※この作品はR-18です。

2次元凌辱強姦レイプ   作:USAGIMARU

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11話

「もういい下手糞だな!!口でやれよ」

 

「口!?」

 

何もわかってない凛に男は顔の目の前に赤黒い肉棒を突きつける。

先程まで触れていたソレは先端から透明な液体が垂れ、グロテスクな形をしていた。

 

「これを……どうすればいいの……?」

 

凛は恐る恐る男に聞く。

 

「まずは舌で舐めるんだ」

 

男はそう言いながら凛の頬に肉棒を押し当てた。

 

(熱い!?)

 

頬に当てられた肉棒は手で持った時より熱を直に感じ、頬に付いた透明な液体は凛により不快感を与える。

 

「早くしろ!!!」

 

男はそう言うと凛の唇に肉棒の先端を擦り付ける。

 

「んっ……わかったにゃ……」

 

凛は仕方なく口を開き、猫がミルクを飲むときの様に舌を伸ばし、恐る恐るその先端を舐め始めた。

生臭いような味とアンモニア臭が口の中に広がり、凛は思わず顔をしかめる。

 

(変な匂い!?それに苦いにゃ)

 

「そんな舐め方だと今夜は家に帰れないぞ?」

 

チロチロと舐める凛のやり方じゃ物足りなのか男は不満を口にする。

 

(どうすればいいの……)

 

凛はわからないなりに舌で舐める速度を早める。

 

「おっ!!」

 

凛は不快感を堪えながら舐め続けると肉棒は更に大きさを増し、熱く、硬くなり、先端から垂れる液体はどんどん溢れ出し、凛の舌にもその不快感が残る。

 

「いいね!!!上手いじゃん!!アイドルよりも、ちんこ舐める方が似合ってるぞ!!」

 

男はそう言いながら凛の頭を掴むと、一気にその肉棒を喉の奥まで突き入れた。

 

「んぐぅう!?!?」

 

突然のことに驚く凛は目を見開き声を上げるが、男は全く気にせずに激しく腰を動かしていく。

喉奥を突かれる不快感に吐き気を覚えながらも、凛はその強烈な臭いと息苦しさに耐えるしかなく、ただ男のなすがままにされていた。

 

「あぁぁいいぞ凛!!!歯立てるなよ!!」

 

男は快感に浸りながら、さらに激しく腰を動かしていく。凛は苦しさで涙を流しながらも必死で耐え続けた。

 

(苦しいにゃ…誰か助けてにゃ……)

 

凛の苦しい感情と反比例するように、男は快感は高まり膨張した肉棒は更に大きさを増していく。

 

「そろそろ出すぞ!!全部飲めよ!!」

 

男はそう叫ぶと、凛の喉奥に肉棒を突き入れ、そのまま大量の精液を流し込んだ。

 

ドピュッ!!ドピュッ!!ビュルルルー!!!

 

「んぅ!?んぅぅうう!!!」

 

凛の口の中は熱く粘ついた液体がドクンっドクンっと脈打ちながら流し込んで満たしていった。

 

凛は逃れようと必死に口を離そうとするが、男は凛の頭をしっかりと抑えて離さず、そのまま最後の一滴まで流し込んだ時ようやく肉棒は口から離れた。

 

「ゲホッゲホッ!!」

 

咳き込みながらも、凛は口いっぱいに出された精液を吐き出す。

 

「なに吐いてんだよ!ちゃんと全部飲まなきゃダメだろ」

 

男はそう言うと床に座り込んでいる凛の髪を掴み上げ強引に顔を上げさせる。

 

「ご、ごめんなさい……もう許して欲しいにゃ……」

 

凛は涙目になりながら男に許しを乞うが、その願いが聞き入れられるはずもない。

 

「言う事聞けねー馬鹿には、お仕置きが必要だな」




書きたい物のプロットばかり作って本編が疎かになっています。
リクエスト作品も頑張ります。

ラブライブキャラで犯して欲しいアンケート

  • 高坂穂乃果
  • 絢瀬絵里
  • 南ことり
  • 園田海未
  • 星空凛
  • 西木野真姫
  • 東條希
  • 小泉花陽
  • 矢澤にこ
  • 綺羅ツバサ
  • 統堂英玲奈
  • 優木あんじゅ
  • 高坂雪穂
  • 絢瀬亜里沙
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