グランドマスターパスカード ―記載した願望が実現されるカード― 作:ホークマン
翌日
昨日、というより今日の日の出までカエデとアスミをこれでもかってぐらいに
ただ格好は2人とも私とする前提の露出高めの服では無く、アスミはブラウスとデニムのロングパンツで、カエデはサクラピンクの膝上ワンピースにニーソックスだったからよかったけど、これが裸ブラウスだったら休日の店内やベッドでもう3ラウンド位はやりあっていたな。
でも色気の無い状態でも今日は予定があるのは午後からでソレまではフリーであるがするのはいいが彼女たちのスケジュール次第ではお預けにせざるをえないからである。
「所で今日はこの後どうする?僕は会社が休みで午後から用があって11時頃にはここから出て行くけどアスミ達は?」
「私はこの後お店で使う備品の受け取りが済んだら日用品とプライベート用食料品のお買い物ぐらいですね。」
「私は高校の時の友達とショッピングモールに行って買い物と映画を見てくる予定かな。」
「『それじゃあカエデとアスミにはその買い物ついでにするときに着るオープンインナーも恥じらい無しに買ってきてもらおうかな。』」
「うん、わかったよ。タクミ様とのSexを盛り上げるようなエッロイ下着買ってきますね。」
「私も。」
「大丈夫だと思うけど念のため、『淫紋をつけてない人がいる前では僕と会ったときは様じゃなくて一般的な敬称で頼むよ。』」
「「わかりました。」」
こういったのは実は既にグランドマスターパスにはこう書いてあるからである。
【私と私に淫紋を刻まれた人間には刻んだ淫紋が見えるのである。ただし私以外の男性には婬紋は見えない。】
それと以前記入していた抜粋ではあるが(婬紋が刻まれ彼女達は自分の意志で行動するが私の性的な命令には逆らえない状態になる。)
の改変の一部を変更して私の性的な命令の(性的な)部分を削除して
【私と性交をして条件の揃った女性は下腹部に婬紋が刻まれ彼女達は自分の意志で行動するが私の命令には逆らえない状態になる。】と変更してある。
これによりエロいことだけでなく淫紋を刻まれた人間は自分の意思も持ちつつも私の命令には逆らえないようにした。
これによって婬紋を刻まれた女性は私に憎まれ口を叩くが命令には服従する子も出来るが最たる所では人を罵ることが出来ない優しい女性に口調そのままに罵らせることも出来る。
そのあと皿洗いぐらいは僕がやると言ったら
「お気持ちはうれしいのですが、これこそ私の仕事ですので」と断られてしまった。
そのあとはそれぞれ仕度を済ませてアスミは納品業者が来るまで店で待機、カエデは友達との待ち合わせ場所に向かい、私はりりぃふらわーを後にした。
私はこの世界会議前日に開催されるレセプションのために私自身の言語能力は変えていないが3か月前にグランドマスターパスにはこう書き足しておいた。
【私の言葉は発してる言語はそのままだが、私と会話している諸外国人の母国語に聞こえ、その方々の言語は私が使用している扶桑語に聞こえる。】
と翻訳機や通訳なしでやり取りができるようにしてあるため街で出会った諸外国人を使って道案内、パイタッチ、等もやってよさげな子にはレッツSexと諸々実験は済ませてある。
ただ、今回も諸外国人の女性とセックスを20人ほど試みたらそのうち2人淫紋が刻まれた女性が現れた。
一人は清国出身のチョウ・ファンランで彼女に話を聞くと同性愛者ではなく、清国の国家公務員であると同時に現国家元首のワン・セイロンの正妻との子でなく妾の娘であり、これを逃す機会はないと思い、彼女に清国反政府自由同盟の最高責任者となって清国の現状を変えろとも命令しておいた。
といってもこのファンランと交わって淫紋を刻んだのは国際会議の2か月半前になる。
しかし、現国家元首の妾の娘とは言え反乱軍の総大将のため未然に拘束されないようにと反乱で殺されないようにグランドマスターパスに記入はしてはあるが、どうなるかはわからない。
ちなみに清国の重役連中が持っていた海外資産はグランドマスターパスで権利剥奪させて清国反独裁自由同盟に資金が回るように、グランドマスターに記入済み。淫紋を刻み込んだ後は諸々教育をして【独裁はあってはならない、独裁政治は世界の敵】などと命令によって常識改変済。
2人目の女性は東欧系の白人青眼のクリスティーナ・S・ジレオンといい、中流階級のお嬢であるが彼女は私とセックスするまでは処女で尚且つ同性愛者と当人がカミングアウトしてくれたのでたっぷり男のモノの快楽をしっかり叩き込んであげた。
しかも彼女も西欧系国家ライニワ共和国の国家公務員の一人で尚且つ今年国家公務員になったばかりの子で尚且つ同性愛者の界隈では相当有名人であったためこれも有効利用させてもらうことにした。
ライニワ共和国の新人公務員に淫紋を刻む手間が省けた。
私が向かっている先は世界会議が行われる都内にはあるが都心から少し外れた高層ビルになった高級老舗ホテルである。
目的はいくつかある。
各国家代表の付き添いで来ている国家公務員や議員秘書になって10年に満たない女性陣を性的にいただいて淫紋を刻み私の意のままに政治を動かしてもらうためと、国家代表に私の言うことを聞いてもらうためのスピーチである。
しかし、世界会議の会場となるホテルの警備は尋常でないほど厳重で扶桑国の警察は当然として民間警部会社にもガード依頼をしておりホテルを中心に半径1km以内は居住者以外進入禁止で、更にはマスコミに至ってはホテルを中心に1500m以内の立ち入り禁止である。
まぁこれだけ聞いたら普通なら正面から無関係な私が正面から堂々侵入する行為は正気を疑われるが、あいにくグランドマスターパスカードの効力で厳重なセキュリティーでも顔パス扱いであっさり通過できるのである。
りりぃふらわーから都心から離れたホテルまではバスと電車で70分あれば到着できる距離にあるので私は電車内でも更なる改変を進めていた。
当然ながらグランドマスターパスとカードリーダーとノートPCは常に持ち歩くようにしている。コレによって初期に書いたことのすり合わせ改変や修正、削除がスムーズに出来る様にするためだ。
といっても現状はグランドマスターパスに【私が声をかけた人間は(電話越しでもその団体全員も含む)私の命令や指示に疑問を抱かず従うこと。】と【私と性交をして条件の揃った女性は下腹部に婬紋が刻まれ彼女達は自分の意志で行動するが私の命令には逆らえない状態になる。】と記入してあるので一言「『私に指示に従え』」首相クラスにいうだけで大丈夫だがソレが聞かない連中もいる可能性もあるし何より首相や大統領は民主制度でその国に住む人達に決めさせないと独裁を招く。
とまぁノートPCを広げて常識改変を思案するためにボックスシートのある車両でゆったりしていたが反対の窓側を見ると、女子大生風の女性に痴漢した見かけの良くない中年男性がペコペコと頭を下げている。
「もう、おじさん。私とエッチしたいのなら痴漢なんてしないで私に一言言ってくれればこういったところに快くついてきたのに。」
話を聞いていると元の常識ならこれは完全に痴漢したおっさんはしょっ引かれること間違いないが、パシアスの普及により性病の恐怖は大幅に和らいだがその分女性陣の貞操観念が水面ぎりぎりの低空飛行並みに低下したためこんな風に痴漢されたお嬢さんはSexできるエリアに連れて来てやるなんてよくあることだ。
「本当に申し訳ない!君の胸とおしりがあまりにも魅力的だったから。」
「まぁSEXOKのこの車両に連れて来た意味はわかるよね?おじさん。」
「も、もちろんだ。では改めてお願いする。君とやりたい。」
「いいよぉ、でも私に痴漢した罰として生ハメ無しのゴム付きSEXまでね。断ったらお巡りさん案件だよ。」
「も、もちろんだとも」
「まぁおじさんのちんぽが気持ちよかったら2回目以降ゴムなしも視野に入れているから私を満足させてよね。」
ちなみに私が座っているこの車両はフリーSEXエリアでもあるのでこう言ったやりとりはよくあることである。
そのため車内販売のアテンダーさん達は飲料やアルコール、つまみやお菓子だけでなくコンドームやアフターピルも1包単位でばら売りされている。
もちろん仕事中のアテンダーさんにはおさわり程度ならいいが本格的なSEXは禁止である。
女子大生風の女性が車内販売のお姉さんからコンドーム数枚を買って適当な席におじさんを座らせ女性の方はパンツだけ脱ぎ捨てそのおじさんの上で背面座位になっておっぱじめおった。
ちなみに私は見知らぬ女性とおっさんSEXしているところをただ視姦している訳では無い。
「ねぇタクミ君。お隣さんも始めちゃったし私達もしようよ。」
実は今回の目的とは別に私とセックスフレンドになったお嬢さんと東京に向かう過程で方向が同じだったので彼女が相席してきた。
彼女はモモイシノブといって、見た目だけなら身長が140㎝程度で顔も相当童顔なのである。
外見だけだと法的に性交できない子にセックスを迫られているように見られるが、彼女はこんな見た目だがこう見えても私より3歳年上の32歳なので、所謂合法ロリである。
といっても彼女は身長があまり伸びない難病にかかっているがそれで死ぬわけじゃないのでその体でいろいろ満喫している。
彼女曰く。性行為のできるようになった男の子に同世代っぽく近づいてはたから見れば子供同士のSexをしているように見えるが、れっきとしたオネショタセックスをするのが好きらしい。もちろんそういった見た目からロリ娘狙いのにいちゃんやおっさんにも平然と股を開く淫乱ではある。しかしながらTPOをわきまえる事をしているのでSex中毒ではない。
「お隣さんが始めたからって盛るほど僕は貞操ゆるくないですよ。」
「ええ、いいじゃない。」
「それに僕はこの後大量にSexするために向かっているのですからなるべく精液は節約したいのですけど。」
「1回ぐらい大丈夫だって。それにタクミ君が大丈夫でも私がダメなんだよ。」
そういいながらシノブさんは穿いているロングスカートを思いっきりまくり上げて中の下着を私に見せてきた。ちなみに淫紋は刻んでいない。
ふむ、大事な部分以外はレース生地のワインレッドの紐パンか。
やれやれこれは彼女には一発してあげないと収まりそうにはないなとあきらめて展開していたノートパソコンをスリープにしてバッグにしまい
「わかりました、お口かおっぱいで1回か、
「むぅ、私のおっぱいじゃ挟めないの知っているくせに、でもさっすがタクミ君わかってらっしゃる。」
そう言ってシノブさんは私のチャックに手を伸ばし私のモノをあらわにした後は私のモノを大きくするために彼女の唾液を私のちんこに擦り付けて手コキを初めてすぐに私のモノは最大の長さと太さのフル勃起状態になった。
「れろぉ・・・うふふ、すごく、大っきいわね。ほおばりきれないわ。」
「そりゃあれだけされたら起ちますよ。」
そう言った後シノブさんはアイスキャンディーをなめるように私の亀頭をチロチロとなめだしと同時にまた手コキも始めた。
そのあとすぐに私の射精しそうな顔を見て
「うふふ、タクミ君
そういった後手コキもフェラチオも止めてスカートの中に手を入れ穿いていたパンツを一気に脱ぎ私に抱き着くように対面座位の体制で私のモノを挿入した。
「あん・・・やっぱりタクミ君のオチンポ太くて固い・・・・・旦那のと比べ物にならないわ。」
ちょっと前までは人妻や彼氏持ちを寝取りするのは私のSEXライフスタイルに反すると思っていたが、レイナさんとSEXした後考えを少し変えた。無論ネトリは行ってないがあくまで旦那さんや彼氏くん公認のセフレ止まりにしている。
グランドマスターパスにパシアスを使用した女性の貞操観念が低くなることに起因し旦那や彼氏だけでなくセフレを持つことがある種のステータスになったようで、そのことから女性から求めることが増えてきたのでそれを拒否せず私はそう言った人達のおまんこを丁寧にいただいている。
何度も腰を振り続けたシノブさんも私の太さとごりゅごりゅと自分の肉壁をカリによって激しくこすられて私が射精する前に3回ほど絶頂しているのでそろそろ私の精液を子宮に注ぎ込んであげようと思い最大射精の50%程で
「はぁ・・・はぁ・・・・あいかわらじゅ、しゅ、しゅごひ・・・・・おひんぽだったわ」
「お粗末さまです。」
シノブさんは私とのSexを終えてちょっと呆けていたが自分の目的地が近くなると急いで身なりを整えて車両出口に向かった。
そのあとは東京までは順調に電車の旅は快適だった。まぁ入れ代わり立ち代わりでこの車両にきてセックスをしていく連中もいたが無視し続けた。
そのあとは国際会議が行われる老舗ホテルに向かうが、当然ながらセキュリティーに足止めされるがグランドマスターパスを非接触端末にかざすと警備の方々は快く通してくれた。
勿論この後何度か止められてもその都度グランドマスターパスを提示してホテルまで数秒足止めされたぐらいで何ら問題ない。
グランドマスターパスの効力で私は何ら問題なく国際会議のレセプション会場に到達して
会議に出席する首相クラスのお偉いさんとその側近に各国の国家公務員になって10年に満たない美女たちが会場に相応の人数がそろっていた。
「『さて、レセプション会場にお集まりの方々。国家公務員になって10年以内の女性以外は会議が開始される翌日の9:00まではホテルの自室や領事館に大使館に戻っていただきレセプション終了後のスケジュールを全うして下さい。勿論その後も世界会議の日程をこなし最終日には私の出した命令に沿って議論を進めてください。その命令とは・・・・・・』」
そう言って各国の首相クラスの方々は順序よくレセプション会場を退出していき約15分経過して首相クラスの面々は退出し国家公務員になって10年に満たない見目麗し美女ばかりが残ったためやる事は決まっていた。
「『さて、お集りの国家公務員になって間がない美女の皆さんにドレスのままパンツだけ脱いでもらい私に恥部を見せて待機してもらいます。もちろん助けを呼んでも誰も来ません。泣き叫んだ人から順に犯していく。泣き叫ばなくてもステージに近い順に犯していく。』」
そういって古今東西から集まった国家公務員になったお嬢さんたちが私の目の前でパンツを脱ぎ、元々はいてない人はパーティードレスをまくり上げて白、黒、黄と様々な尻肉が並んできた。もちろんこの中には私に犯されることを恐怖で声を失っているものもいるだろうし、下手するとパシアスの影響でフ〇ッ〇ミーのお嬢さんもいるだろうな。
そんな不安をよそに私はここにいる国家公務員になったお嬢さんたちに私の御立派様を順々にぶっ挿していった。
悲鳴を上げるお嬢もいたが次第に喘ぎ声に代わるのに時間はかからなかった。
さてsexする過程で一般淫紋か特別な淫紋かはよく吟味しないとね。
どの女性にも気持ちよくなってもらうために前もってグランドマスターパスには
【国際会議に集まった10年以内に国家公務員になったお嬢さんたちは私のちんこを挿入されても痛みが数秒で快楽に代わる。特に処女はすぐに快楽に代わる。】と記入済みなので私は遠慮無用でガンガン犯しまくった。
一人につき20~30ほどのピストンで最大射精量の70%で射精して淫紋が刻まれたら次という感じで弾数と量だけは多い早漏野郎に思われるかもしれないがそのペースでしないと閉場時間に間に合わないからである。
ちなみにレセプションの時間は本日の13:00~18:00で片付けが18:30~なのでそれまでに全員に淫紋を刻むにはかなりのハイペースで
私がレセプション会場に入場したのが13:45でスピーチに15分使って首相や側近にボディーガード等が出ていくのに更に20分要して、そこから全員に尻丸出しにさせるまで5分と約4時間30分しかないのでこの手段しかなかった。
そうして18:15に全員犯しまくって全員に淫紋を刻み終わった。まぁ最初の方に淫紋を刻んだ女性が私に積極的に協力してくれたのでこの時間で終えた。
そのあとすぐに彼女たちには自室に戻ってラフウェアに着替えて個室のシャワーを使うか大浴場で体を洗って明日以降に備えよと命令した。
さすがに1国最大4人の美女にしておけばよかったと若干後悔した。国によっては最大5人もいたがそれでも各国代表170か国の代表1名に最大5人の所もあって230人近くセックスの相手にしたからさすがに疲れた。
いくら性交に関しては体力無尽蔵に肉体改造しているかといっても限度はある。
ゆっくり自宅に帰り誰もいないのをわかっていても
「ただいま」を言うあたり私も律義だなと思っていたが
「おかえりなさい」と帰ってきた。
?!?!?!?
正直カギはしっかりかけていたしフウカさんにはまだ合いかぎを渡していないのでこんなことできるのは限られる。
リビングにつながる戸を開けると、下着の色こそダークパープルに統一されているが、格好はレイナさんがハルちゃんを抱いてきたその日にレイナさんが来ていたフレームのみのブラとオープンショーツとネグリジェだった。
格好といい侵入方法といい察しが付くが思わず
「なんでレイナさんが僕の家に?それにどうやって入ったのですか?」
「うーん強いてあげればおせっせしに来た。それに私は大家の妻よ。合鍵位入手に大した労はないわ。」
予想通りだった。
「すみません今日はちょっと出しまくったので、『また明日にしてもらっていいですか?』」
そういった後レイナさんは四つん這いで私の下半身に近づいてきて股間付近のにおいをかいだ。もう正直レイナさんともセフレになったこともあってこんな風に股間のにおいを嗅がれるのはもう慣れたので私もいちいちリアクションを取らなくなってしまった。
「確かに今まで以上に出してきたみたいね。」
そういった後脱ぎ散らかしたのでなく空にしてあった洗濯籠にレイナさんが普段着ている服を取り出し着なおして
「仕方ないわね。それじゃあ明日はちゃんと相手してよね。」
そういった後レイナさんは私にほほでなく唇同士のフレンチキスをしたあと私の部屋から出ていった。
翌日は世界会議の話題も上がるが私にとってはレイナさんと濃厚なSexした以外は至って普通の日常であった。
まぁ私にとっては世界会議で重要なのは最終日の案件ぐらいだろうな。世界会議も私がグランドマスターパスに書き込んで扶桑で開催されるように仕込んだし、グランドマスターパスに書き込んだことがそのまま会議に提出されて議論されて可決されるのだから。
その一部を抜粋すると
【各国政治家は被選挙権を与えられるのはその国の法に則るが、出馬した選挙区(比例も含む)で不正選挙が明るみに出た場合はその議員の当選を無効とし、その国の法で捌かれるが不正の度合いによるが最大40年の被選挙権の剥奪とする。】
【国家の(地方も含む)議員になる条件としてその国の国籍を所持し尚且つ、自分より3世代前までの血縁に第三国工作員や尉官以上の軍人がいる場合被選挙権は与えられない。諸外国より帰化した人は帰化3世以降被選挙権を与える。なお既に議員の場合も初当選まで遡って多重国籍や帰化1世と発覚した場合は議員資格剥奪と議員報酬の即時返納も義務とする。】
【違反を犯した議員は無条件でグランドマスターパスのダミーを送付し使用させ逮捕や刑罰の権利以外はすべて剥奪される。】
こう書いたのは自称扶桑国人を名乗って政治を停滞させたアホな自称政治家が多すぎるからそいつらも退場させたいからである。
といっても、コレはあくまで今後出さないようにするためのブラフであり、実際は前言ったとおりそう言った無能議員にはダミーカードを時間差で配布する手配済。
そのおかげか扶桑国を始め各国の仕事をしない無能議員はグランドマスターパスのダミーカードで議員資格を始めメイン口座やクレジットカードを始め、その無能議員に関するあらゆる物を無慈悲に凍結され失職や逮捕されるヤツが多数でたことで停滞した政治が一気に加速した。
まぁ扶桑国に蔓延っていた無能議員が辞職や失職したことに何故か近隣国である清人民国やアーリア連合国が『逮捕や不当辞任した議員達を復職させろ!』みたいなことを言ったが当然無視。当然である完全な内政干渉でそいつらがその国の工作員だから退職や逮捕は不当だと言ったと同然。
だがアーリア連合国も清国は他国に内政干渉している余裕ないと思う。何しろどちらも扶桑国の隣国でありながら絶賛内乱中で国家分断の危機なのによくそんな内政干渉みたいなことできるよな。
世界会議が終了したその日の仕事終了後。例のホテル
「あぁ・・・・いい・・・・いいわよ。タクミ君・・・・相変わらず凄いおちんぽね。」
「レ、レイナさんの
「すごーいママってタクミお兄ちゃんのSEXでこんないやらしい顔するんだ。」
私は今、アパートの大家ヒガナオトさんが管理しているラブホテルにレイナさんとハルコちゃん2人とSexしている。
当然3人とも生まれたままの姿である。
まぁ事の発端はハルコちゃんが心臓病の手術が成功して退院後最初の日曜日にハルちゃんの処女をもらった後彼女を家に送り届けた後ナオトさんに(私の妻とSEXしてくれないか?)と頼まれた後、ソレを了承してナオトさん指定のラブホテルに行って受付スキャナーにもらったQRコードを通すとオーナー用ルームの鍵を渡されそこに案内された。
オーナールームに通された後はレイナさんが脱ぎだして下着姿になって彼女の方を見るとナオトさんご指定の下着一式でワインレッドのフレームのみブラジャーとオープンショーツに同色のネグリジェを着ていた。当然ナオトさんがSEXOKだったので脱ぎだしたレイナさんは私をベッドに押し倒してそのまま騎乗位SEX。体位を変えて、何度も射精して全部で用意してあったコンドーム1ダース全部使い切った後更に生ハメ2回してその日のSEXは終了してレイナさんは息を切らせつつも
「す、すごい旦那も性剛だけどタクミ君も結構凄いのね。今度はエッチな意味の親娘丼食べてみる?」と誘われたので思わず二つ返事をしてしまい、その後レイナさんご指名のラブホテルに私とハルちゃんで訪れるとレイナさんが普段着で待ちかねており、彼女は私とハルちゃんを脱がしレイナさんも脱ぎだしそのまま親娘丼コースとなった。
今日がヒガ親子との3 P SEX 4回目である。
勿論個々にレイナさんとハルコちゃんも単独で性的にいただいているがこうやって定期的にレイナさんは親娘丼を提案してくる。
レイナさんをいかせてハルちゃんと交代するとハルちゃんも私とのSEXをしている時はレイナさんと同様のいやらしい顔をしていたが、彼女の名誉のためにあえて黙っていたが
「ハルコも私の事言えないわよ」と鏡を見せて思いっきり赤面してそのせいで盛大にいった。