※この作品はR-18です。

2次元凌辱強姦レイプ   作:USAGIMARU

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13話

輝くステージ、降り注ぐスポットライト。

たくさんの観客が振るサイリウムの海で私は歌っている。

 

全身から湧き上がる高揚感が自分がアイドルなんだと実感させてくれる。

楽しくて嬉しくて、この時間がいつまでも続けばいいのにと願いながら歌い続けた。

 

 

 

 

……ああ、これは夢だ。だって私は……

 

。。。

。。

 

意識が戻り始める。

意識は朦朧としていて、身体は重く、腕の痛みがジワジワと現実を思い出させる。

 

(そうだ私は………)

 

強制的に与えられる快楽の波に飲み込まれて、数えきれない程の絶頂と気絶を繰り返していた。

 

「おっ!!目を覚ましたか」

 

目隠しの向こうから男の声が響く。

その瞬間、真姫の身体は強張り鳥肌が立つ。

 

「もういい加減にして……これ外しなさいよ……」

 

まだ身体は動かない真姫は諦め半分に懇願する。

 

「いいぜ♪」

 

「えっ!?」

 

思いのほか男はあっさりとした返事だった。

 

ピッ!!

 

すると録画終了ボタンが鳴る。

 

「昨日の真姫ちゃん動画最高だったよ!!」

 

そこから男は語りだした。

 

まだ朦朧とする頭は理解できなかったが、どうやら昨日の映像はライブ配信されていて、1000人を超える人が5万円を支払って見たらしく、一夜で5000万円ものお金が動いたらしい。

 

あまりにも現実離れした話に理解できていなかった。

 

「まぁ真姫ちゃんには関係無いから大丈夫♪」

 

何が大丈夫なのかも理解できずにアイマスクが外れる、8時間近く目隠しされていた真姫の瞳に、久しぶりに光が入る。

 

(眩しい……)

 

「痛っ!!!」

 

眩しさで目が眩んでいる間に乳首についていた玩具が外される。

次にアナルに入っていたディルドが引き抜かれる。

 

「んぅっ……」

 

玩具を抜かれた身体は、異物が抜けた筈なのに、呪いのようにまだ違和感が残っていた。

 

(やっと終わった……?)

 

「ほら真姫ちゃんこれ見てみ」

 

僅かな期待を胸に男の声に反応して目線を下ろす。

 

そこには、昨夜から今朝まで真姫の身体から流れ出た愛液や精液そして尿が混ざりあった水たまりが出来ていた。

 

「嫌ぁっ!!」

 

あまりの恥ずかしさに目を背ける。

 

「アイドルなのにお漏らしするなんて恥ずかしいねぇ」

 

(嘘……私がこんな……)

 

プライドの高い真姫には、決して認めたくなかったが、忌々しいカメラのせいで言い逃れは出来なかった。

 

「さてと……」

 

男がそう言うと左手で乳首を掴み右手は秘部の割れ目を優しくなぞる。

 

「んあぁっ!!」

 

突然の刺激に真姫は身体を大きく震わせ、甘い声を上げる。

 

(な、なんで……)

 

「すっかり仕上がってんな!!!」

 

絶頂を知った身体は、処女を失った時よりも敏感に反応してしまう。

男はそんな真姫の秘部の中に手を伸ばし、中指を挿入する。

 

「んぅぅ!!やめてっ!」

 

極太のディルドに開発された真姫の秘所は、指が入っても痛みはないものの異物感をハッキリ感じてしまう。

 

「嫌ぁ………」

 

「お~もうトロトロだな」

 

男は指を出し入れし、中を掻き乱す。

 

くちゅっ…くちゅっ…くちゅっ…くちゅっ…

 

卑しい音を奏でながら真姫の秘所を堪能する。

そして突然、ある一点を擦り上げた瞬間、真姫は身体を大きく震わせた。

 

「んあぁぁっ!!」

 

突然の刺激に、真姫の身体は大きく震え、昨夜の真姫の口から出たとは思えない、甘く、艶やかな声が漏れ出していた。

 

(な、何!?今の……)

 

男はそのままぷくりと膨らんだ蕾を執拗に責め立てる。

 

「だっ!!だめぇっ!そこ擦ったらぁっ!」

 

真姫は身体を激しく震わせながら喘いでしまう。

 

「ここがいいのか?」

 

そう言うと指を2本にして、その部分を責める。

 

「いやぁぁんっ!!だめぇぇぇ!!」

 

ビクンっ!!ビクンっ!!!

 

2本の指で責められた真姫は、今までに無い程の快感を感じ、意図も簡単に絶頂に達してしまった。

 

「最高だよ真姫ちゃん!!!」

 

男はそう言うと、昨日何度も真姫を犯した凶器を再び中に入れる。

 

「おいおい随分緩くなったな!!!」

 

昨日まで男を知らない身体だったが、たった数時間で真姫の身体は壊され、昨日よりも緩いが中は愛液が溢れていて、何よりも敏感になっていた。

 

「なぁ真姫ちゃん!!気持ちいいか!?」

 

男はそう言いながら激しくピストンを繰り返す。

 

「ああっ!嫌ぁぁっ!!」

 

激しい快感に耐え切れず絶頂を繰り返しながら声を上げる。

 

「気持ち良いですって言えよ!!」

 

男は求めた答えを吐かせようと、強く深く奥へと突き上げていく。

 

「あああっ!!」

 

(駄目…また………)

 

「ほらっ!!言えって!!」

 

「嫌ぁぁぁぁぁ」

 

男はピストンを更に激しくし、真姫は絶頂を繰り返す。

男が再び奥を突く度に真姫は身体を大きく震わせ、男が触れる場所が熱くなり、快楽が脳を破壊していく。

 

「許さない…絶対許さないから!!!」

 

「まだそんな事言えるのか!!!こりゃまだまだ教育が必要そうだなぁ~♪」

 

今日もまた古びた工場の中に真姫の悲鳴と男の笑い声が響き渡った。




一応これが最終回です!もう1話エピローグを書きますのでタイトルに最終話はつけてません。
ちなみにまだ中身が完全に決まっていないので、真姫にしたことがあたっらまだ間に合うかもです。

ラブライブキャラで犯して欲しいアンケート

  • 高坂穂乃果
  • 絢瀬絵里
  • 南ことり
  • 園田海未
  • 星空凛
  • 西木野真姫
  • 東條希
  • 小泉花陽
  • 矢澤にこ
  • 綺羅ツバサ
  • 統堂英玲奈
  • 優木あんじゅ
  • 高坂雪穂
  • 絢瀬亜里沙
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