「ん???」
意識が朦朧とする。
(私……どうしたんだっけ?)
朦朧とする意識の中、部屋の天井が目に入る。
(あぁ……そうか私、家に帰ってきて……)
記憶がどんどん鮮明に蘇る。
家のドアを開けた瞬間、背後から鋭い衝撃が走り、電気が体を貫いたような感覚。
そして、意識が闇に沈んだ。
それを思い出した瞬間一気に寒気がして、逃げようとするが身体は動かない。
自分の身体を確認すると両手、両足が縛られていて身動きが出来なかった。
「おはよう、みどり……」
状況を完全に理解したタイミングで後ろから声が聞こえた。
(この声!!!)
家に入る直前に聞こえた声と同じだった。
「だ、誰っすか!!こんなの犯罪っすよ?」
みどりの声は震え、喉の奥でかすれていた。
しかし、返ってきたのは冷酷な一言だった。
「そんな事どうでもいいだろ?これから、もっと酷いことをするんだか!!」
怯えるみどりにそう囁くと男は携帯の画面を見せる。
「なっ!?」
そこには、全裸で拘束された女子高生が、傷だらけで犯されている写真が映っていた。
「この子は俺の愛を受け入れなアホだったから、一生忘れないように傷をつけてあげたんだ」
(最低すぎる……)
「さぁ選べ酷い思いをして犯されるか、普通に犯されるから」
男の手が、みどりの体をゆっくりと這うように触れる。
「い……嫌っす!!」
「まぁ、そうなるよね」
男はそう言うとナイフを取り出す、先程見せられた写真が頭に過り、体がガクガクと震え始める。
男はナイフの面で、みどりの頬をゆっくりと撫でる。
(あぁ…自分……ここで犯されるんだ………)
誰しも憧れるロマンチックの恋愛そしてキス
女の子の憧れは今ここで壊されるのだと絶望と恐怖で涙が出てくる。
そんなみどりを見て男は笑う。
「いい表情だよ……じゃあ、始めようか」
男はナイフでジャージを切り裂くとピンクチェックのシャツが露になる。
「おっ、思ってたより……いい具合だな」
みどりの胸を服の上から触りながら、男は浸る。
その手つきは卑しく不快感を与えるだけだった。
「や……やめ……」
床に落ちたナイフが視界に入り、恐怖で声も出なくなる。
男はそんなみどりを気にもせず、彼女の体を確かめるように全身に触れる。胸から脇へ、お腹へと指先が滑り落ちていく。
そして……
「ひゃうっ……!」
男の手はみどりのズボンの上から股間を触った。
「おっいい反応♪」
男は嬉しそうに、もう一度ズボンの上から触る。
「んっ………」
男が股間を撫でる度に必死に逃げようと身体をよじるが、縛られた身体ではそれも出来ない。
「や……やめ……」
男はそんなみどりを見て更に嬉しそうに笑う、それはまるで獲物を捕らえた獣のようだった。
「いいね!!これは楽しめそうだ」
男は品定めを終えみどりをどう料理をするかと思うだけで男の象徴は昂らせていた。
んーーーウトウト書いていたらこんな時間に……
続きは寝てからまた書きます!!
SHIROBAKOキャラで犯して欲しいアンケート
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宮森 あおい
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安原 絵麻
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坂木 しずか
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藤堂 美沙
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今井 みどり
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興津 由佳
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矢野 エリカ
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佐藤 沙羅
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安藤 つばき
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小笠原 綸子
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井口 祐未
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久乃木 愛
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瀬川 美里
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宮森 かおり
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宮井 楓