今井みどりは調べる事が好きだった。
中学生になってから小学生の頃と違い同性で集まる事が増え、異性について知らない事が増えていた。
きっかけはそんな些細な事だった。
その好奇心はパソコンを通じて性知識も一通り調べた。
やがて自慰行為を知るきっかけとなった。
知識を知り、興味本位で自分の身体を触ったら、今まで感じた事の無い、くすぐったいようなもどかしい快感を覚えた。
それ以来、みどりは寝付けない夜やストレスが溜まった時、自慰に手を伸ばすようになった。
。。。。。
。。。。
。。。
。。
。
「違うっす!!そんな事してないっす!!」
図星を付かれたみどりは必死に否定するも、男はニヤッと笑い、さっきまで舐めていた乳首を指で弾いた。
「っ!!」
鋭い刺激が乳首を駆け抜け、みどりの体はビクンと反応する。
「じゃあ何でこんなに乳首立ってるんだよ?」
男は楽しそうに笑い、再度乳首を舐める。
「んんっ!!」
男の舌が乳首を捉え、ねっとりと舐め上げるたびに、みどりの体は快感に震える。
みどりは必死に耐えようとするが、身体は正直に反応し、乳首はさらに硬く勃ってしまう。
(ダメっす……こんな奴に負けちゃダメっす!!)
みどりは強く目を瞑り快感に耐えるが、それでも男が与える刺激は止まらなかった。
一方的に与えられる快楽は、みどりの思考を奪っていく。
「んっ……あっ……」
必死に声を抑えようとしても、甘い喘ぎ声が漏れてしまう。その声に、みどりはさらに恥ずかしさが込み上がる。
「ほら!!もっと素直になれよ」
男はそう言いながら、乳首を甘噛みすると同時にもう片方の乳首を指で強く摘んだり弾いたりする。
「んぅン!!!やぁっ……あっ……」
今までとは異なる刺激が、みどりの身体をさらに快楽の渦に巻き込む。
自慰では味わえない、コントロール不能な悦びが彼女の全身を駆け巡る。
(ダメ!!このままじゃ本当におかしくなるっす!!)
みどりは必死に抵抗しようとするが、彼女の気持ちとは裏腹に、身体は素直に反応し、快楽の高みへと登っていく。
「んっ……あっ……あンっ!!」
徐々に大きくなる快感の波が、みどりを飲み込もうとしている。彼女の呼吸は荒くなり、体は汗ばみ、心臓は激しく鼓動する。
それと同時に、男は乳首を強く吸い上げる。
「やぁっ!!イクッ……イッちゃう!!」
みどりの体は弓なりに反り、今までにない強烈な快感が襲う。
一人では決して味わえない、圧倒的な快感がみどりの全身を支配し、彼女は快楽の淵へと突き落とされた。
とりあえず昨日今日と書きまくりましたが、一旦ここまでです
書くのがもっと早ければ他のリクエストも書きたかったです。
今後は真姫とみどりを書き終えてから新作を投稿する予定です。
SHIROBAKOキャラで犯して欲しいアンケート
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宮森 あおい
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安原 絵麻
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坂木 しずか
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藤堂 美沙
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今井 みどり
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興津 由佳
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矢野 エリカ
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佐藤 沙羅
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安藤 つばき
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小笠原 綸子
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井口 祐未
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久乃木 愛
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瀬川 美里
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宮森 かおり
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宮井 楓