動くよ。」
そう言ってうなずいた後私は、最初はスローペースで腰を振っていたが徐々に早くしていきハルちゃんはその後直ぐに先程より激しく絶頂した後私もその顔に釣られ射精(最大射精量の50%)した。
私も射精し終えた後ハルちゃんの腔内から私のチンコを抜いた後、ハルちゃんは私に近づいて射精し終えた私の男根からコンドームを外し
「こ、コレがタクミお兄ちゃんの精液・・・・・」
コンドームに入った私の精液をうっとりしながら見た後そこからこぼれないようにコンドームを軽く縛った後私のまだ鉄のような硬度を維持したままの肉棒を見ながら
「ねぇタクミお兄ちゃん。お兄ちゃんのおちんちん触っていい?」
さっきはどうやらテンションが上がってお兄ちゃん抜きで私を呼んでいたが落ち着いていつものタクミお兄ちゃんに戻っていた。
わたしが「良いよ」と短く返した後その柔らかい手で私のモノを軽くつついたり握ると言った事をして
「す、凄い私のおまんまんにこんなモノが出たり入ったりしていたんだ。」
「僕のは他の人に比べて大きいらしいけど、ハルちゃんなめてみる?」
そう言った後フェラチオのやり方を簡単に教えて最初こそAVみたいに汚い音を立ててしていたけどソレはマナー違反と言うことを教えて音を出さないように続けてくれた。
その後ちょっとした後に私はハルちゃんの口でなく顔に顔射(最大量の30%程度)した後顔にかかって下の届く範囲で精子をなめて飲み込んだ後に
「ママってこんな苦いモノを飲んでいたの?」と言った
マジかよレイナさん娘にセックス見せたのかよ。とも思ったが今は触れないでおこうと思った。
「じゃあ、ハルちゃんまだSEX出来そう?無理だったらこのままシャワー浴びて帰るけど。」
「あと1回してみたい。今度はゴム無しで。」
と言われたので私はうなずき今度は私がベッドに寝そべりハルちゃんが動く体制、騎乗位のゴム無しで挿入しハルちゃんのペースで腰を振り続けた。
私のチンコに喘ぎ声を上げつつも少し時間が経った後に彼女はSEXで2回目の絶頂を迎え抜かずに私が動く形で盛大に腰を振った後彼女は3回目の絶頂を迎えて私も射精した。
私の精力から考えるとまだ出したりないがハルちゃんの身体的負担を考慮するとここで止めておいた方が良いと判断してハルちゃんを先にシャワーを浴びせて私もその後に使用した。勿論ハルちゃんにもその事は伝えた。
お互いにバスローブを着た状態でハルちゃんに先程のことを聞いたら
「まだ中学生の時なのだけど、私が一時帰宅した時に偶然パパとママが今の私たちみたいにしていたことを何回か見ちゃったことがあったんだ。その時にママがパパのおちんちんなめて精液がビュッぴゅした時に(ナオトさんのザーメンおいしい)って言っていたから。」
「やれやれ、少し前まではSEXって人に見られないようにするのが常識だったけど娘に見せたかったとは思えないな。」
「たぶん私が寝ていると思ったからパパもママもSEXしていたと思う。」
まぁこの状況から察するにヒガ夫妻は子作りSEXでなく快楽要求SEXだっただろうなと推測できる。
「流石にハルちゃんがあんな状態で子供2人目を作る事はしないだろう。」
「2人目?やだな、タクミお兄ちゃん。言ってなかったけど私8歳上のお姉ちゃんがいるよ。」
今日一番驚いた。
話を聞くとハルコちゃんにはアキエという8歳上の姉がおり私がヒガ家管理のアパートに
来る前に実家を出て2年ほど前に籍を入れて今はトナミの名字である。
ピロートークもすませ私もハルちゃんも着替え終わりホテルから出てアパートに戻る前にハルちゃんを自宅に帰した後ヒガ夫妻に招かれた。
ダイニングに招かれ夕食と言うより酒の肴が多い状況でナオトさんは普段着で過ごしているがレイナさんの格好は普段通りだが、何となく頬を染めてソワソワしているように思える。
ナオトさんからは私とハルちゃんの性交話と揚げ物おつまみなどを合わせて食べて飲み込んだ後
「いや~タクミ君、ハルコのバージンもらってくれてありがとう。」
「いえ、僕はハルちゃんの願いを叶えただけです。」
「それでも助かったよ。中学にいる性交員は偏食処女喰らいの変態が揃っているって聞いたから。」
常識改変でそこまでは書いてないが、いるならいるで、後で改変しておこうそう言ったヤツは性犯罪の温床になりそうだから。
私が「そんなヤツがいるんですか?」と言った後続けて
「あぁどうもいるらしくてね、近年性交員の取得条件を厳しくするようだ。」
それなら常識改変をする必要はないな。今後の常識改変を思案しているとナオトさんは
「所でタクミ君。人妻を性的に食べてみたいとは思わないかね?」
コレって前もってレイナさんに聞いていた事であると直ぐに察した。
「まぁ旦那さんが性行為を了承した上での範囲でなら食べてみたいとは思います。」
「おや、寝取りしてまでは食べたくないか、マァ良いだろう。レイナ例のモノを着直して着なさい。」
そう言った後レイナさんは席から立ちあがり自室に戻った。
「あの、もしかして僕にハルちゃんのお母さんを性的に抱いてくれと解釈してよろしいのでしょうか?」
「話が早くて助かるよ。ホテルは私が予約した場所で妻とハメ撮りSEXをしてきて欲しいのだよ。」
「ハメ撮りまでは予想は出来ませんでしたけど。わかりました。ナオトさんがGO出したならレイナさんを性的に頂いてきます。」
レイナさんが部屋に戻って数分後格好は同じだがさっきより恥ずかしそうな顔をしている。
ナオトさんに鍵と住所の書かれたQRコードの書かれた紙を預かりそこに向かい私とレイナさんは激しくSEXを、彼女の満足するまで中出しSEXをしまくった。
さてコレでヒガ親子性的に完食させていただきました。
無論コレにはからくりがある
グランドマスターパスに【ヒガハルコの心臓病の手術が無事に成功しリハビリもすませ退院後私と初体験をした後彼女の母ヒガレイナとも性的に抱くように旦那に依頼される。】
【その後はヒガ親子とは定期的にSEXをするSEXFriendになる。ヒガハルコは私以外の男性と恋人夫婦そして母になるがそれでも私とのセフレ関係は持続する。ヒガレイナも旦那との仲は良好で娘同様私とはセフレ関係にある。】
彼女の手術も成功はグランドマスターパスの改変した常識である。だから私は安心して見ていられたのである。
まぁ私がグランドマスターパスを手に入れてやりたいことの6割がコレで終わった。
さて次はどうしてやろう。