手を縛られプールに突き落とされた少年は必死にもがいていた。
そんな少年を覗き込み、男子はその様子を楽しみながら口を開く。
「あはは!!苦しいだろ!でもまだ死ぬなよ?」
落とした男子は笑いながら曜の方へ向き直る。
「見てよ曜ちゃん!!俺たち平気で人殺すからね?」
「わかった!!逃げないから!!あの子を助けてあげて!!!」
曜は慌てて叫ぶ。
「どうしようかな?あっ!!良い事を思いついた!!曜ちゃんが1回俺の抜いてくれたらいいよ」
「抜く?」
抜くという言葉の意味がわからない曜は不思議そうな顔をした。
そんな無垢な表情を浮かべる曜を見て、男子は下卑た笑みを浮かべ、水着を脱ぎ捨てた。
「いやぁぁ!!」
曜の視界に雄々しく勃った肉棒が入った瞬間悲鳴をあげた。
「抜くってこれだよ!!曜ちゃんがこれを手とか口使って射精させるの!」
「そ、そんなの……やったこと無いよ」
曜の声は震え、年下の小学生と対面しているようには見えなかった。
「別に俺は手とか口じゃんくてもいいけどね?」
男子の卑しい視線が曜の競泳水着の股間、最も大切な箇所に向けられた。
「わかった!!するから!!だから助けてあげて!!!」
曜は、少年の命と引き換えに、屈辱を受け入れる決意をした。
そう言うと、曜は震える体で男子の前に跪き、勃起した肉棒を確認する。
(これが男の子の……)
初めて見る男性器に、曜は言葉を失い触れることができなかった。
「ほら?早くしないと、あいつもう限界みたいだぞ?」
曜は、震える手で男子の股間に手を添えると、おそるおそる、ゆっくりと上下に動かした。
(これ…こんなに熱くて硬いんだ……)
「おっ……」
男子は気持ちよさそうに声を漏らす。
(なんか……変な臭いする……)
初めて嗅ぐ男の生々しい匂いに、曜は思わず顔を歪める。
「あぁ!!曜ちゃんの手!!気持ちいぃ!!!」
男子は曜の柔らかくて、すべすべな手に包まれ歓喜に似た声をあげる。
曜は、男子が快感に溺れているのを見ながらも、少年の命のために必死に手を動かす。
(これで本当に大丈夫なのかな?)
「もっとしっかり握って」
「う、うん……」
言われた通りに強く握り締める。
すると、その肉棒は嬉しそうにさらに硬くなり、ビクビクと脈打った。
「そうそう!それぐらいの強さ!」
そう言って少年は満足げに微笑む。
曜は肉棒から目を外し、少年が溺れてないかを確認しながら手の動きを速める。
(急がないと!!もう体力が限界そう!!)
少年は必死に足を動かしていたが、その動きは鈍くなっていった。
「おい!!俺のを見ろよ」
男子の怒りが混じった声に、曜の視線を肉棒に戻す。
少年ばかり見ていることに、男子はイラついていたのだ。
「こんなの……見たくないよ!!」
「じゃあ見なくていい方法教えてあげるよ」
男子は更に下卑た笑みを浮かべた。
最近、初恋限定を読み返して熱いです。
需要ありますかね?
ラブライブ!サンシャイン!!キャラで犯して欲しいアンケート
-
高海 千歌
-
桜内 梨子
-
松浦 果南
-
黒澤 ダイヤ
-
渡辺 曜
-
津島 善子
-
国木田 花丸
-
小原 鞠莉
-
黒澤 ルビィ
-
鹿角 聖良
-
鹿角 理亞
-
渡辺 月