処女を奪われ6度も中出しをされた真姫は、ようやく解放されたと思い下着だけの身で出口に向かう。
(やっと……やっと帰れる……)
今日の出来事をすべて忘れたいと願いながら、真姫は重い足を動かす。
しかし、その希望はすぐに打ち砕かれる。
突然閉まっていた出口が開く。
(何!?眩しい……)
薄暗い工場の奥から差し込む光が真姫の目を刺し、思わず目を細めるとそこには人影が見えた。
それも、1人ではない、3人、いや5人はいた。
「おっ、来たか」
真姫の中に大量の子種を植え付けた男は、まるですべてを見通していたかのようにニヤリと笑う。
「えっ……!?」
真姫の心拍数は再び上がり、呼吸が苦くなる。
その5人が工場の中に入ってくる、1番後ろの男はビデオカメラを担いでいた。
「本当に西木野真姫だ!!!」
後から来た男達は、真姫の顔を見て歓喜の声を上げる。
「なっ…何なの……あんた達!?」
真姫は絶望の表情を浮かべながら呟く。
「『何なの』だってよ!俺達はお前のファンだよ!」
男達はそう言いながら、真姫の身体を貪るように見つつ一気に距離を詰める。
「まずは全部脱がそうぜ!!」
「賛成♪」
「嫌っ!放して!!私は帰るの!!!」
男達の手が一気に真姫の身体に襲い掛かり、身体を守っていたブラジャーとスカートは一瞬で剝ぎ取られてしまった。
「嫌っ!!見ないで!!」
「おいおい今更そんな隠すなよ」
「そうだぜ!もうこんな恥ずかしい恰好しているのによ」
男達は産まれたままの姿の真姫の身体に手を伸ばす。
胸、尻、秘所
男達はそれぞれ真姫の触りたい箇所に触れる!!!
「うぉー!本当にあの西木野真姫の身体だ!!」
「胸やわらけぇ~」
「尻もいいぞ!!!」
「肌スベスベで触り心地最高だな!」
男達は、真姫の柔肌を堪能し、歓喜の声を上げる。
遠慮を知らない指達は、肌を這い欲望に手垢を付けていく。
「い、嫌ぁ……やめてぇ……」
真姫は、状況を打開しようと必死に抵抗するが、心身ともに疲弊した真姫の抵抗は、もはや抵抗と呼ぶには余りに弱々しかった。
男達はそんな弱った真姫の身体の試食を終えると一同は下半身お晒す。
「お願い…もうやめて……」
真姫は祈るように生死を促すが、男達は当然止めることは無く、力づくで真姫を押し倒しそして覆い被さる。
「嫌ぁ!!!!!無理無理無理!!!あぁぁぁぁ!!!!」
1人の男が、彼女の秘部に肉棒を挿入し、もう一人がアナルに挿入し、もう一人が彼女の口に肉棒をねじ込む。すべての穴が塞がれ、真姫は完全に男達に支配された。
「んぅぅぅ!!ぅんぅぅぅ!!!」
真姫は身体をバタつかせるが、男達の興奮は上がるばかりだった。
「あの綺麗な歌声を出す口!!最高に気持ちいいぞ」
「けつ穴もキツキツでいい感じだ」
「マンコも名器だな!俺もう出そうだ!!」
男達は真姫の口、尻、秘所を好き放題に犯す。
男達の肉棒は、真姫の身体を蹂躙し、心は徐々に壊れていく。
「んぅぅ!!んぅぅっ!!」
(こんな奴等に処女を奪われて、そしてお尻まで犯されて……)
「出すぞ!」
ドプッ!!ビュルルルーーッ!ビューッ!ビュクッ!!ビュクッ!!
口を塞いでいた男が射精すると、真姫の身体は強張り、残り2本の肉棒も射精に導いてしまう。
熱い精液が、真姫の口内とアナル、そしてまんこに注がれる。
「んぅぅ!んぅーっ!!」
(臭い!!気持ち悪い……早く抜いて!!)
男達の肉棒は激しく脈をうち、精液を真姫の中に放出する。
「あぁぁ最高!!!」
男達は快楽に身を任せ、真姫の身体に精液を染み込ませる。
その後も、男達は組み合わせを変えては、真姫を延々と犯し続けた。彼女の体は、彼らの欲望の玩具となり、真姫の心は壊れる寸前だった。
そして、射精された回数が2桁を超え、男達は満足したのか真姫の秘部から肉棒を抜き取る。
「はぁはぁ……もう嫌だ……」
真姫の身体は全身精液まみれでビクビクと震わせながら息を荒げ、秘部とアナルからは、男達の精液が溢れ出て、床に水たまりを作っていた。
ラブライブキャラで犯して欲しいアンケート
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高坂穂乃果
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絢瀬絵里
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南ことり
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園田海未
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星空凛
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西木野真姫
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東條希
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小泉花陽
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矢澤にこ
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綺羅ツバサ
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統堂英玲奈
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優木あんじゅ
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高坂雪穂
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絢瀬亜里沙