割れ目を撫でられて甘い声で悶える凛の姿は、男を興奮させ再び勃起した肉棒を綺麗な割れ目に擦り付ける。
「わかるだろ?お前のマンコがコレを欲しがってるの」
「違うにゃ……そんなの要らないにゃ……」
「素直になれよ!!お前は淫乱女なんだから!!」
男はそう言いながら、凛の割れ目に肉棒をあてがいながらゆっくりと挿入していく。
「ひゃっ!!!あがぅっ……」
凛の中は愛液で濡れていてスムーズに肉棒を受け入れてしまうが、窮屈な膣内に侵入する肉棒は凛に強烈な異物感と痛みを与える。
「嫌ぁ!!嫌ぁ!!抜いて!!!」
「ん?まだ半分も入ってないぞ?」
(こいつ!!身体が小さいだけあってマンコ狭くてヤバイな……)
「そんなの……入らないにゃ……」
凛は目に涙を浮かべながら懇願するが、男はその言葉を無視するように肉棒を突き刺した。
一気に奥まで突き刺されると、凛の膣内から鮮血が流れ出す。
ブチッ!!ブチブチッ!!
「痛いっ!!抜いてぇ!!」
痛みと恐怖で泣き叫ぶ凛に、男は容赦なくピストンを開始した。
パン!パァン!!ズプゥ……グチャァ……
「ひぎぃ!?痛いっ!!動かないでぇ!!」
「動くな?こんなにマンコ濡らして何言ってんだよ」
男はそう言いながら、さらに激しく腰を動かす。
グチョ……ズプッ!ヌチャァ……
結合部からは血と愛液が混ざりあった液体が溢れ出し、凛の太ももを汚していく
「痛いっ!!痛いにゃ……もう許してぇ!!!」
「何を言ってるんだ?これからだろ!!」
男は更に激しく腰を動かして、凛の膣内を貪り尽くし、その激しい動きに凛の身体は大きく跳ね上がる。
「あっ!あぅ!!やだっ!やめてぇっ!!」
凛の悲痛な叫びも虚しく、男の腰の動きはさらに激しさを増していく。
ズプッ!ジュプッ!グチャッグチャァ……
(痛いっ!!苦しいにゃ!!)
痛みに耐えながら、必死に男から離れようとするが、男はそれを許さない。
「逃げんなよ」
男はそう言うと凛の腰をしっかり掴み、そのまま一番深い所を肉棒で突き始めた。
「ひぎぃ!?」
子宮口を突かれた凛は痛みと衝撃で目を大きく見開きながら悲鳴を上げる。
「どうだ?子宮気持ちいいだろ?」
男はそう言いながら凛の子宮を肉棒で串刺しにする
「痛いっ!痛いにゃ!!」
「嘘をつくなよ。気持ちいいんだろ?」
男はそう言いながら凛の子宮をグリグリと肉棒で押し込んでいく。
グチュッ!ヌチャァ……ズプッ!!ズプッ!!
「俺のデカくてさ!元カノが痛がるから中々相手してくれなかったけど、お前みたいな淫乱アイドルなら余裕だよな?」
「り、んは違うもん……淫乱なんかじゃにゃいもンっ…」
凛はそう言いながら男を涙目で睨むが、男は聞く耳を持たずに腰を動かし続ける。
「じゃあなんで、こんなに締め付けてるんだ??」
男はそう言うと肉棒を引き抜き、一気に突き入れた。
「んぎぃいっ!?」
(痛いっ!!抜いてっ!!)
凛の狭い膣内を無理矢理押し広げながら入ってくる肉棒の圧迫感に凛は思わず悲鳴を上げた。
「ほら見ろよ?俺のチンポ離したくないって絡まってきてるぜ?」
「ち、違うにゃ……勝手にヒグゥ!!!!」
男は凛の言葉を遮るように再び肉棒を引き抜くと、一気に奥まで突き入れた。
「もうやめてぇ……痛いの……ダメ……」
泣きながら許しを請う凛に、男は更に強く肉棒を押し込みグリグリと子宮口を攻め立てる。
グリィッ!!グリィッ!ブッヂュウウッ!!
「ひぎぃいいいっ!?」
子宮口を突き破られそうな程、強く肉棒を押し込まれ、凛は絶叫し全身に力が入る。
「うぉっ!?締め付けがっ!!」
凛の膣内は今まで以上に強く肉棒を締め付けて、男は思わず声を上げた。
「あぁ〜いいね!!最高だよ!!このまま中に出してやる!!」
ドピュッ!!ドピュッ!!ビュルルルー!!!
「いやぁぁぁぁぁぁ!!!熱い!!熱いのが凛の中に!!!」
凛は膣内に放たれた熱い液体の感触を感じながら、絶望の声を上げる。
「はぁ〜出した出した」
男はそう言いながらも、精液と破瓜の血が絡みついた肉棒を膣内から取り出す。
ヌポッ…ゴポォ……
「酷いよ…どうして…どうしてこんなこと……」
凛の表情は、涙が枯れ果て、絶望に染まり切っていた。
その瞳に光はなく、全てを諦めたような姿は、誰の目にも「可哀想」と思えるだろう。
だが、男はそんな凛の姿を目にして思わず喉を鳴らし、思わぬ感情に支配される。
「凛……お前、そんな可愛い顔ができるんだな……」
絶望の底に沈むその表情は、男の心の奥底に眠っていた記憶を呼び覚ます。
いつも凛にちょっかいをかけていた。
悪戯を仕掛け、困った顔を見るのが楽しかった。
凛の大事にしていた物を隠したり、時には捨てたりして、意地悪を繰り返した。
スカートを履いてきたあの日、凛の可愛さを他の人に見せたくなくて暴言も吐いた。
すべては、凛の気を引きたかったから。
(そうか………俺は、星空凛が好きだったのか……)
自分でも気づかなかった幼い頃からの感情が、不意に胸の中で大きく膨らんだ。
そして、その思いに突き動かされるまま、男は声を上げた。
「なぁ、凛……俺たち、付き合おうぜ」
虚空を見つめる凛の頭を撫でながら男は優しくつぶやいた。
「え……? な、何言ってるにゃ……?」
凛の瞳が再び力を取り戻した。絶望に沈んでいた心に、怒りがわずかながら灯る。
「凛のこと…凛のこと!!こんなに酷いことしたのに告白?ありえないにゃ!!!」
鋭い視線を男に向ける凛。その小さな体に込められた抵抗の意思は、彼女の言葉と共に力強く放たれた。
男は驚いた表情を見せるが、それは一瞬のことだった。すぐにその顔は険しいものへと変わる。
「……なんだよ、その態度は?」
男の声が低くなり、険のあるトーンへと変わる。その変化に、凛は一瞬怯んだが、再び唇を噛みしめ、視線を逸らさなかった。
「誰が……こんなこと、許すと思うにゃ!凛は……凛は、あんたなんかのものにならないにゃ!」
体は震えていたが、その声は怒りと拒絶を明確に伝えていた。
「……そうかよ」
男は小さくつぶやくと、凛の頰に手を伸ばした。
その感触は冷たく、思わず凛は身をすくめる。
「じゃあ、力ずくで俺のものになってもらうしかねぇな」
男はそう言うと、ゆっくりと凛に近づく唇を奪う。
「ん……っ! んむぅっ!!」
凛は目を見開き、男の体を押しのけようともがくが、男の方が力が強く、びくともしない。
むしろ、抵抗すればするほど、男の唇は貪るように深く押しつけられていく。
(凛のファーストキスが……)
女の子なら誰もが夢見る、甘くて特別なファーストキス。
それが、自分をレイプした相手なんだと理解した時、凛の何かが壊れた。
「……っ! ……っ! んむうぅぅっ!!」
(もう疲れたにゃ……)
凛の抵抗が弱まると、男はさらに深く唇を重ねる。そして、凛の小さな舌を自分の舌で絡め取り、唾液を流し込む。
口の中に広がる唾液の感覚に、不快感で蝕まれていった。
やがて、凛の口内を堪能した男は、ゆっくりと唇を離すと、凛を押し倒し馬乗りになり、再び勃起した肉棒を凛の膣口にあてがう。
(あぁ……また凛の中に入れるんだ……)
この後、抵抗しなくなった凛を空が明るくなる頃まで犯した男は、恋が冷めたかのようにやり捨てて帰った。
その後、凛が不登校になりμ’sの活動も空中分解し大会で優勝する事はできなかった。
星空凛はこれにて完結!
意見、感想があると嬉しいです。
次は書きかけの真姫ちゃんを書きます。
アンケートに答えてくれた人ありがとうございます。
IS人気でビックリしました。ネタ探しに久しぶりに見返します。
ラブライブキャラで犯して欲しいアンケート
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高坂穂乃果
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絢瀬絵里
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南ことり
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園田海未
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星空凛
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西木野真姫
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東條希
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小泉花陽
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矢澤にこ
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綺羅ツバサ
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統堂英玲奈
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優木あんじゅ
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高坂雪穂
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絢瀬亜里沙