「さ~て次はどんな事をしようかな?」
真姫を犯し尽くした男達は、次のプレイを考えながら、柔肌を弄んでいた。
「おっ!これなんかいいんじゃないか?」
一人の男が工場の片隅に転がっていた鎖を見つけた。
すると、男達は顔を見合わせすぐに動き出す、男達は鎖を手に取ると荒々しく真姫の腕に結び付け拘束し、工場の柱に引っ掛ける。
真姫の肌に食い込む鎖は金属独特の冷たさと硬さに、恐怖心をさらに煽る。
そうしている間にも、もう一人の男は鞄から何かを探し出していた。
「これ、何かわかるか?」
男が鞄から取り出したのは、奇妙なピアスだった。
一目で耳に付ける物ではないとわかったが、それは確かにピアスの形をしていた。
先端には小さな何かが付いており、その姿は不気味だった。
「な、何それ?」
真姫はそのピアスの用途が分からず困惑と不安に目を丸くした。
得体の知れないピアスに真姫の瞳は恐怖が宿り、身体はさらに強張る。
「これはなぁ……こう使うんだ!!」
男は不敵な笑みを浮かべながら、真姫の胸を掴み乳首を摘み上げる。
「痛っ!!!」
そして、ピアスの針が真姫の乳首を貫く。
「ひぐっ!」
乳首を貫通する瞬間、鋭い痛みと冷たさが真姫を襲う。
真姫は思わず悲鳴を上げ、体をビクンと震わせた。
「ほら!!!もう1個あるぞ!!!」
「嫌!!痛いの止めて!!」
鎖をガシャガシャと鳴らしながら真姫は抵抗するが、男は容赦なくもう片方の乳首にもピアスを付ける。
「ぐぅっ!!痛い!!」
真姫は痛みを堪えようと唇を噛む。
「これで真姫ちゃんの可愛い乳首をオシャレにデコレーション完了っと!!」
「人の身体にこんなことして、許されると思ってるの!?」
真姫の声は怒りに満ちていたが、男たちは嘲笑する。
「許し?そんなのいらねーよ」
そう言うと、不敵な笑みを浮かべ男はピアスに付いた何かのスイッチをONにする。
「んっ!?いやぁぁっ!!んあぁぁっ!!」
乳首に付けられたピアスは僅かに重みも有り、意識が乳首に集中している中、突然ピアスが激しく振動し、敏感になっている両乳首を刺激する。
「コイツは特性品で純正品の3倍パワーがあるんだぜ!!」
男は自慢げにローター付きピアスの説明をするが真姫にソレを聞く余裕は無かった。
「止めてっ!!嫌ぁぁぁっ!!」
真姫は身体を左右に振りながらローターの刺激から逃れようとするが、全く意味をなさない。
それどころか、男達はローターの振動を強くしたり弱めたり、あるいはいきなり止めたりと緩急を織り交ぜ真姫を弄び続けた。
次回4月17 日に別な新作を投稿予定で、一旦そっちに集中します
ラブライブキャラで犯して欲しいアンケート
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高坂穂乃果
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絢瀬絵里
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南ことり
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園田海未
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星空凛
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西木野真姫
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東條希
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小泉花陽
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矢澤にこ
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綺羅ツバサ
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統堂英玲奈
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優木あんじゅ
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高坂雪穂
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絢瀬亜里沙