※この作品はR-18です。

2次元凌辱強姦レイプ   作:USAGIMARU

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10話

手を縛られプールに突き落とされた少年は必死にもがいていた。

そんな少年を覗き込み、男子はその様子を楽しみながら口を開く。

 

「あはは!!苦しいだろ!でもまだ死ぬなよ?」

 

落とした男子は笑いながら曜の方へ向き直る。

 

「見てよ曜ちゃん!!俺たち平気で人殺すからね?」

 

「わかった!!逃げないから!!あの子を助けてあげて!!!」

 

曜は慌てて叫ぶ。

 

「どうしようかな?あっ!!良い事を思いついた!!曜ちゃんが1回俺の抜いてくれたらいいよ」

 

「抜く?」

 

抜くという言葉の意味がわからない曜は不思議そうな顔をした。

 

そんな無垢な表情を浮かべる曜を見て、男子は下卑た笑みを浮かべ、水着を脱ぎ捨てた。

 

「いやぁぁ!!」

 

曜の視界に雄々しく勃った肉棒が入った瞬間悲鳴をあげた。

 

「抜くってこれだよ!!曜ちゃんがこれを手とか口使って射精させるの!」

 

「そ、そんなの……やったこと無いよ」

 

曜の声は震え、年下の小学生と対面しているようには見えなかった。

 

「別に俺は手とか口じゃんくてもいいけどね?」

 

男子の卑しい視線が曜の競泳水着の股間、最も大切な箇所に向けられた。

 

「わかった!!するから!!だから助けてあげて!!!」

 

曜は、少年の命と引き換えに、屈辱を受け入れる決意をした。

 

そう言うと、曜は震える体で男子の前に跪き、勃起した肉棒を確認する。

 

(これが男の子の……)

 

初めて見る男性器に、曜は言葉を失い触れることができなかった。

 

「ほら?早くしないと、あいつもう限界みたいだぞ?」

 

曜は、震える手で男子の股間に手を添えると、おそるおそる、ゆっくりと上下に動かした。

 

(これ…こんなに熱くて硬いんだ……)

 

「おっ……」

 

男子は気持ちよさそうに声を漏らす。

 

(なんか……変な臭いする……)

 

初めて嗅ぐ男の生々しい匂いに、曜は思わず顔を歪める。

 

「あぁ!!曜ちゃんの手!!気持ちいぃ!!!」

 

男子は曜の柔らかくて、すべすべな手に包まれ歓喜に似た声をあげる。

曜は、男子が快感に溺れているのを見ながらも、少年の命のために必死に手を動かす。

 

(これで本当に大丈夫なのかな?)

 

「もっとしっかり握って」

 

「う、うん……」

 

言われた通りに強く握り締める。

すると、その肉棒は嬉しそうにさらに硬くなり、ビクビクと脈打った。

 

「そうそう!それぐらいの強さ!」

 

そう言って少年は満足げに微笑む。

 

曜は肉棒から目を外し、少年が溺れてないかを確認しながら手の動きを速める。

 

(急がないと!!もう体力が限界そう!!)

 

少年は必死に足を動かしていたが、その動きは鈍くなっていった。

 

「おい!!俺のを見ろよ」

 

男子の怒りが混じった声に、曜の視線を肉棒に戻す。

少年ばかり見ていることに、男子はイラついていたのだ。

 

「こんなの……見たくないよ!!」

 

「じゃあ見なくていい方法教えてあげるよ」

 

男子は更に下卑た笑みを浮かべた。

 

 




最近、初恋限定を読み返して熱いです。
需要ありますかね?

ラブライブ!サンシャイン!!キャラで犯して欲しいアンケート

  • 高海 千歌
  • 桜内 梨子
  • 松浦 果南
  • 黒澤 ダイヤ
  • 渡辺 曜
  • 津島 善子
  • 国木田 花丸
  • 小原 鞠莉
  • 黒澤 ルビィ
  • 鹿角 聖良
  • 鹿角 理亞
  • 渡辺 月
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