「じゃあ、見なくていい方法教えてあげるよ」
男子はニヤリと笑いながら、曜の後頭部を掴み、強引に自分の股間に押し当てる。
「えっ?あっ……」
熱く硬い感触が唇に当たった瞬間、曜は何が起きているのかを本能的に理解した。
曜は慌てて離れようとするが、男子に頭をガッチリとホールドされているため、抵抗できない。
(嘘……あれが…口に……)
「ほら口開けて」
しかし、曜は口を開けずに男子の肉棒を拒むように首を振った。
「いいの?早くしないと死んじゃうかもよ?」
ドクンっ!!!
(そうだ私が頑張らないと…あの子が……)
曜は恐る恐る口を開くと、男子は待ってたと言わんばかりに無理矢理口の中に肉棒を挿入した。
「んぅぅぅ!!!!」
「ずりーーー!!!口もお前最初かよ」
「後でお前にもやらしてやるから」
「しょうがない……その間に俺は…」
「うンっ!?」
男子の前に膝立ちして、肉棒を咥えて無防備な曜の背後にもう一人の男子が回り込み、抱き着くように両手を曜の豊かな胸に伸ばした。
「おぉ!!柔らかい!!」
水着の上からでもはっきりわかるその柔らかな感触に、男子は歓喜の声を上げる。
「んっ!!うぅん!!」
曜は嫌がるように身体をくねらせて逃げようとするが肉棒を咥えたままでは、思うように身動き
が取れない。
(やだっ!苦しいよ…それに臭い…・…)
「おいちゃんと俺のちんこに集中しろよ」
そう言うと口の中の肉棒をさらに奥へ押し込むように、男子は腰を強くぶつけた。
「う゛う゛っ……」
「あぁぁ曜ちゃんの口の中あったかい……」
「ずりーーー!!じゃあ俺は曜ちゃんのここで楽しもうかな!」
競泳水着の上から薄っすらっとわかる乳首を爪先でカリカリッと弄る。
「んんンっ!!」
敏感な部分を刺激されて曜はビクンッと身体を跳ねらせた。
「あはは!!曜ちゃんも乳首感じるんだね!!」
曜の反応を見て男子はさらに調子に乗り乳首への愛撫を続けた。
(なにこれ…胸をさわられるより……)
肉棒を咥えたまま、乳首を弄られる屈辱的な刺激に、曜は必死に耐えていた。
「んんっ……んっ……」
悶える曜は、無意識に喉に力が入り、喉をキュッと締め付ける形となり、男子の肉棒に極上の快楽を与えることになった。
「おぉ……ヤバイヤバイ!!!」
男子の肉棒は爆発寸前まで膨張し、限界が近づいていた。
「あー曜ちゃん!!もう出るよ!!全部飲み込めよ」
「う゛ん……うぅ゛ん!!!」
曜は必死に顔を動かし、肉棒から離れようとするが、男子に頭をガッチリとホールドされている為逃れることが出来ない。
「いくぞ!!」
ドクンっドクンっドクンっ!!!
熱い塊が喉の奥に叩きつけるように大量の精子が流れ込み呼吸が出来なくなった。
「ごほっ!!げほっ!!」
咳込む曜から肉棒を離すと、垂れた精液が競泳水着に付着して白濁した。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
曜は浅く乱れた呼吸を繰り返す。
「かなり出たな!」
「うわぁ汚ねぇ!!まぁいいから早く替われよ!!」
「あぁぁいいぜ!!」
一度射精した男子は曜をもう一人の男子に預ける。
「ま、待って早くあの子を…」
曜はプールに浮かんでいる小年に目線を送る、少年は力無くプールに浮いていた。
誕生日休みの予定なので普段書かない純愛物でも試しに書いてみようかなと思います。
活動報告に純愛リクエスト募集作りますのでありましたらお願いします!!!
ラブライブ!サンシャイン!!キャラで犯して欲しいアンケート
-
高海 千歌
-
桜内 梨子
-
松浦 果南
-
黒澤 ダイヤ
-
渡辺 曜
-
津島 善子
-
国木田 花丸
-
小原 鞠莉
-
黒澤 ルビィ
-
鹿角 聖良
-
鹿角 理亞
-
渡辺 月