2度の絶頂を迎えた凛の目の前で、男は自分のベルトに手を伸ばし、ゆっくりとズボンのチャックを下ろした。
硬く反り返った肉棒が露わになると、その異様な存在感に凛は息を飲んだ。
「ほら、触ってみろよ」
「や…こんなの……嫌にゃ……」
凛は声を震わせながら弱々しく首を振った。
しかし、男はその反応をまるで楽しむように微笑み、無言で凛の手を掴み、そのまま力強く肉棒目掛けて導かれるが凛は残っている力を振り絞り拒む。
「自分ばっかり気持ちよくなるのは不公平だろ?」
「凛は…こんなこと頼んでないにゃ……」
凛は絞り出すように抗議の声をあげたが、その声は震えており、必死さよりも弱々しく情けなく響いた。
その声は男を逆に嗜虐心を刺激してしまう。
「じゃあ、体に聞いてやるよ。本当の気持ちってやつをさ」
男はそう言うと、凛の胸に再び手を伸ばし、小さな膨らみを容赦なく弄り始めた。
「んっあ!!……や、やだぁ……!」
凛の声は静止を促そうとするも、その震えた声は甘い吐息混じりで、快楽に悦んでいる様に男には見えた。
男の指が胸の先端に触れ、執拗に転がすたび、凛の身体は正直に反応してしまう。
「ほら、またこんなに硬くなってるじゃないか」
男は満足げな声で言い放つ。
その言葉に凛は涙目になりながら首を振ったが、自分では制御できない快感を止めるために凛は口に出した。
「触るから……これ以上は……やめて欲しいにゃ……」
凛は力なく震える声で懇願した。
「じゃあ、さっさと手を動かせ」
男は命令口調で言いながら、彼女の手を離した。
凛はしばらく躊躇したが、拒む選択肢がないことを悟ると、恐る恐る肉棒に触れる。
(熱い……!)
凛は初めて触る男の性器に戸惑い、手の中に広がる異様な感触が脈打つたび、全身が凍りつくような感覚に襲われた。
「ほら、やってみろ」
男に促され、凛は仕方なく恐る恐る手を動かし始めた。
「こう……かにゃ……?」
凛のぎこちない手つきに、男は不満げな顔を浮かべる。
「もっと強く握れ。ちゃんと気持ちよくしろ」
「こんなの、どうすればいいかわからないにゃ……」
指示されるままに、彼女は力を込めて手を動かす。
「本当に下手だな。お前、全然わかってないじゃないか」
男は苛立ったように声を上げ、凛の手を掴んで動きを修正するように強引に操作した。
「もっと強く握れ!!上下にしっかり動かせ」
「いや……こんなの、できないよ!!!」
凛は泣きそうな声で訴えると手を離した。
もう触らなくていいと思い一瞬安堵するが、男は凛に更にハードな要求をした。
ラブライブキャラで犯して欲しいアンケート
-
高坂穂乃果
-
絢瀬絵里
-
南ことり
-
園田海未
-
星空凛
-
西木野真姫
-
東條希
-
小泉花陽
-
矢澤にこ
-
綺羅ツバサ
-
統堂英玲奈
-
優木あんじゅ
-
高坂雪穂
-
絢瀬亜里沙