真姫は男に無理やり唇を奪われ、必死に抵抗するが、か弱い力では男を引き離すこともできず、ただ激しくもがくことしかできない。
その姿は、逆に自分の無力さを晒しているようだった。
「ったーく!!本当に可愛いんだから!!」
男は一度唇を離すと真姫は涙を堪えながらも睨み続ける。
弱い自分を強がりで隠くす、その姿は男の欲情を更に加速させていた。
「いつまで強がれるか試してやるよ」
男はそう言いながら真姫の胸元に手を伸ばす。
「ちょっと!!な……」
真姫は咄嗟に胸元を守ろうと両手で防ごうとするが、男の手は真姫の両手を掴む。
ピキッ!!!
「っぅ!?」
男の握力は強く、真姫のか細い腕は悲鳴を上げていた。
「おっと強すぎたか?」
男が手を離すと真姫の腕には痛々しく赤い手形が残り、真姫は腕を押さえながら痛みに耐える。
「抵抗するからこうなるんだぞ!!」
男はそう言うと痛がっている真姫のブラウスに手をかけると、ボタンを引きちぎった。
ブチブチブチ!!!
ボタンは弾け飛び、真姫の胸を覆い隠す、鮮やかな赤いブラジャーが露わになった。
「きゃーーーっ!!!」
真姫は慌てて胸元を隠そうとするが、男はその両腕を強引に掴み上げ持ち上げる。
「止めて!!!離しなさいよ!!」
真姫は必死に抵抗したが、男の力に敵うはずもなく、両腕はバンザイをするような体勢で持ち上げられてしまった。
男はそのまま片手で両腕を掴み、ブラ紐をなぞりながら耳元でささやく。
「可愛いブラじゃん。俺の為にこんな可愛い下着までつけてくれるなんてファンサービス精神旺盛だな」
「違うわよ!!あんたみたいな奴に見せる為じゃないわ!」
真姫は顔を真っ赤にして反論するが、男はそれをあざ笑うかのようにブラ紐をなぞって焦らす。
「そんなこと言って良いのか?もっと乱暴にするぞ?」
ブラの上から胸を鷲掴みにし、力を込めて乱暴に押しつぶした。
「痛っう!!!!」
真姫は出した事もないような悲鳴を上げる。
「おっ!!思ってたより大きいじゃん!!!」
「放しなさいよ!!この変態!!」
「変態?生意気な口は塞がなきゃな」
男は再び唇を塞ごうと顔を近づけたが、真姫は口を固く閉じ必死に抵抗した。
「んーーんーっ!!」
すると男は、先程と反対の胸を鷲掴みにして、押しつぶした。
「んんんぅっ!!」
再び真姫が苦痛の悲鳴を上げると、男はその隙間を縫うように舌をねじ込む。
クチャ……ピチャ……
今度は、舌を使って口内を激しく犯しながら張りの有る胸を乱暴に揉みしだく。
「んんぅっ、うっ……んんっ!!」
真姫は苦しそうに顔を歪ませるが、男は容赦なく舌を絡ませ続けた。
ラブライブキャラで犯して欲しいアンケート
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高坂穂乃果
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絢瀬絵里
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南ことり
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園田海未
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星空凛
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西木野真姫
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東條希
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小泉花陽
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矢澤にこ
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綺羅ツバサ
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統堂英玲奈
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優木あんじゅ
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高坂雪穂
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絢瀬亜里沙