男はナイフの裏側をブラジャーの上からゆっくりと滑らせ、みどりを焦らすように硬い刃が撫でる。
「やっやめ……」
一歩間違えれば、ブラジャーの下にある、男たちが憧れた大きな胸が切り裂かれてしまうかもしれない。その恐怖で、みどりは強く抵抗することもできない。
「大人しくしてれば大丈夫だぞ」
男は怖がるみどりの表情を楽しんだ後はブラのホックにナイフの刃を当てる。
「待って!!それは……」
ブチッ……
ブラのホックが破れて、床に落ちると同時にみどりの胸が丸見えとなった。
「嫌ぁーーーーー!!!!」
みどりは胸を隠したかったが、腕は拘束され隠すこともできず、泣き叫ぶことしかできなかった。
「ほぉぉ!!乳首小っちゃいな!!」
男の声は興奮に満ちていた。大きさの割に小さな乳首を、彼は親指と人差し指で挟む。
「「痛っ!!」
みどりは乳首に鋭い痛みが走り、顔を歪ませる。
「おっ?じゃあこれでどうだ?」
男は指の力を緩め、乳首をこねるように触り始める。
「んっ……あっ……」
今まで痛みしか感じなかったみどりは、自ら出した甘い声に自分自身が驚いてしまう。
(無理矢理なのに……なんで??)
みどりが感じた、その違和感から逃げるように目を逸らすが、身体は正直に反応していた。
「どうした?さっきより反応いいぞ」
男はみどりの乳首を強くつねりあげる。
「ひぃっ!!」
悲鳴とともに身体がビクッと跳ね上がった。
「ほら気持ちいいだろ?」
男はみどりの耳元で囁く。
「そ……そんな事ないっす!!」
みどりは精一杯の抵抗として、男から顔をそらす。
しかし男はそんなみどりを見て笑い、乳首をつねる力を強くする。
「ひぎぃ……」
痛みと快楽が同時に襲いかかり、思わず声が漏れてしまう。
(な、なんで??)
自分の身体の反応に困惑しながらも、身体は少しづつ変化していく。
「おっ!!やっぱり感じてるじゃん」
先程まで縮こまっていた乳首は徐々に膨れ始めていた。
「違うっす!!感じてなんか無いっす!!」
涙目になりながら否定するも、身体は正直に反応してしまう。
男はそんなみどりの反応に気を良くし、次は舌を這わせる。
ぺろっ……ちゅぱっ……れろぉ~~……ちゅっくちゅ……
「あっやぁっ……」
まるで飴を舐めるように乳首を舐めると、先程までと違い快感が身体を支配していくのがわかる。
(なんで??乳首舐められているだけなのに……)
羞恥で顔が熱くなるのがわかり、みどりは声を抑えるように唇を噛む。
しかし、男はそんな抵抗を見透かしたように舌の動きを変える。
「んんっ!!」
男の舌で舐められる度に甘い声が漏れそうになる。
(こんなの感じちゃダメなのに……)
頭の中でそう思いながらも身体が反応してしまう。
そんな葛藤をよそに、男は胸を揉みながら乳首を吸い上げた。
ちゅぱっ!!ちゅっ~~れろぉ~ん…ちゅぱ
口を離すと唾液でてかった乳首が厭らしく光って小刻みに震えていた。
「お前まさか自分で乳首弄ってるな?」
一瞬でみどりの顔は赤くなり口をパクパクと動かしていた。
まるで図星のように……
もうこんな時間に……
これは今日中に最後まで書くのは厳しそうですなぁ
SHIROBAKOキャラで犯して欲しいアンケート
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宮森 あおい
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安原 絵麻
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坂木 しずか
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藤堂 美沙
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今井 みどり
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興津 由佳
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矢野 エリカ
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佐藤 沙羅
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安藤 つばき
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小笠原 綸子
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井口 祐未
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久乃木 愛
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瀬川 美里
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宮森 かおり
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宮井 楓