みどりの身体をべたべたと触り、品定めを終えた男は、みどりをどう料理をするか想像するだけで男の象徴は昂らせていた。
「まずは~これが邪魔だな!!」
ビリッ!!!ビリッ!!!ビリッ!!!
男は舐めまわすような目でみどりを見つめた後、手元のナイフを素早く動かし、ピンクチェックのシャツが切り裂かれ布切れになって床に落ち、大きな胸を包み込む白いブラジャーが露になる。
「いやっーーー!!」
みどりの悲痛な叫びが部屋に響く、みどりの目はどんどん絶望に満ちていく。
(こんな最低な奴に……私の体を……)
「おぉぉいいね!!!」
男の声は興奮に満ち、大きな胸を包み込む白いブラジャーは、男の欲望をさらに煽る。
大学に入学してから異性の視線を集めていたその胸は、今まで多くの女を抱いた男も引き寄せられるかのように、男はそのブラジャーの中に手を入れ、胸を鷲掴みにする。
「い……痛い!!!」
初めて異性に触られ、その乱暴な手つきにみどりの顔歪む。
しかし、男はそんなのお構い無しに反応を愉しみながら胸を揉み続ける。
「柔らかいけど張りも残ってていい胸だな」
「そんな事言われて嬉しくないっす……」
みどりの声は震え、羞恥と恐怖で満たされていた。
「俺が褒めてるんだから、素直に喜べよ」
男はみどりの胸を揉んでいるだけで自然と笑みを浮かべながら、みどりの胸をさらに強く揉む。
「わかったっす!!じゃあ自分の胸好きに使っていいですから、Hするの見逃して欲しいっす!!」
みどりは必死に、状況を打開しようと男が気にいってる胸を差し出すことを提案する。
しかし、男は冷たく笑い飛ばす。
「は?馬鹿じゃねーの?コースメニューの副菜で満足して帰る奴いないだろ?」
そう言いながら、男はズボンのファスナーを下ろし、ギンギンに勃起した肉棒を取り出した。
「みどり、今までの男よりいいだろ?」
男の肉棒は今まで多くの女を犯してきた名刀のように見えた。
平均よりも遥かに大きく、太く存在感は圧倒的だった。
以前、興味本位で調べたことがあったが、大きいと言われているアフリカ系の男性のものより大きい、20センチは超えているように見える。
「じ、自分女子高出身で…彼氏とか居た事無いっす………」
みどりが純粋に女子高生として過ごし、異性との経験はおろか、まともな恋愛さえも知らない無垢な少女だと知り男は自然と言葉が零れた。
「ほぉ~~~それはいいね」
男は舌なめずりして、ナイフを再び持つ。
「たっぷり可愛がってやるよ」
今日中に完結できるか!!
頑張って投稿します
SHIROBAKOキャラで犯して欲しいアンケート
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宮森 あおい
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安原 絵麻
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坂木 しずか
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藤堂 美沙
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今井 みどり
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興津 由佳
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矢野 エリカ
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佐藤 沙羅
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安藤 つばき
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小笠原 綸子
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井口 祐未
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久乃木 愛
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瀬川 美里
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宮森 かおり
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宮井 楓