「おい!!何溢しているんだ!!」
男は肉棒をみどりの口から引き抜くと、精液が糸を引きながら地面に落ちた。
「ごほっ!!ごほっ!!」
みどりは咳き込みながら、精液が混じった唾を吐き出し、目は涙で滲み、顔は苦痛に歪んでいた。
(気持ち悪い…もう限界っす……)
「おい!!何吐いてんだ!!」
男は苛立ちを露わにし、みどりの髪を掴んで無理やり肉棒を咥えさせる。
その手つきは乱暴で、みどりを人としてではなく、まるで道具の様に雑に扱う。
「んん゛!!」
(これがイマラチオってやつっすか!?)
今度は先程よりも深く、肉棒全体を喉の奥まで押し込むと、喉が肉棒に塞がれて、息苦しさが一気に襲う。
「そのまま口を前後に動かせ」
みどりは抵抗する間もなく、言われるがままに頭を振る。
喉奥に突き刺さる肉棒の感触に、みどりの顔は苦悶に歪んでいく。
「おぉ~いいね~」
男は気持ち良さそうに声を漏らすが、みどりの身体は苦痛で震えていた。
(臭い…変な味…息ができない……)
精液で汚れた肉棒を咥えている口の中は、生臭さと異様な熱気に満ちている。
吐き気を催す匂いと、喉を塞ぐ異物に、みどりの意識は朦朧とし始めた。
「ほらもっと舌を使え!!!」
(そんな事言われても……)
みどりは涙目で男を睨みつけるが、そんな子犬様な威嚇に効果など無く、無駄だと悟り震える舌をわずかに動かし始めた。
肉棒を包み込み、裏筋をなぞるように舌を這わせる。
ゆっくりと頭を動かし、男の反応を窺うように、恐る恐る上目遣いで見てみた。
「なんだよ?そんな欲しそうな顔して!!!」
喉奥に肉棒が強制的に打ち付けられ、みどりは更に顔を歪める。
(苦しいっす……息ができない……死ぬっす……)
肉棒で塞がれ、息を吸おうとしても上手くいかず、彼女の意識は徐々に遠のいていく。視界が暗くなり、耳鳴りがする。
「死にたくなければもっと喉使えよ!!」
男はみどりの頭を押さえつけながら更に腰を振り激しくピストンする。
「んん゛ん゛っ!!」
(もう無理っす……死ぬっす……)
酸素を求めて息を吸おうとするも、肉棒で塞がれているため上手く呼吸が出来ず更に苦しくなり、酸欠状態で朦朧とする意識の中、肉棒を咥え込むみどりの口の端からは大量のよだれが垂れていた。
「あぁ~出すぞ!!全部飲めよ」
ドクンッ!!ドクンッ!!ドクンッ!!ドクンッ!!
熱い液体が喉奥に放たれる、ドロッとした感覚が喉に絡みつき吐きそうになるがなんとか堪える。
「ン゛ン゛ン゛ン゛!!!」
「ゲホッ!!ゲホッ!!」
男が肉棒を引き抜くと同時にむせ返るみどり。
口の中には精液の異臭が残り、喉の奥にはまだ大量の精液が残っているのを感じた。
(死ぬかと思ったっす……もう無理っす……)
みどりは涙目になりながら咳き込み続けた。
「やれば出来るじゃん!!ご褒美やるよ」
男は汚い笑みを浮かべるのだった。
SHIROBAKOキャラで犯して欲しいアンケート
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宮森 あおい
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安原 絵麻
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坂木 しずか
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藤堂 美沙
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今井 みどり
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興津 由佳
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矢野 エリカ
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佐藤 沙羅
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安藤 つばき
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小笠原 綸子
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井口 祐未
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久乃木 愛
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瀬川 美里
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宮森 かおり
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宮井 楓