恐怖で漏らしてしまった真姫は、恥ずかしさと恐怖で奥歯を噛みしめながらも男に屈しないよう睨み続けていた。
「いいね!!その反抗的な目!!じゃあ俺が、お漏らしでぐっしょり濡れた真姫ちゃんのパンツを脱がせてあげようか」
男はそう言うと、待ちきれないといった様子で、スカートの中に手を突っ込み、真姫のショーツを掴んだ。
「嫌ぁ!!!やめて!!!」
真姫の抵抗も虚しく、ショーツはあっという間に脱がされてしまい、まだ男を知らない無垢な秘部が無防備に露わになった。
「真姫ちゃん!!マンコも可愛いねぇ……ここからお漏らししちゃったのかなぁ?」
男はそう言いながら、真姫の割れ目を指で撫で、濡れた尿道口を弄んだ。
指先が秘部に触れるたび、真姫の体はびくりと震えた。
「変態!!!何でこんなことするの!?」
「変態?こんなところで、おしっこ漏らす真姫ちゃんの方が変態だろ?」
「それは……あんたが!!!」
「は?俺が悪いって言うのか?」
男は、真姫をじっと見つめ……
濡れた秘部、震える足、今にも泣き出しそうな表情、どうすれば真姫をさらに辱めることができるか、男は思考を巡らせ、男はニヤリと笑った。
(そうだ……)
男の口角が上がると、真姫の膀胱の真上あたりを、足で一気に踏みつけた。
「ひぎぃっ!!」
膀胱が直接圧迫され、真姫は目を大きく見開き、悲鳴を上げた。
それと同時に、膀胱に残って居たいた尿が熱い奔流となって秘部から噴き出した。
プシャーーー!!
勢いよく噴射された尿は、男のズボンを濡らし、床に水たまりをさらに広げた。
「うわっ!?こいつ、またおしっこ漏らしやがった!」
男は爆笑しながら、真姫のお腹を踏みつけ続けた。
「嫌ぁ!!もう踏まないで!!痛い!!痛い!!」
「じゃあ誰が変態だ?言ってみろよ!!!」
男は真姫の言葉を無視し、膀胱を執拗に踏みつけた。
「こんな事して……許されると思ってるの!?後で絶対に警察に通報するから!!」
真姫は、今考え出せる精一杯の抵抗を試みた。
「警察?ハハハ、医者の娘にしては頭が悪いようだな」
男は笑いながら、踏みつける力をさらに強め、お腹に靴底の模様がはっきり残るくらい押し付けた。
「言えるのか?キスされて、服を脱がされて、おしっこ漏らして、そしてこれからSEXすることをよ!!!」
真姫から足を離すと、秘部をじっくりと見つめた。
尿道がまだピクピクと震え、まだ少し尿が垂れている。
「これこそ、ションベン臭いガキだな」
男は汚い笑みを浮かべながら、肉棒を真姫の秘部に擦り付けた。
肉棒の熱さが、真姫の秘部から伝わり、ゾクッと寒気で全身が震える。
「それは本当に駄目!!お願いだから、やめて!!」
「じゃあ、変態は誰か言えるかな?」
男は肉棒の先端を挿入しながら、真姫に問いかけた。
「なっ……!?」
泣きそうな瞳が再び釣り上がる。
「どうせ、そんなこと言ってもやるんでしょ?あんたみたいな変態!!!」
「ッチ!!!生意気なガキだな」
男は図星を突かれた苛立ちをぶつける為に真姫の頭を掴み、そのまま土下座させるように押し付け、真姫自身が作り出した水たまりに顔を擦り付けさせた。
「ひぎっ!!」
真姫の鼻先に生暖かい感触が伝わり、それと同時にアンモニア臭が鼻腔を刺激した。
「お前が言ったんだぞ?俺が変態だって!!!」
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