「はぁっ……はぁ……」
男の手によって快楽の絶頂に引きずり込まれた今井みどりは、肩で荒い息をつきながら、絶頂の余韻に溺れていた。
みどりの身体は汗ばみ、肌は紅潮し、心臓は激しく鼓動している。
「派手にイッたな」
男の言葉はまるでみどりを嘲笑っているかのようだった。
その言葉に反論しようとするも、言い返す言葉が出てこない。
(悔しいっす……)
心の中でそう思うが、手足を拘束されたみどりは何もできない。
無力な自分を悔やみながら、男の愛撫を受け入れ続けるしかなかった。
「じゃあそろそろ俺のも面倒見てもらおうか」
男はそう言うと、勃起した肉棒をみどりの胸の間に差し込んだ。
「な、何するつもりっすか?」
みどりは不安げな表情を浮かべながら尋ねる。
男はニヤリと笑い、みどりの胸の柔らかさを堪能していく。
「お前のおっぱい借りるぞ!!」
(これって!?パイズリ!?)
パイズリの知識は知っていたが、当然やるのは初めてだった。
みどりの胸は男の肉棒の熱さと硬さを感じ、恐怖と嫌悪感が更に増す。
「嫌っす!!そんなのやりたくないっす!!」
みどりは必死に拒むが、男はみどりの胸を乱暴に掴み、肉棒に押し付ける。
ぐにゅっ……むにゅ……
「痛いっす!!」
柔らかい胸は硬い肉棒に押し付けられ、その形を歪める。
「あぁぁこれはいいな!!最高だぜ」
男はみどりの胸を掴みながら前後に動かし肉棒を扱き始める。
「んっ……ぅっ……」
肉棒の熱と硬さが胸を通して伝わり、ゾクゾクと身体が震える。
「ほら、気持ちいいだろ?」
「こんなの恥ずかしいだけっす……」
そう答えるも、男の手は止まらない。
「嘘つけ、お前の乳首ビンビンだぞ」
男はそう言いながらみどりの乳首をつねる。
「ひゃうっ!!」
敏感な箇所を刺激され思わず声が出てしまう。
(なんで??こんな奴に……)
今まで自分でしか触ったことの無い胸を他人に触られ、快感を感じている自分が信じられなかった。
(待って……おちんちん大きくなってる……!?)
みどりは男の肉棒がさらに大きくなったのを感じ、自分の胸元を確認する。
肉棒は赤黒く、先端からは透明な液体が垂れていた。
(これがカウパー腺液!本当に自分で興奮しているんだ……)
みどりは初めて見るカウパー液に、思わず見とれてしまう。
「どうした?俺のを見て興奮してるのか?」
男はそう言うと、さらに激しく動かす。
「あっ……やっ……違っ」
谷間にカウパー液が纏わりつき、肉棒が谷間を擦る度にぐちゅぐちゅと厭らしい音を立てる。
みどりは、その卑しい音を聞き更に顔は紅潮し、呼吸は乱れる。
「あぁいいね!!もうそろ出る!!!」
男の声は興奮に満ちていた。
胸を押し付ける力が強くなり、肉棒を上下させるスピードがさらに上がる。
肉棒はビクビクと震え、今にも射精しそうだった。
「やだっ!!やめてっ!!」
みどりは必死に叫ぶも、男は容赦なく胸で肉棒を擦り続ける。
「出るぞ!!しっかり受け止めろよ」
びゅるるるるっ……どぴゅっ……
胸の中で肉棒は大きく脈うち、大量の白濁液を吐き出した。
「キャアーーーーーー!!」
胸の中でどくんどくんと脈打ち、熱い精液が胸の中で広がっていくのを感じながら絶望が押し寄せる。
「あぁ~凄い良い!!!このおっぱい最高!!おかわりと行こうか!!」
男の興奮は冷めるどころか、さらに昂っていった。
SHIROBAKOキャラで犯して欲しいアンケート
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宮森 あおい
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安原 絵麻
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坂木 しずか
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藤堂 美沙
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今井 みどり
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興津 由佳
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矢野 エリカ
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佐藤 沙羅
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安藤 つばき
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小笠原 綸子
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井口 祐未
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久乃木 愛
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瀬川 美里
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宮森 かおり
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宮井 楓